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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー
219.2万円
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー

BMWの3シリーズ(Id:4217372)の中古車詳細 >

25040km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
流麗なクーペを乗りこなせるのは伊達男というのは、洋の東西を問わずに昔から決まっているもの。いやいや、息を呑むスタイリングのクーペで華麗なドライビングテクニックを見せ付けられて、ドアを開けて出てきたら長い髪をなびかせた美しい女性だったら、なんとも心を奪われる瞬間。つまり、美しいクーペは老若男女を問う事なく、人生を引き立たせてくれるものなのですね。 今回、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、BMWのクーペの中でも、3シリーズクーペ。どの角度から見ても力強く美しいデザイン。BMWが特にデザインに力を入れているのは、斜め後ろと言います。なるほど、高性能なクルマだけに、追い抜かされた瞬間に速さだけでなくデザインでも人を魅了するわけですね。もっとも、美しさとダイナミックさを際立たせる、Mスポーツ・パッケージ装着車であり、なおかつMスポーツでしか選択できない専用カラーのルマンブルー・メタリックのボディカラーのふたつのファクターが、スタイリングの良さを際立たせている点かもしれませんね。 こちらの車両の足元に注目された方は、なかなかのBMW通と言えるでしょう。こちらの車両のアルミホイールは、BMWがレースに出場するために限定生産された320Siという、日本未導入の車両に装着されていた、18インチサイズのラジアルスポーク・スタイリング216というアルミホイールが装着されます。なかなか日本ではお目に掛かれないレアなホイールで、BMWモータースポーツの直系という点も、BMW好きの心をくすぐってしまいますね。これで装着されるタイヤがアジア製の安さだけが取り柄のタイヤだと興醒めですが、前オーナー様も、そこはもちろんこだわっていたのですね。ミシュランの、パイロットスポーツ3が組み合わされています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントを、もう一度チェックしておきましょう。 ☆3シリーズの本来の姿はセダンですが、スタイリングの美しさではクーペのこちらに軍配が上がるでしょう。 ☆BMW好きはステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨いたMスポーツ・パッケージ。 ☆Mスポーツでしか選択することができない、目が醒めるような鮮やかなルマンブルー・メタリックのボディカラー。 ☆クールなルックスに、熱く燃えたぎるハートを有した、ツインターボエンジン搭載の335i。 ☆BMWモータースポーツ部門の希少なアルミホイールで、足元をバリッと決めています。 ☆激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装着。 ☆シートマテリアルは、上質な触り心地のダコタ・レザー。フロント席には、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーターを装備。 ☆純正のHDDナビゲーション。オーディオは、AM/FMチューナー・MDプレーヤー・AUXジャック・トランクに6連奏CDチェンジャーとなります。 ☆インテリアの足元は、BMWチューニングで有名な3Dデザイン製のペダルが装着されます。 ☆灰皿とシガーライターは、使用した形跡のない禁煙車。もちろんシートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイもありません。 ☆フロアマットはBMW純正オプションのMフロアマットですから、足元のオシャレもバッチリです。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/iVkoETVS6A4 内装→https://youtu.be/zN7ZvRbSX_Y 平成19年06月 BMW納車前点検 平成19年07月 000673キロ 点検整備履歴(1ヶ月点検・BMWサービス工場) 平成20年06月 003323キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 005763キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007563キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 009366キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 010958キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 012832キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 015108キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 016722キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 016913キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 018401キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 023238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
7シリーズ750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ
278.6万円
BMW 7シリーズ 750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ

BMWの7シリーズ(Id:4199349)の中古車詳細 >

53700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ひたすら乗り心地の良さと、静粛性に重きを置いてショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのがBMWのフラッグシップである7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。特にBMWの車両は室内空間の広さを確保しつつ、全高を抑えた、ルックスの良いデザインを造り慣れているせいか、他メーカーのFセグメントの車両と比較すると、非常にスタイリッシュなデザインが魅力。パリッとしたスーツを着こなしていても、カジュアルな服装でも似合ってしまう懐の深いデザインと言えます。もっとも、こちらの車両はMスポーツですから、その傾向がさらに強いのかもしれませんがね。 最近のドイツ車は、どんどんエンジンの小型化を推し進めていて、メルセデスベンツの役員ですら「ドイツでは気筒数・排気量の大きさでのヒエラルキーは、もはや無い」とまで断言していて、メルセデス・BMWに限らず、積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、Fセグメントの7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 いくら燃料消費量を少なくする声が挙がったとしても、車格に相応しいパワーと静粛性は必要不可欠。音も振動もなく巨体をグイグイ引っ張って行く様は、さながら魔法の絨毯のよう。407馬力のパワーに、61.2キロという途方もないトルクを有するわけですから、さもありなんと言う所でしょう。 ここ近年で、この手のクラスにも「スポーツ」と言う要素を取り入れた車両が増えていますが、元々は高級サルーンにスポーツの要素を取り入れたのはBMW。7シリーズにもMスポーツを用意するのは、そのBMWの責任とも意地とも言えるでしょう。若々しくスタイリッシュなデザインのエアロバンパーや、少々締め上げられたサスペンションに大径タイヤ&アルミホイールのルックスは、それだけで存在感があります。それはステアリングを握った瞬間から分かります。積極的にアクセルペダルを踏みたくなり、よりアクティブにステアリングを操作したくなるセッティングは、Mスポーツでしか味わう事ができません。快適ながら、しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシート。ノーマルと比較すると明らかに小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。Mスポーツは、車を愛するすべての方の為のグレードなのです。 さすがにBMWのフラッグシップなだけあって、インテリアのしつらえも最上級。欲しい装備はほぼ揃っていると思ってもらって良いでしょう。例えばナビゲーションは、情報量が多く、処理速度が速く、美しいグラフィックが魅力のハードディスク・ナビゲーションで、10インチを超える大画面には、地上デジタル放送や、DVDを観賞することが可能。DVDプレーヤーは6連奏で、助手席の目の前に装着されていますから、ディスクの入れ替えも簡単。AM/FMラジオチューナーもちろん、CDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーにダウンロードした音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXなどなど。 インテリアのトリムパネルは、天然木材を加工した、アッシュグレイン・アンソラジット・ウッドトリムで、ブラックを基調としたMスポーツのインテリアカラーに最高の組み合わせ。ダコタレザーシートは、先にも紹介したとおりにスポーツシートで、シートのアジャストはすべて電動。ドライバーズシートには、2人分のポジションを記憶させることが可能な、メモリー機能を備え、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロント・リヤ共に装備されています。BMWの夜間イルミネーションは伝統的にアンバーのカラーですが、ナイトドライブを素敵に演出するアンビエント・ライト(間接照明)が各部に内蔵されています。また、Fセグメントともなると、フロントシートだけではなく、リヤシートの快適性も重要。後席にお乗りになる大切なゲストのプライバシーを守り、容赦なく降り注ぐ直射日光を遮ってくれる、電動ローラーブラインドは、リヤガラスだけでなく、リヤドアガラスにも装着されます。ドアを閉めるときも、半ドアまで閉めれば、そっと確実に閉めてくれるイージークローザーの、ソフトクローズ・ドアは、4枚すべてのドアに装備されますし、スイッチひとつで開閉が可能な電動トランクも装備。こちらの2点の装備は、ただ高級感を演出してくれるだけでなく、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアの開け閉めに気を遣わなくていいのもありがたいですね。 東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、都内BMWディーラーで整備された点検記録簿もしっかりと完備。もちろん修復歴はありません。ちょっと意外だったのが、上級グレードの750i Mスポーツでも、ガラスサンルーフはオプション扱いだったという点。標準装備でも良さそうですが、当時は新車のオーダーを入れるときにオプション選択しないといけなかったんですね。ちなみにこちらの車両にはガラスサンルーフが装着されていますので、ご心配なく。近年の傾向として、モデルチェンジするたびに大きくなるボディのせいか、ショートボディで右ハンドルのこちらの車両は、過密した日本の首都圏でカジュアルに付き合えるギリギリなサイズと言えるでしょう。もちろん5シリーズもそれなりに大きくなり「5シリーズで十分」という声も耳にしますが、7シリーズでしか味わう事のできない満足感を、この車で味わってみてはいかがでしょうか。唯一の困った点としては、限りなく頂点に近い車を手にしたことにより、次に選ぶ車に困る事かもしれませんが。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/oP7_ByyxSkE 内装→https://youtu.be/Wa_e6z8qqlE 平成22年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 000187キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年11月 008156キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 011192キロ 点検整備(エンジンオイル/フィルター交換・BMWサービス工場) 平成24年05月 012497キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 016318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022687キロ 点検整備(サービス標準項目・BMWサービス工場) 平成25年10月 024451キロ 臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年11月 025443キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 041942キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 045746キロ 点検整備(前後ブレーキッド&ローター&センサー交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー プッシュスタート ウッド
129.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー プッシュスタート ウッド

BMWの5シリーズ(Id:4167493)の中古車詳細 >

43280km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上した中期モデル。BMWはモデルの途中で新開発エンジンの投入を行う習慣があり、見た目が変わる一般的なマイナーチェンジは「フェイスリフト」と呼び、見た目は変わらずにエンジンがブラッシュアップされた場合を「ブレーンチェンジ」なんて言葉で表現しているのも、ちょっとキザなBMWらしい言い回しですね。新開発のマグネシウムエンジンを搭載し、電子キー&プッシュスタートが採用されたモデルで、BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージとなります。 中期モデルになってのトピックスのひとつが、使いやすくなったアクティブ・ステアリングと、ナビゲーションのHDD化でしょう。大幅に乗りやすく、使いやすくなっているのが大きな特徴。また、HDDナビ本体は、本来であればトランクルーム左側に占拠しており、トランク容量をスポイルしているのですが、こちらの車両はナビ本体をトランクルーム上部に移植して、その代わりにドイツ本国に存在するナビ未装着車両用のトランクトリムを使用して、横幅を大幅に向上させています。実はこれ、ゴルフ好きな方がゴルフバッグを積む時にこういうのがあったら・・・と、必ず思うモディファイで、もしかしたら前オーナーさまはゴルフ好きでBMWを熟知されてる方だったのかもしれませんね。 こちらの車両は、東京23区内の法人さまワンオーナーの車両で、下記の通りに記録簿もしっかりと残った車両。直列6気筒エンジン・Mスポーツ・アルピンホワイト3のボディカラーと言う、USED BMWのトレンドの3種の神器を備えていますから、初めてのBMW選びにもピッタリな車両と言えるでしょう。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/pb74-CeV_cQ 内装→https://youtu.be/82DahOOr1Og 平成18年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年04月 003807キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成19年09月 010779キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年08月 014130キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 017954キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年07月 028009キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成24年06月 031370キロ 臨時整備履歴(リコール・BMWサービス工場) 平成25年08月 034416キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成27年08月 037754キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
Z4ロードスター 2.5i 電動オープン ブラックレザー 純正ナビ 17アルミ
98.8万円
BMW Z4 ロードスター 2.5i 電動オープン ブラックレザー 純正ナビ 17アルミ

BMWのZ4(Id:4197970)の中古車詳細 >

48900km
埼玉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
オープン・ドライビングの開放感と、ドライビング・プレジャーの両方を高次元で融合した1台、Z4を入荷しました。ドイツは大衆車クラスから大型のグラントゥーリズモまで数多くのオープンカーを有します。最大限にオープン・ドライビングを楽しむ術を知っている国で生まれたZ4。その魅力を体感してください。 Z4最大の特徴はそのスタイリングでしょう。当時はBMWに在籍していた、鬼才デザイナーのクリス・バングルが手がけたボディ・デザインは、エキサイティングであり美しいもの。全体のプロポーションはロングノーズ&ショートデッキの、非常に古典的なものですが、滑らかなシルエットの中にナイフで切ったような鋭いエッジは、光の加減でさまざまな表情を見せてくれます。ここまで古さを感じさせることのないグッドデザインな車は、なかなか他には見当たらないのではないでしょうか。 高温多湿で雨も多い日本では、ソフトトップを閉めた時の美しさも重要な要素。Z4は充分に合格点でしょう。新車時に注文するオプションの電動オープンを装着しています。本来は最上級グレードの3.0iにしか装備されない装備です。 大きなドアを開け、ドライバーズ・シートに座りましょう。シートはオプションのブラックレザー。思い切り下げられたヒップポイントのせいで近く感じる路面と、フロントガラス越しに見る長いノーズで、ドライバーズシートに座るだけででワクワクしてくるから不思議です。 新車当時の注文時に選択することができた、純正ナビゲーションが装着されるのも、このクルマのトピックスのひとつ。使用しない時にはスッキリと格納されるリトラクタブルタイプのモニターは、エンジン始動と同時に自動でせり上がります。車両の各種情報などもご覧いただける、オンボードコンピューターなども装備。インダッシュされたオーディオは、AM/FMチューナーとMDプレーヤーで、センターコンソールにスッキリと6連奏CDチェンジャーとナビゲーション本体が収納されています。 ボンネットの下に収まるエンジンは、BMW伝統の直列6気筒エンジンで、DOHCの2500CCとなります。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用してパワー&トルクと優れた省燃費性能を実現。組み合わされるミッションは5速オートマチック。アクティブな走りをしたい時は+-でマニュアル操作が可能な、ステップトロニックATです。細かい話ですが、ステップトロニックの操作は一般的な動きと反対の、シフトアップが後方向でシフトダウンが前方向となります。これは加速・減速Gに則ったもので、バイクの正シフトと逆シフトのようなもの。 ドイツ車は世界的に見ても厳しい安全基準。Z4の安全性の話をしましょう。滑りやすい路面での発進・ブレーキングで威力を発揮する、トラクションコントロールの進化版と言えるDSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)やABSなどは装着済み。効率よく衝撃を吸収する高剛性なボディと、運転席・助手席のSRSエアバッグの他に、必要であれば左右ドアに設置されたサイドエアバッグが装備されています。オープンカーにとって万が一の横転は怖いもの。フロントシート後部にセットされたロールオーバー・バーは横転の際の乗員スペースを確保すると共に、デザイン上の大きな特徴となっています。 走行距離はわずかに5万キロに届かないほどの48900キロですから、ドイツ車にとっては足慣らしが終わって、ちょうど脂が乗り出した頃と言えるでしょう。修復歴はなく、新車時からの記録も残っています。最後にこの車に装着されたオプションを確認しておきましょう。 ☆ダッシュボードにスッキリと収まる、純正ナビゲーション・システムを装着しています。 ☆信号待ちの間にも、スイッチひとつで屋根の開閉が可能な、電動フル・オートマチック・ソフトトップ。 ☆サポート性も良好なスポーツシートは、本来はファブリックですが、触り心地の良いブラックのバイソン・レザーシート。 ☆寒い時期のオープン・ドライビングに欠かせないシート・ヒーティングを内蔵。 ☆トリムパネルは光の加減で鋭く輝くブラッシュド・アルミ。 ☆スポーツサスペンションに組み合わされるアルミホイールとタイアは、本来は16インチが装着されますが、ダブルスポーク103アロイ・ホイールに、ランフラット・タイアの17インチ。 ☆ハイウェイを多用する方には嬉しいETCは、信頼のパナソニック製で、カードの挿し忘れなどを防止してくれる、音声タイプが装着されています。 YouTubeで動画をご覧になれます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/OX7ClGCZ_JQ 内装→https://youtu.be/bxRV-7NA_9k 平成16年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成18年10月 010365キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年10月 016711キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成21年10月 023268キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成23年10月 031462キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 039276キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート
98.8万円
BMW 5シリーズ 525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート

BMWの5シリーズ(Id:3201758)の中古車詳細 >

66100km
埼玉県
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
丸目4灯のヘッドライトにキドニーグリルに、Cピラーのエルボ形状のウインドウ処理。この3つはどんなにモデルチェンジしても変わらない部分という、BMWのデザインのこだわり。過去のモデルから最近の近未来的なデザインのモデルにも当たり前のように使われていますし、これからも永久的に継承されてゆくBMWのアイデンティティとも言えます。 皆さんが心の中にイメージしているBMWはどのモデルでしょうか?様々な魅力あるモデルがあるから選びきれないかもしれませんね。しかし多くの方はこのクルマのデビューが忘れられないのではないでしょうか。もはや3世代前となってしまったE34系5シリーズですが、新車当時の鮮烈な印象が心の中に残っていて、BMWと言えばこの形という風にイメージしている方が非常に多いです。物心のついた幼少期も思い出かもしれませんし、免許を取った頃の憧れかもしれませんが、一度植えつけられた印象はどんなに時が経っても色褪せることはありません。 今回入荷したこちらの車両は、E34系5シリーズの中でも後期モデルにあたる車両。つまり機械的な信頼性も大幅に向上した、安心してお勧めできるモデルです。また、現在で言うMスポーツにあたるスポーツパッケージになります。スポーツパッケージのみに許された特別カラーのアヴス・ブルー・メタリックのボディカラーも魅力的ですね。 こちらの車両はフロント両席シートを、RECARO社のシートに交換してあります。乗り降りの時にサイドサポートが邪魔しないLXをチョイス。スポーツパッケージ専用のスポーツシートもいいですが、長距離でも疲れず、ホールド性能も抜群なRECAROシートはやっぱりいいですね。余談ではありますが、RECARO社のシートはドイツでは腰痛に悩まされる職業ドライバーの方には、腰痛軽減のために保険が適用されるほどに科学的・医学的な根拠に基づいて設計されています。 クルマをスッキリと見せてくれるホワイトウインカーの他には、ノーマルの状態を保った外見となります。そろそろ年代的には趣味性の高い車両となりますが、前述のシートと、ノーマルではカセットテープという少々物足りないオーディオを、社外オーディオに交換している以外はオリジナルをキープしていますので、当時は憧れのままに終わってしまった方たちにもご満足いただける車両ではないでしょうか。もちろん修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります 平成06年11月 新車納車前点検 平成07年01月 001119キロ 新車2000キロ無料点検 平成07年11月 006043キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成08年10月 012098キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成09年11月 016576キロ 法定2年定期点検(初回車検) 平成11年11月 025412キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成13年11月 036126キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成15年11月 040610キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成17年10月 043100キロ 法定2年定期点検(5回目車検) 平成19年12月 049918キロ 法定2年定期点検(6回目車検・当店) 平成21年12月 059708キロ 法定2年定期点検(7回目車検・当店) 平成23年12月 063120キロ 法定2年定期点検(8回目車検・当店) 平成25年12月 065245キロ 法定2年定期点検(9回目車検・当店)
ロッソカーズ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
BMW
3シリーズ323i
98万円
BMW 3シリーズ 323i

BMWの3シリーズ(Id:219743)の中古車詳細 >

6700km
東京都
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
2006年 BMW 323i フル装備 キセノンライト ウッドパネル ABS 8エアバック MDプレイヤー ミラーETC ドア照明 フォグランプ デジパネ 純正アルミ キドニーグリル ランフラットタイヤ クリアレンズ スペアキー セキュリティー ディーラー車 記録簿 保証書 参考価格 メタリック 75000円 流れるようなラインを描くロングノーズ・ボンネット エッジの効いた独創的なフォルムは、ただそこに佇むだけでも、スポーティな躍動感を放つ。そして、走りぬける時、BMW 3 シリーズの美しさはパーフェクトな域に達する。 バイ・キセノン・ヘッドライト: 従来のハロゲン・ライトの2倍以上の明るさをもたらして、夜間時の走行安全性を高める。 6速オートマチック・トランスミッション: ステップトロニックによりマニュアル・トランスミッションのように意のままにシフト・チェンジをすることも可能。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバック、サイドエアバック、ABS、CBC/コーナリング・ブレーキ・コントロール、DSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール(拡張機能付)、ランフラットタイヤ等を装備する。 エンジンは直列6気筒DOHC・ダブルVANOS 最高出力 177ps(130.18kw)/5800rpm 最大トルク 23.5kg・m(230.46N・m)/3500rpm タンク容量/60リットル 燃料消費率 10・15モード (国土交通省審査値)9.4km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.30m ※参考・新車時車両本体価格 484.0万円 税込
有限会社 アリーナ
BMW
ミニミニクーパー クラブマン ベースグレード
売約済み
BMW ミニ ミニクーパー クラブマン ベースグレード

BMWのミニ(Id:3612337)の中古車詳細 >

51253km
大阪府
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
BMW ミニクーパー クラブマン
ロング
【期間限定¥168万→¥158万!】H22年後期エンジン掲載クラブマン!ホットチョコ観音ドア HID【期間限定¥168万→¥158万!】待望入庫のBMWミニ/クラブマンようやく入庫しました!即売必死のホットチョコですよ!かなりレアなドア開閉・両開きの観音扉!国産車ではなかなか無い設定です。更に通常のBMWミニより『少し長く』使い易いのも必見ですね☆☆☆使用用途は多岐に渡りファミリーユースに小旅行・カップルにドライブ・ぶらり一人旅もイイですね☆なかなか入庫しない1台が待望のお披露目です!!お探しのお客様はお早めに♪♪カッコイイ『BMW Mini & ローバーミニ』探してます!高価買取⇒oosaka4@flexnet.jp~当店では『AIS』と『JAAA』日本自動車鑑定協会による厳正な車輌検査を行っております~※※※第三者機関AISによる車両チェック※※※修復歴の厳しいチェックを行っておりますので修復歴車の無断販売は致しません※※※走行チェックシステム※※※メーター不正車の無断販売は致しません※※※全車試乗OK※※※心行くまでドライブフィールを味わってください※※※ご遠方陸送納車※※※遠方の為当店にご来店する事が難しいお客さまもご安心ください!指定陸送会社にて全国どこでもお届けします! 当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。※※※「見に行きたいけど最寄り駅がわからない?」※※※ご一報戴ければスグにお迎えに伺いますので、お気軽にご来店くださいね。 ↓↓↓↓↓↓◎JR新大阪駅より → 地下鉄 大阪市営御堂筋線(千里中央行) 180円 2.9km 江坂駅2番線着 ≪直通≫ ↓↓↓↓↓↓ 2番線発 9分 北大阪急行線(千里中央行) 120円 5.9km 千里中央駅着 → 当店お迎え♪(車で約10分) 又は、◎ 大阪府箕面市箕面一丁目にある阪急電鉄箕面線の終着駅です → 当店お迎え♪(車で約10分)☆全国販売実績多数!安心の全車整備付!勿論全国通販もOK!☆ ↓お問い合わせはこちら↓◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇フレックスオート株式会社 Mini大阪箕面店店《フレックスグループ》 〒562-0034 大阪府箕面市西宿2-1-5Tel:072-726-6605 Fax:072-726-6615Mail:oosaka4@flexnet.jp H.P:http//www.flexnet.jp open:10:00 ~ close 20:00 水曜日定休(祝祭日は営業)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保証書
取説
フレックスオート 株式会社 Mini大阪箕面店
BMW
ミニミニクーパーSコンバーチブル ベースグレード
売約済み
BMW ミニ ミニクーパーSコンバーチブル ベースグレード

BMWのミニ(Id:3616114)の中古車詳細 >

63500km
大阪府
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
BMW ミニクーパーS コンバーチブル
ショート
第1世代のトラブル少ない6AT掲載!クーパーS登場!BMWミニ コンバーチブル ホットオレンジ カバナほか1959年に世界初の横置きFF車として誕生したミニは、英国BMWグループの工場で新ブランド「MINI」としてボディタイプはハッチバックの3ドアタイプに新たに加わった今回のお車『オープンタイプのコンバーチブル』となります。フロント・リアともに新バンパーデザインラジエーターグリル周辺とヘッドライトとリアライトを変更し、インテリアではフロントシートのサイドサポートの改良・助手席側のルーフライニング一体のグラブハンドル、運転席側ドア上部にサンバイザー追加・サイズ拡大したリアビューミラー等々を装備しております。そして今回コチラのCooper Sにはオープンタイプのコンバーチブルをラインナップしており、そのソフトトップは全自動開閉わずか約15秒で行なわれ、前端部のみ開閉できるサンルーフ機能も装備しているため、信号待ちのチョットした時間でオープンマインドを楽しめます☆☆☆搭載されるエンジンは、BMWとクライスラーとの共同開発による1.6L 直列4気筒SOHC16バルブでクーパーSに限ってはスーパーチャージャー装着により170馬力を発生します!ミッションはトラブルの少ないステップトロニック機能付6速ATを掲載しておりますので安心ですね^^♪♪このお洒落な『コンバーチブル・ホットオレンジ!!』是非、一度試乗して下さい!!病み付きになることマチガイ無いです!!カッコイイ『BMW Mini & ローバーミニ』探してます!高価買取⇒oosaka4@flexnet.jp~当店では『AIS』と『JAAA』日本自動車鑑定協会による厳正な車輌検査を行っております~※※※第三者機関AISによる車両チェック※※※修復歴の厳しいチェックを行っておりますので修復歴車の無断販売は致しません※※※走行チェックシステム※※※メーター不正車の無断販売は致しません※※※全車試乗OK※※※心行くまでドライブフィールを味わってください※※※ご遠方陸送納車※※※遠方の為当店にご来店する事が難しいお客さまもご安心ください!指定陸送会社にて全国どこでもお届けします! 当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。※※※「見に行きたいけど最寄り駅がわからない?」※※※ご一報戴ければスグにお迎えに伺いますので、お気軽にご来店くださいね。 ↓↓↓↓↓↓◎JR新大阪駅より → 地下鉄 大阪市営御堂筋線(千里中央行) 180円 2.9km 江坂駅2番線着 ≪直通≫ ↓↓↓↓↓↓ 2番線発 9分 北大阪急行線(千里中央行) 120円 5.9km 千里中央駅着 → 当店お迎え♪(車で約10分) 又は、◎ 大阪府箕面市箕面一丁目にある阪急電鉄箕面線の終着駅です → 当店お迎え♪(車で約10分)☆全国販売実績多数!安心の全車整備付!勿論全国通販もOK!☆↓お問い合わせはこちら↓◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇フレックスオート株式会社 Mini大阪箕面店店《フレックスグループ》〒562-0034 大阪府箕面市西宿2-1-5Tel:072-726-6605 Fax:072-726-6615Mail:oosaka4@flexnet.jp H.P:http//www.flexnet.jp open:10:00 ~ close 20:00 水曜日定休(祝祭日は営業)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保証書
取説
フレックスオート 株式会社 Mini大阪箕面店
BMW
ミニベースグレード
売約済み
BMW ミニ ベースグレード

BMWのミニ(Id:3583129)の中古車詳細 >

62000km
大阪府
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
BMW ミニクーパー
ショート
人気のチリ・レッド&ホワイトルーフ ユニオンジャックサイド♪プッシュスタート安心のR56系後期エンジンBMWミニと言えば赤!という位にチリレッドカラーはミニの定番イメージがあると思います!お洒落で可愛らしいフォルムに赤のカラーリングはやはり人気ですね♪しかも一番人気グレードのクーパー!ルーフホワイトに新品のユニオンジャックサイドスカットルを装着し可愛さにかっこよさがプラスされていますので男性、女性問わずお乗りいただけますよ!!初めての輸入車や軽自動車は嫌だ!・・等々のお客様!是非、ご覧になって下さい☆☆☆非常に状態の良いお車となっております♪♪~当店では『AIS』と『JAAA』日本自動車鑑定協会による厳正な車輌検査を行っております~※※※第三者機関AISによる車両チェック※※※修復歴の厳しいチェックを行っておりますので修復歴車の無断販売は致しません※※※走行チェックシステム※※※メーター不正車の無断販売は致しません※※※全車試乗OK※※※心行くまでドライブフィールを味わってください※※※ご遠方陸送納車※※※遠方の為当店にご来店する事が難しいお客さまもご安心ください!指定陸送会社にて全国どこでもお届けします! 当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。※※※「見に行きたいけど最寄り駅がわからない?」※※※ご一報戴ければスグにお迎えに伺いますので、お気軽にご来店くださいね。 ↓↓↓↓↓↓◎JR新大阪駅より → 地下鉄 大阪市営御堂筋線(千里中央行) 180円 2.9km 江坂駅2番線着 ≪直通≫ ↓↓↓↓↓↓ 2番線発 9分 北大阪急行線(千里中央行) 120円 5.9km 千里中央駅着 → 当店お迎え♪(車で約10分) 又は、◎ 大阪府箕面市箕面一丁目にある阪急電鉄箕面線の終着駅です → 当店お迎え♪(車で約10分)☆全国販売実績多数!安心の全車整備付!勿論全国通販もOK!☆カッコイイ『BMW Mini & ローバーミニ』探してます!高価買取⇒oosaka4@flexnet.jp ↓お問い合わせはこちら↓◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇フレックスオート株式会社 Mini大阪箕面店店《フレックスグループ》 〒562-0034 大阪府箕面市西宿2-1-5Tel:072-726-6605 Fax:072-726-6615Mail:oosaka4@flexnet.jp H.P:http//www.flexnet.jp open:10:00 ~ close 20:00 水曜日定休(祝祭日は営業)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保証書
フレックスオート 株式会社 Mini大阪箕面店
BMW
ミニミニクーパーS ベースグレード
売約済み
BMW ミニ ミニクーパーS ベースグレード

BMWのミニ(Id:3606653)の中古車詳細 >

57900km
大阪府
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMW ミニクーパーS
ショート
クーパーS黒 お値打ち車入庫☆R56エンジンツインスクロールターボ 白屋根&クーパーライン+外AW 小型プレミアムカーとして新たな市場を開拓した2代目Mini。初代より5年の時を経てフルモデルチェンジし、BMWグループとの共同開発による直噴エンジン+ツインスクロールターボを搭載したクーパーSがお買い得なプライスで入庫です!2代目ミニはラジエーターグリル&大型ヘッドライトで親しみやすい印象となり、インテリアも初代より更に大型化されたスピードメーターとなり見やすく、細身デザインとするセンターコンソール、独特なデザインのメタル製トグル・スイッチは、パワーウインドウや集中ロックシステムの操作に使うもので、初代よりも更に扱いやすくなっています!トランスミッションには6速オートマチック+パドル・スイッチでステアリングから手を離すことなくレーシーなギアシフトすることも可能になっております◎◎◎安全装備には6個のエアバッグ、ブレーキアシスト機能、クーパーSにはDSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)を標準装備、坂道発進をサポートするヒルアシスト機能などが組み込まれているので初心者のお客様でも安心してお乗り頂くことが出来ます。ようやくお買い求めし易くなった2代目Mini、クーパーS黒の登場です♪♪お探しのお客様はお早めに。カッコイイ『BMW Mini & ローバーミニ』探してます!高価買取⇒oosaka4@flexnet.jp↓お問い合わせはこちら↓◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇フレックスオート株式会社 Mini大阪箕面店《フレックスグループ》 〒562-0034 大阪府箕面市西宿2-1-5Tel:072-726-6605 Fax:072-726-6615Mail:oosaka4@flexnet.jp H.P:http//www.flexnet.jp open:10:00 ~ close 20:00 水曜日定休(祝祭日は営業)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保証書
取説
フレックスオート 株式会社 Mini大阪箕面店
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
ロッソカーズ
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