-並び替え-

-現在の検索条件-

154
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
X1sDrive18i ハイラインパッケージ
128万円
新着
BMW X1 sDrive18i ハイラインパッケージ

BMWのX1(Id:4247254)の中古車詳細 >

66000km
東京都
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
2011年 BMW X1 sDrive18i Hi-Lineパッケージ ミネラル・ホワイトメタリック ワンオーナー フル装備 ハイライン HDDナビテレビ 黒革シート シートヒーター DVD再生CD録音可能 バックカメラ キセノンライト パワーシート AUX端子 フォグランプ 純正アルミ エアバック ABS イモビライザー スマートキー フイルム サイドバイザー ミラー一体型ETC ディーラー車 ヤナセ点検記録簿 保証書 SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル) BMW X1(エックス・ワン) 先人が切り拓いた道ではなく、未踏の地へと続く道を、自らの力で突き進む。それが、BMW X1 です。誰の目にもX モデルであることが明白なエクステリア。 BMWの人気モデルX3、X5のエントリーシリーズがX1 BMWが出した待望のコンパクトSAV(スポーツ・アクティビティ・ヴィークル)X1 エンジンは、3L 直列6気筒DOHCと2L 直列4気筒DOHCを採用し、バルブトロニック、6速オートマチック・トランスミッション、マイクロ・ハイブリッド(ブレーキ・エネルギー回生システム)、軽量構造と言った数々の最先端テクノロジーを採用。 BMW X1 sDrive18i Hi-Lineパッケージ Hi-Lineパッケージ (ハイラインパッケージ) ● 電動フロント・シート(運転席& 助手席、運転席メモリー機能付) ● フロント・シート・ヒーティング(運転席& 助手席) ● ネバダ・レザー・インテリア(シート/ドア・トリム) ● マルチファンクション・レザー・ステアリング・ホイール インパネまわりはX1専用 コンフォートアクセス(いわゆるスマートキー)は全車標準。解錠、施錠共にリクエストスイッチではなく、タッチセンサーで行う 開発段階から日本市場の特性を十分考慮し、一般的な機械式駐車場にも収まる全幅1800mm、全高1545mmのボディサイズを実現。Xモデルにおいて初となる後輪駆動モデル「sDrive18i」を設定した。装備は、バイキセノンヘッドライト、可倒式リヤ・シート(40:20:40に分割可能)、ETC車載器システム(ルームミラー内蔵タイプ)、レインセンサー、オートライトシステム、コンフォートアクセス、自動防眩ドアミラー/ルームミラー等を標準装備。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、サイド・エアバッグ、アクティブ・ヘッドレスト、ABS、DSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール、CBC/コーナリング・ブレーキ・コントロール、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ブレーキアシスト、ランフラット・タイヤ、空気圧警告システム、盗難防止システム等を装着。 エンジンは直列4気筒DOHC 最高出力 110kW(150ps)/6400rpm 最大トルク 200N・m(20.4kg・m)/3600rpm タンク容量/60リットル 燃料消費率 11.4km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.9m
有限会社 アリーナ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ
159.8万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ

BMWの1シリーズ(Id:3896306)の中古車詳細 >

29060km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんじゃこれ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 Mスポーツ・パッケージのこちらの車両は、普通のMスポーツよりも、だいぶ精悍な顔立ちをしていることにすぐに気づくでしょう。BMW Mパフォーマンスのエアロダイナミックパッケージのフロントスポイラーセットを装着しています。また、足回りはBMWアクセサリーのMライトアロイホイール・スタースポークスタイリング386Mを装着。一般的なMスポーツより1インチアップの18インチが装着されます。腰下で力強さをアピールしていますね。サイドステップ・リヤバンパーはMスポーツの物が装着されています。 インテリアに関してもMスポーツに準じていますので、クルマ好きな方であればどなたにでも納得いただけるでしょう。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアをベースに、Mスポーツ専用装備が装着されます。ステアリングはグリップが太く小径なスポーツステアリングで、クイックなハンドリングをお愉しみいただけますし、アクティブなドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートなど、日常生活をグッとスポーティに演出してくれるMスポーツは、もはや「指名買い」したくなるほどにBMWでは欠かすことの出来ない看板グレードとなっています。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーなどももちろん装備。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両。近年では定番カラーとなった、爽やかで清潔感のあるアルピン・ホワイト3のボディカラーとなります。 ☆BMW Mパフォーマンス エアロダイナミックパッケージ フロントスポイラーセット ☆BMW純正オプション スタースポーク・スタイリング386M 18インチアルミホイール&タイヤセット 平成24年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 009255キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 014887キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 016013キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年01月 019496キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年09月 022433キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 027613キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
119.8万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
menu