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指定条件の中古車(1ページ目)

トヨタ
ハリアーエレガンス 新品22AW★BMW純正色ハバナメタリック
219万円
新着
トヨタ ハリアー エレガンス 新品22AW★BMW純正色ハバナメタリック

トヨタのハリアー(Id:4869975)の中古車詳細 >

55599km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
ご紹介させて頂くのは、60系ハリアー【2.0エレガンス】になります!

★BMW純正色ハバナメタリック!当社だけのオリジナルハリアーをぜひご覧ください!

★フルエアロカスタム!

★新品22インチアルミホイール&新品タイヤを装着!

■大人気希少装備!!サンルーフ装着!!

■ブラックハーフレザーシート装着!ハリアー専用の高級感溢れるシート!

■純正ディーラーオプションSDナビ装着!CD&DVD再生機能付き!Bluetooth接続も可能です!

■地デジチューナー装着!TVをお楽しみいただけます!

■安心のバックカメラ装着!車庫入れなどをサポート致します!!

■現代では必須装備となりましたETCも完備!!ビルトインタイプになりますので、内装の高級感を損なわずにご利用頂けます!!

■カギはスマートキーになりますので、バッグ等に入れたままでもドアの施錠解錠、エンジンスタートが可能です!


☆YouTube動画はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=USxoascpHag
★来場が難しいお客様へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE
☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは ⇒http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
◆アクセスも簡単!東北自動車道の岩槻インターから約5分!!常磐自動車道、外環自動車道、首都高速道路と高速道路でのアクセスが非常に楽です!国道16号線、122号線も幹線道路です!是非ご来店下さい!!


CSTYLECUSTOM

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☆【新品】22インチAW☆ / ☆ローダウン☆ / ☆フルエアロ☆ / ☆デカナビ☆ / ☆新品タイヤ☆ / ☆SDナビ☆ / ☆LEDライト☆ / ☆ハーフレザー☆ / フル装備 / スマートキー / ETC / バックモニタ / CD
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キャンペーン3
キャンペーン8

CSオートディーラー 【埼玉岩槻インター】ハリアー専門店
トヨタ
ハリアープレミアム 後期型 希少茶ハーフレザー セーフティS
297万円
情報更新
トヨタ ハリアー プレミアム 後期型 希少茶ハーフレザー セーフティS

トヨタのハリアー(Id:4861050)の中古車詳細 >

25294km
埼玉県
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
ご紹介させて頂くのは、60系ハリアー【プレミアム】になります!

★BMW純正色ハバナメタリックカラー!当社だけのオリジナルカスタムになります!

■黒ハーフレザーシート装着!

■純正メーカーオプションSDナビ装着!CD&DVD&Blu-ray再生機能付き!Bluetooth接続も可能です!

■地デジチューナー装着!TVをお楽しみいただけます!

■安心のバックカメラ装着!車庫入れなどをサポート致します!!

■パワーバックドア装着!車内からも操作可能な便利な装備です!

■ETC【2.0】装着!従来の機能に加え、渋滞回避などより進化した運転支援をご提供致します!

■カギはスマートキーになりますので、バッグ等に入れたままでもドアの施錠解錠、エンジンスタートが可能です!

■トヨタセーフティセンス完備!先進の安全装備により、より安心して走行頂けます!

■レーダークルーズ装着!先行車を認識し適切な車間距離を保ち、高速道路などではアクセル操作をせずに走行可能です!

■プリクラッシュセーフティ装着!カメラやレーダーで、車両だけでなく自転車や通行人も検知して自動でブレーキが作動します!

■レーンディパーチャーアラート装着!走行のふらつきなどを感知して、警報や操舵支援を行う安全装備になります!!

■クリアランスソナー装着!車両周辺の見えにくい障害物も感知して音でお知らせいたします!

☆YouTube動画はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=USxoascpHag
★来場が難しいお客様へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE
☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは ⇒http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
◆アクセスも簡単!東北自動車道の岩槻インターから約5分!!常磐自動車道、外環自動車道、首都高速道路と高速道路でのアクセスが非常に楽です!国道16号線、122号線も幹線道路です!是非ご来店下さい!!


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☆ハーフレザー☆ / ☆デカナビ☆ / ☆ワンオーナー☆ / ☆コンビハンドル☆ / ☆プリクラッシュ☆ / ☆セーフティセンス☆ / ☆後期型☆ / ☆パワーバックドア☆ / フル装備 / アルミ / エアバッグ / ABS / 保証書 / スマートキー / イモビ / サイドエアバック / 電動シート / 横滑防止装置 / ETC[2.0]
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キャンペーン8
キャンペーン7

CSオートディーラー 【埼玉岩槻インター】ハリアー専門店
アウディ
A4アバント 2.0TFSI 純ナビTV Rカメラ 禁煙ワンオーナー
154万円
新着
アウディ A4 アバント 2.0TFSI 純ナビTV Rカメラ 禁煙ワンオーナー

アウディのA4(Id:4870780)の中古車詳細 >

35300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2000DOHCターボエンジン AUDI-MMI 純正HDDナビ DTV リアビューモニター アドバンストキーシステム FRコーナーセンサー Fパワーシート&シートヒーター i-Stop 前後ドライブレコーダー(純正品) 実走行35300km ワンオーナー 禁煙車 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ボディカラー「ファントムブラックパールエフェクト」 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/ayYNYJhCMlU 内装 https://youtu.be/gYX5kcTe8aw Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売 ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
2シリーズ218iA アクティブツアラー ラグジュアリー
169.4万円
BMW 2シリーズ 218iA アクティブツアラー ラグジュアリー

BMWの2シリーズ(Id:4865302)の中古車詳細 >

40000km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX3、1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUX/USBジャックを装備。Bluetooth機能では、音楽を聴いたり、ハンズフリー機能などを、お手軽に使用することが可能です。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。
ロッソカーズ
BMW
X1X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン
178.2万円
BMW X1 X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン

BMWのX1(Id:4864918)の中古車詳細 >

25200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
元々はスポーツカーとサルーンがメインだったBMWに、突如加わったXシリーズ。当初はX5のみでしたが、サイズやデザインが多岐に渡り、現在では1から7まで勢揃いしているのは、ご存じのことでしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、末っ子とも言える1。現在販売されるX1は、2シリーズのアクティブツアラーのプラットフォームを使用したため、横置きエンジン&前輪駆動が“らしさ”を削いでいると言われがちですが、こちらの車両は初代の縦置きエンジン&FRレイアウトが基本設計というBMWの伝統を踏襲した年代のE84系。とはいっても、こちらのモデルは4輪駆動のX-DRIVEとなります。 X-DRIVEは前期モデルでは直列6気筒エンジンを搭載したモデルでしか販売されませんでしたが、日本での人気が上がるにつれてラインナップ拡充を図り、モデル中盤では直列4気筒の20iでもX-DRIVEを選択することが可能となりました。20iは言ってみればエンジンパワーはボトムクラスとなりますが、前期モデルとは違い、新開発エンジンはターボ化され、150馬力から184馬力と、約22パーセントアップのパワーとなります。同時にATは前期の6速から、このクラスでは贅沢な8速ATに変更されています。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 先に紹介したとおりに、新開発エンジン&8速ATの組み合わせですが、ダブルVANOSやバルブトロニックなどBMWのエンジン技術を集結した直列4気筒2000CCエンジンに、ツインスクロール・ターボチャージャーを組み合わせています。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロ。渋滞が多い日本の道で、特に重要視されるのはトルクの数値で、簡単に言えば「重い物を動かす力」がトルクですが、2000CCエンジンとしては27.5キロのトルクは非常に大きい数値で、エンジン回転数が1250~4500rpmの広範囲で最大トルクを発生させるという、非常に乗りやすいエンジンとなります。シフトノブが近年のBMWと同様の電子シフトノブになった、多段でスムーズなATは、低速ではパワフルで、なおかつ省燃費にも貢献。「BMWというと燃費が悪いんじゃないの?」という不安もしっかりと解消しています。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 修復歴のない車両で、走行距離は25000キロほどと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな車両となります。特にこのようなSUV(BMWではSAVと言いますが)では、ビジネスや日常使用の他に、レジャーにも使用することが多く、どうしても距離が多くなりがち。それが、4輪駆動のX-DRIVEならなおさらの事。なかなかローマイレッジな車両を探すのは難しいのが実情と言えるので、走行距離が少なく、首都圏のBMW正規ディーラーで点検記録簿が発行された車両を探すのは、さらに困難と言えます。夏は海、冬は雪山、春と秋はキャンプやレジャーなど、幅広く活躍できる、頼もしい相棒と言えますね。 平成24年04月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 002726キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 006305キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 008925キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 012016キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 012458キロ 臨時整備・リコール対応(燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成29年02月 013172キロ 法定2年定期点検・ナビバージョンアップ・BPS100項目点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 020308キロ 法定2年定期点検・臨時整備・リコール対応(3回目車検・運転席&助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン 
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン 

BMWの5シリーズ(Id:4864912)の中古車詳細 >

43400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。エクステリアでは、トランクに控えめながらしっかりとスポーティさを主張してくれるトランクスポイラーを装着しています。インテリアは禁煙で、シガーライターや灰皿は使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡やイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリア。また、シートは上質な触り心地のダコタレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロント両席に内蔵しています。 平成22年12月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 005062キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 008471キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 010932キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 024367キロ 臨時整備履歴・リコール対応(VANOS調整ボルト交換・フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成28年02月 024190キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年01月 034782キロ 法定2年定期点検(車検) 令和02年01月 041093キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW
198万円
BMW 5シリーズ 528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW

BMWの5シリーズ(Id:4862666)の中古車詳細 >

38000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
上質な車が多いEセグメントの中でも、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズは永遠のライバルと言える程に両巨頭と言えるでしょう。どっしりと安定感のあるメルセデスと、スポーツ性能を前面に押し出したBMWと、まったく真逆のキャラクターとなりますが、エリートビジネスマンに愛される上質なフィニッシュや、もやはこのクラスでも希少なFRレイアウトなど、やはりライバルと言うだけあって似ている部分も数多くあります。しかしステアリングを握る楽しさは、BMWが一歩リードしているのも事実。それがMスポーツとなれば、その差はさらに大きくなります。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、先代のF11系5シリーズ。そう、F10系はセダンボディですが、F11系となるとワゴンボディのツーリング。BMWというと、セダンのスポーティさや高級感が先行しがちですが、長期間のバカンスを楽しむ習慣のあるヨーロッパでは、ワゴンタイプの方が販売のパーセンテージが上で、セダンと同様の上質さと走りの良さに加え、大きなラゲッジスペースを有した5シリーズ・ツーリングは、仕事もプライベートも大切にする方にピッタリと言えるでしょう。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 また、こちらの車両はMスポーツ・パッケージをベースに、各部に手が入った車両となります。 ★ビルシュタイン・サスペンションキット ★3Dデザイン フロントリップスポイラー ★ノーマルのMスポーツよりもインチアップされた19インチサイズの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング351M ★Mパフォーマンス・サイドスカートフィルム ★アフターメーカーのダブルフィンのブラックキドニーグリル など、BMWファンであれば、いずれ装着を考えたいと思うパーツが、すでに装着されているのも嬉しいポイント。このままお乗り頂いてもいいですし、こちらの車両をベースに、さらにドレスアップをするのも、クルマ好きとしては妄想が膨らんでしまいそうですね。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。残念ながら523iと528iでは、初期モデルでしかちょっくれつ6気筒エンジンを楽しむことはできません。ちなみにカタログ値は、258馬力のパワーと、31.6キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。実は装着率が少ないパノラマガラスサンルーフは、2枚の大きなガラスで後席にお乗りの方まで解放感がいっぱい。また、528iでは上質なダコタレザーシート&寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターや、後席にお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を優しく遮ってくれる、手動式のローラーブラインドをリアドアガラスに装備します。家族や友人を大切にし、プライベートの趣味も大切にし、さらに走りやルックスには妥協したくないという、貴方のワガママに対する答えは、このクルマが正解と言えるでしょう。 平成22年11月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 004432キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 010407キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 017592キロ 法定1年定期点検・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 020406キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 027087キロ 法定2年定期点検・ナビゲーション更新(3回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 029327キロ 臨時整備履歴・リコール(ブローバイヒーター交換) 令和02年01月 032326キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
198万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ハリアープレミアム BMWハバナメタリックカラー新品ヴァルドエアロ
224万円
トヨタ ハリアー プレミアム BMWハバナメタリックカラー新品ヴァルドエアロ

トヨタのハリアー(Id:4808217)の中古車詳細 >

54370km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
ご紹介させて頂くのは、60系ハリアー【2.0プレミアム】になります!

★BMW純正色【ハバナメタリック】!!

■新品WALDエアロ&新品22インチアルミホイール装着!

■ハーフレザーシート!電動シートになります!

■ALPINE BIG-X9インチSDナビ搭載!CD&DVD再生機能付き!CD録音も可能です!

■地デジチューナー装着!TVをお楽しみいただけます!

■ALPINEリアモニター装着!後席にの方もTVやDVDをお楽しみいただけます!

■安心のサイド&バックカメラ装着!車庫入れなどをサポート致します!!

■パワーバックドア装着!車内からもキーからも操作可能な便利な装備です!

■カギはスマートキーになりますので、バッグ等に入れたままでもドアの施錠解錠、エンジンスタートが可能です!

■クルーズコントロール装着!高速道路などではアクセル操作をせずに走行が可能です!

■レーンディパーチャーアラート装着!走行のふらつきなどを感知して、警報や操舵支援を行う安全装備になります!!


☆YouTube動画はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=USxoascpHag
★来場が難しいお客様へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE
☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは ⇒http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
◆アクセスも簡単!東北自動車道の岩槻インターから約5分!!常磐自動車道、外環自動車道、首都高速道路と高速道路でのアクセスが非常に楽です!国道16号線、122号線も幹線道路です!是非ご来店下さい!!


CSTYLECUSTOM

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ハーフレザー / SDナビ / 社外エアロ / リヤモニター / 22インチAW / バックモニタ / フルエアロ / ローダウン / コンビハン / スマートキー / ETC / Pバックドア / 保証書 / エアバッグ / ABS / イモビ / サイドエアバック / 電動シート / 横滑防止装置 / フル装備 / LEDヘッドライト / LEDフォグ / ☆デカナビ☆ / ☆SDナビ☆ / ☆コンビハンドル☆ / ☆ハーフレザー☆ / ☆フルエアロ☆ / ☆ローダウン☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆新品AW&タイヤ☆ / ☆鑑定済み☆
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キャンペーン6
キャンペーン3
キャンペーン8

CSオートディーラー 【埼玉岩槻インター】ハリアー専門店
BMW
M5右ハンドル サンルーフ
458万円
BMW M5 右ハンドル サンルーフ

BMWのM5(Id:4860331)の中古車詳細 >

33800km
東京都
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
●2012年 BMW M5 ・ディーラー車/右ハンドル/ブラックサファイアM ・V8DOHC-4,400ccターボ付エンジン(560ps) ・パドルシフト付7速AT ・ブラックレザー電動スポーツシート ・前後シートヒーター&ベンチレーション機能付 ・ヘッドアップディスプレイ ・チルト機能付電動サンルーフ ・5人乗4ドアスポーツセダン ・キセノンヘッドライト/オートライト ・HDDナビ/フルセグ地デジテレビ/音楽録音/DVD再生 ・Bluetoothオーディオ/USB,AUX接続端子 ・電動開閉トランクゲート ・サイドビュー&バックカメラ/ETC ・キーレス/コンフォートアクセス ・パフォーマンスグリル ・レーンデパーチャーウォーニング ・W,サイド、カーテンエアバック/ABS/DTC ○長さ・・・492cm ○幅・・・189cm ○高さ・・・147cm ○車重・・・2,000kg ○排気量・・・4,394cc+ターボ ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約80L 〇タイヤサイズ・・・前265-35-20/後295-30-20 ○新車価格・・・1,495万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 https://kurumaya-zero.u-cars.site/car 府中/車屋のブログ http://kurumayazero.livedoor.blog/
株式会社 車屋ゼロ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ワンオーナー ハーフレザー
98.4万円(商談中)
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ワンオーナー ハーフレザー

BMWの5シリーズ(Id:4859119)の中古車詳細 >

19000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。リデザインされたヘッドライトは、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれる、アダプティブヘッドライトになり、LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、18インチにインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。ノーマルではマットシルバーのトリムパネルですが、こちらの車両はオプションのウッドパネルが装着されます。美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッド。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、東京23区内の新車ディーラーで保証書が発行され、ずっと同じ系列のディーラーで発行された記録簿も完備した、ワンオーナーの車両となります。驚かされるのはその走行距離でしょう。多くの時間をガレージで過ごしたことは想像に難くない19000キロのマイレッジ。一般的にBMWファンは、ステアリングを握っている時間に歓びを感じますから、どうしても走行距離が多くなってしまいますが、E60系のMスポーツで、ここまでローマイレッジな車両も、探せば出てくるものなのですね。確かに、遠い記憶の彼方にあった、E60がまだまだ新車で販売されていた頃の、足回りのシャキッとした感じや、身体を長年に渡り支えるシートクッションのヘタリの無さなど、「そういえばE60が新車の頃は、こんな感じだったな」と、いろいろと思い出させてくれます。確かにBMWファンは走る距離は多い代わりにメンテナンスも手厚くするので、「距離を走っている」のと「程度が悪い」がイコールではない数少ないメーカーではありますが、やはりローマイレッジな車両は気分がいいですね。この車を手に入れた次期オーナーさんがまず行うことは、ナラシ運転でしょう。 平成19年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年12月 005503キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年11月 008918キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 009733キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 011749キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年11月 014186キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年11月 015744キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年06月 016877キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年11月 017315キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー
109.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー

BMWの5シリーズ(Id:4858628)の中古車詳細 >

32700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 こちらの車両は、ご覧の通りにMスポーツ・パッケージとなります。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、ボディカラーはMスポーツ専用カラーの、カーボンブラック。一般的なブラックサファイアとは違い、青味の入ったブラックですが、様々な色が複雑に調合されていて、光の加減によりエッジの立ったボディをより美しく見せてくれるカラーとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 修復歴のない車両で、走行距離は32700キロと、ドイツ車としてはナラシ運転の真っただ中と言えるほどのローマイレッジな車両。点検記録簿は残念ながら車検の記録簿が残っていないのですが、1年定期点検はサービスブックに記載されていて、車検の点検履歴もしっかりとサービスブックに記載されていて、すべて東京23区内の正規ディーラーで点検整備された車両となります。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 004753キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 008731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 011987キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 019253キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 024651キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 028907キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン
269.5万円(商談中)
BMW Z4 S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン

BMWのZ4(Id:4855767)の中古車詳細 >

33400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
オープンカーの解放感と、スポーツカーのシャープなハンドリングと、BMWならではのFRレイアウト&直列6気筒エンジンを搭載したZ4。Zモデルは以前からオープンカー専用の称号となりますが、贅沢な乗り物だけに、憧れを持っている方も多い事でしょう。 ロングノーズ&ショートデッキという古典的なスポーツカーのシルエットにもかかわらず、まったく古さを感じさせないデザイン。それは初代のZ4から現在のモデルまで脈々と受け継がれています。今回ロッソカーズのラインナップに加わったZ4は2代目となるE89系。刀で削り落としたようなシャープな初代のZ4と比較すると、力強さとエレガントさを兼ね備えた美しいデザインが魅力と言えます。また、E89系はZ4で唯一と言えるハードルーフなのも大きな特徴。治安の良い日本では、鋭利な刃物で幌を破かれて車上荒らしされてしまうなんて事は多くないですが、青空駐車でソフトトップが傷んでしまう心配はありますよね。そういった心配でオープンカーの所有を躊躇してしまう方には、ぜひE89系のZ4をお勧めしたいですね。スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 こちらの車両は、BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージ。Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。 エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのコーラル・レッド・インテリアとなりますので、ブラックとレッドの大胆な組み合わせのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。また、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装備しています。こちらを装着するには、まずは純正モニターに画像を割り込ませるために、高額なAVインターフェースが必須となりますが、こちらの車両のAVインターフェースは、長年に渡りBMWのオーディオの拡張に携わったa/tack(エイタック)製となりますので、信頼性や今後の拡張性もバッチリと言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。 平成22年08月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 014865キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022804キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 025191キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年05月 031053キロ 法定2年定期点検(当社工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ330MスポーツAC SCHNITZERフルエアロ&マフラー KW車高調 ブレンボ BBS19inch
209.8万円
情報更新
BMW 3シリーズ 330MスポーツAC SCHNITZERフルエアロ&マフラー KW車高調 ブレンボ BBS19inch

BMWの3シリーズ(Id:4837179)の中古車詳細 >

68300km
栃木県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
◆輸入車・並行車整備・メンテ・アフターならおまかせください◆ https://www.goo-net.com/pit/shop/0403285/top ★皆様とともに12周年★A-TEAM『一生モノのオンリーワンを一生面倒みさせて頂きます』 https://www.youtube.com/watch?v=BJq0p91zjZs https://www.youtube.com/watch?v=t5BoxuyzM6A https://www.youtube.com/watch?v=RJ6A1sYEDog https://www.youtube.com/watch?v=57Q6qRrwR4M ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW330Mスポーツ。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデルの最高峰330をベースに ◆ACシュニッツァー【フルエアロ・マフラー・カーボントリム・サイドブレーキグリップ・スウェードハンドル・ストラットタワーバー他】 ◆KW車高調 ◆鍛造BBS19インチ ◆グループMエアクリーナー ◆他すべて正規品 なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です さらに詳しくはグーネットで https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530201023001.html 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■オートローン4.9%◆最長120回までご利用できます。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro?mode=ln&comp_type=0 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・5速AT ・左ハンドル ◆ACシュニッツァー【フルエアロ・マフラー・カーボントリム・サイドブレーキグリップ・スウェードハンドル・ストラットタワーバー他】 ◆KW車高調 ◆鍛造BBS19インチ ◆グループMエアクリーナー ◆ETC ◆Mスポーツ専用ハーフレザー ◆HID/キセノン ◆整備記録簿 ★修復歴無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 絶版名車E46◆330Mスポーツをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復歴は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW 330MスポーツAC SCHNITZERカスタム に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
3シリーズ320d Mスポーツ ディーゼルターボ 3DDesignマフラー HIDヘッドライト 純正18AW アイドリングストップ 純正HDDナビ フルセグ バックカメラ ETC プッシュスタート クルーズコン
114.5万円
BMW 3シリーズ 320d Mスポーツ ディーゼルターボ 3DDesignマフラー HIDヘッドライト 純正18AW アイドリングストップ 純正HDDナビ フルセグ バックカメラ ETC プッシュスタート クルーズコン

BMWの3シリーズ(Id:4854583)の中古車詳細 >

103517km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
☆H26年式☆ディーゼルターボ☆メモリ付パワーシート☆純正HDDナビ地デジ☆☆純正18AW☆3Ddesignマフラー☆プッシュスタート☆クルコン☆パドルシフト☆ETC☆保証加入対象車◎
OZ MOTORLING(オズ モータリング)
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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