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ステーションワゴンの中古車(46ページ目)

メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE320T
246.2万円
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E320T

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4355215)の中古車詳細 >

99000km
神奈川県
H.5年(1993)
修復歴 : 無し
車の購入の仕方は、色々とある。 また、車の売り方も色々あるし、どこに売ろうと持ち主の好き勝手であり、人にとやかく言われる筋合いでもない。 ただし、その車の意味を分からない国産屋さんとか、車の買取屋さんだけには出して欲しくないモデルもある事を知って欲しい。 例えば、ナンバープレート。 「横浜33」とか「横浜34」とか、もしくは「品川33」とか「品川34」とかのナンバープレートは是非、維持をして欲しいのです。 買取屋さんでよく見かけるケースでは、「自動車税が発生してしまう時期だからナンバーを抹消してしまいましょう!」なんて事を、いとも簡単に行ってしまう「馬鹿タレ!」をよく見かける。 今回のE320ワゴンも実は「品川34ナンバー」だったのです! 確かに僕達車屋は、生活の糧に車の販売を手段として選び、利益を御客様から頂く、いわゆる銭金を稼ぐための車ですが..........「ロマン」とか「ポエム」とか無いんですかねー! ワンオーナー、左ハンドル、屋内ガレージ保管、過去の11枚すべての整備記録簿がディーラー、禁煙車、そして最後に「品川34ナンバー」で、T-WORKSが構想する、自慢のS124ワゴンの出来上がりって訳ですよ! それを、どこぞの「ロマン」を、持ち合わせない買取屋なのかどこぞの車屋なのか分からないが、希少な「品川34ナンバー」を抹消するとは...........。決してふてくされてはいませんが、残念でなりません。 ...........と、言う訳で今回のS124は、ナンバー以外は大満足の希少車です。 メルセデスジャパンが、ちょっと前なら10万円以下で購入できた人間で言う動脈血管の例えでいつも言っている、エンジンコンピューターから、各部へ電気を送る配線のエンジンハーネスも交換済です。 (例えは悪いのですが、メルセデスジャパンは意外と関西商人ぽい所がちらちらと見えまして、必ず売れるパーツはガッチリと値段を上げて、現在エンジンハーネスは16万円もするパーツになっているため、そうやすやすとは交換できませんね。) 現状見ますと、前オーナーは足回りのブッシュなど結構手を入れているのがうかがえますので、あとは当社で最終仕上げをすれば、憧れのS124に戻り、S124の現役時代を知らない世代への希望の星となる事でしょう! ********************************************************** T-WORKSは、他社の外車屋さんと異なったスタイルを自慢としてます。 とくに、輸入車の中でも、 VWヴァナゴンT-3&T-4、VOLVOクロスカントリー、M.BENZ W123.W124も大好きです。 ただし、専門店ではないし、専門店になるつもりもありません。 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-19-2 TEL:045-831-2310 FAX:045-833-6363 http://www.t-works.info 定休日:水曜日 **********************************************************
T-WORKS
BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート
88.5万円
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート

BMWの5シリーズ(Id:4346934)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
BMWは最近、フルランナップ化を目指しているようで、さまざまなカテゴリーからBMWを選ぶことができますが、やはり「3」「5」「7」の基本柱と言えるシリーズはブレることなく基本に忠実に作られていますね。日本では3シリーズが人気ですが、世界的に見てみるとEセグメントの5シリーズはワールドスタンダードと言うか、Eセグメントのベンチマークとして、長きに渡りメルセデスのEクラスと共に両巨頭となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、E60系の5シリーズをベースに、使い勝手がグッと向上した、E61系ツーリング。ワゴンボディをツーリングと呼ぶのは、BMWの伝統のひとつですね。近年のBMWとは一線を画す、シャープな印象を与えるスタイリングは、2世代前とは思えないほどスタイリッシュ。そんなところもE60系とE61系を積極的に選びたくなる要素の一つと言えるでしょう。また、室内空間の広さと言う快適性を得るために犠牲となった、ちょうどいい扱いやすいボディサイズは、F10系以降の5シリーズでは味わうことができないポイント。いくら車が大きくなったところで、道や駐車場や国土までが大きくなる訳でもなく、日本では持て余してしまうサイズ感となってしまった近年の5シリーズよりも、扱いやすさという点ではE60系に軍配が上がるでしょう。 こちらの車両は、長いE60/61系の歴史の中でも、新世代エンジンを搭載した中期モデルにあたります。従来のアルミニウムブロックのエンジンから、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用することにより、大幅な軽量化が可能となったエンジンで、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンとなります。その滑らかな回転フィールから、シルキーシックスと呼ばれたエンジンの後継となりますが、そのフィーリングはBMWでしか味わうことができない気持ち良さと言えます。アクセルを踏み込んだ時の淀みの無い吹け上がりや、アイドリングでの振動の少ない高級感など、近年の3気筒や4気筒エンジンでは物足りなくなってしまうほど。税制面でも嬉しい2500CCエンジンとなります。また、エンジンキーは電子キーになり、エンジンの始動はプッシュスタートとなっています。 また、走りの良さに磨きをかけた、Mスポーツパッケージという点も見逃せませんね。絶妙なセッティングのサスペンションに18インチのタイヤ&アルミホイールの足回りに、精悍なエアロ形状のバンパーなどのエクステリアに、ステアリングやシートもスポーツマインドいっぱいの専用品を装備。Mスポーツの良さはBMWファンなら十分にお分かり頂けるでしょうから、長々と説明はしませんが、「BMWを選ぶならMスポーツを選びたい」という声が非常に多い看板グレードとなっています。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。ボディカラーは光の加減により様々な表情を見せてくれる、Mスポーツ専用のカーボンブラック・メタリック。オプションとしては、BMW純正オプションのiーPOD専用のDOCKコネクターがグローブボックスに装備されます。こちらはiーPOD本体などを挿しておけば、通常のオーディオボタンで操作が可能で、ステアリングのマルチファンクションスイッチでも操作が可能。また、アーティスト名はもちろん曲名やアルバム名まで、純正モニターに表示されるのも嬉しいですね 平成19年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 017338キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年01月 029599キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年06月 031601キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年03月 043074キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 050091キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 地デジ DVD ローダウン パノラマサンルーフ
278.6万円
BMW X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 地デジ DVD ローダウン パノラマサンルーフ

BMWのX5(Id:4287358)の中古車詳細 >

51010km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル
119.8万円
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4339768)の中古車詳細 >

44700km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。前述した使い勝手と走りの良さに、さらにスタイリッシュなスタイリングまでも手に入れることができるMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーは近年では最も売れている人気色のアルピン・ホワイトという組み合わせとなります。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。税制面で有利な2500CCという点もお伝えしておきましょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。インテリア・トリムパネルはアルミ素材を使用した、ヘアライン加工が施されたアルミトリムパネルが装着され、Mスポーツのブラックのインテリアをさらにクールに演出してくれます。 修復歴は無く、記録簿を完備した車両となり、新車当時にオプションで選ぶことができた、2枚の大型ガラスのおかげで後席まで解放感がいっぱいな、パノラマ・ガラスサンルーフを装着しています。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 020308キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 026146キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 029922キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 035183キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 040876キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクラブマン クーパー 限定車ウェンブリー サンルーフ バイキセノン ワンオーナー
179.2万円
BMW ミニ クラブマン クーパー 限定車ウェンブリー サンルーフ バイキセノン ワンオーナー

BMWのミニ(Id:4353357)の中古車詳細 >

21290km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
偉大な初代のクラシックミニの後継と言う、重いプレッシャーを背負いながら登場したセカンドジェネレーションのMINIも、さまざまなバリエーション展開をしながら、早くも3代目に突入。2代目で登場したクロスオーバーや、現行モデルでは全車が3ナンバーサイズになったこともあり、「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、あのシルエットは紛れもなくMINI。初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けているのはご存じのとおりですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。 ボディカラーはペッパー・ホワイト・ソリッドに、ブラックのルーフのコンビネーション。さらにこちらの車両は「ウェンブリー」となります。ウェンブリーはモデルの後半に登場したパッケージオプションなので、厳密に言うと限定車ではないのですが、マニア心をくすぐる厳選された専用装備が魅力。精悍な17インチサイズのアルミホイールは、ブラックに塗装されたコニカル・スポーク・アルミホイール。エンジンフードとサイドには専用ストライプが貼られます。他の人とはちょっと違った特別な1台をお求めの方にピッタリな1台と言えるでしょう。 また、非常に珍しいオプションとして、ガラスサンルーフと、バイキセノン・ヘッドライトが装着されています。ガラスサンルーフは2枚の大型ガラスで後席まで解放感がいっぱい。チルトは2枚とも、スライドはフロント側が開くシステムで、ルーフライニングに装着されるシェードはメッシュというオシャレさ。そしてバイキセノン・ヘッドライトは説明する必要もないほどに知名度が高いですが、ガス放電による圧倒的な明るさと、優れた省消費電力が魅力。ターボエンジンのクーパーSには標準なのですが、クーパーではハロゲンライトがデフォルトなので、この装備は嬉しいですね。それにしても限定車のウェンブリーにさらにオプションを装着するという「増し増し」な車両は非常に珍しいですが、どちらも希少性だけでなく、実用性のあるオプションとして人気がありますね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。新車から一人のオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、走行距離は年式を考慮するとかなりローマイレッジな部類に入る21200キロとなります。基本的にはノーマルの状態をキープした車両ですが、高速道路を多用するドライバーさんにはありがたいETCを装備。信頼のパナソニック製で、カードの挿し忘れなどを防止できる音声タイプとなります。また、近年では装着率が上がっている、ドライブレコーダーを装備。ケンウッド製で、キーのON/OFFに連動していますから、面倒な操作も不要。こういった装備が装着されているのはありがたいだけでなく、前オーナーさまの車に対する愛着が感じられる要素と言えますね 平成23年09月 000007キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成24年08月 003411キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年08月 007339キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年08月 010603キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成27年11月 014302キロ 臨時整備履歴(プログラミング・MINIサービス工場) 平成28年08月 016455キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE250ステーションワゴンアバンギャルド AMGスポーツパッケージ装着車
388万円(商談中)
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E250ステーションワゴンアバンギャルド AMGスポーツパッケージ装着車

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4352137)の中古車詳細 >

14100km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
色に拘る・・・・中古車では意外と難しく贅沢な事かと思います・・・ そんな中、探しても中々出てこない、色番号585、『コベリンブルーメタリック』 のS212後期モデルMベンツ E250ステーションワゴンアバンギャルド入庫致しました♪ 拘りは色だけでは御座いません、探すと意外と御座いません、 ホイール4本ガリ傷無し!のメッキモールもくすみも一切無しの日焼けの無い車両!! そして大切にされて参りました、1オーナー、実走行1.4万キロ!! 蒸れない、滑らないで人気のハーフレザーシートに純正オプションのパノラミックサンルーフ付き♪ 歩行者検知機能付きの自動ブレーキ・各種レーダセーフティー搭載で安全性能に妥協のない1台でもございます、 熟成された後期モデル、程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車 S212後期モデル 1オーナー 屋内保管車 禁煙車 芳香剤、香水の香り無し AMGスポーツパッケージ 7G-TRONIC(7速AT) レーダーセーフティーPKG ディストロニックプラス アクティブレーンキーピングアシスト アテンションアシスト BASプラス アダプティブハイビームアシストプラス アクティブブラインドスポットアシスト PRE-SAFE(歩行者検知機能付) LEDインテリジェントライトシステム キーレスゴー 純正HDDナビ コマンドシステム ハーマンカードンサウンドシステム!! 純正オプションパノラミックサンルーフ! AMGフロアマット パークトロニック 前席シートヒーター メモリー付きパワーシート(運転席) リアシートトランクスルー機能 リアパワートランク パーキングアシストリアビューカメラ アンビエントライト 取説関係一式 新車時からの整備手帳 ※本車両はご納車前に正規ディーラーのヤナセ様にて 法定点検整備、各種リコール、サービスキャンペーンの対策の有無を 確認してからのご納車になりますので、御安心してお楽しみ下さいませ。
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