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BMW 1シリーズの中古車(1ページ目)

抜群のレスポンス!高級スポーティなコンパクトカー

1シリーズのワンポイントメモ

BMWの中で最もコンパクトなモデルとなっている1シリーズ。
AUDI A1やメルセデス・ベンツのAシリーズ、CLAシリーズなどの競合車がある中で根強い人気を誇っています。
ハンドルの軽さや軽快な走り心地は、国産車の乗り心地に似ている部分があります。
それに加え、アクセルはレスポンスが高く、機敏で軽快な走りを楽しむことができます。
中古車の値段は新車よりかなりお買い得になっており、BMWというブランド、快適な乗り心地を手にするチャンスです。

BMW
1シリーズ116i Mスポーツ SDナビTV Rカメラ 禁煙車
98万円
BMW 1シリーズ 116i Mスポーツ SDナビTV Rカメラ 禁煙車

BMWの1シリーズ(Id:4914632)の中古車詳細 >

35900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
Mスポーツ ・Mスポーク17インチアロイ ・スポーツシート ・Mエアロフォルム ・Mステアリング 8速AT SDナビ DTV リアビューモニター アイドリングストップ バイキセノン ETC 走行35900km 禁煙車 取扱説明書 スペアキー ボディカラー「ブラックサファイアM」 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/m9jEouhFU0w 内装 https://youtu.be/5F8xtSNStR4 Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売 ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
1シリーズ116iA スポーツ レッドレザー 純正HDDナビ バックカメラ
109.4万円
BMW 1シリーズ 116iA スポーツ レッドレザー 純正HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4913129)の中古車詳細 >

33400km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。しかし第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんだこりゃ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載して走りが良くて省燃費、さらに運動性能もしっかりと持ち合わせた、ベストバイな1台です。Mスポーツがあまりにも有名になりすぎて、スポーツというグレードは少々印象が薄いイメージがありますが、攻撃的なルックスはいらないけれど、BMWらしいダイナミックな走りは捨てがたい、という、ある意味「通」な方が選ぶグレードと言えるでしょう。控えめながら精悍な専用デザインのフロントバンパーのエプロン部分とリアバンパーモールはグロスブラックで、BMWの象徴とも言えるキドニーグリルも専用品で、艶のあるブラックのワイドブラックバーと、周囲はクロームの組み合わせとなります。 インテリアでは、目が覚めるほどに鮮やかな、真っ赤なレザーシートが目に飛び込んできます。スポーツシートをベースに、オプションのダコタレザーで、カラーはコーラルレッド。Mスポーツと同じデザインのシートですから、激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をサポートしてくれます。また、レザーシートの弱点の寒い日の冷たさも、シートヒーターを内蔵しているので、暖かく身体を包み込んでくれます。ステアリングもMスポーツと同じデザインのスポーツステアリングで、手にしっくりと馴染むレザー巻きで、赤いステッチがオシャレですね。インテリアトリムもスポーツ専用で、艶のあるハイグロスブラックトリムで、アクセントにマットコーラルレッドが入ります。 こちらの車両には、オプションのHDDナビゲーションが装着されているので、1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、iーPODなどをお持ちの方は接続して頂ければクリアな音質でお好きな音楽をお楽しみ頂けます。また、アフターメーカーのバックカメラを装備している点も見逃せないポイント。エアコンは左右独立で温度の調節が可能なフルオートエアコン。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトとなります。ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトは、BMW伝統のオレンジの他に、クールなホワイトを選ぶ事が可能です。ETCは信頼のパナソニック製で、音声タイプですからカードの挿し忘れなども防止できますね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。 修復歴のない、禁煙のローマイレッジな車両で、なんといっても滅多に見かけない希少カラーのヴァレンシアオレンジのボディカラーも魅力的ですね。1シリーズはこれからもBMWの屋台骨を支えるポジションとして販売され続けるでしょうが、FRレイアウトの1シリーズは、将来的に見ても今後登場することはおそらくありませんから、「あの時にFRコンパクトの楽しさを存分に味わっておけばよかった・・・」と未来の自分が言うかもしれません。そういった視点で考えると、ドイツ車としては、やっとナラシ運転が終わったほどの3万キロのマイレッジで、手が届きやすいプライスの1シリーズは、今が買い時と言えます。程度が良くてプレミア価格にならないうちに手に入れておいた方がいいかもしれませんね。
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ Mパフォーマンスフルエアロ 18インチアルミ ドライビングアシスト 純正HDDナビ
139.7万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ Mパフォーマンスフルエアロ 18インチアルミ ドライビングアシスト 純正HDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:4905705)の中古車詳細 >

35000km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
普段から身近にいる、生活の一部となるコンパクトカー。しかし生活感が滲み出てるコンパクトカーはいやだ。もっとこう、ルックスも良くて、ステアリングを握るたびにワクワクして、ラゲッジにはウイークデーはビジネスグッズやショッピングしたものを満載して、待ちに待った週末は趣味の道具を満載して東西南北をひた走る。それも極めてオシャレに。そんなクルマなら、やはりこれでしょう。FRレイアウトを採用した最後の1シリーズのなった、F20系1シリーズのMスポーツが、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしました。 F20系も、そのモデルライフには様々な歴史があり、バリエーション展開も豊富。見慣れないうちは違和感を感じた顔つきも、時間が解決してくれたおかげで、シュッとしたLCIモデルよりも個性的で悪くない、なんて声も多数。エンジンは最終的には3気筒エンジンまで搭載されましたが、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。さまざまな装備を装着した限定車なども数多く登場しましたが、こちらの車両はBMWであれば是非とも選びたい、スポーツマインド溢れたMスポーツ・パッケージ。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。 そんなMスポーツ・パッケージをベースに、BMW M社と共同開発したレースシーン直系のBMW Mパフォーマンスのエアロダイナミック・パッケージのパーツを装着しています。フロントバンパーはMスポーツとは別デザインのMパフォーマンスフロントスポイラーセット。サイドステップは、マットブラックでサイドビューを引き締めてくれるサイドスカート・フィルム&下部に装着するボディ同色のサイドスカート。リアバンパーは純正ではグレーのカバー部分をそっくりそのまま交換するディフューザー形状のリアスカート・セット。後方の気流を整えてくれるマットブラックのルーフスポイラーと、サイド部分に装着されるテールフィン。他にもBMWの象徴のキドニーグリルを精悍なブラックで顔つきをキリッと引き締めるブラックキドニーグリルや、美しい織目が印象的な、カーボンドアミラーカバーなど、すべてBMW Mパフォーマンスのパーツでドレスアップされています。一般的にはやっぱりアフターメーカーの方がインパクトがありますが、BMW純正アクセサリーと言えども、レース活動に力を入れるBMWがプライドを懸けて設計したBMW Mパフォーマンスのパーツですから、こだわりを持った方にこそ選んで頂きたいですね。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるAUXを備えています。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々物足りないのでは?と考えてしまいそうですが、BMWが魂を入れたエンジンですから、もちろん普通ではありません。CO2削減のため、小排気量&ターボ化が推し進められた年代に突入していますから、過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワーとなります。カタログ値を重視する方には136馬力は非力と感じるかもしれませんが、特に街中での加速で必要なのは、ピークパワーよりもトルクの太さ。小さい排気量からは想像がつかない22.4キロのトルクとなります。タコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。 修復歴は無く、下記のとおりに点検記録簿の残った車両となります。年式の割にはローマイレッジな車両で、インテリアは禁煙でキレイな状態をキープしています。 平成26年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年03月 009581キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年02月 012890キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 021743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年10月 026724キロ 臨時整備履歴(リコール対応・燃料タンク交換・BMWサービス工場) 令和02年03月 029477キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和03年02月 034489キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ118iスポーツライン Dアシスト&Pサポートパック 禁煙ワンオーナー
149万円
BMW 1シリーズ 118iスポーツライン Dアシスト&Pサポートパック 禁煙ワンオーナー

BMWの1シリーズ(Id:4828834)の中古車詳細 >

37600km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
118iスポーツライン 新型3気筒1500ターボエンジン ドライビングアシストパッケージ ・前車接近警告機能 ・衝突回避・被害軽減ブレーキ ・レーン・ディパーチャー・ウォーニング ・アダクティブクルーズコントロール パーキングサポートパッケージ ・リアビューカメラ ・パークディスタンスコントロール ミラー内蔵ETC コンフォートアクセス i-Stop ドラレコ 禁煙車 ワンオーナー 2016年モデル 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 ボディカラー〔バレンシアオレンジMe〕 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ブレーキオイル ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/6AMrNz0t4k8 内装 https://youtu.be/SBNgOApH8zk Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売  ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
1シリーズ116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品

BMWの1シリーズ(Id:4811465)の中古車詳細 >

18300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの大きな動きと言えば、BMWが嫌いだったはずのFF化がどんどん進んでいる点ではないでしょうか。BMWと言うと、操舵と駆動が別々のFRレイアウトにこだわっていたイメージが大きく、往年のBMWファンにとっては嘆かわしいに尽きると思います。しかし乗ってみると、他メーカーのFFの車両よりも、FF特有の嫌な癖がなく、さすがBMWだなと納得してしまう部分もあります。しかし残念なことに、もうひとつのBMWのこだわりの、前後配分を50:50に近づけることはフロントヘビーになるFFには無理な様子。今後もFFのBMWが増えてゆく事を考えると、今のうちにコンパクトなFRのBMWを体験しておいた方がいいかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったBMWは、末っ子の1シリーズ。とは言えプラットフォームが新設計(というよりも上級車種に近い設計)のF20系ですから、上質な走行フィールと、BMWらしいアクティブでエモーショナルな走りをお楽しみ頂ける1台。走りの良さと言うと、BMWではMスポーツが大看板と言えますが、少し窮屈なスポーティネスを強いられるMスポーツよりも、毎日の生活に溶け込む「ちょうどよさ」が魅力のファッショニスタを入荷しました。 ファッショニスタは1シリーズをベースに、魅力的な装備を満載した車両。何度か登場しているお馴染みの限定車となりますが、こちらの車両では、ベース車両にドライビングアシスタントや、BMWコネクテッド&SOSコールが装備された年代となります。ファッショニスタのエクステリアは、専用の17インチサイズのYスポークスタイリング380アルミホイール。BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、縦のバーがホワイトとなります。そして何と言ってもインテリアの上質さが見事。通常のベージュよりも明るい色味で華やかなインテリアにしてくれる、オイスターカラーのインテリア。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。組み合わされるインテリアトリムは、ダークな色調のファインライン・ストリームウッドトリム。天然木材を加工したトリムパネルで、美しい木目と、鏡面仕上げが特徴的ですね。近年のBMWと同様の操作方法の電子シフトノブの前方には、ファッショニスタ専用のエンブレムが装着されます。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 修復歴は無く、新車当時からの点検記録簿もしっかりと完備した車両となります。ボディカラーはホワイトですが、ソリッドのアルピンホワイト3ではなく、メタリックの粒子が美しい、ミネラルホワイト・メタリックとなります。タイヤは4本とも新品に交換済みとなります。BMW認定のランフラットタイヤではありませんが、ノーマルタイヤの乗り心地の良さも捨てがたい部分で、特に1シリーズのように軽量な車両重量の場合、ランフラットタイヤよりもノーマルタイヤの方が車のキャラクターに合っていると言えるでしょう 平成25年09月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 001291キロ サービスキャンペーン・排水グロメット取り外し(BMWサービス工場) 平成26年09月 002290キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 005879キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 010290キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 015440キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和02年07月 017589キロ リコール対応・フューエルタンク交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4731437)の中古車詳細 >

18200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
BMWファンであれば、近年の残念なニュースと言えば、1シリーズのFF化が筆頭となるでしょう。先代となったF20系1シリーズの生産が終了したことで、Cセグメントで唯一と言えるFRコンパクトカーは消滅してしまいました。BMWが満を持して出した新型1シリーズですから、良くできた車に間違いはありませんが、なんとなく寂しいというか、ぽっかりと心に穴が開いてしまったような気分のBMWファンも多い事でしょう。そうなってくると、俄然 歴代の1シリーズが魅力的に見えてきますね。BMWらしい活発なエンジンのパワーをリアタイヤで蹴飛ばすように走れるFRの1シリーズの中でも、兄貴分の3シリーズに近い上質さも兼ね備えたF20系あたりを次の相棒に考えている方も多いのではないでしょうか。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、前期モデル。デビューした時には見慣れなかった顔つきですが、見慣れるの悪くない、いわゆる「ブサカワ」な前期モデルとなります。ファニーな見た目と、ダイナミックな走りというギャップもたまらないですね。こちらの車両はBMWであればついつい選びたくなってしまうMスポーツで、ボディカラーもMスポーツ専用のエストリル・ブルー・メタリックです。 こちらの車両は都内ワンオーナーの車両で、点検整備などはすべてBMWサービス工場で行われています。また、2019年3月にはBMWオリジナルのボディコーティングのイノベクションと、ホイールコーティングを施工していますので、ボディやホイールのコンディションも良好です。走行距離も18200キロと、ローマイレッジな車両。インテリアは禁煙ですから、シートやカーペットへの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもまったくありません。また、前期モデルでもLCIモデル登場の直前のモデルだと、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドドライブや、緊急時にオペレーターと会話ができるSOSコール、ミラーETCがITSスポット対応のETC2.0に進化している点も注目ですね。 BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴はなく、前述したとおりに都内ワンオーナーで禁煙車の車両となります 平成27年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 012040キロ 法定2年定期点検(1回目車検&リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年02月 015006キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年12月 017173キロ サービスキャンペーン(ETC2.0・BMWサービス工場)
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