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BMW
5シリーズ528Mスポーツ◆絶版◆直6NAシルキーシックス◆カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー
258.8万円
情報更新
BMW 5シリーズ 528Mスポーツ◆絶版◆直6NAシルキーシックス◆カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー

BMWの5シリーズ(Id:4709833)の中古車詳細 >

58500km
栃木県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
◆輸入車・並行車整備・メンテ・アフターならおまかせください◆ https://www.goo-net.com/pit/shop/0403285/top ★皆様とともに12周年★A-TEAM『一生モノのオンリーワンを一生面倒みさせて頂きます』 ■R2.8月26日車検取立て。車検R4.8月26日まで ■オートローン4.9%◆最長120回までご利用できます。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro?mode=ln&comp_type=0 詳しくはグーネットでhttps://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530200203001.html https://www.youtube.com/watch?v=X9gaj5fiXgw https://www.youtube.com/watch?v=NEIOlZhFXZs&feature=youtu.be ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW528Mスポーツ・ツーリング。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデルに、【3Dデザイン製】4本出しマフラー・車高調 【RAYS】20inch カーボンディフューザー・フロントスポイラー なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・AT( パドルシフト付) ・右ハンドル ・HDDナビ&地デジ ・ETC ・黒革シート&ヒーター ・HID/キセノン ・アルミホイール:RAYS20inch ・3Dデザイン(デュアルマフラー・前後/車高調ローダウン) ・ノーマルパーツ完備 ・整備記録簿 ・スペアキー ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 528Mスポーツ・ツーリングをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復暦は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW528Mスポーツ・ツーリング 3Dデザイン・RAYS 圧倒カスタム に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
Z4S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ 電動オープン ブラックレザー 地デジ
298.1万円
新着
BMW Z4 S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ 電動オープン ブラックレザー 地デジ

BMWのZ4(Id:4891963)の中古車詳細 >

31700km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日のパワーをもらいながら通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車はもちろんオープンカー。2シーターのZ4となります。第二世代と言えるE89系のZ4は、初代のE85系Z4と比較すると、グランドツーリングとしての側面も持ち合わせたキャラクター。従来のソフトトップから、メタルトップに変わったのも、そういった印象を抱かせるのかもしれませんね。もちろんスポーツ性能もピカイチですが、果てしない目的地を目指して長距離の高速道路をひた走るシチュエーションでも似合ってしまう懐の深さを持っています。また、こちらの車両はBMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージとなります。 BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージは、元来Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアと、シートもMスポーツ専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 修復歴の無い車両となります。インテリアの灰皿とシガーライターは使用した形跡がなく、シートやカーペットの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもありません。他の車では味わえない満足感を、ぜひこの車で味わってみてはいかがでしょうか。 平成23年05月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 011166キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 021550キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ
149.6万円
新着
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:4891220)の中古車詳細 >

36200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、非常に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、その50馬力以上のパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはサイドサポート部分が触り心地の良いレザーで、センター部分が身体が滑りにくいファブリックのコンビネーションシートとなります。BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスした、上質な触り心地のハーフレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのスポーツで、サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、グローブBOXには6連奏のCDチェンジャーが備わり、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。レザー巻きで手にしっくりと馴染むステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。リアガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能で、リアドアガラスは手動式となります。 そのほかに、530iならではの装備としては、ドアロックのオープンのタイミングで、ドアミラーに内蔵された高照度のLEDが足元を明るく照らしてくれる、ウエルカムライトや、ヘッドライトに付着した汚れや雪などを強力な噴射で落としてくれる、ヘッドライトウォッシャー。インテリアでは、シフトノブ周辺や、インナードアハンドルやドアポケット部分に、間接照明のアンビエントライトを内蔵していたり、運転席&助手席の足元部分を照らしてくれるインテリアライト&フロントだけでなくリアドアにも装備されるカーテシ―ライトなどをセットにした、ライトパッケージを標準で装備しています。 修復歴は無く、記録簿も完備した、禁煙車となります。BMW好きの方はドライブが好きな方が多く、どうしても走行距離は多めになってしまいがちですが、そんな中、クルマのキャラクターや年式を考えると、3万キロ台半ばの走行距離はローマイレッジの部類に入るでしょう。また、AVインターフェースを使用したバックカメラが装備されるのも嬉しいですね。 平成20年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年11月 005716キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 012145キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 015575キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 017211キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018686キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年04月 021526キロ 一般整備(エンジンオイル交換・BMWサービス工場) 平成25年12月 023106キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 023702キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 026486キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 030365キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年05月 031300キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 令和01年12月 033851キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ330MスポーツAC SCHNITZERフルエアロ&マフラー KW車高調 ブレンボ BBS19inch
209.8万円
情報更新
BMW 3シリーズ 330MスポーツAC SCHNITZERフルエアロ&マフラー KW車高調 ブレンボ BBS19inch

BMWの3シリーズ(Id:4837179)の中古車詳細 >

68300km
栃木県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
M3に匹敵するポテンシャル・ハイパワーモデル ・・・E46後期最終330Mスポーツ KINGカスタム・・ さらに仕上げます! ◆輸入車・並行車整備・メンテ・アフターならおまかせください◆ さらにくわしくはグーネットで♪https://www.goo-net.com/pit/shop/0403285/top ★皆様とともに12周年★A-TEAM『一生モノのオンリーワンを一生面倒みさせて頂きます』 https://www.youtube.com/watch?v=1twlHghJ_I8 https://www.youtube.com/watch?v=t5BoxuyzM6A https://www.youtube.com/watch?v=RJ6A1sYEDog https://www.youtube.com/watch?v=kVEkftO2J1s ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW330Mスポーツ。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデルの最高峰330をベースに ◆ACシュニッツァー【フルエアロ・マフラー・カーボントリム・サイドブレーキグリップ・スウェードハンドル・ストラットタワーバー他】 ◆KW車高調 ◆鍛造BBS19インチ ◆グループMエアクリーナー ◆他すべて正規品 なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です さらに詳しくはグーネットで https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530201023001.html 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■オートローン4.9%◆最長120回までご利用できます。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro?mode=ln&comp_type=0 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・5速AT ・左ハンドル ◆ACシュニッツァー【フルエアロ・マフラー・カーボントリム・サイドブレーキグリップ・スウェードハンドル・ストラットタワーバー他】 ◆KW車高調 ◆鍛造BBS19インチ ◆グループMエアクリーナー ◆ETC ◆Mスポーツ専用ハーフレザー ◆HID/キセノン ◆整備記録簿 ★修復歴無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 絶版名車E46◆330Mスポーツをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復歴は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW 330MスポーツAC SCHNITZERカスタム に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ
98.4万円
新着
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル 地デジ バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4887789)の中古車詳細 >

49100km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
「燃費向上のため」と「歩行者保護」の観点から、近年の新型車は横並びなデザインになり、無個性と言われて久しい昨今。車好きとしては少々寂しい部分がありますね、各社の主張がはっきりと見え隠れするドイツのメーカーも、顔つきこそ異なれど、全体的なフォルムは似たり寄ったりで、一瞬でどのメーカーか見分ける事が難しくなっていますね。そうなってくると、メーカーの個性が強かったころの車に目が行きがちなのは必然と言えるかもしれません。他の車とはちょっと違うスタイリングに、メーカーが自信を持って搭載したエンジンの組み合わせは、実に魅力的。かと言って、日常生活に使えない程の不便さは困りもの。今の車と同じように使えて、デザインやエンジンに差別化を図れているなんて、もっとも車好きの琴線に触れるのではないでしょうか。 前置きが長くなりましたが、敢えて今、ロッソカーズがオススメしたい1台は、E60系5シリーズ。現行モデルのG30系、一世代前のF10系の前となりますから、もはや二世代前の車となってしまいましたが、BMWとしては異端児と言えるシャープなスタイリングに、BMWの伝統と言える直列6気筒エンジンを搭載。BMWらしい端正なスタイリングを求めると、これよりさらに世代が前のE39系も魅力的ですが、さすがに本国デビューが1995年という事を考えると、躊躇してしまいますよね。モデルライフが長いヨーロッパ車らしく、E60系も長く生産されましたが、注目したいのはLCIモデルと呼ばれる後期モデル。現行モデルに通ずる電子シフトや、キーを持ち歩くだけでドアロック・アンロックや、エンジンのON/OFFなどが可能なコンフォートアクセスなど、近年の車により近づいていますから、意外に古い車と付き合っているという印象はありません。なにより、鬼才ダビデ・アルカンジェリがデザインしたそのシャープで張りがあるスタイリングは実に魅力的ではありませんか。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系5シリーズのモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 修復歴は無く、各種取り扱い説明書などもしっかりと残った車両となります。また、AVインターフェースを使用して、純正モニターで地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグ地デジチューナーと、バックカメラを装備している点も見逃せません。地デジは専用リモコンも付属しますが、チャンネルの変更は手元のステアリングスイッチでも可能です。バックカメラは、トランクオープナースイッチと一体のタイプなので、見た目もスッキリです。 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 004186キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 008579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 012178キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル
149.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル

BMWの5シリーズ(Id:4884379)の中古車詳細 >

26200km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
現行モデルのG30系のひとつ前がF10系ですから、早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性が際立つ、BMWらしさが残った年代のモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そして、他のBMWとは一線を画す、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリがデザインした、キリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。また、こちらの車両はLCIモデルの中でも、さらに希少な最終モデルとなります。 最終モデルでは装備がF10に近いナビゲーションや、ミュージックサーバーを搭載した、CICナビ搭載モデルとなります。もはや近いうちにモデルチェンジが決まっていた時期に新車登録された車両なので、おそらくオーナー様は購入時に、ドイツ本国では一足早くデビューした新型5シリーズを、ネットや雑誌などで見てから、やはりE60が良いと感じて最終モデルを契約されたのかもしれませんね。また、AVインターフェースを使用してバックカメラを装備している点もうれしいですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、インチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 そんな車両をベースに、程よくドレスアップされた車両となりまして、BMWを選ばれる方であれば、ドレスアップして乗りたいと思われる方も多いでしょうし、ノーマルの状態からドレスアップするのは情熱とお金が掛かるもの。そう考えると、すでに手が加わった車を手に入れるのは、非常にクレバーな選択肢と言えるでしょう。タイヤ&アルミホイールは19インチサイズのメッシュデザイン。ノーマルが17インチ、Mスポーツで18インチですから、19インチともなると迫力がありますね。フロントにはend.cc製のスポイラー。フロントに合わせてリアバンパーのディフューザーもend.cc製です。そして直列6気筒の心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製の4本出しマフラーを装着しています。BMWと言えばスモールランプがリング状に輝く、いわゆる「イカリング」が有名ですが、こちらの車両は純白なLEDに交換されています。また、ナンバープレートを照らすライセンスプレートライトもLEDに交換されています。純正では電球を使用しているので、ライト類が純白になるだけでも、ずいぶんと車が新しく見えるものですね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルのメカニカルな面の特徴について、もう少しだけご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。また、最終モデルではドアミラーの形状に変更を受けて、F10系で使用されるドアミラーと同じデザインとなります。理由は定かではありませんが、一説によるとヨーロッパの安全基準による一部変更の様で、ちょうど同世代の1シリーズや3シリーズも同様にドアミラーが大型化されています。話が少し脱線してしまいましたが、2010年の前半にはF10系が登場していますから、この年代のE60系5シリーズは非常に希少価値の高い車両となります。 修復歴は無く、サービスブックを含む各種取り扱い説明書なども、すべて車両となります。インテリアは禁煙だったようで、タバコのイヤな臭いや、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。 平成22年04月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002743キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 006009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 008818キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 010156キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 011289キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 014688キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 019550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 022185キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパーSDオール4 /ペッパーパッケージ/パワーバックドア/バックカメラ/インテリジェントセーフティ(衝突軽減ブレーキ)/純正HDDナビ/LED/走行距離無制限全国保証対応
365万円
BMW ミニクーパーSD オール4 /ペッパーパッケージ/パワーバックドア/バックカメラ/インテリジェントセーフティ(衝突軽減ブレーキ)/純正HDDナビ/LED/走行距離無制限全国保証対応

BMWのミニクーパーSD(Id:4880620)の中古車詳細 >

28269km
千葉県
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
ボディカラー【ライトホワイト/ブラックルーフ】 表示の総額は当店管轄(千葉県、習志野ナンバー)登録の場合の金額です。 管轄外の登録の場合はお気軽にお問い合わせ下さい。お見積致します。ご自宅納車も可能です。 また自動車税は登録月により変わりますので、総額には含まれておりません。 当社のFacebookも是非ご覧ください! よろしかったら『いいね!』をお願いします v(^o^)/ https://www.facebook.com/carbellcarac ↓↓↓掲載以外の高画質画像はこちら(グーネット掲載画像です)↓↓↓ https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700050252430210131001.html ※グーネット非掲載の場合は表示されません ↓↓↓外装・内装の360°画像はこちら(カーセンサーネット掲載画像です)↓↓↓ https://www.carsensor.net/usedcar/detail/VU5313502566/index.html?TRCD=200002&RESTID=CS211800 ※カーセンサーネット非掲載の場合は表示されません ★ワンオーナー禁煙車です★ 新車時から毎年ミニ正規ディーラーでしっかり整備しているワンオーナー車です。 点検整備記録簿で整備履歴をご確認いただけます。 パワーバックドア・リアビューカメラ・パークディスタンスコントロール・アラームシステム付きのペッパーパッケージ。 インテリジェントセーフティ(衝突軽減ブレーキ)搭載。 カーナビは純正HDDナビ搭載。 HDD音楽ライブラリー/Bluetooth/USB・AUX入力端子等内蔵です。 バックミラー一体型ETCも付いています。 キーを出さなくてもエンジンスタート&ストップやドアロックの開閉ができるスマートキー付き。 エンジンスタート&ストップは指一本のレバースタート式。エンジンイモビライザー(盗難防止装置)付き! 足回りは純正18インチアルミホイール装着。タイヤのヤマは4本ともまだまだあります。 マニュアルモード付きシフトでスポーティーな走りもお楽しみいただけます。 クルーズコントロール、手元でオーディオ操作ができるステアリングリモコンスイッチ付きです。 エアコンは室内温度を一定に保つフルオートエアコンです。後席専用エアコン吹き出し口も付いています。 リアシートはドリンクホルダー付きセンターアームレストを装備。前後スライドと若干のリクライニングができます。 トランクはトノボード(荷室目隠しボード)付きです。リアシートの背もたれは、左・中央・右別々で折りたためます。 運転席・助手席座面高さ調整機能、左右サンバイザー裏の照明付きバニティーミラー、アームレスト兼用センターコンソールボックス、 トランク床下の収納スペース、シートバックポケット等、便利な装備もあります。 新規で車検を2年お付けしてのお引渡しです。 ******************************************************************************* ↓↓↓↓↓↓是非最後までお読みください↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓当店のお客様に対する考えが↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓お分かりただけると思います↓↓↓↓↓↓ ★全国ネットの新車ディーラー『カーベル』加盟店★ ★JU中販連認定JU適正販売店★ ***ご納車後からのお付き合いが一番大切です!*** 『お客様との信頼関係』を第一に考え、お客様のカーライフを 一生懸命フルサポートいたします。 【お客様からのお声】 当店でお車をお買い上げいただきましたお客様からの口コミです。 ↓↓↓是非ご覧ください!↓↓↓ http://www.carsensor.net/shop/chiba/050544004/review/ 【徹底したチェック体制】 JU東京(東京都中古自動車販売商工組合)の『査定マイスター』と JU中販連(社団法人日本中古自動車販売協会連合会)の『中古車販売士』の 資格を持つ経験豊かなスタッフによる、仕入れ時・展示前・ご納車前の 合計3回にわたる事故歴の有無・走行メーターの不正・各機能の状態・ 走行チェックを行い、万全な状態のお車をご納車いたします。 ↓↓↓詳しくは当社ホームページをご覧ください↓↓↓ http://www.carac.cc/flow/ 【安心の全国保証対応】 ★安心の走行距離無制限全国保証(カーセンサーアフター保証)対応★ ≪カーベルキャラック白井店≫では、1ヶ月または1,000kmの自社保証をお付けしております。 エンジンやミッションなどの内部構造部品が保証対象となります。保証修理は当店での修理のみとなります。 またよりご安心してお乗りいただけるよう、別途有料で走行距離無制限最長2年のカーセンサーアフター保証もお付けできます。 こちらの保証は万が一の保証修理の際は当店はもちろんのこと、お住まいからお近くのディーラーや認証・指定工場でも保証修理が受けられます。 エンジン・ミッション・ステアリング機構・ブレーキ機構・乗員保護機構等の重要部品はもちろん エアコン・パワーウインドウ・純正ナビオーディオ等の電装品まで350項目の幅広い保証になります。 ★遠方の方も安心です★ カーセンサー保証をお選びいただくと・・・ 地元のディーラーや提携サービス工場で保証整備をお受けいただけますので遠方の方も安心です。 ★もしものときの24時間ロードサービス付き★ カーセンサー保証をお選びいただくと・・・ 万が一の事故や故障時、10kmまでレッカー牽引を無料でいたします。 また、キー閉じこみ・ガス欠・バッテリー上がりジャンピング作業・パンク時のスペアタイヤ交換・脱輪時の引き上げ作業を無料でいたします。 上記サービスを24時間全国対応してもらえるロードサービス付き! ※天候やレッカー会社出動状況等により対応できない場合がございます。 ↓↓↓詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓ http://www.carac.cc/security/ 【安心の納車前整備】 当店は、陸運局認証工場を併設しております。国家2級整備士がしっかりと納車整備をさせていただきます。 当店の納車整備はお客様のニーズに合わせて、2種類ございます。 ★ライトメンテ整備★ 『車は詳しいからある程度自分で見れる』という方に・・・ ・法定24ヶ月または12ヶ月点検 ・エンジンオイル交換 ・パワステポンプ取付部緩み点検 ・エンジンルーム配線状態点検 ・ステアリングロッド、アーム類緩み、ガタ点検 ・ホイールベアリング取付部ガタ点検 ・エアコンガス点検 ※車検ラインに通らないような整備、修理は含まれております。 ※その他の部品交換が必要と判断した場合、お客様とご相談の上、交換ご希望の場合は別途有料で承ります。 ★安心ゴールドメンテ整備★ 『細かいところまでしっかりと整備してほしい』という方に・・・ ライトメンテ整備の項目にプラスして ●必ず交換(補充)する項目 ・エンジンオイルフィルター交換 ・バッテリー新品交換 ・ワイパーゴム交換 ・ウォッシャー液補充 ●点検後交換が必要な場合に交換(補充)する項目 ・エアエレメント ・ファンベルト ・ブレーキパッド(ブレーキシュー) ・LLC(冷却水) ・ブレーキオイル ・パワステオイル ・スパークプラグ ・その他消耗部品など 是非当店で『安心』をお買い求めください! ●●当店オススメお得なメンテナンスサポート●● その名も『得々サポート』!! ・オイル交換無料 回数無制限(国産ディーラーも使用している高級グレードオイルです。 0W-20(SNクラス)、5W-30(SNクラス)、10W-30(SMクラス)の内、お車に合ったメーカー推奨オイルを交換させていただきます。 ・オイル交換入庫時のスケジュール点検無料 ディーラーさんでは3,000円前後かかります ・毎月一回、手洗い洗車無料。または500円で手洗い撥水洗車。 ・作業工賃得々割引き(最大50%引き) ・バッテリー得々割引き(最大50%引き) メンテナンスが苦手な方にはお勧めです! お得なサービスが盛りだくさん!! ご購入後のメンテナンスはすべて当店にお任せください。 詳しくは当社ホームページにて! →→http://www.carac.cc/service/
新車市場キャラック白井店 /JU中販連認定JU適正販売店 /株式会社 日輪商会
BMW
5シリーズ528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW
198万円
BMW 5シリーズ 528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW

BMWの5シリーズ(Id:4862666)の中古車詳細 >

38000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
上質な車が多いEセグメントの中でも、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズは永遠のライバルと言える程に両巨頭と言えるでしょう。どっしりと安定感のあるメルセデスと、スポーツ性能を前面に押し出したBMWと、まったく真逆のキャラクターとなりますが、エリートビジネスマンに愛される上質なフィニッシュや、もやはこのクラスでも希少なFRレイアウトなど、やはりライバルと言うだけあって似ている部分も数多くあります。しかしステアリングを握る楽しさは、BMWが一歩リードしているのも事実。それがMスポーツとなれば、その差はさらに大きくなります。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、先代のF11系5シリーズ。そう、F10系はセダンボディですが、F11系となるとワゴンボディのツーリング。BMWというと、セダンのスポーティさや高級感が先行しがちですが、長期間のバカンスを楽しむ習慣のあるヨーロッパでは、ワゴンタイプの方が販売のパーセンテージが上で、セダンと同様の上質さと走りの良さに加え、大きなラゲッジスペースを有した5シリーズ・ツーリングは、仕事もプライベートも大切にする方にピッタリと言えるでしょう。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 また、こちらの車両はMスポーツ・パッケージをベースに、各部に手が入った車両となります。 ★ビルシュタイン・サスペンションキット ★3Dデザイン フロントリップスポイラー ★ノーマルのMスポーツよりもインチアップされた19インチサイズの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング351M ★Mパフォーマンス・サイドスカートフィルム ★アフターメーカーのダブルフィンのブラックキドニーグリル など、BMWファンであれば、いずれ装着を考えたいと思うパーツが、すでに装着されているのも嬉しいポイント。このままお乗り頂いてもいいですし、こちらの車両をベースに、さらにドレスアップをするのも、クルマ好きとしては妄想が膨らんでしまいそうですね。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。残念ながら523iと528iでは、初期モデルでしかちょっくれつ6気筒エンジンを楽しむことはできません。ちなみにカタログ値は、258馬力のパワーと、31.6キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。実は装着率が少ないパノラマガラスサンルーフは、2枚の大きなガラスで後席にお乗りの方まで解放感がいっぱい。また、528iでは上質なダコタレザーシート&寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターや、後席にお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を優しく遮ってくれる、手動式のローラーブラインドをリアドアガラスに装備します。家族や友人を大切にし、プライベートの趣味も大切にし、さらに走りやルックスには妥協したくないという、貴方のワガママに対する答えは、このクルマが正解と言えるでしょう。 平成22年11月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 004432キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 010407キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 017592キロ 法定1年定期点検・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 020406キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 027087キロ 法定2年定期点検・ナビゲーション更新(3回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 029327キロ 臨時整備履歴・リコール(ブローバイヒーター交換) 令和02年01月 032326キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
X1S-DRIVE18i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ
98.4万円
BMW X1 S-DRIVE18i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ

BMWのX1(Id:4871398)の中古車詳細 >

50800km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。搭載されるエンジンは、直列4気筒2000CCエンジン。150馬力のカタログパワーと、20.4キロのトルクとなります。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はi-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 修復歴はない車両となります。こういった趣味にもビジネスにも使える多目的な車は、どうしても走行距離が多くなりがちですが、こちらの車両は5万キロ少々と、BMWとしては脂が乗りはじめた距離と言えますね。また、アルピンホワイト3のボディカラーも、冠婚葬祭に乗り付けても違和感がないので、この一台でマルチにお使いいただけますね。
ロッソカーズ
アウディ
A4アバント 2.0TFSI 純ナビTV Rカメラ 禁煙ワンオーナー
149万円
アウディ A4 アバント 2.0TFSI 純ナビTV Rカメラ 禁煙ワンオーナー

アウディのA4(Id:4870780)の中古車詳細 >

35300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2000DOHCターボエンジン AUDI-MMI 純正HDDナビ DTV リアビューモニター アドバンストキーシステム FRコーナーセンサー Fパワーシート&シートヒーター i-Stop 前後ドライブレコーダー(純正品) 実走行35300km ワンオーナー 禁煙車 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ボディカラー「ファントムブラックパールエフェクト」 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー(アイドリングストップ用AGMタイプ) ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/ayYNYJhCMlU 内装 https://youtu.be/gYX5kcTe8aw Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売 ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
X1X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン
178.2万円
BMW X1 X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン

BMWのX1(Id:4864918)の中古車詳細 >

25200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
元々はスポーツカーとサルーンがメインだったBMWに、突如加わったXシリーズ。当初はX5のみでしたが、サイズやデザインが多岐に渡り、現在では1から7まで勢揃いしているのは、ご存じのことでしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、末っ子とも言える1。現在販売されるX1は、2シリーズのアクティブツアラーのプラットフォームを使用したため、横置きエンジン&前輪駆動が“らしさ”を削いでいると言われがちですが、こちらの車両は初代の縦置きエンジン&FRレイアウトが基本設計というBMWの伝統を踏襲した年代のE84系。とはいっても、こちらのモデルは4輪駆動のX-DRIVEとなります。 X-DRIVEは前期モデルでは直列6気筒エンジンを搭載したモデルでしか販売されませんでしたが、日本での人気が上がるにつれてラインナップ拡充を図り、モデル中盤では直列4気筒の20iでもX-DRIVEを選択することが可能となりました。20iは言ってみればエンジンパワーはボトムクラスとなりますが、前期モデルとは違い、新開発エンジンはターボ化され、150馬力から184馬力と、約22パーセントアップのパワーとなります。同時にATは前期の6速から、このクラスでは贅沢な8速ATに変更されています。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 先に紹介したとおりに、新開発エンジン&8速ATの組み合わせですが、ダブルVANOSやバルブトロニックなどBMWのエンジン技術を集結した直列4気筒2000CCエンジンに、ツインスクロール・ターボチャージャーを組み合わせています。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロ。渋滞が多い日本の道で、特に重要視されるのはトルクの数値で、簡単に言えば「重い物を動かす力」がトルクですが、2000CCエンジンとしては27.5キロのトルクは非常に大きい数値で、エンジン回転数が1250~4500rpmの広範囲で最大トルクを発生させるという、非常に乗りやすいエンジンとなります。シフトノブが近年のBMWと同様の電子シフトノブになった、多段でスムーズなATは、低速ではパワフルで、なおかつ省燃費にも貢献。「BMWというと燃費が悪いんじゃないの?」という不安もしっかりと解消しています。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 修復歴のない車両で、走行距離は25000キロほどと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな車両となります。特にこのようなSUV(BMWではSAVと言いますが)では、ビジネスや日常使用の他に、レジャーにも使用することが多く、どうしても距離が多くなりがち。それが、4輪駆動のX-DRIVEならなおさらの事。なかなかローマイレッジな車両を探すのは難しいのが実情と言えるので、走行距離が少なく、首都圏のBMW正規ディーラーで点検記録簿が発行された車両を探すのは、さらに困難と言えます。夏は海、冬は雪山、春と秋はキャンプやレジャーなど、幅広く活躍できる、頼もしい相棒と言えますね。 平成24年04月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 002726キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 006305キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 008925キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 012016キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 012458キロ 臨時整備・リコール対応(燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成29年02月 013172キロ 法定2年定期点検・ナビバージョンアップ・BPS100項目点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 020308キロ 法定2年定期点検・臨時整備・リコール対応(3回目車検・運転席&助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン 
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン 

BMWの5シリーズ(Id:4864912)の中古車詳細 >

43400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。エクステリアでは、トランクに控えめながらしっかりとスポーティさを主張してくれるトランクスポイラーを装着しています。インテリアは禁煙で、シガーライターや灰皿は使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡やイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリア。また、シートは上質な触り心地のダコタレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロント両席に内蔵しています。 平成22年12月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 005062キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 008471キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 010932キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 024367キロ 臨時整備履歴・リコール対応(VANOS調整ボルト交換・フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成28年02月 024190キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年01月 034782キロ 法定2年定期点検(車検) 令和02年01月 041093キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
X4X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント
378.9万円
BMW X4 X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント

BMWのX4(Id:4863736)の中古車詳細 >

27200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
X6が登場した時の衝撃は、いまだに忘れることができませんね。なんせ、従来の常識では考えられないクーペスタイルで登場したわけですからね。当初は「売れるのか?」と懐疑的だったスタイリングでしたが、蓋を開けてみれば他メーカーも後を追って同じカテゴリーの車を販売するに至った訳ですから、「ニッチなカテゴリー」から、「商売として成り立つカテゴリー」と変化していったのは、みなさんもご存じの事でしょう。しかし、ほぼ2メートルの幅が象徴するボディのサイズがネックで購入を見合わせるという方も多く存在するのは、BMWも当初から想定内だったのでしょう。X5をベースにX6をリリースしたように、X3をベースにX4をリリースするのは自然の流れと入れますね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、X4。直列4気筒2000CCターボエンジンのX-DRIVE28iで、BMWファンなら選びたいMスポーツとなります。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、オプションの20インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 いくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があってはプレミアムブランドとしては失格。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれ、気分によってアンバーからホワイトに変更が可能です。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。X3には20iと28iが存在しますが、X4ではキャラクター上、28iとなります。同じ2000CCですが、ハイプレッシャーなターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは35.7キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿も完備した車両となります。圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトや、オプションの20インチサイズのアルミホイール&タイヤのセットを装備しています。また、Mスポーツでは珍しいレザーシートを装備しているのも嬉しいですね。リアゲートは電動で、バンパーの下にはスマートオープナーのセンサーがありますから、両手がふさがっている状態でのリアゲートの開閉も可能です。 平成27年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 004446キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 010400キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 014851キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
198万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー
109.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー

BMWの5シリーズ(Id:4858628)の中古車詳細 >

32700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 こちらの車両は、ご覧の通りにMスポーツ・パッケージとなります。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、ボディカラーはMスポーツ専用カラーの、カーボンブラック。一般的なブラックサファイアとは違い、青味の入ったブラックですが、様々な色が複雑に調合されていて、光の加減によりエッジの立ったボディをより美しく見せてくれるカラーとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 修復歴のない車両で、走行距離は32700キロと、ドイツ車としてはナラシ運転の真っただ中と言えるほどのローマイレッジな車両。点検記録簿は残念ながら車検の記録簿が残っていないのですが、1年定期点検はサービスブックに記載されていて、車検の点検履歴もしっかりとサービスブックに記載されていて、すべて東京23区内の正規ディーラーで点検整備された車両となります。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 004753キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 008731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 011987キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 019253キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 024651キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 028907キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン
269.5万円(商談中)
BMW Z4 S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン

BMWのZ4(Id:4855767)の中古車詳細 >

33400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
オープンカーの解放感と、スポーツカーのシャープなハンドリングと、BMWならではのFRレイアウト&直列6気筒エンジンを搭載したZ4。Zモデルは以前からオープンカー専用の称号となりますが、贅沢な乗り物だけに、憧れを持っている方も多い事でしょう。 ロングノーズ&ショートデッキという古典的なスポーツカーのシルエットにもかかわらず、まったく古さを感じさせないデザイン。それは初代のZ4から現在のモデルまで脈々と受け継がれています。今回ロッソカーズのラインナップに加わったZ4は2代目となるE89系。刀で削り落としたようなシャープな初代のZ4と比較すると、力強さとエレガントさを兼ね備えた美しいデザインが魅力と言えます。また、E89系はZ4で唯一と言えるハードルーフなのも大きな特徴。治安の良い日本では、鋭利な刃物で幌を破かれて車上荒らしされてしまうなんて事は多くないですが、青空駐車でソフトトップが傷んでしまう心配はありますよね。そういった心配でオープンカーの所有を躊躇してしまう方には、ぜひE89系のZ4をお勧めしたいですね。スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 こちらの車両は、BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージ。Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。 エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのコーラル・レッド・インテリアとなりますので、ブラックとレッドの大胆な組み合わせのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。また、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装備しています。こちらを装着するには、まずは純正モニターに画像を割り込ませるために、高額なAVインターフェースが必須となりますが、こちらの車両のAVインターフェースは、長年に渡りBMWのオーディオの拡張に携わったa/tack(エイタック)製となりますので、信頼性や今後の拡張性もバッチリと言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。 平成22年08月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 014865キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022804キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 025191キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年05月 031053キロ 法定2年定期点検(当社工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325Mスポーツ 前後ブレンボ/鍛造BBS-LM19/車高調/社外マフラー/サンルーフ/GPSレーダー/HDDナビ フルエアロ
196.6万円
情報更新
BMW 3シリーズ 325Mスポーツ 前後ブレンボ/鍛造BBS-LM19/車高調/社外マフラー/サンルーフ/GPSレーダー/HDDナビ フルエアロ

BMWの3シリーズ(Id:4841656)の中古車詳細 >

80800km
栃木県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
★皆様とともに12周年★A-TEAM『一生モノのオンリーワンを一生面倒みさせて頂きます』 https://www.youtube.com/watch?v=KhTxlm4REQc https://www.youtube.com/watch?v=PvejnClrUX0 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW325Mスポーツ。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデル2.5L なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です さらに詳しくはグーネットで https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/70... 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■オートローン4.9%◆最長120回までご利用できます。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro... ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・5速AT ・左ハンドル ◆鍛造BBS-LM19inch ◆車高調【CLIMAX】 ◆アーキュレーエキゾーストマフラー【証明書完備】 ◆前後ブレンボ&ローター ◆フロント・アンダー&リアスポイラー ◆純正HDDナビ ◆サンルーフ ◆メモリーパワーシート ◆GPSレーダー ◆K&Mエアクリーナー ・ETC ・Mスポーツ専用ハーフレザー ・HID/キセノン ・整備記録簿 ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ E90・325Mスポーツをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復歴は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW 325Mスポーツ に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ
218.9万円
BMW ミニ ミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ

BMWのミニ(Id:4799500)の中古車詳細 >

8800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
自動車の歴史を調べてゆく上で、ミニほど興味深い車も無いでしょう。シトロエン2CVやフォルクスワーゲン・タイプ1(ビートルと言う愛称の方が有名ですね)などと肩を並べるほどにエポックメイキングと言えるクラシックミニの誕生は1959年ですから、もはや60年以上も前の話。しかし、もうその頃には現代のコンパクトカーと同じFFレイアウトと、メカ部分をコンパクトにして室内を広く取るという手法を編み出していたのですから、クラシックミニの生みの親と言えるサー・アレック・イシゴニスの先見の明は自動車の常識をガラッと変えてしまったと言っても過言ではありません。大衆車を造ったはずが、貴族階級にまで気に入られて、イギリスの街角や郊外の田舎道だけじゃなく、立派な邸宅の駐車場のロールスロイスの横にちょこんと置かれたりしてたクラシックミニ。イギリスほど階級制度がしっかりしている国で、貧富の差を超越して国民全員に愛されたクルマは、ミニの他にないのではないでしょうか。時は流れて現在では、BMWの傘下に入ったのは周知の事実ですが、もはやミニはイギリスを抜け出して全世界から愛されるクルマになっていますね。「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニでいう所の3代目となる、F56系。現行販売されてる車両の前期モデルとなります。直列3気筒1500CCエンジンをターボで武装したエンジンを搭載したクーパーで、ワンオーナーの車両。非常にローマイレッジで、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイな状態をキープしています。ボディカラーはブレイジングレッド・メタリックで、ルーフはソリッドという、みなさんが思い浮かべるミニのカラーコンビネーションとしてはトラディショナルなもの。あぁ、あの冴羽遼が乗っていたカラーね、と思ってしまう方も多いのではないでしょうか。また、ホワイトのボンネットストライプも洒落たオプションですね。 8800キロというローマイレッジなワンオーナー車両で、オプションのペッパーパッケージを装着しています。ペッパーパッケージとは、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトなどのライトパッケージ・後述するメーターのディスプレイリングのミニエキサイトメントパッケージ・ラゲッジスペースを3段階に調節してフラットにしたり容量を大きくできるストレージコンパートメントパッケージ・フロントガラスに当たる雨粒を感知して適切なスピードでワイパーを動かしてくれるオートワイパーのレインセンサーを合わせたパッケージオプション。ミニらしくオシャレで、なおかつ毎日乗る車として必要不可欠な装備を装着しています。 ミニを選ばれる方の多くは、そのスタイリングに魅了されている方でしょう。様々なボディが存在するミニでも、もっともミニらしいスタイリングなのは、やっぱり3ドアでしょう。年代が変わり、世代が変わっても、決して変わることのないスタイリングは、どこからどう見てもミニ。もっとも初代のクラシックミニは、見た目だけではなく、室内のパッケージングの良さや、高性能なエンジンなども語り継がれていますが、狭さを感じさせない室内空間と、クーパーの名に恥じない136馬力のパワーと、22.4キロのトルクを有するエンジンを搭載。しかしそれは、省燃費やCO2削減の効果がある直列3気筒エンジンです。1500CCという、決して大きくない排気量ながら、ターボを搭載したエンジンは、パワフルで経済的というクラシックミニをしっかりと継承しています。一回り大きくなったボディは批判の的にしている方も多いですが、広がったトレッドのおかげで、街中から高速道路まで、どっしりした安定感を生み出していますし、衝突安全性能も大きく向上しているのもポイント。個人的には最後の5ナンバー枠のR56系の軽快な走りも捨てがたい魅力がありますが、安定感とダイレクト感という相反する味付けを高次元で融合させたF56系ミニの走りは、実にヨーロッパ的で、「これはこれでいいな」と思わせてくれる走りの良さです。 インテリアはミニのシンボリックなセンターメーターの中に、純正オプションのHDDナビゲーションを搭載するなど、ノスタルジックな中にも現代を織り交ぜた、なんとも落ち着く空間。センターメーターの周囲をグルッと回るディスプレイリングは、インテリアのアンビエントライトと連動してカラーの変更が可能で、エンジン回転数と同調して光らせる事も可能です。ナビゲーションをはじめとするオーディオ類は、シフトノブ後方にあるコントローラーで操作するのは、BMWのi-DRIVEコントローラーとまったく同じで、慣れてしまえばブラインド操作が可能で、指先で文字入力が可能なタッチパッドを装備。お手持ちのスマートフォンやMP3プレーヤーに入ってるお気に入りの音楽は、AUXやUSBを使用していただくか、Bluetoothでお聴き頂けます。もちろんアーティスト名やアルバム名、曲名やCDジャケットなども表示され(一部CDや外部機器では表示されない場合があります)、Bluetoothはハンズフリー通話も可能。また、ギアのリバースに連動して画面が切り替わるバックカメラは、ステアリング&障害物ガイドが映し出され、リアバンパーに内蔵された障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備しています。 修復歴は無く、記録簿完備の1台。上記のとおりのワンオーナー車両で、外装・内装ともにキレイな状態をキープした車両となります。ヘッドライトは圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトで、フォグランプにもLEDを使用しています。基本的にはノーマルの状態をキープしていますが、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCはミニ純正アクセサリーを装着しています 平成29年12月 000010キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ リコール対応(ヘッドライトコントロールユニット・MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 令和01年12月 007343キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ523iA Mスポーツ・パッケージ オイスターレザー 直列6気筒エンジン
188.1万円
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツ・パッケージ オイスターレザー 直列6気筒エンジン

BMWの5シリーズ(Id:4841325)の中古車詳細 >

22600km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。 また、こちらの車両はBMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジン搭載モデルという点も見逃せません。F10系ではデビューしてしばらくは直列6気筒がメイン、モデル中盤からは直列4気筒ターボエンジンがメインとなったのは、ご存じの方も多い事でしょう。確かに燃費やCO2削減に効果的で、直列6気筒と同等のパワーを出す直列4気筒モデルも魅力的ですが、静粛性や高級感、高回転までアクセルを踏んだ時の気持ちの良い加速感など、直列6気筒エンジンの魅力も捨てがたいですね。車名は523iですが、税制面でも嬉しい2500CCの排気量となります。カタログ値で204馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなり、動力性能も十分。BMWは現在も直列6気筒エンジンを製造して搭載しているモデルも存在しますが、ハイパフォーマンスモデルなど、一部の熱狂的なBMWマニアに向けてのエンジンを直列6気筒として、直列4気筒エンジンを中心軸に置いている感がありますので、今後は間違いなく減少傾向にある直列6気筒エンジンを、さらに言えば、過給機に頼らないNAの直列6気筒エンジンを楽しむには、この年代が最後となります。今のうちに、経験をしておいて損はないエンジンと言えるでしょう。 インテリアの装備についても触れておきましょう。華やかな明るさの、オイスターとネーミングされたレザーは、ベージュとホワイトのちょうど中間のカラーで、質実剛健なイメージのあるドイツ車のイメージとは一味違いますね。通常のMスポーツでは、ブラックを基調としたインテリアカラーなので、なおさら印象が変わりますね。インテリアの各部には、BMWのイルミネーションと同じアンバーの間接照明のアンビエントライトが内蔵されていますから、ナイトドライブを美しく演出してくれます。 シートマテリアルは上質な触り心地のダコタレザー。実はダコタレザーはオプションで、本来の523iのMスポーツでは、ファブリックとアルカンタラで、それはそれで魅力ですが、BMWに求めるものはスポーティネスだけではなく、BMWらしい高級感をも求めている方も多いので、レザーシートは嬉しいオプションですね。フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを装備。温度は3段階の調節式となります。また、523iには本来は装備されない、リアローラーブラインドが装着されるもの大きなポイント。リアガラスは運転席からスイッチひとつで昇降が可能で、リアドアガラスは巻き取りの手動となります。後席にお乗りになる大切な方のプライバシーを守ってくれて、直射日光を優しく遮ってくれます。 その他のインテリアの装備も説明いたします。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。Bluetoothも装備されていますので、スマートフォンに入っている音楽を聴いたり、ハンズフリー電話としてお使い頂けます。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。 修復歴は無く、ディーラーで発行された点検記録簿も残った車両となります。ボディカラーはMスポ―ツ専用のカーボンブラック・メタリック。光の加減により、さまざまな表情を見せてくれるカラーで、ロッソカーズに入庫の段階で、徹底的に磨いてポリマー加工を施してありますから、ボディの状態も良好となります。 平成23年10月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年10月 000913キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年10月 001597キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年10月 002863キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年10月 004392キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年10月 006745キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 013386キロ 臨時整備履歴(リコール対応・ブローバイ装置・BMWサービス工場) 平成30年10月 014529キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
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