BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ GH-NH10 [中古車情報]

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BMWアルピナ B7 [中古車情報]
スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

399.6万円
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    BMWではもはや物足りない、贅沢なオーナーの元に少数だけデリバリーされるアルピナ。BMWファンであれば、最終目標にされている方も多いでしょう。E66系7シリーズをベースにした、B7を入荷しました。
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    E66系ですから、ロングホイールベースとなります。延長された140mmはリアシート足元の余裕となりますから、ステアリングを握っても、後席に乗っても、至福の時間を味わえます。
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    E66系7シリーズでも、LCIモデルと呼ばれる後期モデルですから、精悍なルックスと、前期にありがちなマイナートラブルなどを克服した機械的な信頼性の両方を兼ね備えています。
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    ステアリングポジションは左となります。ボディカラーは爽やかなアルピンホワイトで、ガラスコーティングを施工してあります。また、ハイグロスシャドウラインも曇りのない美しいコンディションです。
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    アルピナ伝統と言える、20本のスポークが美しいアルミホイール。アルピナクラシックスタイリング2は、21インチサイズで、組み合わされるタイヤは、アルピナの足元に似合うミシュランをチョイスしています。
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    アルピナの社是である「控えめを美徳とする」に則り、最小限のエアロパーツをまとったエクステリア。象徴的なデコラインは、ホワイトのボディに映えるゴールドが貼られています。
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    この車両が正規輸入であることの証と言える、ニコルオートモビルズのステッカーも、ご覧の通りにキレイな状態となります。
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    ちょっとした換気に便利で、室内を明るくしてくれる、電動ガラスサンルーフを装備しています。フルオープンだけでなく、写真のようなチルトアップも可能ですから、タバコを吸われる方にも良いですね。
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    BMWの夜の顔と言える、リング状に輝くポジションライトと、ライセンスプレートライトはLEDに変更。フォグランプはHIDが装着され、純正の電球色とは違ったクールな輝きです。
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    V型8気筒4400CCエンジンに、ラジアルコンプレッサーを追加しや、アルピナでしか味わう事ができないハイパワーなエンジン。500馬力のカタログパワーとなります。
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    上質な素材を惜しみなく贅沢に使用したインテリア。ブラックを基調としたインテリアに。鏡面仕上げのアルピナスペシャル・ミルテウッドパネルが装着されます。ステアリングにはスウィッチトロニックが装着されます。
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    アルピナ専用のレザーシート。オプションのコンフォートシートは、きめ細かい調整が可能です。
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    ロングホイールベースのため、後席はファーストクラスのような快適さ。リアシートの前後スライドとリクライニング、リアコンフォートシートなど、贅の限りを尽くしたリアシートとなります。
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    HDDナビが標準装備されるモニターには、AVインターフェイスを使用して、地上デジタル放送や、バックカメラを映し出すことが可能です。
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    広々したリアシートには、専用のフットレストと、リア席用のモニターが装着されますので、
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    アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートには、125の数字が刻まれます。
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    インディビデュアル・アルカンターラ・ルーフライニングは汚れもなく、非常にキレイなコンディションとなります。ルーフハンドルウッドや、リアエアコンカバー&ルームランプカバーレザーはオプションとなります。
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    後席にお乗りになる大切なゲストをもてなす、リアセンター部分に設置されたクールBOX。
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    スイッチひとつでトランクリッドの開閉が可能な、オートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しています。
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    アルピナ専用の車検証ケース・アルピナ専用取扱説明書・アルピナ専用保証書・各種取り扱い説明書・コンフォートアクセス対応の電子キー・地デジチューナーリモコンなど、全てが揃っています。
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車台番号下3桁:125

車両コード:C-4540522

車両情報 [BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ 埼玉県]

年式
H.18年(2006)
走行距離
48500km
ミッション
AT
車検
無し
アルピン・ホワイト3
排気量
4400 cc
ハンドル
駆動
2WD
燃料
ガソリン
ボディ
セダン/ハードトップ
ドア数
4
修復歴
無し
リサイクル区分
済別
初年度登録
H.18年(2006)年3月

装備仕様 [BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ 埼玉県]

  • エアコン
  • パワステ
  • パワーウインドウ
  • ABS
  • エアバック
  • Wエアバック
  • カセット
  • CD
  • CDチェンジャー
  • MD
  • MDチェンジャー
  • DVD
  • TV
  • ナビ
  • ETC
  • サンルーフ
  • キーレスエントリー
  • スマートキー
  • 集中ドアロック
  • パワースライドドア
  • パワーシート
  • 本革シート
  • 3列シート
  • HID/キセノン
  • コーナーセンサー
  • バックモニター
  • アルミホイール
  • エアロ
  • マフラー
  • 盗難防止機能
  • ワンオーナー
  • 記録簿付き
  • 禁煙車
  • 寒冷地仕様
  • 福祉車両
この車両は中古車保証の「カータウン全国対応ロング保証」未対応です
(念のため店舗にお問合わせ下さい)

コメント [BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ 埼玉県]

BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。

今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。

アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。

控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。

ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。

ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。

大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。

装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。

ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります

☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円)
☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円)
☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円)
☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円)
☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円)
☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)

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