-並び替え-

-現在の検索条件-

14
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
ミニミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ
228.8万円
BMW ミニ ミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ

BMWのミニ(Id:4799500)の中古車詳細 >

8800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
自動車の歴史を調べてゆく上で、ミニほど興味深い車も無いでしょう。シトロエン2CVやフォルクスワーゲン・タイプ1(ビートルと言う愛称の方が有名ですね)などと肩を並べるほどにエポックメイキングと言えるクラシックミニの誕生は1959年ですから、もはや60年以上も前の話。しかし、もうその頃には現代のコンパクトカーと同じFFレイアウトと、メカ部分をコンパクトにして室内を広く取るという手法を編み出していたのですから、クラシックミニの生みの親と言えるサー・アレック・イシゴニスの先見の明は自動車の常識をガラッと変えてしまったと言っても過言ではありません。大衆車を造ったはずが、貴族階級にまで気に入られて、イギリスの街角や郊外の田舎道だけじゃなく、立派な邸宅の駐車場のロールスロイスの横にちょこんと置かれたりしてたクラシックミニ。イギリスほど階級制度がしっかりしている国で、貧富の差を超越して国民全員に愛されたクルマは、ミニの他にないのではないでしょうか。時は流れて現在では、BMWの傘下に入ったのは周知の事実ですが、もはやミニはイギリスを抜け出して全世界から愛されるクルマになっていますね。「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニでいう所の3代目となる、F56系。現行販売されてる車両の前期モデルとなります。直列3気筒1500CCエンジンをターボで武装したエンジンを搭載したクーパーで、ワンオーナーの車両。非常にローマイレッジで、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイな状態をキープしています。ボディカラーはブレイジングレッド・メタリックで、ルーフはソリッドという、みなさんが思い浮かべるミニのカラーコンビネーションとしてはトラディショナルなもの。あぁ、あの冴羽遼が乗っていたカラーね、と思ってしまう方も多いのではないでしょうか。また、ホワイトのボンネットストライプも洒落たオプションですね。 8800キロというローマイレッジなワンオーナー車両で、オプションのペッパーパッケージを装着しています。ペッパーパッケージとは、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトなどのライトパッケージ・後述するメーターのディスプレイリングのミニエキサイトメントパッケージ・ラゲッジスペースを3段階に調節してフラットにしたり容量を大きくできるストレージコンパートメントパッケージ・フロントガラスに当たる雨粒を感知して適切なスピードでワイパーを動かしてくれるオートワイパーのレインセンサーを合わせたパッケージオプション。ミニらしくオシャレで、なおかつ毎日乗る車として必要不可欠な装備を装着しています。 ミニを選ばれる方の多くは、そのスタイリングに魅了されている方でしょう。様々なボディが存在するミニでも、もっともミニらしいスタイリングなのは、やっぱり3ドアでしょう。年代が変わり、世代が変わっても、決して変わることのないスタイリングは、どこからどう見てもミニ。もっとも初代のクラシックミニは、見た目だけではなく、室内のパッケージングの良さや、高性能なエンジンなども語り継がれていますが、狭さを感じさせない室内空間と、クーパーの名に恥じない136馬力のパワーと、22.4キロのトルクを有するエンジンを搭載。しかしそれは、省燃費やCO2削減の効果がある直列3気筒エンジンです。1500CCという、決して大きくない排気量ながら、ターボを搭載したエンジンは、パワフルで経済的というクラシックミニをしっかりと継承しています。一回り大きくなったボディは批判の的にしている方も多いですが、広がったトレッドのおかげで、街中から高速道路まで、どっしりした安定感を生み出していますし、衝突安全性能も大きく向上しているのもポイント。個人的には最後の5ナンバー枠のR56系の軽快な走りも捨てがたい魅力がありますが、安定感とダイレクト感という相反する味付けを高次元で融合させたF56系ミニの走りは、実にヨーロッパ的で、「これはこれでいいな」と思わせてくれる走りの良さです。 インテリアはミニのシンボリックなセンターメーターの中に、純正オプションのHDDナビゲーションを搭載するなど、ノスタルジックな中にも現代を織り交ぜた、なんとも落ち着く空間。センターメーターの周囲をグルッと回るディスプレイリングは、インテリアのアンビエントライトと連動してカラーの変更が可能で、エンジン回転数と同調して光らせる事も可能です。ナビゲーションをはじめとするオーディオ類は、シフトノブ後方にあるコントローラーで操作するのは、BMWのi-DRIVEコントローラーとまったく同じで、慣れてしまえばブラインド操作が可能で、指先で文字入力が可能なタッチパッドを装備。お手持ちのスマートフォンやMP3プレーヤーに入ってるお気に入りの音楽は、AUXやUSBを使用していただくか、Bluetoothでお聴き頂けます。もちろんアーティスト名やアルバム名、曲名やCDジャケットなども表示され(一部CDや外部機器では表示されない場合があります)、Bluetoothはハンズフリー通話も可能。また、ギアのリバースに連動して画面が切り替わるバックカメラは、ステアリング&障害物ガイドが映し出され、リアバンパーに内蔵された障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備しています。 修復歴は無く、記録簿完備の1台。上記のとおりのワンオーナー車両で、外装・内装ともにキレイな状態をキープした車両となります。ヘッドライトは圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトで、フォグランプにもLEDを使用しています。基本的にはノーマルの状態をキープしていますが、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCはミニ純正アクセサリーを装着しています。 平成29年12月 000010キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ リコール対応(ヘッドライトコントロールユニット・MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 令和01年12月 007343キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ
187万円
BMW 3シリーズ 320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4788487)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
過密した日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMW 3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRですが、その上質な走りの良さは、やはりFFでは味わうことができません。操舵も駆動もフロントで一緒くたになって1500キロ以上の物体を動かすよりも、操舵と駆動の仕事を分担する方が、やっぱり自然。もちろんクルマのキャラクターに合わせてFFとFRを使い分けるのは当たり前と言えますが、BMWの決断は「3シリーズはFRであるべき」なのは、最新モデルのG20系3シリーズを見ても明らかですね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした3シリーズは、新型が出たことによって先代モデルになったF30系。とは言え新型のG20系は思い切ったキープコンセプトという事もあり、F30系も古さを感じさせないスタイリングですね。E90系までは走りに振ったMスポーツと、ラグジュアリーに振ったハイラインの2本立てでしたが、F30系ではさらに、ちょっとおしゃれな「モダン」というグレードが登場しました。従来のBMWのテイストとは一線を画す新しいデザインラインで、今回入荷した車両は、その「モダン」となります。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、スタンダードグレードの16インチよりも1インチアップの17インチサイズとなります。ちなみにホイールは、Vスポークスタイリング413で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。一般的な「モダン」では、レザーとファブリックのコンビネーションシートとなりますが、こちらの車両はオプションのフルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なC2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。BMWというと直列6気筒ガソリンエンジンをイメージされる方が多いですが、近年ではほとんどが直列4気筒エンジンの車両が多く、もはや直列6気筒はコアなBMWファンの為に造り続けるマニア向けのエンジンという位置付けかもしれませんね。話を戻して直列4気筒のディーゼルターボエンジンについてご説明致します。2000CCながら184馬力のパワーはガソリンエンジンと同じ数値ですが、ディーゼルエンジンの得意分野と言えるトルクの太さは、38.7キロの大きなトルクで、一昔前のV型8気筒緒4000CCガソリンエンジンに近い数値となります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介したベージュ系の明るいカラーのレザーインテリアは、禁煙だったようでシガーライターや灰皿は使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡や、キャビンのタバコ臭さも無く、キレイなコンディションをキープしています。 平成25年09月 000017キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 007080キロ サービスキャンペーン(排水グロメット取り外し・エンジンルーム防錆・BMWサービス工場) 平成26年08月 010377キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 021095キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 028857キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 035978キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 043850キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年09月 051443キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
三菱
デリカスペースギア3.04ドアHDDナビエディション4WD8人ハイルーフHDDナビTVBカメラ
79万円
三菱 デリカスペースギア 3.04ドアHDDナビエディション4WD8人ハイルーフHDDナビTVBカメラ

三菱のデリカスペースギア(Id:4749352)の中古車詳細 >

86355km
千葉県
H.18年(2006)
修復歴 : 有り
最終後期型寒冷地特別仕様車(安心走行点検済み!リアバンパー取付部に板金修復歴がございます) アクティブフィールドエディション 広々人気のハイルーフ DVDビデオ再生対応HDDナビ地デジフルセグTV CD2300曲4倍速直接録音HDD30GB 安心安全カラーバックモニター Wエアバック ABS キーレス ETC 暑い夏でも寒い冬でもやっぱり便利なWフルオートエアコン カーボン調パネル ステアリングチルト機構付本革巻きステアリング 最終後期型アクティブフィールドED専用オールブラックアルカンターラ8人乗りフルフラットシート 1列目両席アームレスト 2列目アームレスト付き回転式対面対座ベンチシート 3列目左右跳ね上げ式シート ビルトイン大型フロントフォグランプ付フロントアンダーガーニッシュ ボディ同色グリル&専用グリルガーニッシュ 乗降りに便利なオートステップ付メッキガード 便利なイージークローザー付スライドドア 電動格納式メッキドアミラー ドアバイザー UVカットプライバシーガラス 15インチ純正アルミホイール リアデフレクター付きリアスポイラー リアアンダーミラー クリアウインカー&クリアテールランプ リアワイパー フロントワイパーデアイサー付寒冷地仕様車 燃費にも優しい通常は2WDで走行可能なスーパーセレクト4WD INVECS-Ⅱ4速ATコラムシフト 6G72V型6気筒SOHC24バルブ 185ps(カタログ値)/5500rpm レギュラーガソリン仕様  全長×全幅×全高4685×1695×2060mm 室内長×室内幅×室内高 2850×1575×1300mm  
AUTO-ONE (オートワン) Car Sales & Maintenance
BMW
X5X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン
売約済み
BMW X5 X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン

BMWのX5(Id:4783227)の中古車詳細 >

55400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。前期モデルでは直列6気筒3000CCエンジンは、ノンターボエンジンでしたが、モデル中盤より登場した「35i」では、ターボ化されてパワー&トルクが大幅にUP。パワーは306馬力、トルクは40.8キロと、決して小さくないボディをグイグイ走らせてくれます。直列6気筒エンジンは、吹け上がりの気持ち良さに定評があり、BMWファンなら直列6気筒を選びたくなりますが、エンジンの良さを耳からもお楽しみ頂ける、メイドインジャパンのアーキュレー製のステンレスマフラーが装着されています。もはやBMWチューニングには定番と言えますから、BMWファンならアーキュレーの存在をご存じの方も多いでしょう。アイドリングの音量は控えめですが、アクセルを踏み込んだ時の心地よいサウンドは存在感があり、ドライブの時についついオーディオのボリュームを下げて、排気音を楽しみたくなってしまうほど。先に記載したとおりに、アイドリング時の音量は控えめですから、閑静な住宅街や、早朝や深夜のエンジン始動にも気を遣うほどでは無いのも有難いですね。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングのMスポーツ専用サスペンションに、H&R製のローダウンスプリングを組み合わせています。大幅なローダウンではないので、普段の使い勝手も悪くなく、精悍なローフォルムを手に入れています。また、リアはエアサスではなく、一般的なバネサスなので、X5の泣き所とも言える、エアサスの経年劣化のエア漏れの心配が無いのもいいですね。ホイールはX5の最高峰と言えるX5M用の20インチアルミホイールを装着しています。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 装備に関しては、前期モデルのユーザーさんがジェラシーを感じてしまうほどに進化しています。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両で、灰皿とシガーライターは、使用した形跡がなく、シートやカーペットへの焦げ跡、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。また、オプションの2枚の大型ガラスで後席にお乗りの方も解放感がいっぱいのパノラマガラスサンルーフを装着しています。インテリアは上質なレザーに包まれ、各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵され、ナイトドライブを美しく演出してくれます。また、キーを持ち歩いていれば、ドアロックのオープン&クローズや、エンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備しています。 ☆E70系X5の中でも、メカニカルも装備も充実した、LCIモデルとなります。 ☆BMWファンはステアリングを握ってる時間が最高のひととき。BMWの走りの良さに輪をかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆BMWと言えば直列6気筒エンジンを思い浮かべる方も多いでしょう。モデル中盤より搭載される3000CCターボエンジンは306馬力のパワー。 ☆BMWの直6エンジンのエキゾーストノートを、心行くまでお楽しみ頂ける、ARQRAY製のステンレスマフラーを装着しています。 ☆グッと低く構えた精悍なローフォルム。H&R製のローダウンスプリングを装着しています。 ☆オシャレは足元から。X5の最高峰と言えるX5M用の20インチサイズのアルミホイールを装着しています。 ☆2枚のガラスで解放感のある、オプションのパノラマガラスサンルーフを装着しています。室内側のシェードも電動となります。 ☆BMWのアイコンと言えるキドニーグリルは、BMWパフォーマンスのブラック・キドニーグリルが装着されます。 ☆シートマテリアルは上質な触り心地のレザーで、寒い冬でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。 ☆HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・AUX・DVD・地デジなど、多彩なアメニティシステム。走行中もテレビが映るので、同乗される方も退屈しませんね。 平成23年06月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 009362キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 016805キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 023693キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 033063キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成28年06月 035419キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 046544キロ リコール作業・運転席&助手席エアバッグ交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
売約済み
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
CクラスステーションワゴンC180 ローレウスエディション
売約済み
メルセデスベンツ Cクラスステーションワゴン C180 ローレウスエディション

メルセデスベンツのCクラスステーションワゴン(Id:4365090)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
2018年 メルセデス・ベンツ C 180 ステーションワゴン ローレウスエディション 未使用車  COLOR:ポーラーホワイト 未使用車 フル装備 純正ナビテレビ パノラマスライディングルーフ レザーアルティコ レーダーセーフティーパッケージ パークトロニック LEDヘッドライト バックカメラ DVD再生CD録音可能 AMG18インチアルミ パワーシート シートヒーター エアバック ABS ETC 自動開閉テールゲート 純正フロアマット 純正サイドバイザー ディーラー車 ベンツ新車3年保証(走行無制限) 記録簿 保証書 ローレウス エディション  “ローレウス エディション”は、 Cクラスのスポーティなドライビングを際立たせるAMGラインなどを装備し、 Cクラスの魅力が余す所無くお愉しみいただけるモデルとなっております 4つの標準装備   ・AMGラインエクステリア  ・AMGラインインテリア  ・ベーシックパッケージ  ・パノラミックスライディングルーフ 「ローレウス・スポーツ財団」とは メルセデス・ベンツがグローバルパートナーを務めており スポーツの力で世界をより良いものに変えていくことを目的に2000年に設立されました。 恵まれない環境にいる世界中の子供たちや若者たちの生活を、 スポーツを通じて向上させるプログラムを推進しています。 そのローレウス・スポーツ財団とメルセデス・ベンツがタッグを組み特別仕様車が登場!! COMANDシステム 多機能をシンプルに、直感的に操る 指で触れることで、カーソル移動、文字入力などができるタッチパッドやコントローラーで、直感的にシンプルに操作できます。 先進のVICS対応HDDナビゲーション 大容量80GBを備えたHDDナビゲーションを搭載。VICS3メディアを採用。さらに、インターネット接続機能(COMANDオンライン)や、ETC2.0対応車載器などが快適なドライブを実現します。 USBインターフェースを2個装備。さらに、高画質で楽しめる地上デジタル放送(12セグ/ワンセグ自動切替)対応テレビのほか、DVDビデオ、CD、Bluetoothオーディオ、SDカードスロット、カバーアート表示など、多彩なエンターテインメント機能を搭載しました。 装備一覧 EASY-PACK自動開閉テールゲート 運転席やエレクトロニックキーのスイッチで自動的に開閉できるほか、テールゲート部のスイッチでも自動的に閉めることができます。また、スイッチ操作でテールゲート 先進のスポーティネスを表現するLEDハイパフォーマンスヘッドライト&LEDリアコンビネーションランプ ヘッドライトとリアコンビネーションランプのすべてにLEDを使用することで、良好な視認性を確保。LEDは長寿命・低消費電力なので環境適合性にも優れます。 多彩さと使いやすさが進化した分割可倒式シート 後席バックレストを前方に倒すことでトランクスペースが拡大できます。4人乗車しながら長い荷物が積めるなど、乗車人数や荷物の形・大きさなどに合わせて様々にアレンジできます。 クライメートコントロール(左右独立調整) 運転席、助手席で独立して温度設定が可能。室温や外気温の変化に応じて、設定に合わせた温度と風量を自動的に調整します。ブロワーモーターの小型・軽量化によって、エネルギー効率も向上しています。 パーキングアシストリアビューカメラ リバースに連動し、車両後方の映像をディスプレイに表示。歪みの少ないカメラと、シャープなディスプレイによる鮮明な画像で、後退時の運転操作をサポートします。 BlueDIRECT(ブルーダイレクト)ターボエンジン 第三世代の直噴システムであるBlueDIRECTテクノロジーを採用。常に最適な燃焼状況を作り出すピエゾインジェクターとスプレーガイド式燃焼システムなどによって、ゆとりある動力性能と高い環境性能を両立します。1.6エンジンと2種類の2.0エンジンを設定。2.0エンジンには、成層希薄燃焼(リーンバーン)とターボチャージャー、排ガス再循環装置の組み合わせを採用。エンジン負荷をモニターすることで、成層燃焼、理論空燃比による均質燃焼、さらに成層燃焼と均質燃焼を組み合わせた均質成層燃焼の各燃焼モードを自動的に制御。常に最適な燃焼方式が自動的に選択されるので、ドライバーは意識することなく、低燃費で環境に優しい運転をすることができます。 電子制御9速A/T、9G-TRONIC 快適性、効率性、俊敏性を備えた 選んだモードに応じて、エンジン、サスペンションなどが変化。標準設定の「Comfort」、燃費が向上する「ECO」、スポーティな「Sport」、よりダイナミックな「Sport+」が選択可能。さらに、「Individual」ではエンジン、トランスミッション、サスペンションなどをドライバーの好みで自由に設定してオリジナルのモードがカスタマイズできます。 アンビエントライト(3色) センターコンソール、ドア、足元の間接照明が、ラグジュアリーな雰囲気を醸成。照明色はソーラー(オレンジ)、ポーラー(ブルー)、ニュートラル(ホワイト)の3色から選べ、明るさの調整も可能。様々な空間を演出できます。 レーダーセーフティーパッケージ 最適な車間距離を自動でキープ。 ・ディスタンスパイロット・ディストロニック&ステアリングパイロット 後方からの衝突被害を軽減する ・リアCPA(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム) 突然回避能力が大幅に向上。 ・アクティブブレーキアシスト(歩行者検知機能付) 安全な車線変更をサポートする ・アクティブブラインドスポットアシスト 疲労や不注意による車線逸脱を防止する ・アクティブレーンキーピングアシスト クロスウインドアシスト 約80km/h以上で直線や緩やかなカーブを走行しているときに、強い横風を検知するとその影響を減少させます。ESPによって検出されたヨーレート、操舵角、横Gのデータをモニターし、一定レベル以上の横風を検知すると、その強さと方向に応じて自動的に作動。必要な場合は車両片側のブレーキ制御を行い、その影響を相殺。車両がコースを外れないようサポートしてくれるので、ドライバーは容易に走行ラインをキープすることができます。また、クロスウインドアシストはドライバー自身が的確なステアリング修正を加えると作動を停止します。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウインドウバッグ、シートセンサー、3点式シートベルト&ヘッドレスト、ABS、ESP、BAS、クロスウィンドアシスト、アダプティブブレーキ、アダプティブブレーキライト、アテンションアシスト、パーキングアシストリアビューカメラ、パークトロニック、アクティブボンネット、レーダーセーフティーパッケージ、クラッシュセンサー連動機能:ハザードランプ自動点滅、エンジン自動カットオフ、室内照明自動点灯、ドアロック自動解除、サイドウインドウ自動オープン 等を装備。 エンジンは直列4気筒DOHCターボ 最高出力 115kW(156ps)/5300rpm 最大トルク 250N・m(25.5kg・m)/1200~4000rpm タンク容量/66リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.1m 未使用車 2018年 メルセデス・ベンツ C 180 STATIONWAGON Laureus Edition  COLOR:ポーラーホワイト
有限会社 アリーナ
menu