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東京都の中古車(62ページ目)

メルセデスベンツ
GLクラスGL550 AMGエクスクルーシブパッケージ
売約済み
メルセデスベンツ GLクラス GL550 AMGエクスクルーシブパッケージ

メルセデスベンツのGLクラス(Id:4979308)の中古車詳細 >

40000km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 メルセデスベンツ GL550 4MATIC AMGエクスクルーシブパッケージ COLOR:オプシディアンブラック フル装備 SDナビテレビ 本革シート サンルーフ AMGエクスクルーシブパッケージ 22インチアルミ 純正リアモニターx2 360°カメラ スマートキー Bluetooth接続可能 7人乗り キセノンライト LEDポジションランプ LEDテールレンズ ウッドパネル パークトロニクス ABS エアバック 電動リアゲート 電動サードシート 4WD GPSレーダー探知機 ETC 記録簿 2014年11月 3700km 2016年12月 10900km 2019年2月 15400km 2021年2月 36500km の時の記録簿がございます。 まろやかな怪物 7年ぶりにモデルチェンジした「GLクラス」は、メルセデス・ベンツの最大SUVである。 7人乗りの5ドアボディーは全長かるく5.1m超、全幅ほぼ2m、車重は2.5トンを超す。 メルセデスの四駆といえば、日本では「Gクラス」の人気が高いが、 G550の2m近い全高を除けば、「GL550」の巨漢ぶりは圧倒的だ。 これまでの5.5リッターV8に代わる新エンジンは、直噴の4.7リッターV8ツインターボ。 つまりVIPセダンの「S550」と同じパワーユニットを持つ「陸の王者」である。 少し前の朝日新聞で見た全面広告では大きく“The Monster”とうたっていた。 日本語のコピーでも「いま、怪物があなたの存在を超えてゆく」なんて書いてある。 メルセデスがモンスターを自称するなんて、メルセデスもクダけてきたというか、 開けてきたというか。それも新型GLクラスにかける意気込みの表れだろうか。 だが、高速道路のSAでバトンタッチして走り出すと 、新しいGL550にモンスターなんて雰囲気はみじんもなかった。 100km/h時のエンジン回転数は7段ATのトップギアでわずか1600rpm。 静かなことは言わずもがなだ。試乗車には21インチホイールのAMGエクスクルーシブパッケージ がセットされていたが、エアサスペンションのもたらす乗り心地はまろやかの一語。 295/40というファットなピレリPゼロを履いているにもかかわらず、 まるで毛足の長いカーペットの上を走っているかのようである。 ハイウェイクルーズの安楽さといったらない。 車重2.5トンオーバーの四駆が発揮する突進力は、ただでさえスゴイはずなのに、 新型GLクラスの“4MATIC”にはさらに「クロスウインドアシスト」という制御が組み込まれている。 80km/h以上で走行中、ESPで横風を検知し、 各輪へのトルク配分をコントロールして直進安定性を高めるというものだ。 “坂知らず”の動力性能直噴4.7リッターV8ツインターボは435ps。 わずか1800rpmから生みだされる最大トルクは70kgmを超す。 同じエンジンのSクラスセダンより500kg以上重いとはいえ、 箱根の頂上を目指すワインディングロードでも、動力性能は“坂知らず”である。 エアサスをSPORTモードに切り替えると、足まわりは明確にスポーティーに変わり、 ハンドリングも侮れない。 さすがにアイポイントは高いが、身のこなしに気になるほどの腰高感はない。車検証によると、 軸重は前1370kg/後1220kg。つまりボンネットにAクラスが1台乗っているようなものだが、 意外やノーズヘビーな感じはない。ステアリングがすっきり軽いのもうれしい。こう見えて、 フットワークにドテッとしたアンコ型の気配はない。「走れるモンスター」である。 ちなみに燃料タンク容量は100リッター。メルセデスの乗用車でいちばん大きい。 “マイリマシタ感”を与えてくれるクルマタテ5145mm、ヨコ1980mmの“敷地”に しつらえられた高床式キャビンは、言うまでもなく広い。2、3列目シートを畳むと、 荷室はカーペットの上だけで186cmの奥行きがとれる。3列7人乗りのシートレイアウトは、 一般的な2+3+2。ただ、2列目と3列目に前後スライド機構はなく、 大の大人がゆったり座れるのは2列目までだ。 そのセカンドシートはリムジン並みの広さだ。1360万円のハイエンドSUVだから、至れり尽くせりは当然だが、 なかなかの見ものは2、3列目シートの電動フォールディング機構である。 ボタンひとつで最後にゴロンと前転するセカンドシートの変身ぶりなどは、動きも音もスペクタクルだ。 エンジン音も乗り心地も、ステアリングやペダルの操作フィールも、いちいち真綿でくるんだようにやさしい。 エンジンのパワフルさとシャシーの速さは別格だ。 現行メルセデスのなかでもひときわ強い“マイリマシタ感”を与えてくれるクルマである。 メルセデス・ベンツGL550 4MATICボディーサイズ:全長×全幅×全高=5145×1980×1850mm ホイールベース:3075mm 車重:2590kg 駆動方式:4WD エンジン:4.7リッターV8 DOHC 32バルブターボ トランスミッション:7段AT 最高出力:435ps(320kW)/5250rpm 最大トルク:71.4kgm(700Nm)/1800-3500rpm タイヤ:(前)295/40R21(後)295/40R21(ピレリPゼロ) 燃費:7.9km/リッター(JC08モード) ※参考資料です※ 2013年 メルセデスベンツ GL550 4MATIC AMGエクスクルーシブパッケージ COLOR:オプシディアンブラック
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE320ステーションワゴン S124後期モデル ブラックファブリックインテリア!
売約済み
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E320ステーションワゴン S124後期モデル ブラックファブリックインテリア!

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4972315)の中古車詳細 >

72100km
東京都
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
実は意外と探すと中々御座いません、S124後期モデルの左ハンドル、ブラックファブリックインテリアの組み合わせ♪ 複数台のコレクションをお持ちのお客様より、この度はクーペボディーにお乗り替え!との事で大切にされてきた一台をお譲り頂きました♪ 暗室のガレージにてとてもとても大切にされて参りました・・・ 4,000回転から上の上質な音質、パワーの出方の変化がとても病みつきになります・・・名機ツインカム6気筒3200CC104エンジン搭載のEクラスステーションワゴン・・・これ一台で趣味性も実用性も兼ねそろえる事の出来る、今では贅沢な一台かと思います。♪ この度arjに入庫致します、MベンツE320ステーションワゴンは今では本革シート仕様よりも人気のある蒸れない、滑らない、そして呼吸するシートをよりご体感頂けるブラックファブリックインテリアに人気の色番号744ブリリアントシルバーメタリックの組み合わせの、今では探すと意外と少ない王道の一台で御座います。 しっかりとメンテナンスされて参りました、寒いほどに効くエアコンに、ドライブレンジでの停車時も振動も限りなく少ない一台でも御座います、ご安心して一生の相棒としてお楽しみ頂けましたら幸いです。 気付けば、探すと意外と少なくなってきた後期モデル、左ハンドル!S124で御座います。程度自信御座います、どうぞ正式な入庫まで今しばらくお待ち下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車(ヤナセ様物) S124生産終了モデル! 実走行7.2万キロ! ブリリアントシルバーメタリック(色番号:744)クリア傷無し! ブラックファブリックインテリア 破れ、綻び等一切無し! 左ハンドル サブシート付7人乗り 禁煙車(芳香剤・香水・動物臭無し!) 純正書類専用ケース 取説関係一式 整備記録簿 スペアキー3本 運転席、助手席エアバック ABS ETC クルーズコントロール 純正オプションスライディングルーフ 純正8穴ポリッシュホイール(ガリ傷等一切無し) ゼブラノウッドパネル 日焼け、色あせ無し! 運転席・助手席パワーシート ヘタリ無し ボンネットインシュレーター対策品装着済み ※本車両はご納車前に油脂類の交換を含め、厳しい法定点検整備と予防整備を実施したのちご納車いたしますので、安心してご愛用くださいませ。
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