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BMW
X5X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン
売約済み
BMW X5 X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン

BMWのX5(Id:4783227)の中古車詳細 >

55400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。前期モデルでは直列6気筒3000CCエンジンは、ノンターボエンジンでしたが、モデル中盤より登場した「35i」では、ターボ化されてパワー&トルクが大幅にUP。パワーは306馬力、トルクは40.8キロと、決して小さくないボディをグイグイ走らせてくれます。直列6気筒エンジンは、吹け上がりの気持ち良さに定評があり、BMWファンなら直列6気筒を選びたくなりますが、エンジンの良さを耳からもお楽しみ頂ける、メイドインジャパンのアーキュレー製のステンレスマフラーが装着されています。もはやBMWチューニングには定番と言えますから、BMWファンならアーキュレーの存在をご存じの方も多いでしょう。アイドリングの音量は控えめですが、アクセルを踏み込んだ時の心地よいサウンドは存在感があり、ドライブの時についついオーディオのボリュームを下げて、排気音を楽しみたくなってしまうほど。先に記載したとおりに、アイドリング時の音量は控えめですから、閑静な住宅街や、早朝や深夜のエンジン始動にも気を遣うほどでは無いのも有難いですね。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングのMスポーツ専用サスペンションに、H&R製のローダウンスプリングを組み合わせています。大幅なローダウンではないので、普段の使い勝手も悪くなく、精悍なローフォルムを手に入れています。また、リアはエアサスではなく、一般的なバネサスなので、X5の泣き所とも言える、エアサスの経年劣化のエア漏れの心配が無いのもいいですね。ホイールはX5の最高峰と言えるX5M用の20インチアルミホイールを装着しています。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 装備に関しては、前期モデルのユーザーさんがジェラシーを感じてしまうほどに進化しています。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両で、灰皿とシガーライターは、使用した形跡がなく、シートやカーペットへの焦げ跡、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。また、オプションの2枚の大型ガラスで後席にお乗りの方も解放感がいっぱいのパノラマガラスサンルーフを装着しています。インテリアは上質なレザーに包まれ、各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵され、ナイトドライブを美しく演出してくれます。また、キーを持ち歩いていれば、ドアロックのオープン&クローズや、エンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備しています。 ☆E70系X5の中でも、メカニカルも装備も充実した、LCIモデルとなります。 ☆BMWファンはステアリングを握ってる時間が最高のひととき。BMWの走りの良さに輪をかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆BMWと言えば直列6気筒エンジンを思い浮かべる方も多いでしょう。モデル中盤より搭載される3000CCターボエンジンは306馬力のパワー。 ☆BMWの直6エンジンのエキゾーストノートを、心行くまでお楽しみ頂ける、ARQRAY製のステンレスマフラーを装着しています。 ☆グッと低く構えた精悍なローフォルム。H&R製のローダウンスプリングを装着しています。 ☆オシャレは足元から。X5の最高峰と言えるX5M用の20インチサイズのアルミホイールを装着しています。 ☆2枚のガラスで解放感のある、オプションのパノラマガラスサンルーフを装着しています。室内側のシェードも電動となります。 ☆BMWのアイコンと言えるキドニーグリルは、BMWパフォーマンスのブラック・キドニーグリルが装着されます。 ☆シートマテリアルは上質な触り心地のレザーで、寒い冬でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。 ☆HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・AUX・DVD・地デジなど、多彩なアメニティシステム。走行中もテレビが映るので、同乗される方も退屈しませんね。 平成23年06月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 009362キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 016805キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 023693キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 033063キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成28年06月 035419キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 046544キロ リコール作業・運転席&助手席エアバッグ交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-Drive40e iパフォーマンス Mスポーツ ワンオーナー ブラウンレザー 20AW
売約済み
BMW X5 X-Drive40e iパフォーマンス Mスポーツ ワンオーナー ブラウンレザー 20AW

BMWのX5(Id:4454932)の中古車詳細 >

5090km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
BMWはどのモデルをチョイスしてもダイナミックな走りと、知性を兼ね備えていますが、Xモデルとなると、路面状況や天候を気にする事無く、どこにでも行ける安心感もプラスしています。どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタスと、所有するオーナーのインテリジェンスを感じさせる、現行モデルのX5を入荷しました。特に近年の世界的な問題となるCO2削減に対して、BMWが出した回答と言える、プラグイン・ハイブリッドシステムを搭載した、iパフォーマンスという点も、オーナーのエココンシャスを感じさせてくれますね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったX5は、「X-Drive40e iパフォーマンス Mスポーツ・パッケージ」と、少々長いグレードとなりますが、上記の通りに、地球環境に優しいハイブリッドシステムを搭載。かと言ってドライバーに我慢を強いる事のない上質でアクティブなドライブ・エクスペリエンスを約束してくれるMスポーツとなります。さらに、走行距離は5000キロをわずかに超えたほどのローマイレッジな車両となります。 Mスポーツの精悍なエアロパーツは非常に魅力的ですが、その魅力に拍車をかけてくれるのが、その足元。装着されるタイヤ&アルミホイール20インチのサイズで、ホイールはBMW純正オプションのダブルスポークスタイリング469Mとなります。X5ほどの大柄なボディサイズとなると、20インチの大径でも十分に履きこなしてしまいますね。ドライバーズシートに座っても、Mスポーツの流儀に則った精悍なインテリアが魅力ですが、レザーシートは明るめなブラウンで、ホワイトのステッチというなんとも洒落たコンビネーションとなります。インテリアライトはBMW伝統のアンバーの他に、ホワイト・ブルーなどを選択できます。 搭載されるエンジンは、このボディにしては意外と思われてしまいそうな直列4気筒2000CCエンジン。まさかと思ってしまいそうですが、もちろんBMWが退屈な車を作るわけがありません。ガソリンターボエンジンとハイブリッドは良い意味で予想を裏切ってくれるエンジン。この大きなボディをグイグイ走らせてくれますし、驚くほどにシャープなハンドリングで、混沌とした市街地からワインディング・高速道路まで、不満を感じる事はまったくありません。左フロントフェンダーには充電プラグが設置されていますから、近年どんどん増えている充電設備を活用すれば、ガソリンスタンドに行く回数もグッと減りますね。トランクには充電ケーブルが搭載されていますから、ご自宅に設備があれば夜の間に充電することも可能。 前の車両に追随するアクティブクルーズコントロールや、前車接近警告、衝突被害軽減ブレーキなど、安全装備が充実している点も見逃せませんね。 修復歴は無く、インチアップで心配な、縁石に擦ってしまったようなアルミホイールの傷すらない、非常にキレイなコンディションとなります。 平成28年10月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ
売約済み
BMW X1 s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ

BMWのX1(Id:4343347)の中古車詳細 >

24400km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
BMWのXシリーズの中でも弟分にあたるX1。もともとXシリーズは、走りの良さに特化したSUVという、ドライビングプレジャーを大切にするBMWらしいSUVとしてX5からデビューしましたが、もはや1から6まで、ほぼフルラインナップとなった、BMWの人気モデルに成長したカテゴリーとなります、特にX1は、過密した日本の首都圏でも扱いやすいボディサイズと、なんでも気兼ねなく積みこむことができるラゲッジルームを兼ね備えていることから、今まではBMWというと男性が乗る車というイメージでしたが、女性にも乗りやすいBMWとして人気を博しています。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした1台は、X1の中でも、BMWらしいダイナミックな走りに定評があるMスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージとなります。エクステリアは精悍なエアロ形状のバンパーや、専用セッティングの足回りに大径アルミホイールなど、インテリアは精悍なブラックを基調とした専用のアンソラジットカラーで、アクティブなドライビングでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装備。触り心地の良いアルカンタラと、通気性が良く滑りにくいファブリックのコンビネーションです。ステアリングもMスポーツ専用で、もはやBMWを選ぶのであればMスポーツを選びたいという声が多いほどに、BMWの看板グレードのひとつです。 新しくなったX1には、ミニなどで好評なまったく新しいULKプラットフォームと呼ばれる、FFプラットフォームを採用したのはご存じのとおり。デビュー当時は「ビーエムがFFなんて」という否定的な意見も見受けられましたが、従来のBMWの負ける事のない走りの良さと、従来のBMWとは比較にならない程に広くなった室内レイアウトにより、もはや市民権を得ていると言っても過言ではないほど。もちろん、BMWもフルFFラインナップにする気はさらさら無いようで、モデルやキャラクタ-に合わせてレイアウトは変えてゆくようですがね。搭載されるエンジンは直列3気筒DOHC1500CCターボエンジン。近年のCO2削減の課題に対するBMWの回答は、小排気量&ターボ。140馬力のカタログパワーと22.4キロのトルクとなります。 こちらの車両には、パーキングサポートパッケージと呼ばれる、バックカメラと障害物センサーのPDCを備えたパッケージオプションと、必要な情報をフロントガラスに投影してくれるヘッドアップ・ディスプレイを装備。また、クルーズコントロールに関しては、前の車両との車間を常にモニタリングして、適切な車間距離を保ちつつ、高速クルーズが可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。前車が渋滞などで停車すると、こちらの車両も停車し、前車が動き出すとこちらの車両も動き出す、スタート・ストップ機能を備えています。また、車線逸脱警告のレーンデパーチャー・ウォーニングや、衝突被害軽減ブレーキなども備えていますから、安全装備に関して国産車に劣るといった認識をお持ちの方は、ぜひこの機会に考えを改めて頂きたいですね。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成28年03月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 012254キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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