-並び替え-

-現在の検索条件-

96
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
ミニクロスオーバークーパーSオール4サンライト
154万円
BMW ミニ クロスオーバークーパーSオール4サンライト

BMWのミニ(Id:4779002)の中古車詳細 >

43000km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
仕入れ担当見つけました!限定50台!BMWミニクーパーSクロスオーバーオール4サンライト入荷しました!
夏をモチーフにした限定車でこれからの季節、山や海にお出かけの際にやはり4WDはベストな車両ですね。しかもカラーもイエローカラーの「インターチェンジイエロー」このカラーも限定カラーとなります。
ターボ付きのクーパーSに4WDで、足回りも専用のスポーツサスペンションで高速でも安定した走りが楽しめます。
専用装備として、エクステリアでは、ブラックルーフ&ドアミラーキャップ
18インチ アロイホイール 5スターダブルスポークコンポジット ブラック
ピアノブラックエクステリア(ヘッドライトリングなどが艶黒になる)
ブラックリフレクターヘッドライト
インテリアでも
クロス / レザー パラレルライン カーボンラック / ライトタバコ (スポーツシート)
マルチファンクションステアリング
スポーツボタン
など装備も充実!さらに、ナビやフルセグTVにバックカメラも装備しております!
車両状態も外装、内装共綺麗です!当社おススメのBMWミニクーパーSクロスオーバーオール4サンライト!お早めに!
株式会社 ケイズコーポレーション
BMW
5シリーズ523i グレースライン 全国160台限定!
278万円
BMW 5シリーズ 523i グレースライン 全国160台限定!

BMWの5シリーズ(Id:4757551)の中古車詳細 >

9500km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
全国限定160台!エレガントさとスポーツ性を兼ね備えた BMW 523i グレースライン入庫しました♪ 専用カラーのミネラルグレーをはじめ、クローム仕上げの専用キドニーグリル、専用18インチアロイホイール、 専用ステッチが施されたお洒落なオイスターカラーのレザーシートなど、エレガントな雰囲気を醸し出す専用デザインでありながら、Mスポーツステアリングやスポーツシート、8速ATもしっかり備え、スポーティさも忘れてはいない、『駆けぬける歓び』をしっかりと感じることのできる一台でしょう♪ 限定装備尽くしの一台ですが、この度arjに入庫しました一台は 1オーナー実走行僅か0.9万キロ台!毎年正規ディーラー様にて整備を実施されるなど、過保護にされてきた一台! 限りなく新車時をご想像頂けるコンディションかと思います♪ 衝突軽減ブレーキやレーンチェンジウォーニングなど、最新の安全装備も搭載し、万が一の時も安心な一台! ビジネス、プライベートの相棒に是非ご愛用ください♪ 正規輸入ディーラー車 1オーナー 実走行僅か1.0万キロ!! 禁煙車(芳香剤、香水の香り無し!) 取説関係一式 新車時からの整備記録簿完備! スペアキー 各種エアバッグ ABS、DSC、CBC 純正ミラー内蔵ETC フロントデュアルエアコン 純正iDriveナビ フルセグTV アイドリングストップ ブレーキエネルギー回生システム アンビエントライト 電動調節式&電動可倒式ワイドアングル・ドアミラー コンフォートアクセス リヤビューカメラ(予想進路表示機能付) パークディスタンス(リヤ、ビジュアル表示機能付) インテグレイテッド・アクティブ・ステアリング(4WS) 専用18インチ ダブルスポーク・スタイリング609アロイホイール(4本ガリ傷なし!) 専用クロム仕上げキドニーグリル(マットクロムバー) アダプティブLEDヘッドライト(光軸自動調節機構付き) LEDフロントフォグランプ ハイグロスシャドーライン・エクステリア(ブラックモール) ダコタレザーシート(オイスターカラー、専用ステッチ付き) 電動スポーツシート(8way/運転席&助手席、運転席メモリー機能付き) シートヒーティング(運転席&助手席) マルチファンクションMスポーツレザー・ステアリングホイール(シフトパドル付き) インテリジェントセーフティ(前車接近警告機能、衝突回避・被害軽減ブレーキ) レーンチェンジウォーニング レーンディパーチャーウォーニング アクティブクルーズコントロール マルチディスプレイ・メーターパネル(ブレーキエネルギー回生システムインジケーター付き) リアウィンドウ・電動ローラーブラインド 専用インテリアバッジ ※本車両はBMW正規ディーラー様にて油脂類の交換を含め、厳しい法定点検整備を実施してご納車いたします。 また各種リコール、サービスキャンペーン実施の有無をお調べしてご納車いたしますので、安心してご愛用くださいませ♪
arj
BMW
3シリーズ325ツーリング Mスポーツ ナビTV Rカメラ
58万円
BMW 3シリーズ 325ツーリング Mスポーツ ナビTV Rカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4756155)の中古車詳細 >

87700km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
●2005年 BMW 325i ツーリング Mスポーツ ・ディーラー車/右ハンドル/ルマンブルーM ・5人乗5ドアスポーツステーションワゴン ・Mスポーツパッケージ/Mスポーツエアロダイナミクス ・スポーツシート/電動シート/メモリー機能(右席) ・Mスポーツステアリング ・Mスポーツサス/17インチMスポーツアルミホイール ・直列6気筒2,500ccエンジン(218ps) ・ステップトロニック付6速AT ・HDDナビ/フルセグ地デジテレビ/バックカメラ ・DVD,CD、MD再生/音楽録音/ミラーETC/AUX端子 ・プッシュスタートエンジン/コンフォートアクセス ・キセノンヘッドライト/オートライト ・W,サイドエアバック/ABS/DTC/キーレス ・ブラックキドニーグリル/ドアバイザー ・車検R4年1月まで/etc ○長さ・・・452cm ○幅・・・181cm ○高さ・・・143cm ○車重・・・1,580kg ○排気量・・・2,496cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約60L 〇タイヤサイズ・・・前225-45-17/後255-40-17 ○新車価格・・・608万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606  FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 https://kurumaya-zero.u-cars.site/car 府中/車屋のブログ http://kurumayazero.livedoor.blog/
株式会社 車屋ゼロ
BMW
5シリーズ528Mスポーツ カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー
269.8万円
情報更新
BMW 5シリーズ 528Mスポーツ カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー

BMWの5シリーズ(Id:4709833)の中古車詳細 >

58500km
栃木県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
■オートローン4.9%◆120回均等払い◆頭金0円で月々36,600円です。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro?mode=ln&comp_type=0 https://www.youtube.com/watch?v=QIKyyRdpMf0 https://www.youtube.com/watch?v=n4BX1abOEn4 詳しくはグーネットでhttps://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530200203001.html 【YOUTUBE】で動画をご覧いただけます♪ ◆https://www.youtube.com/watch?v=NEIOlZhFXZs&feature=youtu.be https://www.youtube.com/watch?v=WlEyDIY7FvQ ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW528Mスポーツ・ツーリング。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデルに、【3Dデザイン製】4本出しマフラー・車高調 【RAYS】20inch カーボンディフューザー・フロントスポイラー なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・AT( パドルシフト付) ・右ハンドル ・HDDナビ&地デジ ・ETC ・黒革シート&ヒーター ・HID/キセノン ・アルミホイール:RAYS20inch ・3Dデザイン(デュアルマフラー・前後/車高調ローダウン) ・その他、ラグジュアリー装備多数 ・整備記録簿 ・スペアキー ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 528Mスポーツ・ツーリングをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復暦は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW528Mスポーツ・ツーリング 3Dデザイン・RAYS 圧倒カスタム に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
5シリーズ523iA Mスポーツパッケージ サンルーフ 20アルミ ワンオフマフラー
198万円(商談中)
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツパッケージ サンルーフ 20アルミ ワンオフマフラー

BMWの5シリーズ(Id:4749847)の中古車詳細 >

37000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でマニュアル操作が可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートで、シートマテリアルは、センター部分は通気性が良く滑りにくい、グレーシャドークロス。スポーツ走行をスポイルしませんね。サイドサポート部分は上質なアルカンタラ。Mカラーのアクセントが入ります。アジャストは電動なのは、523iではオプションとなり、こちらの車両にもパワーシートが装着されます。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。 こちらの車両は、本来であれば左側に片方出しのマフラーを、ワンオフマフラーの製作で有名なREVERSE製の左右出しデュアル4テールのマフラーが装着されます。閑静な住宅街でも困らない適度なサウンドで、アクセルを踏み込んだ時には気持ちいいエキゾーストサウンドをお楽しみいただけます。それに合わせてディフューザーはM5用が装着されます。足元は、BMW純正オプションのVスポークスタイリング356で、ポリッシュとフェリックグレーのバイカラー。サイズは20インチとなります。フロントとリアで太さが違いリアの方が太く、迫力がありますね。フロントには、サイドまで巻き込んだデザインのカーボンスポイラーと、BMWパフォーマンスのブラックキドニーグリルが装着され、精悍な顔つきとなっています、リアにはBMWパフォーマンスのカーボン・リアトランクスポイラーが装着され、BMW純正アクセサリーのホワイトライン・テールライトセットが装着されます。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。CO2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。523iはロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは27.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その24.5キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4500rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の523iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、サービスブックや取扱説明書などもしっかりと残っています。旧来のBMWファンは、重心の一番高い所に重量物を装備して、走り良さをスポイルするのを嫌う傾向にあり、サンルーフを敬遠される方が多かったのですが、スポーツさだけではなくラグジュアリーさも求めるBMWファンも増えたことから、サンルーフの需要が増えている昨今ですが、サンルーフ装着車がさほど多くないのも事実で、中古市場で探してみると意外に難航するもの。こちらの車両にはオプションのガラスサンルーフが装着されます。 平成24年05月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 016010キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 029216キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 030344キロ 臨時整備履歴(リコール対応&サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成29年05月 033120キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 19インチアルミ レザー
238.7万円
BMW 5シリーズ 535iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ 19インチアルミ レザー

BMWの5シリーズ(Id:4694521)の中古車詳細 >

43800km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
上質な車が多いEセグメントの中でも、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズは永遠のライバルと言える程に両巨頭と言えるでしょう。どっしりと安定感のあるメルセデスと、スポーツ性能を前面に押し出したBMWと、まったく真逆のキャラクターとなりますが、エリートビジネスマンに愛される上質なフィニッシュや、もやはこのクラスでも希少なFRレイアウトなど、やはりライバルと言うだけあって似ている部分も数多くあります。しかしステアリングを握る楽しさは、BMWが一歩リードしているのも事実。それがMスポーツとなれば、その差はさらに大きくなります。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、先代のF10系5シリーズ。G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。そしてMスポーツならではの、スポーツマインド溢れた仕上げも魅力のひとつと言えるでしょう。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。上質な触り心地のダコタレザーのシートは標準で装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵しています。
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ318ツーリング Mスポーツ ナビTV
37万円
BMW 3シリーズ 318ツーリング Mスポーツ ナビTV

BMWの3シリーズ(Id:4669761)の中古車詳細 >

74500km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
●2004年 BMW 318ツーリング Mスポーツパッケージ ・ディーラー車/右ハンドル/チタンシルバー ・5人乗5ドアステーションワゴン ・直列4気筒DOHC2,000ccエンジン(143ps) ・ステップトロニック付5速AT ・Mスポーツエアロダイナミクス/Mスポーツサスペンション ・アルカンタラコンビ専用スポーツシート ・フルセグテレビ/HDDインダッシュタッチパネルナビ ・MD、CD、DVD再生/音楽録音機能/ETC ・Mスポーツ17インチアルミホイール (タイヤMICHELIN PILOT SPORT 4) ・W、サイドエアバック/ABS/DSC/キーレス ・取説、記録簿、スペアキー、ナビ取説有 ・車検R3年9月まで ○長さ・・・448cm ○幅・・・174cm ○高さ・・・142cm ○車重・・・1,430kg ○排気量・・・1,995cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約63L 〇タイヤサイズ・・・前225-45-17 後245-40-17 ○新車価格・・・446万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://kurumayazero.livedoor.blog/
株式会社 車屋ゼロ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
BMW
X3X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ
238.7万円
BMW X3 X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ

BMWのX3(Id:4654108)の中古車詳細 >

33500km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
日本の首都圏のように、過密した地域でも使いやすいボディサイズに、悪路での走破性の良さもプラスした、BMWが提唱する新しいカテゴリーのSUV(BMWではSAVと呼びますね)のX3。初代で成功を収めた事もあり、キープコンセプトながらBMWの新時代デザインのテイストを兼ね備えたF25系となります。こちらのF25系もモデル末期まで人気があったこともあり、現行モデルでも見事なまでにキープコンセプトとなっている事から、F25系でも古さを感じさせないスタイリングが魅力的ですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったX3は、前期モデルとなります。後期モデルでは近年のBMWらしく、直列4気筒推しという事もあり、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを楽しめるモデルが少なくなってしまったのはBMWファンとしては残念なところ。こちらの車両は直列6気筒3000CCエンジンをベースに、ツインパワーターボで武装したハイパワーモデルの35iとなります。さらに、走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車という点も見逃せませんね。ボディカラーも人気のあるアルピンホワイト。近年では「指名買い」するほどに「白のMスポ」は定番となりつつあるほどに人気があります。 しっかりと身体をホールドしてくれるMスポーツ専用のシートはフルレザーで、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングも、レザーが巻かれます。インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビとなります。オーディオはAM/FMチューナーやCDはもちろん、CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバー、フルセグ地上デジタルチューナー、MP3プレーヤーやスマートフォンに入った音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどが装備されます。 修復歴は無く、下記のとおりに記録簿を完備した車両となります。頼りがいのある4WDシステムは、BMWが誇るX-Drive。可変駆動のシステムですから、常に最適なトラクションを得る事が可能です。この手の車両では、ラゲッジスペースの大きさに重きを置く方も多いでしょうが、X3なら十分に合格点が与えられるはず。趣味の道具や、ビジネスに必要なアイテムをしっかりと飲み込んでくれます。 平成24年03月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 004345キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年02月 009222キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年02月 013333キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 015186キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成28年02月 016228キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 021042キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年03月 028557キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320i ハイライン ナビTV Rカメラ
54万円
BMW 3シリーズ 320i ハイライン ナビTV Rカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4625376)の中古車詳細 >

48900km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
●2007年 BMW 320i セダン ハイライン ・ディーラー車/右ハンドル/チタンシルバー ・4ドア5人乗りセダン ・直列4気筒DOHC-2,000ccエンジン(150ps) ・ステップトロニック付き6速AT ・黒レサーシート/シートヒーター/メモリー機能付き電動シート ・キセノンヘッドライト/オートライト ・オンダッシュHDDナビ(DVD再生/音楽録音機能付) ・フルセグ地デジテレビ/バックカメラ ・CDプレーヤー/AUX接続端子/ETC ・トランクスルー/キーレス ・プッシュスタートエンジンスイッチ ・16インチアルミホイール ・W,サイド、カーテンエアバック ・ABS/ESP/DTC ・車検2021年7月まで ○長さ・・・452cm ○幅・・・181cm ○高さ・・・142cm ○車重・・・1,460kg ○排気量・・・1,995cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約60L 〇タイヤサイズ・・・前後205-55-16 ○新車価格・・・477万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://kurumayazero.livedoor.blog/
株式会社 車屋ゼロ
BMW
ミニミニクーパー RAYパッケージ ワンオーナー 禁煙車 ETC
128.7万円
BMW ミニ ミニクーパー RAYパッケージ ワンオーナー 禁煙車 ETC

BMWのミニ(Id:4617386)の中古車詳細 >

33200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
クラシックミニの時代から脈々と続いた「小さいボディ」は、残念ながら現行モデルの登場と同時に、日本では3ナンバーサイズとなってしまいました。しかし現行モデルも、今までのミニのネガティブな部分を徹底的に潰したこともあり、非常に完成度の高いモデルとなっています。しかし日本では「ミニは5ナンバーが良い」という方も多く、いまだに5ナンバーサイズの最終形と言えるR56系のミニクーパーが人気があります。確かに過密した日本の交通インフラの中をスイスイ走れるボディサイズに、高性能なエンジンをフロントにギュッと詰め込んだR56系のミニは、いまだにスタイリングの良さと、性能の良さを兼ね備えていると言えますからね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、当然R56系。2007年から2014年まで、意外に長く販売されていたR56系のミニですが、こちらの車両は最終モデルとなります。ご存じの方も多いでしょうが、ヨーロッパの車は毎年少しずつ改良を加えてゆくモデルイヤー制度ですから、最終モデルに近づけば近づくほど、機械的な信頼性が上がって行きます。つまり輸入車を購入するなら最終モデルを購入するべきなのです。もちろんお手持ちの予算が合えばの話ですが…。 そんな最終モデルで選択することができたRAYパッケージを入荷しました。RAYパッケージとは、デザインパッケージのひとつで、簡単に言えば専用装備をまとめてセットにしたオプションパッケージ。カタログモデルではない点も分かりにくいのですが、RAYパッケージでしか楽しむことの出来ない、遊び心がいっぱいのデザインパッケージとなります。 こちらの車両は、各部にイエローのアクセントが入っていますが、こちらがエクステリアで一番目に付く部分でしょう。イエローの他に、グリーン、オレンジ、ホワイト、ブルー、ピンクなどをチョイスすることが出来ました。ボンネットストライプはマットブラックにイエローのラインが入った専用ストライプで、同色のステッカーがルーフにも貼られます。ドアミラーカバーもイエローとなります。また、17インチサイズの、ツインスポークR128アルミホイールは、イエローのアクセントが入ったセンターキャップが特徴的です。各部にクロームメッキが使用される、クロームライン・エクステリアに、RAYパッケージ専用のグリルバッヂと、サイドスカットルが装着されるのも大きな特徴。インテリアは、エクステリアほどの大胆な変更はありませんが、光沢のある漆黒のピアノブラックのインテリアに、専用エンブレムが入ります。ちなみにこちらの車両はワンオーナーで3万キロ台のローマイレッジな車両で、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイな状態となります。 ミニのインテリアと言えば、センターに大きなスピードメーターがあるのがとてもシンボリックですが、スイッチ類が少なくてシンプルな点もいいですね。こちらの車両にはインテリア・ライトパッケージが装着されていますから、センターコンソール周辺やBピラー、ドアの内張りなどに内蔵された間接照明のアンビエントライトが、ナイトドライブを美しく演出してくれます。こちらのアンビエントライトは、メーターと同じアンバーはもちろん、ブルーやグリーンなど多彩なカラーバリエーションがありますから、エクステリアに合わせてイエローにしたり、その日の気分によって変えてみたりすることが可能です。エアコンはオートエアコンで、オーディオはラジオ・CDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質で楽しめるAUXを装備しています。 ミニではワン→クーパー→クーパーS→ジョンクーパーワークスと、順を追ってハイスペックなエンジンとなりますが、こちらの車両はクーパーですから、ちょうど中間のエンジンパワーとなります。ターボが装着されて胸のすくような加速が魅力のクーパーSなどと比較しては分が悪いですが、日常で不満ない走りを楽しめて、燃費も良いからお財布にも優しい。やっぱり毎日付き合うには、このグッドバランスな丁度良さも魅力のひとつと言えるでしょう。だいいち、この小さいボディに122馬力のパワーなのですから、充分と言えるでしょう。ちなみにATは6速。このクラスでは贅沢な多段ギアは、もちろん燃費対策でもありますが、各ギアの幅も小さいので、加速の良さも自慢のひとつ。その気になればマニュアルモードのステップトロニックを搭載していますから、シフトノブを+-操って、人知れずワインディングでドライビングを愉しむのも悪くありませんね。 こちらの車両は、ひとりのオーナー様に大切に扱われたワンオーナーの車両で、修復歴は無く、インテリアは禁煙だったこともあり、程度の良さも魅力です。RAYパッケージの魅力と希少性は十分に伝わったと思いますが、せっかくミニのある生活を選ぶのであれば、人とは少し違うミニをチョイスするのも、悪くないと思いますよ。 平成25年04月 000009キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成26年04月 006641キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年04月 012727キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年11月 017283キロ サービスキャンペーン・DMEプログラミング(MINIサービス工場) 平成29年04月 027545キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID
50.8万円
BMW 3シリーズ 320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID

BMWの3シリーズ(Id:4220465)の中古車詳細 >

66000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
装備充実で美車のBMW320Iツーリング入庫いたしました!黒本革シート!サンルーフ!イカリングキセノンライト!パワーシート!プッシュスタート!カロッツェリアナビ地デジTV!CD!AUX!
ウッドパネル!アルミ!キーレス!サテライトスイッチ!マニュアルモードオートマ!

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥67.2万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

2007年11月一部改良
.2モデルの装備をさらに充実させた320iと325iの装備をさらに充実させた。従来オプションで用意されていたコンフォートアクセスやクロームテールパイプトリムなどを、320iで約33万円分、325iで約58万円分も標準装備。価格は据え置きとされた。また320iに搭載される直4エンジンは出力が6ps向上している。(2007.11)

基本情報
.ワゴンになっても理念は変わらず3シリーズのプラットフォームをベースにステーションワゴンのボディをまとったツーリングが設定された。先代のモデルに比べるとひと回り大きくなったボディによりラゲージスペースは標準時の460Lから最大の1385Lまで拡大できるようになった。エンジンは160kW/250N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCの1機種で、駆動方式はFR、そして電子制御6速ATが組み合わされる。縦置きエンジンや前後50:50の重量配分など、BMW車の特徴を受け継ぎ、高い走行性能が確保されている。安全装備や快適装備などは基本的にセダンと共通だ

スペック

駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
ABA-VR20

トランスミッション
6AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4525×1815×1450mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2760mm

最低地上高
145mm

車両重量
1540kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
5枚

標準カラー
ブラックIIソリッド、アルピン・ホワイトIIIソリッド、ブラック・サファイアメタリック、チタン・シルバーメタリック、モナコ・ブルーメタリック、アークティックメタリック、スパークリング・グラファイトメタリック、ディープ・グリーンメタリック、モンテゴ・ブルーメタリック、プラチナ・ブロンズメタリック、バーベラ・レッドメタリック、クリムゾン・レッドソリッド

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
N46B20B

過給器
なし

総排気量
1995cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
60L
.

性能
.


最高出力
156ps(115kw)/6400rpm

最大トルク
20.4kg・m(200N・m)/3600rpm

パワーウェイトレシオ
10.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.4km/L

最小回転半径
5.3m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
205/55R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
Vディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
−

★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ!
★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。

スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 オートクラブオオツカ
menu