-並び替え-

-現在の検索条件-

17
見つかったよ

BMW 6シリーズの中古車(1ページ目)

BMW
6シリーズ640iクーペMスポーツ 白革 サンルーフ 純正HDDナビ 地デジ バックカメラ ETC2.0 19AW 走行18,015km
439万円
BMW 6シリーズ 640iクーペMスポーツ 白革 サンルーフ 純正HDDナビ 地デジ バックカメラ ETC2.0 19AW 走行18,015km

BMWの6シリーズ(Id:4730802)の中古車詳細 >

18015km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
BMW6シリーズ入庫しました!!  人気のF13Mスポーツ!!アルピンホワイト!! ■サンルーフ ■白革シート(メモリー機能付) ■シートヒーター ■パドルシフト ■純正HDDナビ(CD・DVD・地デジ・Bluetooth) ■バックカメラ ■サイドビュー ■パークディスタンスコントロール ■ルームミラー内蔵ETC2.0 ■コムテックGPSレーダー ■クリアランスソナー ■スマートキー ■プッシュスタート ■アクティブクルーズコントロール ■ヘッドアップディスプレイ ■コンフォートアクセス ■ABS ■DSC(ダイナミックコントロールスタビリティコントロール) ■CBC(コーナーリングブレーキコントロール) ■レーンディパーチャーウォーニング ■レーンチェンジウォーニング ■ドライビングパフォーマンスコントロール ■インテリジェントセーフティ ■インテリジェントエマージェンシーコール ■アイドリングストップ ■セキュリティ ■オートAC ■Wエアバック ■サイドエアバック ■カーテンエアバック ■ヘッドライトウォッシャー ■LEDフロントフォグ ■リアフォグ ■アダプティブLEDヘッドライト ■純正19インチアルミ ○直列6気筒DOHCターボ!! ○最高出力:320ps(235kW)/5800rpm!!
マルミオート【マルミコーポレーションGroup】
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
438.9万円
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ
売約済み
BMW 6シリーズ 630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ

BMWの6シリーズ(Id:4419182)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
日本では2ドアクーペと言うと、若者の乗り物と言うイメージがありますが、ヨーロッパの2ドアクーペは大人の乗り物。ここで言う大人とは、ただ年齢を重ねたという事だけではなく、気持ちにも振る舞いにも余裕を感じさせる、紳士的な大人というイメージ。とは言え、美しい大型のクーペから美しい女性が髪をなびかせて降りてきたら、心を奪われてしまうのも事実。洋の東西も性別も問わずに、クーペのある生活というのは、なんとも華やかで、エキサイティングで、そしてすべてに余裕を感じる生活と言えるでしょう。若輩者な私としては、少しばかり背伸びしないと乗りこなせないのでは?と、ちょっぴり心配になりそうな、BMWが世界に誇るクーペ、6シリーズを入荷しました。 世界一美しいクーペと呼ばれた初代6シリーズが途絶えて約14年後に、見事に復活した第2世代のE63系6シリーズ。当時は賛否両論であったBMWのデザイン革命の真っただ中のデビューという事もあり、これまでのBMWのデザインテイストとは異なるスタイリングで登場しましたが、実は綿密に計算され尽くした、確信犯的なデザインであった事は、長い年月が経っても古く見えないという事が証明してくれています。だからこそ、ホワイトやブラックとは違い、ちょっと目線を変えるだけで様々な表情に変化してくれるミネラル・シルバーのボディカラーは実にいいですね。 こちらの車両は、E63系6シリーズでも、LCIモデルと呼ばれる後期型。一目で6シリーズと分かるスタイリングはそのままに、各部をリフレッシュしたおかげで、車が若々しく見えますね。バンパー類がリデザインされたのも、新しく見せてくれる要因のひとつですが、なんといってもライト技術が進化してLEDが多用された事が大きいのではないでしょうか。例えば点滅のキレが良いウインカーや、バータイプのテールランプなど、近年の車両では当たり前の装備を装着している事で、古臭さを払拭してくれていますし、インテリアでは、電子シフトやキーを挿さなくてもエンジンのスタート&ストップが可能な、コンフォートアクセスなど、使い勝手は前期モデルとは比べ物にならない程に進化しています。それはメカニズムにも同じことが言えます。BMWが長年温め続けた伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンを搭載。E63系では、V型8気筒エンジンが印象的ですが、ちょうどこの時期にデビューした新開発のマグネシウムブロックのN52型エンジンを搭載。NAエンジンながら272馬力のカタログパワーとなります。 インテリアはブラックで統一された精悍なカラーが魅力。ウッドパネルもダーク系カラーが使われているので、とても引き締まった印象を与えてくれますね。先に紹介した電子シフトは、同年代の5シリーズなどに採用されたシフトノブとは形状が異なるスポーツシフトノブ。手に馴染む形状なので素早い操作が可能ですが、シフトアップ&ダウンはステアリングに装着されたパドルシフトでも可能となります。6シリーズともなるとボディサイズも相応ですから、リアシートも常識的な広さとなるのも嬉しいですね。ピラーから上は解放感のあるグレーカラーリングとなりますが、それ以上に解放感を与えてくれるグラスルーフは、サンルーフとは比較にならない程の大型なガラス。開ける事はできませんが、チルトアップは可能ですから、ちょっとした換気にも便利ですね。ちなみに室内側のシェードは電動式となります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、操作はシフトノブ後方にあるiーDRIVEコントローラーで行います。オーディオはAM/FMチューナーとCDプレーヤー。オプションでiーPOD専用のDOCKコネクターをグローブBOXに備えます。こちらはアーティスト名や曲名が、純正モニターにすべて反映され、選曲も車両のオーディオスイッチや、ステアリングスイッチで操作が可能となる、非常に便利なオプションとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。足元のアルミホイールは本来は18インチサイズとなりますが、こちらの車両はBMW純正オプションの19インチサイズの、スタースポーク・スタイリング249が装着されます。組み合わされるタイヤは、ヨコハマタイヤの高級車用タイヤのアドバンdBで、溝はしっかりと残っています。ドアロック開錠のタイミングで、ドアミラーに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるウェルカムライトや、ドアを開けた時に見えるエントランスプレートにはアンバーに輝くイルミネーション・エントランスカバーを装備。また、インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトを装備しますから、美しくナイトドライブを演出してくれます。これらを合わせたライトパッケージを装備しています。トランクスペースは、当時、自動車のデザイン革命と言われた、通称「バングル・バッド」のおかげでクーペとしては予想外の広さですから、ちょっとした旅行カバンやスーツケースなら、余裕で積みこむことが可能です。デザイン優先なだけでなく、実用性も兼ね備えているところは、さすがにドイツの工業製品と言えるでしょう。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 005650キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 010710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年03月 015532キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018572キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 022660キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 030767キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年02月 035327キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 040730キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 048139キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ650iMスポーツ・パッケージ ベージュ革 LEDライト 20アルミ
売約済み
BMW 6シリーズ 650iMスポーツ・パッケージ ベージュ革 LEDライト 20アルミ

BMWの6シリーズ(Id:4401887)の中古車詳細 >

24460km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
熱く荒々しい運動性能を、流体の如く流れる美しいスタイリングで隠す。6シリーズとは代々そういうものです。 第一世代は、世界一美しいクーペと言われた、E24系。第二世代は、初代のプレッシャーを軽々とクリアして、美しさと力強さのあるスタイリングで我々の目の前に復活したE63系。そして今回ロッソカーズに入庫した車両は、第三世代と言える、現行モデルのF13系です。写真で見ると、美しい反面、少々線が細く見えがちな現行6シリーズですが、実物を見ると、美しい中にもしっかりとした芯が存在する骨太感があり、その存在感に否定的な意見は説得力をなくすでしょう。 こちらの車両は、BMWの遺伝子をより濃く反映した、Mスポーツ・パッケージ。もはやBMWでは無くてはならない看板グレードとなっています。ただ硬いだけでなく、ドライバーに路面状況をフィードバックしてくれるサスペンションや、厚い空気の壁を切り裂くMデザインのバンパー。しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、クルマ好きを自称するのであれば、誰にでもダイレクトに心に突き刺さる説得力を持ち合わせています。 下世話な話ですが、上級グレードに位置される650iには、その価格に相応しい装備は標準で装着されます。半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、ナイトドライブをやわらかく包んで演出してくれる、インテリアのアンビエント・ライトなどは、640iではオプション設定となります。 650iという車名と排気量に統一性が無いのは、近年のBMWのデフォルトですが、4400CCのターボエンジンですから、シートに押し付けられるような暴力的な加速感を味わうことが可能。もちろん6シリーズは大人のクーペですから、鍛えた腕力を仕立ての良いスーツで隠すように、ジェントルに走るべき。もっとも407馬力もあるわけですから、少し腕に覚えのある方にとって不足ないパワーではありますがね。 修復歴はなく、記録簿を完備した車両。アルピン・ホワイト3のボディカラーのMスポーツというと、近年では最も人気のあるカラーですが、ブラック系で統一されるインテリアがベージュレザーという点も見逃せないポイント。インテリアを広々と、そして華やかに演出してくれるカラー。アンビエントライトに照らされるナイトドライブは、より一層ラグジュアリーな演出と言えますね。足元のタイヤ&アルミホイールは1インチアップの20インチとなります 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年11月 004857キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 005597キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 019279キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
menu