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BMW
5シリーズ523iA Mスポーツ・パッケージ ターボ ウッドパネル 地デジ
239.7万円
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツ・パッケージ ターボ ウッドパネル 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4490159)の中古車詳細 >

30000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWの5シリーズと言うと、Eセグメントの中でも少なくなりつつあるFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせが伝統的。メルセデス・ベンツのEクラスと双璧をなす、このセグメントのベンチマークとなる車両ですが、走りの楽しさと言う点ではEクラスと比較すると一歩リードしていると言えるでしょう。いつまでもステアリングを握っていたくなるドライビングプレジャーと、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタスを高次元で両立しています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車両は、F10系5シリーズ。現行モデルのG30系がキープコンセプトな事もあり、世代が変わった現在の目で見ても、いまだに古さを感じさせることのないスタイリングが魅力ですね。また、直列6気筒エンジンを搭載した、Mスポーツ・パッケージ装着車という点も、BMWファンにとっては魅力のひとつと感じるポイントと言えるでしょう。 全世界の自動車メーカーにとっての課題はCO2削減。特にエコ意識の高いドイツでは、CO2削減のためのエンジンを搭載した車両を数多く世に出しています。ストレート6信者とも言えるBMWファンも、近年は直列4気筒エンジンに慣れてきている事でしょう。それはもちろん、直列6気筒エンジン並みの運動性能があるにもかかわらず省燃費という「いいとこ取り」なエンジンだからでしょう。BMWファンと言うと走りにもこだわりを持つ方が多いですが、そういった方たちを納得させるだけの直列4気筒エンジンなのですから大したものです。排気量は2000CCですから、税制面でも嬉しいですね。 Mスポーツ・パッケージですから、締め上げられたスポーツサスペンションに18インチアルミホイールと、エアロ形状のバンパーやサイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートで、Mスポーツ専用のシートマテリアルとなります。サイドサポート部分は上質な触り心地のアルカンタラで、センター部分は通気性が良く滑りにくい荒目のファブリックというコンビネーション。上級グレードではレザーシートとなりますが、Mスポーツの場合は滑りにくくて通気性にも優れた、こちらのシートマテリアルの方がキャラクターに合っていると言えるでしょう。 5シリーズともなると、それなりに装備も充実しているので、欲しい装備はほぼ揃っていると思って頂いて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアのロック&アンロックや、エンジンのON/OFFなどが可能な、コンフォートアクセスや、HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・地上デジタルチューナー・バックカメラ&障害物センサーなど、不満の無い装備と言えるでしょう。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。インテリアは禁煙だっただった為、シートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもありません。走行距離は3万キロをわずかに超えたほどの低走行となります。 平成25年01月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 004535キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 005089キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年12月 009073キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 014017キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 025653キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ523iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 直6エンジン
228.9万円
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 直6エンジン

BMWの5シリーズ(Id:4479915)の中古車詳細 >

26700km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。 また、こちらの車両はBMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジン搭載モデルという点も見逃せません。F10系ではデビューしてしばらくは直列6気筒がメイン、モデル中盤からは直列4気筒ターボエンジンがメインとなったのは、ご存じの方も多い事でしょう。確かに燃費やCO2削減に効果的で、直列6気筒と同等のパワーを出す直列4気筒モデルも魅力的ですが、静粛性や高級感、高回転までアクセルを踏んだ時の気持ちの良い加速感など、直列6気筒エンジンの魅力も捨てがたいですね。税制面でも嬉しい2500CCの排気量となります。 インテリアの装備についても触れておきましょう。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。 修復歴はなく、東京23区内で使用されたワンオーナーで、正規ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。インテリアは禁煙でクリーンな状態をキープしています。下記の通り、1年ごとにディーラーで発行された点検記録簿が8枚保管されています。 平成23年05月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 004326キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 008238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 012119キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 015982キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 019156キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年04月 022524キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年05月 025627キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート
88.5万円
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート

BMWの5シリーズ(Id:4346934)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
BMWは最近、フルランナップ化を目指しているようで、さまざまなカテゴリーからBMWを選ぶことができますが、やはり「3」「5」「7」の基本柱と言えるシリーズはブレることなく基本に忠実に作られていますね。日本では3シリーズが人気ですが、世界的に見てみるとEセグメントの5シリーズはワールドスタンダードと言うか、Eセグメントのベンチマークとして、長きに渡りメルセデスのEクラスと共に両巨頭となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、E60系の5シリーズをベースに、使い勝手がグッと向上した、E61系ツーリング。ワゴンボディをツーリングと呼ぶのは、BMWの伝統のひとつですね。近年のBMWとは一線を画す、シャープな印象を与えるスタイリングは、2世代前とは思えないほどスタイリッシュ。そんなところもE60系とE61系を積極的に選びたくなる要素の一つと言えるでしょう。また、室内空間の広さと言う快適性を得るために犠牲となった、ちょうどいい扱いやすいボディサイズは、F10系以降の5シリーズでは味わうことができないポイント。いくら車が大きくなったところで、道や駐車場や国土までが大きくなる訳でもなく、日本では持て余してしまうサイズ感となってしまった近年の5シリーズよりも、扱いやすさという点ではE60系に軍配が上がるでしょう。 こちらの車両は、長いE60/61系の歴史の中でも、新世代エンジンを搭載した中期モデルにあたります。従来のアルミニウムブロックのエンジンから、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用することにより、大幅な軽量化が可能となったエンジンで、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンとなります。その滑らかな回転フィールから、シルキーシックスと呼ばれたエンジンの後継となりますが、そのフィーリングはBMWでしか味わうことができない気持ち良さと言えます。アクセルを踏み込んだ時の淀みの無い吹け上がりや、アイドリングでの振動の少ない高級感など、近年の3気筒や4気筒エンジンでは物足りなくなってしまうほど。税制面でも嬉しい2500CCエンジンとなります。また、エンジンキーは電子キーになり、エンジンの始動はプッシュスタートとなっています。 また、走りの良さに磨きをかけた、Mスポーツパッケージという点も見逃せませんね。絶妙なセッティングのサスペンションに18インチのタイヤ&アルミホイールの足回りに、精悍なエアロ形状のバンパーなどのエクステリアに、ステアリングやシートもスポーツマインドいっぱいの専用品を装備。Mスポーツの良さはBMWファンなら十分にお分かり頂けるでしょうから、長々と説明はしませんが、「BMWを選ぶならMスポーツを選びたい」という声が非常に多い看板グレードとなっています。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。ボディカラーは光の加減により様々な表情を見せてくれる、Mスポーツ専用のカーボンブラック・メタリック。オプションとしては、BMW純正オプションのiーPOD専用のDOCKコネクターがグローブボックスに装備されます。こちらはiーPOD本体などを挿しておけば、通常のオーディオボタンで操作が可能で、ステアリングのマルチファンクションスイッチでも操作が可能。また、アーティスト名はもちろん曲名やアルバム名まで、純正モニターに表示されるのも嬉しいですね 平成19年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 017338キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年01月 029599キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年06月 031601キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年03月 043074キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 050091キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ブラックレザー
売約済み
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4474576)の中古車詳細 >

43100km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 こちらの車両の魅力のひとつは、搭載されるエンジン。当時は2500CCエンジンの525iが販売台数の大多数を占めていて、パワフルな530iは実に希少。もっとも、モアパワーな550iやM5も存在しましたが、550iはV型8気筒4800CCエンジン、M5は言わずと知れたV型10気筒5000CCエンジンですから、パワーはこの2台と比較すると勝ち目はないですが、BMWがこだわり続けた直列6気筒エンジンを余裕のある排気量で、ターボなどの過給器が無いNAエンジンで楽しむことが出来るモデル。上記2台のパワーに負けるとは言え、272馬力のカタログパワーなわけですから、必要にして十分・・・いや、十分以上の走りの良さと言えます。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。E60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。近年問題視されている危険運転から身を守るドライブレコーダーを元オーナーさまが装着しています。個人情報保護の観点から、マイクロSDカードは付属しませんが、動作確認も行って、映像と音声がしっかりと記録されるのを確認しております。インテリアは禁煙だったため、灰皿は未使用で、シートやカーペットの焦げ跡はもちろん、イヤなタバコ臭さもありません。クリーンなインテリアは気分がいいですし、何より新車からお乗りの元オーナーさまの丁寧な扱い方が良く分かりますね。 平成20年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 004505キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 008397キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 012145キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 013883キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年12月 016033キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 019298キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 019983キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年12月 022309キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 025456キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年10月 028284キロ シーズンチェック分解記録簿 平成29年12月 037715キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成30年07月 041392キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ523d Mスポーツ デビューパッケージ ドライビングアシストプラス 保証継承可
売約済み
BMW 5シリーズ 523d Mスポーツ デビューパッケージ ドライビングアシストプラス 保証継承可

BMWの5シリーズ(Id:4450153)の中古車詳細 >

7700km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
「ビジネスアスリート」というキャッチフレーズと共に華々しくデビューした、現行モデルの5シリーズ。5シリーズは歴代モデルのすべてが革新的で、知的で、スポーツマインド溢れ、スポーツサルーンの世界的指標となってきました。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車両は、BMWが本来持っている走りのDNAを色濃く残すMスポーツ。しかし搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 革新的なのは、やはり安全性でしょう。ドライビング・アシストは、衝突被害軽減ブレーキなどはもはや当たり前。ステアリングに手を添えていれば、車線を常にモニタリングして、車線に沿ってステアリングが自動で動いたり、前方車両に近づきすぎないように車速をコントロールするクルーズコントロール、縦列駐車のわずらわしさから解放されるパーキングアシストなど、人間の運転能力の限界のさらに上の安全性能を持っています。 ナビゲーションはHDDで、地上デジタル放送やDVD、コネクテッドドライブにより最新ニュースをご覧頂けます。i-DRIVEは実に使いやすく、もはやBMWには無くてはならない装備となっています。各部のモニタリングカメラは、バックカメラやトップビューモニターだけでなく、好きな方向から障害物の感知をしてくれます。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両。さらにこちらの車両は、デビューパッケージとなりますので、半ドアまで閉めれば、しっかりとドアを閉めてくれる、ソフトクローズドアや、フロントガラスに必要な情報を投影してくれる、ヘッドアップ・ディスプレイや、指先でオーディオのボリュームの調節が可能な、ジェスチャーコントロールを装備しています。トランクリッドは電動で、バンパー下に足をかざすと、オープン&クローズしてくれる、スマートオープンを装備しています 平成29年02月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 005908キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル サンルーフ ブラックレザー
売約済み
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル サンルーフ ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4440621)の中古車詳細 >

64600km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、ボディカラーはMスポーツ専用カラーの、カーボンブラック。一般的なブラックサファイアとは違い、様々な色が複雑に調合されていて、光の加減によりエッジの立ったボディをより美しく見せてくれるカラーとなります。もちろん修復歴は無く、点検記録簿も下記の通りに完備した車両。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆ボディカラーは、Mスポーツでしか選択することの出来ない、カーボン・ブラック・メタリック。 ☆シートは、オプション選択の、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 平成21年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 013446キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 021747キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年03月 024736キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年03月 030016キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 035783キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年10月 045886キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年10月 050136キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル
売約済み
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4339768)の中古車詳細 >

44700km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。前述した使い勝手と走りの良さに、さらにスタイリッシュなスタイリングまでも手に入れることができるMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーは近年では最も売れている人気色のアルピン・ホワイトという組み合わせとなります。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。税制面で有利な2500CCという点もお伝えしておきましょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。インテリア・トリムパネルはアルミ素材を使用した、ヘアライン加工が施されたアルミトリムパネルが装着され、Mスポーツのブラックのインテリアをさらにクールに演出してくれます。 修復歴は無く、記録簿を完備した車両となり、新車当時にオプションで選ぶことができた、2枚の大型ガラスのおかげで後席まで解放感がいっぱいな、パノラマ・ガラスサンルーフを装着しています。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 020308キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 026146キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 029922キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 035183キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 040876キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW
売約済み
BMW 5シリーズ 535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW

BMWの5シリーズ(Id:4213801)の中古車詳細 >

61400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのF10系5シリーズとなります。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は直列6気筒エンジン3000CCエンジンを搭載。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 こちらの車両は、Mスポーツではありませんが、Mスポーツのフロントバンパーとリヤバンパーを装着。イメージがガラッとスポーティになっています。MスポーツのフロントバンパーにHAMANN製のフロントリップスポイラーを装着して、ルーフスポイラーとトランクスポイラーを装着して、かなり精悍なエクステリアとなります。20インチのアフターメーカーのタイヤ&アルミホイールを装着した足回りは、サスペンションはXYZ製の車高調が装着されていまして、さらに車高をダウンさせることも可能です。 室内は、走りに振ったMスポーツではありませんから、ラグジュアリーなイメージ。触り心地の良いダコタ・レザー・インテリアで、室内を華やかに見せてくれるベージュ系の「オイスター」と引き締まった「ブラック」のバイカラー・インテリアとなります。鏡面仕上げが美しい。ファインライン・アンソラジット・ウッドトリムとの組み合わせです。もはや欲しい装備は大方揃っている5シリーズですから、純正ナビ・ミュージックサーバー・地デジチューナーなどは標準装備で、TVキットを装着していますから、同乗される方も退屈することはありません。後席にお乗せになる大切な方のプライバシーを守る、ローラーブラインドは、リヤガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能。リヤドア・ガラスにも手動のローラーブラインドが装備されます。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントをおさらいしてきましょう。 ☆BMWのモア・パワーに応えてくれる、直列6気筒3000CCツインパワー・ターボは306馬力のパワーと、40.8キロのトルク。 ☆535iでは、他グレードのハイラインに準ずる、ラグジュアリーな装備が標準で備わります。 ☆Mスポーツ純正のバンパーを、フロントとリヤに装着して、グッと精悍なルックスとなっております。 ☆Mスポーツでは青みがかったカーボンブラックしか選択できず、真っ黒なブラックサファイアのMスポーツ仕様を望まれる方も多いのではないでしょうか。 ☆フロントのバンパーには、輸入車アフターメーカーで有名なHAMANN社のフロントリップが装着されます。 ☆ルーフ&リヤスポイラーを装着しています。 ☆フォグランプには、HIDが装着されています。 ☆20インチのタイヤは、コンチネンタルのエクストリーム・コンタクトで、フロントが245/35、リヤが275/30サイズとなります。 ☆ホイールも20インチ。フロントとリヤで太さが異なり、リヤは深リムで迫力あるルックス。ステップリムとなります。 ☆サスペンションは、XYZ製の車高調となります。 ☆純正で装着される地デジは、走行中も観られるTVキットが装着されますから、同乗される方も退屈しませんね。 ☆ちょっとした換気に便利で、室内を明るくしてくれる、電動ガラスサンルーフを装備。室内側のシェードも電動です。 YouTubeで、動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください。 外装→https://youtu.be/qWLlvfUwb2U 内装→https://youtu.be/VpARUivbsKY 平成22年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 009558キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 019442キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 026852キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年02月 034676キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 037452キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 040650キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 046280キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成27年03月 046306キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成29年03月 057034キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
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