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BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
189.2万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
タンクカスタム G-T
売約済み
トヨタ タンク カスタム G-T

トヨタのタンク(Id:4643990)の中古車詳細 >

6000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 タンク カスタム G-T COLOR:ブラックマイカメタリック フル装備 純正9インチナビテレビ リア左右自動ドア モデリスタエアロ リアスポイラー 室内外LEDライト スマートアシスト DVD再生CD録音可能 ABS エアバック 黒革調シートカバー フォグランプ スマートキー 15アルミ 純正サイドバイザー フイルム セキュリティー ビルトインETC トヨタ新車5年保証付 記録簿 保証書等 トール2BOXでダイナミックさとアグレッシブさを表現した「タンク」。広々とした空間「Living」と余裕の走り「Driving」を掛け合わせた「1LD‐CAR(ワン・エル・ディー・カー)」をコンセプトとし、子育てファミリーをはじめ、幅広いお客様の日常にジャストフィットする、新しいタイプのトール2BOX。 「カスタムG‐T」には1.5Lクラス相当のトルク(140N・m)を発揮する新開発直列3気筒1Lターボエンジンを搭載 タイヤ&ホイール ・175/55R15タイヤ&15×5Jアルミホイール(センターオーナメント付) エクステリア ・フロントスポイラー/フロントグリル(塗装+メッキ)/専用メッキフロントアッパーグリル ・メッキバックドアガーニッシュ ・スーパーUVカット・IRカット機能付グリーンガラス(フロントドア・フロントクォーター) エンジン・足回り・制御 ・クルーズコントロール 主要装備 /安全装備 ・LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付) ・LEDフロントフォグランプ+LEDイルミネーションランプ ・3D LEDリヤランプ*3(テール&ストップランプ) ・衝突回避支援システム(スマートアシストⅢ) ・コーナーセンサー(フロント4個/リヤ4個、接近お知らせ表示付) 主要装備 /操作性 ・本革巻き3本スポークステアリングホイール(シルバー加飾付) ・両側パワースライドドア 計器盤 ・オプティトロンメーター(2眼/シルバー加飾付) ・TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ 主要装備 /内装 ・専用シート表皮(ファブリック/撥水機能付) ・センタークラスターパネル(ピアノブラック塗装/シルバー加飾付) ・エアコンサイドレジスター(シルバー加飾)/メッキレジスターノブ ・メッキフロントインサイドドアハンドル ・後席ステップランプ(左右) ・デッキサイドランプ(左右) 安全装備としてエアバッグ(運転席/助手席)、ABS、EBD、VSC、トラクションコントロール、ブレーキアシスト、衝突安全ボディ、盗難防止システム等を装備。 エンジンは直列3気筒DOHCICターボ 最高出力 72kW(98ps)/6000rpm 最大トルク 140N・m(14.3kg・m)/2400~4000rpm タンク容量/36リットル 燃料消費率 --km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 4.7m 平成28年 タンク カスタム G-T COLOR:ブラックマイカメタリック
有限会社 アリーナ
トヨタ
プリウスS 純正ナビテレビ
売約済み
トヨタ プリウス S 純正ナビテレビ

トヨタのプリウス(Id:4606130)の中古車詳細 >

25700km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
平成26年 プリウス S COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン 後期型 フル装備 純正SDナビテレビ バックカメラ 黒革調シートカバー DVD再生CD録音可能 フォグランプ シャークアンテナ Buluetooth キセノンライト 純正アルミ ABS スマートキー エアバック ビルトインETC フイルムドアバイザー 記録簿 保証書 プリウスは、「世界最高の環境性能」と「走りの気持ちよさ」の両立をめざした“ハイブリッド・シナジー・ドライブ”を進化・熟成させることで、これから誕生するエコロジーカーのコア技術となる、かつてないハイブリッド性能を実現。 人の感覚を起点にしたインテリア。プリウスは、目で確認するディスプレイゾーンと、手で操作するコマンドゾーンを明快に分離。ドライバーの視認性と操作性を、いちだんと向上させています。 ラゲージスペース 446Lを実現 マイナーチェンジでは、内外装を変更し、個性や先進性を強調するとともに、質感の向上を実現した。また、吸音材の追加などにより静粛性を高めたほか、ボディ剛性を強化し、乗り心地と操縦性・走行安定性を向上させた 内装では、シフトノブ周りやステアリングスイッチベースを高輝度シルバー塗装とするなど、質感を向上させ、シートカラーにブルー&ブラック、ブラウン&ブラックのツートーンカラーをメーカーオプションで設定している。また、コンソールボックスのカップホルダーをオープン収納型とし、利便性を向上させている。 グレード S ・15インチアルミ(ホイールキャップ付) ・ディスチャージヘッドランプ ・UVカットグリーンガラス ・撥水機能付フロントドアガラス ・ウレタンステアリングホイール ・運転席スタートシステム ・ファブリック(スエード調) ・イルミネーテッドエントリーシステム ・大型コンソールボックス ハイブリッド・シナジー・ドライブ メリット ・低燃費 10.15モード走行燃費 35.5km ・低排出ガス平成17年基準排出ガス75%低減レベル ・走行性能 2.4L車並のパワー ・静粛性 EVドライブモード走行時は、エンジンの音や振動を感じない未来感のある走りが楽しめる。 ドライブモード ・通常走行モード 低燃費とパワーバランスの走り ・エコドライブモード エコ運転を実現 ・EVドライブモード モーターのみで静かな走行 ・パワーモード 俊敏な走り エレクトロシフトマチック シフト操作を電子信号で送信できるシフト・バイ・ワイヤ技術採用で、もっとも操作しやすい位置に設定。チェンジ後、シフトレバーは自動的にホームポジションに戻るので、次の操作が素早く行えます。 空気抵抗係数 cd値0.25を実現 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバック、アクティブヘッドレスト、ABS、ブレーキアシスト、トラクションコントロール、衝突安全ボディー、S-VSC/ステアリング協調車両安定性制御システム、TRC、緊急ブレーキシグナル、ヒルスタートアシストコントロール等を装備 エンジンは水冷直列4気筒DOHC+モーター 最高出力 73kW(99ps)/5200rpm 最大トルク 142N・m(14.5kg・m)/4000rpm タンク容量 45リットル 燃料消費率 35.5km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 5.2m 平成26年 プリウス S COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
トヨタ
アリストV ヴェルテックス
売約済み
トヨタ アリスト V ヴェルテックス

トヨタのアリスト(Id:3097539)の中古車詳細 >

111900km
東京都
H.10年(1998)
修復歴 : 無し
ご覧頂き誠にありがとうございます。
トヨタガズーレーシングフェスティバル、HKSプレミアムデイ等のイベントや
雑誌への掲載等皆様に沢山見て頂いている【エルドオートサービス】のデモカーの16アリストです。
コンセプトは【派手過ぎずに大人な雰囲気で街乗り出来る】です。

弊社オリジナルブランドの【escalation】のアリスト用パーツを全て 装着しています。

仕様は・・・
<足回り>
★ escalation車高調KIT
★ TOM’S ARSキャンセラー(公認済)
★ ホイール レーベンハート LG1 F:20×9J+31 R:20×9.5J+22
★ タイヤ ファルケン/FK452 F:245/30-20 R:255/30-20

<ブレーキ>
★ F:JZA80純正キャリパー/プロμSCR-pro2ピースローター
★ R:escalationスリットローター ・ブレーキパッド/プロμ F:N1-racing/R:HC-CSの組み合わせによりベストな前後バランスにsetしてあります。

<エクステリア>
★ escalationカーボンフロントスポイラー
★ escalationルーフスポイラー
★ escalationカーボントランクスポイラー
★ escalationカーボンリアアンダーパネル
★ escalationカーボンルーフ
★ フロントガラスUVカット(クールベール)へ交換
★ フロントフェンダー部分ウィンカー場所変更レクサスウィンカーへ変更
★ リア3面グリーン系反射フィルム施工
★ ヘッドライト3年程度前新品交換(ウォールナットパッケージ用)綺麗です。

<オーディオ/インテリア>
★ サイバーナビ5.1ch仕様/4×4地デジ/ETC連動
★ F:ドアスピーカー/センタースピーカー/ウーファーPaioneer製
センタースピーカー/ウーファーは別途アンプを組み5.1chサウンドが楽しめます。
マルチビジョンはAC操作は勿論、サイバーナビからの追加モニターとしても使えます。
★ 後期メーターパネルのリング部分メッキ加工 計器系
★ HKS EVC5
★ TRUST InfoTouch 上記の計器2点、灰皿部分へパネル製作による埋め込み加工 エンジ/ECU/吸気/排気
★ escalationカーボンプラグカバー
★ escalationカーボンECUカバー
★ escalationカーボンヒューズカバー
★ escalationカーボンリレーカバー
★ フジツボ レガリスR
★ インタークーラー HKS-typeS
★ HKS レーシングサクション
★ HKS F-con is
★ HKS EVC5
★ HKS プラグM40i
★ SARD ラジエターホース
★ KOYO 銅3層ラジエター 消耗品交換状況
★ 10万km時タイミングベルト/ウォーターポンプ交換
★ 同時期電子スロットル新品交換
★ リアナックル純正ピロブッシュ部交換
★ 8万km時ATFストレーナー交換/以後2万km毎ATF交換
★ 同時期運転席パワーウィンドゥレギュレーター交換
★ 助手席側ACサーボモーター分解清掃グリスアップ
エルドオートサービス有限会社
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