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BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
119.8万円
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BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパーSクロスオーバー ワンオーナー 社外ナビ&ワンセグ
199.8万円
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BMW ミニ クーパーSクロスオーバー ワンオーナー 社外ナビ&ワンセグ

BMWのミニ(Id:3964147)の中古車詳細 >

33620km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
幅広いバリエーションを有するBMWが手がけた「新世代ミニ」の中でも、もっとも大きなボディを身にまとうクロスオーバー。日本以外ではカントリーマンという往年のオールドミニのファンにとっては懐かしいネーミングを付けていますが、クロスオーバーの名に相応しい逞しいボディと、ミニの名に恥じないキビキビと街中も高速道路も走るドライビングプレジャーを兼ね備えています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったクロスオーバーは、パワーに余裕のあるクーパーSとなります。新車からひとりのオーナー様に大切に扱われたワンオーナーで、記録簿は新車から都内BMWミニサービス工場で毎年発行された5枚が揃っています。車検が長いのも見逃せませんね。あまり街中でも見かけない洒落たカラーは、ライトコービーにホワイトルーフの組み合わせ。カロッツェリア製のメモリーナビを装着している点も嬉しいですね。ミニのシートカバーで有名なCAVANAのシートカバーを装着しています。 平成23年10月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成24年09月 007149キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年09月 013018キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年10月 021607キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成27年10月 027285キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成28年10月 033196キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニコンバーチブル クーパー ワンオーナー カロッツェリアナビ
219.2万円
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BMW ミニ ミニコンバーチブル クーパー ワンオーナー カロッツェリアナビ

BMWのミニ(Id:4082713)の中古車詳細 >

4680km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
オープンカーを所有したことがあるという人は、日本では意外に少ないでしょう。しかし世界的に見てみると、予想以上にオープンカーの比率は高く、各メーカーでも思ったよりもオープンカーがラインナップされています。特にヨーロッパでは、当たり前のようにオープンカーも併売されていて、オープンモータリゼーションが生活の一部のように日常に溶け込んでいます。オープンカーに否定的な意見をおっしゃるお方なら「日本は高温多湿でオープンカーに向かない」と反論するかもしれませんが、よくよく考えてみると、イギリスもドイツも厚い雲に覆われて晴天率は低い地域。それでもオープンカーを愛して止まないのは、開放的な頭上へのあこがれが特に強い国民性なのでしょうね。そんな国からやってきた、ミニコンバーチブルが、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしました。 「オープンカーのある生活」というと、何台も車を持っているセレブのような印象を受けますが、ミニのコンバーチブルなら、全てを1台でまかなえる程のフレキシブルさを持ち合わせているのが大きな特徴。幌を閉めれば普通のミニと同じ快適さ・いざと言う時にはちゃんと大人が乗れる広さの後席・どこに乗って行っても恥ずかしくないオシャレさ・燃費も税金も有利なエンジン。すべてが高次元にまとまっていて、3ドアのミニと同じくフレンドリーに向き合える1台と言えます。 こちらの車両のトピックスとしては、4700キロほどのローマイレッジ。ミニが好きな方は、たいてい車が好きな方。車が好きな方は長距離ドライブも楽しまれるので、だいたい走行距離は多めになるもの。今までの車歴の大半をガレージで過ごしたであろう事は想像に難くありませんね。ワンオーナーで、記録簿もしっかりと残っています。また、アイス・ブルー・ソリッドのボディカラーも実に魅力的。本当にソーダ味のアイスキャンディーのような色合いで、ミニならではの、ほんわかした癒し系ルックスにピッタリなカラー。現在の人気からは想像がつきませんが、意外に新車当時の販売台数も少なく、お探しの方は必見と言えるでしょう。 基本的にはフルオリジナルをキープしていますが、ボーイズレーサーのようにグッと精悍に見せてくれる、ミニ純正オプションのエンジンフード・ストライプが貼られているのは嬉しいですね。また、ヘッドライトはハロゲンではなくてミニ純正オプションのバイキセノン・ヘッドライトですから、明るさも十分。室内はカロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。ミニのダッシュボードのデザインの良さをスポイルしない程良いサイズのモニターで、ワンセグの地上デジタル放送をお楽しみいただけます。 ミニではワン・クーパー・クーパーSと、順を追ってハイスペックなエンジンとなりますが、こちらの車両はクーパーですから、ちょうど中間のエンジンパワーとなります。ターボが装着されて胸のすくような加速が魅力のクーパーSと比較しては分が悪いですが、日常で不満ない走りを楽しめて、燃費も良いからお財布にも優しい。やっぱり毎日付き合うには、このグッドバランスな丁度良さも魅力のひとつと言えるでしょう。ちなみにATは6速。このクラスでは贅沢な多段ギアは、もちろん燃費対策でもありますが、各ギアの幅も小さいので、加速の良さも自慢のひとつ。その気になればマニュアルモードのステップトロニックを搭載していますから、シフトノブを+-操って、人知れずワインディングでドライビングを愉しむのも悪くありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。第三者から見れば「あの人は車好きだな」と思われそうな趣味性の高い車両ですが、普段から普通に乗っても違和感が無く、この1台ですべてをカバーできるミニのコンバーチブル。こんな車がガレージにある生活は魅力的ですね。憧れの輸入車のオープンカーがある生活の第一歩を、ミニコンバーチブルで初めてみてはいかがでしょうか。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください♪ 外装→https://www.youtube.com/watch?v=hasCkmCkVa0&t=71s 内装→https://youtu.be/MOyk5SslsSo 平成24年07月 000014キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成25年07月 001340キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年06月 002402キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年05月 003118キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年03月 003674キロ 臨時整備履歴(DMEプログラミング・MINIサービス工場) 平成28年05月 003813キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクラブマン クーパー ウェンブリー ワンオーナー
179.2万円
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BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ウェンブリー ワンオーナー

BMWのミニ(Id:4082714)の中古車詳細 >

25600km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
大衆車を造ったはずが、貴族階級にまで気に入られて、イギリスの街角や郊外の田舎道だけじゃなく、立派な邸宅の駐車場のロールスロイスの横にちょこんと置かれたりしてた初代ミニ。イギリスほど階級制度がしっかりしている国で、貧富の差を超越して国民全員に愛されたクルマは、ミニの他にないのではないでしょうか。時は流れて現在では、BMWの傘下に入ったのは周知の事実ですが、もはやミニはイギリスを抜け出して全世界から愛されるクルマになっていますね。「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR55系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。 ボディカラーはペッパー・ホワイト・ソリッドに、ブラックのルーフのコンビネーション。さらにこちらの車両は「ウェンブリー」となります。。ウェンブリーはモデルの後半に登場したパッケージオプションなので、厳密に言うと限定車ではないのですが、マニア心をくすぐる厳選された専用装備が魅力。精悍な17インチサイズのアルミホイールは、ブラックに塗装されたコニカル・スポーク・アルミホイール。エンジンフードとサイドには専用ストライプが貼られます。他の人とはちょっと違った特別な1台をお求めの方にピッタリな1台と言えるでしょう。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/DMqkLkCz9TI 内装→https://youtu.be/tvkabQJTAQI 平成25年05月 000007キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成26年04月 006339キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年04月 013920キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年12月 019802キロ 臨時整備履歴(改善対策・MINIサービス工場) 平成28年04月 020924キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ
139.3万円
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BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ

BMWのミニ(Id:4104590)の中古車詳細 >

16200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、ノーマルのミニをパグに例えるなら、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。後席へのアクセスを向上させた、運転席ドアの後部に設置されたクラブドアや、まるで金庫のような観音開きのスプリット・ドアのリヤドアなど、R55系クラブマンならではの遊び心がいっぱいのボディとなります。 こちらの車両は、新車からひとりのオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、点検記録簿はすべてMINIサービス工場で発行されたもの。そしてなんと言っても16200キロほどのローマイレッジな車両となります。もちろん修復歴はありません。ローマイレッジな車両で心配なのは、新車当時から好感されていない可能性が高いタイヤ。こちらの車両は、途中で交換されてバッチリ溝が残っているミシュランのシューズを履いています。 ★MINI純正オプションの、スポーツ・ストライプは、シルバーをチョイス。エンジンフードとリヤドアに貼られています。 ★MINI純正オプションの、ドアミラーカバーは、イギリスの国旗のユニオンジャックを渋いモノトーンにした、ブラックジャックを装着。 ★MINI純正オプションの、フロントバンパーロアーグリル部分に輝く、フロントロアー・クロームグリルが装着されます。 ★フロントロアー・クロームグリルに合わせて、フロントフォグランプ部分にクロームリングが装着されます YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/BpcLY4Sewyg 内装→https://youtu.be/mxMnZKZ3wMo 平成20年07月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成21年07月 001857キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成23年06月 005083キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成25年06月 008924キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成27年07月 013520キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー 50メイフェア ワンオーナー レザー 限定車
149.5万円
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BMW ミニ ミニクーパー 50メイフェア ワンオーナー レザー 限定車

BMWのミニ(Id:4107569)の中古車詳細 >

36700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
「珍しい車」というのは、やっぱり車好きの心をくすぐりますよね。元々ミニクーパーを選ぶ段階で車好きな方でしょうが、人気があるだけに、街中で見かける機会も多いですが、限定車というスパイスで味付けされた「珍しい車」を選んでみてはいかがでしょうか。MINI生誕50周年を記念して限定販売された、50メイフェアを入荷しました。 オシャレなホットチョコレート・メタリックのカラーをまとったボディに、厳選された装備をプラスした50メイフェア。こちらの車両は、一人のオーナーさまに愛されたワンオーナーの車両で、記録簿もしっかりと完備しています。また、走行距離は36700キロという少なめなマイレージが刻まれます。もちろん修復歴は無い車両です。 ★50メイフェアの大きな特徴のひとつ。専用のエンジンフード・ストライプが貼られます。 ★ドアミラー・カバーは、50メイフェア専用の、繊細なラインが入ったトフィー・ミラーカバーが装着されます。 ★グリルには、生誕50周年記念のプレートが装着されます。 ★フロントには、往年のクラシックミニを彷彿させる、アディショナル・ヘッドライトが装着されます。 ★足元は、インフィニティ・ストリーム・スポーク17インチアルミホイールが装着されます。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/Uuupj4__ICI 内装→https://youtu.be/Pf5gWkQa-1A 平成22年09月 MINI納車前点検 平成23年08月 006197キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成24年09月 015241キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年09月 017654キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成26年09月 020286キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年09月 033420キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り
278.6万円
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BMW X5 X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り

BMWのX5(Id:4133789)の中古車詳細 >

55900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュに ダッシュボードのセンターにスッキリとおさまった純正ナビゲーションは、処理速度が速く、情報量が多いHDDナビ。操作はセンターコンソールのi-DRIVEコントローラーで行います。バックカメラはもちろん、助手席ドアミラーに内蔵されたサイドカメラで、左側ギリギリまで車体を寄せることができます。 ★運転中の視線を下げる事なく、各種情報を得られるヘッドアップ・ディスプレイを装着。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★後席の頭上まで拡がる解放感。パノラマガラス・サンルーフを装着。2枚の大型ガラスの開閉は電動で、室内のシェードも電動で開閉。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★非常に希少なオプションの7人乗り。セカンドシートはレバーひとつで前方に倒せますから、サードシートへのアクセスも良好。使用しない時には、ラゲッジスペースの床下にスッキリと収納されます。 ★背もたれ上半分に角度を付けられることで、身体にしっくりと馴染むコンフォートシートを装備、各種アジャストはすべて電動。シートマテリアルは、上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは運転席・助手席だけでなく、セカンドシートにも装備。レザーシートの弱点でもある通気性の悪さを解決してくれる、シートベンチレーションはフロント両席に装備。シートひとつ取っても、かなりオプションを選択していることがお分かりいただけるでしょう。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ 外装→https://youtu.be/aBquaCx-djA 内装→https://youtu.be/-rb9L-MkETw 平成24年07月 011345キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 029420キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 035421キロ 分解整備記録簿(リコール対応・フューエルポンプ交換)
ロッソカーズ
BMW
Z4s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ
248.4万円
情報更新
BMW Z4 s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ

BMWのZ4(Id:4145474)の中古車詳細 >

20100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたクルマは、Z4。現行モデルになり、ソフトトップからハードルーフに切り替わり、わずらわしい屋根の開け閉めはスイッチひとつ。そしてハイラインパッケージには、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーティングが左右のシートに内蔵されますから、少々の肌寒さでもルーフを開けて走りたくなってしまいますね。 ハードルーフについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 今回入荷した車両は、走行距離は20100キロほどで、BMWとしては、ナラシ運転が終わったあたりの脂が乗り出した時期。光の加減によってセレブリティにもスポーティにも見える、オリオンシルバーのボディカラーも魅力的ですね。Mスポーツなどのいわゆる「役付き」ではありませんが、アルミホイールはノーマルの17インチからオプションの18インチVスポーク・スタイリングに。シートはノーマルのファブリックからブラックレザーに。通常のシートからスポーツシートに、ランクアップしたオプションを装着した点は見逃せませんね。 もちろん修復歴は無く、車検は今年の1月に当店にて取得済み。タイヤはブリヂストンのハイグリップタイヤの、ポテンザRE050に交換済みとなります。 YouTubeでムービーが見られます!ぜひ見てみてください!※音声が出ます 外装→https://youtu.be/bbpSF9nNBTA 内装→https://youtu.be/R0yW1MLGv-Q
ロッソカーズ
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