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BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ KW車高調 レザー 地デジ DVDチェンジャー
149.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ KW車高調 レザー 地デジ DVDチェンジャー

BMWの5シリーズ(Id:4907391)の中古車詳細 >

25100km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。 ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの中でも、iーDRIVEコントローラーにショートカットボタンが装備された2009年モデルを入荷しました。さらにMスポーツ・パッケージで、パワフルな直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iとなります。ガラスサンルーフとフルレザーシートというオプションを選択している点も見逃せない1台ですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、18インチにインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 Mスポーツはサスペンションに良さがあると言った舌の根も乾かぬうちに…と思われてしまうかもしれませんが、こちらの車両は実はサスペンションが交換されています。安物では興醒めしてしまいますが、KWの車高調と言ったら話は変わってくるでしょう。チューニングやドレスアップが好きな方なら聞いたことのあるKW(カーヴェー)は、ドイツのメーカーで、レースシーンでも活躍しているのはご存じのとおり。近年ではBMWで車高調を選ぶならKWを選んでおけば間違いなしといったほどに「新定番」となっています。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、50馬力以上のそのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、2008年モデルよりナビゲーションの一部変更&アクティブヘッドレストの装備。2009年モデルよりi-DRIVEコントローラーの使い勝手が大幅に向上するなど、イヤーモデルで進化し続けている点も注目ですね。 ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビとなります。前期モデルではDVDナビだったこともあり、後期モデルでは、この点も進化しています。装着されるオーディオは、ラジオチューナーとCD/MDプレーヤーにプラスして、グローブボックス内には6連奏のCDチェンジャーが装備されます。また、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源を、クリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXジャックも装備しています。また、こちらの車両には、E60系では非常に珍しいオプションとして、USBが装備されています。iーPODなどを接続すると、アーティスト名・アルバム名・曲名が純正モニターに表示され、車両のスイッチでアルバムや選曲などが可能です。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。クのカラー。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを、フロント両席に備えています。シートのアジャストは電動で、運転席には2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えています。ノーマルのMスポーツでは、サイドサポート部分がレザーで、背中が当たるセンター部分はファブリックとなります。これはこれで、滑りにくくて通気性が良いというメリットがありますが、BMWファンは走りだけでなく、上質さも求める贅沢な方が多いですから、フルレザーシートは大いに歓迎できる装備と言えますね。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した、走行距離は25100キロというローマイレッジな車両となります。最後にもうひとつ。こちらの車両には、AVインターフェースを使用して、地デジ・DVD・バックカメラが装備されます。地デジチューナーは信頼のパナソニック製で、フルセグとなります。DVDプレーヤーは6連奏のDVDチェンジャーで、カロッツェリア製で助手席の足元にスッキリと装着されています。バックカメラはトランクオープナーと一体のタイプで、見た目もスッキリ。これらの装備を後から装着すると、予想以上に高額になってしまうので、これは嬉しい装備ですね。走りだけでなく、アメニティ面も充実した1台と言えます。 平成21年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年03月 000943キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 001628キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 002610キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年11月 005037キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年02月 005378キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年02月 006465キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成29年08月 008673キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成30年02月 011057キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 012239キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 013708キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和02年04月 015442キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-DRIVE 35d ダイナミックスポーツパッケージ サンルーフ ベージュレザー 電動リアゲート
258万円
BMW X5 X-DRIVE 35d ダイナミックスポーツパッケージ サンルーフ ベージュレザー 電動リアゲート

BMWのX5(Id:4906130)の中古車詳細 >

59700km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は、いわゆるクリーンディーゼルを搭載した、35dブルーパフォーマンスで、ダイナミックスポーツパッケージとなります。ディーゼルエンジン搭載車には過激なMスポーツが設定されませんでしたが、走りの楽しさと実用性の両方を兼ね備えたグレードとなります。日本ではどうしてもマイナスイメージが先行しがちなディーゼルエンジンですが、実はE70系が新車だった頃のドイツ本国でのガソリン車とディーゼル車の販売比率は、7%:93%と、恐ろしいほどにディーゼルが圧勝しています。もちろんガソリン車ほどのシャープなアクセルレスポンスはありませんが、決して軽くはないボディを、55,1キロの有り余るトルクでグイグイ走らせる直列6気筒3000CCツインターボディーゼルは、ドイツのみならずヨーロッパでは、足の長い相棒として親しまれていました。日本では燃料代がハイオクガソリンと比較すると大幅に安く、燃費も良く、走りも良く、黒煙は出さずにガラガラしたうるささも無い。ネガティブな要素は、強いて言えばアイドリングでステアリングに伝わるわずかな振動と、ガソリンスタンドでの燃料の入れ間違えくらいでしょう。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。お手持ちのスマートフォンの音楽を聴いたり、ハンズフリーテレフォンを使えるBluetoothを搭載しているのもトピックスのひとつ。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ダイナミックスポーツパッケージでは、ノーマルグレードと比較すると大幅に精悍なスタイリングになっているのも大きな特徴。先述したとおりに35dブルーパフォーマンスにはMスポーツは設定されませんでしたが、ちょうどMスポーツとノーマルグレードの真ん中と言ったところで、フロントスポイラー・サイド&リアスカートにオーバーフェンダー。足回りは締め上げられたスポーツサスペンションに、20インチサイズのタイヤ&アルミホイールで、Yスポークスタイリング336が組み合わされます。インテリアもスポーツステアリングにスポーツシートと、Mスポーツほどの派手さは無いものの、BMWらしい走りに振った味付けとなります。ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、2枚の大型ガラスでリアシートまで解放感がたっぷりなパノラマガラスサンルーフや、明るいベージュのネバダレザーシートなどを装備しています。
ロッソカーズ
日産
ノートメダリスト カロッツェリアナビ フルセグTV Bluetooth接続 アラウンドビューモニター インテリジェントキー プッシュスタート ハーフレザーシート 禁煙ワンオーナー車
54.7万円
全ロング保証
日産 ノート メダリスト カロッツェリアナビ フルセグTV Bluetooth接続 アラウンドビューモニター インテリジェントキー プッシュスタート ハーフレザーシート 禁煙ワンオーナー車

日産のノート(Id:4899133)の中古車詳細 >

30650km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ ショートノーズ&ロングルーフ、ミニバン風なデザインを持つ日産のコンパクトカー、ノート(NOTE)。今回、フルモデルチェンジを行った。搭載エンジンは1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「S」、「X」、「X FOUR」に加え、新開発の直噴ミラーサイクルエンジンに高効率スーパーチャージャー付き1.2L 直列3気筒DOHC直噴の「HR12DDR」エンジン搭載車「S DIG-S」、「X DIG-S」、「メダリスト(MEDALIST)」の計6グレード構成となる。トランスミッションは副変速機付きCVTで、JC08モード燃費は「S DIG-S」で最高値の25.2km/Lをマーク。「X DIG-S」、「メダリスト(MEDALIST)」は24.0km/L、「X FOUR」は18.2km/Lとなる。なお、HR12DDRエンジン搭載車は、エコカー減税により自動車取得税と自動車重量税が免税となる。ボディサイズは従来モデル(2WD車)から80mm長く、5mm広く、10mm低い4100×1695×1525mm(全長×全幅×全高)となった。エクステリアでは、ボディサイドの「スカッシュライン」は、スカッシュのプレイヤーがスマッシュしたときの俊敏なボールの動きを表現し、クルマをダイナミックに見せる大胆なデザインとした。また、リアまわりでは、リアウインドーからリアコンビネーションランプにまわり込む独自のデザイン「ブーメランシェイプ」を採用。インテリアでは、インストルメントパネルの上部に波紋をイメージしたキャラクターラインを採用し、運転席では包まれ感を、助手席では開放感を感じられるデザインに仕上げた。「S DIG-S」、「X DIG-S」、「メダリスト(MEDALIST)」のメーターには質感の高い「ファインビジョンメーター」を採用。ファインビジョンメーターは「エコドライブインジケーター」機能を備え、メーターのアウトラインに配置される高輝度グリーンLEDでアクセルペダル操作を3段階で評価、表示する。ドライブ後にはセンターディスプレイおよびエコドライブインジケーターにスコアが表示される。また、ファインビジョンメーター内には車両情報ディスプレイも用意。同時に、「X」、「X DIG-S」、「X FOUR」をベースに特別仕様車「ライダー」を設定。スマートに個性や特別感を演出する特別装備でエクステリア・インテリアをトータルコーディネートしたカスタムカーとなる。エクステリアでは、専用フロントグリルや光輝モール付の専用フロントバンパーなどを採用し、専用15インチ光輝アルミホイールを備える。インテリアには専用の格子柄のシート地やドアトリム、さらに本革巻のステアリングを採用。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★カロッツェリア製ナビゲーションシステム AVIC-MRZ99 ★CD/DVDビデオ再生 ★Bluetooth接続 ★フルセグ地デジテレビ ★アラウンドビューモニター ★Wエアバック ★ABS ★オートエアコン ★インテリジェントキー&プッシュスタート ★本革ステアリング ★電動格納リモコンドアミラー ★アイドリングストップ ★ハーフレザーシート ★フロアマット ★ドアバイザー ★プライバシーガラス ★リヤワイパー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 日産 ノート に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ
98.4万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4887789)の中古車詳細 >

49100km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
「燃費向上のため」と「歩行者保護」の観点から、近年の新型車は横並びなデザインになり、無個性と言われて久しい昨今。車好きとしては少々寂しい部分がありますね、各社の主張がはっきりと見え隠れするドイツのメーカーも、顔つきこそ異なれど、全体的なフォルムは似たり寄ったりで、一瞬でどのメーカーか見分ける事が難しくなっていますね。そうなってくると、メーカーの個性が強かったころの車に目が行きがちなのは必然と言えるかもしれません。他の車とはちょっと違うスタイリングに、メーカーが自信を持って搭載したエンジンの組み合わせは、実に魅力的。かと言って、日常生活に使えない程の不便さは困りもの。今の車と同じように使えて、デザインやエンジンに差別化を図れているなんて、もっとも車好きの琴線に触れるのではないでしょうか。 前置きが長くなりましたが、敢えて今、ロッソカーズがオススメしたい1台は、E60系5シリーズ。現行モデルのG30系、一世代前のF10系の前となりますから、もはや二世代前の車となってしまいましたが、BMWとしては異端児と言えるシャープなスタイリングに、BMWの伝統と言える直列6気筒エンジンを搭載。BMWらしい端正なスタイリングを求めると、これよりさらに世代が前のE39系も魅力的ですが、さすがに本国デビューが1995年という事を考えると、躊躇してしまいますよね。モデルライフが長いヨーロッパ車らしく、E60系も長く生産されましたが、注目したいのはLCIモデルと呼ばれる後期モデル。現行モデルに通ずる電子シフトや、キーを持ち歩くだけでドアロック・アンロックや、エンジンのON/OFFなどが可能なコンフォートアクセスなど、近年の車により近づいていますから、意外に古い車と付き合っているという印象はありません。なにより、鬼才ダビデ・アルカンジェリがデザインしたそのシャープで張りがあるスタイリングは実に魅力的ではありませんか。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系5シリーズのモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 修復歴は無く、各種取り扱い説明書などもしっかりと残った車両となります。また、AVインターフェースを使用して、純正モニターで地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグ地デジチューナーと、バックカメラを装備している点も見逃せません。地デジは専用リモコンも付属しますが、チャンネルの変更は手元のステアリングスイッチでも可能です。バックカメラは、トランクオープナースイッチと一体のタイプなので、見た目もスッキリです。 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 004186キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 008579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 012178キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル
149.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル

BMWの5シリーズ(Id:4884379)の中古車詳細 >

26200km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
現行モデルのG30系のひとつ前がF10系ですから、早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性が際立つ、BMWらしさが残った年代のモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そして、他のBMWとは一線を画す、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリがデザインした、キリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。また、こちらの車両はLCIモデルの中でも、さらに希少な最終モデルとなります。 最終モデルでは装備がF10に近いナビゲーションや、ミュージックサーバーを搭載した、CICナビ搭載モデルとなります。もはや近いうちにモデルチェンジが決まっていた時期に新車登録された車両なので、おそらくオーナー様は購入時に、ドイツ本国では一足早くデビューした新型5シリーズを、ネットや雑誌などで見てから、やはりE60が良いと感じて最終モデルを契約されたのかもしれませんね。また、AVインターフェースを使用してバックカメラを装備している点もうれしいですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、インチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 そんな車両をベースに、程よくドレスアップされた車両となりまして、BMWを選ばれる方であれば、ドレスアップして乗りたいと思われる方も多いでしょうし、ノーマルの状態からドレスアップするのは情熱とお金が掛かるもの。そう考えると、すでに手が加わった車を手に入れるのは、非常にクレバーな選択肢と言えるでしょう。タイヤ&アルミホイールは19インチサイズのメッシュデザイン。ノーマルが17インチ、Mスポーツで18インチですから、19インチともなると迫力がありますね。フロントにはend.cc製のスポイラー。フロントに合わせてリアバンパーのディフューザーもend.cc製です。そして直列6気筒の心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製の4本出しマフラーを装着しています。BMWと言えばスモールランプがリング状に輝く、いわゆる「イカリング」が有名ですが、こちらの車両は純白なLEDに交換されています。また、ナンバープレートを照らすライセンスプレートライトもLEDに交換されています。純正では電球を使用しているので、ライト類が純白になるだけでも、ずいぶんと車が新しく見えるものですね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルのメカニカルな面の特徴について、もう少しだけご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。また、最終モデルではドアミラーの形状に変更を受けて、F10系で使用されるドアミラーと同じデザインとなります。理由は定かではありませんが、一説によるとヨーロッパの安全基準による一部変更の様で、ちょうど同世代の1シリーズや3シリーズも同様にドアミラーが大型化されています。話が少し脱線してしまいましたが、2010年の前半にはF10系が登場していますから、この年代のE60系5シリーズは非常に希少価値の高い車両となります。 修復歴は無く、サービスブックを含む各種取り扱い説明書なども、すべて車両となります。インテリアは禁煙だったようで、タバコのイヤな臭いや、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。 平成22年04月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002743キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 006009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 008818キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 010156キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 011289キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 014688キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 019550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 022185キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
X4X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント
378.9万円
BMW X4 X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント

BMWのX4(Id:4863736)の中古車詳細 >

27200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
X6が登場した時の衝撃は、いまだに忘れることができませんね。なんせ、従来の常識では考えられないクーペスタイルで登場したわけですからね。当初は「売れるのか?」と懐疑的だったスタイリングでしたが、蓋を開けてみれば他メーカーも後を追って同じカテゴリーの車を販売するに至った訳ですから、「ニッチなカテゴリー」から、「商売として成り立つカテゴリー」と変化していったのは、みなさんもご存じの事でしょう。しかし、ほぼ2メートルの幅が象徴するボディのサイズがネックで購入を見合わせるという方も多く存在するのは、BMWも当初から想定内だったのでしょう。X5をベースにX6をリリースしたように、X3をベースにX4をリリースするのは自然の流れと入れますね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、X4。直列4気筒2000CCターボエンジンのX-DRIVE28iで、BMWファンなら選びたいMスポーツとなります。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、オプションの20インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 いくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があってはプレミアムブランドとしては失格。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれ、気分によってアンバーからホワイトに変更が可能です。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。X3には20iと28iが存在しますが、X4ではキャラクター上、28iとなります。同じ2000CCですが、ハイプレッシャーなターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは35.7キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿も完備した車両となります。圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトや、オプションの20インチサイズのアルミホイール&タイヤのセットを装備しています。また、Mスポーツでは珍しいレザーシートを装備しているのも嬉しいですね。リアゲートは電動で、バンパーの下にはスマートオープナーのセンサーがありますから、両手がふさがっている状態でのリアゲートの開閉も可能です。 平成27年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 004446キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 010400キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 014851キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
198万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン
269.5万円(商談中)
BMW Z4 S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン

BMWのZ4(Id:4855767)の中古車詳細 >

33400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
オープンカーの解放感と、スポーツカーのシャープなハンドリングと、BMWならではのFRレイアウト&直列6気筒エンジンを搭載したZ4。Zモデルは以前からオープンカー専用の称号となりますが、贅沢な乗り物だけに、憧れを持っている方も多い事でしょう。 ロングノーズ&ショートデッキという古典的なスポーツカーのシルエットにもかかわらず、まったく古さを感じさせないデザイン。それは初代のZ4から現在のモデルまで脈々と受け継がれています。今回ロッソカーズのラインナップに加わったZ4は2代目となるE89系。刀で削り落としたようなシャープな初代のZ4と比較すると、力強さとエレガントさを兼ね備えた美しいデザインが魅力と言えます。また、E89系はZ4で唯一と言えるハードルーフなのも大きな特徴。治安の良い日本では、鋭利な刃物で幌を破かれて車上荒らしされてしまうなんて事は多くないですが、青空駐車でソフトトップが傷んでしまう心配はありますよね。そういった心配でオープンカーの所有を躊躇してしまう方には、ぜひE89系のZ4をお勧めしたいですね。スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 こちらの車両は、BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージ。Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。 エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのコーラル・レッド・インテリアとなりますので、ブラックとレッドの大胆な組み合わせのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。また、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装備しています。こちらを装着するには、まずは純正モニターに画像を割り込ませるために、高額なAVインターフェースが必須となりますが、こちらの車両のAVインターフェースは、長年に渡りBMWのオーディオの拡張に携わったa/tack(エイタック)製となりますので、信頼性や今後の拡張性もバッチリと言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。 平成22年08月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 014865キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022804キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 025191キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年05月 031053キロ 法定2年定期点検(当社工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
カローラフィールダーX-HIDリミテッド特別仕様車 1オーナー車HID地デジHDDETC
39万円
トヨタ カローラフィールダー X-HIDリミテッド特別仕様車 1オーナー車HID地デジHDDETC

トヨタのカローラフィールダー(Id:4832691)の中古車詳細 >

60000km
千葉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=T0p8rTOe5O0 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=YvswR8o4sQY ★出ました!ステーションワゴンの定番!トヨタNZE141G型カローラフィルダー! ★平成22年1月登録!後期型!1.5X-HIDリミテッド/2WD!フロアCVTオートマ! ★シルバーメタリック(1F7)!1オーナー車!取説&新車時保証書!整備記録簿完備! ★実走行60,000km!お得!車検2年整備付き!安心のタイミングチェーン車輌です! ★1500cc1NZ型VVT-i/DOHCエンジン搭載!110馬力!気になる燃費は20.0km/L! ★修復歴無し!内外装程度良好!第三者機関AIS発行の鑑定書付ですので安心です! ★スモーク加飾付HIDプロジェクターヘッドライト!純正メッキフロントグリル! ★ハイマウントストップランプ!ルーフアンテナ!レッドレンズLEDテールランプ! ★純正リアスポイラー!純正リアバンパーステップガード!純正バンパーモール! ★純正ボディ同色電動格納式ドアミラー!純正フロアマット!サイドドアバイザー! ★UVカット&プライバシーガラス!リアワイパー!F:ディスク!R:ドラム式ブレーキ! ★純正15インチスチールホイール!ホイールキャップ!タイヤ195-65R15!山有り! ★後席6:4分割可倒式シート!ワンタッチレバー(ラゲージ横)/ポップアップ機能! ★カロッツェリア製楽ナビ地デジ付きHDDナビ/AVIC-HRZ900!純正4スピーカー! ★ナビ+ラジオ+Mサーバー+CD+DVD-V+地デジフルセグ!カラーバックモニター! ★パナソニック製アンテナ分離型ETC/CY-ET907D!Wエアバック!ABS!キーレス! ★パワステ!パワーウインド!集中ドアロック!オートエアコン!エアコンフィルタ! ★純正チルト機能付きウレタンステアリング!ドライブモニター付アナログメーター! ★トリコットシート!アームレスト付コンソールBOX!パワーウインドウALLオート! ★運転席シートアジャスター!ヘッドライトレべリング機能!フロントドアポケット! ★イグニッションキー照明!シルバーパネル!グローブボックス!インパネボックス! ★内装色ドアハンドル!Pソケット!サンバイザー!バニティミラー!ドリンクホルダー! ★ルームランプ!マップランプ!助手席シートバックポケット!リア中央アームレスト! ★リアデフォッガー!トノボード!荷室フック!ラゲージルームランプ&サイドBOX! ★ラゲージルームアンダーボックス!スペアタイヤ/パンダジャッキ/車載工具完備! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん保証付き! ★格安にてドレスアップパーツや最新地デジTV付きHDDナビ等もお取付け致します! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆トヨタNZE141G型カローラフィルダーの詳細は!?☆☆ スポーティで使いやすいコンパクトワゴン!セダンが10代目へとフルモデルチェンジし、同時にステーションワゴンのフィールダーも2代目へと進化した。クラスを超えた作りの良さと、日本の道路事情に合ったサイズが魅力のフィールダー。ショートノーズ&ロングキャビンのボディデザインのおかげで室内は広く、ラゲージ容量も十分だ。この2代目では、荷室側から簡単にリアシートを畳める世界初のワンタッチ格納式リアシートも採用。エンジンは新しくデュアルVVTiを採用した1.8Lと従来の1.5Lを搭載。ミッションはスーパーCVT-i(1.5Lには5MTも用意)とした。さらに1.8Lには、MT感覚でシフト操作を楽しめるスポーツシーケンシャルシフトなどが標準装備される。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
日産
ノートEパワーメダリスト 純正ナビ Bluetooth フルセグ アラウンドビュー ETC エマージェンシーブレーキ スマートルームミラー ハーフレザーシート
122.1万円
全ロング保証
日産 ノート Eパワーメダリスト 純正ナビ Bluetooth フルセグ アラウンドビュー ETC エマージェンシーブレーキ スマートルームミラー ハーフレザーシート

日産のノート(Id:4819270)の中古車詳細 >

34630km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ ショートノーズ&ロングルーフ、ミニバン風なデザインを持つ日産のコンパクトカー「ノート(NOTE)」。ラインアップは、1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「X」、「X FOUR」、「メダリストX」、「メダリストX FOUR」、1.2L 直列3気筒DOHC直噴の「HR12DDR」エンジン搭載車「X DIG‐S」を設定。今回、1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「S」、「X FOUR スマートセーフティエディション」、「メダリストX FOUR スマートセーフティエディション」、1.2L 直列3気筒DOHC直噴の「HR12DDR」エンジン搭載車「メダリスト」、1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「e‐パワー S」、「e‐パワー X」、「e‐パワー メダリスト」を追加。新パワートレイン「e‐POWER」は、従来の駆動方式とは一線を画す新しい電動パワートレインで搭載しているガソリンエンジンにより発電し、その電力を利用してモーターの力で走行。これにより、さまざまなシーンや走行環境において、100%モーター駆動ならではの力強くレスポンスの良い加速と、優れた静粛性を実現した。急加速や登坂時などには、バッテリーからの電力に加え、エンジンで発電した電力も直接駆動モーターに供給、力強い走りを実現。さらに、減速時にはエンジンを停止し、回生発電した電力を高電圧バッテリーに充電、停車寸前まで回生が行なわれるため減速エネルギーを無駄にしません。外部電力からの充電は不要で、通常のガソリンエンジン車やハイブリッド車と同様、ガソリンの給油のみで走行することが可能。全車については、エクステリア・インテリアに新デザインを採用したほか、スマート・ルームミラー(インテリジェントアラウンドビューモニター表示機能付)追加により安全装備を向上。さらに、助手席バニティミラーを新たに装備。ボディカラーは5色の新色を加えた全13色を用意。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正ナビゲーションシステム MM316D-W ★CD/DVDビデオ再生 ★Bluetooth接続 ★ミュージックサーバー ★フルセグ地デジテレビ ★アラウンドビューモニター ★ETC ★ドライブレコーダー(ナビ連動) ★Wエアバック ★ABS ★エマージェンシーブレーキ ★電動格納リモコンドアミラー ★オートエアコン ★スマートキー&プッシュスタート ★本革ステアリング ★ステアリングスイッチ ★ハーフレザーシート ★スマートルームミラー ★オートライト ★アームレスト ★LEDヘッドライト ★フォグランプ ★フロアマット ★ドアバイザー ★純正15インチアルミホイール ★プライバシーガラス ★リヤワイパー ★ドアミラーウィンカー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 日産 ノートeパワー に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
トヨタ
タンドラタンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ
価格応談
情報更新
トヨタ タンドラ タンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ

トヨタのタンドラ(Id:4581994)の中古車詳細 >

37000mile
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
2011年9月30日にテキサスの工場からラインオフされ、2011年12月に日本国内新車登録されました、 2012年モデル タンドラ タンドラグレード クルーマックス V8 5.7 4WD ロックウォーリアパッケージ の入庫です!! 担当 田中大輔 080-1025-1963まで 2006年2月、シカゴモーターショーでプロトタイプ展示。ビッグスリーのフルサイズピックアップトラックと真向勝負するため、ボディとエンジンの排気量が拡大された。 米国テキサス州・サンアントニオに建設したテキサス工場(TMMTX)で2006年11月17日に1台目がラインオフした。そして、この工場の所在地はテキサス州の愛称から取って、ローンスター1番地と名づけられた。 テキサス工場は、タンドラをはじめとするフルサイズピックアップが最も売れているテキサス州に新たに建てられた工場で、2代目タンドラがはじめての生産モデルとなる。ちなみにこの経緯はNHKスペシャルでも放送された。 現在、レギュラーキャブとダブルキャブがこのテキサス工場で生産され、クルーマックスはインディアナ工場で生産されている。テキサス工場で作られているレギュラーキャブとダブルキャブには、リアウインドウに、テキサス州の州旗をモチーフにしたステッカーが貼られており、そこには「BORN IN TEXAS, MADE BY TEXANS」(テキサスで生まれ、テキサス人によって作られた)とある。 初代に引き続き、リアにはトヨタマークが使われておらず、「TOYOTA」のアルファベットのみとなっている。 2007年1月、北米国際オートショー(NAIAS)で市販モデルを展示、2月より販売開始。 エンジンは1GR-FE型、2UZ-FE型に加え、新開発のV8・5.7 Lの3UR-FE型が設定された。 ライバルのビッグスリーが売り上げを落とす中、攻撃的なスタイルとハイパワーエンジンが功を奏したタンドラの売り上げは、テキサス工場地元のサンアントニオをはじめ、非常に好調であった。ところが、ライバルのインセンティブの引き上げで鈍化が始まり、原油高とリーマン・ショックで他社のフルサイズ車同様売り上げを落としている。 これを受け、現在建設中のアメリカ新工場は初めはタンドラなどの大型車を生産する予定であったが、プリウスの生産工場へ変更となった。2009年春よりクルーマックスの生産もテキサス工場に移管されている。 2010年モデルより4.7 Lの2UZ-FE型が廃止され、4.6 Lの1UR-FE型へ変更された。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
レジアスエースバンスーパーGL ロング
285万円
トヨタ レジアスエースバン スーパーGL ロング

トヨタのレジアスエースバン(Id:3837323)の中古車詳細 >

11836km
千葉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
レジアスエースバン 2WD
ロング
24年3型後期モデルスーパーGLコンプリートカー入庫致しました!!社外品パーツ多数装備のお買い得車!!24年3型後期モデルスーパーGLパールホワイト入庫致しました!!人気の2000CCガソリン2WD!!外装、内装フルコンプリート済みですので非常にお買い得な1台!!走行距離も12000キロ台ととても低速、車両の状態も良好です!!メーカーオプションの寒冷地仕様、SRSエアバック、100V電源、HIDライトも装備!!(カスタム内容)●新品バトルシップ16インチアルミ●新品ナスカータイヤ16インチ●新品ESSEXフロントスポイラー●新品ヴァレンティー製LEDテールライト●新品2インチローダウンブロック●新品バンプラバー変更済み●純正茶木目パネルKIT●純正コンビハンドル、シフトノブ●社外レッドステッチシートカバー●アルパイン製HDDナビフルセグ対応●アルパインバックカメラ●ETC分離型●バイパーセキュリティーシステム●レガンスドリンクホルダー●ユーアイビークル3Dラバーマット前後●ユーアイビークルラゲッジマット●インナーブラックライト施工●リアミラーホールカバー●リアフィルム5面施工済み●ユーアイビークルサイドバイザー●その他人気のカスタムパーツ多数装備しております!!プライベート、お仕事に最適な1台!!全国からのお問合せお待ちしております!!☆☆全国納車大歓迎!042-843-8911西東京店までお問い合わせ下さい☆☆当店では、ショールーム内、新車展示、室内ピットも完備しておりますので、悪天候の中ご来店されても気になる車両を納得いくまでご覧になっていただく事が可能になっています。また、遠方の為当店にご来店する事が難しいお客様もご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。 全国何処でも納車致します。 全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆ ◆FLEX唯一ショールーム展示のハイエース専門店!◇シートアレンジ仕様多数展示中!◆ワンオフ制作 大好評受付中!◇カスタムコンプリート多数展示中!◆特選中古車多数展示中!さらに!下取り、買取り強化中につきキャンペーン期間中、下取り査定価格5万円アップ!!-------------------------------------------------------フレックス株式会社 ハイエース西東京店 東京都武蔵村山市神明4丁目112番地1 TEL 042-843-8911 FAX 042-843-8922 URL http://www.flexnet.co.jp/hiace/musasimurayama/ E-mail nishitokyo@flex.jp OPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております)
保証書
取説
フレックス 株式会社 ハイエース 柏店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
234万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3866630)の中古車詳細 >

84606km
千葉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
ロング
3型スーパーGLダークブルーメタリックカスタム車両入庫しました!!外装、足回りと走りに拘った1台!!22年3型スーパーGLダークブルー車両入庫致しました!!人気の2000CCガソリン2WD!!外装、内装フルコンプリート済みですので非常にお買い得な1台!!メーカーオプションのSRSエアバック、HIDライト、100V電源も装備!!(カスタム内容)●マッコイズ16インチアルミ●トーヨーH20 16インチ●新品415コブラフロントスポイラー●新品ヴァレンティー製インナーブラックヘッドライト●純正4型テールライト●玄武製2インチローダウンブロック●玄武製バンプラバー変更済み●KONIショック●MTSバッドフェイスボンネット●新品オリジナルシートカバー●リアミラーホールカバー●純正SDナビフルセグ対応●ETC分離型●純正バックカメラ●その他人気のカスタムパーツ多数装備しております!!プライベート、お仕事に最適な1台!!全国からのお問合せお待ちしております!!☆☆全国納車大歓迎!042-843-8911西東京店までお問い合わせ下さい☆☆当店では、ショールーム内、新車展示、室内ピットも完備しておりますので、悪天候の中ご来店されても気になる車両を納得いくまでご覧になっていただく事が可能になっています。また、遠方の為当店にご来店する事が難しいお客様もご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。 全国何処でも納車致します。 全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆ ◆FLEX唯一ショールーム展示のハイエース専門店!◇シートアレンジ仕様多数展示中!◆ワンオフ制作 大好評受付中!◇カスタムコンプリート多数展示中!◆特選中古車多数展示中!さらに!下取り、買取り強化中につきキャンペーン期間中、下取り査定価格5万円アップ!!-------------------------------------------------------フレックス株式会社 ハイエース西東京店 東京都武蔵村山市神明4丁目112番地1 TEL 042-843-8911 FAX 042-843-8922 URL http://www.flexnet.co.jp/hiace/musasimurayama/ E-mail nishitokyo@flex.jp OPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております)
保証書
取説
フレックス 株式会社 木更津1号店 中古車総合店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
172.9万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3900430)の中古車詳細 >

87733km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
ロング
人気の2型後期シルバー!!Ⅳ型クリアテール装備!!希少なセカンドシートベルト付きの一台です!お待たせしました!19年2型後期モデルスーパーGL人気のシルバーハイエースバンが入庫しました!汚れ・傷に強いシルバーボディでカッコ良く仕事でもプライベートでも大活躍!走行距離は8万7千km!コンディションはもちろん良いので、こんな良質なシルバーハイエースはすぐに売れてしまうほど人気あります♪ローダウンもすでにインストール済み!公認も取得しておりますので車検も安心です!間違い無くおススメできるお買い得なカスタム済み車両です♪☆カスタム内容☆*2インチローダウンブロックキット*薄型前後バンプストップラバー*マッコイズ16インチアルミホイール*トヨタ純正フロントリップスポイラー*トヨタ純正Ⅳ型用クリアテール*全席黒革調シートカバー*ブラックウッドインテリアパネル*ブラックウッドコンビハンドル&シフトノブ*トヨタ純正HDDナビ*フルセグTV*純正バックカメラ*ETC分離型新車時装備メーカーオプションアクセサリーコンセント後部座席用シートベルト助手席エアバックメーカーオプションも充実の装備!!ハイエース西東京店に在庫しております!!☆☆全国納車大歓迎!042-843-8911西東京店までお問い合わせ下さい☆☆当店では、ショールーム内、新車展示、室内ピットも完備しておりますので、悪天候の中ご来店されても気になる車両を納得いくまでご覧になっていただく事が可能になっています。また、遠方の為当店にご来店する事が難しいお客様もご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。 全国何処でも納車致します。 全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆ ◆FLEX唯一ショールーム展示のハイエース専門店!◇シートアレンジ仕様多数展示中!◆ワンオフ制作 大好評受付中!◇カスタムコンプリート多数展示中!◆特選中古車多数展示中!さらに!下取り、買取り強化中につきキャンペーン期間中、下取り査定価格5万円アップ!!-------------------------------------------------------フレックス株式会社 ハイエース西東京店 東京都武蔵村山市神明4丁目112番地1 TEL 042-843-8911 FAX 042-843-8922 URL http://www.flexnet.co.jp/hiace/musasimurayama/ E-mail nishitokyo@flex.jp OPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております)
フレックス 株式会社 ハイエース西東京店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ダークプライム フルエアロ
366.4万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ダークプライム フルエアロ

トヨタのハイエースバン(Id:3868669)の中古車詳細 >

東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
ロング
新車ダークプライムESSEXフルエアロ待望の入庫!!レクサス純正カラー細部の塗り分けが美しい一台となっております!新車 ハイエースV スーパーGL 特別仕様車ダークプライム!!待望のナローボディーフルエアロ の入庫です!!ESSEXフルエアロで武装された特別仕様カラーが美しい!!細部の塗り分けが美しい1台となっております!!【カスタム内容】★玄武製2.5インチローダウンブロックキット☆前後薄型バンプストップラバー+リバウンドストップラバー★ESSEX製フロントリップスポイラー☆ESSEX製サイドライナー★ESSEX製クワトロリアバンパー(フルバンパータイプ)☆GIBSON製カミュラ18インチアルミホイール(GOODYAER LS2000)★BLESS製ワイパーカウル☆BLESS製クールフェイスボンネット(レクサス純正塗料塗装)★BLESS製ダウンフェンダー☆415COBRA製ルーフスポイラー★細部同色塗装施工 ★415COBRA製フルLEDテールランプ ★コプラス製フルLEDハイマウントストップランプ ☆ETC★パイオニア製カロツェリアSDナビ ☆フルセグ★バックカメラ連動加工☆DVD再生 ★ブルートゥース 【メーカーオプション】(本体価格には以下のオプション価格は含まれておりませんので別途費用がかかります)*LEDヘッドライト*両側パワースライドドア*スマートエントリー&プッシュスタート*助手席エアバッグ*AC100V電源*バックモニター内臓防眩ミラーモニター☆☆全国納車大歓迎!042-843-8911西東京店までお問い合わせ下さい☆☆当店では、ショールーム内、新車展示、室内ピットも完備しておりますので、悪天候の中ご来店されても気になる車両を納得いくまでご覧になっていただく事が可能になっています。また、遠方の為当店にご来店する事が難しいお客様もご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。 全国何処でも納車致します。 全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆ ◆FLEX唯一ショールーム展示のハイエース専門店!◇シートアレンジ仕様多数展示中!◆ワンオフ制作 大好評受付中!◇カスタムコンプリート多数展示中!◆特選中古車多数展示中!さらに!下取り、買取り強化中につきキャンペーン期間中、下取り査定価格5万円アップ!!-------------------------------------------------------フレックス株式会社 ハイエース西東京店 東京都武蔵村山市神明4丁目112番地1 TEL 042-843-8911 FAX 042-843-8922 URL http://www.flexnet.co.jp/hiace/musasimurayama/ E-mail nishitokyo@flex.jp OPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております)
新車
フレックス 株式会社 ハイエース西東京店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
356.2万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3826814)の中古車詳細 >

大阪府
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
ロング
新車ハイエースめったにお目にかかれない特設カラーレッド!!エアロもきまってます! 【メーカーオプション】●LEDヘッドライト●自動防弦インナーミラーモニター●ステアリングスイッチ●プッシュスタート/スマートキー●両側パワースライドドア●特設カラーレッド●AC100V●SRS助手席エアバック 【カスタム詳細】●2インチローダウン●エセックス ENCD 1ピース 17インチアルミ●エセックス プログレス バットパネル●エセックス フルエアロ プログレス2●インナーブラックヘッドライト塗装●415コブラ バットライトセイバーLEDテールランプ●ヴァレンティ LEDハイマウントランプ●ヴァレンティ LEDウインカーミラー●黒ルーフモール●アウターハンドル艶消し黒塗装●トーヨー製 H20タイヤ●ラムース オリジナルシートカバー●黒木目パネル●黒木目シフトノブ●黒木目ステアリング●新作アルパイン8インチビックエックス●分離型ETC●純正バックカメラ配線加工【タイヤ新品保証サービス】パンク時も安心のタイヤ保証サービス付! 購入時に履いていたタイヤに限りますが、パンク時に同グレードの新品タイヤ4本に交換する保証も付帯します。タイヤ新品保証サービスが受けられるのは2年の保証期間内で1度となります。タイヤ新品保証サービスは中古車保証とは別サービスとなっておりますので、新車・中古問わず付帯します。
保証書
取説
新車
フレックスオート 株式会社 ハイエース 大阪店
トヨタ
ハイエースグランドキャビンSロンクワイトHR
366.4万円
トヨタ ハイエース グランドキャビンSロンクワイトHR

トヨタのハイエース(Id:3584077)の中古車詳細 >

5km
大阪府
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン
ロング
~~ 新車グランドキャビン ナビパッケージ ~~人気の高いグランドキャビンの入庫です!!4型新車ゴールドカラーキャビン!!10人乗れて後ろに荷物も積めるビックな相棒です!!車両詳細メーカーオプション☆LEDヘッドライト☆パワースライドドア☆アクセサリーコネクター(AC100V)☆プッシュスタート☆ステアリングスイッチ☆バックモニター内蔵自動防眩インナーミラー以上がメーカーオプションになります。(車両本体価格に含まれませんので別途費用がかかります)カスタム詳細☆415コブラ製クリーンルックリップスポイラー☆2インチローダウンブロックキット☆玄武製フロント薄型バンプラバー☆玄武製リア薄型バンプラバー☆玄武製リバウンドストップ☆レベライザー補正キット☆クリムソン製バルベロ16インチアルミホイル☆トーヨー製H20ホワイトレタータイヤ☆シルクブレイズ製黒木目コンビハンドル☆シルクブレイズ製黒木目コンビシフトノブ☆シルクブレイズ製黒木目インテリアパネル☆全席黒革調シートカバー☆最新SD地デジフルセグナビ(CDリッピング機能付)☆最新フリップダウンモニター☆純正バックカメラ配線加工以上がカスタム詳細です!!これだけ大きいハイエースなのでワンちゃんやキャンプ等に大活躍間違い無し!!もちろんお客様のご要望にあわせて内装架装のベットキットやシートアレンジもお任せ下さい!!日本全国販売納車承ります。
保証書
取説
新車
フレックスオート 株式会社 ハイエース 大阪店
トヨタ
ハイエースワイド GL ロング HAリゾート
468.2万円
トヨタ ハイエース ワイド GL ロング HAリゾート

トヨタのハイエース(Id:3502012)の中古車詳細 >

神奈川県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン
ロング
シート生地のファブリック素材や床の絨毯がくつろぎの空間に新車6AT ハイエースワゴンGL 座席レイアウト変更アレンジS-Tが完成!! 人を運ぶ車ではなく、移動時間をゆっくり過ごすための車として開発致しました。まるでリビングでゆったりくつろいでいる様な感覚です。セカンド&サードシートを最高級T-REVOベンチシートに変更!! もちろん対座やフルフラットもOK!!独立3点シートベルト完備の優れものですよ!オーディオはヘッドユニットとは別にサブモニター&フリップダウンモニターでDVD視聴ができます!たとえばナビで音楽やTV、サブモニター&フリップダウンモニターでDVDが見れフロントスピーカーは音楽の音量コントロールしリアスピーカーでDVDの音量を個別にコントロールが可能です!!カスタム盛りだくさんの車輌ですよ!! 【コンプリート内容】● 2インチローダウン● ローダウン専用バンプストップラバー● 415COBRA ショートフロントスポイラー● クリムソン バルベロワイルドディープス 16インチアルミ(オリジナルカラー)● ナスカーホワイトレタータイヤ● ヴァレンティ ウインカーミラー● TOM’S LEDフレアテール● 415COBRA マッドマホガニーインテリアパネル● 415COBRA マッドマホガニーコンビステアリング● 415COBRA マッドマホガニーシフトノブ● ファブリック シート● 絨毯 フロア● 座席レイアウト アレンジS-T(成形&独立3点シートベルト)● スエード 前席シート張替え● フロントドアトリム特注張替え● シーリングライト(調光機能付き)● アルパイン SDナビ 7W(ハイエース専用サウンドチューニング済)● アルパイン 助手席用サブモニター● アルパイン 後席用フリップダウンモニター(ヘッドとは別再生可能)● バックカメラ映像転送施工● ETCメーカーオプションも充実の内容です!!● パワースライドドア● LEDヘッドライト● スマートキー● ステアリングリモコン● バックモニター内臓自動防眩インナーミラー※メーカーオプション部品は車両本体価格から別途料金となります。【RESORT】 内装生地にこだわったオリジナルシートアレンジです 当店では1台1台自信を持って厳選仕入れした車両を当店スタッフにて ルームクリーニング、カスタムを行い末永く安心していただける商品のみ販売しております。ご購入後も整備、車検、追加カスタムなどでお客様を全力でサポートさせてください。また、遠方ゆえご来店いただくことが難しいお客さまにもご安心いただけますよう メールやお電話をいただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 些細なことでもお気軽に何でもご相談下さい。
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 フレックス 横浜青葉店 ランドクルーザー中古車専門
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