-並び替え-

-現在の検索条件-

46
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

トヨタ
ハリアー2.0プレミアム 禁煙1オーナー 黒H革JBL BIGナビ
249万円
情報更新
トヨタ ハリアー 2.0プレミアム 禁煙1オーナー 黒H革JBL BIGナビ

トヨタのハリアー(Id:4768693)の中古車詳細 >

21329km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
★平成26年式 ハリアー2.0プレミアムのご紹介です!



CSオートディーラーオリジナルカスタム!
BMW純正ハバナメタリック塗装!
新品WALD製フルエアロを装備!
足回りは新品22インチアルミホイール&ローダウンサス装備!

★シートは高級感のあるブラックハーフレザーを全席採用!
★ハリアー専用設計JBLサウンド搭載!11スピーカーの搭載により高音質をお楽しみ頂けます!
★ナビの基本操作以外にCD・DVD再生、フルセグ地デジ視聴可能!
★Bluetoothオーディオ装備!お手持ちのスマートフォンなどから無線で音楽を飛ばし、お好みの音楽を再生出来る大変便利な機能です!
★駐車時に大変便利なカラーバックカメラ装備!
★稀少プリクラッシュセーフティ―システム搭載車!先行車だけではなく歩行者まで検知して高速域でも衝突回避や被害軽減をサポート!
★レーダークルーズ装備!設定した速度で車間距離を保ちながら追従走行できます!高速道路ではアクセル踏まずのドライブが可能です!
★明るく、消費電力の少ない最先端のLEDヘッドライト&フォグランプを装備!
★ETCもビルトインで装備!

☆YouTube動画はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=USxoascpHag
★来場が難しいお客様へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE
☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは ⇒http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
◆アクセスも簡単!東北自動車道の岩槻インターから約5分!!常磐自動車道、外環自動車道、首都高速道路と高速道路でのアクセスが非常に楽です!国道16号線、122号線も幹線道路です!是非ご来店下さい!!

CSTYLECUSTOM

*******
フル装備 / スマートキー / 保証書 / ハーフレザー / SDナビ / JBLサウンド / 禁煙車 / 1オーナー / Fプリクラッシュ / レーダーC / ☆【新品】22インチAW☆ / ☆ローダウン☆ / ☆フルエアロ☆ / LEDヘッドライト / CD / バックモニタ / ETC / DVDプレーヤー / ☆禁煙車☆ / ☆LEDライト☆ / ☆JBLサウンド☆ / ☆ハーフレザー☆ / ☆新品タイヤ☆ / ☆鑑定済み☆
*******
キャンペーン3
キャンペーン4
キャンペーン7
キャンペーン8

CSオートディーラー 【埼玉岩槻インター】ハリアー専門店
BMW
5シリーズ528Mスポーツ カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー
269.8万円
情報更新
BMW 5シリーズ 528Mスポーツ カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー

BMWの5シリーズ(Id:4709833)の中古車詳細 >

58500km
栃木県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
■オートローン4.9%◆120回均等払い◆頭金0円で月々36,600円です。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro?mode=ln&comp_type=0 https://www.youtube.com/watch?v=QIKyyRdpMf0 https://www.youtube.com/watch?v=n4BX1abOEn4 詳しくはグーネットでhttps://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530200203001.html 【YOUTUBE】で動画をご覧いただけます♪ ◆https://www.youtube.com/watch?v=NEIOlZhFXZs&feature=youtu.be https://www.youtube.com/watch?v=WlEyDIY7FvQ ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW528Mスポーツ・ツーリング。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデルに、【3Dデザイン製】4本出しマフラー・車高調 【RAYS】20inch カーボンディフューザー・フロントスポイラー なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・AT( パドルシフト付) ・右ハンドル ・HDDナビ&地デジ ・ETC ・黒革シート&ヒーター ・HID/キセノン ・アルミホイール:RAYS20inch ・3Dデザイン(デュアルマフラー・前後/車高調ローダウン) ・その他、ラグジュアリー装備多数 ・整備記録簿 ・スペアキー ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 528Mスポーツ・ツーリングをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復暦は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW528Mスポーツ・ツーリング 3Dデザイン・RAYS 圧倒カスタム に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
3シリーズアクティブハイブリッド3 Mスポーツ インテリジェントセーフティ 新型i-DRIVE
187万円
新着
BMW 3シリーズ アクティブハイブリッド3 Mスポーツ インテリジェントセーフティ 新型i-DRIVE

BMWの3シリーズ(Id:4783976)の中古車詳細 >

47900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得ないので長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前置きが長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、一世代前のF30系。一世代前とはいえ、現行モデルがかなりのキープコンセプトという事もあり、古さを感じさせない端正なスタイリングに、日本の過密した首都圏ではギリギリサイズの1800mmの車幅という点もあり、いまだに人気の衰えない車種。デビュー当時から4気筒エンジン搭載車がメインで、モデル後半では3気筒エンジン搭載車まで登場したF30系の中で、希少な直列6気筒エンジンを搭載した、前期モデルのアクティブハイブリッド3を入荷しました。 アクティブハイブリッド3は、前期モデルにのみ設定されたモデルで、直列6気筒3000CCツインパワーターボエンジンに、ハイブリッドシステムを搭載したので、ピークパワーは340馬力。ちなみ同時期に販売されていた435i(ハイブリッドシステム未搭載)は306馬力ですから、純粋にハイブリッドモーターの出力は34馬力となります。速さは十分なものの、肝心な「燃費の良さ」は、みなさんが思い描くハイブリッドモデルとは少々異なり、BMWも反省したのか、モデル中盤に登場した「330e」では直列4気筒2000CCエンジン搭載車をベースにプラグイン・ハイブリッドモデルにしてしまいましたが、日本に輸入されるF30系の前期モデルで、唯一の直列6気筒エンジン搭載モデルと考えると、「走る歓びは十分。BMWらしい官能的な直列6気筒を搭載して、めっぽう速い。なのに多少は燃費が良い」という、今から考えると「意外にアリだね」って思えてしまうから不思議です。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージ装着車。Mスポーツはもはや、BMWを選ぶ上で切っても切り離せない看板グレード。「BMWを買うのであれば、Mスポーツ一択」と言う方も多いくらいですからね。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたオプションとなります。外装は精悍なエアロ形状のバンパーや、大径の18インチアルミホイールなど。もちろん締め上げられたサスペンションはわずかに車高が下がり、精悍さに拍車をかけてくれます。インテリアもブラックを基調としたアンソラジット・インテリアカラーで、身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくり馴染むスポーツステアリングには、自由にシフトを+-できるパドルシフトが装備されます。 近年の車選びで、エコ以上に重要なのが安全性能。こちらの車両には、インテリジェント・セーフティが装備されます。衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してくれるレーンデパーチャーウォーニングや、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、「ぶつからない車」としても十分な性能。さらにコネクテッド・ドライブは様々な情報や、万が一の時にSOSコールなど、「つながる車」としてもBMWは他メーカーに先駆けて採用。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、フルセグ地デジチューナー、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)が作動。ちなみにPDCは、フロントバンパーにも内蔵されますから、車庫入れだけでなく、狭い路地でも活躍しますね。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 しかし新車価格が高額だったせいか、BMWファンなら大好物であろう「直6エンジン搭載の3シリーズ」の割には意外に販売台数が少なかったアクティブハイブリッド3。なんせ新車価格はMスポーツで751万円。同年代の直列6気筒3000CCノンターボのF10系528i Mスポーツで718万円ですから、どれだけ高かったかがお分かりいただけるはず。アクティブハイブリッド3を購入する方はもはや、「高ければ偉い」というバブルの頃のような感覚とは違い、「近未来の車を手に入れるために大枚をはたく」という高い志に近かったかもしれませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さなどもありません。 平成25年09月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年12月 006318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 011799キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 019114キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 026851キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 034895キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 044120キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン
198万円
新着
BMW X5 X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン

BMWのX5(Id:4783227)の中古車詳細 >

55400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。前期モデルでは直列6気筒3000CCエンジンは、ノンターボエンジンでしたが、モデル中盤より登場した「35i」では、ターボ化されてパワー&トルクが大幅にUP。パワーは306馬力、トルクは40.8キロと、決して小さくないボディをグイグイ走らせてくれます。直列6気筒エンジンは、吹け上がりの気持ち良さに定評があり、BMWファンなら直列6気筒を選びたくなりますが、エンジンの良さを耳からもお楽しみ頂ける、メイドインジャパンのアーキュレー製のステンレスマフラーが装着されています。もはやBMWチューニングには定番と言えますから、BMWファンならアーキュレーの存在をご存じの方も多いでしょう。アイドリングの音量は控えめですが、アクセルを踏み込んだ時の心地よいサウンドは存在感があり、ドライブの時についついオーディオのボリュームを下げて、排気音を楽しみたくなってしまうほど。先に記載したとおりに、アイドリング時の音量は控えめですから、閑静な住宅街や、早朝や深夜のエンジン始動にも気を遣うほどでは無いのも有難いですね。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングのMスポーツ専用サスペンションに、H&R製のローダウンスプリングを組み合わせています。大幅なローダウンではないので、普段の使い勝手も悪くなく、精悍なローフォルムを手に入れています。また、リアはエアサスではなく、一般的なバネサスなので、X5の泣き所とも言える、エアサスの経年劣化のエア漏れの心配が無いのもいいですね。ホイールはX5の最高峰と言えるX5M用の20インチアルミホイールを装着しています。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 装備に関しては、前期モデルのユーザーさんがジェラシーを感じてしまうほどに進化しています。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両で、灰皿とシガーライターは、使用した形跡がなく、シートやカーペットへの焦げ跡、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。また、オプションの2枚の大型ガラスで後席にお乗りの方も解放感がいっぱいのパノラマガラスサンルーフを装着しています。インテリアは上質なレザーに包まれ、各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵され、ナイトドライブを美しく演出してくれます。また、キーを持ち歩いていれば、ドアロックのオープン&クローズや、エンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備しています。 ☆E70系X5の中でも、メカニカルも装備も充実した、LCIモデルとなります。 ☆BMWファンはステアリングを握ってる時間が最高のひととき。BMWの走りの良さに輪をかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆BMWと言えば直列6気筒エンジンを思い浮かべる方も多いでしょう。モデル中盤より搭載される3000CCターボエンジンは306馬力のパワー。 ☆BMWの直6エンジンのエキゾーストノートを、心行くまでお楽しみ頂ける、ARQRAY製のステンレスマフラーを装着しています。 ☆グッと低く構えた精悍なローフォルム。H&R製のローダウンスプリングを装着しています。 ☆オシャレは足元から。X5の最高峰と言えるX5M用の20インチサイズのアルミホイールを装着しています。 ☆2枚のガラスで解放感のある、オプションのパノラマガラスサンルーフを装着しています。室内側のシェードも電動となります。 ☆BMWのアイコンと言えるキドニーグリルは、BMWパフォーマンスのブラック・キドニーグリルが装着されます。 ☆シートマテリアルは上質な触り心地のレザーで、寒い冬でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。 ☆HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・AUX・DVD・地デジなど、多彩なアメニティシステム。走行中もテレビが映るので、同乗される方も退屈しませんね。 平成23年06月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 009362キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 016805キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 023693キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 033063キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成28年06月 035419キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 046544キロ リコール作業・運転席&助手席エアバッグ交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー
88万円
新着
BMW 5シリーズ 530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー

BMWの5シリーズ(Id:4780784)の中古車詳細 >

55000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ツーリングワゴンの使い勝手の良さは魅力的だが、その代わりに走りを犠牲にするのは困る。デザインはスタイリッシュな車が良いが、室内は広々して実用的な車が良い。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。元々がツーリングワゴンとしてはグッドデザインなのに、さらにスタイリッシュなMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーはBMWでは永遠の定番と言える、チタン・シルバー・メタリック。E60/61系のシャープなボディラインを美しく見せてくれるカラーですね。 LCIモデルとは、BMWではマイナーチェンジ以降の車両という意味合いで、「ライフ・サイクル・インパルス」の頭文字を取ったもの。ドイツ車では主に、「前期モデル」・前期モデルのスタイリングのまま、エンジンやミッションを改良した「中期モデル」・デザインを変更する「後期モデル」という流れとなりますが、こちらの車両は、その後期モデルにあたるLCIモデルとなります。前述のライトの変更は、デザインはもちろんですが、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれるアダプティブヘッドライトや、高照度で低消費電力のLEDテールライトなどが大きな特徴。また、エンジンも中期モデルと比較するとパワーアップして、オートマチックはインテリアの電子式シフトノブとなり、グッと新しさを感じられますね。 こちらの車両は、5シリーズでも希少性の高い、530i。近年では車名と排気量が一致しない車が多いですが、この頃はシンプルに「5シリーズの3.0リッターエンジンだから530i」という、従来のBMWファンに馴染みのあるネーミングとなります。販売台数のほとんどが525iだったこともあり、よりパワフルで、パワーはあるが鼻先が重たいV型8気筒エンジンとは違い、走行フィーリングに軽快感のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載。ターボなどが装着されないNAエンジンではありますが、272馬力のパワーとなり、218馬力の525iとは50馬力以上のパワーの違いとなります。世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを30年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた絶妙なセッティングのスポーツサスペンションで、ホイールは、Mダブルスポーク135が装着され、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備しています。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。オプションのi-PODインターフェースがグローブボックスに装備されるのもうれしいポイントで、BMW純正オプションのこちらは、iーPODや以前のiーPHONEなどに使用されているDOCKコネクターが装備され、接続すれば車両のモニターに曲名などが表示され、選曲は車両のオーディオスイッチや、マルチファンクション・スイッチで可能。レザー巻きで手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様はふたつとありません。シートのアジャストは電動で、ドライバーズシートには2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。 修復歴は無く、記録簿も下記の通りに、1年ごとにBMWサービス工場に入庫している車両となります。こちらの車両の魅力や、装着されるオプションは、下記にまとめてありますので、ぜひご覧ください。 ☆E60/61系では非常に希少な、パワーに余裕のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iツーリング。 ☆BMWが好きな方は、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨き上げたMスポーツ・パッケージ装着車。 ☆本来のMスポーツでは、センター部分はファブリックのハーフレザーですが、こちらの車両は高級感のあるフルレザー。オプションのダコタ・レザーシート装着車です。 ☆レザーシートの弱点は、冬場に冷たい点ですが、こちらの車両には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に内蔵しています。 ☆リアにお乗りの方も解放感たっぷりの、オプションのパノラマガラスサンルーフ装着車。 ☆フロント&リアのバンパーに内蔵された障害物センサーは、音とグラフィックで障害物をお知らせしてくれます。オプションのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)装着車。 ☆Mスポーツでは珍しい、鏡面仕上げのウッドパネルが装着されます。Mスポーツでは、アルミトリムやバンブーウッドが多く、温かみのあるウッドパネルは希少となります。 ☆グローブボックスには本来なら6連奏CDチェンジャーが装備されますが、こちらの車両はiーPODなどを接続できるDOCKコネクターが装備されます。モニターに曲名などが表示され、選曲などの操作は車両のスイッチで可能。オプションのiーPODインターフェースを装備しています。 ☆室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。もちろんイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアです。 ☆ひとりのオーナーさまに、大切に扱われた車両で、1年ごとにBMW正規ディーラーのサービス工場で点検を受けている車両。ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年07月 006343キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 014018キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 020719キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 027355キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 034539キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 040020キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 042463キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 045863キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 048210キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年10月 050420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 051808キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場) 令和01年07月 053578キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー
110万円(商談中)
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4779418)の中古車詳細 >

55700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。ちなみにこちらの車両は、過去のオーナーさまのこだわりで、REMUS製のマフラーが装着されています。近年の直列4気筒エンジンでは味わうことのできない、直列6気筒NAエンジンならではの心地よいサウンドは、ついついアクセルを深めに踏み込んでしまいそうです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、新車当時から手厚く残った点検記録簿もしっかりと完備しています。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用なのはもちろん、シートやカーペットの焦げ跡、嫌なタバコ臭さもなく、キレイなコンディションをキープしています。また、トランクスペース左側に鎮座するナビゲーションユニットを、トランクスペース上部に移設して、ドイツ本国のナビゲーション非装着車用のトランクルームのトリムを使用することにより、大幅にトランクスペースの横幅を広くしているところを見ると、過去のオーナーさまはこだわってらっしゃったのかもしれませんね。特に、ゴルフなどでトランクスペースを広くしたい方には、E60が新車の時には定番のモディファイでした。使い勝手が大幅に向上していますね。 最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆心地よいサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製マフラーを装着しています。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆リアへの気流を整え、リアビューをキリッと引き締めてくれる、Mトランクスポイラーを装備しています。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年02月 001647キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 002834キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002964キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年02月 003217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 003700キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 003919キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 004145キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 021363キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成30年07月 037477キロ 分解整備記録簿 F&Rブレーキパッド・ローター・センサー交換 平成31年04月 045596キロ 法定2年定期点検(5回目車検)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー
268.4万円
BMW Z4 S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー

BMWのZ4(Id:4737324)の中古車詳細 >

33100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日のパワーをもらいながら通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車はもちろんオープンカー。2シーターのZ4となります。第二世代と言えるE89系のZ4は、初代のE85系Z4と比較すると、グランドツーリングとしての側面も持ち合わせたキャラクター。従来のソフトトップから、メタルトップに変わったのも、そういった印象を抱かせるのかもしれませんね。もちろんスポーツ性能もピカイチですが、果てしない目的地を目指して長距離の高速道路をひた走るシチュエーションでも似合ってしまう懐の深さを持っています。また、こちらの車両はBMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージとなります。 BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージは、元来Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのキャンベラ・ベージュ―・インテリアとなりますので、ブラックとベージュのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 修復歴はなく、BMWサービス工場で発行された記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿とシガーライターは使用した形跡がなく、シートやカーペットの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもありません。ボディカラーはMスポーツでしか選択できないカタログカラーでもあるメルボルンレッド・メタリック。レッドのボディカラーに、ベージュのインテリアカラーというのも希少性が高く魅力的ですね。他の車では味わえない満足感を、ぜひこの車で味わってみてはいかがでしょうか。   平成22年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 006210キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 010579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 011841キロ 臨時整備履歴(リコール対応・バッテリーケーブル・BMWサービス工場) 平成25年08月 012533キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年08月 014699キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 018642キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 021267キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 BMWオリジナルボディコーティング Innovection施工(BMWサービス工場) 平成30年08月 024731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 024893キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4731437)の中古車詳細 >

18200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
BMWファンであれば、近年の残念なニュースと言えば、1シリーズのFF化が筆頭となるでしょう。先代となったF20系1シリーズの生産が終了したことで、Cセグメントで唯一と言えるFRコンパクトカーは消滅してしまいました。BMWが満を持して出した新型1シリーズですから、良くできた車に間違いはありませんが、なんとなく寂しいというか、ぽっかりと心に穴が開いてしまったような気分のBMWファンも多い事でしょう。そうなってくると、俄然 歴代の1シリーズが魅力的に見えてきますね。BMWらしい活発なエンジンのパワーをリアタイヤで蹴飛ばすように走れるFRの1シリーズの中でも、兄貴分の3シリーズに近い上質さも兼ね備えたF20系あたりを次の相棒に考えている方も多いのではないでしょうか。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、前期モデル。デビューした時には見慣れなかった顔つきですが、見慣れるの悪くない、いわゆる「ブサカワ」な前期モデルとなります。ファニーな見た目と、ダイナミックな走りというギャップもたまらないですね。こちらの車両はBMWであればついつい選びたくなってしまうMスポーツで、ボディカラーもMスポーツ専用のエストリル・ブルー・メタリックです。 こちらの車両は都内ワンオーナーの車両で、点検整備などはすべてBMWサービス工場で行われています。また、2019年3月にはBMWオリジナルのボディコーティングのイノベクションと、ホイールコーティングを施工していますので、ボディやホイールのコンディションも良好です。走行距離も18200キロと、ローマイレッジな車両。インテリアは禁煙ですから、シートやカーペットへの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもまったくありません。また、前期モデルでもLCIモデル登場の直前のモデルだと、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドドライブや、緊急時にオペレーターと会話ができるSOSコール、ミラーETCがITSスポット対応のETC2.0に進化している点も注目ですね。 BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴はなく、前述したとおりに都内ワンオーナーで禁煙車の車両となります。 平成27年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 012040キロ 法定2年定期点検(1回目車検&リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年02月 015006キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年12月 017173キロ サービスキャンペーン(ETC2.0・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ
198万円
BMW 1シリーズ 118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ

BMWの1シリーズ(Id:4699350)の中古車詳細 >

25700km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ダイレクトで感性に訴えかけるからこそ、BMWのドライビングは楽しい。何を今さら?と思われる方が多いでしょうが、本来であれば目的地が重要であり、移動するという退屈な行為を、楽しい時間に変換してくれる車は、そう多くあるものではありません。残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、第二世代と言えるF20系1シリーズ。直列4気筒1600CCターボエンジンを搭載する、118i。そう、118iを名乗っているのは、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルだからです。前期モデルが出た時の顔つきのインパクトはなかなか強烈なものがありましたが、驚いてしまったのは当時のBMWデザインチームにとっては「してやったり」だったはず。しかしLCIモデルでは他のBMWと同じデザインテイストのイケメンなフェイスになったところを見ると、1シリーズにも「BMWらしい高級感」や「BMWらしいスポーティネス」というものを取り入れたかったのでしょうね。その狙いは見事に成功しているのは、LCIモデルの精悍な面構えを見れば一目瞭然。そしてこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージとなります。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。もはやBMW好きの方には、釈迦に説法かもしれませんが、BMW好きな方はステアリングを握る時間を大切にされる方。Mスポーツ・パッケージで、日常の中にもドライビングプレジャーを感じるのも悪くないですね。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。こちらのコントローラーは、上面に指で文字を直接書いて入力できるタッチパッドとなり、上級車種に負けない装備が魅力ですね。 装備の面の話をするのであれば、地デジの話もついでに。本来は5シリーズなどには地デジチューナーが標準装備されますが、1シリーズには残念ながら装着されません。それなら装着すればいいじゃないか、とお思いの方。それば実は難しいもので、BMWの純正モニターに、社外の地デジチューナーの画像を割り込ませる「AVインターフェース」という部品を装着しなくてはいけなく、この部品が高額。地デジチューナーと、AVインターフェースと、それらの装着の工賃。ここまでの金額を払ってまでテレビを観たいですか?と考え直すと、なかなか首を縦に触れないもの。しかしご安心を。こちらの車両には、そっくりそのまま装着されています。ちなみに地デジチューナーのメーカーは、安心のメイドイン・ジャパンのパイオニア製のカロッツェリアブランドですから、5シリーズなどに装着される純正地デジよりも、はるかに感度がいいのもうれしいポイント。一応リモコンも備わっております。「一応」と付け加えたのには理由があり、BMW純正のステアリングスイッチでチャンネルの変更が可能なので、よほど設定の変更を余儀なくされた場合を除いて、あえてリモコンを使う必要もないでしょう。 搭載されるエンジンは、先にも記載したとおりに直列4気筒エンジン。F20系では、最終モデルでは3気筒1500CCエンジンなども登場しましたが、こちらの車両には、1600CCターボエンジンが搭載されます。BMWというと直列6気筒エンジンが有名で、F20系でもM135iやM140iなどには直6エンジンが載せられましたが、それらはよほどのカーマニアに向けてのグレード。そこまでの高性能は必要としないけれど、必要なパワーは欲しいという方にも納得いただけるエンジンが搭載されています。136馬力のカタログパワーと、22.4キロのトルクとなりますが、車を力強く走らせるのに必要なのはトルク。なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。ヘッドライトは明るさと省消費電力を高次元で両立したLEDヘッドライトが装備され、フロント&サイドウインカーはLEDウインカーとなります。下記のとおりに記録簿が残っている車両で、マイレッジは25000キロ少々と、ナラシ運転も終わって脂が乗りはじめた頃合いと言えるでしょう。BMWと言うと走りをイメージされる方も多いですが、実はとてもまじめに作られていて、パッケージングの良さも注目のポイント。つまり、乗って良し・使って良しという欲張りな車でもあります。車を所有するのは何台もは無理。ならば1台ですべてをカバーできる車が魅力的。そんなBMWがある生活を、118i Mスポーツで始めてみてはいかがでしょうか 平成27年08月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 005678キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ナビアップデート・BMWサービス工場) 平成29年09月 010894キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 019846キロ 臨時整備履歴(リコール対応・運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 19インチアルミ レザー
238.7万円
BMW 5シリーズ 535iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 19インチアルミ レザー

BMWの5シリーズ(Id:4694521)の中古車詳細 >

43800km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
上質な車が多いEセグメントの中でも、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズは永遠のライバルと言える程に両巨頭と言えるでしょう。どっしりと安定感のあるメルセデスと、スポーツ性能を前面に押し出したBMWと、まったく真逆のキャラクターとなりますが、エリートビジネスマンに愛される上質なフィニッシュや、もやはこのクラスでも希少なFRレイアウトなど、やはりライバルと言うだけあって似ている部分も数多くあります。しかしステアリングを握る楽しさは、BMWが一歩リードしているのも事実。それがMスポーツとなれば、その差はさらに大きくなります。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、先代のF10系5シリーズ。G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。そしてMスポーツならではの、スポーツマインド溢れた仕上げも魅力のひとつと言えるでしょう。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。上質な触り心地のダコタレザーのシートは標準で装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵しています。
ロッソカーズ
BMW
ミニクラブマンクーパー ハンプトン ワンオーナー ブラックレザー 限定車
169.4万円
BMW ミニ クラブマンクーパー ハンプトン ワンオーナー ブラックレザー 限定車

BMWのミニ(Id:4666682)の中古車詳細 >

28200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
偉大なるクラシックミニ(現役当時はそうは呼んでいませんでしたが…)を現代版にアレンジした、新世代ミニ。新世代ミニの登場は2001年で、日本発売は2002年。当時は昔の車のリバイバルがブームだったこともあり、各社が自社の懐かしの名車をコンセプトカーなどで発表していた最中。もちろんその中には「イロモノ」的な要素があった車も存在しましたが、約18年が経過しても当初のコンセプトからブレる事が無く、モデルチェンジを重ねているところを考えると、「イロモノを採算が取れる商品にした」という功績は大きいでしょう。もちろん功罪の「功」だけを見てみればの話で、クラシックミニを愛好する方達からすると、肥大化したボディや、いくらイギリスで生産されているとは言えドイツ車の血が混じっていることに納得がいかない部分もあるでしょうが、安全基準に合わせたボディサイズと、機械の信頼性と言えばドイツと言うことを考えると、決して功罪の「罪」は大きくなく、21世紀でも新車のミニが乗れる喜びの方が、はるかに大きい「功」と言えるでしょう。 ちょっと話が長くなってしまいましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニのセカンドジェネレーションと言えるR56系。ご存じの方も多いかもしれませんが、新世代ミニの初代のR50系は開発をローバーグループが行って、途中から買収したBMWが開発したので、インチサイズのヤード・ポンド法だったのを、ミリ・メートル法にしたこともあり、少々エキセントリックな設計な点も見受けられますが、R56系からはだいぶ自然な設計になっています。閑話休題。こちらの車両はR56系ミニをベースに、使い勝手を大幅に向上させたR55系と呼ばれるクラブマン。初代ミニに倣えば「オースチンミニ・カントリーマン」や「モーリスミニ・トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。 こちらの車両は、その「カントリーマン」や「トラベラー」の誕生50周年記念で、2011~12年に販売された「ハンプトン」。ロンドンの地名から命名された期間限定車両となります。その特別装備は、その名に恥じない充実したものとなります。ボディカラーはトラディショナルなダークブルーの専用カラーの「リーフ・ブルー・メタリック」で、ボンネットストライプ/ドアミラーカバー/アルミホイール・センターキャップにはダムソンレッドのアクセントが入ります。ダムソンとはプラムの事で、鮮やかなレッドのアクセントはインテリアにも配されています。上質な触り心地のブラックレザーのステッチやパイピング、フロアマットのフチにも配され、ちょっとした優越感でオーナー心をくすぐりますね。フロントグリルにはハンプトン専用のバッヂが装着されます。そちらには「50」の文字が。もちろんそれは、クラシックミニのカントリーマン/トラベラーの50周年のバッヂで、こちらもオーナーとしては嬉しい装備。サイドスカットルやサイドウインドウやエントランスプレートも、ハンプトン専用装備となります。ミニを選ばれる方は、他の人とは違う車に乗りたい方が多いでしょうから、「同じミニでも、私のミニはちょっと違うぞ」という車を選びたくなりますよね。 インテリアはブラックを基調とした精悍なインテリアは、ルーフライニングもアンソラジットカラーで、メーターなどもブラックで統一されています。各部にダムソンレッドのアクセントが入っているのは先ほど紹介しましたが、シートにはハンプトンのロゴが入ったタグや、レザーシートには必須のシートヒーターなども内蔵されています。ステアリングはレザー巻きで、ステアリングに内蔵されたマルチファンクション・スイッチも使用可能で、クルーズコントロールが備わります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアは禁煙だったようで、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもないキレイなコンディションとなります。せっかくミニを購入するのであれば、やっぱり他の車と差別化を図れるミニがいいですよね。そんなこだわりを持った方にピッタリな1台と言えますね。 平成24年04月 保証書発行(MINIサービス工場) 平成25年04月 006218キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年04月 011465キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年04月 014839キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年04月 017911キロ 法定1年定期点検 平成29年04月 020770キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成30年04月 023028キロ 法定1年定期点検 平成31年04月 024239キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
149.6万円
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ
218.9万円
BMW 3シリーズ 320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4654799)の中古車詳細 >

24900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの「駆動輪革命」とも言える大改革は、FRの絶対的信者だったBMWがなぜ?とファンが思ってしまうほどに多角的になっていますね。もはやFF/FR/4輪駆動と、全ての駆動を生産しているメーカーとなっているわけですから、時代もずいぶん変わったと思う往年のBMWファンも多い事でしょう。もっともコンパクトクラス以外はFRをベースにしたトルク変動分散4輪駆動というのがBMWらしいこだわりとも言えますね。BMWでは4輪駆動の事を「X-Drive」と呼びますが、このX-Driveは従来のBMWらしいダイナミックな走りはそのままに、トラクションが必要な時には車体を安定させてくれるので、もはやFRでは制御しきれないハイパワーな車両にとっては必然と言えるでしょう。そして何より、降雪地帯で今まではBMWを諦めていたコンシューマーにとっては、これ以上にないプレゼントと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのX-Driveの車両ですが、SUVとは違い、一般的なセダンの3シリーズを4輪駆動にした、320i X-Driveラグジュアリーとなります。3シリーズに4輪駆動というと、なかなかイメージが湧きにくいかもしれませんが、過密した日本の交通インフラで扱いやすいボディサイズに、ラグジュアリーならではの充実した装備、そして天候を気にする事無く目的地を目指せる4輪駆動ならではの安定した走りを兼ね備えた、究極の実用車と言えるでしょう。それはもちろん、降雪地帯にお住まいの方や、降雪地帯に向かう機会が多い方にもオススメですが、もはや首都圏でも突然の積雪や、思いがけない大雪などもあり得る訳で、万が一の保険代わりにX-Driveをチョイスするのも良いですね。 こちらの車両は3シリーズの中でも、グレード名のラグジュアリーの名に相応しい、充実した装備が魅力。エクステリアは派手さが無く、落ち着いた印象を与えてくれ、各部にクローム処理されたモールディングが装着されます。インテリアは触り心地の良いレザーと、鏡面仕上げが美しいウッドパネルなどに包まれています。もちろん3シリーズでは純正HDDナビゲーション&バックカメラや、キーを出さずにドアロック&アンロックやエンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、欲しい装備はほぼ揃っています。近年のBMWでは走りのイメージが強いMスポーツが定番となっていますが、しなやかな乗り心地と、BMWらしい上質さを兼ね備えたラグジュアリーを選ぶというのもアリですね。 「BMWと言えば直列6気筒エンジン」という図式は、近年では薄れてきている感がありますね。特にCO2削減や、対衝突安全性の面では不利な部分もあり、直列4気筒エンジンがだいぶ主流となってきましたね。こちらの車両も直列4気筒エンジンを搭載しています。しかしBMWが造ったエンジンですから、動力性能には不満はありません。3シリーズの中でも、ロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは24.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。それはもちろん、効率の良いトランスミッションありきとなります。こちらの車両のオートマチックは、このカテゴリーにしては少々贅沢とも言える8速ATとなります。 こちらの車両は、走行距離が約25000キロと、年式を考慮するとローマイレッジな車両となります。ドイツ車としてはナラシ運転が終わって、やっと角が取れ始めた、ちょうど脂の乗ったタイミングと言えます。もちろん修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと残った1台。インターネットの普及で、3シリーズに限らず、車も価格重視で選ぶ傾向にありますが、生まれは同じでも育ちが違っては、同じ土俵に立たせるにはあまりに乱暴。長くBMWライフを満喫するためにも、コンディション重視で選ぶべきでしょう。もちろんこちらの車両は、ロッソカーズが自信を持ってオススメできる車両となります。また、4輪駆動の車両で気になる、シャシーの錆ですが、こちらの車両は東京23区内で使用された車両で、融雪剤が撒かれた地域にはほとんど行かなかったようで、キレイなコンディションをキープしていることも付け加えておきましょう。 平成25年12月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年06月 000013キロ BMW納車前点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年02月 005198キロ 法定1年定期点検・BPS納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 009939キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 013461キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 021627キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 022149キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
スマート
フォーフォーパッション SDナビTV バックカメラ 禁煙ワンオーナー
98万円
スマート フォーフォー パッション SDナビTV バックカメラ 禁煙ワンオーナー

スマートのフォーフォー(Id:4632443)の中古車詳細 >

14100km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
パッション ベーシックパッケージ 純正オプションSDナビ(Panasonic製CN-GP755VD) バックカメラ ボイスETC2.0 i-Stop シートヒーター クルーズコントロール ワンオーナー 禁煙車 メルセデス保証プラス継承可(R3年2月まで) 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 保証プラス証書 スペアキー ボディカラー「サファイアレッド/ブラック」 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレード バッテリー ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/Ie-l138E6Hg 内装 https://youtu.be/Lb4Sx6eElk4 Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売  ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
ミニミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ
158.4万円
BMW ミニ ミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ

BMWのミニ(Id:4594048)の中古車詳細 >

32200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
最近は街中でミニを見かける機会が増えましたね。それだけ車に対してこだわりを持ち方が増えたという証拠と言えるでしょう。オシャレで実用的で、燃費も良くて安全設計は万全。非の打ちどころがないミニですが、見かける機会が多いと、他の人とは一味違うミニに乗りたくなってしまうのも、車好きの悪い癖と言えるでしょう。そういう贅沢な方には、こういう車はいかがでしょうか。R56系のミニクーパーの後期モデルに採用されたラインオプションの「ベイズ・ウォーター」を入荷しました。 R56系のミニは、一世代前のミニとなりますが、不変的なミニのデザインテイストは現行モデルでも踏襲していますから、ミニはどの世代に乗ってても古く見えないという嬉しさがありますね。もちろん車好きであれば、前期モデルと後期モデルの区別はつくかもしれませんが、こちらの車両は後期モデルをベースに、魅力的なオプションをまとめて装着したベイズ・ウォーター。R56系では中期モデル以降、ラインオプションが増えてきて、私たちユーザーの選択肢が増えてゆきましたが、爽やかなカイトブルーのボディカラーに、17インチアルミホイールや専用ボンネットストライプと、左右でカラーが異なるドアミラーカバー等を装着しています。インテリアではパンチレザーシートや専用インテリアトリムを装着。ラインオプションですから、台数限定ではありませんが、オプションを選べる期間が少なかったこともあり、街中で見かける機会も少なく、希少性に優越感すら感じてしまいますね。 こちらの車両はパワフルなクーパーSですから、エンジン性能にも不満は無いでしょう。直列4気筒DOHCの1600CCエンジンにターボを装着して、184馬力のカタログパワーと、24.5キロのトルクとなります。これだけのパワーなのに、平成22年度の燃費基準を20%達成しているのですから、パワーと燃費の両立を高次元でクリアしているというのがお分かり頂けるでしょう。組み合わされるオートマチックは、普段はDレンジに入れれば普通のATですが、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックを装備して、ステアリングにも手を放さずにシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを備えますから、腕に覚えのある方ならついつい飛ばしてしまうかもしれませんね。 走行距離は年式を考慮するとローマイレッジな32200キロで、修復歴はなく、保証書や取扱説明書なども残った車両。カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装備して、地上デジタル放送やDVDなどをご覧頂く事が可能。また、CD音楽を録音できるミュージックサーバーを備えています。バックカメラと、同じくカロッツェリア製のナビ連動ETCも装備。インテリアは禁煙だったこともあり、イヤなタバコ臭さやもありません。かなり駆け足で車の紹介をしましたので、最後にもう一度、こちらの車両の魅力のポイントをおさらいしておきましょう。 ★目が覚める鮮やかなボディーカラーの、カイト・ブルー/ブラックルーフは、ベイズ・ウォーターの専用ボディカラー。 ★17インチサイズのアルミホイールは、サンドブラスト・チューンド ブラック。ベイズ・ウォーター専用装備です。 ★ブルーとグレーのベイズ・ウォーター専用ボンネット・ストライプ。 ★フロントフェンダー後部に装着されるサイドスカットルには、ベイズ・ウォーターのロゴが入った専用品。 ★ドアミラーカバーは左右でカラーが異なるベイズ・ウォーター専用品。 ★シートは上質な触り心地の、レザーパンチ・ロックライク・アンソラサイト(カーボン・ブラック)。 ★インテリアトリムパネルは、光沢のある漆黒にアクセントが入った、ピアノブラック・ベイズ・ウォーター。 ★インテリアの各部に、キラリと輝くクロームライン インテリア。 ★ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・ステアリング。 ★明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えた、キセノンライトを装備します。 ★ナビゲーションはカロッツェリア製のHDD楽ナビで、地上デジタル放送と、DVDの視聴も可能です。 ★ナビゲーションには、CD音楽の音源を録音できる、ミュージックサーバーを備えています。 ★車庫入れの時に便利なバックカメラと、ETCを装備しています。
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iAツーリング 最終モデル ワンオーナー 直噴エンジン 純正ナビ 電動パワステ
79.6万円
BMW 3シリーズ 320iAツーリング 最終モデル ワンオーナー 直噴エンジン 純正ナビ 電動パワステ

BMWの3シリーズ(Id:4590437)の中古車詳細 >

45000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。もはや2世代前となってしまったE90系をベースにしたE91系ツーリングですが、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルですから、キリッとした顔つきで古さを感じさせない点も嬉しいですね。省燃費と高性能の両方を兼ね備えた直列4気筒2000CCエンジンを搭載します。LCIモデルでも前期と後期があり、後期ではエンジンが直噴エンジンとなり、燃費が大幅に良くなった点や、ニューシェイプのVスポークスタイリング360アルミホイールなどが大きな変更点と言えます。ツーリングでは、よりボディに一体感のあるデザインとなる、ダイレクトルーフレールとなるのもスタイリッシュさに一役買っていますね。 最終モデルとなると、3シリーズと言えども兄貴分の5シリーズに近い装備が付いているのも嬉しいポイント。廉価グレードのスタイルエッセンスなどではナビ無し・ハロゲンライトなど、少々物足りない装備でしたが、こちらの車両は純正HDDナビゲーション&ミュージックサーバー、バイキセノンヘッドライト&LEDウインカー、スマートキーのコンフォートアクセスなど、近年のBMWと遜色ない装備が魅力となります。 エンジンは先に記載したとおりに直噴エンジンとなりますが、カタログパワーでは170馬力と、十分以上なパワーとなります。トルクも21.4キロと、3シリーズのボディには十分と言える数値。これで前期モデルより燃費が良いのですから、技術の進歩はすごいですね。 修復歴は無く、記録簿も下記のとおりにしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成22年09月 000003キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) ・CICプログラミング 平成23年07月 004440キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル補充 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) 平成24年07月 011091キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席・リア) ・イグニッションコイル4本交換 ・スパークプラグ4番交換 ・ECUプログラミング実施 平成25年08月 013604キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) ・エンジンオイルレベルセンサーガスケット交換 ・イグニッションコイル4本交換 ・バッテリーケーブル交換 平成26年08月 017069キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) ・キーバッテリー交換 ・自動車用緊急保安炎筒交換 平成27年08月 021733キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) ・エンジンフューエルホース交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) ・タイヤローテーション実施 平成28年09月 029468キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・バキュームセンサー取付 ・プログラミング実施 ・テストモジュール実行 平成29年08月 034242キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) ・タイヤ4本交換(ピレリP7 BMW認定ランフラットタイヤ) ・リアブレーキパッド交換 ・リアブレーキパッドセンサー交換 ・スロットルバタフライ清掃
ロッソカーズ
menu