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SUV/クロカンの中古車(86ページ目)

日産
エクストレイル20X ハイブリッド エマージェンシーブレーキパッケージ
売約済み
日産 エクストレイル 20X ハイブリッド エマージェンシーブレーキパッケージ

日産のエクストレイル(Id:4876205)の中古車詳細 >

41900km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
ホイズミオート
BMW
X1X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン
178.2万円
BMW X1 X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン

BMWのX1(Id:4864918)の中古車詳細 >

25200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
元々はスポーツカーとサルーンがメインだったBMWに、突如加わったXシリーズ。当初はX5のみでしたが、サイズやデザインが多岐に渡り、現在では1から7まで勢揃いしているのは、ご存じのことでしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、末っ子とも言える1。現在販売されるX1は、2シリーズのアクティブツアラーのプラットフォームを使用したため、横置きエンジン&前輪駆動が“らしさ”を削いでいると言われがちですが、こちらの車両は初代の縦置きエンジン&FRレイアウトが基本設計というBMWの伝統を踏襲した年代のE84系。とはいっても、こちらのモデルは4輪駆動のX-DRIVEとなります。 X-DRIVEは前期モデルでは直列6気筒エンジンを搭載したモデルでしか販売されませんでしたが、日本での人気が上がるにつれてラインナップ拡充を図り、モデル中盤では直列4気筒の20iでもX-DRIVEを選択することが可能となりました。20iは言ってみればエンジンパワーはボトムクラスとなりますが、前期モデルとは違い、新開発エンジンはターボ化され、150馬力から184馬力と、約22パーセントアップのパワーとなります。同時にATは前期の6速から、このクラスでは贅沢な8速ATに変更されています。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 先に紹介したとおりに、新開発エンジン&8速ATの組み合わせですが、ダブルVANOSやバルブトロニックなどBMWのエンジン技術を集結した直列4気筒2000CCエンジンに、ツインスクロール・ターボチャージャーを組み合わせています。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロ。渋滞が多い日本の道で、特に重要視されるのはトルクの数値で、簡単に言えば「重い物を動かす力」がトルクですが、2000CCエンジンとしては27.5キロのトルクは非常に大きい数値で、エンジン回転数が1250~4500rpmの広範囲で最大トルクを発生させるという、非常に乗りやすいエンジンとなります。シフトノブが近年のBMWと同様の電子シフトノブになった、多段でスムーズなATは、低速ではパワフルで、なおかつ省燃費にも貢献。「BMWというと燃費が悪いんじゃないの?」という不安もしっかりと解消しています。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 修復歴のない車両で、走行距離は25000キロほどと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな車両となります。特にこのようなSUV(BMWではSAVと言いますが)では、ビジネスや日常使用の他に、レジャーにも使用することが多く、どうしても距離が多くなりがち。それが、4輪駆動のX-DRIVEならなおさらの事。なかなかローマイレッジな車両を探すのは難しいのが実情と言えるので、走行距離が少なく、首都圏のBMW正規ディーラーで点検記録簿が発行された車両を探すのは、さらに困難と言えます。夏は海、冬は雪山、春と秋はキャンプやレジャーなど、幅広く活躍できる、頼もしい相棒と言えますね。 平成24年04月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 002726キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 006305キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 008925キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 012016キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 012458キロ 臨時整備・リコール対応(燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成29年02月 013172キロ 法定2年定期点検・ナビバージョンアップ・BPS100項目点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 020308キロ 法定2年定期点検・臨時整備・リコール対応(3回目車検・運転席&助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X4X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント
338.8万円
BMW X4 X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント

BMWのX4(Id:4863736)の中古車詳細 >

27200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
X6が登場した時の衝撃は、いまだに忘れることができませんね。なんせ、従来の常識では考えられないクーペスタイルで登場したわけですからね。当初は「売れるのか?」と懐疑的だったスタイリングでしたが、蓋を開けてみれば他メーカーも後を追って同じカテゴリーの車を販売するに至った訳ですから、「ニッチなカテゴリー」から、「商売として成り立つカテゴリー」と変化していったのは、みなさんもご存じの事でしょう。しかし、ほぼ2メートルの幅が象徴するボディのサイズがネックで購入を見合わせるという方も多く存在するのは、BMWも当初から想定内だったのでしょう。X5をベースにX6をリリースしたように、X3をベースにX4をリリースするのは自然の流れと入れますね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、X4。直列4気筒2000CCターボエンジンのX-DRIVE28iで、BMWファンなら選びたいMスポーツとなります。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、オプションの20インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 いくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があってはプレミアムブランドとしては失格。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれ、気分によってアンバーからホワイトに変更が可能です。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。X3には20iと28iが存在しますが、X4ではキャラクター上、28iとなります。同じ2000CCですが、ハイプレッシャーなターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは35.7キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿も完備した車両となります。圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトや、オプションの20インチサイズのアルミホイール&タイヤのセットを装備しています。また、Mスポーツでは珍しいレザーシートを装備しているのも嬉しいですね。リアゲートは電動で、バンパーの下にはスマートオープナーのセンサーがありますから、両手がふさがっている状態でのリアゲートの開閉も可能です。 平成27年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 004446キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 010400キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 014851キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
189.2万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
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