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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
ミニミニクーパーSコンバーチブル ベースグレード
売約済み
BMW ミニ ミニクーパーSコンバーチブル ベースグレード

BMWのミニ(Id:3616114)の中古車詳細 >

63500km
大阪府
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
BMW ミニクーパーS コンバーチブル
ショート
第1世代のトラブル少ない6AT掲載!クーパーS登場!BMWミニ コンバーチブル ホットオレンジ カバナほか1959年に世界初の横置きFF車として誕生したミニは、英国BMWグループの工場で新ブランド「MINI」としてボディタイプはハッチバックの3ドアタイプに新たに加わった今回のお車『オープンタイプのコンバーチブル』となります。フロント・リアともに新バンパーデザインラジエーターグリル周辺とヘッドライトとリアライトを変更し、インテリアではフロントシートのサイドサポートの改良・助手席側のルーフライニング一体のグラブハンドル、運転席側ドア上部にサンバイザー追加・サイズ拡大したリアビューミラー等々を装備しております。そして今回コチラのCooper Sにはオープンタイプのコンバーチブルをラインナップしており、そのソフトトップは全自動開閉わずか約15秒で行なわれ、前端部のみ開閉できるサンルーフ機能も装備しているため、信号待ちのチョットした時間でオープンマインドを楽しめます☆☆☆搭載されるエンジンは、BMWとクライスラーとの共同開発による1.6L 直列4気筒SOHC16バルブでクーパーSに限ってはスーパーチャージャー装着により170馬力を発生します!ミッションはトラブルの少ないステップトロニック機能付6速ATを掲載しておりますので安心ですね^^♪♪このお洒落な『コンバーチブル・ホットオレンジ!!』是非、一度試乗して下さい!!病み付きになることマチガイ無いです!!カッコイイ『BMW Mini & ローバーミニ』探してます!高価買取⇒oosaka4@flexnet.jp~当店では『AIS』と『JAAA』日本自動車鑑定協会による厳正な車輌検査を行っております~※※※第三者機関AISによる車両チェック※※※修復歴の厳しいチェックを行っておりますので修復歴車の無断販売は致しません※※※走行チェックシステム※※※メーター不正車の無断販売は致しません※※※全車試乗OK※※※心行くまでドライブフィールを味わってください※※※ご遠方陸送納車※※※遠方の為当店にご来店する事が難しいお客さまもご安心ください!指定陸送会社にて全国どこでもお届けします! 当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。※※※「見に行きたいけど最寄り駅がわからない?」※※※ご一報戴ければスグにお迎えに伺いますので、お気軽にご来店くださいね。 ↓↓↓↓↓↓◎JR新大阪駅より → 地下鉄 大阪市営御堂筋線(千里中央行) 180円 2.9km 江坂駅2番線着 ≪直通≫ ↓↓↓↓↓↓ 2番線発 9分 北大阪急行線(千里中央行) 120円 5.9km 千里中央駅着 → 当店お迎え♪(車で約10分) 又は、◎ 大阪府箕面市箕面一丁目にある阪急電鉄箕面線の終着駅です → 当店お迎え♪(車で約10分)☆全国販売実績多数!安心の全車整備付!勿論全国通販もOK!☆↓お問い合わせはこちら↓◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇フレックスオート株式会社 Mini大阪箕面店店《フレックスグループ》〒562-0034 大阪府箕面市西宿2-1-5Tel:072-726-6605 Fax:072-726-6615Mail:oosaka4@flexnet.jp H.P:http//www.flexnet.jp open:10:00 ~ close 20:00 水曜日定休(祝祭日は営業)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保証書
取説
フレックスオート 株式会社 Mini大阪箕面店
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
ロッソカーズ
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