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BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
119.8万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iAクーペ Mスポーツ ガラスサンルーフ 最終モデル
199.8万円
BMW 3シリーズ 325iAクーペ Mスポーツ ガラスサンルーフ 最終モデル

BMWの3シリーズ(Id:4224635)の中古車詳細 >

49200km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
デザインの良さで車を選ぶのであれば、やっぱりクーペのデザインはいいですね。伸びやかなフォルムに、大地を蹴りつける筋肉を連想させる張り出したフェンダー。しかし実用面で考えると、どうしても購入に踏み切れない、という方も多いでしょう。そんな方にオススメしたいのが、BMWのクーペ。大きなドアのおかげで後席へのアクセスも良く、乗ってしまえば予想以上に後席の居住空間は広く、乗り心地も良い。でも、スタイリングは美しい。実用性を考えればミニバンにはかないませんが、車趣味の中ではミニバンは底辺と言ってもいいほどに、乗っていて楽しいものではなく、所有欲を満たしてくれるものでもありません。心の底からワクワクする乗り物を所有してみてはいかがでしょうか? 3シリーズと言えば、Dセグメントを代表するスポーツセダンのベンチマークですが、その3シリーズのクーペを入荷です。一世代前のモデルとなるE92系で、最終モデルの325iですから、その車名とは裏腹に、新開発の3000CCエンジンを搭載しています。そして、BMW好きの心を掻き立てるMスポーツ・パッケージとなりますから、走りに不満はないでしょう。後期モデルですから、機械面での信頼性が大幅に向上している点や、装備が充実している点も見逃せませんね。ナビゲーションはHDDなのは前期モデルも同じですが、中身はまったくの別物と言っていいほどに進化しています。ナビとして不満なく使える性能を持ち、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、地上デジタル放送をご覧いただけるチューナーを内蔵。前オーナー様によって、走行中でも地デジが観られるTVキットを装備していますから、同乗される方も退屈しなくて済みますね。 室内の灰皿やシガーライターは、使用した形跡はありませんし、修復歴もありません。基本的にはノーマルをキープしていますが、後方への気流を整え、リヤビューをキリッと引き締めてくれるトランクスポイラーを装着しています。こちらは独特の織目が美しいカーボンです
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル
159.8万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4222387)の中古車詳細 >

42700km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のトピックスと言えば、やはりインテリアでしょう。ノーマルのハーフレザーシートから、オプションのフルレザーシートとなっています。触り心地の良いダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。また、インテリア・トリムパネルは、オプションのウッドパネルとなっています。美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッド。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/HVu2v0_2KRA 内装→https://youtu.be/APrO7z2kUOU 平成21年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 003551キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 006465キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年05月 010485キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 016421キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 020213キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID
68万円
BMW 3シリーズ 320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID

BMWの3シリーズ(Id:4220465)の中古車詳細 >

66000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
装備充実で美車のBMW320Iツーリング入庫いたしました!黒本革シート!サンルーフ!イカリングキセノンライト!パワーシート!プッシュスタート!カロッツェリアナビ地デジTV!CD!AUX!
ウッドパネル!アルミ!キーレス!サテライトスイッチ!マニュアルモードオートマ!

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥83.8万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

2007年11月一部改良
.2モデルの装備をさらに充実させた320iと325iの装備をさらに充実させた。従来オプションで用意されていたコンフォートアクセスやクロームテールパイプトリムなどを、320iで約33万円分、325iで約58万円分も標準装備。価格は据え置きとされた。また320iに搭載される直4エンジンは出力が6ps向上している。(2007.11)

基本情報
.ワゴンになっても理念は変わらず3シリーズのプラットフォームをベースにステーションワゴンのボディをまとったツーリングが設定された。先代のモデルに比べるとひと回り大きくなったボディによりラゲージスペースは標準時の460Lから最大の1385Lまで拡大できるようになった。エンジンは160kW/250N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCの1機種で、駆動方式はFR、そして電子制御6速ATが組み合わされる。縦置きエンジンや前後50:50の重量配分など、BMW車の特徴を受け継ぎ、高い走行性能が確保されている。安全装備や快適装備などは基本的にセダンと共通だ

スペック

駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
ABA-VR20

トランスミッション
6AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4525×1815×1450mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2760mm

最低地上高
145mm

車両重量
1540kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
5枚

標準カラー
ブラックIIソリッド、アルピン・ホワイトIIIソリッド、ブラック・サファイアメタリック、チタン・シルバーメタリック、モナコ・ブルーメタリック、アークティックメタリック、スパークリング・グラファイトメタリック、ディープ・グリーンメタリック、モンテゴ・ブルーメタリック、プラチナ・ブロンズメタリック、バーベラ・レッドメタリック、クリムゾン・レッドソリッド

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
N46B20B

過給器
なし

総排気量
1995cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
60L
.

性能
.


最高出力
156ps(115kw)/6400rpm

最大トルク
20.4kg・m(200N・m)/3600rpm

パワーウェイトレシオ
10.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.4km/L

最小回転半径
5.3m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
205/55R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
Vディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
−

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有限会社 オートクラブオオツカ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー
219.2万円
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー

BMWの3シリーズ(Id:4217372)の中古車詳細 >

25040km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
流麗なクーペを乗りこなせるのは伊達男というのは、洋の東西を問わずに昔から決まっているもの。いやいや、息を呑むスタイリングのクーペで華麗なドライビングテクニックを見せ付けられて、ドアを開けて出てきたら長い髪をなびかせた美しい女性だったら、なんとも心を奪われる瞬間。つまり、美しいクーペは老若男女を問う事なく、人生を引き立たせてくれるものなのですね。 今回、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、BMWのクーペの中でも、3シリーズクーペ。どの角度から見ても力強く美しいデザイン。BMWが特にデザインに力を入れているのは、斜め後ろと言います。なるほど、高性能なクルマだけに、追い抜かされた瞬間に速さだけでなくデザインでも人を魅了するわけですね。もっとも、美しさとダイナミックさを際立たせる、Mスポーツ・パッケージ装着車であり、なおかつMスポーツでしか選択できない専用カラーのルマンブルー・メタリックのボディカラーのふたつのファクターが、スタイリングの良さを際立たせている点かもしれませんね。 こちらの車両の足元に注目された方は、なかなかのBMW通と言えるでしょう。こちらの車両のアルミホイールは、BMWがレースに出場するために限定生産された320Siという、日本未導入の車両に装着されていた、18インチサイズのラジアルスポーク・スタイリング216というアルミホイールが装着されます。なかなか日本ではお目に掛かれないレアなホイールで、BMWモータースポーツの直系という点も、BMW好きの心をくすぐってしまいますね。これで装着されるタイヤがアジア製の安さだけが取り柄のタイヤだと興醒めですが、前オーナー様も、そこはもちろんこだわっていたのですね。ミシュランの、パイロットスポーツ3が組み合わされています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントを、もう一度チェックしておきましょう。 ☆3シリーズの本来の姿はセダンですが、スタイリングの美しさではクーペのこちらに軍配が上がるでしょう。 ☆BMW好きはステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨いたMスポーツ・パッケージ。 ☆Mスポーツでしか選択することができない、目が醒めるような鮮やかなルマンブルー・メタリックのボディカラー。 ☆クールなルックスに、熱く燃えたぎるハートを有した、ツインターボエンジン搭載の335i。 ☆BMWモータースポーツ部門の希少なアルミホイールで、足元をバリッと決めています。 ☆激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装着。 ☆シートマテリアルは、上質な触り心地のダコタ・レザー。フロント席には、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーターを装備。 ☆純正のHDDナビゲーション。オーディオは、AM/FMチューナー・MDプレーヤー・AUXジャック・トランクに6連奏CDチェンジャーとなります。 ☆インテリアの足元は、BMWチューニングで有名な3Dデザイン製のペダルが装着されます。 ☆灰皿とシガーライターは、使用した形跡のない禁煙車。もちろんシートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイもありません。 ☆フロアマットはBMW純正オプションのMフロアマットですから、足元のオシャレもバッチリです。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/iVkoETVS6A4 内装→https://youtu.be/zN7ZvRbSX_Y 平成19年06月 BMW納車前点検 平成19年07月 000673キロ 点検整備履歴(1ヶ月点検・BMWサービス工場) 平成20年06月 003323キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 005763キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007563キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 009366キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 010958キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 012832キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 015108キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 016722キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 016913キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 018401キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 023238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW
248.4万円
BMW 5シリーズ 535iA Mスポバンパー フルエアロ 車高調 20AW

BMWの5シリーズ(Id:4213801)の中古車詳細 >

61400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
G30系5シリーズがデビューして、一世代前となってしまったF10系5シリーズですが、G30系が見事なまでにキープコンセプトとなりますから、古臭さを感じさせないスタイリングはいいですね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのF10系5シリーズとなります。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は直列6気筒エンジン3000CCエンジンを搭載。同じ3000CCでも、NAの528iではなく、ツインターボの535iとなります。パワーは306馬力ですから、充分以上の運動性能となります。 こちらの車両は、Mスポーツではありませんが、Mスポーツのフロントバンパーとリヤバンパーを装着。イメージがガラッとスポーティになっています。MスポーツのフロントバンパーにHAMANN製のフロントリップスポイラーを装着して、ルーフスポイラーとトランクスポイラーを装着して、かなり精悍なエクステリアとなります。20インチのアフターメーカーのタイヤ&アルミホイールを装着した足回りは、サスペンションはXYZ製の車高調が装着されていまして、さらに車高をダウンさせることも可能です。 室内は、走りに振ったMスポーツではありませんから、ラグジュアリーなイメージ。触り心地の良いダコタ・レザー・インテリアで、室内を華やかに見せてくれるベージュ系の「オイスター」と引き締まった「ブラック」のバイカラー・インテリアとなります。鏡面仕上げが美しい。ファインライン・アンソラジット・ウッドトリムとの組み合わせです。もはや欲しい装備は大方揃っている5シリーズですから、純正ナビ・ミュージックサーバー・地デジチューナーなどは標準装備で、TVキットを装着していますから、同乗される方も退屈することはありません。後席にお乗せになる大切な方のプライバシーを守る、ローラーブラインドは、リヤガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能。リヤドア・ガラスにも手動のローラーブラインドが装備されます。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントをおさらいしてきましょう。 ☆BMWのモア・パワーに応えてくれる、直列6気筒3000CCツインパワー・ターボは306馬力のパワーと、40.8キロのトルク。 ☆535iでは、他グレードのハイラインに準ずる、ラグジュアリーな装備が標準で備わります。 ☆Mスポーツ純正のバンパーを、フロントとリヤに装着して、グッと精悍なルックスとなっております。 ☆Mスポーツでは青みがかったカーボンブラックしか選択できず、真っ黒なブラックサファイアのMスポーツ仕様を望まれる方も多いのではないでしょうか。 ☆フロントのバンパーには、輸入車アフターメーカーで有名なHAMANN社のフロントリップが装着されます。 ☆ルーフ&リヤスポイラーを装着しています。 ☆フォグランプには、HIDが装着されています。 ☆20インチのタイヤは、コンチネンタルのエクストリーム・コンタクトで、フロントが245/35、リヤが275/30サイズとなります。 ☆ホイールも20インチ。フロントとリヤで太さが異なり、リヤは深リムで迫力あるルックス。ステップリムとなります。 ☆サスペンションは、XYZ製の車高調となります。 ☆純正で装着される地デジは、走行中も観られるTVキットが装着されますから、同乗される方も退屈しませんね。 ☆ちょっとした換気に便利で、室内を明るくしてくれる、電動ガラスサンルーフを装備。室内側のシェードも電動です。 YouTubeで、動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/qWLlvfUwb2U 内装→https://youtu.be/VpARUivbsKY 平成22年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 009558キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 019442キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 026852キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年02月 034676キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 037452キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 040650キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 046280キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成27年03月 046306キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成29年03月 057034キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC
159.8万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC

BMWの5シリーズ(Id:4204826)の中古車詳細 >

50400km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、今までのBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは夭逝したという悲しいヒストリーも含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたシートとなります。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。もちろん修復歴は無く、点検記録簿も下記の通りに完備した車両。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆シートは、オプション選択の、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆車庫入れなどの際、障害物を感知して、音とグラフィックで知らせてくれる、パーク・ディスタンス・コントロール(PDC)をオプション装備しています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/DZoLmy4BljA 内装→https://youtu.be/iKVOPVlBs9Q 平成20年10月 BMW納車前点検(BMW正規ディーラー) 平成21年09月 001644キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 004570キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 005926キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 010952キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年11月 026176キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年09月 035168キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年04月 039398キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年09月 045190キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
7シリーズ750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ
278.6万円
BMW 7シリーズ 750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ

BMWの7シリーズ(Id:4199349)の中古車詳細 >

53700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ひたすら乗り心地の良さと、静粛性に重きを置いてショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのがBMWのフラッグシップである7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。特にBMWの車両は室内空間の広さを確保しつつ、全高を抑えた、ルックスの良いデザインを造り慣れているせいか、他メーカーのFセグメントの車両と比較すると、非常にスタイリッシュなデザインが魅力。パリッとしたスーツを着こなしていても、カジュアルな服装でも似合ってしまう懐の深いデザインと言えます。もっとも、こちらの車両はMスポーツですから、その傾向がさらに強いのかもしれませんがね。 最近のドイツ車は、どんどんエンジンの小型化を推し進めていて、メルセデスベンツの役員ですら「ドイツでは気筒数・排気量の大きさでのヒエラルキーは、もはや無い」とまで断言していて、メルセデス・BMWに限らず、積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、Fセグメントの7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 いくら燃料消費量を少なくする声が挙がったとしても、車格に相応しいパワーと静粛性は必要不可欠。音も振動もなく巨体をグイグイ引っ張って行く様は、さながら魔法の絨毯のよう。407馬力のパワーに、61.2キロという途方もないトルクを有するわけですから、さもありなんと言う所でしょう。 ここ近年で、この手のクラスにも「スポーツ」と言う要素を取り入れた車両が増えていますが、元々は高級サルーンにスポーツの要素を取り入れたのはBMW。7シリーズにもMスポーツを用意するのは、そのBMWの責任とも意地とも言えるでしょう。若々しくスタイリッシュなデザインのエアロバンパーや、少々締め上げられたサスペンションに大径タイヤ&アルミホイールのルックスは、それだけで存在感があります。それはステアリングを握った瞬間から分かります。積極的にアクセルペダルを踏みたくなり、よりアクティブにステアリングを操作したくなるセッティングは、Mスポーツでしか味わう事ができません。快適ながら、しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシート。ノーマルと比較すると明らかに小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。Mスポーツは、車を愛するすべての方の為のグレードなのです。 さすがにBMWのフラッグシップなだけあって、インテリアのしつらえも最上級。欲しい装備はほぼ揃っていると思ってもらって良いでしょう。例えばナビゲーションは、情報量が多く、処理速度が速く、美しいグラフィックが魅力のハードディスク・ナビゲーションで、10インチを超える大画面には、地上デジタル放送や、DVDを観賞することが可能。DVDプレーヤーは6連奏で、助手席の目の前に装着されていますから、ディスクの入れ替えも簡単。AM/FMラジオチューナーもちろん、CDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーにダウンロードした音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXなどなど。 インテリアのトリムパネルは、天然木材を加工した、アッシュグレイン・アンソラジット・ウッドトリムで、ブラックを基調としたMスポーツのインテリアカラーに最高の組み合わせ。ダコタレザーシートは、先にも紹介したとおりにスポーツシートで、シートのアジャストはすべて電動。ドライバーズシートには、2人分のポジションを記憶させることが可能な、メモリー機能を備え、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロント・リヤ共に装備されています。BMWの夜間イルミネーションは伝統的にアンバーのカラーですが、ナイトドライブを素敵に演出するアンビエント・ライト(間接照明)が各部に内蔵されています。また、Fセグメントともなると、フロントシートだけではなく、リヤシートの快適性も重要。後席にお乗りになる大切なゲストのプライバシーを守り、容赦なく降り注ぐ直射日光を遮ってくれる、電動ローラーブラインドは、リヤガラスだけでなく、リヤドアガラスにも装着されます。ドアを閉めるときも、半ドアまで閉めれば、そっと確実に閉めてくれるイージークローザーの、ソフトクローズ・ドアは、4枚すべてのドアに装備されますし、スイッチひとつで開閉が可能な電動トランクも装備。こちらの2点の装備は、ただ高級感を演出してくれるだけでなく、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアの開け閉めに気を遣わなくていいのもありがたいですね。 東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、都内BMWディーラーで整備された点検記録簿もしっかりと完備。もちろん修復歴はありません。ちょっと意外だったのが、上級グレードの750i Mスポーツでも、ガラスサンルーフはオプション扱いだったという点。標準装備でも良さそうですが、当時は新車のオーダーを入れるときにオプション選択しないといけなかったんですね。ちなみにこちらの車両にはガラスサンルーフが装着されていますので、ご心配なく。近年の傾向として、モデルチェンジするたびに大きくなるボディのせいか、ショートボディで右ハンドルのこちらの車両は、過密した日本の首都圏でカジュアルに付き合えるギリギリなサイズと言えるでしょう。もちろん5シリーズもそれなりに大きくなり「5シリーズで十分」という声も耳にしますが、7シリーズでしか味わう事のできない満足感を、この車で味わってみてはいかがでしょうか。唯一の困った点としては、限りなく頂点に近い車を手にしたことにより、次に選ぶ車に困る事かもしれませんが。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/oP7_ByyxSkE 内装→https://youtu.be/Wa_e6z8qqlE 平成22年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 000187キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年11月 008156キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 011192キロ 点検整備(エンジンオイル/フィルター交換・BMWサービス工場) 平成24年05月 012497キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 016318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022687キロ 点検整備(サービス標準項目・BMWサービス工場) 平成25年10月 024451キロ 臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年11月 025443キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 041942キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 045746キロ 点検整備(前後ブレーキッド&ローター&センサー交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー プッシュスタート ウッド
129.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー プッシュスタート ウッド

BMWの5シリーズ(Id:4167493)の中古車詳細 >

43280km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上した中期モデル。BMWはモデルの途中で新開発エンジンの投入を行う習慣があり、見た目が変わる一般的なマイナーチェンジは「フェイスリフト」と呼び、見た目は変わらずにエンジンがブラッシュアップされた場合を「ブレーンチェンジ」なんて言葉で表現しているのも、ちょっとキザなBMWらしい言い回しですね。新開発のマグネシウムエンジンを搭載し、電子キー&プッシュスタートが採用されたモデルで、BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージとなります。 中期モデルになってのトピックスのひとつが、使いやすくなったアクティブ・ステアリングと、ナビゲーションのHDD化でしょう。大幅に乗りやすく、使いやすくなっているのが大きな特徴。また、HDDナビ本体は、本来であればトランクルーム左側に占拠しており、トランク容量をスポイルしているのですが、こちらの車両はナビ本体をトランクルーム上部に移植して、その代わりにドイツ本国に存在するナビ未装着車両用のトランクトリムを使用して、横幅を大幅に向上させています。実はこれ、ゴルフ好きな方がゴルフバッグを積む時にこういうのがあったら・・・と、必ず思うモディファイで、もしかしたら前オーナーさまはゴルフ好きでBMWを熟知されてる方だったのかもしれませんね。 こちらの車両は、東京23区内の法人さまワンオーナーの車両で、下記の通りに記録簿もしっかりと残った車両。直列6気筒エンジン・Mスポーツ・アルピンホワイト3のボディカラーと言う、USED BMWのトレンドの3種の神器を備えていますから、初めてのBMW選びにもピッタリな車両と言えるでしょう。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/pb74-CeV_cQ 内装→https://youtu.be/82DahOOr1Og 平成18年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年04月 003807キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成19年09月 010779キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年08月 014130キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 017954キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年07月 028009キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成24年06月 031370キロ 臨時整備履歴(リコール・BMWサービス工場) 平成25年08月 034416キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成27年08月 037754キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
Z32.2I ロードスター 黒革シート スクリーン新品
39万円
BMW Z3 2.2I ロードスター 黒革シート スクリーン新品

BMWのZ3(Id:4129982)の中古車詳細 >

77000km
東京都
H.12年(2000)
修復歴 : 無し
綺麗なZ3入庫いたしました!黒革シート!シートヒーター!パワーシート!幌部リヤスクリーン新品と交換済み!純正17インチアルミ!マニュアルモードオートマ!ソニーナビ!ケンウッドCD!4エアバック!キーレス!

法定整備付
法定12ヶ月点検整備、安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定12か月点検整備(納車点検整備)諸費用込み支払総額¥49.8万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください


基本情報
.クラシカルなスタイルのオープンカー映画「007ゴールデン・アイ」でデビューし話題を呼んだBMWのロードスターZ3。ロングノーズ+ショートデッキ、スモールキャビンのクライシカルなスタイルをもつ2シーターオープンカー。まずはBMWジャパン創立15周年記念モデルとしての限定発売となった。エンジンは先に3シリーズコンパクトに採用されている1.9L直4DOHCで5MT仕様となる。限定車としてレザーシートやシートヒーティング、鏡面仕上げのウォールナット・ウッドパネルなどが追加されている。

スペック


駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
GH-CN22

トランスミッション
5AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4060×1740×1280mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2445mm

最低地上高
-

車両重量
1350kg

乗車定員
2名

シート列数
1列

ドア数
2枚

標準カラー
-

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列6気筒DOHC

エンジン形式
22 6S

過給器
なし

総排気量
2171cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
51L
.

性能
.


最高出力
170ps(125kw)/6100rpm

最大トルク
21.4kg・m(210N・m)/3500rpm

パワーウェイトレシオ
8.0kg/ps

最小回転半径
-
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
225/50R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
−


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有限会社 オートクラブオオツカ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート
98.8万円
BMW 5シリーズ 525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート

BMWの5シリーズ(Id:3201758)の中古車詳細 >

66100km
埼玉県
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
丸目4灯のヘッドライトにキドニーグリルに、Cピラーのエルボ形状のウインドウ処理。この3つはどんなにモデルチェンジしても変わらない部分という、BMWのデザインのこだわり。過去のモデルから最近の近未来的なデザインのモデルにも当たり前のように使われていますし、これからも永久的に継承されてゆくBMWのアイデンティティとも言えます。 皆さんが心の中にイメージしているBMWはどのモデルでしょうか?様々な魅力あるモデルがあるから選びきれないかもしれませんね。しかし多くの方はこのクルマのデビューが忘れられないのではないでしょうか。もはや3世代前となってしまったE34系5シリーズですが、新車当時の鮮烈な印象が心の中に残っていて、BMWと言えばこの形という風にイメージしている方が非常に多いです。物心のついた幼少期も思い出かもしれませんし、免許を取った頃の憧れかもしれませんが、一度植えつけられた印象はどんなに時が経っても色褪せることはありません。 今回入荷したこちらの車両は、E34系5シリーズの中でも後期モデルにあたる車両。つまり機械的な信頼性も大幅に向上した、安心してお勧めできるモデルです。また、現在で言うMスポーツにあたるスポーツパッケージになります。スポーツパッケージのみに許された特別カラーのアヴス・ブルー・メタリックのボディカラーも魅力的ですね。 こちらの車両はフロント両席シートを、RECARO社のシートに交換してあります。乗り降りの時にサイドサポートが邪魔しないLXをチョイス。スポーツパッケージ専用のスポーツシートもいいですが、長距離でも疲れず、ホールド性能も抜群なRECAROシートはやっぱりいいですね。余談ではありますが、RECARO社のシートはドイツでは腰痛に悩まされる職業ドライバーの方には、腰痛軽減のために保険が適用されるほどに科学的・医学的な根拠に基づいて設計されています。 クルマをスッキリと見せてくれるホワイトウインカーの他には、ノーマルの状態を保った外見となります。そろそろ年代的には趣味性の高い車両となりますが、前述のシートと、ノーマルではカセットテープという少々物足りないオーディオを、社外オーディオに交換している以外はオリジナルをキープしていますので、当時は憧れのままに終わってしまった方たちにもご満足いただける車両ではないでしょうか。もちろん修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります 平成06年11月 新車納車前点検 平成07年01月 001119キロ 新車2000キロ無料点検 平成07年11月 006043キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成08年10月 012098キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成09年11月 016576キロ 法定2年定期点検(初回車検) 平成11年11月 025412キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成13年11月 036126キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成15年11月 040610キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成17年10月 043100キロ 法定2年定期点検(5回目車検) 平成19年12月 049918キロ 法定2年定期点検(6回目車検・当店) 平成21年12月 059708キロ 法定2年定期点検(7回目車検・当店) 平成23年12月 063120キロ 法定2年定期点検(8回目車検・当店) 平成25年12月 065245キロ 法定2年定期点検(9回目車検・当店)
ロッソカーズ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
BMW
3シリーズ323i
98万円
BMW 3シリーズ 323i

BMWの3シリーズ(Id:219743)の中古車詳細 >

6700km
東京都
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
2006年 BMW 323i フル装備 キセノンライト ウッドパネル ABS 8エアバック MDプレイヤー ミラーETC ドア照明 フォグランプ デジパネ 純正アルミ キドニーグリル ランフラットタイヤ クリアレンズ スペアキー セキュリティー ディーラー車 記録簿 保証書 参考価格 メタリック 75000円 流れるようなラインを描くロングノーズ・ボンネット エッジの効いた独創的なフォルムは、ただそこに佇むだけでも、スポーティな躍動感を放つ。そして、走りぬける時、BMW 3 シリーズの美しさはパーフェクトな域に達する。 バイ・キセノン・ヘッドライト: 従来のハロゲン・ライトの2倍以上の明るさをもたらして、夜間時の走行安全性を高める。 6速オートマチック・トランスミッション: ステップトロニックによりマニュアル・トランスミッションのように意のままにシフト・チェンジをすることも可能。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバック、サイドエアバック、ABS、CBC/コーナリング・ブレーキ・コントロール、DSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール(拡張機能付)、ランフラットタイヤ等を装備する。 エンジンは直列6気筒DOHC・ダブルVANOS 最高出力 177ps(130.18kw)/5800rpm 最大トルク 23.5kg・m(230.46N・m)/3500rpm タンク容量/60リットル 燃料消費率 10・15モード (国土交通省審査値)9.4km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.30m ※参考・新車時車両本体価格 484.0万円 税込
有限会社 アリーナ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4045818)の中古車詳細 >

61900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています。 平成20年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 006656キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 013253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 017938キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 021019キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年12月 046011キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 047309キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 057291キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ
売約済み
BMW 3シリーズ 325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ

BMWの3シリーズ(Id:3998579)の中古車詳細 >

57040km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面ですが、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを搭載。日本での税制面でも有利な2500CCの排気量となる325iです。E90系のデビュー当時には2500CCエンジンでもECUプログラミング変更して、パワー&トルクを若干「甘め」に設定した323iというモデルが存在しましたが、BMWファンのモアパワーの声に応えて登場した325iです。世界的に見ても希少な直列6気筒エンジンですが、やっぱりその吹け上がりの淀みの無さや、湧き上がるパワーが、他のエンジンでは味わうことができない、スカッとした気持ち良さがあります。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。 Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。BMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 修復歴はなく、記録簿はすべて新車購入されたBMW正規ディーラーのサービス工場で発行された、一貫して東京23区内のナンバーを変わる事なく付けていた、都内ワンオーナーの車両で、BMW正規ディーラー下取り車を直接買い付けした車両となります。オプションのパノラマ・ガラスサンルーフは、後席の頭上まで広がる2枚のガラスで、すべての席で解放感を味わうことができます。Mスポーツでしか選択することができない、目が覚めるような鮮やかなルマン・ブルー・メタリックのボディカラーもいいですね。基本的にはノーマルを維持していますが、前オーナーさまによって装着された、パナソニック製ナビゲーションは嬉しい装備。なんせi-DRIVEが出たてのこの頃の純正ナビは、使い方にコツが必要なロジックのため、使いやすさの軍配はアフターメーカーのナビゲーションに上がるでしょう。DVD視聴も可能なナビゲーションに、さらに地上デジタルチューナーをプラスで装備していますから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 平成18年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年02月 005748キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 010967キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 015342キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年02月 024771キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年03月 033605キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年03月 042997キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】
売約済み
BMW 3シリーズ 335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】

BMWの3シリーズ(Id:3873008)の中古車詳細 >

28000km
大阪府
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
★走行たったの28.000キロで内外装ともに美しい335i Mスポーツ入庫致しました!! 本革シートやHDDナビなど装備も充実!! 嬉しい禁煙車ですよ!!

■装備(オプション)/ユーティリティー■
●禁煙車
●i-DRIVE
●HDDナビ
●地デジテレビ
●バックモニター
●DVD再生可能
●黒本革シート
●パワーシート(運転席/助手席)
●シートヒーター
●ステアマチック(MTモード付AT)
●スマートキー
●コーナーセンサー
●純正Mスポーツ18インチアルミホイール
●クルーズコントロール
●純正HIDライト
●アダプティブヘッドライト
●記録簿・・・・・他

■スタッフより一言■
●走行たったの28.000キロの希少335i Mスポーツ入庫致しました!!
ボディーカラーは人気のサファイアブラックです!!
禁煙車の室内は、前オーナー様大変丁寧に乗っていらっしゃいましたので
本当にキレイです!!
エクステリアも維持の難しいブラックにも関わらず、大変キレイな状態で保たれており、
品質に拘る方に自信を持ってオススメ出来る一台です!!
装備も黒本革シート(Pシート/Sヒーター付)をはじめ、HDDナビ/地デジTV/Bカメラなど充実しており大変お買い得です。
3シリーズ最上級グレード(M3除く)の335iの走りに
しなやかなMスポーツの足廻りとエアロダイナミクス♪
まさに駆け抜ける歓びを堪能できる・・・そんなクルマです♪
是非、一度当店にてご確認くださいませ♪


■BMW335i Mスポーツパッケージ(E90)/新車時基本スペック■
●形式 / ABA-VB35
●車体寸法(全長×全幅×全高) / 4525mm×1815mm×1440mm
●ホイールベース / 2760mm
●車両重量(AT/MT/CVT) / 1620/-/-(kg)
●駆動方式 / 後輪駆動(FR)
●エンジン / 2979cc 直列6気筒DOHC・4バルブ・直噴ツインターボ
●最高出力 / 225kW(306ps) / 5800rpm
●最大トルク / 400Nm(40.8kgm) / 1300-5000rpm
●トランスミッション / 6速AT
●使用燃料 / プレミアムガソリン
●燃料容量 / 60L
●10・15モード燃費 / 8.9km/L
●タイヤ / 標準車:225/45R17(試乗車:前 225/40R18・後255/35R18)
●最小回転半径 / 5.3m
●販売時期 / 2006年10月~(335i)
●当時の新車価格 / 668万円


ーーー■INFORMATION■ーーー
●会社名:有限会社カークナーベサントップ
●所在地:〒562-0033 大阪府箕面市 今宮3丁目10-18
●連絡先:072-749-3577 / FAX:072-749-3588
●MAIL: suntop@titan.ocn.ne.jp
●URL : http://www.car-knabe.com
●OPEN :平日 10:00~19:00 / 日曜日・祝日 11:00~19:00
●CLOSE :年中無休
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Car Knabe SUNTOP
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ 25thアニバーサリーエディション
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ 25thアニバーサリーエディション

BMWの5シリーズ(Id:3567653)の中古車詳細 >

53900km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
あなたがもし、BMWの走りの良さに惚れ込んでいるにもかかわらず、街で見かけるBMWの多さに辟易してるのであれば、簡単な解決策があります。希少性の高いBMWを買えば済むこと。え?そんな事を言ったら、Mモデルやアルピナのような高性能ではあるけど高額でもある車両にしなくてはいけないって?そんな事はありません。あなたの目の前にある車両は、世界に400台しか存在しないのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車両は、BMWの日本法人であるBMWジャパンの設立25周年を記念して販売された、25thアニバーサリー・エディション。サルーン400台と、ツーリング100台の限定。BMW M社のカスタムメイド専門部門である、BMWインディビジュアルによる、厳選されたさまざまな魅力的な装備が装着されます。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージがベースモデルですから、走りもあなたの期待に間違いなく答えてくれるでしょう。 E60系5シリーズのシャープなエッジを、光の加減によって、さまざまな表情に変えて楽しませてくれる、専用ボディカラーのブルー・オニキス・メタリック。ドアを開けると、こちらも専用のカラーであるベージュのダコタ・レザーシート。ベースモデルがMスポーツという事もあり、ピラーから上がアンソラジットカラーですから、ベージュとブラックのバイカラーのインテリア・コーディネートとなります。美しい鏡面仕上げのウッドパネルは、ブラックを基調とした渋い色調のダーク・メイプル・ウッド・インテリア・トリム。こちらも専用装備という事は、言わずもがなでしょう。 モデルスパンの中では、中期モデルにあたりますので、ルックスは前期モデルに似たものとなりますが、エンジンが新開発のN52B25Aになっています。こちらは従来のアルミブロックから、マグネシウムブロックに変更され、大幅な軽量に成功。もちろん動力性能も大幅にアップして、2500CCのNAエンジンながら、215馬力のパワー(カタログ値)となります。また、感度の良い電波式リモコンを内蔵した電子キー&プッシュスタートとなる点も、見逃せないトピックスと言えるでしょう。 正規ディーラーから直接買い取りした、ディーラー下取り車で、修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。 平成18年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 013571キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 019794キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年12月 031933キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 034479キロ 臨時整備履歴(バッテリーターミナルカバー交換・BMWサービス工場) 平成25年12月 044086キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 動画をアップしてみました!ぜひご覧ください♪ 外装→https://youtu.be/-OOXqJcTzrU 内装→https://youtu.be/PKgH1gxA6s8
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
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