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BMW
X1xdrive 20i Xライン 4WD 
売約済み
BMW X1 xdrive 20i Xライン 4WD 

BMWのX1(Id:4911103)の中古車詳細 >

19500km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
~ご成約有難うございました~ ●2016年 BMW X1 xDrive 20i xライン ・ディーラー車/右ハンドル/チェスナットブラウン ・5ドアハッチバックSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル) ・Xラインフルタイム4WD ・ベージュレザーシート(シートヒーター) ・直列4気筒DOHCターボ付2000ccエンジン(192ps) ・アイドリングストップ機能 ・ステップトロニック付き8速AT ・LEDヘッドライト/オートライト ・プッシュスタート/コンフォートアクセス(キーフリー) ・パワーテールゲート ・パノラミックガラスルーフ ・PDC(前後障害物センサー) ・HDDナビ「iDrive」/ミュージックコレクション(音楽録音) ・CD,DVDプレーヤー/ガイド付きバックカメラ ・ミラー内蔵ETC/AUX、USB外部入力端子/Bluetooth接続 ・W,サイド、カーテンエアバック/ABS/DSC ○長さ・・・445cm ○幅・・・182cm ○高さ・・・161cm ○車重・・・1,690kg ○排気量・・・1,998cc+ターボ ○駆動方式・・・フルタイム4WD ○燃料容量・・・約61L 〇タイヤサイズ・・・前後225-45-19 ○新車価格・・・504万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://kurumayazero.livedoor.blog/
株式会社 車屋ゼロ
レクサス
LSLS500h-Fスポーツ モデリスタエアロ 4WD
売約済み
レクサス LS LS500h-Fスポーツ モデリスタエアロ 4WD

レクサスのLS(Id:4874149)の中古車詳細 >

6900km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 レクサス LS500h F SPORT モデリスタエアロ 4WD COLOR:ブラック (212) ワンオーナー フル装備 純正ナビテレビ 本革シート サンルーフ Fスポーツパッケージ モデリスタエアロ パノラミックビューモニター デジタルインナーミラー 20インチアルミ 3眼LEDヘッドライト ベンチレーションシート プリクラッシュセーフティー ブラインドスポットモニター ステアリングヒーター パワートランク GPSレーダー探知機 ETC2.0 セキュリティー ガラスコーティング サイドバイザー スペアキー 4WD カラーブラック212 レクサス新車5年保証付 記録簿 保証書等 レクサスの新たな挑戦から生まれた、唯一無二のデザイン。 フラッグシップセダンの風格とエモーショナルさを両立した インテリア 日本的なおもてなしの真髄を極め、モダンな感性と TAKUMIの技で構築したインテリアをお確かめください。 走行性能と燃費性能を両立した マルチステージハイブリッドシステム 力強い加速性能を実現した V6 3.5Lエンジン V6エンジンと2基のモーターで構成するレクサス・ハイブリッド・システムに変速機構を直列に配置したマルチステージハイブリッドシステム。エンジン回転 数を広範囲で使用できるシステムに10段変速制御を採用することにより、心地良い走りのリズムを実現しています。このシステムにより、発進加速時はも とより、あらゆる車速域からのアクセル操作にダイレクトかつ応答性の良い駆動力を発揮。ひとたびアクセルを踏み込めば、ドライバーの意図に即応したダイナミックな加速を生み出します。また、緩やかな発進や加速、高速走行においてはエンジン回転数を低く抑え、滑らかで静かな走りを可能にしました。 LS500hでは、ハイブリッドシステムによる低燃費性能を確保しながら、全域で高いトルクを発生させるV6 3.5Lエンジンと、変速機構を組み合わせたレクサス独自のマルチステージハイブリッドシステムにより、力強くかつリズミカルな走りを実現しました。 LS500h “F SPORT” ・“F SPORT”専用スピンドルグリル & “F SPORT”専用サイドグリル ・“F SPORT”専用20インチアルミホイール ・“F SPORT”専用リヤバンパーロアガーニッシュ ・“F SPORT”専用ラゲージドアガーニッシュ ・“F SPORT”専用エンブレム ・ "F SPORT"専用ブレーキ ・“F SPORT”専用本革 / ウルトラスエードスポーツシート ・“F SPORT”専用TFT液晶式メーター ・“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付) ・“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ ・“F SPORT”専用アナログクロック (GPS時刻補正機能付) ・“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト ・本アルミオーナメントパネル レクサスの安全技術は「人中心」 世界中の自動車メーカーが、先進安全技術の開発競争を行っています。レクサスがめざす安全は4大事故形態 (「車両への追突」「歩行者」「走路逸脱」「交差点での出会い頭の衝突」) にアプローチし、究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」をめざすこと。同時に、人とクルマが、気持ちが通ったパートナーのような関係を築くことによる運転する楽しみも追求していきます。将来の自動運転技術につながる高度運転支援技術Lexus CoDriveにおいては、大型カラーヘッドアップディスプレイによる支援状況の通知で、直感的に分かりやすい支援を実現しています。私たちが開発した先進安全技術は、人間の感覚だけでは気づきにくい危険をあらかじめ回避する支援を行うことで、ドライビングの楽しさをより満喫できる時代をもたらします。 Lexus Safety System + A プリクラッシュセーフティ (歩行者注意喚起・アクティブ操舵回避支援 / ミリ波レーダー+ステレオカメラ方式) フロントクロストラフィックアラート レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付) カーブ速度抑制機能 レーントレーシングアシスト[LTA] 車線維持支援機能 車線逸脱警報機能 / 車線逸脱抑制機能 レーンチェンジアシスト[LCA] プリクラッシュセーフティ 進路上の車両や歩行者、自転車運転者をミリ波レーダーとステレオカメラで検出し、前方の歩行者と衝突する可能性があると判断した場合、「歩行者注意喚起」が大型カラーヘッドアップディスプレイで歩行者の存在する方向をアニメーションで表示し、直感的な認知に寄与します。車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性があると判断した場合は警報で知らせ、その後、車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性が高いと判断した場合は、ドライバーがブレーキを踏むとプリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力をアシストし、ドライバーの回避行動をサポートします。また、仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動します。同時に、プリクラッシュシートべルト(前席)を作動させることで衝突被害の軽減に寄与します。プリクラッシュブレーキは、例えば停止車両に対し自車の速度が約60km/hの場合は、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば歩行者との速度差が約60km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば自転車運転者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援します。さらに、自車線内の歩行者やガードレールのような連続した構造物にブレーキ制御だけでは衝突を回避できない、かつ操舵制御によって衝突を回避できるとシステムが判断した場合、警報とブレーキ制御に加え、アクティブ操舵回避支援が作動し、衝突回避または衝突被害の軽減を支援します。 レクサスLSプレミアムサウンドシステム 「静粛性の高い室内に音楽で心動かされる空間を演出」をコンセプトに、圧縮された音源も正確に再現する12スピーカーシステム。ツィーターとミッドレンジの点音源化を追求した9cm CST*2スピーカーは、中音域と高音域を一点から広帯域再生することでリアルなボーカルを再現。18cmフロントドアウーファーや16cmリヤドアウーファーは、豊かで力強い低音を再生します。さらに小音時に失われがちな低音域の量感やアタック感を補正する機能を備え、小音量から大音量までハイクオリティな音質で音楽をお楽しみいただけます。 常用域も限界域も制御するVDIM アクティブステアリング統合制御+LDH アクティブスタビライザーで上下運動の制御を可能とすることで、車両の6つの動き (前後、上下、左右、ヨー、ロール、ピッチ) を最適に制御するVDIM。常用域では、LDHとアクティブスタビライザーを統合制御してヨー運動とロール運動を制御。幅広い車速域において、意のままの車両応答と自然なロール姿勢を実現します。さらに、上下方向の動きをAVS、ロール方向の動きをアクティブスタビライザーで制御しフラットな車両姿勢を維持します。限界域では、滑りやすい路面においても、アクティブスタビライザーなどが協調制御を行い「走る・曲がる・止まる」に対して安全かつ快適なドライビングをサポートします。また、ドライブモードセレクトでSport S+モードを選択した場合、LDHとアクティブスタビライザーの特性を変化させることでステアリング操舵に対する前後輪の切れ角とロール運動を制御し、ドライバーにとって気持ち良い車両応答性と安心感のある車両姿勢、さらに快適な乗り心地を実現します。Comfortモード選択時は、旋回時における後席乗員の頭や身体の動きを少なくするために、後席で感じる左右、ロール、ピッチ運動をLDH、アクティブスタビライザー、AVSで制御し、後席でのより快適な乗り心地を実現します 安全装備として運転席・助手席SRSデュアルステージエアバッグ、ニーエアバッグ、サイドエアバッグ、前後カーテンシールドエアバッグ、後席サイドエアバッグ、後左右席シートクッションエアバッグ、アクティブヘッドレスト、Lexus SafetySystem+A、、プリクラッシュセーフティ、ITS Connect、VDIM、ABS (電子制動力配分制御付) / VSC / TRC / ブレーキアシスト、緊急ブレーキシグナル、タイヤ空気圧警告表示、車両接近通報装置等を装備 タイヤ前 245/45RF20 99Y タイヤ後 275/40RF20 102Y エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 220kW(299ps)/6600rpm 最大トルク 356N・m(36.3kg・m)/5100rpm タンク容量/82リットル 燃料消費率 -.-m/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.6m 平成30年 レクサス LS500h F SPORTパッケージ モデリスタエアロ COLOR:ブラック (212) https://youtu.be/vR5jwVfaPPU レクサスLS500h“F SPORT” 車両紹介編 https://youtu.be/g4X6gucbVUg レクサスLS500h“F SPORT” 試乗編
有限会社 アリーナ
レクサス
LSLS500h “version L” モデリスタエアロ
売約済み
レクサス LS LS500h “version L” モデリスタエアロ

レクサスのLS(Id:4709844)の中古車詳細 >

7900km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 レクサス LS500h “version L” モデリスタエアロ COLOR:ブラック (212) フル装備 純正ナビテレビ 黒革シート サンルーフ 純正LC用21インチアルミ モデリスタエアロ 3眼LEDヘッドライト シーケンシャルターンランプ デジタルインナーミラー パノラミックビューモニター ローダウン ベンチレーションシート Lexus Safety System + A プリクラッシュセーフティ ウッドパネル TVキャンセラー リア3面電動ブラインド ETC セキュリティー レクサス新車5年保証 記録簿 保証書 レクサスの新たな挑戦から生まれた、唯一無二のデザイン。 フラッグシップセダンの風格とエモーショナルさを両立した インテリア 日本的なおもてなしの真髄を極め、モダンな感性と TAKUMIの技で構築したインテリアをお確かめください。 走行性能と燃費性能を両立した マルチステージハイブリッドシステム 力強い加速性能を実現した V6 3.5Lエンジン V6エンジンと2基のモーターで構成するレクサス・ハイブリッド・システムに変速機構を直列に配置したマルチステージハイブリッドシステム。エンジン回転 数を広範囲で使用できるシステムに10段変速制御を採用することにより、心地良い走りのリズムを実現しています。このシステムにより、発進加速時はも とより、あらゆる車速域からのアクセル操作にダイレクトかつ応答性の良い駆動力を発揮。ひとたびアクセルを踏み込めば、ドライバーの意図に即応したダイナミックな加速を生み出します。また、緩やかな発進や加速、高速走行においてはエンジン回転数を低く抑え、滑らかで静かな走りを可能にしました。 LS500hでは、ハイブリッドシステムによる低燃費性能を確保しながら、全域で高いトルクを発生させるV6 3.5Lエンジンと、変速機構を組み合わせたレクサス独自のマルチステージハイブリッドシステムにより、力強くかつリズミカルな走りを実現しました。 LS500h “version L” ・グリル、ロアモール、サイドグリル、サイドモール ・ロッカーメッキモール ・ライセンスメッキモール、リヤロアバンパーモール ・ハンズフリーパワートランクリッド ・フロントセンターコンソールボックス ・後席大型センターコンソールボックス ・レクサス クライメイト コンシェルジュ ・電動サンシェード (リヤウインドゥ) ・電動サンシェード (リヤドア・リヤクォーター) ・LEDコーナリングランプ / マルチウェザーライト ・雨滴感知式オートワイパー (ダイレクトスプレー機能付) ・タイヤ空気圧警告表示 レクサスの安全技術は「人中心」 世界中の自動車メーカーが、先進安全技術の開発競争を行っています。レクサスがめざす安全は4大事故形態 (「車両への追突」「歩行者」「走路逸脱」「交差点での出会い頭の衝突」) にアプローチし、究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」をめざすこと。同時に、人とクルマが、気持ちが通ったパートナーのような関係を築くことによる運転する楽しみも追求していきます。将来の自動運転技術につながる高度運転支援技術Lexus CoDriveにおいては、大型カラーヘッドアップディスプレイによる支援状況の通知で、直感的に分かりやすい支援を実現しています。私たちが開発した先進安全技術は、人間の感覚だけでは気づきにくい危険をあらかじめ回避する支援を行うことで、ドライビングの楽しさをより満喫できる時代をもたらします。 Lexus Safety System + A プリクラッシュセーフティ (歩行者注意喚起・アクティブ操舵回避支援 / ミリ波レーダー+ステレオカメラ方式) フロントクロストラフィックアラート レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付) カーブ速度抑制機能 レーントレーシングアシスト[LTA] 車線維持支援機能 車線逸脱警報機能 / 車線逸脱抑制機能 レーンチェンジアシスト[LCA] プリクラッシュセーフティ 進路上の車両や歩行者、自転車運転者をミリ波レーダーとステレオカメラで検出し、前方の歩行者と衝突する可能性があると判断した場合、「歩行者注意喚起」が大型カラーヘッドアップディスプレイで歩行者の存在する方向をアニメーションで表示し、直感的な認知に寄与します。車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性があると判断した場合は警報で知らせ、その後、車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性が高いと判断した場合は、ドライバーがブレーキを踏むとプリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力をアシストし、ドライバーの回避行動をサポートします。また、仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動します。同時に、プリクラッシュシートべルト(前席)を作動させることで衝突被害の軽減に寄与します。プリクラッシュブレーキは、例えば停止車両に対し自車の速度が約60km/hの場合は、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば歩行者との速度差が約60km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば自転車運転者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援します。さらに、自車線内の歩行者やガードレールのような連続した構造物にブレーキ制御だけでは衝突を回避できない、かつ操舵制御によって衝突を回避できるとシステムが判断した場合、警報とブレーキ制御に加え、アクティブ操舵回避支援が作動し、衝突回避または衝突被害の軽減を支援します。 レクサスLSプレミアムサウンドシステム 「静粛性の高い室内に音楽で心動かされる空間を演出」をコンセプトに、圧縮された音源も正確に再現する12スピーカーシステム。ツィーターとミッドレンジの点音源化を追求した9cm CST*2スピーカーは、中音域と高音域を一点から広帯域再生することでリアルなボーカルを再現。18cmフロントドアウーファーや16cmリヤドアウーファーは、豊かで力強い低音を再生します。さらに小音時に失われがちな低音域の量感やアタック感を補正する機能を備え、小音量から大音量までハイクオリティな音質で音楽をお楽しみいただけます。 安全装備として運転席・助手席SRSデュアルステージエアバッグ、ニーエアバッグ、サイドエアバッグ、前後カーテンシールドエアバッグ、後席サイドエアバッグ、後左右席シートクッションエアバッグ、アクティブヘッドレスト、Lexus SafetySystem+A、、プリクラッシュセーフティ、ITS Connect、VDIM、ABS (電子制動力配分制御付) / VSC / TRC / ブレーキアシスト、緊急ブレーキシグナル、タイヤ空気圧警告表示、車両接近通報装置等を装備 タイヤ前 245/50RF19 101W タイヤ後 245/50RF19 101W エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 220kW(299ps)/6600rpm 最大トルク 356N・m(36.3kg・m)/5100rpm タンク容量/82リットル 燃料消費率 -.-m/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.6m 平成30年 レクサス LS500h “version L” COLOR:ブラック (212)
有限会社 アリーナ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW
売約済み
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW

BMWの3シリーズ(Id:4419602)の中古車詳細 >

53100km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
やはりクーペは美しい。当たり前の話かもしれませんが、実用性という名のもとに背を高くせざるを得ないセダンやワゴンと違い、地を這うように低い全高に、なだらかに弧を描くルーフライン。贅沢に使われる室内空間。後席の居住性を考えずに日常使用できるオーナーの羨ましい環境。そのすべてがクーペの魅力と言えるでしょう。日本では2ドアクーペは若者の乗り物というイメージがありますが、ヨーロッパでは年配の方も選ぶことが多く、スタイリングに派手さや無駄が無く、だからこそ美しさが際立つスタイリングなのでしょうね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、日本でも扱いやすいボディサイズの3シリーズのクーペ。現在では4シリーズと名前を変えていますが、以前からBMWファンを公言されてる方であれば、3シリーズクーペと言った方が馴染み深いでしょう。その中でもM3に次いでハイパワーな335i。そして各部に手が入った、輸入車が好きで、しかし他の人とは一味違う車に乗りたいという、贅沢な願望をお持ちの貴方の為の1台と言えます。 まずは、モディファイされた部分について触れてゆきましょう。ベースがMスポーツですから、そのままでも十分にグッドルッキングではありますが、大きいアルミホイールとグッと低く構えた姿勢に目が行くでしょう。純正で18インチと、十分に大径のホイールを装着していますが、こちらの車両はさらに1インチアップの19インチ。ジャパニーズメーカーのRAYSシュトーレンMEが装着されています。組み合わされるタイヤはヨコハマタイヤのADVANとなります。そしてサスペンションは、ドイツ・ビルシュタインのBPSキットを装着。車高調ですから、お好みの車高にセットすることが可能です。やはりドイツ車にはフェンダーアーチからチラリと見える黄色いダンパーに憧れる方も多いでしょう。 そして、高性能な車に求められるのは加速性能ですが、それ以上に制動性能も重要。フロントホイールの隙間から顔を出すブレーキは、ドイツ・ブレンボ社の対向6ポッドキャリパーと、大径ブレーキローターを組み合わせたGTブレーキシステムを装着しています。ブレーキペダルのフィーリングを大幅に向上させる、ステンメッシュホースも同時に装着しています。その制動能力は十分以上と言っても過言ではないですが、特筆すべき点はそのブレーキタッチ。ATのクリープ状態のような低速時でも、足の裏に伝わる感触からカチッとした一体感のあるフィーリングとなります。 運転席アウター側のエアコンの吹き出し口のスペースを利用した、P3カーズ製のマルチゲージが装着されるのも嬉しいですね。こちらは、OBDからの情報を知ることが出来るデジタルゲージで、近年のBMWでは見ることができない水温やブースト圧など、さまざまな情報を得る事ができます。 上記のように、車好きなら誰もが知っているはずのメーカーのパーツを装着していますが、その他の点にも触れておきます。BMWの夜の顔と言えば、リング状に輝くポジションライト。もはや日本ではイカリングと言った方が伝わりやすいかもしれませんが、純正ではいかにも電球色と言えるハロゲン球を使用していますが、純白に輝くLEDに交換してあります。それに合わせて、フォグランプのLEDに交換済み。夜の印象はとてもクール。この年代ではライセンスプレートライトもLED化されていますし、ドアロック開錠のタイミングで光る、アウタードアハンドルに内蔵されたウェルカムライトもLEDとなります。ボディに関してはMスポーツがベースですから、大きな変更点はありませんが、控えめなトランクスポイラーが装着されています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。同じE92系335iでもLCIモデルではツインパワーターボと呼ばれるシングルターボですから、2基のタービンが装着されるのは前期モデルの特権と言えます。 こちらのエンジンを、加速Gだけでなく、サウンドの面でも楽しむことが出来るエキゾーストシステムは、イタリアのスーパースプリント社製のスポーツマフラーが装着されます。輸入車のドレスアップがお好きな方なら、誰もが知ってるメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。もちろんサウンドだけではなく、性能の向上にも一役買っていることは当然ですね。そして、335iでは純正で左右出しとなりますが、もちろんスーパースプリントのマフラーも左右出しで、テールパイプはデュアルですからリアからの眺めも迫力十分。輸入車のマフラーで左右出しの場合、新品で購入すると非常に高額ですから、後から手を加える事を考えると嬉しい装備と言えますね。 ひどく下世話な話かもしれませんが、335iは最上級グレード。装備もこのクラスでは少々贅沢とも言える、ワンランク上の装備が装着されます。身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートは、上質な肌触りのダコタ・レザーシート。もちろん全てのアジャストは電動で、寒い朝も暖かく迎えてくれるシートヒーティングを内蔵しています。また、リアガラスには電動のローラーブラインドを備えていますから、真夏の炎天下でも直射日光を遮ってくれます。もはやクルマにはエクイップメントな装備となったナビゲーションは、膨大な情報量と素早い検索を可能にしたハードディスクドライブ・ナビゲーションで、操作はすべてiDriveとなります。登場した当初は物議をかもすと言うより、ネガティブな情報ばかりが耳に入ったiDriveですが、年を追うごとに使いやすさが向上し、慣れてしまえばかなり使いやすいのも事実。とっつきにくい装備であればあるほど、いざ無くなると困るもので、人間の適応能力というのは奥深い物ですね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります 平成20年01月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 006937キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年01月 012288キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年01月 017606キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年08月 022208キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年02月 025447キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年01月 029572キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 031436キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年01月 039382キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年11月 047751キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
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