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BMW
3シリーズ320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ
187万円
新着
BMW 3シリーズ 320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4788487)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
過密した日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMW 3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRですが、その上質な走りの良さは、やはりFFでは味わうことができません。操舵も駆動もフロントで一緒くたになって1500キロ以上の物体を動かすよりも、操舵と駆動の仕事を分担する方が、やっぱり自然。もちろんクルマのキャラクターに合わせてFFとFRを使い分けるのは当たり前と言えますが、BMWの決断は「3シリーズはFRであるべき」なのは、最新モデルのG20系3シリーズを見ても明らかですね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした3シリーズは、新型が出たことによって先代モデルになったF30系。とは言え新型のG20系は思い切ったキープコンセプトという事もあり、F30系も古さを感じさせないスタイリングですね。E90系までは走りに振ったMスポーツと、ラグジュアリーに振ったハイラインの2本立てでしたが、F30系ではさらに、ちょっとおしゃれな「モダン」というグレードが登場しました。従来のBMWのテイストとは一線を画す新しいデザインラインで、今回入荷した車両は、その「モダン」となります。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、スタンダードグレードの16インチよりも1インチアップの17インチサイズとなります。ちなみにホイールは、Vスポークスタイリング413で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。一般的な「モダン」では、レザーとファブリックのコンビネーションシートとなりますが、こちらの車両はオプションのフルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なC2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。BMWというと直列6気筒ガソリンエンジンをイメージされる方が多いですが、近年ではほとんどが直列4気筒エンジンの車両が多く、もはや直列6気筒はコアなBMWファンの為に造り続けるマニア向けのエンジンという位置付けかもしれませんね。話を戻して直列4気筒のディーゼルターボエンジンについてご説明致します。2000CCながら184馬力のパワーはガソリンエンジンと同じ数値ですが、ディーゼルエンジンの得意分野と言えるトルクの太さは、38.7キロの大きなトルクで、一昔前のV型8気筒緒4000CCガソリンエンジンに近い数値となります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介したベージュ系の明るいカラーのレザーインテリアは、禁煙だったようでシガーライターや灰皿は使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡や、キャビンのタバコ臭さも無く、キレイなコンディションをキープしています。 平成25年09月 000017キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 007080キロ サービスキャンペーン(排水グロメット取り外し・エンジンルーム防錆・BMWサービス工場) 平成26年08月 010377キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 021095キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 028857キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 035978キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 043850キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年09月 051443キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー
268.4万円
BMW Z4 S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー

BMWのZ4(Id:4737324)の中古車詳細 >

33100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日のパワーをもらいながら通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車はもちろんオープンカー。2シーターのZ4となります。第二世代と言えるE89系のZ4は、初代のE85系Z4と比較すると、グランドツーリングとしての側面も持ち合わせたキャラクター。従来のソフトトップから、メタルトップに変わったのも、そういった印象を抱かせるのかもしれませんね。もちろんスポーツ性能もピカイチですが、果てしない目的地を目指して長距離の高速道路をひた走るシチュエーションでも似合ってしまう懐の深さを持っています。また、こちらの車両はBMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージとなります。 BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージは、元来Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのキャンベラ・ベージュ―・インテリアとなりますので、ブラックとベージュのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 修復歴はなく、BMWサービス工場で発行された記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿とシガーライターは使用した形跡がなく、シートやカーペットの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもありません。ボディカラーはMスポーツでしか選択できないカタログカラーでもあるメルボルンレッド・メタリック。レッドのボディカラーに、ベージュのインテリアカラーというのも希少性が高く魅力的ですね。他の車では味わえない満足感を、ぜひこの車で味わってみてはいかがでしょうか。   平成22年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 006210キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 010579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 011841キロ 臨時整備履歴(リコール対応・バッテリーケーブル・BMWサービス工場) 平成25年08月 012533キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年08月 014699キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 018642キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 021267キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 BMWオリジナルボディコーティング Innovection施工(BMWサービス工場) 平成30年08月 024731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 024893キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4731437)の中古車詳細 >

18200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
BMWファンであれば、近年の残念なニュースと言えば、1シリーズのFF化が筆頭となるでしょう。先代となったF20系1シリーズの生産が終了したことで、Cセグメントで唯一と言えるFRコンパクトカーは消滅してしまいました。BMWが満を持して出した新型1シリーズですから、良くできた車に間違いはありませんが、なんとなく寂しいというか、ぽっかりと心に穴が開いてしまったような気分のBMWファンも多い事でしょう。そうなってくると、俄然 歴代の1シリーズが魅力的に見えてきますね。BMWらしい活発なエンジンのパワーをリアタイヤで蹴飛ばすように走れるFRの1シリーズの中でも、兄貴分の3シリーズに近い上質さも兼ね備えたF20系あたりを次の相棒に考えている方も多いのではないでしょうか。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、前期モデル。デビューした時には見慣れなかった顔つきですが、見慣れるの悪くない、いわゆる「ブサカワ」な前期モデルとなります。ファニーな見た目と、ダイナミックな走りというギャップもたまらないですね。こちらの車両はBMWであればついつい選びたくなってしまうMスポーツで、ボディカラーもMスポーツ専用のエストリル・ブルー・メタリックです。 こちらの車両は都内ワンオーナーの車両で、点検整備などはすべてBMWサービス工場で行われています。また、2019年3月にはBMWオリジナルのボディコーティングのイノベクションと、ホイールコーティングを施工していますので、ボディやホイールのコンディションも良好です。走行距離も18200キロと、ローマイレッジな車両。インテリアは禁煙ですから、シートやカーペットへの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもまったくありません。また、前期モデルでもLCIモデル登場の直前のモデルだと、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドドライブや、緊急時にオペレーターと会話ができるSOSコール、ミラーETCがITSスポット対応のETC2.0に進化している点も注目ですね。 BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴はなく、前述したとおりに都内ワンオーナーで禁煙車の車両となります。 平成27年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 012040キロ 法定2年定期点検(1回目車検&リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年02月 015006キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年12月 017173キロ サービスキャンペーン(ETC2.0・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
マツダ
プレマシー20Sスカイアクティブ iStop 純正HDDナビTV バックカメラ ビルトインETC HID 走行距離無制限全国保証対応
99.8万円
マツダ プレマシー 20Sスカイアクティブ iStop 純正HDDナビTV バックカメラ ビルトインETC HID 走行距離無制限全国保証対応

マツダのプレマシー(Id:4730831)の中古車詳細 >

24789km
千葉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
ボディカラー【チタニウムフラッシュマイカ】 表示の総額は当店管轄(千葉県、習志野ナンバー)登録の場合の金額です。 管轄外の登録の場合はお気軽にお問い合わせ下さい。お見積致します。ご自宅納車も可能です。 また自動車税は登録月により変わりますので、総額には含まれておりません。 当社のFacebookも是非ご覧ください! よろしかったら『いいね!』をお願いします v(^o^)/ https://www.facebook.com/carbellcarac ↓↓↓掲載以外の高画質画像はこちら(グーネット掲載画像です)↓↓↓ https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700050252430200311001.html ↓↓↓外装・内装の360°画像はこちら(カーセンサーネット掲載画像です)↓↓↓ https://www.carsensor.net/usedcar/detail/VU3254965705/index.html?TRCD=200002 ★トヨタ新車ディーラーからの直入庫車です★ 狭い所でも乗り降りのしやすい両側スライドドアです。 ヘッドライトは明るいHDDライトです。フォグランプも付いています。 オプション装備の前後パーキングセンサー付き。 カーナビは純正HDDナビ搭載。 ワンセグ地デジTV、HDD録音、DVD、CD、Bluetooth等内蔵。 バックカメラ、純正ビルトインETC、手元でオーディオ操作ができるステアリングリモコンスイッチ付き。 エアコンは室内温度を一定に保つフルオートエアコンです。 シフトはマニュアルモード付でスポーティーな走りもお楽しみいただけます。 オートライト、オート間欠ワイパー、アイドリングストップ、横滑り防止装置、リバース連動ドアミラー付き。 インフォメーションディスプレイには、瞬間燃費・平均燃費・航続可能距離・平均車速・エアコンステータス・外気温等が表示できます。 室内カラーはブラック基調です。運転席と助手席はアームレスト付き。 セカンドシートはリクライニングと前後スライドができます。 セカンドシートセンター部はシートクッションで3人掛けになったり、ドリンクホルダーと小物入れがついたテーブルになったりします。 背もたれは倒してアームレストにもなります。 セカンドシートとサードシートは左右別々でフラットに折りたためます。 運転席座面高さ調整機能、運転席と助手席サンバイザー裏のバニティーミラー、セカンドシートドリンクホルダーと小物入れ、 荷室床下の収納スペース等、ウレシイ装備も満載。 純正15インチアルミホイール装着。タイヤのヤマは4本ともまだまだあります。 新規で車検を2年お付けしてのお引渡しです。 ******************************************************************************* ↓↓↓↓↓↓是非最後までお読みください↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓当店のお客様に対する考えが↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓お分かりただけると思います↓↓↓↓↓↓ ★全国ネットの新車ディーラー『カーベル』加盟店★ ★JU中販連認定JU適正販売店★ ***ご納車後からのお付き合いが一番大切です!*** 『お客様との信頼関係』を第一に考え、お客様のカーライフを 一生懸命フルサポートいたします。 【お客様からのお声】 当店でお車をお買い上げいただきましたお客様からの口コミです。 ↓↓↓是非ご覧ください!↓↓↓ http://www.carsensor.net/shop/chiba/050544004/review/ 【徹底したチェック体制】 JU東京(東京都中古自動車販売商工組合)の『査定マイスター』と JU中販連(社団法人日本中古自動車販売協会連合会)の『中古車販売士』の 資格を持つ経験豊かなスタッフによる、仕入れ時・展示前・ご納車前の 合計3回にわたる事故歴の有無・走行メーターの不正・各機能の状態・ 走行チェックを行い、万全な状態のお車をご納車いたします。 ↓↓↓詳しくは当社ホームページをご覧ください↓↓↓ http://www.carac.cc/flow/ 【安心の全国保証対応】 ★安心の走行距離無制限全国保証(カーセンサーアフター保証)対応★ ≪カーベルキャラック白井店≫では、3ヶ月または3,000kmの自社保証をお付けしております。 エンジンやミッションなどの内部構造部品が保証対象となります。保証修理は当店での修理のみとなります。 またよりご安心してお乗りいただけるよう、別途有料で走行距離無制限最長3年のカーセンサーアフター保証もお付けできます。 こちらの保証は万が一の保証修理の際は当店はもちろんのこと、お住まいからお近くのディーラーや認証・指定工場でも保証修理が受けられます。 エンジン・ミッション・ステアリング機構・ブレーキ機構・乗員保護機構等の重要部品はもちろん エアコン・パワーウインドウ・純正ナビオーディオ等の電装品まで350項目の幅広い保証になります。 ★遠方の方も安心です★ カーセンサー保証をお選びいただくと・・・ 地元のディーラーや提携サービス工場で保証整備をお受けいただけますので遠方の方も安心です。 ★もしものときの24時間ロードサービス付き★ カーセンサー保証をお選びいただくと・・・ 万が一の事故や故障時、10kmまでレッカー牽引を無料でいたします。 また、キー閉じこみ・ガス欠・バッテリー上がりジャンピング作業・パンク時のスペアタイヤ交換・脱輪時の引き上げ作業を無料でいたします。 上記サービスを24時間全国対応してもらえるロードサービス付き! ※天候やレッカー会社出動状況等により対応できない場合がございます。 ↓↓↓詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓ http://www.carac.cc/security/ 【安心の納車前整備】 当店は、陸運局認証工場を併設しております。国家2級整備士がしっかりと納車整備をさせていただきます。 当店の納車整備はお客様のニーズに合わせて、2種類ございます。 ★ライトメンテ整備★ 『車は詳しいからある程度自分で見れる』という方に・・・ ・法定24ヶ月または12ヶ月点検 ・エンジンオイル交換 ・パワステポンプ取付部緩み点検 ・エンジンルーム配線状態点検 ・ステアリングロッド、アーム類緩み、ガタ点検 ・ホイールベアリング取付部ガタ点検 ・エアコンガス点検 ※車検ラインに通らないような整備、修理は含まれております。 ※その他の部品交換が必要と判断した場合、お客様とご相談の上、交換ご希望の場合は別途有料で承ります。 ★安心ゴールドメンテ整備★ 『細かいところまでしっかりと整備してほしい』という方に・・・ ライトメンテ整備の項目にプラスして ●必ず交換(補充)する項目 ・エンジンオイルフィルター交換 ・バッテリー新品交換 ・ワイパーゴム交換 ・ウォッシャー液補充 ●点検後交換が必要な場合に交換(補充)する項目 ・エアエレメント ・ファンベルト ・ブレーキパッド(ブレーキシュー) ・LLC(冷却水) ・ブレーキオイル ・パワステオイル ・スパークプラグ ・その他消耗部品など 是非当店で『安心』をお買い求めください! ●●当店オススメお得なメンテナンスサポート●● その名も『得々サポート』!! ・オイル交換無料 回数無制限(国産ディーラーも使用している高級グレードオイルです。 0W-20(SNクラス)、5W-30(SNクラス)、10W-30(SMクラス)の内、お車に合ったメーカー推奨オイルを交換させていただきます。 ・オイル交換入庫時のスケジュール点検無料 ディーラーさんでは3,000円前後かかります ・毎月一回、手洗い洗車無料。または500円で手洗い撥水洗車。 ・作業工賃得々割引き(最大50%引き) ・バッテリー得々割引き(最大50%引き) メンテナンスが苦手な方にはお勧めです! お得なサービスが盛りだくさん!! ご購入後のメンテナンスはすべて当店にお任せください。 詳しくは当社ホームページにて! →→http://www.carac.cc/service/
新車市場キャラック白井店 /JU中販連認定JU適正販売店 /株式会社 日輪商会
BMW
5シリーズ535iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 19インチアルミ レザー
238.7万円
BMW 5シリーズ 535iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 19インチアルミ レザー

BMWの5シリーズ(Id:4694521)の中古車詳細 >

43800km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
上質な車が多いEセグメントの中でも、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズは永遠のライバルと言える程に両巨頭と言えるでしょう。どっしりと安定感のあるメルセデスと、スポーツ性能を前面に押し出したBMWと、まったく真逆のキャラクターとなりますが、エリートビジネスマンに愛される上質なフィニッシュや、もやはこのクラスでも希少なFRレイアウトなど、やはりライバルと言うだけあって似ている部分も数多くあります。しかしステアリングを握る楽しさは、BMWが一歩リードしているのも事実。それがMスポーツとなれば、その差はさらに大きくなります。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、先代のF10系5シリーズ。G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。そしてMスポーツならではの、スポーツマインド溢れた仕上げも魅力のひとつと言えるでしょう。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。上質な触り心地のダコタレザーのシートは標準で装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵しています。
ロッソカーズ
BMW
X1S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ
149.6万円
BMW X1 S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ

BMWのX1(Id:4692402)の中古車詳細 >

31900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 車にはテレビがついている方がありがたいファミリーも多いでしょう。こちらの車両は、カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。もちろん過去のオーナー様が装着されたのですが、純正モニターに画像を割り込ませるAVインターフェースを使用していますから、ダッシュボードも実にスッキリしています。音声はAUXを使用していますので、音質もクリア。AVインターフェースや地デジチューナーは、装着しようとすると高額なので、これはうれしい装備と言えますね。 修復歴はなく、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。こういった趣味にもビジネスにも使える多目的な車は、どうしても走行距離が多くなりがちですが、こちらの車両は3万キロ少々と、ローマイレッジな車両となります。また、ブラックサファイアのボディカラーも、冠婚葬祭に乗り付けても違和感がないので、この一台でマルチにお使いいただけますね 平成24年11月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 006129キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 011709キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 015890キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 021461キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ
218.9万円
BMW 3シリーズ 320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4654799)の中古車詳細 >

24900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの「駆動輪革命」とも言える大改革は、FRの絶対的信者だったBMWがなぜ?とファンが思ってしまうほどに多角的になっていますね。もはやFF/FR/4輪駆動と、全ての駆動を生産しているメーカーとなっているわけですから、時代もずいぶん変わったと思う往年のBMWファンも多い事でしょう。もっともコンパクトクラス以外はFRをベースにしたトルク変動分散4輪駆動というのがBMWらしいこだわりとも言えますね。BMWでは4輪駆動の事を「X-Drive」と呼びますが、このX-Driveは従来のBMWらしいダイナミックな走りはそのままに、トラクションが必要な時には車体を安定させてくれるので、もはやFRでは制御しきれないハイパワーな車両にとっては必然と言えるでしょう。そして何より、降雪地帯で今まではBMWを諦めていたコンシューマーにとっては、これ以上にないプレゼントと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのX-Driveの車両ですが、SUVとは違い、一般的なセダンの3シリーズを4輪駆動にした、320i X-Driveラグジュアリーとなります。3シリーズに4輪駆動というと、なかなかイメージが湧きにくいかもしれませんが、過密した日本の交通インフラで扱いやすいボディサイズに、ラグジュアリーならではの充実した装備、そして天候を気にする事無く目的地を目指せる4輪駆動ならではの安定した走りを兼ね備えた、究極の実用車と言えるでしょう。それはもちろん、降雪地帯にお住まいの方や、降雪地帯に向かう機会が多い方にもオススメですが、もはや首都圏でも突然の積雪や、思いがけない大雪などもあり得る訳で、万が一の保険代わりにX-Driveをチョイスするのも良いですね。 こちらの車両は3シリーズの中でも、グレード名のラグジュアリーの名に相応しい、充実した装備が魅力。エクステリアは派手さが無く、落ち着いた印象を与えてくれ、各部にクローム処理されたモールディングが装着されます。インテリアは触り心地の良いレザーと、鏡面仕上げが美しいウッドパネルなどに包まれています。もちろん3シリーズでは純正HDDナビゲーション&バックカメラや、キーを出さずにドアロック&アンロックやエンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、欲しい装備はほぼ揃っています。近年のBMWでは走りのイメージが強いMスポーツが定番となっていますが、しなやかな乗り心地と、BMWらしい上質さを兼ね備えたラグジュアリーを選ぶというのもアリですね。 「BMWと言えば直列6気筒エンジン」という図式は、近年では薄れてきている感がありますね。特にCO2削減や、対衝突安全性の面では不利な部分もあり、直列4気筒エンジンがだいぶ主流となってきましたね。こちらの車両も直列4気筒エンジンを搭載しています。しかしBMWが造ったエンジンですから、動力性能には不満はありません。3シリーズの中でも、ロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは24.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。それはもちろん、効率の良いトランスミッションありきとなります。こちらの車両のオートマチックは、このカテゴリーにしては少々贅沢とも言える8速ATとなります。 こちらの車両は、走行距離が約25000キロと、年式を考慮するとローマイレッジな車両となります。ドイツ車としてはナラシ運転が終わって、やっと角が取れ始めた、ちょうど脂の乗ったタイミングと言えます。もちろん修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと残った1台。インターネットの普及で、3シリーズに限らず、車も価格重視で選ぶ傾向にありますが、生まれは同じでも育ちが違っては、同じ土俵に立たせるにはあまりに乱暴。長くBMWライフを満喫するためにも、コンディション重視で選ぶべきでしょう。もちろんこちらの車両は、ロッソカーズが自信を持ってオススメできる車両となります。また、4輪駆動の車両で気になる、シャシーの錆ですが、こちらの車両は東京23区内で使用された車両で、融雪剤が撒かれた地域にはほとんど行かなかったようで、キレイなコンディションをキープしていることも付け加えておきましょう。 平成25年12月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年06月 000013キロ BMW納車前点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年02月 005198キロ 法定1年定期点検・BPS納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 009939キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 013461キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 021627キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 022149キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iAツーリング 最終モデル ワンオーナー 直噴エンジン 純正ナビ 電動パワステ
79.6万円
BMW 3シリーズ 320iAツーリング 最終モデル ワンオーナー 直噴エンジン 純正ナビ 電動パワステ

BMWの3シリーズ(Id:4590437)の中古車詳細 >

45000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。もはや2世代前となってしまったE90系をベースにしたE91系ツーリングですが、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルですから、キリッとした顔つきで古さを感じさせない点も嬉しいですね。省燃費と高性能の両方を兼ね備えた直列4気筒2000CCエンジンを搭載します。LCIモデルでも前期と後期があり、後期ではエンジンが直噴エンジンとなり、燃費が大幅に良くなった点や、ニューシェイプのVスポークスタイリング360アルミホイールなどが大きな変更点と言えます。ツーリングでは、よりボディに一体感のあるデザインとなる、ダイレクトルーフレールとなるのもスタイリッシュさに一役買っていますね。 最終モデルとなると、3シリーズと言えども兄貴分の5シリーズに近い装備が付いているのも嬉しいポイント。廉価グレードのスタイルエッセンスなどではナビ無し・ハロゲンライトなど、少々物足りない装備でしたが、こちらの車両は純正HDDナビゲーション&ミュージックサーバー、バイキセノンヘッドライト&LEDウインカー、スマートキーのコンフォートアクセスなど、近年のBMWと遜色ない装備が魅力となります。 エンジンは先に記載したとおりに直噴エンジンとなりますが、カタログパワーでは170馬力と、十分以上なパワーとなります。トルクも21.4キロと、3シリーズのボディには十分と言える数値。これで前期モデルより燃費が良いのですから、技術の進歩はすごいですね。 修復歴は無く、記録簿も下記のとおりにしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成22年09月 000003キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) ・CICプログラミング 平成23年07月 004440キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル補充 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) 平成24年07月 011091キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席・リア) ・イグニッションコイル4本交換 ・スパークプラグ4番交換 ・ECUプログラミング実施 平成25年08月 013604キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) ・エンジンオイルレベルセンサーガスケット交換 ・イグニッションコイル4本交換 ・バッテリーケーブル交換 平成26年08月 017069キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) ・キーバッテリー交換 ・自動車用緊急保安炎筒交換 平成27年08月 021733キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) ・エンジンフューエルホース交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) ・タイヤローテーション実施 平成28年09月 029468キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・バキュームセンサー取付 ・プログラミング実施 ・テストモジュール実行 平成29年08月 034242キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) ・タイヤ4本交換(ピレリP7 BMW認定ランフラットタイヤ) ・リアブレーキパッド交換 ・リアブレーキパッドセンサー交換 ・スロットルバタフライ清掃
ロッソカーズ
シボレー
マリブ
価格応談
シボレー マリブ

シボレーのマリブ(Id:3231212)の中古車詳細 >

55000km
神奈川県
S.53年(1978)
修復歴 : 無し
1978年シボレーマリブ4ドアセダン 小さめのアメ車らしいセダンです 外装イイ感じで遣れてますが機関、走りは最高です。8ナンバー放送宣伝車ですので登録地域によっては自動車税格安です https://www.youtube.com/watch?v=9EtEFFg3iwo ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ■□■□■□■□検索 [キーワード]■□■□■□■□ アメ車 修理 販売 川崎 神奈川 東京リース プロモーションビデオ コマーシャル マッスルカー 劇用車トランザム カマロ ポンティアック 車検 板金 保険修理 エンジン 故障 エンジントラブル ミッショントラブル コルベット オイル 買取 V8 403 モーニングクルーズ 名車455 AMC 396 PV 稀少車 珍車 7000 バートレイノルズ トランスフォーマー ダッチ クライスラー ビュイック エルカミーノ GM キャデラック フォード マスタング ムスタング タイヤ ホイールアメリカンレーシング バンブルビー エコノライン C1500 ラリーホイール GTO リーガル 427 350 396 400 318 360 327 305 AT PS PW PB サミット クラシック ムーンアイズ フォーミラー エスプリ C1 C2 C3 C4 C5 C6 アストロ カプリス ワゴン ロードマスター シェルビー コブラ 火の鳥を駆ける者たち マッハ1 スチール ファッション雑誌 カーセンサー グーワールド ヤフーブログ オールズモービル ガラス ウォーターポンプ 水漏れ オーバーヒート プラグ フィルター ファイヤーバード デカールヤナセ 日英 東急 近鉄 ナイトライダー アメリカン 古着 ハーレー サーフィン ロングボード 昭和 モダン レトロ 映画 ドラマ マリブ シェベル エアコン AC ACデルコ チルトンマニアル トリノ 5穴 120.65 127 BFグットリッチ 海 山 キャンプ 1ナンバー 8ナンバー 予備検 不動車引上げ 廃車 自動車税 重量税 T/A 440 アニバーサリー10 15 20 25 30 ミクシー ライトニング イグナイト デイトナ ドラックレース ゼロヨン 青山道り ガレージ 旧車 無鉛ガソリン 東京カーウォッチング 76 アメフェス 絶版 暴走族 博物館 チャレンジャー チャージャー アメーバーブログ 85 レストア SS GTA ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
神奈川横浜川崎アメ車トランザム専門店 CAROLキャロルcarol 修理レストア買取劇用車
トヨタ
ランドクルーザーワゴン AX
417.3万円
トヨタ ランドクルーザー ワゴン AX

トヨタのランドクルーザー(Id:3753230)の中古車詳細 >

34335km
北海道
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーワゴン
SUV
平成20年式!ランドクルーザー200AX☆新品リフトUP・新品タイヤ&ホイール☆カスタム満載♪皆様お待たせいたしました!ランクル200”クロカン街乗り仕様”の完成です☆高級感のあるランクル200に、リフトUP&マッドタイヤを装備し、上品さを残しつつ、都会派+オフロードスタイルを合わせ持った、迫力のある1台に仕上がりました☆海、山、キャンプは勿論、冬道の走りなど、色々なシチュエーションで”活躍”して頂けます♪こんな素敵な車ですから今後はもっと素敵なカーライフをお送り頂けますね!【詳細】〇HDDナビ【地デジ】〇バックカメラ〇ETC〇【新品】JAOS BATTLEZ×COIL〇ターンバックル加工〇【新品】FUEL MUD GRIPPER〇【新品】TWG MAYHEM 20inAW〇ETC〇【新品】3連プロジェクターヘッドランプ〇【新品】LXルックLEDテールこちらのお車は、通常3ナンバー登録車両ですが、自動車税が年間¥16,000円になります、1ナンバー登録・5名乗りも登録可能になっておりますので詳細は札幌店スタッフまでお尋ね下さい!!☆★☆★安心の第3者車両検査機関【AIS】【JAAA】査済み車両です★☆★☆!!この車両は第三者機関AIS、JAAAによる車両検査合格車両です!!☆修復歴の有無を専門の機関検査員が厳しい判定を行っておりますので修復歴車の無断販売は致しません☆※※走行チェックシステム※※!!メーター改ざん不正車の無断販売は致しません!!☆当店では室内大型ピットも完備しております☆☆悪天候の中ご来店されても気になる車両を納得いくまでご覧になっていただく事が可能になっています☆☆当STAFFは専門店としての知識を日頃から習得しお客様に合っている車選び、カスタマイズを提案しています☆☆日本列島全国何処でも納車致します☆(遠方納車の場合は陸送会社様に依頼をしお届けに上がります☆☆陸送による納車では急なあ天候悪化等によって納車日がずれ込む場合もございます。予めご了承ください☆ (契約陸送会社 株式会社 ZERO 株式会社 東西海運陸送)☆当店では1台1台の仕上げを専門ルームクリーニング業者で行っております☆☆納車前には100%シャーシコート渡し☆ ☆基本仕入は本州走行車☆☆全車当社規定による保証付販売をさせていただいております。ご購入後もご安心してお乗り頂けると思います☆☆納車後のカスタム・車検・点検・保険などもお気軽に御相談下さいませ☆ランクル札幌店011-889-1166/sapporo@flexnet.jpまで、どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。☆全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆
保証書
取説
ランクル フレックス 株式会社 ランクル 札幌店
BMW
1シリーズ116iA スタイル インテリジェントセーフティ HDDナビ バックカメラ
売約済み
BMW 1シリーズ 116iA スタイル インテリジェントセーフティ HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4779417)の中古車詳細 >

5600km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの大きな動きと言えば、BMWが嫌いだったはずのFF化がどんどん進んでいる点ではないでしょうか。BMWと言うと、操舵と駆動が別々のFRレイアウトにこだわっていたイメージが大きく、往年のBMWファンにとっては嘆かわしいに尽きると思います。しかし乗ってみると、他メーカーのFFの車両よりも、FF特有の嫌な癖がなく、さすがBMWだなと納得してしまう部分もあります。しかし残念なことに、もうひとつのBMWのこだわりの、前後配分を50:50に近づけることはフロントヘビーになるFFには無理な様子。今後もFFのBMWが増えてゆく事を考えると、今のうちにコンパクトなFRのBMWを体験しておいた方がいいかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったBMWは、末っ子の1シリーズ。とは言えプラットフォームが新設計(というよりも上級車種に近い設計)のF20系ですから、上質な走行フィールと、BMWらしいアクティブでエモーショナルな走りをお楽しみ頂ける1台。走りの良さと言うと、BMWではMスポーツが大看板と言えますが、少し窮屈なスポーティネスを強いられるMスポーツよりも、毎日の生活に溶け込む「ちょうどよさ」が魅力の「スタイル」を入荷しました。走行距離は5600キロと、非常にローマイレッジな車両。もちろんディーラーのデモカーなどで低走行という訳ではなく、きちんとエンドユーザー様の手元で乗られていた車両。下記のとおりに、定期的にディーラーのサービス工場で法定点検を受けているのが、その証と言えるでしょう。 「スタイル」はノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、インテリアトリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。シートマテリアルは、センター部分はファブリックで、サイドサポート部分がレザーとなり、ステッチはグレーと言うオシャレなコンビネーションとなります。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 アメニティについても紹介しましょう。オプションで装着されるBMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、新車当時からの点検記録簿もしっかりと残った車両となります。ボディカラーは精悍で高級感のある、漆黒のブラックサファイア・メタリックで、もちろん入荷の段階でポリマー加工を施してありますから、ボディの塗装の状態も良好です。また、オプションのクルーズコントロールを装着しているので、高そっく道路を多用する方にもいいですね。 平成25年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 000347キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・排水グロメット取り外し) 平成26年11月 000886キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 001394キロ 臨時整備履歴(リコール対応・フューエルポンプ交換) 平成27年11月 001776キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年11月 002655キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年11月 004337キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
フォルクスワーゲン
ユーロバン multivan VR6 WESTFALIAmultivan VR6 WESTFALIA
売約済み
フォルクスワーゲン ユーロバン multivan VR6 WESTFALIA multivan VR6 WESTFALIA

フォルクスワーゲンのユーロバン multivan VR6 WESTFALIA(Id:4774437)の中古車詳細 >

132818km
神奈川県
H.10年(1998)
修復歴 : 無し
何事にも終わりよければ、すべて良しなんて事もあるように T4の最終モデルは、T4を数台乗り換えてきたクルマ屋の僕好みの仕上がり。 通常の5気筒2500ccのエンジンに比べ、V6 2800ccのエンジンは多少は燃費悪くなるが ほとんどの御客様は試乗すれば、ニッコリしていただける余裕の走りに、取りつかれる。 ダッシュボードまわりなど、各部も洗礼されたデザインも嬉しいし、今では当たり前だが22年前でもWエアーバックが嬉しい さて、悩みは運転席と助手席の後ろ側のシートレイアウトがMV派とCV派に分かれるところ。 MVの室内スペース、もしくはフラットベットのスペースを広く取りたい派か? CVのフラットベットのスペースは小さくなると思うけどシンク、冷蔵庫、小物を収集出来る棚があるモデルを好むか? 僕的にも、どちらも良いので勝敗は付けない。 ただ、基本的に室内で火を起こす事はしないと思うけど、キャンプは行きだすと小物が増えて収納する場所が欲しくなるのも事実 ただMVの場合、小物はセカンドシート下の簡易クーラーボックス内にも、しまえるし何とかなるかな。 現に、この前まで乗っていたT4ウエストファリアもMVだったんです。 実際に、御来店いただきポップアップルーフを上げて、フルフラットシートにしてください。 他車では感じる事の出来ない開放感が味わえます。 最後にとっても良い物が装着されています。 FFヒーター付きです!
T-WORKS
ホンダ
エリシオン2.4 G プレミアム HDDインターナビ純正エアロ両側スライド
売約済み
ホンダ エリシオン 2.4 G プレミアム HDDインターナビ純正エアロ両側スライド

ホンダのエリシオン(Id:4674885)の中古車詳細 >

73112km
千葉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/8GeXVEI1RMo 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/V2mdstMToPg ★出ました!プレミアムミニバンの新戦力!ホンダRR1型エリシオン!平成17年2月登録! ★2.4Gプレミアム/2WD!両側スライドドア!3列シート!8人乗り!5速ダッシュオートマ車! ★K24A型2400cc直列4気筒 i-VTECエンジン搭載!160馬力!気になる燃費は10.2㎞/Lです! ★修復歴無!実走行73,112km!色は人気のブルーイッシュホワイトパール!安心のタイミングチェーン車です! ★「平成22年度燃費基準+5%レベル」を達成!国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定の優れたクリーン性! ★第三者機関、車両検査専門会社AISによる車両品質評価書付で安心してご購入いただけます。 ★純正プロジェクターHIDヘッドライト!クリアーフォグランプ!ハイマウントストップランプ!リヤワイパー! ★左側パワースライドドア/両側イージークローザー付き!リア5面プライバシーガラス! ★UVカットガラス!リアワイパー!純正キーレス!スペアーキー付!ウォークスルー!3列シート! ★純正エアロ!フロント/リアエアローバンパー!左右サイドステップ!純正17インチアルミ! ★オートライトコントロール!2列目/3列目シート用左右独立エアコンアウトレット! ★スーパー立体自発光メーター!車速連動間欠フロントワイパー(ミスト機構付)! ★2,3列シート6:4分割チップアップ&スライドシート!1列目シートアームレスト!コンビニフック(運転席/助手席背面)! ★サードシート/ベンチシート!サイドポケット付き!Wエアバック!ABS!キーレス! ★3列目シート用サイドポケット/カップホルダー!1列目シートバックポケット! ★ISO FIX対応チャイルドシート固定専用バー(2列目シート)+テザーアンカー(2列目シート) ★パワステ!パワーウインドー!集中ドアロック!ヘッドライトオートレべリング機能! ★デュアルオートエアコン!電動格納ウインカードアミラー!純正フロアマット!ドアバイザー! ★助手席シートバックポケット!買い物フック2個!グローブボックス!ダッシュボックス!灰皿!シガーライター!ドリンクホルダー! ★サンバイザー!助手席運転席バニティーミラー!ルームランプ!マップランプ! ★灰皿照明(ブルーLED)!コインポケット !スライドドア・カップホルダー !センターロアポケット ! ★ドアポケット(フロント/リア)!カーテシランプ(フロント/リア)!サングラスボックス ! ★1列目/2列目/3列目シート用左右独立ルームランプ !ラゲッジルームランプ! ★ドアポケット!スペアタイヤ/パンダジャッキ/車載工具ももちろん完備です! ★純正HDDインターナビ!CD/DVD/Mサーバー!バックモニター付き!純正分離型ナビ連動ETC!ウッドコンビハンドル! ★純正ウッド調パネル多数!純正セキュリティー&イモビライザー!ベージュ柄インテリア! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん保証付き! ★格安にてドレスアップパーツやアフターパーツ付きお取り付け可能です! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆ホンダRR1型エリシオンの詳細は!?☆☆ ミニバンラインアップのフラッグシップとして、乗る人すべてが上質な空間と心地良い走りを味わえる8人乗りミニバン、ホンダエリシオン。エンジンは、3.0L V6 i-VTECと2.4L 直4DOHC i-VTECの2ユニット、それぞれ250馬力/31.5kg・m、160馬力/22.2kg・mを発生する。また、「平成22年度燃費基準+5%レベル」を達成したクラストップレベルの燃費性能と、国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定の優れたクリーン性能を実現。3.0Lは、走行状況に応じて6気筒燃焼と3気筒燃焼を切り替える、可変シリンダーシステムを採用した。インパネシフト式5速オートマチックにより、FFもしくはフルタイム4WD駆動とする。グレードは、3L搭載車に上から「VZ」、「VX」、「VG」タイプ、2.4L搭載は、「X」、「G」、「M」タイプ。それに、本革&木目調コンビステアリングホイールや木目調リアドア/リアサイドパネル、スウェード調ニットのシート表皮の採用などにより、上質な装備をさらに充実させた「G・プレミアム」と「VG・プレミアム」を追加設定した。福祉車両として、サイドリフトアップシート車や助手席リフトアップシート車をGタイプ/VGタイプに設定する。大開口の両側パワースライドドアやチップアップ&スライド機構の採用で2、3列目への乗降を容易にさせる。防盗性のため、ホーンとハザードランプで周囲に知らせるセキュリティアラームや、キーと車両の電子認証によるイモビライザーを全タイプに標準装備する。 ★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ! ★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。 スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
3シリーズ320iA ラグジュアリー ワンオーナー ACC 衝突被害軽減ブレーキ
売約済み
BMW 3シリーズ 320iA ラグジュアリー ワンオーナー ACC 衝突被害軽減ブレーキ

BMWの3シリーズ(Id:4626932)の中古車詳細 >

50600km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きい車は意外に乗りづらいもの。かと言って、上質な走りは捨てがたい。そうなってくると、輸入車に目が行くのは必然と言えるかもしれませんね。日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMWの3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRレイアウトですが、その操舵と駆動が別々な上質な走りの良さは、やはりFFレイアウトでは味わうことができません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系3シリーズとなります。新型モデルが登場しましたが、驚くほどにキープコンセプトな事もあり、世代がひとつ古いという感覚も無く、新鮮な気持ちでお付き合い頂ける車ではないかと思います。さすがに半自動運転を可能とした現行モデルの安全装備は新型には及びませんが、F30系のモデル中盤から登場した、衝突被害軽減ブレーキ・レーンモニタリングシステム・前車追随アクティブクルーズコントロールなどが装備されているモデルですので、特に高速道路を多用する方にとっては、長距離の移動が大幅に楽になるのではないでしょうか。 近年のBMWでは、標準グレードから枝分かれして、走りに特化した「Mスポーツ」と、BMWらしい落ち着きのある上質感を求める「ラグジュアリー」の2つの路線がメイン。この年代では「モダン」や「スポーツ」なども存在しましたが、こちらの車両は厳選された装備が嬉しいラグジュアリーとなります。BMWと言うと走りのイメージが大きいですが、BMWと言えば高級車というイメージをお持ちの方も多いはず。ラグジュアリーでは、キドニーグリルやバンパーモールに、クロームを多く使用したり、17インチサイズの繊細なフィンが美しいマルチスポーク・スタイリング414アルミホイールがエクステリアの特徴。インテリアでは、触り心地の良いダコタレザーシートが装備されます。もはやナビゲーションやオーディオは必要にして十分な、HDDナビゲーション、ラジオ/CD、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーなどと接続できるAUX/USB/Bluetoothなど、多彩なアメニティが備わります。また、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトは、ドアライニング・シフトノブ周辺・フロント席の足元・Bピラーからルーフライニングに向けて、と、各部に内蔵されています。BMWのメーター照明と同じアンバーの他に、クールなホワイトも選択が可能です。 BMWと言うと直列6気筒エンジン。これは昔から「シルキーシックス」と言われるほどに滑らかな回転フィールが大きな特徴。しかし近年ではCO2削減のために、直列4気筒…どころか3気筒エンジンまで登場しています。一昔前のBMWを知ってる方であれば「しょっぱいエンジン」と揶揄されてしまいそうですが、「BMW」の頭文字はバイエルン・エンジン製造。エンジンに関してはひとつの妥協すら許さないBMWですから、近年のBMWの直列4気筒エンジンを、食わず嫌いならぬ「乗らず嫌い」せずに、一度は体験して頂きたいですね。ちなみにこの年代ではターボエンジンとなり、184馬力のパワーとなりますので、必要にして十分。組み合わされるオートマチックはもはや8速の多段ATですから、燃費の良さも魅力と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。正規ディーラーからの下取車を直接買い付けした車両で、ワンオーナーとなります。 平成26年08月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年07月 008161キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年10月 022001キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 029946キロ 法定2年定期点検(1回目車検) 平成30年10月 041091キロ 法定1年定期点検
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可
売約済み
BMW 5シリーズ 523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可

BMWの5シリーズ(Id:4623937)の中古車詳細 >

710km
埼玉県
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動にはかなわないと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、現行モデルのG30系5シリーズをベースに、ルーフを伸ばしてラゲッジスペースを大きくとった、ワゴンボディのツーリング。BMWでは伝統的にワゴンボディの事をツーリングと呼びますが、4ドアセダンの走りの良さはそのままに、使い勝手の良さが大幅に向上している車両。事実、ドイツ本国では6:4の割合でツーリングの方が多く販売されているところを見てみても、ビジネスとプライベートを上手に使い分けるヨーロッパならではと言える割合。どこに乗り付けても恥ずかしくないプレステージ性と、どこまでも走って行きたくなるドライバビリティの両方を、高次元で兼ね備えています。 BMWと言うと、やはり走りの良さに期待する方が多いでしょうが、こちらの車両は走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶ上でMスポーツは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。 ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。 インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。 ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。 インテリアに関して、もう少し記載しましょう。近年の車両のアメニティは、ナビゲーションだけではもはや不十分。知りたい情報を車に乗りながら素早く知ることが求められます。BMWコネクテッドでは、それが可能。例えば最新ニュース。例えば今日の天気。例えば車両情報。すべてをセンターにあるインフォメーションディスプレイで知ることが可能。もちろんナビゲーションや、地上デジタル放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽kをクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USB・AUXなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。また、BMWコネクテッドでは、困ったことなどがあったらオペレーターと接続できるSOSコールなども備わっています。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。リアゲートを開けると、大きな荷物も積み込みができるラゲッジスペースが存在しますが、リアゲートのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、テールゲート・スマートオープン機能を備えています。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 新車から700キロ少々を走っている車両で、2019年登録ですので、BMWサービス工場の納車前点検の記録簿のみとなります。もちろん新車保証の継承が可能で、BMWサービスインクルーシブに加入している車ですので、最長で5年間のメンテナンスパックに加入することが可能です。ボディカラーはブラックサファイア・メタリック。実はBMWの5シリーズのMスポーツでは、長きにわたりブラックを選びたい場合は濃紺に近いカーボンブラック・メタリックを選択せざるを得なかったのですが、G系からは真っ黒なブラックサファイアを選ぶことが可能になったのも嬉しいポイント。ボディカラーに合わせて、BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換されていて、実に一体感がありますね。 平成31年02月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズアクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト
売約済み
BMW 5シリーズ アクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト

BMWの5シリーズ(Id:4599835)の中古車詳細 >

32400km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。 今回、ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。古さを感じさせない要因のひとつとしては、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの点が大きいかもしれませんね。ヘッドライトやテールライトがリデザインされ、見た目もスタイリッシュ。BMWらしいダイナミックさと知性を兼ね備えたデザインは、いまだに魅力を感じますね。 さらにこちらの車両は、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンでも、ターボ&モーターで武装した、アクティブハイブリッド5となります。発売当初は「ハイブリッドのくせに燃費が・・・」なんて言われていましたが、BMWはハナっから燃費重視で作ったとも思えないアクティブハイブリッド。ではなぜ?という疑問は、乗ってDレンジに入れてアクセルを踏み込めば、一瞬で分かります。直列6気筒3000CCターボエンジンは、もともと535iと同じ306馬力のパワーですが、最高出力54馬力のモーターと合わせて、システム合計で340馬力のパワーとなり、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」をダイレクトに体感できる1台。つまり、走りを追究しつつCO2の削減を目指した車両。実際に、JC08燃費モードを確認すると、リッターあたりの燃費は535iが13.0km/lで、アクティブハイブリッド5は13.6km/lと、あまり差が無い現実。しかし、加速に関してはアクティブハイブリッド5の方が大幅に良く、ガソリンエンジン信者が多いBMWファンも納得してしまうダイナミックな走りをお楽しみ頂けます。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。スタイリッシュなエアロ形状のバンパーや、グッと低い姿勢のスポーツサスペンション&大径の19インチアルミホイールのルックスに、ステアリングやシートも、サルーンとは思えない程にスポーティ。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。ボディは入庫してから、徹底的に磨き上げ、ガラスコーティングを施工してあります。また、ルームクリーニングも行っておりますので、非常にキレイなコンディションとなります。 ドイツ本国では2009年に発表され、日本では2010年にデビューしたF10系5シリーズですが、デビューから進化をしているのは、エンジンやミッションなどだけではなく、安全設計もアップデートされています。道路の車線をモニタリングして、ステアリングがふらついてしまった場合に警告を出したり、前車に近づきすぎるとドライバーに注意を促したり、衝突の危険性があると自動ブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキなど、積極的に車側が危険を回避してくれたり、高速道路などで前車との車間距離を常に一定にキープして加減速やストップなどを行ってくれる、ドライビングアシスト等を装備しています。また、いわゆる「つながる車」と言えるBMWコネクテッドが標準装備となり、万が一の事故や体調不良などでもSOSコールを利用することが可能。 インテリアの装備についても触れておきましょう。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックと、USBを装備しています。また、Bluetoothでスマートフォンなどの音楽をお聴きいただく事も可能。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。インテリア・トリムパネルは、ブラックを基調とした渋い色調のファインライン・アンソラジット・ウッドパネル。天然木材を加工した、美しい鏡面仕上げとなります。また、インテリアの各部に内蔵された、間接照明のアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ホワイトをチョイスすることも可能で、ナイトドライブを演出してくれます。また、後席におのりになる大切なゲストの方も快適な、リアエアコンや、ガラスに装着されたローラーブラインドなど、おもてなしの面も充実。 こちらの車両は、修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。こちらの車両の魅力も、もう一度おさらいしておきましょう。 ★F10系の中でも、スタイリッシュなルックスのLCIモデルとなります。 ★BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。 ★BMW伝統と言える、直列6気筒3000CCターボエンジンに、モーター駆動をプラスした、アクティブハイブリッド5。 ★ヘッドライトは明るく、高照度なLEDヘッドライト。 ★ちょっとした換気に便利で、インテリアを明るくしてくれる、ガラスサンルーフを装備。 ★シートはブラックのレザーで、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えます。 ★トランクリッドは、キーを持ち歩いていれば、バンパー下で足を動かせばリッドが開く、スマートオープナーを装備。 ★車線逸脱警告・前車接近警告・衝突被害軽減ブレーキなどを装備した、ドライビングアシスト。 ★前車との車間距離を一定に保ち、前の車が止まればこちらの車も自動で止まるなど、渋滞の高速道路でも使用可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。 ★ワンオーナーで、点検記録簿はすべてBMW正規ディーラー。ワンオーナーの禁煙車となります。 平成27年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 011157キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年05月 020396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年11月 028917キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年04月 031155キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
2シリーズ218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート
売約済み
BMW 2シリーズ 218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート

BMWの2シリーズ(Id:4345561)の中古車詳細 >

24130km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX2、次期1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUXジャックを装備。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。2万キロ半ばという走行距離も、ドイツ車としてはちょうど一皮むけた本調子なコンディションなのかもしれませんね。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。 平成27年11月 000013キロ BMW納車前点検・BMWサービスインクルーシブ加入(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ
売約済み
BMW X1 s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ

BMWのX1(Id:4343347)の中古車詳細 >

24400km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
BMWのXシリーズの中でも弟分にあたるX1。もともとXシリーズは、走りの良さに特化したSUVという、ドライビングプレジャーを大切にするBMWらしいSUVとしてX5からデビューしましたが、もはや1から6まで、ほぼフルラインナップとなった、BMWの人気モデルに成長したカテゴリーとなります、特にX1は、過密した日本の首都圏でも扱いやすいボディサイズと、なんでも気兼ねなく積みこむことができるラゲッジルームを兼ね備えていることから、今まではBMWというと男性が乗る車というイメージでしたが、女性にも乗りやすいBMWとして人気を博しています。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした1台は、X1の中でも、BMWらしいダイナミックな走りに定評があるMスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージとなります。エクステリアは精悍なエアロ形状のバンパーや、専用セッティングの足回りに大径アルミホイールなど、インテリアは精悍なブラックを基調とした専用のアンソラジットカラーで、アクティブなドライビングでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装備。触り心地の良いアルカンタラと、通気性が良く滑りにくいファブリックのコンビネーションです。ステアリングもMスポーツ専用で、もはやBMWを選ぶのであればMスポーツを選びたいという声が多いほどに、BMWの看板グレードのひとつです。 新しくなったX1には、ミニなどで好評なまったく新しいULKプラットフォームと呼ばれる、FFプラットフォームを採用したのはご存じのとおり。デビュー当時は「ビーエムがFFなんて」という否定的な意見も見受けられましたが、従来のBMWの負ける事のない走りの良さと、従来のBMWとは比較にならない程に広くなった室内レイアウトにより、もはや市民権を得ていると言っても過言ではないほど。もちろん、BMWもフルFFラインナップにする気はさらさら無いようで、モデルやキャラクタ-に合わせてレイアウトは変えてゆくようですがね。搭載されるエンジンは直列3気筒DOHC1500CCターボエンジン。近年のCO2削減の課題に対するBMWの回答は、小排気量&ターボ。140馬力のカタログパワーと22.4キロのトルクとなります。 こちらの車両には、パーキングサポートパッケージと呼ばれる、バックカメラと障害物センサーのPDCを備えたパッケージオプションと、必要な情報をフロントガラスに投影してくれるヘッドアップ・ディスプレイを装備。また、クルーズコントロールに関しては、前の車両との車間を常にモニタリングして、適切な車間距離を保ちつつ、高速クルーズが可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。前車が渋滞などで停車すると、こちらの車両も停車し、前車が動き出すとこちらの車両も動き出す、スタート・ストップ機能を備えています。また、車線逸脱警告のレーンデパーチャー・ウォーニングや、衝突被害軽減ブレーキなども備えていますから、安全装備に関して国産車に劣るといった認識をお持ちの方は、ぜひこの機会に考えを改めて頂きたいですね。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成28年03月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 012254キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
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