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BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン 
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン 

BMWの5シリーズ(Id:4864912)の中古車詳細 >

43400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。エクステリアでは、トランクに控えめながらしっかりとスポーティさを主張してくれるトランクスポイラーを装着しています。インテリアは禁煙で、シガーライターや灰皿は使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡やイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリア。また、シートは上質な触り心地のダコタレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロント両席に内蔵しています。 平成22年12月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 005062キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 008471キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 010932キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 024367キロ 臨時整備履歴・リコール対応(VANOS調整ボルト交換・フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成28年02月 024190キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年01月 034782キロ 法定2年定期点検(車検) 令和02年01月 041093キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW
198万円
BMW 5シリーズ 528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW

BMWの5シリーズ(Id:4862666)の中古車詳細 >

38000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
上質な車が多いEセグメントの中でも、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズは永遠のライバルと言える程に両巨頭と言えるでしょう。どっしりと安定感のあるメルセデスと、スポーツ性能を前面に押し出したBMWと、まったく真逆のキャラクターとなりますが、エリートビジネスマンに愛される上質なフィニッシュや、もやはこのクラスでも希少なFRレイアウトなど、やはりライバルと言うだけあって似ている部分も数多くあります。しかしステアリングを握る楽しさは、BMWが一歩リードしているのも事実。それがMスポーツとなれば、その差はさらに大きくなります。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、先代のF11系5シリーズ。そう、F10系はセダンボディですが、F11系となるとワゴンボディのツーリング。BMWというと、セダンのスポーティさや高級感が先行しがちですが、長期間のバカンスを楽しむ習慣のあるヨーロッパでは、ワゴンタイプの方が販売のパーセンテージが上で、セダンと同様の上質さと走りの良さに加え、大きなラゲッジスペースを有した5シリーズ・ツーリングは、仕事もプライベートも大切にする方にピッタリと言えるでしょう。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 また、こちらの車両はMスポーツ・パッケージをベースに、各部に手が入った車両となります。 ★ビルシュタイン・サスペンションキット ★3Dデザイン フロントリップスポイラー ★ノーマルのMスポーツよりもインチアップされた19インチサイズの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング351M ★Mパフォーマンス・サイドスカートフィルム ★アフターメーカーのダブルフィンのブラックキドニーグリル など、BMWファンであれば、いずれ装着を考えたいと思うパーツが、すでに装着されているのも嬉しいポイント。このままお乗り頂いてもいいですし、こちらの車両をベースに、さらにドレスアップをするのも、クルマ好きとしては妄想が膨らんでしまいそうですね。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。残念ながら523iと528iでは、初期モデルでしかちょっくれつ6気筒エンジンを楽しむことはできません。ちなみにカタログ値は、258馬力のパワーと、31.6キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。実は装着率が少ないパノラマガラスサンルーフは、2枚の大きなガラスで後席にお乗りの方まで解放感がいっぱい。また、528iでは上質なダコタレザーシート&寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターや、後席にお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を優しく遮ってくれる、手動式のローラーブラインドをリアドアガラスに装備します。家族や友人を大切にし、プライベートの趣味も大切にし、さらに走りやルックスには妥協したくないという、貴方のワガママに対する答えは、このクルマが正解と言えるでしょう。 平成22年11月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 004432キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 010407キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 017592キロ 法定1年定期点検・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 020406キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 027087キロ 法定2年定期点検・ナビゲーション更新(3回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 029327キロ 臨時整備履歴・リコール(ブローバイヒーター交換) 令和02年01月 032326キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ワンオーナー ハーフレザー
98.4万円(商談中)
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ワンオーナー ハーフレザー

BMWの5シリーズ(Id:4859119)の中古車詳細 >

19000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。リデザインされたヘッドライトは、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれる、アダプティブヘッドライトになり、LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、18インチにインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。ノーマルではマットシルバーのトリムパネルですが、こちらの車両はオプションのウッドパネルが装着されます。美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッド。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、東京23区内の新車ディーラーで保証書が発行され、ずっと同じ系列のディーラーで発行された記録簿も完備した、ワンオーナーの車両となります。驚かされるのはその走行距離でしょう。多くの時間をガレージで過ごしたことは想像に難くない19000キロのマイレッジ。一般的にBMWファンは、ステアリングを握っている時間に歓びを感じますから、どうしても走行距離が多くなってしまいますが、E60系のMスポーツで、ここまでローマイレッジな車両も、探せば出てくるものなのですね。確かに、遠い記憶の彼方にあった、E60がまだまだ新車で販売されていた頃の、足回りのシャキッとした感じや、身体を長年に渡り支えるシートクッションのヘタリの無さなど、「そういえばE60が新車の頃は、こんな感じだったな」と、いろいろと思い出させてくれます。確かにBMWファンは走る距離は多い代わりにメンテナンスも手厚くするので、「距離を走っている」のと「程度が悪い」がイコールではない数少ないメーカーではありますが、やはりローマイレッジな車両は気分がいいですね。この車を手に入れた次期オーナーさんがまず行うことは、ナラシ運転でしょう。 平成19年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年12月 005503キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年11月 008918キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 009733キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 011749キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年11月 014186キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年11月 015744キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年06月 016877キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年11月 017315キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー
109.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー

BMWの5シリーズ(Id:4858628)の中古車詳細 >

32700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 こちらの車両は、ご覧の通りにMスポーツ・パッケージとなります。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、ボディカラーはMスポーツ専用カラーの、カーボンブラック。一般的なブラックサファイアとは違い、青味の入ったブラックですが、様々な色が複雑に調合されていて、光の加減によりエッジの立ったボディをより美しく見せてくれるカラーとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 修復歴のない車両で、走行距離は32700キロと、ドイツ車としてはナラシ運転の真っただ中と言えるほどのローマイレッジな車両。点検記録簿は残念ながら車検の記録簿が残っていないのですが、1年定期点検はサービスブックに記載されていて、車検の点検履歴もしっかりとサービスブックに記載されていて、すべて東京23区内の正規ディーラーで点検整備された車両となります。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 004753キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 008731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 011987キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 019253キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 024651キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 028907キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
フォルクスワーゲン
パサート ヴァリアントTSIコンフォートライン BMT 走行2.5万km ナビTV
128万円
フォルクスワーゲン パサート ヴァリアント TSIコンフォートライン BMT 走行2.5万km ナビTV

フォルクスワーゲンのパサート ヴァリアント(Id:4856236)の中古車詳細 >

25000km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
コンフォートラインBMT 7速DSG Carrozzeria SDナビ/DTV リアビューモニター ボイス案内ETC アイドリングストップ 実走行25400km 禁煙車 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ボディカラー〔キャンディホワイト〕 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/p8D1_-W1lmM 内装 https://youtu.be/ecvxLO47cSw Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売  ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
VクラスV220d ディーゼルターボ 両側パワスラ 純正17AW 革調シートカバー 純正HDDナビ フルセグ 全周囲カメラ クルーズコントロール パドルシフト carrozzeria後席モニター ETC2.0
339万円
メルセデスベンツ Vクラス V220d ディーゼルターボ 両側パワスラ 純正17AW 革調シートカバー 純正HDDナビ フルセグ 全周囲カメラ クルーズコントロール パドルシフト carrozzeria後席モニター ETC2.0

メルセデスベンツのVクラス(Id:4848965)の中古車詳細 >

48869km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
☆H27年式☆ディーゼルターボ☆純正Bluetooth対応HDDナビ・地デジ☆ETC20☆☆純正17AW☆両側パワスラ☆革調シートカバー☆carrozzeria後席モニター☆Wエアコン☆保証加入対象車◎
OZ MOTORLING(オズ モータリング)
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