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BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ
159.8万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ

BMWの1シリーズ(Id:3896306)の中古車詳細 >

29060km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんじゃこれ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 Mスポーツ・パッケージのこちらの車両は、普通のMスポーツよりも、だいぶ精悍な顔立ちをしていることにすぐに気づくでしょう。BMW Mパフォーマンスのエアロダイナミックパッケージのフロントスポイラーセットを装着しています。また、足回りはBMWアクセサリーのMライトアロイホイール・スタースポークスタイリング386Mを装着。一般的なMスポーツより1インチアップの18インチが装着されます。腰下で力強さをアピールしていますね。サイドステップ・リヤバンパーはMスポーツの物が装着されています。 インテリアに関してもMスポーツに準じていますので、クルマ好きな方であればどなたにでも納得いただけるでしょう。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアをベースに、Mスポーツ専用装備が装着されます。ステアリングはグリップが太く小径なスポーツステアリングで、クイックなハンドリングをお愉しみいただけますし、アクティブなドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートなど、日常生活をグッとスポーティに演出してくれるMスポーツは、もはや「指名買い」したくなるほどにBMWでは欠かすことの出来ない看板グレードとなっています。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーなどももちろん装備。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両。近年では定番カラーとなった、爽やかで清潔感のあるアルピン・ホワイト3のボディカラーとなります。 ☆BMW Mパフォーマンス エアロダイナミックパッケージ フロントスポイラーセット ☆BMW純正オプション スタースポーク・スタイリング386M 18インチアルミホイール&タイヤセット 平成24年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 009255キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 014887キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 016013キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年01月 019496キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年09月 022433キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 027613キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ
79.9万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:3749458)の中古車詳細 >

47000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
せっかく乗るのであればカッコイイのに乗りたい。でも実用性もドライビングプレジャーも捨てたくない。そんなワガママな希望は1シリーズが叶えてくれます。過密した首都圏でも気持ち良く走れるサイズのボディの鼻先に高性能なエンジン。そして正確なステアリングフィールの前輪と、後輪でアスファルトを蹴りつけるFRレイアウト。他では味わえない楽しさが、このクルマにはあります。さらに付け加えるのであれば、直列4気筒1600CCエンジンで、毎日のガソリン代だって抑えてくれます。ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、初代1シリーズのLCIモデルのMスポーツです。 爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのボディカラーに目が行きがちですが、Mスポーツの端正なルックスにも注目していただきたいですね。ノーマルとMスポーツでも、充分に違いがありますが、こちらの車両はオプションの18インチアルミホイールを装着して、他のMスポーツとは一味違う主張をしています。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションとの相性もバッチリ。ルックスがいいのに実力が伴っているわけです。Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は走りだけではなく、スポーツマインドがちりばめられた魅力的なインテリアにもあります。 カロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。その名のとおりに、使い勝手がいい楽ナビで、情報量の多さ・処理速度の速さ・美しいグラフィックが魅力のHDD方式です。DVDの視聴・CD音源を録音できるミュージックサーバーを備えているのもうれしいですね。修復歴はなく、1年ごとにBMW正規ディーラーで発行された記録簿が残っています。室内な禁煙で、灰皿とシガーライターは使用した形跡はありません。 YouTubeで動画が見られます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/d-dLc1ce5_g 内装→https://youtu.be/_HJDKUDp1po 平成19年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年06月 014758キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 016541キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 022417キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 026629キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 033771キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 037121キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成25年07月 037314キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 040261キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 042872キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル
159.8万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4222387)の中古車詳細 >

42700km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のトピックスと言えば、やはりインテリアでしょう。ノーマルのハーフレザーシートから、オプションのフルレザーシートとなっています。触り心地の良いダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。また、インテリア・トリムパネルは、オプションのウッドパネルとなっています。美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッド。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/HVu2v0_2KRA 内装→https://youtu.be/APrO7z2kUOU 平成21年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 003551キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 006465キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年05月 010485キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 016421キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 020213キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー
219.2万円
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー

BMWの3シリーズ(Id:4217372)の中古車詳細 >

25040km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
流麗なクーペを乗りこなせるのは伊達男というのは、洋の東西を問わずに昔から決まっているもの。いやいや、息を呑むスタイリングのクーペで華麗なドライビングテクニックを見せ付けられて、ドアを開けて出てきたら長い髪をなびかせた美しい女性だったら、なんとも心を奪われる瞬間。つまり、美しいクーペは老若男女を問う事なく、人生を引き立たせてくれるものなのですね。 今回、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、BMWのクーペの中でも、3シリーズクーペ。どの角度から見ても力強く美しいデザイン。BMWが特にデザインに力を入れているのは、斜め後ろと言います。なるほど、高性能なクルマだけに、追い抜かされた瞬間に速さだけでなくデザインでも人を魅了するわけですね。もっとも、美しさとダイナミックさを際立たせる、Mスポーツ・パッケージ装着車であり、なおかつMスポーツでしか選択できない専用カラーのルマンブルー・メタリックのボディカラーのふたつのファクターが、スタイリングの良さを際立たせている点かもしれませんね。 こちらの車両の足元に注目された方は、なかなかのBMW通と言えるでしょう。こちらの車両のアルミホイールは、BMWがレースに出場するために限定生産された320Siという、日本未導入の車両に装着されていた、18インチサイズのラジアルスポーク・スタイリング216というアルミホイールが装着されます。なかなか日本ではお目に掛かれないレアなホイールで、BMWモータースポーツの直系という点も、BMW好きの心をくすぐってしまいますね。これで装着されるタイヤがアジア製の安さだけが取り柄のタイヤだと興醒めですが、前オーナー様も、そこはもちろんこだわっていたのですね。ミシュランの、パイロットスポーツ3が組み合わされています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントを、もう一度チェックしておきましょう。 ☆3シリーズの本来の姿はセダンですが、スタイリングの美しさではクーペのこちらに軍配が上がるでしょう。 ☆BMW好きはステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨いたMスポーツ・パッケージ。 ☆Mスポーツでしか選択することができない、目が醒めるような鮮やかなルマンブルー・メタリックのボディカラー。 ☆クールなルックスに、熱く燃えたぎるハートを有した、ツインターボエンジン搭載の335i。 ☆BMWモータースポーツ部門の希少なアルミホイールで、足元をバリッと決めています。 ☆激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装着。 ☆シートマテリアルは、上質な触り心地のダコタ・レザー。フロント席には、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーターを装備。 ☆純正のHDDナビゲーション。オーディオは、AM/FMチューナー・MDプレーヤー・AUXジャック・トランクに6連奏CDチェンジャーとなります。 ☆インテリアの足元は、BMWチューニングで有名な3Dデザイン製のペダルが装着されます。 ☆灰皿とシガーライターは、使用した形跡のない禁煙車。もちろんシートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイもありません。 ☆フロアマットはBMW純正オプションのMフロアマットですから、足元のオシャレもバッチリです。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/iVkoETVS6A4 内装→https://youtu.be/zN7ZvRbSX_Y 平成19年06月 BMW納車前点検 平成19年07月 000673キロ 点検整備履歴(1ヶ月点検・BMWサービス工場) 平成20年06月 003323キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 005763キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007563キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 009366キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 010958キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 012832キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 015108キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 016722キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 016913キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 018401キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 023238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW
248.4万円
BMW 5シリーズ 535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW

BMWの5シリーズ(Id:4213801)の中古車詳細 >

61400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのF10系5シリーズとなります。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は直列6気筒エンジン3000CCエンジンを搭載。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 こちらの車両は、Mスポーツではありませんが、Mスポーツのフロントバンパーとリヤバンパーを装着。イメージがガラッとスポーティになっています。MスポーツのフロントバンパーにHAMANN製のフロントリップスポイラーを装着して、ルーフスポイラーとトランクスポイラーを装着して、かなり精悍なエクステリアとなります。20インチのアフターメーカーのタイヤ&アルミホイールを装着した足回りは、サスペンションはXYZ製の車高調が装着されていまして、さらに車高をダウンさせることも可能です。 室内は、走りに振ったMスポーツではありませんから、ラグジュアリーなイメージ。触り心地の良いダコタ・レザー・インテリアで、室内を華やかに見せてくれるベージュ系の「オイスター」と引き締まった「ブラック」のバイカラー・インテリアとなります。鏡面仕上げが美しい。ファインライン・アンソラジット・ウッドトリムとの組み合わせです。もはや欲しい装備は大方揃っている5シリーズですから、純正ナビ・ミュージックサーバー・地デジチューナーなどは標準装備で、TVキットを装着していますから、同乗される方も退屈することはありません。後席にお乗せになる大切な方のプライバシーを守る、ローラーブラインドは、リヤガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能。リヤドア・ガラスにも手動のローラーブラインドが装備されます。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントをおさらいしてきましょう。 ☆BMWのモア・パワーに応えてくれる、直列6気筒3000CCツインパワー・ターボは306馬力のパワーと、40.8キロのトルク。 ☆535iでは、他グレードのハイラインに準ずる、ラグジュアリーな装備が標準で備わります。 ☆Mスポーツ純正のバンパーを、フロントとリヤに装着して、グッと精悍なルックスとなっております。 ☆Mスポーツでは青みがかったカーボンブラックしか選択できず、真っ黒なブラックサファイアのMスポーツ仕様を望まれる方も多いのではないでしょうか。 ☆フロントのバンパーには、輸入車アフターメーカーで有名なHAMANN社のフロントリップが装着されます。 ☆ルーフ&リヤスポイラーを装着しています。 ☆フォグランプには、HIDが装着されています。 ☆20インチのタイヤは、コンチネンタルのエクストリーム・コンタクトで、フロントが245/35、リヤが275/30サイズとなります。 ☆ホイールも20インチ。フロントとリヤで太さが異なり、リヤは深リムで迫力あるルックス。ステップリムとなります。 ☆サスペンションは、XYZ製の車高調となります。 ☆純正で装着される地デジは、走行中も観られるTVキットが装着されますから、同乗される方も退屈しませんね。 ☆ちょっとした換気に便利で、室内を明るくしてくれる、電動ガラスサンルーフを装備。室内側のシェードも電動です。 YouTubeで、動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/qWLlvfUwb2U 内装→https://youtu.be/VpARUivbsKY 平成22年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 009558キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 019442キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 026852キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年02月 034676キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 037452キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 040650キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 046280キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成27年03月 046306キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成29年03月 057034キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC
159.8万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC

BMWの5シリーズ(Id:4204826)の中古車詳細 >

50400km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、今までのBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは夭逝したという悲しいヒストリーも含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたシートとなります。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。もちろん修復歴は無く、点検記録簿も下記の通りに完備した車両。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆シートは、オプション選択の、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆車庫入れなどの際、障害物を感知して、音とグラフィックで知らせてくれる、パーク・ディスタンス・コントロール(PDC)をオプション装備しています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/DZoLmy4BljA 内装→https://youtu.be/iKVOPVlBs9Q 平成20年10月 BMW納車前点検(BMW正規ディーラー) 平成21年09月 001644キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 004570キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 005926キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 010952キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年11月 026176キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年09月 035168キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年04月 039398キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年09月 045190キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
7シリーズ750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ
278.6万円
BMW 7シリーズ 750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ

BMWの7シリーズ(Id:4199349)の中古車詳細 >

53700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ひたすら乗り心地の良さと、静粛性に重きを置いてショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのがBMWのフラッグシップである7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。特にBMWの車両は室内空間の広さを確保しつつ、全高を抑えた、ルックスの良いデザインを造り慣れているせいか、他メーカーのFセグメントの車両と比較すると、非常にスタイリッシュなデザインが魅力。パリッとしたスーツを着こなしていても、カジュアルな服装でも似合ってしまう懐の深いデザインと言えます。もっとも、こちらの車両はMスポーツですから、その傾向がさらに強いのかもしれませんがね。 最近のドイツ車は、どんどんエンジンの小型化を推し進めていて、メルセデスベンツの役員ですら「ドイツでは気筒数・排気量の大きさでのヒエラルキーは、もはや無い」とまで断言していて、メルセデス・BMWに限らず、積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、Fセグメントの7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 いくら燃料消費量を少なくする声が挙がったとしても、車格に相応しいパワーと静粛性は必要不可欠。音も振動もなく巨体をグイグイ引っ張って行く様は、さながら魔法の絨毯のよう。407馬力のパワーに、61.2キロという途方もないトルクを有するわけですから、さもありなんと言う所でしょう。 ここ近年で、この手のクラスにも「スポーツ」と言う要素を取り入れた車両が増えていますが、元々は高級サルーンにスポーツの要素を取り入れたのはBMW。7シリーズにもMスポーツを用意するのは、そのBMWの責任とも意地とも言えるでしょう。若々しくスタイリッシュなデザインのエアロバンパーや、少々締め上げられたサスペンションに大径タイヤ&アルミホイールのルックスは、それだけで存在感があります。それはステアリングを握った瞬間から分かります。積極的にアクセルペダルを踏みたくなり、よりアクティブにステアリングを操作したくなるセッティングは、Mスポーツでしか味わう事ができません。快適ながら、しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシート。ノーマルと比較すると明らかに小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。Mスポーツは、車を愛するすべての方の為のグレードなのです。 さすがにBMWのフラッグシップなだけあって、インテリアのしつらえも最上級。欲しい装備はほぼ揃っていると思ってもらって良いでしょう。例えばナビゲーションは、情報量が多く、処理速度が速く、美しいグラフィックが魅力のハードディスク・ナビゲーションで、10インチを超える大画面には、地上デジタル放送や、DVDを観賞することが可能。DVDプレーヤーは6連奏で、助手席の目の前に装着されていますから、ディスクの入れ替えも簡単。AM/FMラジオチューナーもちろん、CDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーにダウンロードした音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXなどなど。 インテリアのトリムパネルは、天然木材を加工した、アッシュグレイン・アンソラジット・ウッドトリムで、ブラックを基調としたMスポーツのインテリアカラーに最高の組み合わせ。ダコタレザーシートは、先にも紹介したとおりにスポーツシートで、シートのアジャストはすべて電動。ドライバーズシートには、2人分のポジションを記憶させることが可能な、メモリー機能を備え、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロント・リヤ共に装備されています。BMWの夜間イルミネーションは伝統的にアンバーのカラーですが、ナイトドライブを素敵に演出するアンビエント・ライト(間接照明)が各部に内蔵されています。また、Fセグメントともなると、フロントシートだけではなく、リヤシートの快適性も重要。後席にお乗りになる大切なゲストのプライバシーを守り、容赦なく降り注ぐ直射日光を遮ってくれる、電動ローラーブラインドは、リヤガラスだけでなく、リヤドアガラスにも装着されます。ドアを閉めるときも、半ドアまで閉めれば、そっと確実に閉めてくれるイージークローザーの、ソフトクローズ・ドアは、4枚すべてのドアに装備されますし、スイッチひとつで開閉が可能な電動トランクも装備。こちらの2点の装備は、ただ高級感を演出してくれるだけでなく、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアの開け閉めに気を遣わなくていいのもありがたいですね。 東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、都内BMWディーラーで整備された点検記録簿もしっかりと完備。もちろん修復歴はありません。ちょっと意外だったのが、上級グレードの750i Mスポーツでも、ガラスサンルーフはオプション扱いだったという点。標準装備でも良さそうですが、当時は新車のオーダーを入れるときにオプション選択しないといけなかったんですね。ちなみにこちらの車両にはガラスサンルーフが装着されていますので、ご心配なく。近年の傾向として、モデルチェンジするたびに大きくなるボディのせいか、ショートボディで右ハンドルのこちらの車両は、過密した日本の首都圏でカジュアルに付き合えるギリギリなサイズと言えるでしょう。もちろん5シリーズもそれなりに大きくなり「5シリーズで十分」という声も耳にしますが、7シリーズでしか味わう事のできない満足感を、この車で味わってみてはいかがでしょうか。唯一の困った点としては、限りなく頂点に近い車を手にしたことにより、次に選ぶ車に困る事かもしれませんが。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/oP7_ByyxSkE 内装→https://youtu.be/Wa_e6z8qqlE 平成22年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 000187キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年11月 008156キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 011192キロ 点検整備(エンジンオイル/フィルター交換・BMWサービス工場) 平成24年05月 012497キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 016318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022687キロ 点検整備(サービス標準項目・BMWサービス工場) 平成25年10月 024451キロ 臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年11月 025443キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 041942キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 045746キロ 点検整備(前後ブレーキッド&ローター&センサー交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325i ツーリング Mスポーツ 直6
58万円
BMW 3シリーズ 325i ツーリング Mスポーツ 直6

BMWの3シリーズ(Id:4044315)の中古車詳細 >

73900km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
●2005年 BMW 325i ツーリング Mスポーツ ・ディーラー車/右ハンドル/イモラレッド ・5人乗5ドアステーションワゴン ・直列6気筒DOHC2,500ccエンジン(192ps) ・ステップトロニック付5速AT ・Mスポーツエアロダイナミクス/Mスポーツサスペンション ・アルカンタラコンビ専用スポーツシート(電動/メモリー機能付) ・社外タッチパネルナビ(DVD再生) ・フルセグ地デジテレビ/バックカメラ/ETC ・Bluetoothオーディオ&USB&AUX接続可CDプレーヤー ・純正キセノンヘッドライト ・Mスポーツ17インチアルミホイール ・W、サイドエアバック/ABS/DSC/キーレス ・車検H30年1月まで ○長さ・・・448cm ○幅・・・174cm ○高さ・・・142cm ○車重・・・1520kg ○排気量・・・2,493cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約63L 〇タイヤサイズ・・・前225-45-17 後245-40-17 ○新車価格・・・532万円+α ●自社ワークスペース/専用テスター完備、アフターサービスも万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●下取り車大歓迎。国産車、輸入車、ローン中のお車についても車屋ゼロにご相談下さい。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●低金利オートローンご利用可能です。お電話/メール/FAXでのご相談も承ります。 ●首都高新宿より25分のアクセスです。中央道、国立/府中インターより約2km! ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。お電話いただければ詳しくご説明いたします。 ●電車でご来店の場合は事前にご予約いただければお近くの駅までお迎えにあがる事も可能です。 ・JR中央線/国立駅 ・JR南武線/谷保駅または西府駅 ・JR武蔵野線/北府中駅 ・京王線/府中駅または中河原駅  ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
株式会社 車屋ゼロ
BMW
3シリーズ5速マニュアル 318Mスポーツセダン
売約済み
BMW 3シリーズ 5速マニュアル 318Mスポーツセダン

BMWの3シリーズ(Id:4196917)の中古車詳細 >

53120km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
・・・ご成約ありがとうございました・・・ ●2002年 BMW 318i Mスポーツ ・ディーラー車/右ハンドル/チタンシルバー ・直列4気筒DOHC1,995ccエンジン(143ps) ・5速マニュアルトランスミッション ・4ドア5人乗りセダン ・Mスポーツエアロ/17インチMスポホイール ・スポーツシート&ステアリング ・キセノンヘッドライト ・電動チルト機能付きサンルーフ ・社外CDオーディオ ・キーレス/ETC/ABS/ASC ・車検2年付き ○長さ・・・447cm ○幅・・・174cm ○高さ・・・140cm ○車重・・・1,380kg ○排気量・・・1,995cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約63L 〇タイヤサイズ・・・前225-45-17/後245-40-17 ○新車価格・・・408万円+α ●自社ワークスペース/専用テスター完備、アフターサービスも万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●下取り車大歓迎。国産車、輸入車、ローン中のお車についても車屋ゼロにご相談下さい。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●低金利オートローンご利用可能です。お電話/メール/FAXでのご相談も承ります。 ●首都高新宿より25分のアクセスです。中央道、国立/府中インターより約2km! ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。お電話いただければ詳しくご説明いたします。 ●電車でご来店の場合は事前にご予約いただければお近くの駅までお迎えにあがる事も可能です。 ・JR中央線/国立駅 ・JR南武線/谷保駅または西府駅 ・JR武蔵野線/北府中駅 ・京王線/府中駅または中河原駅  ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
株式会社 車屋ゼロ
BMW
Z4s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ
売約済み
BMW Z4 s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ

BMWのZ4(Id:4145474)の中古車詳細 >

20100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたクルマは、Z4。現行モデルになり、ソフトトップからハードルーフに切り替わり、わずらわしい屋根の開け閉めはスイッチひとつ。そしてハイラインパッケージには、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーティングが左右のシートに内蔵されますから、少々の肌寒さでもルーフを開けて走りたくなってしまいますね。 ハードルーフについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 今回入荷した車両は、走行距離は20100キロほどで、BMWとしては、ナラシ運転が終わったあたりの脂が乗り出した時期。光の加減によってセレブリティにもスポーティにも見える、オリオンシルバーのボディカラーも魅力的ですね。Mスポーツなどのいわゆる「役付き」ではありませんが、アルミホイールはノーマルの17インチからオプションの18インチVスポーク・スタイリングに。シートはノーマルのファブリックからブラックレザーに。通常のシートからスポーツシートに、ランクアップしたオプションを装着した点は見逃せませんね。 もちろん修復歴は無く、車検は今年の1月に当店にて取得済み。タイヤはブリヂストンのハイグリップタイヤの、ポテンザRE050に交換済みとなります YouTubeでムービーが見られます!ぜひ見てみてください!※音声が出ます 外装→https://youtu.be/bbpSF9nNBTA 内装→https://youtu.be/R0yW1MLGv-Q
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ318i ツーリング Mスポーツ HDDナビ
売約済み
BMW 3シリーズ 318i ツーリング Mスポーツ HDDナビ

BMWの3シリーズ(Id:4093541)の中古車詳細 >

56600km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
~御成約ありがとうございました~ ●2004年 BMW 318i ツーリング Mスポーツ ・ディーラー車/右ハンドル/チタンシルバー ・5人乗5ドアステーションワゴン ・直列4気筒DOHC2,000ccエンジン(143ps) ・ステップトロニック付5速AT ・Mスポーツエアロダイナミクス/Mスポーツサスペンション ・アルカンタラコンビ専用スポーツシート ・HDDインダッシュタッチパネルナビ ・MD、CD、DVD再生/音楽録音機能/ETC ・Mスポーツ17インチアルミホイール (タイヤ2016年製MICHELIN PILOT SPORT 4) ・W、サイドエアバック/ABS/DSC/キーレス ・取説、記録簿、スペアキー、ナビ取説有 ・AIS車両総合評価4点/車検2年付 ○長さ・・・448cm ○幅・・・174cm ○高さ・・・142cm ○車重・・・1,430kg ○排気量・・・1,995cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約63L 〇タイヤサイズ・・・前225-45-17 後245-40-17 ○新車価格・・・446万円+α ●自社ワークスペース/専用テスター完備、アフターサービスも万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●下取り車大歓迎。国産車、輸入車、ローン中のお車についても車屋ゼロにご相談下さい。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●低金利オートローンご利用可能です。お電話/メール/FAXでのご相談も承ります。 ●首都高新宿より25分のアクセスです。中央道、国立/府中インターより約2km! ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。お電話いただければ詳しくご説明いたします。 ●電車でご来店の場合は事前にご予約いただければお近くの駅までお迎えにあがる事も可能です。 ・JR中央線/国立駅 ・JR南武線/谷保駅または西府駅 ・JR武蔵野線/北府中駅 ・京王線/府中駅または中河原駅 ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
株式会社 車屋ゼロ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4045818)の中古車詳細 >

61900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています。 平成20年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 006656キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 013253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 017938キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 021019キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年12月 046011キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 047309キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 057291キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1sDrive18i Mスポーツパッケージ
売約済み
BMW X1 sDrive18i Mスポーツパッケージ

BMWのX1(Id:4028313)の中古車詳細 >

13920km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
~ご成約ありがとうございました~ ●2014年 BMW X1 sDrive 18i Mスポーツパッケージ ・ディーラー車/右ハンドル/ルマンブルーM ・5ドアハッチバックSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル) ・Mスポーツパッケージ/18インチMスポーツアルミホイール ・Mスポーツサスペンション/Mスポーツエアロダイナミクス ・専用ハーフアルカンタラスポーツシート&スポーツステアリング ・直列4気筒DOHC2000ccエンジン(150ps) ・ステップトロニック付き6速AT ・キセノンヘッドライト/オートライト ・プッシュスタート/コンフォートアクセス(キーフリー) ・PDC(前後障害物センサー) ・HDDナビ「iDrive」/ミュージックコレクション/CD,DVDプレーヤー ・ガイド付きバックカメラ/ミラー内蔵ETC/AUX、USB外部入力端子 ・Bluetoothオーディオ ・W,サイド、カーテンエアバック/ABS/DSC ・車検2年付 ○長さ・・・450cm ○幅・・・180cm ○高さ・・・157cm ○車重・・・1,570kg ○排気量・・・1,995cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約60L 〇タイヤサイズ・・・前後225-45-18 ○新車価格・・・423万円+α ●自社ワークスペース/専用テスター完備、アフターサービスも万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●下取り車大歓迎。国産車、輸入車、ローン中のお車についても車屋ゼロにご相談下さい。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●低金利オートローンご利用可能です。お電話/メール/FAXでのご相談も承ります。 ●首都高新宿より25分のアクセスです。中央道、国立/府中インターより約2km! ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。お電話いただければ詳しくご説明いたします。 ●電車でご来店の場合は事前にご予約いただければお近くの駅までお迎えにあがる事も可能です。 ・JR中央線/国立駅 ・JR南武線/谷保駅または西府駅 ・JR武蔵野線/北府中駅 ・京王線/府中駅または中河原駅 ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
株式会社 車屋ゼロ
BMW
X1s-Drive 18i Mスポーツ パノラマサンルーフ パナソニックナビ
売約済み
BMW X1 s-Drive 18i Mスポーツ パノラマサンルーフ パナソニックナビ

BMWのX1(Id:3851167)の中古車詳細 >

21760km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。 こちらの車両は走行距離が21000キロ台の、ローマイレッジな車両。室内は禁煙だったようで、クリーンな状態を保っています。基本的にはミントコンディションですが、前オーナーさまの時にナビゲーションを装着しているのはうれしいところですね。パナソニック製のSSDナビで、ワンセグテレビをお楽しみいただける以外にも、バックカメラを装備しているのもいいですね。Mスポーツ専用ボディカラーの、爽やかなルマン・ブルー・メタリック。中古市場では非常に少ない、パノラマガラスサンルーフを装着しています 平成23年11月 BMW納車前点検 平成25年02月 004376キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 004744キロ 点検/臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年06月 006194キロ 点検/臨時整備(BMWサービス工場) 平成26年10月 014135キロ 法定2年定期点検(1回目車検)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iクーペ Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 社外HDDナビ 18インチアルミ
売約済み
BMW 3シリーズ 320iクーペ Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 社外HDDナビ 18インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:3430125)の中古車詳細 >

65030km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
※今回、特別価格でのご提供!169.6万円から159.8万円まで、9.8万円のお値下げをしました!!※ スタイリングの美しさは、やっぱりセダンよりクーペに軍配があがるでしょう。元々は4枚ドアを作るのが得意そうなBMWですが、実はクーペのデザインも秀逸なものが多数リリースされていて、こちらの3シリーズも、そのひとつ。 流麗なスタイリングのボディに、グッドルッキンなエアロパーツやアルミホイールを装着した、Mスポーツ・パッケージで、オプションのガラスサンルーフを装着します。ボディカラーは精悍なブラックサファイア。スタイルを際立たせる、わずかにローダウンされたMスポーツ専用サスペンションと、18インチのアルミホイールが、精悍さに拍車をかけてくれます。 BMW純正ナビゲーションも、すっきりとダッシュボードにビルトインされて良いものですが、使い勝手という観点で見ると、やはり社外のナビゲーションの方が、少しばっかり頭がよろしいよう。こちらの車両には、カロッツェリア製のナビゲーションが装着されます。圧倒的な情報量と、処理速度の速さが魅力の、ハードディスクドライブで、操作が簡単な楽ナビシリーズ。DVDの視聴も可能ですし、パーキングの時に威力を発揮するバックカメラを備えています。 搭載されるエンジンは、直列4気筒2000CCエンジン。BMWというと直列6気筒が有名ですが、エンジンに自信を持ったBMWですから、直列4気筒のエンジンも、とても魅力的。高速道路はもちろん、ワインディングロードでも、鼻先の軽さと、アクセルのツキの良さを武器にして、ワンランク上の車だって射程圏内にロックオンできる実力を持っています。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備された車両となります 平成20年11月 BMW納車前点検 平成21年11月 007724キロ BMW1年定期点検(BMW正規ディーラー) 平成22年11月 020707キロ BMW1年定期点検(BMW正規ディーラー) 平成23年11月 032503キロ 2年定期点検(初回車検・BMW正規ディーラー) 平成24年11月 042784キロ BMW1年定期点検(BMW正規ディーラー) 平成25年06月 049060キロ 一般修理(BMW正規ディーラ-) 平成25年11月 054677キロ 2年定期点検(2回目車検・BMW正規ディーラー) 平成26年11月 061950キロ BMW1年定期点検(BMW正規ディーラー)
ロッソカーズ
BMW
X5X5 3.0si Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 22インチアルミ
売約済み
BMW X5 X5 3.0si Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 22インチアルミ

BMWのX5(Id:3259512)の中古車詳細 >

56000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
※今回、特別価格でのご提供!368.3万円から339.2万円まで、29.1万円のお値下げをしました!!※ 初代のE53系X5の登場で、SUVなのに高速安定性もしっかりしたクルマというものを世に出したBMW。その志は2代目でさらに明確になったのは周知のとおり。使い勝手が良く、悪路や悪天候でも安心してステアリングを握れて、そして遠くまで走ることも愉しみになる走行安定性。これらを高次元で兼ね備えているわけですから、死角はないと言えるでしょう。 こちらの車両は2代目のE70系で、走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ。オプションのパノラマガラスサンルーフや、前オーナーさまのこだわりで装着された、ケレナーズスポーツ・フランクフルト22インチアルミホイールや、純白に輝くLEDのイカリングやライセンスプレートライトなど、BMWのオリジナリティを残しつつセンスよくまとめた車両です。 エンジンはBMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジン。税制面でも有利な3000CCとなります。近年ではエンジンのダウンサイジングが叫ばれて、どんどん小排気量や4気筒エンジンが増えてきていますが、アイドリングの静粛性やスムーズな吹け上がりなど、やっぱり乗ると良さが味わえるのが直列6気筒の魅力。もちろんBMWが作ったエンジンですから、出来に関しては文句の付けようのない物に仕上がっています。 修復歴はなく、記録簿を完備した車両となります 平成20年04月 BMW納車前点検 平成21年04月 008231キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 017812キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 021744キロ 臨時整備履歴(デリバリーユニット交換・BMWサービス工場) 平成23年04月 023744キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMWサービス工場) 平成24年12月 038115キロ 分解整備記録簿(リヤブレーキパッド&ディスク交換・BMWサービス工場) 平成25年04月 041399キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 051019キロ 分解整備記録簿(Fブレーキパッド&センサー交換・Fブレーキローター研磨・Rブレーキパッド&センサー交換) 平成27年03月 054903キロ 臨時整備履歴(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
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