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BMW 5シリーズの中古車(4ページ目)

BMW
5シリーズ528iMスポーツ WORKグノーシス21inch 車高調 ブレンボFキャリパー レムスマフラー
売約済み
BMW 5シリーズ 528iMスポーツ WORKグノーシス21inch 車高調 ブレンボFキャリパー レムスマフラー

BMWの5シリーズ(Id:4616056)の中古車詳細 >

77500km
栃木県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
BMW528iMスポーツ・カスタマイズが入庫いたしました! 詳しくはグーネットでhttps://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530190724001.html ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW528Mスポーツ。只者ではございません! 直列6気筒モデルの3.0Lをベースに足回りはWORKグノーシス21インチの高額モデルを装着。 さらに上下可動式の車高調でローダウン。フロントブレーキはブレンボキャリパーで強化しております。 エキゾーストマフラーはレムズのダブルマフラー。 駆け抜ける歓びが倍増しますね♪ なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・AT( パドルシフト付) ・左ハンドル ・ガラスサンルーフ(電動ブラインド付) ・HDDナビ&地デジ ・コンフォートアクセス ・ETC ・黒革シート&ヒーター ・ドライブレコーダー ・レーダー探知機 ・HID/キセノン ・アルミホイール:ワークグノーシス21inch ・車高調 ・REMUSマフラー ・ブレンボ フロントキャリパー ・Mスポーツフルエアロ ・整備記録簿 ・スペアキー ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ シャープなデザインMスポーツをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復暦は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW528iMスポーツに関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-20:00 水曜定休 ホームページ:p://www.ateamcar.com/(HPにも遊びに来てね!) 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
5シリーズアクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト
売約済み
BMW 5シリーズ アクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト

BMWの5シリーズ(Id:4599835)の中古車詳細 >

32400km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。 今回、ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。古さを感じさせない要因のひとつとしては、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの点が大きいかもしれませんね。ヘッドライトやテールライトがリデザインされ、見た目もスタイリッシュ。BMWらしいダイナミックさと知性を兼ね備えたデザインは、いまだに魅力を感じますね。 さらにこちらの車両は、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンでも、ターボ&モーターで武装した、アクティブハイブリッド5となります。発売当初は「ハイブリッドのくせに燃費が・・・」なんて言われていましたが、BMWはハナっから燃費重視で作ったとも思えないアクティブハイブリッド。ではなぜ?という疑問は、乗ってDレンジに入れてアクセルを踏み込めば、一瞬で分かります。直列6気筒3000CCターボエンジンは、もともと535iと同じ306馬力のパワーですが、最高出力54馬力のモーターと合わせて、システム合計で340馬力のパワーとなり、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」をダイレクトに体感できる1台。つまり、走りを追究しつつCO2の削減を目指した車両。実際に、JC08燃費モードを確認すると、リッターあたりの燃費は535iが13.0km/lで、アクティブハイブリッド5は13.6km/lと、あまり差が無い現実。しかし、加速に関してはアクティブハイブリッド5の方が大幅に良く、ガソリンエンジン信者が多いBMWファンも納得してしまうダイナミックな走りをお楽しみ頂けます。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。スタイリッシュなエアロ形状のバンパーや、グッと低い姿勢のスポーツサスペンション&大径の19インチアルミホイールのルックスに、ステアリングやシートも、サルーンとは思えない程にスポーティ。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。ボディは入庫してから、徹底的に磨き上げ、ガラスコーティングを施工してあります。また、ルームクリーニングも行っておりますので、非常にキレイなコンディションとなります。 ドイツ本国では2009年に発表され、日本では2010年にデビューしたF10系5シリーズですが、デビューから進化をしているのは、エンジンやミッションなどだけではなく、安全設計もアップデートされています。道路の車線をモニタリングして、ステアリングがふらついてしまった場合に警告を出したり、前車に近づきすぎるとドライバーに注意を促したり、衝突の危険性があると自動ブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキなど、積極的に車側が危険を回避してくれたり、高速道路などで前車との車間距離を常に一定にキープして加減速やストップなどを行ってくれる、ドライビングアシスト等を装備しています。また、いわゆる「つながる車」と言えるBMWコネクテッドが標準装備となり、万が一の事故や体調不良などでもSOSコールを利用することが可能。 インテリアの装備についても触れておきましょう。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックと、USBを装備しています。また、Bluetoothでスマートフォンなどの音楽をお聴きいただく事も可能。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。インテリア・トリムパネルは、ブラックを基調とした渋い色調のファインライン・アンソラジット・ウッドパネル。天然木材を加工した、美しい鏡面仕上げとなります。また、インテリアの各部に内蔵された、間接照明のアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ホワイトをチョイスすることも可能で、ナイトドライブを演出してくれます。また、後席におのりになる大切なゲストの方も快適な、リアエアコンや、ガラスに装着されたローラーブラインドなど、おもてなしの面も充実。 こちらの車両は、修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。こちらの車両の魅力も、もう一度おさらいしておきましょう。 ★F10系の中でも、スタイリッシュなルックスのLCIモデルとなります。 ★BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。 ★BMW伝統と言える、直列6気筒3000CCターボエンジンに、モーター駆動をプラスした、アクティブハイブリッド5。 ★ヘッドライトは明るく、高照度なLEDヘッドライト。 ★ちょっとした換気に便利で、インテリアを明るくしてくれる、ガラスサンルーフを装備。 ★シートはブラックのレザーで、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えます。 ★トランクリッドは、キーを持ち歩いていれば、バンパー下で足を動かせばリッドが開く、スマートオープナーを装備。 ★車線逸脱警告・前車接近警告・衝突被害軽減ブレーキなどを装備した、ドライビングアシスト。 ★前車との車間距離を一定に保ち、前の車が止まればこちらの車も自動で止まるなど、渋滞の高速道路でも使用可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。 ★ワンオーナーで、点検記録簿はすべてBMW正規ディーラー。ワンオーナーの禁煙車となります。 平成27年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 011157キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年05月 020396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年11月 028917キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年04月 031155キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル
売約済み
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4515578)の中古車詳細 >

49600km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。、あた、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆劣化してしまうフロント&リアのガラス周囲のゴムモールは、新品に交換してあります。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW
売約済み
BMW 5シリーズ 535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW

BMWの5シリーズ(Id:4213801)の中古車詳細 >

61400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのF10系5シリーズとなります。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は直列6気筒エンジン3000CCエンジンを搭載。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 こちらの車両は、Mスポーツではありませんが、Mスポーツのフロントバンパーとリヤバンパーを装着。イメージがガラッとスポーティになっています。MスポーツのフロントバンパーにHAMANN製のフロントリップスポイラーを装着して、ルーフスポイラーとトランクスポイラーを装着して、かなり精悍なエクステリアとなります。20インチのアフターメーカーのタイヤ&アルミホイールを装着した足回りは、サスペンションはXYZ製の車高調が装着されていまして、さらに車高をダウンさせることも可能です。 室内は、走りに振ったMスポーツではありませんから、ラグジュアリーなイメージ。触り心地の良いダコタ・レザー・インテリアで、室内を華やかに見せてくれるベージュ系の「オイスター」と引き締まった「ブラック」のバイカラー・インテリアとなります。鏡面仕上げが美しい。ファインライン・アンソラジット・ウッドトリムとの組み合わせです。もはや欲しい装備は大方揃っている5シリーズですから、純正ナビ・ミュージックサーバー・地デジチューナーなどは標準装備で、TVキットを装着していますから、同乗される方も退屈することはありません。後席にお乗せになる大切な方のプライバシーを守る、ローラーブラインドは、リヤガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能。リヤドア・ガラスにも手動のローラーブラインドが装備されます。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントをおさらいしてきましょう。 ☆BMWのモア・パワーに応えてくれる、直列6気筒3000CCツインパワー・ターボは306馬力のパワーと、40.8キロのトルク。 ☆535iでは、他グレードのハイラインに準ずる、ラグジュアリーな装備が標準で備わります。 ☆Mスポーツ純正のバンパーを、フロントとリヤに装着して、グッと精悍なルックスとなっております。 ☆Mスポーツでは青みがかったカーボンブラックしか選択できず、真っ黒なブラックサファイアのMスポーツ仕様を望まれる方も多いのではないでしょうか。 ☆フロントのバンパーには、輸入車アフターメーカーで有名なHAMANN社のフロントリップが装着されます。 ☆ルーフ&リヤスポイラーを装着しています。 ☆フォグランプには、HIDが装着されています。 ☆20インチのタイヤは、コンチネンタルのエクストリーム・コンタクトで、フロントが245/35、リヤが275/30サイズとなります。 ☆ホイールも20インチ。フロントとリヤで太さが異なり、リヤは深リムで迫力あるルックス。ステップリムとなります。 ☆サスペンションは、XYZ製の車高調となります。 ☆純正で装着される地デジは、走行中も観られるTVキットが装着されますから、同乗される方も退屈しませんね。 ☆ちょっとした換気に便利で、室内を明るくしてくれる、電動ガラスサンルーフを装備。室内側のシェードも電動です。 YouTubeで、動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください。 外装→https://youtu.be/qWLlvfUwb2U 内装→https://youtu.be/VpARUivbsKY 平成22年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 009558キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 019442キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 026852キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年02月 034676キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 037452キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 040650キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 046280キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成27年03月 046306キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成29年03月 057034キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート

BMWの5シリーズ(Id:3201758)の中古車詳細 >

66100km
埼玉県
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
丸目4灯のヘッドライトにキドニーグリルに、Cピラーのエルボ形状のウインドウ処理。この3つはどんなにモデルチェンジしても変わらない部分という、BMWのデザインのこだわり。過去のモデルから最近の近未来的なデザインのモデルにも当たり前のように使われていますし、これからも永久的に継承されてゆくBMWのアイデンティティとも言えます。 皆さんが心の中にイメージしているBMWはどのモデルでしょうか?様々な魅力あるモデルがあるから選びきれないかもしれませんね。しかし多くの方はこのクルマのデビューが忘れられないのではないでしょうか。もはや3世代前となってしまったE34系5シリーズですが、新車当時の鮮烈な印象が心の中に残っていて、BMWと言えばこの形という風にイメージしている方が非常に多いです。物心のついた幼少期も思い出かもしれませんし、免許を取った頃の憧れかもしれませんが、一度植えつけられた印象はどんなに時が経っても色褪せることはありません。 今回入荷したこちらの車両は、E34系5シリーズの中でも後期モデルにあたる車両。つまり機械的な信頼性も大幅に向上した、安心してお勧めできるモデルです。また、現在で言うMスポーツにあたるスポーツパッケージになります。スポーツパッケージのみに許された特別カラーのアヴス・ブルー・メタリックのボディカラーも魅力的ですね。 こちらの車両はフロント両席シートを、RECARO社のシートに交換してあります。乗り降りの時にサイドサポートが邪魔しないLXをチョイス。スポーツパッケージ専用のスポーツシートもいいですが、長距離でも疲れず、ホールド性能も抜群なRECAROシートはやっぱりいいですね。余談ではありますが、RECARO社のシートはドイツでは腰痛に悩まされる職業ドライバーの方には、腰痛軽減のために保険が適用されるほどに科学的・医学的な根拠に基づいて設計されています。 クルマをスッキリと見せてくれるホワイトウインカーの他には、ノーマルの状態を保った外見となります。そろそろ年代的には趣味性の高い車両となりますが、前述のシートと、ノーマルではカセットテープという少々物足りないオーディオを、社外オーディオに交換している以外はオリジナルをキープしていますので、当時は憧れのままに終わってしまった方たちにもご満足いただける車両ではないでしょうか。もちろん修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります 平成06年11月 新車納車前点検 平成07年01月 001119キロ 新車2000キロ無料点検 平成07年11月 006043キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成08年10月 012098キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成09年11月 016576キロ 法定2年定期点検(初回車検) 平成11年11月 025412キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成13年11月 036126キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成15年11月 040610キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成17年10月 043100キロ 法定2年定期点検(5回目車検) 平成19年12月 049918キロ 法定2年定期点検(6回目車検・当店) 平成21年12月 059708キロ 法定2年定期点検(7回目車検・当店) 平成23年12月 063120キロ 法定2年定期点検(8回目車検・当店) 平成25年12月 065245キロ 法定2年定期点検(9回目車検・当店)
ロッソカーズ
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