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指定条件の中古車(3ページ目)

ハマー
H2リフトアップ 最終型
698万円
ハマー H2 リフトアップ 最終型

ハマーのH2(Id:4741538)の中古車詳細 >

36500km
東京都
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
2008年 ハマー H2 HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ リフトアップ 最終型 COLOR:ブラック 最終型 フル装備 後期型 新車並行 HDDナビフルセグテレビ 黒革シート サンルーフ リフトアップ公認 社外アルミ 社外マフラー 電動サイドステップ キセノンライト フロントカメラ サイドカメラ リアカメラ 後期型6速オートマ メッキパーツ多数 LEDパーツ多数 LEDヘッドライト オーバーフェンダー 電動格納ミラー シートヒーター パワーシート Wエアバック 車椅子移動車登録 88ナンバー 6人乗り 自動車税年間14500円 セキュリティー ETC 米ゼネラルモーターズ社のハマーH2。 クロスカントリー4輪駆動車の中でも群を抜く高い悪路走行性を持ちながら、乗用車としての快適性も兼ねそなえたフルサイズSUV。 2008年モデルは、旧型に比べ出力を20%向上させた6.2L オールアルミ製V8 OHVエンジン(398PS)を搭載 サードシート6人乗り 6速ATを採用。フロアにあるシフトレバーの操作に加えて、新たにハンドル内にあるボタンで、シフトアップやシフトダウンできる。インテリアは全面的に変更するとともに、セカンド及びサードシート用のエアコン吹き出し口の設定や、BOSE社製オーディオシステム、加熱機構付きウインドウウォッシャー装備などの充実。 ロールオーバー制御技術を採用した新電子安定制御システム、シルバー塗装アンダーグリル採用 本革パワーシート、3人掛けセカンドシート、組込式シートベルトを備えた1人掛けサードシート 3列シートレイアウト。 6速オートマチック、フルタイム4WDシステム。BOSE社製オーディオシステム 不正キーでエンジンを始動しようとすると、燃料供給を遮断し、始動不能とする盗難防止Pass lock装備。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバック、ルーフレール・ヘッドカーテン・サイドエアバッグ、ABS、トラクションコントロール、後席3点式シートベルト、盗難防止システム等を装備する。 エンジンはV型8気筒OHV 最高出力 293kW(398ps)/5700rpm 最大トルク 563N・m(57.4kg・m)/4300rpm タンク容量/121リットル 燃料消費 -.-km/リットル 最小回転半径 -.-m 2008年 ハマーH2 リフトアップ 最終型 COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4731437)の中古車詳細 >

18200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
BMWファンであれば、近年の残念なニュースと言えば、1シリーズのFF化が筆頭となるでしょう。先代となったF20系1シリーズの生産が終了したことで、Cセグメントで唯一と言えるFRコンパクトカーは消滅してしまいました。BMWが満を持して出した新型1シリーズですから、良くできた車に間違いはありませんが、なんとなく寂しいというか、ぽっかりと心に穴が開いてしまったような気分のBMWファンも多い事でしょう。そうなってくると、俄然 歴代の1シリーズが魅力的に見えてきますね。BMWらしい活発なエンジンのパワーをリアタイヤで蹴飛ばすように走れるFRの1シリーズの中でも、兄貴分の3シリーズに近い上質さも兼ね備えたF20系あたりを次の相棒に考えている方も多いのではないでしょうか。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、前期モデル。デビューした時には見慣れなかった顔つきですが、見慣れるの悪くない、いわゆる「ブサカワ」な前期モデルとなります。ファニーな見た目と、ダイナミックな走りというギャップもたまらないですね。こちらの車両はBMWであればついつい選びたくなってしまうMスポーツで、ボディカラーもMスポーツ専用のエストリル・ブルー・メタリックです。 こちらの車両は都内ワンオーナーの車両で、点検整備などはすべてBMWサービス工場で行われています。また、2019年3月にはBMWオリジナルのボディコーティングのイノベクションと、ホイールコーティングを施工していますので、ボディやホイールのコンディションも良好です。走行距離も18200キロと、ローマイレッジな車両。インテリアは禁煙ですから、シートやカーペットへの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもまったくありません。また、前期モデルでもLCIモデル登場の直前のモデルだと、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドドライブや、緊急時にオペレーターと会話ができるSOSコール、ミラーETCがITSスポット対応のETC2.0に進化している点も注目ですね。 BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴はなく、前述したとおりに都内ワンオーナーで禁煙車の車両となります。 平成27年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 012040キロ 法定2年定期点検(1回目車検&リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年02月 015006キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年12月 017173キロ サービスキャンペーン(ETC2.0・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円
情報更新
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ダイハツ
ムーヴカスタムXリミテッドSA スマアシIドルストップ純正エアロ14AW
49万円
ダイハツ ムーヴ カスタムXリミテッドSA スマアシIドルストップ純正エアロ14AW

ダイハツのムーヴ(Id:4718664)の中古車詳細 >

74300km
千葉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/9J4Tf1qwl9I 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/83WAGzN6nCk ★出ました!軽自動車の定番!スズキLA100S型ムーヴ!平成26年4月登録!後期型! ★カスタムX/リミテッドSA/2WD/5ドア!インパネCVTオートマ車!取説完備! ★スマートアシスト!アイドリングストップ!実走行74,300km!車検2年整備付き! ★低速域衝突回避支援ブレーキ機能/誤発進抑制制御/先行車発進お知らせ機能! ★プラムブラウンクリスタルマイカ!修復歴無し!第三者機関AIS鑑定書付きです! ★660cc/KF型直列3気筒DOHCエンジン搭載!52馬力!気になる燃費は29km/L! ★H27年度燃費基準+20%達成車!H17年排出ガス基準/四ツ星低排出ガス車です! ★純正エアロ!純正フロントエアロバンパー!サイドステップ!リアエアロバンパー! ★純正リアアンダースポイラー!LEDハイマウントストップランプ付リアウイング! ★純正LEDプロジェクターヘッドライト!クリアフォグランプ!純正メッキグリル! ★純正LEDクリアテールランプ!シルバーアウタードアハンドル!ルーフアンテナ! ★LEDウインカー付き電動格納式ドアミラー!オートリトラ機能!純正リアワイパー! ★UVカット&リアプライバシーガラス!F/ディスクブレーキ;R/ドラム式ブレーキ! ★ダンロップ製PRD-TS7/14インチアルミ!横浜タイヤ製ECOS/155-65R14!山有り! ★純正メモリーナビ!ナビ+CD+ラジオ+ワンセグTV+USB+AUX!2スピーカー! ★純正カラーバックカメラ!Wエアバック!ABS!スマートキーx1!イモビライザー! ★セキュリティアラーム!VSC!TRC!ブラックファブリックシート!シートリフター! ★プッシュ式エンジンスターター!純正革巻ステアリング!格納式アシストグリップ! ★パワステ!パワーウインドー!集中ドアロック!オートエアコン!エアコンフィルター! ★メッキ調リング付自発光アナログメーター!マルチインフォメーションディスプレイ! ★運転席シートリフター!オートライト!フロントベンチシート!フロントアームレスト! ★シルバー色インナードアハンドル!青イルミネーション(インパネ&センタートレイ)! ★足踏み式パーキングブレーキ!パワーソケット!運転/助手席収納式ドリンクホルダー! ★両席照明&バニティミラー付きサンバイザー!各ドアポケット!助手席インパネトレイ! ★グローブボックス!助手席アンダートレイ/取外し可能!助手席シートバックポケット! ★ルームランプ!ラゲージルームランプ!分割可倒式リアシート!ロングスライド機能! ★リアデフォッガー!ラゲージアンダーボックス!パンク修理キット!車載工具完備! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん保証付き! ★格安にてドレスアップパーツや最新地デジTV付きHDDナビ等お取付け可能です! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です!
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
1シリーズ118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ
198万円
情報更新
BMW 1シリーズ 118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ

BMWの1シリーズ(Id:4699350)の中古車詳細 >

25700km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ダイレクトで感性に訴えかけるからこそ、BMWのドライビングは楽しい。何を今さら?と思われる方が多いでしょうが、本来であれば目的地が重要であり、移動するという退屈な行為を、楽しい時間に変換してくれる車は、そう多くあるものではありません。残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、第二世代と言えるF20系1シリーズ。直列4気筒1600CCターボエンジンを搭載する、118i。そう、118iを名乗っているのは、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルだからです。前期モデルが出た時の顔つきのインパクトはなかなか強烈なものがありましたが、驚いてしまったのは当時のBMWデザインチームにとっては「してやったり」だったはず。しかしLCIモデルでは他のBMWと同じデザインテイストのイケメンなフェイスになったところを見ると、1シリーズにも「BMWらしい高級感」や「BMWらしいスポーティネス」というものを取り入れたかったのでしょうね。その狙いは見事に成功しているのは、LCIモデルの精悍な面構えを見れば一目瞭然。そしてこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージとなります。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。もはやBMW好きの方には、釈迦に説法かもしれませんが、BMW好きな方はステアリングを握る時間を大切にされる方。Mスポーツ・パッケージで、日常の中にもドライビングプレジャーを感じるのも悪くないですね。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。こちらのコントローラーは、上面に指で文字を直接書いて入力できるタッチパッドとなり、上級車種に負けない装備が魅力ですね。 装備の面の話をするのであれば、地デジの話もついでに。本来は5シリーズなどには地デジチューナーが標準装備されますが、1シリーズには残念ながら装着されません。それなら装着すればいいじゃないか、とお思いの方。それば実は難しいもので、BMWの純正モニターに、社外の地デジチューナーの画像を割り込ませる「AVインターフェース」という部品を装着しなくてはいけなく、この部品が高額。地デジチューナーと、AVインターフェースと、それらの装着の工賃。ここまでの金額を払ってまでテレビを観たいですか?と考え直すと、なかなか首を縦に触れないもの。しかしご安心を。こちらの車両には、そっくりそのまま装着されています。ちなみに地デジチューナーのメーカーは、安心のメイドイン・ジャパンのパイオニア製のカロッツェリアブランドですから、5シリーズなどに装着される純正地デジよりも、はるかに感度がいいのもうれしいポイント。一応リモコンも備わっております。「一応」と付け加えたのには理由があり、BMW純正のステアリングスイッチでチャンネルの変更が可能なので、よほど設定の変更を余儀なくされた場合を除いて、あえてリモコンを使う必要もないでしょう。 搭載されるエンジンは、先にも記載したとおりに直列4気筒エンジン。F20系では、最終モデルでは3気筒1500CCエンジンなども登場しましたが、こちらの車両には、1600CCターボエンジンが搭載されます。BMWというと直列6気筒エンジンが有名で、F20系でもM135iやM140iなどには直6エンジンが載せられましたが、それらはよほどのカーマニアに向けてのグレード。そこまでの高性能は必要としないけれど、必要なパワーは欲しいという方にも納得いただけるエンジンが搭載されています。136馬力のカタログパワーと、22.4キロのトルクとなりますが、車を力強く走らせるのに必要なのはトルク。なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。ヘッドライトは明るさと省消費電力を高次元で両立したLEDヘッドライトが装備され、フロント&サイドウインカーはLEDウインカーとなります。下記のとおりに記録簿が残っている車両で、マイレッジは25000キロ少々と、ナラシ運転も終わって脂が乗りはじめた頃合いと言えるでしょう。BMWと言うと走りをイメージされる方も多いですが、実はとてもまじめに作られていて、パッケージングの良さも注目のポイント。つまり、乗って良し・使って良しという欲張りな車でもあります。車を所有するのは何台もは無理。ならば1台ですべてをカバーできる車が魅力的。そんなBMWがある生活を、118i Mスポーツで始めてみてはいかがでしょうか 平成27年08月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 005678キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ナビアップデート・BMWサービス工場) 平成29年09月 010894キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 019846キロ 臨時整備履歴(リコール対応・運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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