-並び替え-

-現在の検索条件-

25
見つかったよ

BMW X5の中古車(1ページ目)

BMW初のSUV、SAV(スポーツアクティビティビークル)

X5のワンポイントメモ

アメリカではガソリンエンジンを搭載したモデルのみが販売されているが、欧州や日本ではディーゼルエンジンを搭載したモデルや欧州ではMT仕様も存在する。高級クロスオーバーSUV。
ヨーロッパ車のSUVの元祖とされています。X5はその見た目とは裏腹に、オンロードでの走行性能も高く、SUVでありながら日常の使用に不便を感じることは無いでしょう。
走りを売りにするBMWらしく、SUVであるX5にも先進のテクノロジーを惜しむことなく注ぎ込み、ステアリングギア比が速度によって変化するアクティブステアリングを始め、
電子制御スタビライザーのダイナミックドライブとショックアブソーバーの減衰力を無段階制御するエレクトロニックダンパーコントロールをセットにしたアダプティブドライブが用意されています。
また、BMWの他のモデルでも人気のスポーツパッケージである、M-Sportsパッケージもオプション設定されている。

BMW
X5xDrive 35i Mスポーツ 4WD ターボ パノラマサンルーフ KELLENERS sports22AW アクティブクルーズコントロール 黒レザーシート 純正HDDナビ フルセグ 360°カメラ
279万円
新着
BMW X5 xDrive 35i Mスポーツ 4WD ターボ パノラマサンルーフ KELLENERS sports22AW アクティブクルーズコントロール 黒レザーシート 純正HDDナビ フルセグ 360°カメラ

BMWのX5(Id:4922025)の中古車詳細 >

89157km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
☆新車保証書・ディーラー記録簿☆ターボ☆黒レザー☆純正HDDナビ・地デジ☆☆KELLENERS sports22AW☆パノラマサンルーフ☆アクティブクルーズコントロール☆保証加入対象車◎
OZ MOTORLING(オズ モータリング)
BMW
X5xDrive 35d Mスポーツ 4WD ディーゼルターボ セレクトパッケージ 黒本革 純正HDDナビ フルセグ 360°カメラ 新車保証書 BMW記録簿2枚 ワンオーナー車
398万円
新着
BMW X5 xDrive 35d Mスポーツ 4WD ディーゼルターボ セレクトパッケージ 黒本革 純正HDDナビ フルセグ 360°カメラ 新車保証書 BMW記録簿2枚 ワンオーナー車

BMWのX5(Id:4922024)の中古車詳細 >

68478km
埼玉県
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
☆H30年式☆セレクトパッケージ☆ワンオーナー☆ディーゼルターボ☆本革☆☆純正19AW☆ハーマンカードンスピーカー☆360°カメラ☆メーカーオプションカラー☆保証加入対象車◎
OZ MOTORLING(オズ モータリング)
BMW
X5X-DRIVE 35d ダイナミックスポーツパッケージ サンルーフ ベージュレザー 電動リアゲート
239.8万円
BMW X5 X-DRIVE 35d ダイナミックスポーツパッケージ サンルーフ ベージュレザー 電動リアゲート

BMWのX5(Id:4906130)の中古車詳細 >

59700km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は、いわゆるクリーンディーゼルを搭載した、35dブルーパフォーマンスで、ダイナミックスポーツパッケージとなります。ディーゼルエンジン搭載車には過激なMスポーツが設定されませんでしたが、走りの楽しさと実用性の両方を兼ね備えたグレードとなります。日本ではどうしてもマイナスイメージが先行しがちなディーゼルエンジンですが、実はE70系が新車だった頃のドイツ本国でのガソリン車とディーゼル車の販売比率は、7%:93%と、恐ろしいほどにディーゼルが圧勝しています。もちろんガソリン車ほどのシャープなアクセルレスポンスはありませんが、決して軽くはないボディを、55,1キロの有り余るトルクでグイグイ走らせる直列6気筒3000CCツインターボディーゼルは、ドイツのみならずヨーロッパでは、足の長い相棒として親しまれていました。日本では燃料代がハイオクガソリンと比較すると大幅に安く、燃費も良く、走りも良く、黒煙は出さずにガラガラしたうるささも無い。ネガティブな要素は、強いて言えばアイドリングでステアリングに伝わるわずかな振動と、ガソリンスタンドでの燃料の入れ間違えくらいでしょう。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。お手持ちのスマートフォンの音楽を聴いたり、ハンズフリーテレフォンを使えるBluetoothを搭載しているのもトピックスのひとつ。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ダイナミックスポーツパッケージでは、ノーマルグレードと比較すると大幅に精悍なスタイリングになっているのも大きな特徴。先述したとおりに35dブルーパフォーマンスにはMスポーツは設定されませんでしたが、ちょうどMスポーツとノーマルグレードの真ん中と言ったところで、フロントスポイラー・サイド&リアスカートにオーバーフェンダー。足回りは締め上げられたスポーツサスペンションに、20インチサイズのタイヤ&アルミホイールで、Yスポークスタイリング336が組み合わされます。インテリアもスポーツステアリングにスポーツシートと、Mスポーツほどの派手さは無いものの、BMWらしい走りに振った味付けとなります。ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、2枚の大型ガラスでリアシートまで解放感がたっぷりなパノラマガラスサンルーフや、明るいベージュのネバダレザーシートなどを装備しています。
ロッソカーズ
BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
198万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
menu