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BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ
159.8万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ

BMWの1シリーズ(Id:3896306)の中古車詳細 >

29060km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんじゃこれ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 Mスポーツ・パッケージのこちらの車両は、普通のMスポーツよりも、だいぶ精悍な顔立ちをしていることにすぐに気づくでしょう。BMW Mパフォーマンスのエアロダイナミックパッケージのフロントスポイラーセットを装着しています。また、足回りはBMWアクセサリーのMライトアロイホイール・スタースポークスタイリング386Mを装着。一般的なMスポーツより1インチアップの18インチが装着されます。腰下で力強さをアピールしていますね。サイドステップ・リヤバンパーはMスポーツの物が装着されています。 インテリアに関してもMスポーツに準じていますので、クルマ好きな方であればどなたにでも納得いただけるでしょう。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアをベースに、Mスポーツ専用装備が装着されます。ステアリングはグリップが太く小径なスポーツステアリングで、クイックなハンドリングをお愉しみいただけますし、アクティブなドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートなど、日常生活をグッとスポーティに演出してくれるMスポーツは、もはや「指名買い」したくなるほどにBMWでは欠かすことの出来ない看板グレードとなっています。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーなどももちろん装備。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両。近年では定番カラーとなった、爽やかで清潔感のあるアルピン・ホワイト3のボディカラーとなります。 ☆BMW Mパフォーマンス エアロダイナミックパッケージ フロントスポイラーセット ☆BMW純正オプション スタースポーク・スタイリング386M 18インチアルミホイール&タイヤセット 平成24年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 009255キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 014887キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 016013キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年01月 019496キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年09月 022433キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 027613キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
119.8万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ
79.9万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:3749458)の中古車詳細 >

47000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
せっかく乗るのであればカッコイイのに乗りたい。でも実用性もドライビングプレジャーも捨てたくない。そんなワガママな希望は1シリーズが叶えてくれます。過密した首都圏でも気持ち良く走れるサイズのボディの鼻先に高性能なエンジン。そして正確なステアリングフィールの前輪と、後輪でアスファルトを蹴りつけるFRレイアウト。他では味わえない楽しさが、このクルマにはあります。さらに付け加えるのであれば、直列4気筒1600CCエンジンで、毎日のガソリン代だって抑えてくれます。ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、初代1シリーズのLCIモデルのMスポーツです。 爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのボディカラーに目が行きがちですが、Mスポーツの端正なルックスにも注目していただきたいですね。ノーマルとMスポーツでも、充分に違いがありますが、こちらの車両はオプションの18インチアルミホイールを装着して、他のMスポーツとは一味違う主張をしています。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションとの相性もバッチリ。ルックスがいいのに実力が伴っているわけです。Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は走りだけではなく、スポーツマインドがちりばめられた魅力的なインテリアにもあります。 カロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。その名のとおりに、使い勝手がいい楽ナビで、情報量の多さ・処理速度の速さ・美しいグラフィックが魅力のHDD方式です。DVDの視聴・CD音源を録音できるミュージックサーバーを備えているのもうれしいですね。修復歴はなく、1年ごとにBMW正規ディーラーで発行された記録簿が残っています。室内な禁煙で、灰皿とシガーライターは使用した形跡はありません。 YouTubeで動画が見られます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/d-dLc1ce5_g 内装→https://youtu.be/_HJDKUDp1po 平成19年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年06月 014758キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 016541キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 022417キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 026629キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 033771キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 037121キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成25年07月 037314キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 040261キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 042872キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー
219.2万円
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー

BMWの3シリーズ(Id:4217372)の中古車詳細 >

25040km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
流麗なクーペを乗りこなせるのは伊達男というのは、洋の東西を問わずに昔から決まっているもの。いやいや、息を呑むスタイリングのクーペで華麗なドライビングテクニックを見せ付けられて、ドアを開けて出てきたら長い髪をなびかせた美しい女性だったら、なんとも心を奪われる瞬間。つまり、美しいクーペは老若男女を問う事なく、人生を引き立たせてくれるものなのですね。 今回、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、BMWのクーペの中でも、3シリーズクーペ。どの角度から見ても力強く美しいデザイン。BMWが特にデザインに力を入れているのは、斜め後ろと言います。なるほど、高性能なクルマだけに、追い抜かされた瞬間に速さだけでなくデザインでも人を魅了するわけですね。もっとも、美しさとダイナミックさを際立たせる、Mスポーツ・パッケージ装着車であり、なおかつMスポーツでしか選択できない専用カラーのルマンブルー・メタリックのボディカラーのふたつのファクターが、スタイリングの良さを際立たせている点かもしれませんね。 こちらの車両の足元に注目された方は、なかなかのBMW通と言えるでしょう。こちらの車両のアルミホイールは、BMWがレースに出場するために限定生産された320Siという、日本未導入の車両に装着されていた、18インチサイズのラジアルスポーク・スタイリング216というアルミホイールが装着されます。なかなか日本ではお目に掛かれないレアなホイールで、BMWモータースポーツの直系という点も、BMW好きの心をくすぐってしまいますね。これで装着されるタイヤがアジア製の安さだけが取り柄のタイヤだと興醒めですが、前オーナー様も、そこはもちろんこだわっていたのですね。ミシュランの、パイロットスポーツ3が組み合わされています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントを、もう一度チェックしておきましょう。 ☆3シリーズの本来の姿はセダンですが、スタイリングの美しさではクーペのこちらに軍配が上がるでしょう。 ☆BMW好きはステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨いたMスポーツ・パッケージ。 ☆Mスポーツでしか選択することができない、目が醒めるような鮮やかなルマンブルー・メタリックのボディカラー。 ☆クールなルックスに、熱く燃えたぎるハートを有した、ツインターボエンジン搭載の335i。 ☆BMWモータースポーツ部門の希少なアルミホイールで、足元をバリッと決めています。 ☆激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装着。 ☆シートマテリアルは、上質な触り心地のダコタ・レザー。フロント席には、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーターを装備。 ☆純正のHDDナビゲーション。オーディオは、AM/FMチューナー・MDプレーヤー・AUXジャック・トランクに6連奏CDチェンジャーとなります。 ☆インテリアの足元は、BMWチューニングで有名な3Dデザイン製のペダルが装着されます。 ☆灰皿とシガーライターは、使用した形跡のない禁煙車。もちろんシートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイもありません。 ☆フロアマットはBMW純正オプションのMフロアマットですから、足元のオシャレもバッチリです。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/iVkoETVS6A4 内装→https://youtu.be/zN7ZvRbSX_Y 平成19年06月 BMW納車前点検 平成19年07月 000673キロ 点検整備履歴(1ヶ月点検・BMWサービス工場) 平成20年06月 003323キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 005763キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007563キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 009366キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 010958キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 012832キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 015108キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 016722キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 016913キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 018401キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 023238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW
248.4万円
BMW 5シリーズ 535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW

BMWの5シリーズ(Id:4213801)の中古車詳細 >

61400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのF10系5シリーズとなります。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は直列6気筒エンジン3000CCエンジンを搭載。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 こちらの車両は、Mスポーツではありませんが、Mスポーツのフロントバンパーとリヤバンパーを装着。イメージがガラッとスポーティになっています。MスポーツのフロントバンパーにHAMANN製のフロントリップスポイラーを装着して、ルーフスポイラーとトランクスポイラーを装着して、かなり精悍なエクステリアとなります。20インチのアフターメーカーのタイヤ&アルミホイールを装着した足回りは、サスペンションはXYZ製の車高調が装着されていまして、さらに車高をダウンさせることも可能です。 室内は、走りに振ったMスポーツではありませんから、ラグジュアリーなイメージ。触り心地の良いダコタ・レザー・インテリアで、室内を華やかに見せてくれるベージュ系の「オイスター」と引き締まった「ブラック」のバイカラー・インテリアとなります。鏡面仕上げが美しい。ファインライン・アンソラジット・ウッドトリムとの組み合わせです。もはや欲しい装備は大方揃っている5シリーズですから、純正ナビ・ミュージックサーバー・地デジチューナーなどは標準装備で、TVキットを装着していますから、同乗される方も退屈することはありません。後席にお乗せになる大切な方のプライバシーを守る、ローラーブラインドは、リヤガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能。リヤドア・ガラスにも手動のローラーブラインドが装備されます。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントをおさらいしてきましょう。 ☆BMWのモア・パワーに応えてくれる、直列6気筒3000CCツインパワー・ターボは306馬力のパワーと、40.8キロのトルク。 ☆535iでは、他グレードのハイラインに準ずる、ラグジュアリーな装備が標準で備わります。 ☆Mスポーツ純正のバンパーを、フロントとリヤに装着して、グッと精悍なルックスとなっております。 ☆Mスポーツでは青みがかったカーボンブラックしか選択できず、真っ黒なブラックサファイアのMスポーツ仕様を望まれる方も多いのではないでしょうか。 ☆フロントのバンパーには、輸入車アフターメーカーで有名なHAMANN社のフロントリップが装着されます。 ☆ルーフ&リヤスポイラーを装着しています。 ☆フォグランプには、HIDが装着されています。 ☆20インチのタイヤは、コンチネンタルのエクストリーム・コンタクトで、フロントが245/35、リヤが275/30サイズとなります。 ☆ホイールも20インチ。フロントとリヤで太さが異なり、リヤは深リムで迫力あるルックス。ステップリムとなります。 ☆サスペンションは、XYZ製の車高調となります。 ☆純正で装着される地デジは、走行中も観られるTVキットが装着されますから、同乗される方も退屈しませんね。 ☆ちょっとした換気に便利で、室内を明るくしてくれる、電動ガラスサンルーフを装備。室内側のシェードも電動です。 YouTubeで、動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/qWLlvfUwb2U 内装→https://youtu.be/VpARUivbsKY 平成22年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 009558キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 019442キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 026852キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年02月 034676キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 037452キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 040650キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 046280キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成27年03月 046306キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成29年03月 057034キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMW
Z4ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ
169.6万円
BMW Z4 ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ

BMWのZ4(Id:4206375)の中古車詳細 >

38800km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズに入庫した車両は初代Z4。E85系のスタイリングは、年数が経っても古臭さを感じさせないルックスが魅力。当時のBMWデザイン部門で、その才能を遺憾なく発揮していた、クリス・バングルのデザインと言われれば、さもありなんと言ったところでしょう。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルで、近年のBMWで人気の高い、アルピンホワイトのボディカラーという点も、車を若々しく見せてくれる要因のひとつと言えるでしょう。 ひとりのオーナーさまに大切に扱われた車両で、38800キロというマイレッジは、年式を考慮すると、かなり少ない部類に入るでしょう。この手の車は他にメインカーを所有していて、ゆっくりしたい休日に乗るセカンドカーという使われ方が多いので、この車両も多分に漏れず、セカンドカーだったことを連想させるローマイレッジ。もちろん程度に関しても自信があります。オプションのブラックレザーシートは、触り心地が良いバイソンレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれう、シートヒーターを内蔵します。シートの擦れなども最小限で、禁煙車だったおかげもあり、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのヤニ臭さもありません。 2008年モデルというと、純正でもHDDナビゲーションがオプション選択できた年代ですが、こちらの車両には、カロッツェリア製のHDDナビゲーションが装着されています。使いやすさではアフターメーカーのナビゲーションに軍配が上がると言わざるを得ないので、これは有難いですね。地上デジタル放送やDVDの視聴も可能で、CD音源を録音できるミュージックサーバーも装備しています。音声は、純正のAUXジャックに接続されていますから、クリアな音質でお楽しみいただけます。 LCIモデル呼ばれる後期モデルですから、スタイリッシュなスタイリングに加えて、BMWの夜の顔と言えるイカリングのポジションライトや、ニューシェイプのLEDテールライトなど、デザインの良さをブラッシュアップさせています。もちろん外見ばかりでなく、エンジンも抜かりなく、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒でも、新設計のN52エンジンを搭載。軽量化に大きく貢献する、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用したエンジンブロックや、電動ウォーターポンプの採用で、グッと新世代の車両になっています。また、税制面でも嬉しい2500CCとなります。パワーは177馬力と23.5キロのトルクとなりますが、軽量・高剛性ボディをグイグイ走らせます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力を、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆スタイリッシュなE85系Z4でも、スタイリングの良さに磨きをかけたLCIモデルとなります。 ☆近年のBMWの新定番となりつつボディカラーの、アルピン・ホワイト3。 ☆ワンオーナーで、記録簿もしっかりと残った車両。禁煙車で、38800キロのローマイレッジとなります。 ☆スイッチひとつでソフトトップの開閉が可能な、電動オープン。 ☆上質な触り心地の、オレゴン・レザーシート(オプション) ☆本来は16インチのタイヤ&アルミホイールですが、BMW純正オプションの17インチとなります。 (ホイール:スタースポーク・スタイリング200。タイヤ:ブリヂストン・ポテンザRE050A) ☆カロッツェリア製のHDD楽ナビを装着。地デジ・DVD視聴可能で、ミュージックサーバーを装備します。 ☆高速道路を利用する方にはマストアイテムのTCは、信頼のパナソニック製。カードの挿し忘れなどを防止できる音声タイプです。 YouTubeでムービーをご覧になれます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/I1xwakR1RxM 内装→https://youtu.be/PqNyEsyb40M 平成20年06月 BMW納車前点検 平成21年05月 006167キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 011307キロ 点検整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 015729キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 026232キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033699キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 038025キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
7シリーズ750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ
278.6万円
BMW 7シリーズ 750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ

BMWの7シリーズ(Id:4199349)の中古車詳細 >

53700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ひたすら乗り心地の良さと、静粛性に重きを置いてショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのがBMWのフラッグシップである7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。特にBMWの車両は室内空間の広さを確保しつつ、全高を抑えた、ルックスの良いデザインを造り慣れているせいか、他メーカーのFセグメントの車両と比較すると、非常にスタイリッシュなデザインが魅力。パリッとしたスーツを着こなしていても、カジュアルな服装でも似合ってしまう懐の深いデザインと言えます。もっとも、こちらの車両はMスポーツですから、その傾向がさらに強いのかもしれませんがね。 最近のドイツ車は、どんどんエンジンの小型化を推し進めていて、メルセデスベンツの役員ですら「ドイツでは気筒数・排気量の大きさでのヒエラルキーは、もはや無い」とまで断言していて、メルセデス・BMWに限らず、積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、Fセグメントの7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 いくら燃料消費量を少なくする声が挙がったとしても、車格に相応しいパワーと静粛性は必要不可欠。音も振動もなく巨体をグイグイ引っ張って行く様は、さながら魔法の絨毯のよう。407馬力のパワーに、61.2キロという途方もないトルクを有するわけですから、さもありなんと言う所でしょう。 ここ近年で、この手のクラスにも「スポーツ」と言う要素を取り入れた車両が増えていますが、元々は高級サルーンにスポーツの要素を取り入れたのはBMW。7シリーズにもMスポーツを用意するのは、そのBMWの責任とも意地とも言えるでしょう。若々しくスタイリッシュなデザインのエアロバンパーや、少々締め上げられたサスペンションに大径タイヤ&アルミホイールのルックスは、それだけで存在感があります。それはステアリングを握った瞬間から分かります。積極的にアクセルペダルを踏みたくなり、よりアクティブにステアリングを操作したくなるセッティングは、Mスポーツでしか味わう事ができません。快適ながら、しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシート。ノーマルと比較すると明らかに小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。Mスポーツは、車を愛するすべての方の為のグレードなのです。 さすがにBMWのフラッグシップなだけあって、インテリアのしつらえも最上級。欲しい装備はほぼ揃っていると思ってもらって良いでしょう。例えばナビゲーションは、情報量が多く、処理速度が速く、美しいグラフィックが魅力のハードディスク・ナビゲーションで、10インチを超える大画面には、地上デジタル放送や、DVDを観賞することが可能。DVDプレーヤーは6連奏で、助手席の目の前に装着されていますから、ディスクの入れ替えも簡単。AM/FMラジオチューナーもちろん、CDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーにダウンロードした音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXなどなど。 インテリアのトリムパネルは、天然木材を加工した、アッシュグレイン・アンソラジット・ウッドトリムで、ブラックを基調としたMスポーツのインテリアカラーに最高の組み合わせ。ダコタレザーシートは、先にも紹介したとおりにスポーツシートで、シートのアジャストはすべて電動。ドライバーズシートには、2人分のポジションを記憶させることが可能な、メモリー機能を備え、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロント・リヤ共に装備されています。BMWの夜間イルミネーションは伝統的にアンバーのカラーですが、ナイトドライブを素敵に演出するアンビエント・ライト(間接照明)が各部に内蔵されています。また、Fセグメントともなると、フロントシートだけではなく、リヤシートの快適性も重要。後席にお乗りになる大切なゲストのプライバシーを守り、容赦なく降り注ぐ直射日光を遮ってくれる、電動ローラーブラインドは、リヤガラスだけでなく、リヤドアガラスにも装着されます。ドアを閉めるときも、半ドアまで閉めれば、そっと確実に閉めてくれるイージークローザーの、ソフトクローズ・ドアは、4枚すべてのドアに装備されますし、スイッチひとつで開閉が可能な電動トランクも装備。こちらの2点の装備は、ただ高級感を演出してくれるだけでなく、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアの開け閉めに気を遣わなくていいのもありがたいですね。 東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、都内BMWディーラーで整備された点検記録簿もしっかりと完備。もちろん修復歴はありません。ちょっと意外だったのが、上級グレードの750i Mスポーツでも、ガラスサンルーフはオプション扱いだったという点。標準装備でも良さそうですが、当時は新車のオーダーを入れるときにオプション選択しないといけなかったんですね。ちなみにこちらの車両にはガラスサンルーフが装着されていますので、ご心配なく。近年の傾向として、モデルチェンジするたびに大きくなるボディのせいか、ショートボディで右ハンドルのこちらの車両は、過密した日本の首都圏でカジュアルに付き合えるギリギリなサイズと言えるでしょう。もちろん5シリーズもそれなりに大きくなり「5シリーズで十分」という声も耳にしますが、7シリーズでしか味わう事のできない満足感を、この車で味わってみてはいかがでしょうか。唯一の困った点としては、限りなく頂点に近い車を手にしたことにより、次に選ぶ車に困る事かもしれませんが。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/oP7_ByyxSkE 内装→https://youtu.be/Wa_e6z8qqlE 平成22年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 000187キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年11月 008156キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 011192キロ 点検整備(エンジンオイル/フィルター交換・BMWサービス工場) 平成24年05月 012497キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 016318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022687キロ 点検整備(サービス標準項目・BMWサービス工場) 平成25年10月 024451キロ 臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年11月 025443キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 041942キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 045746キロ 点検整備(前後ブレーキッド&ローター&センサー交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4ロードスター 2.5i 電動オープン ブラックレザー 純正ナビ 17アルミ
98.8万円
BMW Z4 ロードスター 2.5i 電動オープン ブラックレザー 純正ナビ 17アルミ

BMWのZ4(Id:4197970)の中古車詳細 >

48900km
埼玉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
オープン・ドライビングの開放感と、ドライビング・プレジャーの両方を高次元で融合した1台、Z4を入荷しました。ドイツは大衆車クラスから大型のグラントゥーリズモまで数多くのオープンカーを有します。最大限にオープン・ドライビングを楽しむ術を知っている国で生まれたZ4。その魅力を体感してください。 Z4最大の特徴はそのスタイリングでしょう。当時はBMWに在籍していた、鬼才デザイナーのクリス・バングルが手がけたボディ・デザインは、エキサイティングであり美しいもの。全体のプロポーションはロングノーズ&ショートデッキの、非常に古典的なものですが、滑らかなシルエットの中にナイフで切ったような鋭いエッジは、光の加減でさまざまな表情を見せてくれます。ここまで古さを感じさせることのないグッドデザインな車は、なかなか他には見当たらないのではないでしょうか。 高温多湿で雨も多い日本では、ソフトトップを閉めた時の美しさも重要な要素。Z4は充分に合格点でしょう。新車時に注文するオプションの電動オープンを装着しています。本来は最上級グレードの3.0iにしか装備されない装備です。 大きなドアを開け、ドライバーズ・シートに座りましょう。シートはオプションのブラックレザー。思い切り下げられたヒップポイントのせいで近く感じる路面と、フロントガラス越しに見る長いノーズで、ドライバーズシートに座るだけででワクワクしてくるから不思議です。 新車当時の注文時に選択することができた、純正ナビゲーションが装着されるのも、このクルマのトピックスのひとつ。使用しない時にはスッキリと格納されるリトラクタブルタイプのモニターは、エンジン始動と同時に自動でせり上がります。車両の各種情報などもご覧いただける、オンボードコンピューターなども装備。インダッシュされたオーディオは、AM/FMチューナーとMDプレーヤーで、センターコンソールにスッキリと6連奏CDチェンジャーとナビゲーション本体が収納されています。 ボンネットの下に収まるエンジンは、BMW伝統の直列6気筒エンジンで、DOHCの2500CCとなります。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用してパワー&トルクと優れた省燃費性能を実現。組み合わされるミッションは5速オートマチック。アクティブな走りをしたい時は+-でマニュアル操作が可能な、ステップトロニックATです。細かい話ですが、ステップトロニックの操作は一般的な動きと反対の、シフトアップが後方向でシフトダウンが前方向となります。これは加速・減速Gに則ったもので、バイクの正シフトと逆シフトのようなもの。 ドイツ車は世界的に見ても厳しい安全基準。Z4の安全性の話をしましょう。滑りやすい路面での発進・ブレーキングで威力を発揮する、トラクションコントロールの進化版と言えるDSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)やABSなどは装着済み。効率よく衝撃を吸収する高剛性なボディと、運転席・助手席のSRSエアバッグの他に、必要であれば左右ドアに設置されたサイドエアバッグが装備されています。オープンカーにとって万が一の横転は怖いもの。フロントシート後部にセットされたロールオーバー・バーは横転の際の乗員スペースを確保すると共に、デザイン上の大きな特徴となっています。 走行距離はわずかに5万キロに届かないほどの48900キロですから、ドイツ車にとっては足慣らしが終わって、ちょうど脂が乗り出した頃と言えるでしょう。修復歴はなく、新車時からの記録も残っています。最後にこの車に装着されたオプションを確認しておきましょう。 ☆ダッシュボードにスッキリと収まる、純正ナビゲーション・システムを装着しています。 ☆信号待ちの間にも、スイッチひとつで屋根の開閉が可能な、電動フル・オートマチック・ソフトトップ。 ☆サポート性も良好なスポーツシートは、本来はファブリックですが、触り心地の良いブラックのバイソン・レザーシート。 ☆寒い時期のオープン・ドライビングに欠かせないシート・ヒーティングを内蔵。 ☆トリムパネルは光の加減で鋭く輝くブラッシュド・アルミ。 ☆スポーツサスペンションに組み合わされるアルミホイールとタイアは、本来は16インチが装着されますが、ダブルスポーク103アロイ・ホイールに、ランフラット・タイアの17インチ。 ☆ハイウェイを多用する方には嬉しいETCは、信頼のパナソニック製で、カードの挿し忘れなどを防止してくれる、音声タイプが装着されています。 YouTubeで動画をご覧になれます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/OX7ClGCZ_JQ 内装→https://youtu.be/bxRV-7NA_9k 平成16年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成18年10月 010365キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年10月 016711キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成21年10月 023268キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成23年10月 031462キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 039276キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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