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埼玉県の中古車(161ページ目)

ホンダ
プレリュードXX-4WS スペシャルエディション
売約済み
ホンダ プレリュード XX-4WS スペシャルエディション

ホンダのプレリュード(Id:4599031)の中古車詳細 >

174083km
埼玉県
H.3年(1991)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0XX-4WS 130型後期ファイナルモデル 未再生 仕上げベース車両になります。(詳細は下記に詳しく記載しております) 直接ユーザー様より買取した個体になります。前オーナー談によれば、キャブレターのOH&調整、ワンオフにて純正形状にて触媒直後よりステンレスにて製作したワンオフマフラーを数年前に装着しているとのこと、マフラーだけで製作費は高額だったそうです。 プチレストアベースにつき格安にて販売いたします。お客様のご予算ご要望に応じて今後仕上げていただければ嬉しいです。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめです。エンジンからの異音や白煙も感じられません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる28年という歳月を経ているネオクラシックカーですので各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間は長くいただくことにはなりますが可能です。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえとさせていただきます。現状渡しご希望の場合はお電話にてご相談ください。 (車両コンディション) 外装・・年式相応の劣化箇所、擦り傷は仕方ないかな数か所ございますが、大きな凹みなどはありません。ボンネットおよびルーフパネルに色褪せあります。前後バンパーに一部に色褪せ、擦り傷補修跡あります。画像のとおりですが、前述の部分を加修すればかなりキレイな車に変身できるはずです。直接お客様自身の目でご確認ください。お客様各々価値観は異なりますので完璧目指すならば補修なり全塗装をするなり各々お客様にてご判断いただければ幸いです。 3rdモデルお約束トラブルの電動格納ミラーの電動格納機能の不良・オートアンテナ不調があります。 内装・・後年式のホンダ純正CDデッキ以外は基本的にノーマルのままです。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。 ドライバーシートのサイドサポート部に一部ほつれあり。リアスピーカー欠品です。 ダッシュボードにナビ台座取り付け跡(ビス穴あり)あります。別途リペア可能です。 黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。タイミングベルトは交換済、キャブ調整済で特に不具合は感じられません。現状水漏れやオイル漏れも見当たりません。エアコンは現状冷えません。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
BMW
M5左ハンドル LCIモデル クラッチ交換済み フルレザーインテリア バックカメラ
売約済み
BMW M5 左ハンドル LCIモデル クラッチ交換済み フルレザーインテリア バックカメラ

BMWのM5(Id:4595954)の中古車詳細 >

41000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
日常の中には、こっそり隠れて非日常が潜んでいるもの。どこからどう見ても、普通のサルーンなのに、そのボンネットの下にはF1マシンさながらのV型10気筒エンジンが隠されているのですから。 ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、クルマ好きなら上記の文章ですぐにお分かりでしょう。そう、M5です。長いM5の歴史の中で、最後のNAエンジンを搭載したE60系のM5で、機械的な信頼性が大幅に向上したLCIモデルとなります。 V型10気筒5000CCという、ちょっと普通ではないエンジンは、500馬力というパワーを出し、クラッチペダルのないマニュアル車と思って頂ければ分かりやすい、2ペダルのSMGミッションで、ダイレクト感のある駆動系が魅力。パワーを余すことなく地面に伝えます。その性能は、新車時のメーカーアナウンスで、4.7秒で時速100キロまで到達するわけですから、その高性能ぶりはお分かりいだだけるでしょう。ドライブモードを選んでいただければ、普通のAT車のように走らせることができますが、M5を選ばれるほどの方であれば、積極的にステアリングに装着されているパドルシフトを駆使したくなってしまうでしょう。M5を購入するにあたって、不安要素はSMG3のクラッチの摩耗状況でしょう。こちらの車両は37000キロの段階で、約40万円で正規ディーラーのサービス工場にて交換してあります。 スポーツサルーンのベンチマークとなる5シリーズの中でも、M5は別格。他の5シリーズでは味わえないラグジュアリーな装備も魅力。M5では通常の5シリーズとは異なる、上質な触り心地と柔らかさのエクステンドレザー・メリノ・シートが装着されます。さらにこちらの車両は、インスツルメントパネルやドアライニング、センターコンソールまでレザーが貼られる、パーフォレーテッド・フルレザー・メリノというフルレザーインテリアがオプション選択されています。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアに、クールなヘアライン仕上げのアルミニウム製の、ブラッシュド・シャドー・アルミ・インテリアトリムパネルが実にスポーティなコンビネーションですね。純正で装着されるHDDナビのモニターには、AVインターフェイスを利用したバックカメラを映し出してくれます。ステアリングに連動してガイドラインが表示されますし、音とグラフィックで障害物を感知してドライバーに知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備していますから、車庫入れもスマートに行えますね。 M5に限らずBMWを選ばれる方は、当然ながらステアリングを握ってる時間が最上の時間。どうしても距離が多めになってしまう傾向にあるなかで、4万キロ少々というマイレッジは、かなり少ない部類に入るでしょう。修復歴は無く、下記の通りにしっかりと記録簿が残った車両となります。ローダウンされたサスペンションに、WORKグノーシスGS4。深いステップリムが印象的な1インチアップの20インチのアルミホイールが装着されます。また、グリルがボディと同じくブラックなのも、精悍でいいですね。 最後にステアリングポジションについて、少しお付き合い頂ければと思います。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 007089キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 011131キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年07月 017710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 021002キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 023674キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 026193キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 037054キロ 分解整備記録(クラッチ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M3SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ
売約済み
BMW M3 SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ

BMWのM3(Id:4520694)の中古車詳細 >

64800km
埼玉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
BMWファンとして、Mモデルとアルピナは別格と言えるでしょう。Mモデルのストイックな走りへの情熱と、上質なBMW車をさらにワンランク上に仕立てるマジックをかけるアルピナ。ある意味、BMWの両巨頭と言えますから、BMWファンを公言するのであれば、最終目標にしている方も多い事でしょう。 世代としてはずいぶん前になってしまいますが、やっぱり力強く美しいデザインは古さを感じさせないもの。E46系M3を見ていると、つくづく痛感しますね。次期モデルのE90系からは新世代デザインに切り替わったこともあり、従来のBMWが持つ端正で清潔感のあるスタイリングの最終形とも言えるトラディショナルなスタイリングは、現在の歩行者保護や空力を最優先した車では、造ることが出来ないデザイン。そんな魅力的なボディに、レース直系と言える、過給器を使わない直列6気筒3200CCのNAエンジンを搭載しているわけですから、未だに世界のカーマニアを魅了するのは必然なわけですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM3は、その長いモデルライフの中でも、ファイナルモデルとなる車両。左ハンドルでトランスミッションはSMG2。ボディカラーは、一目でそれと分かるMモデルと分かるMモデル専用カラーのフェニックス・イエロー・メタリックとなります。アルミホイールは本来は18インチですが、19インチのアルミホイール&タイヤが装着されます。ホイールはE90系M3にオプションで選択できた、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング220Mとなります。また、耳からもM3を楽しむことができる、エキゾーストシステムは、メイドイン・ジャパンのフジツボのZegaチタンマフラーが装着されています。 M3の場合、見た目では前期モデルと後期モデルの違いが分かりにくいですが、最大の特徴でもあるLEDテールライトをはじめ、フォグランプの形状変更など、地道なリフレッシュを行われているのは、M3のスタイリングが完成され尽くしたこそ、もちろんSMG2を含めたメカニカルの面では不具合が大幅に減ったのも、後期モデルの特徴のひとつ。また、後期モデルの場合、バンパーの中にある、衝撃保護のフォースメントがカーボン製になっているのをご存じの方は、よほどのカーマニアでしょう。一般的にはタイヤよりもその側にある重量物は軽ければ軽いほど有利。軽量で高剛性なカーボン製にするのは非常に有利に働きますが、見えない部分に高価な部品を付けるのは、メーカー側のアピールしにくい部分。毎年毎年、地道に改良を加えるモデルイヤー制度を設けるヨーロッパのメーカーならではと言えます。 最終モデルでは赤外線式から電波式に変更されたリモコンキーでドアロックを開錠して、大きなドアを開けてドライバーズシートに乗り込んでみましょう。キーシリンダーに差し込んだキーを捻るとS54B32エンジンは目覚め、しばらくの間はラフなエキゾーストサウンドですが、少し温まればエンジン回転数も落ち着き、閑静な住宅街で気を遣うほどのうるささではありません。特にフジツボのZegaマフラーは、メーカーが「音量よりも音質にこだわった」と謳っているほどに、音の心地よさにこだわったマフラーとなります。SMGのシフトノブを操作し、サイドブレーキを下ろせば、普通のAT車のように走り出す事が可能。しかしM3を選ぶ貴方にとっては、Dモードで走るよりも、マニュアルモードで走る事を選択したくなるでしょう。レーシングエンジンの市販版と言っても過言ではない官能的な回転フィールのエンジンに、クラッチペダルが無いだけのMT車と同じダイレクト感を楽しめるトランスミッションですからね。アクセルを踏み込めば踏み込むほど湧き上がるパワーは、近年の低回転でトルクを出すエンジンとは真逆。ドライバーのハートとマシーンのハートがリンクしたかのように、タコメーターの針が、ドライバーの高揚感を示すメーターと錯覚してしまうほど。右手でシフトノブを動かすもよし、パドルシフトを駆使してF1気分を味わうもよし。運転を楽しむ為だけに生まれたスポーツカーではなく、ちゃんとリアシートが設置された5人乗車が可能な市販車とは到底思えないですよね。 M3としては珍しく、オプションのガラスサンルーフを装着しています。日本では人気がある装備ですが、新車で契約する時にオプション選択すると、納期が一気に長くなり、半年待ちなどもザラではなく、諦める方が多かったのが実情。今現在、E46系M3の購入を考えてる方にとっては、当時は高値の花だったけど、今なら購入できる準備が整っている方でしょう。せっかく欲しかったクルマを購入するわけですから、妥協はなるべくしたくないですよね。また、インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡は無く、シートやカーペットの焦げ跡などもない禁煙車。もちろんイヤなタバコ臭さもありません。ルーフライニングはヨーロッパ車にありがちな天井の垂れなども無く、キレイなコンディションをキープしたインテリアとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿も残った車両となります。最後にこちらの車両の魅力をもう一度おさらいしておきましょう。 ☆E46系M3としては、後期モデルとなります。 ☆ボディカラーは、Mモデル専用の、フェニックスイエロー。入庫の段階でポリマー加工を施してあります。 ☆オプションのガラスサンルーフを装着しています。解放感たっぷりのドライブをお楽しみください。 ☆ 平成15年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成16年10月 003048キロ 法定1年定期点検・Mモデル2000キロ点検(BMWサービス工場) 平成17年11月 008032キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成18年11月 012775キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成19年11月 015597キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 019843キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成21年08月 022047キロ 法定1年定期点検 平成22年11月 025487キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 042285キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 049280キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 056581キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年11月 058637キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 059678キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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