-並び替え-

-現在の検索条件-

24
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ
159.8万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ

BMWの1シリーズ(Id:3896306)の中古車詳細 >

29060km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんじゃこれ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 Mスポーツ・パッケージのこちらの車両は、普通のMスポーツよりも、だいぶ精悍な顔立ちをしていることにすぐに気づくでしょう。BMW Mパフォーマンスのエアロダイナミックパッケージのフロントスポイラーセットを装着しています。また、足回りはBMWアクセサリーのMライトアロイホイール・スタースポークスタイリング386Mを装着。一般的なMスポーツより1インチアップの18インチが装着されます。腰下で力強さをアピールしていますね。サイドステップ・リヤバンパーはMスポーツの物が装着されています。 インテリアに関してもMスポーツに準じていますので、クルマ好きな方であればどなたにでも納得いただけるでしょう。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアをベースに、Mスポーツ専用装備が装着されます。ステアリングはグリップが太く小径なスポーツステアリングで、クイックなハンドリングをお愉しみいただけますし、アクティブなドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートなど、日常生活をグッとスポーティに演出してくれるMスポーツは、もはや「指名買い」したくなるほどにBMWでは欠かすことの出来ない看板グレードとなっています。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーなどももちろん装備。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両。近年では定番カラーとなった、爽やかで清潔感のあるアルピン・ホワイト3のボディカラーとなります。 ☆BMW Mパフォーマンス エアロダイナミックパッケージ フロントスポイラーセット ☆BMW純正オプション スタースポーク・スタイリング386M 18インチアルミホイール&タイヤセット 平成24年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 009255キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 014887キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 016013キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年01月 019496キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年09月 022433キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 027613キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
119.8万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ
139.3万円
BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ

BMWのミニ(Id:4104590)の中古車詳細 >

16200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、ノーマルのミニをパグに例えるなら、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。後席へのアクセスを向上させた、運転席ドアの後部に設置されたクラブドアや、まるで金庫のような観音開きのスプリット・ドアのリヤドアなど、R55系クラブマンならではの遊び心がいっぱいのボディとなります。 こちらの車両は、新車からひとりのオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、点検記録簿はすべてMINIサービス工場で発行されたもの。そしてなんと言っても16200キロほどのローマイレッジな車両となります。もちろん修復歴はありません。ローマイレッジな車両で心配なのは、新車当時から好感されていない可能性が高いタイヤ。こちらの車両は、途中で交換されてバッチリ溝が残っているミシュランのシューズを履いています。 ★MINI純正オプションの、スポーツ・ストライプは、シルバーをチョイス。エンジンフードとリヤドアに貼られています。 ★MINI純正オプションの、ドアミラーカバーは、イギリスの国旗のユニオンジャックを渋いモノトーンにした、ブラックジャックを装着。 ★MINI純正オプションの、フロントバンパーロアーグリル部分に輝く、フロントロアー・クロームグリルが装着されます。 ★フロントロアー・クロームグリルに合わせて、フロントフォグランプ部分にクロームリングが装着されます YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/BpcLY4Sewyg 内装→https://youtu.be/mxMnZKZ3wMo 平成20年07月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成21年07月 001857キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成23年06月 005083キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成25年06月 008924キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成27年07月 013520キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル
159.8万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4222387)の中古車詳細 >

42700km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のトピックスと言えば、やはりインテリアでしょう。ノーマルのハーフレザーシートから、オプションのフルレザーシートとなっています。触り心地の良いダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。また、インテリア・トリムパネルは、オプションのウッドパネルとなっています。美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッド。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/HVu2v0_2KRA 内装→https://youtu.be/APrO7z2kUOU 平成21年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 003551キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 006465キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年05月 010485キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 016421キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 020213キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー
219.2万円
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー

BMWの3シリーズ(Id:4217372)の中古車詳細 >

25040km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
流麗なクーペを乗りこなせるのは伊達男というのは、洋の東西を問わずに昔から決まっているもの。いやいや、息を呑むスタイリングのクーペで華麗なドライビングテクニックを見せ付けられて、ドアを開けて出てきたら長い髪をなびかせた美しい女性だったら、なんとも心を奪われる瞬間。つまり、美しいクーペは老若男女を問う事なく、人生を引き立たせてくれるものなのですね。 今回、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、BMWのクーペの中でも、3シリーズクーペ。どの角度から見ても力強く美しいデザイン。BMWが特にデザインに力を入れているのは、斜め後ろと言います。なるほど、高性能なクルマだけに、追い抜かされた瞬間に速さだけでなくデザインでも人を魅了するわけですね。もっとも、美しさとダイナミックさを際立たせる、Mスポーツ・パッケージ装着車であり、なおかつMスポーツでしか選択できない専用カラーのルマンブルー・メタリックのボディカラーのふたつのファクターが、スタイリングの良さを際立たせている点かもしれませんね。 こちらの車両の足元に注目された方は、なかなかのBMW通と言えるでしょう。こちらの車両のアルミホイールは、BMWがレースに出場するために限定生産された320Siという、日本未導入の車両に装着されていた、18インチサイズのラジアルスポーク・スタイリング216というアルミホイールが装着されます。なかなか日本ではお目に掛かれないレアなホイールで、BMWモータースポーツの直系という点も、BMW好きの心をくすぐってしまいますね。これで装着されるタイヤがアジア製の安さだけが取り柄のタイヤだと興醒めですが、前オーナー様も、そこはもちろんこだわっていたのですね。ミシュランの、パイロットスポーツ3が組み合わされています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントを、もう一度チェックしておきましょう。 ☆3シリーズの本来の姿はセダンですが、スタイリングの美しさではクーペのこちらに軍配が上がるでしょう。 ☆BMW好きはステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨いたMスポーツ・パッケージ。 ☆Mスポーツでしか選択することができない、目が醒めるような鮮やかなルマンブルー・メタリックのボディカラー。 ☆クールなルックスに、熱く燃えたぎるハートを有した、ツインターボエンジン搭載の335i。 ☆BMWモータースポーツ部門の希少なアルミホイールで、足元をバリッと決めています。 ☆激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装着。 ☆シートマテリアルは、上質な触り心地のダコタ・レザー。フロント席には、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーターを装備。 ☆純正のHDDナビゲーション。オーディオは、AM/FMチューナー・MDプレーヤー・AUXジャック・トランクに6連奏CDチェンジャーとなります。 ☆インテリアの足元は、BMWチューニングで有名な3Dデザイン製のペダルが装着されます。 ☆灰皿とシガーライターは、使用した形跡のない禁煙車。もちろんシートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイもありません。 ☆フロアマットはBMW純正オプションのMフロアマットですから、足元のオシャレもバッチリです。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/iVkoETVS6A4 内装→https://youtu.be/zN7ZvRbSX_Y 平成19年06月 BMW納車前点検 平成19年07月 000673キロ 点検整備履歴(1ヶ月点検・BMWサービス工場) 平成20年06月 003323キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 005763キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007563キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 009366キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 010958キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 012832キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 015108キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 016722キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 016913キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 018401キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 023238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ
169.6万円
BMW Z4 ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ

BMWのZ4(Id:4206375)の中古車詳細 >

38800km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズに入庫した車両は初代Z4。E85系のスタイリングは、年数が経っても古臭さを感じさせないルックスが魅力。当時のBMWデザイン部門で、その才能を遺憾なく発揮していた、クリス・バングルのデザインと言われれば、さもありなんと言ったところでしょう。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルで、近年のBMWで人気の高い、アルピンホワイトのボディカラーという点も、車を若々しく見せてくれる要因のひとつと言えるでしょう。 ひとりのオーナーさまに大切に扱われた車両で、38800キロというマイレッジは、年式を考慮すると、かなり少ない部類に入るでしょう。この手の車は他にメインカーを所有していて、ゆっくりしたい休日に乗るセカンドカーという使われ方が多いので、この車両も多分に漏れず、セカンドカーだったことを連想させるローマイレッジ。もちろん程度に関しても自信があります。オプションのブラックレザーシートは、触り心地が良いバイソンレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれう、シートヒーターを内蔵します。シートの擦れなども最小限で、禁煙車だったおかげもあり、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのヤニ臭さもありません。 2008年モデルというと、純正でもHDDナビゲーションがオプション選択できた年代ですが、こちらの車両には、カロッツェリア製のHDDナビゲーションが装着されています。使いやすさではアフターメーカーのナビゲーションに軍配が上がると言わざるを得ないので、これは有難いですね。地上デジタル放送やDVDの視聴も可能で、CD音源を録音できるミュージックサーバーも装備しています。音声は、純正のAUXジャックに接続されていますから、クリアな音質でお楽しみいただけます。 LCIモデル呼ばれる後期モデルですから、スタイリッシュなスタイリングに加えて、BMWの夜の顔と言えるイカリングのポジションライトや、ニューシェイプのLEDテールライトなど、デザインの良さをブラッシュアップさせています。もちろん外見ばかりでなく、エンジンも抜かりなく、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒でも、新設計のN52エンジンを搭載。軽量化に大きく貢献する、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用したエンジンブロックや、電動ウォーターポンプの採用で、グッと新世代の車両になっています。また、税制面でも嬉しい2500CCとなります。パワーは177馬力と23.5キロのトルクとなりますが、軽量・高剛性ボディをグイグイ走らせます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力を、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆スタイリッシュなE85系Z4でも、スタイリングの良さに磨きをかけたLCIモデルとなります。 ☆近年のBMWの新定番となりつつボディカラーの、アルピン・ホワイト3。 ☆ワンオーナーで、記録簿もしっかりと残った車両。禁煙車で、38800キロのローマイレッジとなります。 ☆スイッチひとつでソフトトップの開閉が可能な、電動オープン。 ☆上質な触り心地の、オレゴン・レザーシート(オプション) ☆本来は16インチのタイヤ&アルミホイールですが、BMW純正オプションの17インチとなります。 (ホイール:スタースポーク・スタイリング200。タイヤ:ブリヂストン・ポテンザRE050A) ☆カロッツェリア製のHDD楽ナビを装着。地デジ・DVD視聴可能で、ミュージックサーバーを装備します。 ☆高速道路を利用する方にはマストアイテムのTCは、信頼のパナソニック製。カードの挿し忘れなどを防止できる音声タイプです。 YouTubeでムービーをご覧になれます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/I1xwakR1RxM 内装→https://youtu.be/PqNyEsyb40M 平成20年06月 BMW納車前点検 平成21年05月 006167キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 011307キロ 点検整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 015729キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 026232キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033699キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 038025キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
7シリーズ750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ
278.6万円
BMW 7シリーズ 750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ

BMWの7シリーズ(Id:4199349)の中古車詳細 >

53700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ひたすら乗り心地の良さと、静粛性に重きを置いてショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのがBMWのフラッグシップである7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。特にBMWの車両は室内空間の広さを確保しつつ、全高を抑えた、ルックスの良いデザインを造り慣れているせいか、他メーカーのFセグメントの車両と比較すると、非常にスタイリッシュなデザインが魅力。パリッとしたスーツを着こなしていても、カジュアルな服装でも似合ってしまう懐の深いデザインと言えます。もっとも、こちらの車両はMスポーツですから、その傾向がさらに強いのかもしれませんがね。 最近のドイツ車は、どんどんエンジンの小型化を推し進めていて、メルセデスベンツの役員ですら「ドイツでは気筒数・排気量の大きさでのヒエラルキーは、もはや無い」とまで断言していて、メルセデス・BMWに限らず、積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、Fセグメントの7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 いくら燃料消費量を少なくする声が挙がったとしても、車格に相応しいパワーと静粛性は必要不可欠。音も振動もなく巨体をグイグイ引っ張って行く様は、さながら魔法の絨毯のよう。407馬力のパワーに、61.2キロという途方もないトルクを有するわけですから、さもありなんと言う所でしょう。 ここ近年で、この手のクラスにも「スポーツ」と言う要素を取り入れた車両が増えていますが、元々は高級サルーンにスポーツの要素を取り入れたのはBMW。7シリーズにもMスポーツを用意するのは、そのBMWの責任とも意地とも言えるでしょう。若々しくスタイリッシュなデザインのエアロバンパーや、少々締め上げられたサスペンションに大径タイヤ&アルミホイールのルックスは、それだけで存在感があります。それはステアリングを握った瞬間から分かります。積極的にアクセルペダルを踏みたくなり、よりアクティブにステアリングを操作したくなるセッティングは、Mスポーツでしか味わう事ができません。快適ながら、しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシート。ノーマルと比較すると明らかに小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。Mスポーツは、車を愛するすべての方の為のグレードなのです。 さすがにBMWのフラッグシップなだけあって、インテリアのしつらえも最上級。欲しい装備はほぼ揃っていると思ってもらって良いでしょう。例えばナビゲーションは、情報量が多く、処理速度が速く、美しいグラフィックが魅力のハードディスク・ナビゲーションで、10インチを超える大画面には、地上デジタル放送や、DVDを観賞することが可能。DVDプレーヤーは6連奏で、助手席の目の前に装着されていますから、ディスクの入れ替えも簡単。AM/FMラジオチューナーもちろん、CDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーにダウンロードした音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXなどなど。 インテリアのトリムパネルは、天然木材を加工した、アッシュグレイン・アンソラジット・ウッドトリムで、ブラックを基調としたMスポーツのインテリアカラーに最高の組み合わせ。ダコタレザーシートは、先にも紹介したとおりにスポーツシートで、シートのアジャストはすべて電動。ドライバーズシートには、2人分のポジションを記憶させることが可能な、メモリー機能を備え、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロント・リヤ共に装備されています。BMWの夜間イルミネーションは伝統的にアンバーのカラーですが、ナイトドライブを素敵に演出するアンビエント・ライト(間接照明)が各部に内蔵されています。また、Fセグメントともなると、フロントシートだけではなく、リヤシートの快適性も重要。後席にお乗りになる大切なゲストのプライバシーを守り、容赦なく降り注ぐ直射日光を遮ってくれる、電動ローラーブラインドは、リヤガラスだけでなく、リヤドアガラスにも装着されます。ドアを閉めるときも、半ドアまで閉めれば、そっと確実に閉めてくれるイージークローザーの、ソフトクローズ・ドアは、4枚すべてのドアに装備されますし、スイッチひとつで開閉が可能な電動トランクも装備。こちらの2点の装備は、ただ高級感を演出してくれるだけでなく、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアの開け閉めに気を遣わなくていいのもありがたいですね。 東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、都内BMWディーラーで整備された点検記録簿もしっかりと完備。もちろん修復歴はありません。ちょっと意外だったのが、上級グレードの750i Mスポーツでも、ガラスサンルーフはオプション扱いだったという点。標準装備でも良さそうですが、当時は新車のオーダーを入れるときにオプション選択しないといけなかったんですね。ちなみにこちらの車両にはガラスサンルーフが装着されていますので、ご心配なく。近年の傾向として、モデルチェンジするたびに大きくなるボディのせいか、ショートボディで右ハンドルのこちらの車両は、過密した日本の首都圏でカジュアルに付き合えるギリギリなサイズと言えるでしょう。もちろん5シリーズもそれなりに大きくなり「5シリーズで十分」という声も耳にしますが、7シリーズでしか味わう事のできない満足感を、この車で味わってみてはいかがでしょうか。唯一の困った点としては、限りなく頂点に近い車を手にしたことにより、次に選ぶ車に困る事かもしれませんが。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/oP7_ByyxSkE 内装→https://youtu.be/Wa_e6z8qqlE 平成22年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 000187キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年11月 008156キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 011192キロ 点検整備(エンジンオイル/フィルター交換・BMWサービス工場) 平成24年05月 012497キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 016318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022687キロ 点検整備(サービス標準項目・BMWサービス工場) 平成25年10月 024451キロ 臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年11月 025443キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 041942キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 045746キロ 点検整備(前後ブレーキッド&ローター&センサー交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください♪ 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
BMW
ミニミニコンバーチブル クーパー ワンオーナー カロッツェリアナビ
売約済み
BMW ミニ ミニコンバーチブル クーパー ワンオーナー カロッツェリアナビ

BMWのミニ(Id:4082713)の中古車詳細 >

4680km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
オープンカーを所有したことがあるという人は、日本では意外に少ないでしょう。しかし世界的に見てみると、予想以上にオープンカーの比率は高く、各メーカーでも思ったよりもオープンカーがラインナップされています。特にヨーロッパでは、当たり前のようにオープンカーも併売されていて、オープンモータリゼーションが生活の一部のように日常に溶け込んでいます。オープンカーに否定的な意見をおっしゃるお方なら「日本は高温多湿でオープンカーに向かない」と反論するかもしれませんが、よくよく考えてみると、イギリスもドイツも厚い雲に覆われて晴天率は低い地域。それでもオープンカーを愛して止まないのは、開放的な頭上へのあこがれが特に強い国民性なのでしょうね。そんな国からやってきた、ミニコンバーチブルが、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしました。 「オープンカーのある生活」というと、何台も車を持っているセレブのような印象を受けますが、ミニのコンバーチブルなら、全てを1台でまかなえる程のフレキシブルさを持ち合わせているのが大きな特徴。幌を閉めれば普通のミニと同じ快適さ・いざと言う時にはちゃんと大人が乗れる広さの後席・どこに乗って行っても恥ずかしくないオシャレさ・燃費も税金も有利なエンジン。すべてが高次元にまとまっていて、3ドアのミニと同じくフレンドリーに向き合える1台と言えます。 こちらの車両のトピックスとしては、4700キロほどのローマイレッジ。ミニが好きな方は、たいてい車が好きな方。車が好きな方は長距離ドライブも楽しまれるので、だいたい走行距離は多めになるもの。今までの車歴の大半をガレージで過ごしたであろう事は想像に難くありませんね。ワンオーナーで、記録簿もしっかりと残っています。また、アイス・ブルー・ソリッドのボディカラーも実に魅力的。本当にソーダ味のアイスキャンディーのような色合いで、ミニならではの、ほんわかした癒し系ルックスにピッタリなカラー。現在の人気からは想像がつきませんが、意外に新車当時の販売台数も少なく、お探しの方は必見と言えるでしょう。 基本的にはフルオリジナルをキープしていますが、ボーイズレーサーのようにグッと精悍に見せてくれる、ミニ純正オプションのエンジンフード・ストライプが貼られているのは嬉しいですね。また、ヘッドライトはハロゲンではなくてミニ純正オプションのバイキセノン・ヘッドライトですから、明るさも十分。室内はカロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。ミニのダッシュボードのデザインの良さをスポイルしない程良いサイズのモニターで、ワンセグの地上デジタル放送をお楽しみいただけます。 ミニではワン・クーパー・クーパーSと、順を追ってハイスペックなエンジンとなりますが、こちらの車両はクーパーですから、ちょうど中間のエンジンパワーとなります。ターボが装着されて胸のすくような加速が魅力のクーパーSと比較しては分が悪いですが、日常で不満ない走りを楽しめて、燃費も良いからお財布にも優しい。やっぱり毎日付き合うには、このグッドバランスな丁度良さも魅力のひとつと言えるでしょう。ちなみにATは6速。このクラスでは贅沢な多段ギアは、もちろん燃費対策でもありますが、各ギアの幅も小さいので、加速の良さも自慢のひとつ。その気になればマニュアルモードのステップトロニックを搭載していますから、シフトノブを+-操って、人知れずワインディングでドライビングを愉しむのも悪くありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。第三者から見れば「あの人は車好きだな」と思われそうな趣味性の高い車両ですが、普段から普通に乗っても違和感が無く、この1台ですべてをカバーできるミニのコンバーチブル。こんな車がガレージにある生活は魅力的ですね。憧れの輸入車のオープンカーがある生活の第一歩を、ミニコンバーチブルで初めてみてはいかがでしょうか。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください♪ 外装→https://www.youtube.com/watch?v=hasCkmCkVa0&t=71s 内装→https://youtu.be/MOyk5SslsSo 平成24年07月 000014キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成25年07月 001340キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年06月 002402キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年05月 003118キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年03月 003674キロ 臨時整備履歴(DMEプログラミング・MINIサービス工場) 平成28年05月 003813キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ
売約済み
BMW Z4 s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ

BMWのZ4(Id:4145474)の中古車詳細 >

20100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたクルマは、Z4。現行モデルになり、ソフトトップからハードルーフに切り替わり、わずらわしい屋根の開け閉めはスイッチひとつ。そしてハイラインパッケージには、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーティングが左右のシートに内蔵されますから、少々の肌寒さでもルーフを開けて走りたくなってしまいますね。 ハードルーフについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 今回入荷した車両は、走行距離は20100キロほどで、BMWとしては、ナラシ運転が終わったあたりの脂が乗り出した時期。光の加減によってセレブリティにもスポーティにも見える、オリオンシルバーのボディカラーも魅力的ですね。Mスポーツなどのいわゆる「役付き」ではありませんが、アルミホイールはノーマルの17インチからオプションの18インチVスポーク・スタイリングに。シートはノーマルのファブリックからブラックレザーに。通常のシートからスポーツシートに、ランクアップしたオプションを装着した点は見逃せませんね。 もちろん修復歴は無く、車検は今年の1月に当店にて取得済み。タイヤはブリヂストンのハイグリップタイヤの、ポテンザRE050に交換済みとなります YouTubeでムービーが見られます!ぜひ見てみてください!※音声が出ます 外装→https://youtu.be/bbpSF9nNBTA 内装→https://youtu.be/R0yW1MLGv-Q
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー 50メイフェア ワンオーナー レザー 限定車
売約済み
BMW ミニ ミニクーパー 50メイフェア ワンオーナー レザー 限定車

BMWのミニ(Id:4107569)の中古車詳細 >

36700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
「珍しい車」というのは、やっぱり車好きの心をくすぐりますよね。元々ミニクーパーを選ぶ段階で車好きな方でしょうが、人気があるだけに、街中で見かける機会も多いですが、限定車というスパイスで味付けされた「珍しい車」を選んでみてはいかがでしょうか。MINI生誕50周年を記念して限定販売された、50メイフェアを入荷しました。 オシャレなホットチョコレート・メタリックのカラーをまとったボディに、厳選された装備をプラスした50メイフェア。こちらの車両は、一人のオーナーさまに愛されたワンオーナーの車両で、記録簿もしっかりと完備しています。また、走行距離は36700キロという少なめなマイレージが刻まれます。もちろん修復歴は無い車両です。 ★50メイフェアの大きな特徴のひとつ。専用のエンジンフード・ストライプが貼られます。 ★ドアミラー・カバーは、50メイフェア専用の、繊細なラインが入ったトフィー・ミラーカバーが装着されます。 ★グリルには、生誕50周年記念のプレートが装着されます。 ★フロントには、往年のクラシックミニを彷彿させる、アディショナル・ヘッドライトが装着されます。 ★足元は、インフィニティ・ストリーム・スポーク17インチアルミホイールが装着されます。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/Uuupj4__ICI 内装→https://youtu.be/Pf5gWkQa-1A 平成22年09月 MINI納車前点検 平成23年08月 006197キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成24年09月 015241キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年09月 017654キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成26年09月 020286キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年09月 033420キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4045818)の中古車詳細 >

61900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています。 平成20年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 006656キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 013253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 017938キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 021019キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年12月 046011キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 047309キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 057291キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパークラブマン ボンドストリート カロッツェリアHDDナビ フルセグ地デジ
売約済み
BMW ミニ クーパークラブマン ボンドストリート カロッツェリアHDDナビ フルセグ地デジ

BMWのミニ(Id:4045000)の中古車詳細 >

32500km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
もはやミニからは5ナンバーが無くなって久しいですが、日本という混沌とした地域では、大きいボディサイズは困りもの。特に都市部では、その数センチが「命取り」となる場合も。まぁそんな話は極端にしても、ミニはやっぱり適切な小ささが必要ですね。ミニ最後の5ナンバーとなるR55系ミニのクラブマンを入荷しました。 クラブマンの使い勝手の良さは、十分にご理解頂いているでしょう。普通のミニよりもロングなホイールベースに、リヤは観音開きドアで、右ドアにも観音開きのクラブドアを採用して後席へのアクセスも容易。しかもルックスのオシャレさも兼ね備えているわけですから、使いやすくて見た目も良いという欲張りな1台。 特にこちらの車両は後期モデルで選ぶことができた、ボンドストリート。ミッドナイトブラックのボディカラーに、ルーフ部分は専用カラーのクール・シャンパン・メタリック。アルミホイールも専用カラーですから、ノーマルのクラブマンと比較すると、ずいぶんと印象が変わりますね。インテリアももちろん特別。専用レザーシートや、レザー仕上げのダッシュボードなど、見た目も触り心地も一流品。カロッツェリア製のHDDナビゲーション・フルセグ地デジチューナー・ETC2.0車載器なども装備されていますから、毎日の生活の良き伴侶にもなりますし、休日の頼もしい相棒としてもピッタリ。もちろん修復歴はなく、記録簿は1年ごとにMINI正規ディーラーで発行されたものが保存されています。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ 外装→https://youtu.be/QFrR8G0_dS4 平成25年09月 000008キロ MINI納車前点検(MINI正規ディーラー) 平成26年11月 007481キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年12月 011710キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成28年11月 027257キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ
売約済み
BMW 3シリーズ 325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ

BMWの3シリーズ(Id:3998579)の中古車詳細 >

57040km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面ですが、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを搭載。日本での税制面でも有利な2500CCの排気量となる325iです。E90系のデビュー当時には2500CCエンジンでもECUプログラミング変更して、パワー&トルクを若干「甘め」に設定した323iというモデルが存在しましたが、BMWファンのモアパワーの声に応えて登場した325iです。世界的に見ても希少な直列6気筒エンジンですが、やっぱりその吹け上がりの淀みの無さや、湧き上がるパワーが、他のエンジンでは味わうことができない、スカッとした気持ち良さがあります。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。 Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。BMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 修復歴はなく、記録簿はすべて新車購入されたBMW正規ディーラーのサービス工場で発行された、一貫して東京23区内のナンバーを変わる事なく付けていた、都内ワンオーナーの車両で、BMW正規ディーラー下取り車を直接買い付けした車両となります。オプションのパノラマ・ガラスサンルーフは、後席の頭上まで広がる2枚のガラスで、すべての席で解放感を味わうことができます。Mスポーツでしか選択することができない、目が覚めるような鮮やかなルマン・ブルー・メタリックのボディカラーもいいですね。基本的にはノーマルを維持していますが、前オーナーさまによって装着された、パナソニック製ナビゲーションは嬉しい装備。なんせi-DRIVEが出たてのこの頃の純正ナビは、使い方にコツが必要なロジックのため、使いやすさの軍配はアフターメーカーのナビゲーションに上がるでしょう。DVD視聴も可能なナビゲーションに、さらに地上デジタルチューナーをプラスで装備していますから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 平成18年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年02月 005748キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 010967キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 015342キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年02月 024771キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年03月 033605キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年03月 042997キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニワン1.6 キーレス・ETC・HID装備
売約済み
BMW ミニ ワン1.6 キーレス・ETC・HID装備

BMWのミニ(Id:3941908)の中古車詳細 >

61000km
大阪府
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
★お洒落なマルーンのボディカラーが素敵な一台です!内外装共に良好でオススメの一台です☆

【お支払い総額58万円】車検2年受け渡し・納車整備・納車費用・基本保証など全てコミコミの価格です。(※ 他府県登録別途要です)

■新車時基本スペック■
■MINIワン (AT車)
●発売年月 / 02(H14)/03
●車体寸法(全長×全幅×全高) / 3625×1690×1425(mm)
●シート列数 / 2列
●10.15燃費 / 11.8(km/L)
●ホイールベース / 2465mm
●使用燃料 / ハイオク
●車両重量(AT/MT/CVT) / -/-/1130(kg)
●駆動方式 / 前輪駆動(FF)
●最小回転半径 / 5.1m


【保証】
初めての輸入車の方でも安心してお乗り頂けます。
●全車、保証付販売です(エクシードオリジナル保証)♪
●全車、安心整備後納車です♪
(当社、専属の国家整備士が愛情込めて整備させて頂きます。)

■お支払い総額■
●車検2年受け渡し・納車費用・安心整備・自動車税・基本保証込みで、
【お支払い総額58万円】でお乗り頂けます。(府内登録の場合)
(※保証内容や整備内容に関しては、お気軽にお問い合わせ下さいね。)

【安心】
遠方のお客様でも安心してお選び頂ける様に、当店ではお客様に更なる安心のご提供を出来ます様に下記のシステムを取り入れました。

【1】AIS検査基準( http://www.as-exceed.com/ais.htm )
中古車査定(評価)の第三機関のAIS検査基準を導入致しました。
AISとは、業界一厳しい中古車査定の第三機関で、ダイヤモンドで云う処の鑑定書の様なものです。これにより、走行距離不正(メーター改ざん)や修復歴の偽りなどは全て管理システムによりマッチングが可能で、当社の中古車のスペックや品質などを厳しく検査致します。当社では全車に導入しております。

【2】カーセンサー認定
おかげ様で、当社は中古車広告媒体で最も厳しい株式会社リクルート・カーセンサーの【カーセンサー認定車】に全車認定されました。

※上記2点により、もし当社の表記に虚偽があった場合、車両価格全額返金も可能となります。よって、自信を持ってオススメ出来る車両のみを展示・販売が可能なのです。

■□■□■(INFO)□■□■□■□■□■□
屋号 :オートショップエクシード(永岡自動車商会)
住所 :〒567-0004 大阪府茨木市南耳原2-11-15
電話 :072-667-8292
OPEN :10:00~20:00
定休日:不定休
MAIL :mail@as-exceed.com
URL :http://as-exceed.com/
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
AUTOSHOP EXCEED
BMW
3シリーズ335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】
売約済み
BMW 3シリーズ 335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】

BMWの3シリーズ(Id:3873008)の中古車詳細 >

28000km
大阪府
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
★走行たったの28.000キロで内外装ともに美しい335i Mスポーツ入庫致しました!! 本革シートやHDDナビなど装備も充実!! 嬉しい禁煙車ですよ!!

■装備(オプション)/ユーティリティー■
●禁煙車
●i-DRIVE
●HDDナビ
●地デジテレビ
●バックモニター
●DVD再生可能
●黒本革シート
●パワーシート(運転席/助手席)
●シートヒーター
●ステアマチック(MTモード付AT)
●スマートキー
●コーナーセンサー
●純正Mスポーツ18インチアルミホイール
●クルーズコントロール
●純正HIDライト
●アダプティブヘッドライト
●記録簿・・・・・他

■スタッフより一言■
●走行たったの28.000キロの希少335i Mスポーツ入庫致しました!!
ボディーカラーは人気のサファイアブラックです!!
禁煙車の室内は、前オーナー様大変丁寧に乗っていらっしゃいましたので
本当にキレイです!!
エクステリアも維持の難しいブラックにも関わらず、大変キレイな状態で保たれており、
品質に拘る方に自信を持ってオススメ出来る一台です!!
装備も黒本革シート(Pシート/Sヒーター付)をはじめ、HDDナビ/地デジTV/Bカメラなど充実しており大変お買い得です。
3シリーズ最上級グレード(M3除く)の335iの走りに
しなやかなMスポーツの足廻りとエアロダイナミクス♪
まさに駆け抜ける歓びを堪能できる・・・そんなクルマです♪
是非、一度当店にてご確認くださいませ♪


■BMW335i Mスポーツパッケージ(E90)/新車時基本スペック■
●形式 / ABA-VB35
●車体寸法(全長×全幅×全高) / 4525mm×1815mm×1440mm
●ホイールベース / 2760mm
●車両重量(AT/MT/CVT) / 1620/-/-(kg)
●駆動方式 / 後輪駆動(FR)
●エンジン / 2979cc 直列6気筒DOHC・4バルブ・直噴ツインターボ
●最高出力 / 225kW(306ps) / 5800rpm
●最大トルク / 400Nm(40.8kgm) / 1300-5000rpm
●トランスミッション / 6速AT
●使用燃料 / プレミアムガソリン
●燃料容量 / 60L
●10・15モード燃費 / 8.9km/L
●タイヤ / 標準車:225/45R17(試乗車:前 225/40R18・後255/35R18)
●最小回転半径 / 5.3m
●販売時期 / 2006年10月~(335i)
●当時の新車価格 / 668万円


ーーー■INFORMATION■ーーー
●会社名:有限会社カークナーベサントップ
●所在地:〒562-0033 大阪府箕面市 今宮3丁目10-18
●連絡先:072-749-3577 / FAX:072-749-3588
●MAIL: suntop@titan.ocn.ne.jp
●URL : http://www.car-knabe.com
●OPEN :平日 10:00~19:00 / 日曜日・祝日 11:00~19:00
●CLOSE :年中無休
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Car Knabe SUNTOP
BMW
X1s-Drive 18i Mスポーツ パノラマサンルーフ パナソニックナビ
売約済み
BMW X1 s-Drive 18i Mスポーツ パノラマサンルーフ パナソニックナビ

BMWのX1(Id:3851167)の中古車詳細 >

21760km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。 こちらの車両は走行距離が21000キロ台の、ローマイレッジな車両。室内は禁煙だったようで、クリーンな状態を保っています。基本的にはミントコンディションですが、前オーナーさまの時にナビゲーションを装着しているのはうれしいところですね。パナソニック製のSSDナビで、ワンセグテレビをお楽しみいただける以外にも、バックカメラを装備しているのもいいですね。Mスポーツ専用ボディカラーの、爽やかなルマン・ブルー・メタリック。中古市場では非常に少ない、パノラマガラスサンルーフを装着しています 平成23年11月 BMW納車前点検 平成25年02月 004376キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 004744キロ 点検/臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年06月 006194キロ 点検/臨時整備(BMWサービス工場) 平成26年10月 014135キロ 法定2年定期点検(1回目車検)
ロッソカーズ
menu