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クーペの中古車(6ページ目)

ポルシェ
911997カレラ TIPTORONIC-S
428万円
ポルシェ 911 997カレラ TIPTORONIC-S

ポルシェの911(Id:4578024)の中古車詳細 >

29400km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
憧れを現実に・・・・ いつかは911と共に過ごす週末・・・ 大切にされて参りました、新車時から全正規ポルシェディーラー様整備記録簿多数完備! 完全屋内保管!アークティックシルバーメタリックが美しいボディーシルエットとマッチした、 ポルシェ997 ティプトロニック-S入庫致しました♪ 美しいリアビューを含め、997のデザイン、 いつまでも見とれてしまいます・・ ポルシェマジックでしょうか!? いつもの走り慣れた道でも背中から聞こえるエンジン音を含め、 ステアリングを握ると何だかワクワク出来るから不思議です♪ 過剰なパワーの無い、スタンダードモデルのカレラでもしっかりと 使いきれるパワーでストレス無くポルシェしてますので御安心を! 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ! どうぞお楽しみに♪ 正規輸入ディーラー車 禁煙車・芳香剤、香水の香り無し! ガレージ保管車 新車時からの正規ポルシェディーラー様を含めた整備記録完備 6エアバック フロント・リアフォグランプ バイキセノンヘッドライト パワーシート(背もたれのみ) カップホルダー ABS PSM HDDナビ・地デジTV・リアビューカメラ・ミュージックサーバー 純正オプションクルーズコントロール 純正オプションシートヒーター 純正オプションセンターキャップ 純正オプションETC 純正ホイール! エアコンスイッチ部対策 キーレス スペアキーレス 取説関係一式 盗難防止システム ※本車両は正規のポルシェディーラー様にて油脂類の交換、 厳しい法定点検整備を実施後にご納車致します。 また、リコール、サービスキャンペーンを正規ディーラー様にて 調査・実施してご納車致しますので御安心してお楽しみ下さいませ。
arj
BMW
1シリーズ135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー
138.6万円
BMW 1シリーズ 135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー

BMWの1シリーズ(Id:4466159)の中古車詳細 >

44900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」とよく言ったものですが、まさにこの車の例えとしてピッタリと言えるでしょう。Cセグメントと言うコンパクトなボディサイズに、上級モデルが搭載する直列6気筒3000CCツインターボエンジンを詰め込んでしまったのですから、特殊と言えば特殊。しかし、腕に覚えのある方であれば、これ以上にないほどの最高の相棒になってくれるはず。それが135iです。 BMWには高性能モデルとして、Mモデルが君臨しているのはご存じのとおり。たとえ停車していても、その場の空気感すら変えてしまうほどのオーラは、Mモデル独特の存在感を醸し出していますね。しかし所有する上で心配要素があって二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。乗りこなせるのだろうか?早朝や深夜に帰宅した時に近所迷惑なサウンドではないか?メンテナンス費用はどうなのか?不安要素を挙げればキリがないですが、あえてランクを落として、ノーマルモデルの高性能エンジンを搭載したモデルを選べば、その心配はグッと減りますよね。そのクルマがまさにこれ。さすがに直列4気筒2000CCエンジンの車両と同じ維持費というわけにはいきませんが、Mモデルとは比較にならない程のハードルの低さ。しかしポテンシャルは十二分に秘めている訳ですから、積極的に選びたくなる理由としては十分に説得力があるでしょう。それに初期投資費用がグッと抑えられるのも嬉しいポイント。バブルの頃なら無理して高額車を買って見栄を張ることもステイタスのひとつでしたが、無理ない価格帯のクルマで思いっきり遊び倒すという選択肢の方が、よっぽど「イマ」っぽいクレバーな選択肢と言えますね。 とは言え、こちらの車両は、それなりにお金と情熱が注がれた車両。外見上でまず目に入るのが、その足元のアルミホイールでしょう。純正と同じ18インチサイズとなりますが、軽量・高剛性なヨコハマ・アドバンレーシングGTを装着しています。ご存じのとおりにBMWの場合、PCDなどが国産車と互換性が無いので、BMW専用品をチョイスしているのがお分かり頂けるはず。精悍なセミグロスブラックのカラーで、縁石にヒットしたような傷なども無い、グッドコンディション。組み合わされるタイヤはピレリとなります。ホイールの隙間からチラリと見える、対向6ポッドキャリパーが、静かに高性能を主張しています。 低く構えたプロポーションにも目が行きますね。ノーマルのサスペンションもいい仕事をしてくれますが、こちらの車両はドイツ・ビルシュタイン社のサスペンションキットを装着しています。車高調ではありませんが、ルックスの良さと実用性を兼ね備えた、ちょうどいい車高。街中では少々硬さを感じさせますが、ワインディングロードや首都高のような、複合コーナーの連続するシチュエーションでも腰砕けになるようなみっともないマネは一切なく、剛性あるボディとのマッチングも最高。ビルシュタインがBMWファンに支持される理由が、きっとお分かり頂けるはず。 ドライビングの楽しさは、耳からも楽しみたいもの。ノーマルのマフラーもそれなりに野太いサウンドですが、こちらの車両のマフラーは、イタリアのスーパースプリント製。スーパースプリントはインポートカーのチューニングでは屈指のメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。テールパイプはデュアル出しとなります。 いくらBMWの中で弟分とはいえ、135iは上級モデルですから、装備も充実しています。シートはサイドサポートがしっかりしたスポーツシートが装着されますが、上質な触り心地のレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。シートのアジャストは電動で、2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えます。Mスポーツに準じたブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリアに、アルミ素材のインテリアトリムパネルが装着されます。ナビゲーションはHDDで、センターコンソールに備わるiーDRIVEコントローラーで操作をします。ドアツイーターにロゴマークが入りますが、BMWのオプションで有名な、ハーマンカードンのオーディオシステムが備わります。また、純正オーディオの音質を大幅に向上してくれる、サウンドシャキットが装着されます。 エンジンは前述したとおりに、直列6気筒3000CCツインターボ。本来であれば、5シリーズや7シリーズに搭載されるエンジンを、このボディに搭載しているわけですから、動力性能に不満がある方はいないでしょう。そのパワーは306馬力で、トルクは40.8キロ。この数値を聞いてしまえば、期待してしまいますよね。もちろんその期待を裏切る事なく、どんな場面でも最高のパフォーマンスを披露してくれるのがBMW。6速MTと6速ATの両方が選択できた135iクーペですが、こちらの車両はAT車。スポーツモデルであれば、3ペダルのMTを好まれる気持ち、よく分かりますが、ダイレクト感ある加速はMTに負けず劣らず、カジュアルに付き合えるATも決して悪くない選択肢。もっとも、ステアリングから手を放す事無く、+-でマニュアル操作が可能な、パドルシフトを備えていますから、気分はまさにF1ドライバー。また、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを備えています。ステアリングはノーマルモデルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。触り心地の良いレザー巻きとなります。 修復歴はなく、記録簿は1年ごとに正規ディーラー又は輸入車専門ショップで発行されたものが保存されています。ボディカラーは近年のBMWの定番カラーと言える、アルピンホワイト。入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好な車両となります。 平成20年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 004625キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 008278キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 008796キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年04月 011773キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 013288キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年04月 017002キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 021277キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年05月 021500キロ 法定2年定期点検(2回目車検・輸入車専門ショップ) 平成26年05月 025600キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成27年05月 029740キロ 法定2年定期点検(3回目車検・輸入車専門ショップ) 平成28年04月 034500キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成29年04月 039514キロ 法定2年定期点検(4回目車検・輸入車専門ショップ) 平成30年03月 042029キロ 分解整備履歴(フューエル高圧ポンプ交換・輸入車専門ショップ) 平成30年04月 042572キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年04月 042678キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ)
ロッソカーズ
ベントレー
コンチネンタルR
488万円
ベントレー コンチネンタル R

ベントレーのコンチネンタル(Id:4368508)の中古車詳細 >

51300km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
1995年 ベントレー コンチネンタル R CONTINENTAL R Mulliner Park Ward フル装備 本革シート エアバック ABS 純正アルミ CDチェンジャー ディーラー車 左ハンドル ETC 取扱説明書 コンチネンタルR(Continental R )はイギリスの自動車メーカーであるベントレーモーターズが販売するクーペタイプの高級車である。1991年から2002年まで販売され、当時ベントレーで最もパワフルで最も高価なモデルであった。このモデルは1965年のベントレー・Sタイプ以来、久々のロールス・ロイスと共有されない独自のモデルである。また初めてGM製4L80-Eトランスミッションを採用したモデルでもある。 ボディーはジョン・ヘファーマンとケン・グリーンリーによりデザインされ、その他のモデルにも展開された。ロールス・ロイスの平らな面とは対照的に、わずかに湾曲した面が与えられた。0.465のCd値自体は平凡だったが、それ以前のベントレーよりは大幅に改善された。コンチネンタルRはサッシュレスドア、後部の微妙なスポイラー効果、18inのアロイホイールを特色とした。 コンチネンタルRにはベントレー・ターボRのギャレット・エアリサーチ(Garrett AiResearch )製ターボチャージャー付き6.75リットルエンジンが搭載された。最高出力は242kW、最大トルクは610N?mであったが、ロールス・ロイスは公式には数値の提供を拒否した。 新しいGM製4L80-Eオートマチックトランスミッションを採用し、前輪はベンチレーテッドディスクブレーキを搭載した。最高速度は233km/h、0-60mph(0-97km/h)は6.6秒であった。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、ABS、トラクションコントロール、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト等を装備。 タイヤ前 255/55R17 102W タイヤ後 255/55R17 102W エンジンはV型8気筒OHVICターボ 最高出力 286kW(389ps)/4000rpm 最大トルク 750N・m(76.5kg・m)/2000rpm タンク容量/108リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 -.--m 1995年 ベントレー コンチネンタルR CONTINENTAL R Mulliner Park Ward
有限会社 アリーナ
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