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クーペの中古車(39ページ目)

ホンダ
プレリュード2.0Si-TCV フルオリジナル
売約済み
ホンダ プレリュード 2.0Si-TCV  フルオリジナル

ホンダのプレリュード(Id:3797887)の中古車詳細 >

99400km
埼玉県
H.2年(1990)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0Si-TCV 4WS 120型後期モデル フルオリジナル 未再生の極上コンディション車両です。 一時抹消するまで当時の2ケタナンバー装着車。 現車を御覧いただければ必ずご納得いただける自信の1台です。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば非常に少なめ、内外装・装備すべてにおいて新車時のオリジナルコンディションを保っており大変状態の良い1台です。 ただし、28年という歳月を経ておりますので、きちんと予防整備など施したうえで乗り出すことを推奨はしております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品を駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、要は予防整備をきちんと施してから納車することも別途可能です。(納期はかかります) ★価格のお問合せに関しては、お客様各々の整備のご要望は異なることから打ち合わせが必要かと思いますのでお電話のみの対応とさせていただきます★ (車両コンディション) 外装・・大きなガリキズや凹みも無く塗装の艶も十分にあり、どなたがご覧になってもキレイ、いや、極上!だとおっしゃっていただける素晴らしいレベルです。 当然事故修復歴もありません。 純正14インチアルミホイールはリムにガリキズも無く状態は良いです。タイヤも(8部山)ほど残っています。 電動格納ミラーはお約束のトラブルである格納不良があります。ミラー部の作動はOKです。気になる方はご自身で作動確認済み中古品なりをご用意してください。 内装・・純正のフロアマットもきちんと残っています。オーディオ含めすべては新車時のままのフルオリジナルコンディションを保っております。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。ルーフライニングの傷はございます。エアコンが冷えませんので要修理です。 現在運よく冷えている中古車でも、過去にきちんと修理されているもの以外は近い将来冷えなくなる確率が高いので、これはタイミングの問題なのかなと思います。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行は可能ですが、現状にて目視できる不具合箇所としてはマフラーの排気漏れとエンジンチェックランプおよびTCS警告灯の点灯がございます。TCSは現状渡しになります。 TCS修理が現状当店では不可能につき、この部分は現状渡しになりますので、そのぶん車体価格はコンディション・走行距離・グレードを考慮するとTCVの通常相場より安価な価格設定にしております。 当店では各部のオーバーホール、部品交換、修理、調整、など、きちんとしたメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくことも可能です。 逆に諸費用無し、整備修理無しでの現状有姿渡しも柔軟に対応いたします。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、見学・動画撮影を目的とした冷やかし来店、興味本位の画像送信希望、などはご遠慮ください。ご理解いただければ幸いです。また車両の保管場所は分散保管ですので、現車確認は事前にご予約をお願いしております。 真剣にこの3代目モデルを検討されている方のみお声かけください。お問合せ時間帯は常識の範囲内でお願いします(当店は24時間営業ではありません) (注) パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です● ●同じコンディションで、この色のこのグレードないの?という問い合わせがいつも多いのですが、お客様が考えているほどもはや個体は残存しておらず、状態や距離、色、グレードまで選べるほど世の中には残存はございませんし、いつ次が入庫するのかも誰にもわかりません。 中古車(特に旧車)は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ ************************
クラインクラフト
BMW
3シリーズ320iAクーペ Mスポーツ・パッケージ スーパースプリントマフラー K&Nエアクリ 18アルミ
売約済み
BMW 3シリーズ 320iAクーペ Mスポーツ・パッケージ スーパースプリントマフラー K&Nエアクリ 18アルミ

BMWの3シリーズ(Id:4446826)の中古車詳細 >

37800km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
流麗なクーペを乗りこなせるのは伊達男というのは、洋の東西を問わずに昔から決まっているもの。いやいや、息を呑むスタイリングのクーペで華麗なドライビングテクニックを見せ付けられて、ドアを開けて出てきたら美しい女性だったら、なんとも心を奪われる瞬間。つまり、老若男女に関係なく、美しいクーペは人生を引き立たせてくれるものなのですね。 ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、純白の3シリーズクーペ。どの角度から見ても力強く美しいデザイン。BMWが特にデザインに力を入れているのは、斜め後ろと言います。なるほど、高性能なクルマだけに、追い抜かされた瞬間に速さだけでなくデザインでも人を魅了するわけですね。右ハンドル&直列4気筒エンジンで、カジュアルに使えるという点も見逃せませんね。 こちらの車両はMスポーツ・パッケージ。精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。BMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 ボディカラーはアルピンホワイト3。ホワイトのMスポーツは、最近では特に人気がありますね。若々しいBMWのイメージにピッタリで、爽やかで清潔感のある印象を与えてくれますから、ついつい青い空と海がまぶしい弓なりの海岸線を涼しい顔をして流すなんていう、わたせせいぞうのイラストのようなシチュエーションが似合ってしまいそう。 こちらの車両は、ドライビングプレジャーを耳からもお楽しみいただける、社外品のマフラーを装着。装着されるエキゾーストシステムは、イタリアのスーパースプリント社製のスポーツマフラーが装着されます。輸入車のドレスアップがお好きな方なら、誰もが知ってるメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。もちろんサウンドだけではなく、性能の向上にも一役買っていることは当然ですね。リアバンパーにキラリと輝くテールには、スーパースプリントの刻印が入り、さりげなく高性能を主張しています。また、エアークリーナーはK&N社製のグループMを装着して、吸気・排気ともにしっかりと手の入った車両。少しいやらしい話ではありますが、こちらの2点は、非常に高額な商品とだけお伝えしておきましょう。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両。インテリアは禁煙で、タイヤはブリヂストンの高性能タイヤのポテンザS001。残り溝もしっかりと残ったタイヤで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 平成20年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 010423キロ 1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年10月 017368キロ 2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年11月 022640キロ 1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年10月 026539キロ 2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年10月 030562キロ 1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 032518キロ 2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年10月 036139キロ 1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
D3クーペE92後期モデル 6速MT!
売約済み
BMWアルピナ D3 クーペE92後期モデル 6速MT!

BMWアルピナのD3(Id:4446823)の中古車詳細 >

18500km
東京都
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ALPINA 最後の ”6速マニュアルモデル!!” 大変希少なE92後期モデル、 ALPINA D3 BI TURBO Coupe 6MT!入庫致しました♪ 日本に正規輸入されたE90系全モデルの D3 モデルは僅か150台!! その中でもクーペモデルの6速MT車!の台数が何台であったかを想像するだけでワクワクする希少性をもお楽しみ頂けます♪ 更に希少な1オーナーのディーラー様の整備記録のしっかり残る実走行1.8万キロでのご紹介となります!! 滅多に出ない、エレガントなクーペ・クリーンディーゼルモデルをMTモデルで操る事の出来る最高に贅沢な1台♪ インテリアの使用感の無さを含め各部のコンディションも新車時をご想像頂ける1台かと思います。 どうぞ、ご期待してご来店下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車(ニコル様物) ワンオーナー 禁煙車 超希少!国内販売150台!(D3全モデル) 実走行僅か1.8万キロ台! アルピンホワイト アルピナ純正デコライン 正規ディーラーニコル様整備記録簿一式有り 取説関係一式 アルピナ専用18インチアルミホイール ※ガリ傷4本無し! キセノンヘッドライト 後期純正LEDリアウィンカー 各種エアバック ABS フロントデュアルエアコン コンフォートアクセス 電動格納式ドアミラー パワーウィンドウ スペアキー 純正ミラー内蔵型ETC carrozzeria製HDDナビ フルセグTV バックカメラ ※ 本車両はご納車前に油脂類の交換を含め、正規BMWディーラー様にて 厳しい法定点検整備、及び各種リコール、サービスキャンペーンの実施済みの 有無を確認してご納車致しますので御安心してお楽しみ下さいませ♪
arj
フォルクスワーゲン
シロッコR 2Lターボ 2011モデル HDDナビTV
売約済み
フォルクスワーゲン シロッコ R 2Lターボ 2011モデル HDDナビTV

フォルクスワーゲンのシロッコ(Id:4438222)の中古車詳細 >

41202km
東京都
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
●2011年モデル フォルクスワーゲン シロッコ R ・ディーラー車/右ハンドル/キャンディホワイト ・ハイパフォーマンスモデル「R」 ・2L直列4気筒DOHCターボエンジン(256ps) ・パドルレバー&ティプトロ付6速DSGトランスミッション ・R専用スポーツサスペンション ・アダプティブシャシーコントロール(DCC) ・電子制御式ディファレンシャルロック(XDS) ・R専用グリル&エアロ&スポイラー ・クロームツインエキゾーストパイプ ・黒レザースポーツシート(電動リクライニング)/シートヒーター ・純正HDDタッチパネルナビ/フルセグ地デジテレビ ・CD、DVD再生/AUX接続端子 ・キセノンヘッドライト/オートライト ・ブラックペイント18インチアルミホイール ・オプティカルパーキングシステム(OPS/後部障害物センサー) ・3ドア4人乗りスポーツクーペ ・キーレス/W,サイド、カーテンエアバック ・車検H31年12月まで ○長さ・・・425cm ○幅・・・182cm ○高さ・・・142cm ○車重・・・1410kg ○排気量・・・ターボ付1984cc ○駆動方式・・・FF ○燃料容量・・・約55L 〇タイヤサイズ・・・FR235-40-18 ○新車価格・・・515万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/
株式会社 車屋ゼロ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW
売約済み
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW

BMWの3シリーズ(Id:4419602)の中古車詳細 >

53100km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
やはりクーペは美しい。当たり前の話かもしれませんが、実用性という名のもとに背を高くせざるを得ないセダンやワゴンと違い、地を這うように低い全高に、なだらかに弧を描くルーフライン。贅沢に使われる室内空間。後席の居住性を考えずに日常使用できるオーナーの羨ましい環境。そのすべてがクーペの魅力と言えるでしょう。日本では2ドアクーペは若者の乗り物というイメージがありますが、ヨーロッパでは年配の方も選ぶことが多く、スタイリングに派手さや無駄が無く、だからこそ美しさが際立つスタイリングなのでしょうね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、日本でも扱いやすいボディサイズの3シリーズのクーペ。現在では4シリーズと名前を変えていますが、以前からBMWファンを公言されてる方であれば、3シリーズクーペと言った方が馴染み深いでしょう。その中でもM3に次いでハイパワーな335i。そして各部に手が入った、輸入車が好きで、しかし他の人とは一味違う車に乗りたいという、贅沢な願望をお持ちの貴方の為の1台と言えます。 まずは、モディファイされた部分について触れてゆきましょう。ベースがMスポーツですから、そのままでも十分にグッドルッキングではありますが、大きいアルミホイールとグッと低く構えた姿勢に目が行くでしょう。純正で18インチと、十分に大径のホイールを装着していますが、こちらの車両はさらに1インチアップの19インチ。ジャパニーズメーカーのRAYSシュトーレンMEが装着されています。組み合わされるタイヤはヨコハマタイヤのADVANとなります。そしてサスペンションは、ドイツ・ビルシュタインのBPSキットを装着。車高調ですから、お好みの車高にセットすることが可能です。やはりドイツ車にはフェンダーアーチからチラリと見える黄色いダンパーに憧れる方も多いでしょう。 そして、高性能な車に求められるのは加速性能ですが、それ以上に制動性能も重要。フロントホイールの隙間から顔を出すブレーキは、ドイツ・ブレンボ社の対向6ポッドキャリパーと、大径ブレーキローターを組み合わせたGTブレーキシステムを装着しています。ブレーキペダルのフィーリングを大幅に向上させる、ステンメッシュホースも同時に装着しています。その制動能力は十分以上と言っても過言ではないですが、特筆すべき点はそのブレーキタッチ。ATのクリープ状態のような低速時でも、足の裏に伝わる感触からカチッとした一体感のあるフィーリングとなります。 運転席アウター側のエアコンの吹き出し口のスペースを利用した、P3カーズ製のマルチゲージが装着されるのも嬉しいですね。こちらは、OBDからの情報を知ることが出来るデジタルゲージで、近年のBMWでは見ることができない水温やブースト圧など、さまざまな情報を得る事ができます。 上記のように、車好きなら誰もが知っているはずのメーカーのパーツを装着していますが、その他の点にも触れておきます。BMWの夜の顔と言えば、リング状に輝くポジションライト。もはや日本ではイカリングと言った方が伝わりやすいかもしれませんが、純正ではいかにも電球色と言えるハロゲン球を使用していますが、純白に輝くLEDに交換してあります。それに合わせて、フォグランプのLEDに交換済み。夜の印象はとてもクール。この年代ではライセンスプレートライトもLED化されていますし、ドアロック開錠のタイミングで光る、アウタードアハンドルに内蔵されたウェルカムライトもLEDとなります。ボディに関してはMスポーツがベースですから、大きな変更点はありませんが、控えめなトランクスポイラーが装着されています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。同じE92系335iでもLCIモデルではツインパワーターボと呼ばれるシングルターボですから、2基のタービンが装着されるのは前期モデルの特権と言えます。 こちらのエンジンを、加速Gだけでなく、サウンドの面でも楽しむことが出来るエキゾーストシステムは、イタリアのスーパースプリント社製のスポーツマフラーが装着されます。輸入車のドレスアップがお好きな方なら、誰もが知ってるメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。もちろんサウンドだけではなく、性能の向上にも一役買っていることは当然ですね。そして、335iでは純正で左右出しとなりますが、もちろんスーパースプリントのマフラーも左右出しで、テールパイプはデュアルですからリアからの眺めも迫力十分。輸入車のマフラーで左右出しの場合、新品で購入すると非常に高額ですから、後から手を加える事を考えると嬉しい装備と言えますね。 ひどく下世話な話かもしれませんが、335iは最上級グレード。装備もこのクラスでは少々贅沢とも言える、ワンランク上の装備が装着されます。身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートは、上質な肌触りのダコタ・レザーシート。もちろん全てのアジャストは電動で、寒い朝も暖かく迎えてくれるシートヒーティングを内蔵しています。また、リアガラスには電動のローラーブラインドを備えていますから、真夏の炎天下でも直射日光を遮ってくれます。もはやクルマにはエクイップメントな装備となったナビゲーションは、膨大な情報量と素早い検索を可能にしたハードディスクドライブ・ナビゲーションで、操作はすべてiDriveとなります。登場した当初は物議をかもすと言うより、ネガティブな情報ばかりが耳に入ったiDriveですが、年を追うごとに使いやすさが向上し、慣れてしまえばかなり使いやすいのも事実。とっつきにくい装備であればあるほど、いざ無くなると困るもので、人間の適応能力というのは奥深い物ですね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります 平成20年01月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 006937キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年01月 012288キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年01月 017606キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年08月 022208キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年02月 025447キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年01月 029572キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 031436キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年01月 039382キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年11月 047751キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ
売約済み
BMW 6シリーズ 630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ

BMWの6シリーズ(Id:4419182)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
日本では2ドアクーペと言うと、若者の乗り物と言うイメージがありますが、ヨーロッパの2ドアクーペは大人の乗り物。ここで言う大人とは、ただ年齢を重ねたという事だけではなく、気持ちにも振る舞いにも余裕を感じさせる、紳士的な大人というイメージ。とは言え、美しい大型のクーペから美しい女性が髪をなびかせて降りてきたら、心を奪われてしまうのも事実。洋の東西も性別も問わずに、クーペのある生活というのは、なんとも華やかで、エキサイティングで、そしてすべてに余裕を感じる生活と言えるでしょう。若輩者な私としては、少しばかり背伸びしないと乗りこなせないのでは?と、ちょっぴり心配になりそうな、BMWが世界に誇るクーペ、6シリーズを入荷しました。 世界一美しいクーペと呼ばれた初代6シリーズが途絶えて約14年後に、見事に復活した第2世代のE63系6シリーズ。当時は賛否両論であったBMWのデザイン革命の真っただ中のデビューという事もあり、これまでのBMWのデザインテイストとは異なるスタイリングで登場しましたが、実は綿密に計算され尽くした、確信犯的なデザインであった事は、長い年月が経っても古く見えないという事が証明してくれています。だからこそ、ホワイトやブラックとは違い、ちょっと目線を変えるだけで様々な表情に変化してくれるミネラル・シルバーのボディカラーは実にいいですね。 こちらの車両は、E63系6シリーズでも、LCIモデルと呼ばれる後期型。一目で6シリーズと分かるスタイリングはそのままに、各部をリフレッシュしたおかげで、車が若々しく見えますね。バンパー類がリデザインされたのも、新しく見せてくれる要因のひとつですが、なんといってもライト技術が進化してLEDが多用された事が大きいのではないでしょうか。例えば点滅のキレが良いウインカーや、バータイプのテールランプなど、近年の車両では当たり前の装備を装着している事で、古臭さを払拭してくれていますし、インテリアでは、電子シフトやキーを挿さなくてもエンジンのスタート&ストップが可能な、コンフォートアクセスなど、使い勝手は前期モデルとは比べ物にならない程に進化しています。それはメカニズムにも同じことが言えます。BMWが長年温め続けた伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンを搭載。E63系では、V型8気筒エンジンが印象的ですが、ちょうどこの時期にデビューした新開発のマグネシウムブロックのN52型エンジンを搭載。NAエンジンながら272馬力のカタログパワーとなります。 インテリアはブラックで統一された精悍なカラーが魅力。ウッドパネルもダーク系カラーが使われているので、とても引き締まった印象を与えてくれますね。先に紹介した電子シフトは、同年代の5シリーズなどに採用されたシフトノブとは形状が異なるスポーツシフトノブ。手に馴染む形状なので素早い操作が可能ですが、シフトアップ&ダウンはステアリングに装着されたパドルシフトでも可能となります。6シリーズともなるとボディサイズも相応ですから、リアシートも常識的な広さとなるのも嬉しいですね。ピラーから上は解放感のあるグレーカラーリングとなりますが、それ以上に解放感を与えてくれるグラスルーフは、サンルーフとは比較にならない程の大型なガラス。開ける事はできませんが、チルトアップは可能ですから、ちょっとした換気にも便利ですね。ちなみに室内側のシェードは電動式となります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、操作はシフトノブ後方にあるiーDRIVEコントローラーで行います。オーディオはAM/FMチューナーとCDプレーヤー。オプションでiーPOD専用のDOCKコネクターをグローブBOXに備えます。こちらはアーティスト名や曲名が、純正モニターにすべて反映され、選曲も車両のオーディオスイッチや、ステアリングスイッチで操作が可能となる、非常に便利なオプションとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。足元のアルミホイールは本来は18インチサイズとなりますが、こちらの車両はBMW純正オプションの19インチサイズの、スタースポーク・スタイリング249が装着されます。組み合わされるタイヤは、ヨコハマタイヤの高級車用タイヤのアドバンdBで、溝はしっかりと残っています。ドアロック開錠のタイミングで、ドアミラーに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるウェルカムライトや、ドアを開けた時に見えるエントランスプレートにはアンバーに輝くイルミネーション・エントランスカバーを装備。また、インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトを装備しますから、美しくナイトドライブを演出してくれます。これらを合わせたライトパッケージを装備しています。トランクスペースは、当時、自動車のデザイン革命と言われた、通称「バングル・バッド」のおかげでクーペとしては予想外の広さですから、ちょっとした旅行カバンやスーツケースなら、余裕で積みこむことが可能です。デザイン優先なだけでなく、実用性も兼ね備えているところは、さすがにドイツの工業製品と言えるでしょう。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 005650キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 010710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年03月 015532キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018572キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 022660キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 030767キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年02月 035327キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 040730キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 048139キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
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