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BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC
139.8万円(商談中)
新着
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC

BMWの5シリーズ(Id:4379375)の中古車詳細 >

50400km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、今までのBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは夭逝したという悲しいヒストリーも含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたシートとなります。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。もちろん修復歴は無く、点検記録簿も下記の通りに完備した車両。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆シートは、オプション選択の、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆車庫入れなどの際、障害物を感知して、音とグラフィックで知らせてくれる、パーク・ディスタンス・コントロール(PDC)をオプション装備しています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/DZoLmy4BljA 内装→https://youtu.be/iKVOPVlBs9Q 平成20年10月 BMW納車前点検(BMW正規ディーラー) 平成21年09月 001644キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 004570キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 005926キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 010952キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年11月 026176キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年09月 035168キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年04月 039398キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年09月 045190キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート
88.5万円
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート

BMWの5シリーズ(Id:4346934)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
BMWは最近、フルランナップ化を目指しているようで、さまざまなカテゴリーからBMWを選ぶことができますが、やはり「3」「5」「7」の基本柱と言えるシリーズはブレることなく基本に忠実に作られていますね。日本では3シリーズが人気ですが、世界的に見てみるとEセグメントの5シリーズはワールドスタンダードと言うか、Eセグメントのベンチマークとして、長きに渡りメルセデスのEクラスと共に両巨頭となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、E60系の5シリーズをベースに、使い勝手がグッと向上した、E61系ツーリング。ワゴンボディをツーリングと呼ぶのは、BMWの伝統のひとつですね。近年のBMWとは一線を画す、シャープな印象を与えるスタイリングは、2世代前とは思えないほどスタイリッシュ。そんなところもE60系とE61系を積極的に選びたくなる要素の一つと言えるでしょう。また、室内空間の広さと言う快適性を得るために犠牲となった、ちょうどいい扱いやすいボディサイズは、F10系以降の5シリーズでは味わうことができないポイント。いくら車が大きくなったところで、道や駐車場や国土までが大きくなる訳でもなく、日本では持て余してしまうサイズ感となってしまった近年の5シリーズよりも、扱いやすさという点ではE60系に軍配が上がるでしょう。 こちらの車両は、長いE60/61系の歴史の中でも、新世代エンジンを搭載した中期モデルにあたります。従来のアルミニウムブロックのエンジンから、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用することにより、大幅な軽量化が可能となったエンジンで、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンとなります。その滑らかな回転フィールから、シルキーシックスと呼ばれたエンジンの後継となりますが、そのフィーリングはBMWでしか味わうことができない気持ち良さと言えます。アクセルを踏み込んだ時の淀みの無い吹け上がりや、アイドリングでの振動の少ない高級感など、近年の3気筒や4気筒エンジンでは物足りなくなってしまうほど。税制面でも嬉しい2500CCエンジンとなります。また、エンジンキーは電子キーになり、エンジンの始動はプッシュスタートとなっています。 また、走りの良さに磨きをかけた、Mスポーツパッケージという点も見逃せませんね。絶妙なセッティングのサスペンションに18インチのタイヤ&アルミホイールの足回りに、精悍なエアロ形状のバンパーなどのエクステリアに、ステアリングやシートもスポーツマインドいっぱいの専用品を装備。Mスポーツの良さはBMWファンなら十分にお分かり頂けるでしょうから、長々と説明はしませんが、「BMWを選ぶならMスポーツを選びたい」という声が非常に多い看板グレードとなっています。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。ボディカラーは光の加減により様々な表情を見せてくれる、Mスポーツ専用のカーボンブラック・メタリック。オプションとしては、BMW純正オプションのiーPOD専用のDOCKコネクターがグローブボックスに装備されます。こちらはiーPOD本体などを挿しておけば、通常のオーディオボタンで操作が可能で、ステアリングのマルチファンクションスイッチでも操作が可能。また、アーティスト名はもちろん曲名やアルバム名まで、純正モニターに表示されるのも嬉しいですね 平成19年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 017338キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年01月 029599キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年06月 031601キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年03月 043074キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 050091キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル
119.8万円
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4339768)の中古車詳細 >

44700km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。前述した使い勝手と走りの良さに、さらにスタイリッシュなスタイリングまでも手に入れることができるMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーは近年では最も売れている人気色のアルピン・ホワイトという組み合わせとなります。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。税制面で有利な2500CCという点もお伝えしておきましょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。インテリア・トリムパネルはアルミ素材を使用した、ヘアライン加工が施されたアルミトリムパネルが装着され、Mスポーツのブラックのインテリアをさらにクールに演出してくれます。 修復歴は無く、記録簿を完備した車両となり、新車当時にオプションで選ぶことができた、2枚の大型ガラスのおかげで後席まで解放感がいっぱいな、パノラマ・ガラスサンルーフを装着しています。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 020308キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 026146キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 029922キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 035183キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 040876キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポーツ・パッケージ レザー サンルーフ 社外地デジ
売約済み
BMW 5シリーズ 535iA Mスポーツ・パッケージ レザー サンルーフ 社外地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4317737)の中古車詳細 >

20300km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
F系から現行モデルのG系5シリーズにモデルチェンジした時の既視感は誰もが感じた事でしょう。見事なまでにキープコンセプトで登場したG30系5シリーズは、これから約8年後の次期型が出るまでを乗り切るわけですから、約16年先を見据えたF系のデザインの先見性は目を見張りますね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10系の前期モデル。後期モデルでは「4気筒推し」が顕著だったこともあり、直列6気筒エンジンを搭載した前期モデルはやっぱり魅力的。それがターボエンジン搭載の535iで、Mスポーツならなおの事と思われる方も多いでしょう。 Mスポーツの良さは、走りの良さだけではなく、インテリアの仕立ても精悍でスポーツマインドをくすぐる点があります。身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、小径でグリップが太い専用ステアリングにはATを自由自在にシフトアップ&ダウンすることができるパドルシフトを装備するなど、ドライバーズシートが特等席という、車好きにはピッタリな1台です。ちなみに535iでは、シートはレザーで、後席用のローラーブラインドなども装備するなど、ラグジュアリーさも兼ね備えています。 5シリーズも大きくなったなと思わせるサイズ感のF10ですが、運転してみると予想以上に乗りやすいのも魅力のひとつ。FRレイアウトで良く切れるステアリングに、リアタイヤもステアリング機構を備えているので、小回りが利きますし、BMWの車両のすべてに言える事ですが、運転席に座った瞬間から車との一体感や包まれ感が他メーカーに比べてドライバーにひしひしと伝わるからかもしれませんね。この点はどれだけ説明をするよりも、実際にドライバーズシートに座っていただくのが一番分かりやすいかもしれません。 近年、非常に人気の高いアルピン・ホワイトのボディは修復歴も無く、記録簿を完備した車両となります。また、純正でもTVチューナーが装着されますが、より感度が良く、画質もキレイなカロッツェリア製の地上デジタルチューナーを装着しています。専用のリモコンが付属しますが、純正と同じくステアリングスイッチで操作が可能なのも嬉しいですね。 平成23年12月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年10月 002822キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 006240キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 012164キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iAツーリング ハイライン・パッケージ ワンオーナー ブラックレザー
売約済み
BMW 5シリーズ 525iAツーリング ハイライン・パッケージ ワンオーナー ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4310682)の中古車詳細 >

49800km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズのツーリングは、E61系。もはや2世代前となってしまったモデルですが、世界的に有名なカロッツェリアでえある、イタリアのピニンファリーナー出身の鬼才、ダビデ・アルカンジェリによるデザインの良さは、いまだに古さを感じさせないグッドデザイン。前述した使い勝手と走りの良さに、スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。税制面で有利な2500CCという点もお伝えしておきましょう。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。 BMWでは伝統的に、ワゴンボディの車両をツーリングと呼びますが、スタイリッシュで使い勝手が良く、BMWらしいダイナミックな走りをお楽しみ頂ける、「一粒で2度おいしい」ならぬ、「1台で3度おいしい」クルマと言えます。BMWに憧れつつも、家族からの要望で荷物が積める車を所有せざるを得ないという車好きな方には、特に魅力的に見えるのではないでしょうか。リアシートを倒せば、かなり大きなラゲッジスペースが出来上がりますから、長尺物や大きな荷物も積み込みが可能。リアシートを生かした状態でも、2:1の分割可倒式ですから、お乗りになる人数と荷物の量に応じて、フレキシブルに対応ができますし、ラゲッジスペースのプライバシーを守るトノカバーには、ラゲッジに荷物を満載した時の急ブレーキでも、キャビンに荷物がなだれこむのを防いでくれるカーゴネットを装備。こちらのカーゴネットは、リアシートを倒した状態でも装着が出来るように設計されています。リアゲートには、半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるクローザーまた、リアゲートはガラス部分のみの開閉も可能で、ちょっとした手荷物であればガラス部分だけを開ければ取り出しが可能。こういった細やかな設計は、ツーリングワゴンを造り慣れたヨーロッパ車ならではと言えるでしょう。 こちらの車両は、修復歴は無く、下記の通りに記録簿がしっかりと残った車両。正規ディーラーの下取車を直接買い付けしてきた車両となります 平成21年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 007103キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年10月 011842キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 015360キロ リコール対応(BMWサービス工場) 平成24年10月 016539キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 022654キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年10月 028836キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年10月 041207キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW
売約済み
BMW 5シリーズ 535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW

BMWの5シリーズ(Id:4213801)の中古車詳細 >

61400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのF10系5シリーズとなります。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は直列6気筒エンジン3000CCエンジンを搭載。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 こちらの車両は、Mスポーツではありませんが、Mスポーツのフロントバンパーとリヤバンパーを装着。イメージがガラッとスポーティになっています。MスポーツのフロントバンパーにHAMANN製のフロントリップスポイラーを装着して、ルーフスポイラーとトランクスポイラーを装着して、かなり精悍なエクステリアとなります。20インチのアフターメーカーのタイヤ&アルミホイールを装着した足回りは、サスペンションはXYZ製の車高調が装着されていまして、さらに車高をダウンさせることも可能です。 室内は、走りに振ったMスポーツではありませんから、ラグジュアリーなイメージ。触り心地の良いダコタ・レザー・インテリアで、室内を華やかに見せてくれるベージュ系の「オイスター」と引き締まった「ブラック」のバイカラー・インテリアとなります。鏡面仕上げが美しい。ファインライン・アンソラジット・ウッドトリムとの組み合わせです。もはや欲しい装備は大方揃っている5シリーズですから、純正ナビ・ミュージックサーバー・地デジチューナーなどは標準装備で、TVキットを装着していますから、同乗される方も退屈することはありません。後席にお乗せになる大切な方のプライバシーを守る、ローラーブラインドは、リヤガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能。リヤドア・ガラスにも手動のローラーブラインドが装備されます。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントをおさらいしてきましょう。 ☆BMWのモア・パワーに応えてくれる、直列6気筒3000CCツインパワー・ターボは306馬力のパワーと、40.8キロのトルク。 ☆535iでは、他グレードのハイラインに準ずる、ラグジュアリーな装備が標準で備わります。 ☆Mスポーツ純正のバンパーを、フロントとリヤに装着して、グッと精悍なルックスとなっております。 ☆Mスポーツでは青みがかったカーボンブラックしか選択できず、真っ黒なブラックサファイアのMスポーツ仕様を望まれる方も多いのではないでしょうか。 ☆フロントのバンパーには、輸入車アフターメーカーで有名なHAMANN社のフロントリップが装着されます。 ☆ルーフ&リヤスポイラーを装着しています。 ☆フォグランプには、HIDが装着されています。 ☆20インチのタイヤは、コンチネンタルのエクストリーム・コンタクトで、フロントが245/35、リヤが275/30サイズとなります。 ☆ホイールも20インチ。フロントとリヤで太さが異なり、リヤは深リムで迫力あるルックス。ステップリムとなります。 ☆サスペンションは、XYZ製の車高調となります。 ☆純正で装着される地デジは、走行中も観られるTVキットが装着されますから、同乗される方も退屈しませんね。 ☆ちょっとした換気に便利で、室内を明るくしてくれる、電動ガラスサンルーフを装備。室内側のシェードも電動です。 YouTubeで、動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください。 外装→https://youtu.be/qWLlvfUwb2U 内装→https://youtu.be/VpARUivbsKY 平成22年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 009558キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 019442キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 026852キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年02月 034676キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 037452キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 040650キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 046280キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成27年03月 046306キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成29年03月 057034キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ 25thアニバーサリーエディション
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ 25thアニバーサリーエディション

BMWの5シリーズ(Id:3567653)の中古車詳細 >

53900km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
あなたがもし、BMWの走りの良さに惚れ込んでいるにもかかわらず、街で見かけるBMWの多さに辟易してるのであれば、簡単な解決策があります。希少性の高いBMWを買えば済むこと。え?そんな事を言ったら、Mモデルやアルピナのような高性能ではあるけど高額でもある車両にしなくてはいけないって?そんな事はありません。あなたの目の前にある車両は、世界に400台しか存在しないのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車両は、BMWの日本法人であるBMWジャパンの設立25周年を記念して販売された、25thアニバーサリー・エディション。サルーン400台と、ツーリング100台の限定。BMW M社のカスタムメイド専門部門である、BMWインディビジュアルによる、厳選されたさまざまな魅力的な装備が装着されます。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージがベースモデルですから、走りもあなたの期待に間違いなく答えてくれるでしょう。 E60系5シリーズのシャープなエッジを、光の加減によって、さまざまな表情に変えて楽しませてくれる、専用ボディカラーのブルー・オニキス・メタリック。ドアを開けると、こちらも専用のカラーであるベージュのダコタ・レザーシート。ベースモデルがMスポーツという事もあり、ピラーから上がアンソラジットカラーですから、ベージュとブラックのバイカラーのインテリア・コーディネートとなります。美しい鏡面仕上げのウッドパネルは、ブラックを基調とした渋い色調のダーク・メイプル・ウッド・インテリア・トリム。こちらも専用装備という事は、言わずもがなでしょう。 モデルスパンの中では、中期モデルにあたりますので、ルックスは前期モデルに似たものとなりますが、エンジンが新開発のN52B25Aになっています。こちらは従来のアルミブロックから、マグネシウムブロックに変更され、大幅な軽量に成功。もちろん動力性能も大幅にアップして、2500CCのNAエンジンながら、215馬力のパワー(カタログ値)となります。また、感度の良い電波式リモコンを内蔵した電子キー&プッシュスタートとなる点も、見逃せないトピックスと言えるでしょう。 正規ディーラーから直接買い取りした、ディーラー下取り車で、修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。 平成18年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 013571キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 019794キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年12月 031933キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 034479キロ 臨時整備履歴(バッテリーターミナルカバー交換・BMWサービス工場) 平成25年12月 044086キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 動画をアップしてみました!ぜひご覧ください♪ 外装→https://youtu.be/-OOXqJcTzrU 内装→https://youtu.be/PKgH1gxA6s8
ロッソカーズ
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