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マツダ ロードスターの中古車(1ページ目)

ライトウェイトスポーツカーをリードしたロードスター

ロードスターのワンポイントメモ

初め1989年5月にアメリカで発売され、日本では9月1日に発売された。
「ユーノス・ロードスター」 の名称で発売され、後に国内の販売名称を「マツダ・ロードスター」と変更た。
2000年には「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネスブックの認定を受けている。
3代目ではプラットホームが一新され、5ナンバーの最大幅である全幅1,700mmを超えて1,720mmとなり3ナンバーとなった。
4代目では「原点回帰」をコンセプトとして、軽量化、エンジンのダウンサイジング化が図られ、「アクティブボンネット」などの安全要素も取り入れられている。

マツダ
ロードスター2.0 3rd.ジェネレーションリミテッド
98万円
マツダ ロードスター 2.0 3rd.ジェネレーションリミテッド

マツダのロードスター(Id:4436323)の中古車詳細 >

103300km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
NCロードスター の500台限定車、3rd.ジェネレーションリミテッド をベースにカスタマイズしました。 3rd.ジェネレーションリミテッドといえば、フロントウピラーやフロントバンパーにふんだんに配されたメッキパーツと、レッド&ブラックコンビの内装が特徴です。 ボディカラーは赤・白・グレーの3色のみですが、今回はメッキパーツとの相性が抜群なブラックマイカで全塗装仕上げしました。 NCロードスターのブラック系純正カラーはソリッドのブリリアントブラックですが、このお車はアテンザやCX-5の人気カラーであるジェットブラックマイカです。 ホワイトとブルー系のパールが絶妙に配合されたジェットブラックマイカのボディには、ジェットストリーム製のフルエアロを装着しました。 さらにTEIN製車高調でローダウンされた足回りに、メッキのアルミホイールを履くことで、他のロードスターにはない存在感です。 幌はアメリカより取り寄せたステイファストクロスという生地の布製新品幌に張り替えました。 黒さが際立つ美しい幌です。 内装を見ますと、最初に目につくのはシートです。 3rd.ジェネレーションリミテッドのシートは表面が赤で背面が黒のツートンシートですが、純正の革シートは経年劣化で固くなり、擦れて剥げているものがほとんどです。 そこでこのお車は、オリジナルカラーでオーダーしたツートンのレザーで張り替えました。柔らかく美しい仕上がりです。 極めつけはフロアカーペットです。 当社では、数十色のカラーから選べるNCロードスター用のフロアカーペットの販売をしております。 そこで今回は、シートやトリムの内装に合わせて、レッドのフロアカーペットに張り替えました。 NAロードスター時代のRリミテッドを彷彿させるレッドカーペットです。 NCロードスターも発売から約13年が経過し、そろそろリフレッシュが必要な車両も見受けられます。 このお車は当社がおすすめする 3+1項目のリフレッシュメニューを全て施しました。 「幌交換」「シート張り替え」「フロアカーペット張り替え」に加えて「オールペイント」が施工されたお買い得な1台です。
有限会社 ブルックスガレージ
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