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メルセデスベンツ
E350 アバンギャルドE350 アバンギャルド
売約済み
メルセデスベンツ E350 アバンギャルド E350 アバンギャルド

メルセデスベンツのE350 アバンギャルド(Id:4792227)の中古車詳細 >

35000km
神奈川県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ウェイブ上の掲載写真ではクルマは綺麗に写ります! まるでキャバクラ店入口の、今日の在籍タレント写真のように(笑) 写真では、紫外線を浴びずに完全密閉のガレージに入っていた車か? 夏の炎天下、もしくは塗装の敵でもある夜露にさらされていた放置プレイの状態で管理されていたクルマかは、 明確にうたっていない。 .......と、いうよりもそんなのに興味がないクルマ屋さんだったりもする、もしくは興味の無い御客様も存在する。 もっと悪いのは、屋内ガレージで保管されていた車と屋外放置プレイのクルマの判断もつかないクルマ屋さんもいるのはまずい。 少なくても僕は判断できる。 完全密閉の屋内ガレージ保管車は、オーラが漂っているのが僕には見える。 そして、僕だったら屋内ガレージ保管車にこだわる。 ボディの塗装が傷んでいないということは、艶があるのです。 ボディのゴム関係も雨、紫外線に当たっていないということは傷んでいないのです。 クルマ選びに国産車ではなく輸入車にこだわって購入するなら、こだわって屋内ガレージ保管車を購入してください。 そして今回の最終モデルのW212 E350アバンギャルドですが、某学校法人の理事長の所有者で 学校の入り口横の、電動シャッター付きの完全密閉のガレージに保管されていました。 理事長は当社からW124 E320→W211 E320→W212 E350と、3台御乗換えになられていたメルセデスファン。 新車時からの点検整備は全て某YANASE磯子支店。 車検時には必ず、YANASEでボディーコーティング&クリアビュー施工をなされ、内装はほとんどお一人でしかお乗りにならないので新車同様。 素晴しいコンデションなのです。 何よりも、僕がお勧めするのはこのモデルにはレーダーセーフティパッケージが組み込まれていて、 人間も感知してブレーキをかけてくれるカメラが付いている事が何よりもセールスポイントです! このシステムは、今後のメルセデスの中古車には無くてはならないシステムになると思う。 僕は当初、年寄りブレーキとか言っていましたが、僕自身が現在、年寄りブレーキ付きのメルセデスに乗って、実際にありがたいシステムだと実感。 久々に、毛並みの良い優等生なメルセデスを御案内できます。 ココからは余談です。 僕は新車から2年経過した中古のクルマを販売するのが多いいんです。 なぜかって言うと新車から3年間が各メーカーの保証が付いており、2年経過している値落ち感とメーカー保証1年が付いているので どこが壊れても保証してくれるのだからです。 ただし、その保証を継承するためにはディーラーで保証継承整備たるものをしなければならないのです。 先日メルセデスC220dの保証継承を終えてYANASE磯子支店で支払った費用が16000円でした。 そのあとにたまたまアウディA3セダンの保証継承しに近所のAUDI港南へお願いしました。 請求されたのが39000円でした! C220dクラスとA3セダンクラスでは、サイズがCクラスの方が上ですよね。 A3の方が格下モデル。 Cクラスと同等モデルのA4だったら保証継承代金は5万円? メルセデスの3倍高いことになる! 半沢直樹の「倍かえし!」以上の金額を支払わされたのです。 勿論、ニコニコ顔で支払ってきましたよ! もっと良い意味でビックリするのがBMWです! 2シリーズの保証継承代金は1万円以下です。 整備の無いようは、3社とも同じです。 今回は、「保証継承代金」でしたが、全ての整備代金が上記の例ではないようにAUDI社には願いたいものです....... 御金持ちの乗るクルマをユーザーに暗示したいのであれば仕方ない。 敵がメルセデスであろうと、ポルシェだろうとAUDIには、向かうところ敵ナシなのか? ..........世界中に敵がいなくても、僕だけは敵になりましょうか? ちなみに、現在のT-WORKSの展示場、過去もそうですが、今後もしばらくはAUDIの在庫はしないでしょう! (クルマ屋の、オーナーが納得して自分が販売するのに似合った、良い物だけを売るスタイルが取れるのが個人営業店の強さなのです)
T-WORKS
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
売約済み
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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