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BMW 5シリーズの中古車(1ページ目)

輸入車の高級セダンといえばこの車

5シリーズのワンポイントメモ

欧州ではセグメントEの大きさに分類される乗用車の代表的なモデル。5シリーズは5人乗りのセダンもしくはステーションワゴンです。
車内空間が非常に広く、それに伴いボディのサイズの大きいため、抜群の迫力があります。
大きさと重量があるために他シリーズに比べると軽快性はあまり高くはありませんが、ゆったりと力強い走りには安定感があります。
乗り心地は良好で、サスペンションの硬さも抑えられて、段差や路面状況が悪い道でも快適に走れます。
また、高速走行中の安定性が非常に高く、このシリーズの用途が長距離の移動が中心というのも考えられており、そういったフィーリングに割り振られています。

BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ KW車高調 レザー 地デジ DVDチェンジャー
149.6万円
新着
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ KW車高調 レザー 地デジ DVDチェンジャー

BMWの5シリーズ(Id:4907391)の中古車詳細 >

25100km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。 ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの中でも、iーDRIVEコントローラーにショートカットボタンが装備された2009年モデルを入荷しました。さらにMスポーツ・パッケージで、パワフルな直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iとなります。ガラスサンルーフとフルレザーシートというオプションを選択している点も見逃せない1台ですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、18インチにインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 Mスポーツはサスペンションに良さがあると言った舌の根も乾かぬうちに…と思われてしまうかもしれませんが、こちらの車両は実はサスペンションが交換されています。安物では興醒めしてしまいますが、KWの車高調と言ったら話は変わってくるでしょう。チューニングやドレスアップが好きな方なら聞いたことのあるKW(カーヴェー)は、ドイツのメーカーで、レースシーンでも活躍しているのはご存じのとおり。近年ではBMWで車高調を選ぶならKWを選んでおけば間違いなしといったほどに「新定番」となっています。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、50馬力以上のそのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、2008年モデルよりナビゲーションの一部変更&アクティブヘッドレストの装備。2009年モデルよりi-DRIVEコントローラーの使い勝手が大幅に向上するなど、イヤーモデルで進化し続けている点も注目ですね。 ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビとなります。前期モデルではDVDナビだったこともあり、後期モデルでは、この点も進化しています。装着されるオーディオは、ラジオチューナーとCD/MDプレーヤーにプラスして、グローブボックス内には6連奏のCDチェンジャーが装備されます。また、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源を、クリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXジャックも装備しています。また、こちらの車両には、E60系では非常に珍しいオプションとして、USBが装備されています。iーPODなどを接続すると、アーティスト名・アルバム名・曲名が純正モニターに表示され、車両のスイッチでアルバムや選曲などが可能です。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。クのカラー。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを、フロント両席に備えています。シートのアジャストは電動で、運転席には2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えています。ノーマルのMスポーツでは、サイドサポート部分がレザーで、背中が当たるセンター部分はファブリックとなります。これはこれで、滑りにくくて通気性が良いというメリットがありますが、BMWファンは走りだけでなく、上質さも求める贅沢な方が多いですから、フルレザーシートは大いに歓迎できる装備と言えますね。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した、走行距離は25100キロというローマイレッジな車両となります。最後にもうひとつ。こちらの車両には、AVインターフェースを使用して、地デジ・DVD・バックカメラが装備されます。地デジチューナーは信頼のパナソニック製で、フルセグとなります。DVDプレーヤーは6連奏のDVDチェンジャーで、カロッツェリア製で助手席の足元にスッキリと装着されています。バックカメラはトランクオープナーと一体のタイプで、見た目もスッキリ。これらの装備を後から装着すると、予想以上に高額になってしまうので、これは嬉しい装備ですね。走りだけでなく、アメニティ面も充実した1台と言えます。 平成21年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年03月 000943キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 001628キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 002610キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年11月 005037キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年02月 005378キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年02月 006465キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成29年08月 008673キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成30年02月 011057キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 012239キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 013708キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和02年04月 015442キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル サンルーフ ベージュレザー 地デジ フロント&リアカメラ
149.6万円
新着
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル サンルーフ ベージュレザー 地デジ フロント&リアカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4906129)の中古車詳細 >

29100km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。リデザインされたヘッドライトは、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれる、アダプティブヘッドライトになり、LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、18インチにインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、シートやカーペットが華やかなベージュのバイカラーインテリアとなります。ノーマルではマットシルバーのトリムパネルですが、こちらの車両はオプションのウッドパネルが装着されます。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。ベージュレザーでオプションのガラスサンルーフを装着したMスポーツと言うのも希少性が高いですが、フルセグの地上デジタルチューナー・フロントカメラ・サイドカメラ・バックカメラを装備しています。 平成20年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年05月 007183キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 013795キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019913キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 023587キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 025697キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成29年06月 026839キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成31年06月 027753キロ 法定2年定期点検(5回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525 Mスポーツパッケージ
105万円
BMW 5シリーズ 525 Mスポーツパッケージ

BMWの5シリーズ(Id:4903258)の中古車詳細 >

79100km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
●2002年 BMW 525i Mスポーツパッケージ ・ディーラー車/右ハンドル/チタンシルバー ・5人乗5ドアセダン ・直列6気筒DOHC2,500ccエンジン(192ps) ・ステップトロニック付5速AT ・Mスポーツエアロダイナミクス ・Mスポーツ17インチアルミホイール ・スポーツサスペンションキット ・アルカンタラコンビ専用スポーツシート(電動リクライニング) ・ガラスサンルーフ ・タッチパネルナビ/フルセグテレビ/バックカメラ ・CD、DVD再生/ETC ・Wエアバック/ABS/DSC/キーレス ・取説、記録簿、スペアキー、ナビ取説有 ・車検R3年10月まで ●HIDヘッドライト(BREX) ●HIDフロントフォグライト(BREX) ●前後タワーバー ●KW車高調キット ●スポーツマフラー(EISENMANN4本出) ●リアディフューザー(カーボン/EXOTICSTUNING製) ●E39M5純正ドアミラー ●パドルシフト付ステアリング etc... ○長さ・・・477cm ○幅・・・180cm ○高さ・・・141cm ○車重・・・1,580kg ○排気量・・・2,493cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約70L 〇タイヤサイズ・・・前235-45-17 後255-40-17 ○新車価格・・・563万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://kurumayazero.livedoor.blog/
株式会社 車屋ゼロ
BMW
5シリーズ528Mスポーツ◆絶版◆直6NAシルキーシックス◆カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー
279.8万円
情報更新
BMW 5シリーズ 528Mスポーツ◆絶版◆直6NAシルキーシックス◆カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー

BMWの5シリーズ(Id:4709833)の中古車詳細 >

58500km
栃木県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
■R2.8月26日車検取立て。車検R4.8月26日まで ■オートローン4.9%◆最長120回までご利用できます。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro?mode=ln&comp_type=0 詳しくはグーネットでhttps://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530200203001.html https://www.youtube.com/watch?v=X9gaj5fiXgw https://www.youtube.com/watch?v=NEIOlZhFXZs&feature=youtu.be ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW528Mスポーツ・ツーリング。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデルに、【3Dデザイン製】4本出しマフラー・車高調 【RAYS】20inch カーボンディフューザー・フロントスポイラー なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・AT( パドルシフト付) ・右ハンドル ・HDDナビ&地デジ ・ETC ・黒革シート&ヒーター ・HID/キセノン ・アルミホイール:RAYS20inch ・3Dデザイン(デュアルマフラー・前後/車高調ローダウン) ・ノーマルパーツ完備 ・整備記録簿 ・スペアキー ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 528Mスポーツ・ツーリングをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復歴は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW528Mスポーツ・ツーリング 3Dデザイン・RAYS 圧倒カスタム に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ
149.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:4891220)の中古車詳細 >

36200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、非常に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、その50馬力以上のパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはサイドサポート部分が触り心地の良いレザーで、センター部分が身体が滑りにくいファブリックのコンビネーションシートとなります。BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスした、上質な触り心地のハーフレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのスポーツで、サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、グローブBOXには6連奏のCDチェンジャーが備わり、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。レザー巻きで手にしっくりと馴染むステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。リアガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能で、リアドアガラスは手動式となります。 そのほかに、530iならではの装備としては、ドアロックのオープンのタイミングで、ドアミラーに内蔵された高照度のLEDが足元を明るく照らしてくれる、ウエルカムライトや、ヘッドライトに付着した汚れや雪などを強力な噴射で落としてくれる、ヘッドライトウォッシャー。インテリアでは、シフトノブ周辺や、インナードアハンドルやドアポケット部分に、間接照明のアンビエントライトを内蔵していたり、運転席&助手席の足元部分を照らしてくれるインテリアライト&フロントだけでなくリアドアにも装備されるカーテシ―ライトなどをセットにした、ライトパッケージを標準で装備しています。 修復歴は無く、記録簿も完備した、禁煙車となります。BMW好きの方はドライブが好きな方が多く、どうしても走行距離は多めになってしまいがちですが、そんな中、クルマのキャラクターや年式を考えると、3万キロ台半ばの走行距離はローマイレッジの部類に入るでしょう。また、AVインターフェースを使用したバックカメラが装備されるのも嬉しいですね。 平成20年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年11月 005716キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 012145キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 015575キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 017211キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018686キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年04月 021526キロ 一般整備(エンジンオイル交換・BMWサービス工場) 平成25年12月 023106キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 023702キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 026486キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 030365キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年05月 031300キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 令和01年12月 033851キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ
98.4万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4887789)の中古車詳細 >

49100km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
「燃費向上のため」と「歩行者保護」の観点から、近年の新型車は横並びなデザインになり、無個性と言われて久しい昨今。車好きとしては少々寂しい部分がありますね、各社の主張がはっきりと見え隠れするドイツのメーカーも、顔つきこそ異なれど、全体的なフォルムは似たり寄ったりで、一瞬でどのメーカーか見分ける事が難しくなっていますね。そうなってくると、メーカーの個性が強かったころの車に目が行きがちなのは必然と言えるかもしれません。他の車とはちょっと違うスタイリングに、メーカーが自信を持って搭載したエンジンの組み合わせは、実に魅力的。かと言って、日常生活に使えない程の不便さは困りもの。今の車と同じように使えて、デザインやエンジンに差別化を図れているなんて、もっとも車好きの琴線に触れるのではないでしょうか。 前置きが長くなりましたが、敢えて今、ロッソカーズがオススメしたい1台は、E60系5シリーズ。現行モデルのG30系、一世代前のF10系の前となりますから、もはや二世代前の車となってしまいましたが、BMWとしては異端児と言えるシャープなスタイリングに、BMWの伝統と言える直列6気筒エンジンを搭載。BMWらしい端正なスタイリングを求めると、これよりさらに世代が前のE39系も魅力的ですが、さすがに本国デビューが1995年という事を考えると、躊躇してしまいますよね。モデルライフが長いヨーロッパ車らしく、E60系も長く生産されましたが、注目したいのはLCIモデルと呼ばれる後期モデル。現行モデルに通ずる電子シフトや、キーを持ち歩くだけでドアロック・アンロックや、エンジンのON/OFFなどが可能なコンフォートアクセスなど、近年の車により近づいていますから、意外に古い車と付き合っているという印象はありません。なにより、鬼才ダビデ・アルカンジェリがデザインしたそのシャープで張りがあるスタイリングは実に魅力的ではありませんか。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系5シリーズのモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 修復歴は無く、各種取り扱い説明書などもしっかりと残った車両となります。また、AVインターフェースを使用して、純正モニターで地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグ地デジチューナーと、バックカメラを装備している点も見逃せません。地デジは専用リモコンも付属しますが、チャンネルの変更は手元のステアリングスイッチでも可能です。バックカメラは、トランクオープナースイッチと一体のタイプなので、見た目もスッキリです。 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 004186キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 008579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 012178キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル
149.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル

BMWの5シリーズ(Id:4884379)の中古車詳細 >

26200km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
現行モデルのG30系のひとつ前がF10系ですから、早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性が際立つ、BMWらしさが残った年代のモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そして、他のBMWとは一線を画す、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリがデザインした、キリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。また、こちらの車両はLCIモデルの中でも、さらに希少な最終モデルとなります。 最終モデルでは装備がF10に近いナビゲーションや、ミュージックサーバーを搭載した、CICナビ搭載モデルとなります。もはや近いうちにモデルチェンジが決まっていた時期に新車登録された車両なので、おそらくオーナー様は購入時に、ドイツ本国では一足早くデビューした新型5シリーズを、ネットや雑誌などで見てから、やはりE60が良いと感じて最終モデルを契約されたのかもしれませんね。また、AVインターフェースを使用してバックカメラを装備している点もうれしいですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、インチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 そんな車両をベースに、程よくドレスアップされた車両となりまして、BMWを選ばれる方であれば、ドレスアップして乗りたいと思われる方も多いでしょうし、ノーマルの状態からドレスアップするのは情熱とお金が掛かるもの。そう考えると、すでに手が加わった車を手に入れるのは、非常にクレバーな選択肢と言えるでしょう。タイヤ&アルミホイールは19インチサイズのメッシュデザイン。ノーマルが17インチ、Mスポーツで18インチですから、19インチともなると迫力がありますね。フロントにはend.cc製のスポイラー。フロントに合わせてリアバンパーのディフューザーもend.cc製です。そして直列6気筒の心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製の4本出しマフラーを装着しています。BMWと言えばスモールランプがリング状に輝く、いわゆる「イカリング」が有名ですが、こちらの車両は純白なLEDに交換されています。また、ナンバープレートを照らすライセンスプレートライトもLEDに交換されています。純正では電球を使用しているので、ライト類が純白になるだけでも、ずいぶんと車が新しく見えるものですね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルのメカニカルな面の特徴について、もう少しだけご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。また、最終モデルではドアミラーの形状に変更を受けて、F10系で使用されるドアミラーと同じデザインとなります。理由は定かではありませんが、一説によるとヨーロッパの安全基準による一部変更の様で、ちょうど同世代の1シリーズや3シリーズも同様にドアミラーが大型化されています。話が少し脱線してしまいましたが、2010年の前半にはF10系が登場していますから、この年代のE60系5シリーズは非常に希少価値の高い車両となります。 修復歴は無く、サービスブックを含む各種取り扱い説明書なども、すべて車両となります。インテリアは禁煙だったようで、タバコのイヤな臭いや、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。 平成22年04月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002743キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 006009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 008818キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 010156キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 011289キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 014688キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 019550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 022185キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン

BMWの5シリーズ(Id:4864912)の中古車詳細 >

43400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。エクステリアでは、トランクに控えめながらしっかりとスポーティさを主張してくれるトランクスポイラーを装着しています。インテリアは禁煙で、シガーライターや灰皿は使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡やイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリア。また、シートは上質な触り心地のダコタレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロント両席に内蔵しています。 平成22年12月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 005062キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 008471キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 010932キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 024367キロ 臨時整備履歴・リコール対応(VANOS調整ボルト交換・フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成28年02月 024190キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年01月 034782キロ 法定2年定期点検(車検) 令和02年01月 041093キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
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