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BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ
98.4万円
新着
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4887789)の中古車詳細 >

49100km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
「燃費向上のため」と「歩行者保護」の観点から、近年の新型車は横並びなデザインになり、無個性と言われて久しい昨今。車好きとしては少々寂しい部分がありますね、各社の主張がはっきりと見え隠れするドイツのメーカーも、顔つきこそ異なれど、全体的なフォルムは似たり寄ったりで、一瞬でどのメーカーか見分ける事が難しくなっていますね。そうなってくると、メーカーの個性が強かったころの車に目が行きがちなのは必然と言えるかもしれません。他の車とはちょっと違うスタイリングに、メーカーが自信を持って搭載したエンジンの組み合わせは、実に魅力的。かと言って、日常生活に使えない程の不便さは困りもの。今の車と同じように使えて、デザインやエンジンに差別化を図れているなんて、もっとも車好きの琴線に触れるのではないでしょうか。 前置きが長くなりましたが、敢えて今、ロッソカーズがオススメしたい1台は、E60系5シリーズ。現行モデルのG30系、一世代前のF10系の前となりますから、もはや二世代前の車となってしまいましたが、BMWとしては異端児と言えるシャープなスタイリングに、BMWの伝統と言える直列6気筒エンジンを搭載。BMWらしい端正なスタイリングを求めると、これよりさらに世代が前のE39系も魅力的ですが、さすがに本国デビューが1995年という事を考えると、躊躇してしまいますよね。モデルライフが長いヨーロッパ車らしく、E60系も長く生産されましたが、注目したいのはLCIモデルと呼ばれる後期モデル。現行モデルに通ずる電子シフトや、キーを持ち歩くだけでドアロック・アンロックや、エンジンのON/OFFなどが可能なコンフォートアクセスなど、近年の車により近づいていますから、意外に古い車と付き合っているという印象はありません。なにより、鬼才ダビデ・アルカンジェリがデザインしたそのシャープで張りがあるスタイリングは実に魅力的ではありませんか。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系5シリーズのモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 修復歴は無く、各種取り扱い説明書などもしっかりと残った車両となります。また、AVインターフェースを使用して、純正モニターで地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグ地デジチューナーと、バックカメラを装備している点も見逃せません。地デジは専用リモコンも付属しますが、チャンネルの変更は手元のステアリングスイッチでも可能です。バックカメラは、トランクオープナースイッチと一体のタイプなので、見た目もスッキリです。 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 004186キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 008579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 012178キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル
149.6万円
新着
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル

BMWの5シリーズ(Id:4884379)の中古車詳細 >

26200km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
現行モデルのG30系のひとつ前がF10系ですから、早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性が際立つ、BMWらしさが残った年代のモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そして、他のBMWとは一線を画す、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリがデザインした、キリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。また、こちらの車両はLCIモデルの中でも、さらに希少な最終モデルとなります。 最終モデルでは装備がF10に近いナビゲーションや、ミュージックサーバーを搭載した、CICナビ搭載モデルとなります。もはや近いうちにモデルチェンジが決まっていた時期に新車登録された車両なので、おそらくオーナー様は購入時に、ドイツ本国では一足早くデビューした新型5シリーズを、ネットや雑誌などで見てから、やはりE60が良いと感じて最終モデルを契約されたのかもしれませんね。また、AVインターフェースを使用してバックカメラを装備している点もうれしいですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、インチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 そんな車両をベースに、程よくドレスアップされた車両となりまして、BMWを選ばれる方であれば、ドレスアップして乗りたいと思われる方も多いでしょうし、ノーマルの状態からドレスアップするのは情熱とお金が掛かるもの。そう考えると、すでに手が加わった車を手に入れるのは、非常にクレバーな選択肢と言えるでしょう。タイヤ&アルミホイールは19インチサイズのメッシュデザイン。ノーマルが17インチ、Mスポーツで18インチですから、19インチともなると迫力がありますね。フロントにはend.cc製のスポイラー。フロントに合わせてリアバンパーのディフューザーもend.cc製です。そして直列6気筒の心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製の4本出しマフラーを装着しています。BMWと言えばスモールランプがリング状に輝く、いわゆる「イカリング」が有名ですが、こちらの車両は純白なLEDに交換されています。また、ナンバープレートを照らすライセンスプレートライトもLEDに交換されています。純正では電球を使用しているので、ライト類が純白になるだけでも、ずいぶんと車が新しく見えるものですね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルのメカニカルな面の特徴について、もう少しだけご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。また、最終モデルではドアミラーの形状に変更を受けて、F10系で使用されるドアミラーと同じデザインとなります。理由は定かではありませんが、一説によるとヨーロッパの安全基準による一部変更の様で、ちょうど同世代の1シリーズや3シリーズも同様にドアミラーが大型化されています。話が少し脱線してしまいましたが、2010年の前半にはF10系が登場していますから、この年代のE60系5シリーズは非常に希少価値の高い車両となります。 修復歴は無く、サービスブックを含む各種取り扱い説明書なども、すべて車両となります。インテリアは禁煙だったようで、タバコのイヤな臭いや、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。 平成22年04月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002743キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 006009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 008818キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 010156キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 011289キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 014688キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 019550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 022185キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
フォルクスワーゲン
ゴルフ ヴァリアントTSIハイラインBMT 純正ナビTV 禁煙車
115万円
フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント TSIハイラインBMT 純正ナビTV 禁煙車

フォルクスワーゲンのゴルフ ヴァリアント(Id:4882017)の中古車詳細 >

37800km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
TSIハイライン 1400DOHCターボ 7速DSG DiscoverProシステム ・HDDナビ ・フルセグTV ・ミュージックサーバー ・Bluetooth アダクティブクルーズ プリクラッシュブレーキシステム 禁煙車 走行37800km ワンオーナー 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ボディカラー「ディープブラックパールエフェクト」 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/qjfJ-PncZ7I 内装 https://youtu.be/Indc-8K3k68 Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売  ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
Z4S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン
269.5万円(商談中)
BMW Z4 S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン

BMWのZ4(Id:4855767)の中古車詳細 >

33400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
オープンカーの解放感と、スポーツカーのシャープなハンドリングと、BMWならではのFRレイアウト&直列6気筒エンジンを搭載したZ4。Zモデルは以前からオープンカー専用の称号となりますが、贅沢な乗り物だけに、憧れを持っている方も多い事でしょう。 ロングノーズ&ショートデッキという古典的なスポーツカーのシルエットにもかかわらず、まったく古さを感じさせないデザイン。それは初代のZ4から現在のモデルまで脈々と受け継がれています。今回ロッソカーズのラインナップに加わったZ4は2代目となるE89系。刀で削り落としたようなシャープな初代のZ4と比較すると、力強さとエレガントさを兼ね備えた美しいデザインが魅力と言えます。また、E89系はZ4で唯一と言えるハードルーフなのも大きな特徴。治安の良い日本では、鋭利な刃物で幌を破かれて車上荒らしされてしまうなんて事は多くないですが、青空駐車でソフトトップが傷んでしまう心配はありますよね。そういった心配でオープンカーの所有を躊躇してしまう方には、ぜひE89系のZ4をお勧めしたいですね。スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 こちらの車両は、BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージ。Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。 エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのコーラル・レッド・インテリアとなりますので、ブラックとレッドの大胆な組み合わせのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。また、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装備しています。こちらを装着するには、まずは純正モニターに画像を割り込ませるために、高額なAVインターフェースが必須となりますが、こちらの車両のAVインターフェースは、長年に渡りBMWのオーディオの拡張に携わったa/tack(エイタック)製となりますので、信頼性や今後の拡張性もバッチリと言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。 平成22年08月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 014865キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022804キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 025191キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年05月 031053キロ 法定2年定期点検(当社工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ
79.7万円
BMW 3シリーズ 320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ

BMWの3シリーズ(Id:4826938)の中古車詳細 >

56600km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「希少性」という言葉に弱い方も多い事でしょう。かく言う私もその一人ですが、誰も持っていない物を所有する優越感は、何事にも代えがたいですよね。もちろん自己満足と言ってしまえばそれまでですが、同じ車種で同じボディカラーの車とすれ違ったときや、駐車場で並んでしまった時など、なんとなく心に引っかかるものがありますよね。それを解消するいい方法は、他の人が持っていない車を所有する事。そんな事を言うと、BMWならMモデルやアルピナ、いや、もはやビンテージカーと言われるような高額な車を買うようじゃないか、なんて思われてしまいそうですが、今あなたの目の前にある車は、180台しか存在しません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、わずか180台しか用意されなかった特別な3シリーズ。もっとも限定車ですから、普通の3シリーズと同じように、フレンドリーに付き合える1台です。「エクセレンスエディション」というネーミングのこちらの車両は、E90系の320iの最終モデルをベースに、特別装備を装着した車両。ちなみに、セダン180台、ツーリング70台ですが、ボディカラーはブラックサファイアとプラチナブロンズの2色がチョイスできたので、厳密に言えばプラチナブロンズのエクセレンスエディションは180台以下なのですがね。 320iには「ハイライン」というパッケージオプションも存在しますが、エクセレンスエディションではハイラインよりもさらに装備が良くなっているのが特徴。外から見ると、アルミホイールが違うのに目が行きます。標準モデルでは16インチサイズですが、エクセレンスエディションでは、17インチサイズの、Vスポークスタイリング285が装着されます。タイヤはBMW認定のスターマークが入ったピレリ製のランフラット・タイヤが装着されます。また、サイドガラスのモールはクローム加工されたステンレス製モールの、クロームライン・エクステリアとなります。フロントバンパーのロワーグリルモールも、マットシルバーになるのも特徴的ですね。 コンフォートアクセスが装備されているので、キーをバッグやポケットから取り出さなくても、ドアハンドルに触れるだけでロックオープンになるドアを開けると、エクセレンスエディション専用のエントランスプレートが出迎えてくれます。キラリと鋭く輝くメタル製で、助手席ドア部分にも装着されているので、助手席に座る方へのインパクトもありますね。シートはベージュよりも明るい、オイスターというカラーネーム。上質なダコタレザーは触り心地が良く、もちろん寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを装備しています。ダッシュボードに装着されるトリムパネルは、エクセレンスエディション専用のインテリアトリムの、ハイグロスインテリアトリムパネルを装備。艶のある漆黒で、鏡面仕上げのピアノのような美しさとなります。 もはやE90系の最終モデルでは、3シリーズとは言え、兄貴分の5シリーズに負けず劣らずの標準装備ですから、装備に関しては文句が無いでしょう。美しいグラフィックに、処理速度の速いHDDナビゲーションは、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、スマートフォンでハンズフリー通話できるBluetooth、スマホやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなど、アメニティ面も充実。オーディオを、ステアリングを握ったままで操作が可能な、ステアリングスイッチのマルチファンクション・スイッチを装備しています。エアコンは、左右独立で温度の調節が可能なフルオートエアコン。どうしても運転しているドライバーさんの方が、涼しい設定にしたくなるので、左右で温度が変えられるのは嬉しいですね。ETCはBMW純正のルームミラー内蔵タイプですから、カードもスッキリと収納できます。 ヘッドライトは明るさと優れた省消費電力を兼ね備えた、バイキセノン・ヘッドライトで、ウインカーはLEDとなります。もちろんヘッドライトには、BMWの夜の顔とも言える、リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が伝わりやすいですね)が装備され、テールランプもLEDテールとなります。ライトは周囲の明るさを感知して、ライトのON/OFFをしてくれる、オートライトを装備。ワイパーはフロントガラスに当たった雨粒を感知して、適切なスピードでワイパーを動かしてくれる、オートワイパーのレインセンサーを装備しています。 搭載されるエンジンは、省燃費と高性能の両方を兼ね備えた直列4気筒2000CCエンジンを搭載します。LCIモデルでも前期と後期があり、後期ではエンジンが直噴エンジンとなり、燃費が大幅に良くなった点や、パワフルになった点など、やはりエンジンは新しいに越したことないな、と思わせてくれます。カタログパワーは170馬力で、トルクは21.4キロと、軽量なボディをグイグイ走らせてくれます。組み合わされるATは、マニュアル操作も可能なステップトロニック搭載の6速ATとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのにおいもありません。希少性の高い限定車ですから、初めての輸入車としても良いですし、様々な輸入車を乗り継いだ通な方にもピッタリ。BMWライフを満喫するのにちょうどいい1台と言えるでしょう。 平成23年03月 新車保証書発行 (BMWサービス工場) 平成24年02月 005029キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年02月 011658キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成25年04月 012497キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年02月 017907キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年02月 025096キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年03月 032690キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年05月 034205キロ サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成29年03月 039809キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 044366キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
アウディ
A11.0 1stエディション 限定115台 純ナビDTV 禁煙ワンオナ
134万円
アウディ A1 1.0 1stエディション 限定115台 純ナビDTV 禁煙ワンオナ

アウディのA1(Id:4814349)の中古車詳細 >

24900km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ファーストエディション 115台限定車(3ドア) 3気筒1.0ターボ Sラインエクステリア ・FRエアロバンパー ・サイドステップ ・ルーフスポイラー ・専用16インチアロイホイール ステアリングパドルシフト スポーツシート アイドリングストップ 純正HDDナビ フルセグTV ETC 実走行24900km ワンオーナー 禁煙車 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ボディカラー〔グレイシアホワイトMe〕 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ブレーキオイル ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/wEXgBB71jWM 内装 https://youtu.be/54PRjXLua40  Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売  ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
1シリーズ116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品

BMWの1シリーズ(Id:4811465)の中古車詳細 >

18300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの大きな動きと言えば、BMWが嫌いだったはずのFF化がどんどん進んでいる点ではないでしょうか。BMWと言うと、操舵と駆動が別々のFRレイアウトにこだわっていたイメージが大きく、往年のBMWファンにとっては嘆かわしいに尽きると思います。しかし乗ってみると、他メーカーのFFの車両よりも、FF特有の嫌な癖がなく、さすがBMWだなと納得してしまう部分もあります。しかし残念なことに、もうひとつのBMWのこだわりの、前後配分を50:50に近づけることはフロントヘビーになるFFには無理な様子。今後もFFのBMWが増えてゆく事を考えると、今のうちにコンパクトなFRのBMWを体験しておいた方がいいかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったBMWは、末っ子の1シリーズ。とは言えプラットフォームが新設計(というよりも上級車種に近い設計)のF20系ですから、上質な走行フィールと、BMWらしいアクティブでエモーショナルな走りをお楽しみ頂ける1台。走りの良さと言うと、BMWではMスポーツが大看板と言えますが、少し窮屈なスポーティネスを強いられるMスポーツよりも、毎日の生活に溶け込む「ちょうどよさ」が魅力のファッショニスタを入荷しました。 ファッショニスタは1シリーズをベースに、魅力的な装備を満載した車両。何度か登場しているお馴染みの限定車となりますが、こちらの車両では、ベース車両にドライビングアシスタントや、BMWコネクテッド&SOSコールが装備された年代となります。ファッショニスタのエクステリアは、専用の17インチサイズのYスポークスタイリング380アルミホイール。BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、縦のバーがホワイトとなります。そして何と言ってもインテリアの上質さが見事。通常のベージュよりも明るい色味で華やかなインテリアにしてくれる、オイスターカラーのインテリア。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。組み合わされるインテリアトリムは、ダークな色調のファインライン・ストリームウッドトリム。天然木材を加工したトリムパネルで、美しい木目と、鏡面仕上げが特徴的ですね。近年のBMWと同様の操作方法の電子シフトノブの前方には、ファッショニスタ専用のエンブレムが装着されます。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 修復歴は無く、新車当時からの点検記録簿もしっかりと完備した車両となります。ボディカラーはホワイトですが、ソリッドのアルピンホワイト3ではなく、メタリックの粒子が美しい、ミネラルホワイト・メタリックとなります。タイヤは4本とも新品に交換済みとなります。BMW認定のランフラットタイヤではありませんが、ノーマルタイヤの乗り心地の良さも捨てがたい部分で、特に1シリーズのように軽量な車両重量の場合、ランフラットタイヤよりもノーマルタイヤの方が車のキャラクターに合っていると言えるでしょう 平成25年09月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 001291キロ サービスキャンペーン・排水グロメット取り外し(BMWサービス工場) 平成26年09月 002290キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 005879キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 010290キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 015440キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和02年07月 017589キロ リコール対応・フューエルタンク交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID
50.8万円
BMW 3シリーズ 320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID

BMWの3シリーズ(Id:4220465)の中古車詳細 >

66000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
装備充実で美車のBMW320Iツーリング入庫いたしました!黒本革シート!サンルーフ!イカリングキセノンライト!パワーシート!プッシュスタート!カロッツェリアナビ地デジTV!CD!AUX!
ウッドパネル!アルミ!キーレス!サテライトスイッチ!マニュアルモードオートマ!

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥67.2万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

2007年11月一部改良
.2モデルの装備をさらに充実させた320iと325iの装備をさらに充実させた。従来オプションで用意されていたコンフォートアクセスやクロームテールパイプトリムなどを、320iで約33万円分、325iで約58万円分も標準装備。価格は据え置きとされた。また320iに搭載される直4エンジンは出力が6ps向上している。(2007.11)

基本情報
.ワゴンになっても理念は変わらず3シリーズのプラットフォームをベースにステーションワゴンのボディをまとったツーリングが設定された。先代のモデルに比べるとひと回り大きくなったボディによりラゲージスペースは標準時の460Lから最大の1385Lまで拡大できるようになった。エンジンは160kW/250N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCの1機種で、駆動方式はFR、そして電子制御6速ATが組み合わされる。縦置きエンジンや前後50:50の重量配分など、BMW車の特徴を受け継ぎ、高い走行性能が確保されている。安全装備や快適装備などは基本的にセダンと共通だ

スペック

駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
ABA-VR20

トランスミッション
6AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4525×1815×1450mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2760mm

最低地上高
145mm

車両重量
1540kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
5枚

標準カラー
ブラックIIソリッド、アルピン・ホワイトIIIソリッド、ブラック・サファイアメタリック、チタン・シルバーメタリック、モナコ・ブルーメタリック、アークティックメタリック、スパークリング・グラファイトメタリック、ディープ・グリーンメタリック、モンテゴ・ブルーメタリック、プラチナ・ブロンズメタリック、バーベラ・レッドメタリック、クリムゾン・レッドソリッド

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
N46B20B

過給器
なし

総排気量
1995cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
60L
.

性能
.


最高出力
156ps(115kw)/6400rpm

最大トルク
20.4kg・m(200N・m)/3600rpm

パワーウェイトレシオ
10.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.4km/L

最小回転半径
5.3m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
205/55R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
Vディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
−

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株式会社 オートクラブオオツカ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
BMW
1シリーズ118iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー インテリジェントセーフティ 純正ナビ&バックカメラ
売約済み
BMW 1シリーズ 118iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー インテリジェントセーフティ 純正ナビ&バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4839177)の中古車詳細 >

4400km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
ダイレクトで感性に訴えかけるからこそ、BMWのドライビングは楽しい。何を今さら?と思われる方が多いでしょうが、本来であれば目的地が重要であり、移動するという退屈な行為を、楽しい時間に変換してくれる車は、そう多くあるものではありません。残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、第二世代と言えるF20系1シリーズの118i。前期モデルが出た時の顔つきのインパクトはなかなか強烈なものがありましたが、驚いてしまったのは当時のBMWデザインチームにとっては「してやったり」だったはず。しかしLCIモデルでは他のBMWと同じデザインテイストのイケメンなフェイスになったところを見ると、1シリーズにも「BMWらしい高級感」や「BMWらしいスポーティネス」というものを取り入れたかったのでしょうね。その狙いは見事に成功しているのは、LCIモデルの精悍な面構えを見れば一目瞭然。そしてこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージとなります。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。もはやBMW好きの方には、釈迦に説法かもしれませんが、BMW好きな方はステアリングを握る時間を大切にされる方。Mスポーツ・パッケージで、日常の中にもドライビングプレジャーを感じるのも悪くないですね。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。パーキングサポートパッケージが装備されますから、シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。こちらのコントローラーは、上面に指で文字を直接書いて入力できるタッチパッドとなり、上級車種に負けない装備が魅力ですね。 BMWは走りが命。エンジンに関してご説明しましょう。BMWと言えば直列6気筒エンジンが有名。しかし近年は直列4気筒エンジンも多くなってきています。そしてこちらの車両は、さらに小さくなった直列3気筒1500CCエンジンとなります。3気筒エンジンと聞いて、拒絶反応を起こしてしまう方もいらっしゃるでしょう。当初は私もそうでした。しかしBMWが作ったエンジンですから、その心配は無用。前期から中期にかけての直列4気筒1600CCターボエンジンと同様のアウトプットの136馬力のパワーと、22.4キロのトルクを発生。しかも最大トルクは従来よりも100rpm低い状態で発生するので、あまりアクセルペダルを踏まない街中での走行も、従来以上にパワフルになっています。そして、なによりうれしいのは、その燃費。JC08モードでリッターあたりの燃費が、16.8キロから18.1キロと、大幅にアップ。気になるエンジンの振動も意外に少なく、走ってしまえば気にならないレベル。信号待ちではアイドリングストップが作動するので、静かなものです。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。ヘッドライトは明るさと省消費電力を高次元で両立したLEDヘッドライトが装備され、フロント&サイドウインカーはLEDウインカーとなります。首都圏BMWディーラーで新車販売され、下記のとおりに記録簿が残っている車両で、マイレッジは4400キロ少々と、まだナラシ運転も終わっていないほどのローマイレッジ。BMWと言うと走りをイメージされる方も多いですが、実はとてもまじめに作られていて、パッケージングの良さも注目のポイント。つまり、乗って良し・使って良しという欲張りな車でもあります。車を所有するのは何台もは無理。ならば1台ですべてをカバーできる車が魅力的。そんなBMWがある生活を、118i Mスポーツで始めてみてはいかがでしょうか 平成28年08月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 001251キロ 法定1年定期点検・Gracenoteバージョンアップ(BMWサービス工場) 平成30年07月 002269キロ 法定1年定期点検・リコール対応(運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年07月 003521キロ 法定2年定期点検・サービスキャンペーン実施(1回目車検・BMWサービス工場) 令和02年07月 004219キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
アルファロメオ
ジュリエッタクラシカ 茶革 SDナビTV Rカメラ 禁煙車
売約済み
アルファロメオ ジュリエッタ クラシカ 茶革 SDナビTV Rカメラ 禁煙車

アルファロメオのジュリエッタ(Id:4803831)の中古車詳細 >

36000km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 有り
小川町のT様、ご成約有難うございます。イタリアのデザインとボディカラーに惚れこまれてご契約となりました。タイヤ4本交換に整備をしっかりと行って納車しますので楽しみにお待ちください。 クラシカ DOHCターボ 茶レザーインテリア パワーシート シートヒーター ステアリングパドルシフト 専用17インチアロイ キセノンヘッドライト LEDデイライト carrozzeria製SDナビ フルセグTV リアビューモニター ボイス案内ETC i-Stop 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 コードカード ※バックパネルに軽微な修理歴あります。  走行に支障は御座いません。 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ブレーキオイル ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/HORclxzVOtQ 内装 https://youtu.be/ELWUJ9fleJQ Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売  ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
フォルクスワーゲン
ゴルフ ヴァリアントTSIハイラインBMT 純ナビTV リアビューモニター 禁煙ワンオナ
売約済み
フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント TSIハイラインBMT 純ナビTV リアビューモニター 禁煙ワンオナ

フォルクスワーゲンのゴルフ ヴァリアント(Id:4735637)の中古車詳細 >

32000km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
練馬区の様、ご成約ありがとうございました。ご準備は年明け早々におこないますので楽しみにお待ちください。 TSIハイライン DOHCターボエンジン OPボディカラー「オリックスホワイト・マザーオブパールエフェクト」 DiscoverProシステム ・ナビゲーション ・CD/DVD再生 ・フルセグTV ・ミュージックサーバー ・リアビューモニター ・Bluetooth キーレスアクセス パークディスタンスコントロール アダクティブクルーズコントロール プリクラッシュブレーキシステム ETC(DSRC) i-Stop ワンオーナー 禁煙車 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ボディカラー〔オリックスホワイト・マザーオブパールエフェクト〕 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ブレーキオイル ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/NtSCjQHZRi0 内装 https://youtu.be/YYZ9DaSLZI0 Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売 ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
5シリーズ523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可
売約済み
BMW 5シリーズ 523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可

BMWの5シリーズ(Id:4623937)の中古車詳細 >

710km
埼玉県
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動にはかなわないと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、現行モデルのG30系5シリーズをベースに、ルーフを伸ばしてラゲッジスペースを大きくとった、ワゴンボディのツーリング。BMWでは伝統的にワゴンボディの事をツーリングと呼びますが、4ドアセダンの走りの良さはそのままに、使い勝手の良さが大幅に向上している車両。事実、ドイツ本国では6:4の割合でツーリングの方が多く販売されているところを見てみても、ビジネスとプライベートを上手に使い分けるヨーロッパならではと言える割合。どこに乗り付けても恥ずかしくないプレステージ性と、どこまでも走って行きたくなるドライバビリティの両方を、高次元で兼ね備えています。 BMWと言うと、やはり走りの良さに期待する方が多いでしょうが、こちらの車両は走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶ上でMスポーツは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。 ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。 インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。 ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。 インテリアに関して、もう少し記載しましょう。近年の車両のアメニティは、ナビゲーションだけではもはや不十分。知りたい情報を車に乗りながら素早く知ることが求められます。BMWコネクテッドでは、それが可能。例えば最新ニュース。例えば今日の天気。例えば車両情報。すべてをセンターにあるインフォメーションディスプレイで知ることが可能。もちろんナビゲーションや、地上デジタル放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽kをクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USB・AUXなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。また、BMWコネクテッドでは、困ったことなどがあったらオペレーターと接続できるSOSコールなども備わっています。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。リアゲートを開けると、大きな荷物も積み込みができるラゲッジスペースが存在しますが、リアゲートのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、テールゲート・スマートオープン機能を備えています。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 新車から700キロ少々を走っている車両で、2019年登録ですので、BMWサービス工場の納車前点検の記録簿のみとなります。もちろん新車保証の継承が可能で、BMWサービスインクルーシブに加入している車ですので、最長で5年間のメンテナンスパックに加入することが可能です。ボディカラーはブラックサファイア・メタリック。実はBMWの5シリーズのMスポーツでは、長きにわたりブラックを選びたい場合は濃紺に近いカーボンブラック・メタリックを選択せざるを得なかったのですが、G系からは真っ黒なブラックサファイアを選ぶことが可能になったのも嬉しいポイント。ボディカラーに合わせて、BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換されていて、実に一体感がありますね。 平成31年02月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル クラッチ交換済み フルレザーインテリア バックカメラ
売約済み
BMW M5 左ハンドル LCIモデル クラッチ交換済み フルレザーインテリア バックカメラ

BMWのM5(Id:4595954)の中古車詳細 >

41000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
日常の中には、こっそり隠れて非日常が潜んでいるもの。どこからどう見ても、普通のサルーンなのに、そのボンネットの下にはF1マシンさながらのV型10気筒エンジンが隠されているのですから。 ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、クルマ好きなら上記の文章ですぐにお分かりでしょう。そう、M5です。長いM5の歴史の中で、最後のNAエンジンを搭載したE60系のM5で、機械的な信頼性が大幅に向上したLCIモデルとなります。 V型10気筒5000CCという、ちょっと普通ではないエンジンは、500馬力というパワーを出し、クラッチペダルのないマニュアル車と思って頂ければ分かりやすい、2ペダルのSMGミッションで、ダイレクト感のある駆動系が魅力。パワーを余すことなく地面に伝えます。その性能は、新車時のメーカーアナウンスで、4.7秒で時速100キロまで到達するわけですから、その高性能ぶりはお分かりいだだけるでしょう。ドライブモードを選んでいただければ、普通のAT車のように走らせることができますが、M5を選ばれるほどの方であれば、積極的にステアリングに装着されているパドルシフトを駆使したくなってしまうでしょう。M5を購入するにあたって、不安要素はSMG3のクラッチの摩耗状況でしょう。こちらの車両は37000キロの段階で、約40万円で正規ディーラーのサービス工場にて交換してあります。 スポーツサルーンのベンチマークとなる5シリーズの中でも、M5は別格。他の5シリーズでは味わえないラグジュアリーな装備も魅力。M5では通常の5シリーズとは異なる、上質な触り心地と柔らかさのエクステンドレザー・メリノ・シートが装着されます。さらにこちらの車両は、インスツルメントパネルやドアライニング、センターコンソールまでレザーが貼られる、パーフォレーテッド・フルレザー・メリノというフルレザーインテリアがオプション選択されています。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアに、クールなヘアライン仕上げのアルミニウム製の、ブラッシュド・シャドー・アルミ・インテリアトリムパネルが実にスポーティなコンビネーションですね。純正で装着されるHDDナビのモニターには、AVインターフェイスを利用したバックカメラを映し出してくれます。ステアリングに連動してガイドラインが表示されますし、音とグラフィックで障害物を感知してドライバーに知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備していますから、車庫入れもスマートに行えますね。 M5に限らずBMWを選ばれる方は、当然ながらステアリングを握ってる時間が最上の時間。どうしても距離が多めになってしまう傾向にあるなかで、4万キロ少々というマイレッジは、かなり少ない部類に入るでしょう。修復歴は無く、下記の通りにしっかりと記録簿が残った車両となります。ローダウンされたサスペンションに、WORKグノーシスGS4。深いステップリムが印象的な1インチアップの20インチのアルミホイールが装着されます。また、グリルがボディと同じくブラックなのも、精悍でいいですね。 最後にステアリングポジションについて、少しお付き合い頂ければと思います。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 007089キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 011131キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年07月 017710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 021002キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 023674キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 026193キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 037054キロ 分解整備記録(クラッチ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW
売約済み
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW

BMWの3シリーズ(Id:4419602)の中古車詳細 >

53100km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
やはりクーペは美しい。当たり前の話かもしれませんが、実用性という名のもとに背を高くせざるを得ないセダンやワゴンと違い、地を這うように低い全高に、なだらかに弧を描くルーフライン。贅沢に使われる室内空間。後席の居住性を考えずに日常使用できるオーナーの羨ましい環境。そのすべてがクーペの魅力と言えるでしょう。日本では2ドアクーペは若者の乗り物というイメージがありますが、ヨーロッパでは年配の方も選ぶことが多く、スタイリングに派手さや無駄が無く、だからこそ美しさが際立つスタイリングなのでしょうね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、日本でも扱いやすいボディサイズの3シリーズのクーペ。現在では4シリーズと名前を変えていますが、以前からBMWファンを公言されてる方であれば、3シリーズクーペと言った方が馴染み深いでしょう。その中でもM3に次いでハイパワーな335i。そして各部に手が入った、輸入車が好きで、しかし他の人とは一味違う車に乗りたいという、贅沢な願望をお持ちの貴方の為の1台と言えます。 まずは、モディファイされた部分について触れてゆきましょう。ベースがMスポーツですから、そのままでも十分にグッドルッキングではありますが、大きいアルミホイールとグッと低く構えた姿勢に目が行くでしょう。純正で18インチと、十分に大径のホイールを装着していますが、こちらの車両はさらに1インチアップの19インチ。ジャパニーズメーカーのRAYSシュトーレンMEが装着されています。組み合わされるタイヤはヨコハマタイヤのADVANとなります。そしてサスペンションは、ドイツ・ビルシュタインのBPSキットを装着。車高調ですから、お好みの車高にセットすることが可能です。やはりドイツ車にはフェンダーアーチからチラリと見える黄色いダンパーに憧れる方も多いでしょう。 そして、高性能な車に求められるのは加速性能ですが、それ以上に制動性能も重要。フロントホイールの隙間から顔を出すブレーキは、ドイツ・ブレンボ社の対向6ポッドキャリパーと、大径ブレーキローターを組み合わせたGTブレーキシステムを装着しています。ブレーキペダルのフィーリングを大幅に向上させる、ステンメッシュホースも同時に装着しています。その制動能力は十分以上と言っても過言ではないですが、特筆すべき点はそのブレーキタッチ。ATのクリープ状態のような低速時でも、足の裏に伝わる感触からカチッとした一体感のあるフィーリングとなります。 運転席アウター側のエアコンの吹き出し口のスペースを利用した、P3カーズ製のマルチゲージが装着されるのも嬉しいですね。こちらは、OBDからの情報を知ることが出来るデジタルゲージで、近年のBMWでは見ることができない水温やブースト圧など、さまざまな情報を得る事ができます。 上記のように、車好きなら誰もが知っているはずのメーカーのパーツを装着していますが、その他の点にも触れておきます。BMWの夜の顔と言えば、リング状に輝くポジションライト。もはや日本ではイカリングと言った方が伝わりやすいかもしれませんが、純正ではいかにも電球色と言えるハロゲン球を使用していますが、純白に輝くLEDに交換してあります。それに合わせて、フォグランプのLEDに交換済み。夜の印象はとてもクール。この年代ではライセンスプレートライトもLED化されていますし、ドアロック開錠のタイミングで光る、アウタードアハンドルに内蔵されたウェルカムライトもLEDとなります。ボディに関してはMスポーツがベースですから、大きな変更点はありませんが、控えめなトランクスポイラーが装着されています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。同じE92系335iでもLCIモデルではツインパワーターボと呼ばれるシングルターボですから、2基のタービンが装着されるのは前期モデルの特権と言えます。 こちらのエンジンを、加速Gだけでなく、サウンドの面でも楽しむことが出来るエキゾーストシステムは、イタリアのスーパースプリント社製のスポーツマフラーが装着されます。輸入車のドレスアップがお好きな方なら、誰もが知ってるメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。もちろんサウンドだけではなく、性能の向上にも一役買っていることは当然ですね。そして、335iでは純正で左右出しとなりますが、もちろんスーパースプリントのマフラーも左右出しで、テールパイプはデュアルですからリアからの眺めも迫力十分。輸入車のマフラーで左右出しの場合、新品で購入すると非常に高額ですから、後から手を加える事を考えると嬉しい装備と言えますね。 ひどく下世話な話かもしれませんが、335iは最上級グレード。装備もこのクラスでは少々贅沢とも言える、ワンランク上の装備が装着されます。身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートは、上質な肌触りのダコタ・レザーシート。もちろん全てのアジャストは電動で、寒い朝も暖かく迎えてくれるシートヒーティングを内蔵しています。また、リアガラスには電動のローラーブラインドを備えていますから、真夏の炎天下でも直射日光を遮ってくれます。もはやクルマにはエクイップメントな装備となったナビゲーションは、膨大な情報量と素早い検索を可能にしたハードディスクドライブ・ナビゲーションで、操作はすべてiDriveとなります。登場した当初は物議をかもすと言うより、ネガティブな情報ばかりが耳に入ったiDriveですが、年を追うごとに使いやすさが向上し、慣れてしまえばかなり使いやすいのも事実。とっつきにくい装備であればあるほど、いざ無くなると困るもので、人間の適応能力というのは奥深い物ですね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります 平成20年01月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 006937キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年01月 012288キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年01月 017606キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年08月 022208キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年02月 025447キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年01月 029572キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 031436キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年01月 039382キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年11月 047751キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
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