-並び替え-

-現在の検索条件-

3
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
3シリーズ318iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル キセノン パナDVDナビ
59.9万円
BMW 3シリーズ 318iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル キセノン パナDVDナビ

BMWの3シリーズ(Id:3656984)の中古車詳細 >

47740km
埼玉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
2000年を過ぎたあたりから、一気に始まったBMWのデザイン革命。クリス・バングル氏によるデザイン総括で、過去に見たことのないスタイリングで世に出てきたBMWが氾濫していましたが、ちょうどその一世代前のBMWに目を向けてみると、従来のBMWが持つ端正で清潔感のあるスタイリングに、思わずホッとしてしまいますね。7シリーズで言えばE38、5シリーズで言えばE39、そして今回ご紹介するE46系3シリーズが、まさにその年代と言えます。 ロッソカーズのラインナップに新たに加わったこちらの車両は、E46系3シリーズでも、最終モデルとなります。2005年の4月には次期モデルのE90系がリリースされていますが、こちらのE46の初度登録は2005年の3月。まさに最後の最後に購入されています。当然その頃にはドイツ本国ではデビューしていて、日本導入を待っていた時期ですから、前のオーナー様はよほどE46系にこだわっていたのでしょうね。 モデル中盤で直列4気筒が新開発のN42系にシフトしたのも大きな特徴。BMWというと直列6気筒エンジンが有名ですが、BMWの屋台骨を支える直列4気筒エンジンは、乗ってみるとパワフルで回転フィールもよく、実にいいエンジン。数少ない弱点と言えば、アイドリングの時の静かさはさすがに直列6気筒に軍配が上がってしまいますがね。排気量は2000CCで、143馬力のパワー。机上のスペックに踊らされがちな日本人としては、少々物足りない数値ではありますが、カタログ値だけでバカにすることができないことは、ヨーロッパ車の常識。BMWの名前に恥じない性能を持っています。 BMWを選ぶうえで、外すことのできない看板グレードと言えるMスポーツ・パッケージ装着車というのもうれしいポイントですね。なんせBMW好きな方であれば、やっぱり選びたいグレードですし、現在BMWにお乗りの方も、次はMスポーツを・・・と考えてる方がとても多いですからね。実際に乗ってみると、適度に締まったサスペンションや、スポーツマインドあふれるインテリアなど、納得の装備となります。ルーフライニングは精悍なアンソラジットカラーで、トリムパネルはアルミキューブ・カーボン。スポーツドライビングでも身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど。もちろんルックスも重要ですから、エアロ形状のフロント&リヤバンパーやボリュームのあるデザインのサイドステップ、17インチアルミホイールなど、かなり広範囲に及ぶモディファイを、メーカー自らが行っています。 こちらの車両は、修復歴はなく、後述するとおりに記録簿も完備した車両。BMW正規ディーラーの下取り車両を、直接買い付けした車両となります。Mスポーツ以外のオプションとしては、バイキセノン・ヘッドライトと、ノーマルでは時代遅れなMDプレーヤーからCDプレーヤーへの変更オプションの2点を装着。最終モデルですからリモコンキーは感度が良くてトランクだけを独立開錠できる電波式リモコンとなります。パナソニック製のDVDナビゲーションシステム&ナビ連動ETCを、前オーナーさまが装着しています。また、シガーライターや灰皿は使用した形跡のない禁煙車。もちろん室内はシートの焦げ跡とかイヤなタバコのニオイなどが皆無な、クリーンな状態です。 そろそろ距離が薄くて程度の良いE46は、少なくなっているのが実情。当時は欲しかったけど、さまざまな事情で買うことができなかったという方も多いでしょう。近年のクルマには自動ブレーキを筆頭にさまざまな電子デバイスが組み込まれていますが、装備の良さで選ぶなんて、家電製品を選ぶようなもの。アクセルを踏んでステアリングを握っている事に喜びを感じるクルマ選びを、今あえてしてみてはいかがでしょうか。 YouTubeで動画をご覧いただけますよ!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/Uf_ocRZ3hRE 内装→https://youtu.be/NX8xHcPkghA 平成17年03月 BMW納車前点検 平成18年03月 005161キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年04月 010430キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 014209キロ BMW2年定期点検(初回車検・BMWサービス工場) 平成22年03月 019751キロ BMW2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成24年01月 022208キロ BMW2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成25年01月 029724キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 033632キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場) 平成26年01月 035984キロ BMW2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
98.3万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
※今回、特別価格でのご提供!109.6万円から98.3万円まで、11.3万円のお値下げをしました!!※ 魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
E500 リミテッドE500LTD
500万円
メルセデスベンツ E500 リミテッド E500LTD

メルセデスベンツのE500 リミテッド(Id:2794658)の中古車詳細 >

31700km
神奈川県
H.9年(1997)
修復歴 : 無し
希少、走行3万キロ台の W124 E500リミテッドです。当社のお客様が、大切に所有されていました。

屋根付き、湿度管理の専用ガレージに保管されていたお車で、大変綺麗な状態のE500-LTDです。

毎年ヤナセにて点検を行い、記録簿を残してきました。その結果、エンジンやオートマチックトランスミッションはとても静かで、メカニカルノイズも少なく、多走行のE500と比べると、そのスムーズさ、フィーリングの違いを十分に感じることができます。アクセルを踏み込めば、5リッターV8エンジンは健在で、トルクフルに車体を加速させていきます。

ボディの状態も非常に良い状態といえます。
リミテッドモデルだけの限定色、「サファイアブラック」の塗装には傷は少なく、艶の状態も申し分なく、プラスチックパーツや、メッキ部品の状態なども、保管状態に恵まれていた車だったことが分かって頂けると思います。

シートはリミテッド限定の4色ある中で、グレーとのツートンカラーインテリア。
シートだけではなく、ドアの内張り、シフトレバー、車検証入れにいたるまで、同じカラーリングでコーディネートされています。
また、シート自体にへたりは感じられず、型崩れもなく、ひび割れもない綺麗な状態です。

年月とともにひび割れが出てくるW124のウッドパネルも、この車両はひび割れもなく、丁寧に使われてきたことや、保管状況の良さをここでも伺い知ることができます。

近年ではめったに出てくることがなくなった良質の「W124 E500」

是非、一度ご覧いただきたい車両です。



特記事項

記録簿(ディーラー整備記録)

取扱説明書

スペアキーレス×1個

スペアキー×3個

シートヒーター付き専用シート

専用ステアリング+シフトノブ

スライディングルーフ

リア電動サンシェード

スカッフプレート

専用18インチアルミホイル




★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

お客さまとの信頼を一番に、横浜で20年、3000台の取り扱い実績

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


弊社は、メルセデスベンツを始め、アウディ・BMW・ポルシェ・VOLVOなど、欧州車を中心に新車・中古車問わず取り扱っております。

整備、車検、点検、鈑金塗装も自社工場で行い、各種保険や、事故受付、買取りに至るまで、お客様が自動車の購入した後も、末永く安心したカーライフをお送りいただける様、幅広くサポートをさせていただきます。

整備工場は故障診断テスターや各種工具を備え、ディーラー出身のベテランメカニックが丁寧に整備をさせていただきます。輸入車の中でも特にメルセデスベンツには絶対的な自信があります。

ぜひ一度、弊社ホームページもご覧ください。

◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
http://www.ahy.jp/
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎



お車のことは、何でもお気軽にお問い合わせください

TEL 045-322-3063
株式会社クレシェンド (オートハーバー・ヨコハマ)
menu