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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
7シリーズ750iA コンフォートパッケージ
239.8万円
新着
BMW 7シリーズ 750iA コンフォートパッケージ

BMWの7シリーズ(Id:4045819)の中古車詳細 >

48800km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのが7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。Fセグメントでも積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 もともと7シリーズでも十分にラグジュアリー性を持っていますが、当時の740iにオプション設定されている電動トランクやソフトクローズドアやローラーブラインドなどは、750iでは標準で装着されます。それにプラスして、コンフォートパッケージをオプション選択していますから、コンフォートシートは一年を通して快適なベンチレーションシートとなり、4ゾーン・オートエアコンが装備されます。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となり、BMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした、中間マージンが発生しないままに次期オーナーさまの手元にお届けできる車両。ボディカラーは光の加減で様々な表情を見せてくれるミネラル・ホワイト・メタリック。室内を広々と華やかに演出してくれるベージュのインテリアカラーも魅力的ですね。 平成21年04月 000002キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 006751キロ 臨時整備履歴(アクセサリー取り付け・BMWサービス工場) 平成22年03月 009051キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年07月 015920キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 019900キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年04月 022215キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年04月 026740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 031705キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 038488キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年04月 043412キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル
138.3万円
新着
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4045818)の中古車詳細 >

61900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています。 平成20年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 006656キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 013253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 017938キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 021019キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年12月 046011キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 047309キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 057291キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA 最終モデル ワンオーナー 禁煙車 電動パワステ
99.8万円
新着
BMW 1シリーズ 116iA 最終モデル ワンオーナー 禁煙車 電動パワステ

BMWの1シリーズ(Id:4045817)の中古車詳細 >

9800km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
毎日乗る車だからこそオシャレな車がいい。かといって毎日乗るからこそ経済性も無視できない。しかし経済性重視ばっかりでは面白くないから走りが楽しい車が良い。万が一のことを考えて安全性能だって重要。すべてのファクターを兼ね備える車を探すとなると、なかなかパッとした車は見当たらないものですが、BMWが本気で作った1シリーズなんていかがでしょう。コンパクトなサイズながら全高を抑えたシャープでスポーティなデザインのボディに、高性能かつ高効率エンジンの組み合わせで、最高の相棒になりますよね。 今回ロッソカーズで入荷した1シリーズは、E87系最終モデル。1年ごとに改良を加えるヨーロッパの車両らしく、最終モデルではメカの信頼性が大幅に向上しているおかげで、前期モデルとは比較にならないほどに改良されていますし、こちらの車両はひとりのオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、1万キロを切る非常にローマイレッジな車両です。下記の通りに、非常にまめにBMWサービス工場に入庫して記録簿が発行されていますし、もちろん修復歴はありません。正規ディーラー下取り車を直接買い付けしてきた車両ですから、中間マージンが一切なくご提供できる1台です。 平成23年10月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年09月 000619キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 000940キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成25年05月 001550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年09月 003111キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年09月 005586キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年09月 007320キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 008601キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成28年09月 009288キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ
99.8万円
BMW 3シリーズ 325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ

BMWの3シリーズ(Id:3998579)の中古車詳細 >

57040km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面ですが、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを搭載。日本での税制面でも有利な2500CCの排気量となる325iです。E90系のデビュー当時には2500CCエンジンでもECUプログラミング変更して、パワー&トルクを若干「甘め」に設定した323iというモデルが存在しましたが、BMWファンのモアパワーの声に応えて登場した325iです。世界的に見ても希少な直列6気筒エンジンですが、やっぱりその吹け上がりの淀みの無さや、湧き上がるパワーが、他のエンジンでは味わうことができない、スカッとした気持ち良さがあります。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。 Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。BMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 修復歴はなく、記録簿はすべて新車購入されたBMW正規ディーラーのサービス工場で発行された、一貫して東京23区内のナンバーを変わる事なく付けていた、都内ワンオーナーの車両で、BMW正規ディーラー下取り車を直接買い付けした車両となります。オプションのパノラマ・ガラスサンルーフは、後席の頭上まで広がる2枚のガラスで、すべての席で解放感を味わうことができます。Mスポーツでしか選択することができない、目が覚めるような鮮やかなルマン・ブルー・メタリックのボディカラーもいいですね。基本的にはノーマルを維持していますが、前オーナーさまによって装着された、パナソニック製ナビゲーションは嬉しい装備。なんせi-DRIVEが出たてのこの頃の純正ナビは、使い方にコツが必要なロジックのため、使いやすさの軍配はアフターメーカーのナビゲーションに上がるでしょう。DVD視聴も可能なナビゲーションに、さらに地上デジタルチューナーをプラスで装備していますから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 平成18年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年02月 005748キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 010967キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 015342キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年02月 024771キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年03月 033605キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年03月 042997キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320i ENERGYコンプリート HDD地デジ パールホワイト/オールペイント
118万円
BMW 3シリーズ 320i ENERGYコンプリート HDD地デジ パールホワイト/オールペイント

BMWの3シリーズ(Id:3970097)の中古車詳細 >

64000km
大阪府
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
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★新車時車輌本体価格;3.990.000円★
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■平成17年7月登録 320i 【ENERGYコンプリート】
■正規ディーラー ・ 右ハンドル車輌
■直列4気筒DOHC 150ps
■10・15モード燃費 11.4km/リットル
■燃料タンク容量 60リットル
■FR ステップトロニック付6速フロアオートマチック
■フルオートエアコン
■プッシュ式エンジンスタート
・キーレスキー
・盗難防止システム
■本革巻きステアリング
■運転席パワーシート
・シートポジションメモリー機能
■カッロッツェリアHDDナビゲーション
・HDDナビ/地デジTV/CD/DVD/Mサーバー
・ETC
■HID(キセノンヘッドライト)
■LEDテールランプ

【 ENERGY EVO90.1コンプリート 】
・フロントエアロバンパ
・アイライン
・カーボンリップスポイラー
・カーボンデイライトカバー
・4灯LEDデイライト
・サイドスカート
・トランクスポイラー
・リアアンダースポイラー
・カーボンディフューザー
・INDIVIDUAL TYPE1 19インチアルミホイール
・タイヤ ;F)235-35ZR19 R)265-30ZR19
・足回り;ダウンサスペンション
・4本出しステンレスエキゾースト

■TRC/トラクションコントロール
■CBC/コーナリング・ブレーキ・コントロール
■DSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール
■走行距離;64.000KM

◆5世代目BMW3シリーズ◆
全長、全高、全幅、ホイールベースすべてを大型化し、広い室内空間と居住性を拡大。
さらに磨きがかけられたバルブトロニックを全車に採用することにより、高出力化・低燃費を実現。
スターターボタンをワンタッチするだけでエンジンが始動するコンフォートスタート機能を追加。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■保証制度■□
1年・2年・3年間 / 走行距離無制限保証制度を設けています。
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■対象車両:
【 国産車 】
新車登録より、13年未満もしくは130.000KM未満の車輌 (法人名義は除く)
【 輸入車 】
新車登録より、 7年未満もしくは 70,000KM未満の車輌 (法人名義は除く)
※1 輸入車は最長2年までとなります。
※2 輸入車は累積金の上限が80万円までとなります。

■保証内容: 全国提携工場10,000店舗の整備工場にてエンジン・ミッション・エアコン
はもちろん、その他ダイナモやラジエーター・ウォーターポンプ・電動ファンに至る
まで保証対象となります。更に各部スイッチ類まで保証!
16項目・123部品が保証対象となっております。
【24時間コールセンター&ロードサービス!】が付いて万一にも力強いサポート体制と
なっております。

※ ご契約年数に関わらず、電装装備品は1年間の保証となります。


◆創業50年!当社は国土交通省認証工場です◆
中古車と言えば「故障と向かい合わせ」という不安をお持ちの方は多いはず!
そこで、この中古車特有の不安要素を解消出来るように、弊社では入念な点検
整備を実施しております。各車輌によくある弱点、故障部位を前以て点検・整備
することにより、未然に故障やトラブルを最小限に防ぐことが可能となります。
更には、お客様のご予算に応じた保証プランを設けるなど、快適なカーライフを
お過ごし頂けるように、最善を尽くしております。


■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

いいクルマだけをあなたに!
地域に愛されて50年 株式会社ダイシン

URL: http://www.daishin1964.jp/
E-mail: info@daishin1964.jp


■□株式会社ダイシン【 DaiShin 】
■■〒599-8101
■■大阪府堺市東区八下町2-12-1
■■TEL:072-259-6733
■■FAX:072-250-4852
■■国土交通省認証整備工場
■■カーコンビニ倶楽部加盟店

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■
株式会社 ダイシン 【DaiShin】
BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
159.8万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマS/R ホイール4本リペイント
199.8万円
BMW 3シリーズ 335iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマS/R ホイール4本リペイント

BMWの3シリーズ(Id:3896307)の中古車詳細 >

55700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
3シリーズユーザーは2種類います。ひとつは乗り換えの時に5シリーズなどにステップアップする方。せっかく乗り換えるのであれば、より大きく快適なクルマにしたいという考えをお持ちの方ですね。もうネタバレしてるかもしれませんが、もうひとつは代々3シリーズを選ばれる方。「家の駐車場が狭くてさ」とか「平日はカミさんが乗るから大きいとマズイんだ」などの理由もあるかもしれませんが、裏を返せば、過密した首都圏でもスイスイ走れるちょうどいいボディサイズに、ストイックに走りを極めた高性能エンジン&FRレイアウトという、最強の組み合わせを3シリーズは持ち合わせています。ある意味、日本のクルマ好きのために存在するクルマと言っても過言ではありませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、Mモデルやアルピナなど、極端なモデルを除外すれば、最強エンジンを搭載した335iで、ツーリングと呼ばれるワゴンボディで、BMW好きであればやっぱり選びたいMスポーツ・パッケージとなります。走りを愛し、趣味を愛し、家庭を愛する方にピッタリな1台で、この1台ですべてをまかなえるほどの機動性と包容力を持っています。335iというネーミングですが、エンジンの排気量は3000CC。そのかわりにツインターボで武装している、普通じゃないエンジン。近年ではBMWもターボ化が推し進められているので、BMW+ターボという図式は聞きなれた言葉ですが、近年のツインパワー・ターボと違い、ホントにタービンを2つ搭載しているエンジン。本来であれば上級モデルの5シリーズなどに搭載されるパワフルなエンジンを3シリーズに搭載しているのですから、メーカーが行ったエンジンスワップと言う表現がしっくり来るでしょう。Mスポーツの絶妙なセッティングのサスペンションや、前後で太さが違うタイヤと18インチのアルミホイールの恩恵もあり、パワーに負けてだらしなく腰砕けになるようなこともありません。 こちらの車両は修復歴はなく、下記のとおりに記録簿も残った車両。近年では定番カラーとなりつつある、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラーとなります。当店入庫の段階で、ボディのポリマー加工とルームクリーニングを施し、経年劣化で色が落ちてしまうホイールを、純正ハイパーシルバーにリペイント済み。やはりオシャレは足元が重要ですからね。ちなみにMスポーツ純正よりも1インチ大きくなった18インチのアルミホイールはオプションとなります。解放感あるパノラマガラス・サンルーフもオプションとなります。純正でHDDナビゲーションやレザーシート、コンフォートアクセスなどの装備が揃っているのは、3シリーズと言えどもさすがに最上級グレードだなぁといったところですね。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 008196キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年03月 014400キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 024089キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成24年03月 028108キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 033838キロ 臨時整備履歴 リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年03月 040042キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ
199.8万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ

BMWの1シリーズ(Id:3896306)の中古車詳細 >

29060km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんじゃこれ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 Mスポーツ・パッケージのこちらの車両は、普通のMスポーツよりも、だいぶ精悍な顔立ちをしていることにすぐに気づくでしょう。BMW Mパフォーマンスのエアロダイナミックパッケージのフロントスポイラーセットを装着しています。また、足回りはBMWアクセサリーのMライトアロイホイール・スタースポークスタイリング386Mを装着。一般的なMスポーツより1インチアップの18インチが装着されます。腰下で力強さをアピールしていますね。サイドステップ・リヤバンパーはMスポーツの物が装着されています。 インテリアに関してもMスポーツに準じていますので、クルマ好きな方であればどなたにでも納得いただけるでしょう。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアをベースに、Mスポーツ専用装備が装着されます。ステアリングはグリップが太く小径なスポーツステアリングで、クイックなハンドリングをお愉しみいただけますし、アクティブなドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートなど、日常生活をグッとスポーティに演出してくれるMスポーツは、もはや「指名買い」したくなるほどにBMWでは欠かすことの出来ない看板グレードとなっています。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーなどももちろん装備。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両。近年では定番カラーとなった、爽やかで清潔感のあるアルピン・ホワイト3のボディカラーとなります。 ☆BMW Mパフォーマンス エアロダイナミックパッケージ フロントスポイラーセット ☆BMW純正オプション スタースポーク・スタイリング386M 18インチアルミホイール&タイヤセット 平成24年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 009255キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 014887キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 016013キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年01月 019496キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年09月 022433キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 027613キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA Mスポーツ・パッケージ
129.6万円
BMW 3シリーズ 320iA Mスポーツ・パッケージ

BMWの3シリーズ(Id:3896309)の中古車詳細 >

21700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、そのメリットの中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした3シリーズは、320iとなります。日本市場にデリバリーされる3シリーズの中では最もベーシックな直列4気筒2000CCエンジンを搭載。しかし街中で扱いやすく、燃費や税制面などのランニングコストの面でも有利なエンジンであり、意外にも(というと不本意ですが)パワフルですから剛性たっぷりの3シリーズのボディをグイグイ走らせてくれるグッドバランスなエンジン。そして足回りセッティングもしっかり決まったMスポーツですから、走りに関しては不満はないでしょう。 修復歴はなく、記録簿を完備。20700キロというローマイレッジな点にも注目ですね。 平成21年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 004987キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 006949キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年10月 011823キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 014229キロ 臨時整備履歴 リコール対応(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニワン ミニライト15インチアルミ キーレス ETC
49.8万円
BMW ミニ ワン ミニライト15インチアルミ キーレス ETC

BMWのミニ(Id:3880031)の中古車詳細 >

47520km
埼玉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1959年に世界初の横置きFF車として誕生したミニ。プレミアムスモールカーとしてBMWが2代目となるMINI One(ミニワン)とMINI Cooper(ミニクーパー)/Cooper Sをラインナップさせる。英国BMWグループの工場で「情熱」「シック」「皆の憧れ」をコンセプトに、大型丸型ヘッドライトやショートテール、ロングホイールベース、センタースピードメーターなどの伝統を感じさせながらも、新ブランド「MINI」として製造される。ボディは左右のサッシュレスドアに、リアは先代のような独立トランクではなくハッチバックドアを持つ3ドア。搭載されるエンジンはBMWとクライスラーとの共同開発による1.6L 直4OHC16バルブ。スポーティなクーパーは115ps/6000rpmと15.2kgm/4500rpm、ワンは90ps/5500rpmと14.3kgm/3000rpm、トップモデルとなるスーパーチャージャー装着のクーパーSは163ps/6000rpmと22.3kgm/4000rpmを発生する。ステップトロニック付きCVTと5MTがワンとクーパーに、クーパーSには6MTが用意され、前輪を駆動する。サスペンションはフロントがストラット、リヤはBMW3シリーズのZアクスルベースのマルチリンク。安全装備として、6つとなるインテリジェントデュアル&サイド&ヘッドエアバッグ、EBD付きABS、ASC+T(オートマチックスタビリティコントロール+トラクションコトロール)、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準装備。右ハンドルのみの設定。英国では2001年7月、ドイツでは同9月より販売開始。日本は2002年春からデリバリー開始。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正MDデッキ ★Wエアバック ★サイドエアバック ★ABS ★オートエアコン ★キーレスエントリー ★電動格納リモコンドアミラー ★本革ステアリング ★フロアマット ★ミニライト15インチアルミホイール ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW ミニ に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
3シリーズ325iクーペ Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ 最終モデル
239.7万円
BMW 3シリーズ 325iクーペ Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ 最終モデル

BMWの3シリーズ(Id:3853159)の中古車詳細 >

48640km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
スタイリングの美しさは、やっぱりセダンよりクーペに軍配があがるでしょう。元々は4枚ドアサルーンを作るのが得意そうなBMWですが、実はクーペのデザインも秀逸なものが多数リリースされていて、こちらの3シリーズも、そのひとつ。 流麗なスタイリングのボディに、グッドルッキンなエアロパーツやアルミホイールを装着した、Mスポーツ・パッケージで、オプションのガラスサンルーフを装着します。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピン・ホワイト。スタイルを際立たせる、わずかにローダウンされたMスポーツ専用サスペンションと、18インチのアルミホイールが、精悍さに拍車をかけてくれます。 国産車と違って、1年ごとに少しずつ改良を加えてゆく、イヤーモデル制度を採用するヨーロッパのクルマは、年式が新しいほどに熟成されてゆくのが大きな特徴。E92系としては最終モデルに近いこの年代では、初期ロッドと比較すると、まるで別物のように進化しています。外見上ではライト類やバンパーなどが少し変わったかな?程度にしか変化を感じませんが、実は中身は大幅に改良されています。 近年ではBMWも当たり前のように直列4気筒エンジンを搭載していますが、BMWと言えば直列6気筒エンジンを連想される方も多いでしょう。かくいう私もその一人です。パワフルでスムーズで、アクセルを踏むのが快感になってしまうほどのBMWの直列6気筒エンジンは、さすがエンジン屋が造ったと思わずうなってしまうでしょう。こちらの車両には3000CCの直列6気筒エンジンを搭載。高年式になればなるほど直列4気筒を選ばざるを得ない事を考慮すると、あえてこの年代のクルマにスポットを当ててみるのも悪くない選択肢ですよね。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ 最終モデル ガラスサンルーフ
179.3万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ 最終モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3804136)の中古車詳細 >

35040km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
突然ですが、E60系5シリーズのデザインは、古さを感じさせませんね。デビュー当時は、今までのBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは夭逝したという悲しいヒストリーも含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でも最終モデルとなります。2010年にはF10系5シリーズになっていますから、モデル末期というのを承知で初代オーナーさまはオーダーを入れているはず。よほどこのデザインが気に入っての新車契約だったのでしょうね。BMWではフェイスリフトを受けたモデルを、LCIと呼んでいますが、2007年に受けたフェイスリフト時よりも、細かく進化した車両。分かりやすく説明しようとすると「LCIモデルの後期モデル」という、逆にややこしい表現になってしまいますが、モデル末期といえど、絶え間なく進化しているという点は好感が持てますね。その「LCIモデルの後期モデル」の大きな特徴としては、ナビゲーションやオーディオなどの操作を一手に引き受ける、手元のiーDRIVEコントローラーに、現行モデルのようにショートカットボタンが装着されている点でしょう。使いたい装備の画面にダイレクトに行くことが可能なため、慣れてしまえば使いやすいと言われる旧コントローラーとは比較にならないほどの操作性の良さとなります。 ガラスサンルーフをオプション選択した上での、充実した装備が魅力のハイライン・パッケージという点も良いですね。BMWではすっかり定番となったMスポーツ・パッケージも魅力的ですが、突き上げ感のあるサスペンションや、Mスポーツ専用のルックスは少々若すぎると感じる方も多いはず。しなやかなストロークのサスペンションに、ゆったりと包み込んでくれるシート。そして落ち着いたルックスで、上質な走りを楽しみたいという方にはピッタリな選択肢ですね。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/XL8nSo5_HLA 内装→https://youtu.be/RvPHBwZEPzk 平成21年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 004668キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 007938キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 011261キロ BMW2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年05月 023109キロ BMW2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 032223キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ
89.6万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:3749458)の中古車詳細 >

47000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
せっかく乗るのであればカッコイイのに乗りたい。でも実用性もドライビングプレジャーも捨てたくない。そんなワガママな希望は1シリーズが叶えてくれます。過密した首都圏でも気持ち良く走れるサイズのボディの鼻先に高性能なエンジン。そして正確なステアリングフィールの前輪と、後輪でアスファルトを蹴りつけるFRレイアウト。他では味わえない楽しさが、このクルマにはあります。さらに付け加えるのであれば、直列4気筒1600CCエンジンで、毎日のガソリン代だって抑えてくれます。ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、初代1シリーズのLCIモデルのMスポーツです。 爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのボディカラーに目が行きがちですが、Mスポーツの端正なルックスにも注目していただきたいですね。ノーマルとMスポーツでも、充分に違いがありますが、こちらの車両はオプションの18インチアルミホイールを装着して、他のMスポーツとは一味違う主張をしています。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションとの相性もバッチリ。ルックスがいいのに実力が伴っているわけです。Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は走りだけではなく、スポーツマインドがちりばめられた魅力的なインテリアにもあります。 カロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。その名のとおりに、使い勝手がいい楽ナビで、情報量の多さ・処理速度の速さ・美しいグラフィックが魅力のHDD方式です。DVDの視聴・CD音源を録音できるミュージックサーバーを備えているのもうれしいですね。修復歴はなく、1年ごとにBMW正規ディーラーで発行された記録簿が残っています。室内な禁煙で、灰皿とシガーライターは使用した形跡はありません。 YouTubeで動画が見られます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/d-dLc1ce5_g 内装→https://youtu.be/_HJDKUDp1po 平成19年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年06月 014758キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 016541キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 022417キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 026629キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 033771キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 037121キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成25年07月 037314キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 040261キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 042872キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z3ロードスター 赤黒インテリア 本革パワーシート 正規デーラー車
59.9万円
BMW Z3 ロードスター 赤黒インテリア 本革パワーシート 正規デーラー車

BMWのZ3(Id:3743078)の中古車詳細 >

49000km
東京都
H.11年(1999)
修復歴 : 無し
綺麗な赤黒インテリアZ3入庫いたしました!正規デイーラー車!走行少な目4.9万km!赤黒、本革シート!赤革巻きステアリング!純正17インチアルミ!キーレス!ETC!

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備、安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定12か月点検整備(納車点検整備)諸費用込み支払総額¥74万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

低公害型エンジンに換装ロードスター1.9にはロールバーを標準装備化。2.8には低公害型の新開発エンジンを搭載した。(1998.11)

基本情報
.クラシカルなスタイルのオープンカー映画「007ゴールデン・アイ」でデビューし話題を呼んだBMWのロードスターZ3。ロングノーズ+ショートデッキ、スモールキャビンのクライシカルなスタイルをもつ2シーターオープンカー。まずはBMWジャパン創立15周年記念モデルとしての限定発売となった。エンジンは先に3シリーズコンパクトに採用されている1.9L直4DOHCで5MT仕様となる。限定車としてレザーシートやシートヒーティング、鏡面仕上げのウォールナット・ウッドパネルなどが追加されている。

スペック


駆動方式
FR

車両形式
GF-CH28

トランスミッション
フロア4AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4035×1740×1280mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2445mm

最低地上高
-

車両重量
1330kg

乗車定員
2名

シート列数
1列

ドア数
2枚

標準カラー
-

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列6気筒DOHC

エンジン形式
28 6S

過給器
なし

総排気量
2793cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
51L
.

性能
.


最高出力
193ps(−kw)/5500rpm

最大トルク
28.5kg・m(−N・m)/3500rpm

パワーウェイトレシオ
7kg/ps

燃料消費率(JC08モード走行)
-

燃料消費率(10/15モード走行)
8.5km/L

最小回転半径
4.7m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
225/50R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
セミトレーリング式
有限会社 オートクラブオオツカ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート
98.8万円
BMW 5シリーズ 525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート

BMWの5シリーズ(Id:3201758)の中古車詳細 >

66100km
埼玉県
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
丸目4灯のヘッドライトにキドニーグリルに、Cピラーのエルボ形状のウインドウ処理。この3つはどんなにモデルチェンジしても変わらない部分という、BMWのデザインのこだわり。過去のモデルから最近の近未来的なデザインのモデルにも当たり前のように使われていますし、これからも永久的に継承されてゆくBMWのアイデンティティとも言えます。 皆さんが心の中にイメージしているBMWはどのモデルでしょうか?様々な魅力あるモデルがあるから選びきれないかもしれませんね。しかし多くの方はこのクルマのデビューが忘れられないのではないでしょうか。もはや3世代前となってしまったE34系5シリーズですが、新車当時の鮮烈な印象が心の中に残っていて、BMWと言えばこの形という風にイメージしている方が非常に多いです。物心のついた幼少期も思い出かもしれませんし、免許を取った頃の憧れかもしれませんが、一度植えつけられた印象はどんなに時が経っても色褪せることはありません。 今回入荷したこちらの車両は、E34系5シリーズの中でも後期モデルにあたる車両。つまり機械的な信頼性も大幅に向上した、安心してお勧めできるモデルです。また、現在で言うMスポーツにあたるスポーツパッケージになります。スポーツパッケージのみに許された特別カラーのアヴス・ブルー・メタリックのボディカラーも魅力的ですね。 こちらの車両はフロント両席シートを、RECARO社のシートに交換してあります。乗り降りの時にサイドサポートが邪魔しないLXをチョイス。スポーツパッケージ専用のスポーツシートもいいですが、長距離でも疲れず、ホールド性能も抜群なRECAROシートはやっぱりいいですね。余談ではありますが、RECARO社のシートはドイツでは腰痛に悩まされる職業ドライバーの方には、腰痛軽減のために保険が適用されるほどに科学的・医学的な根拠に基づいて設計されています。 クルマをスッキリと見せてくれるホワイトウインカーの他には、ノーマルの状態を保った外見となります。そろそろ年代的には趣味性の高い車両となりますが、前述のシートと、ノーマルではカセットテープという少々物足りないオーディオを、社外オーディオに交換している以外はオリジナルをキープしていますので、当時は憧れのままに終わってしまった方たちにもご満足いただける車両ではないでしょうか。もちろん修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。 平成06年11月 新車納車前点検 平成07年01月 001119キロ 新車2000キロ無料点検 平成07年11月 006043キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成08年10月 012098キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成09年11月 016576キロ 法定2年定期点検(初回車検) 平成11年11月 025412キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成13年11月 036126キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成15年11月 040610キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成17年10月 043100キロ 法定2年定期点検(5回目車検) 平成19年12月 049918キロ 法定2年定期点検(6回目車検・当店) 平成21年12月 059708キロ 法定2年定期点検(7回目車検・当店) 平成23年12月 063120キロ 法定2年定期点検(8回目車検・当店) 平成25年12月 065245キロ 法定2年定期点検(9回目車検・当店)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ540iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル ラジエーター新品交換済み ブラックレザー
98.3万円
BMW 5シリーズ 540iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル ラジエーター新品交換済み ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:3057080)の中古車詳細 >

52800km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
※今回、特別価格でのご提供!109.6万円から98.3万円まで、11.3万円のお値下げをしました!!※ 荒っぽいといえば認めざるを得ませんね。なんせ、BMWのフラッグシップの7シリーズに搭載されるエンジンを、5シリーズに載せてしまったのですから。混沌とした都内でも使いやすいボディサイズに、その気になれば日本の端から端まで2000キロの距離を、8時間もあれば走り抜けてしまうというのですから、涼しい顔をして狂気の沙汰といったところですね。 もはや新世代BMWのデザインテイストに慣れてしまった最近の目には、E39はどう見えるのでしょうか。古臭い?一世代前?まったくもってそのとおりですね。しかし今あえてE39を選ぶというのは、そのすべてが魅力に変換されてしまうのです。ゴテゴテしていない端正でトラディショナルなデザインは、正統派サルーンの王道。E39とは相反する、新しく見えるスタイリングがお好きな他は、どうぞ新車ディーラーに足を運んでください。 これだけのハイパワーでも弱音を吐かない強靭なボディと、締め上げられたサスペンションは、さすがBMWと言ったところ。もっとも後者に関しては、セッティングを煮詰めたMスポーツパッケージの恩恵とも言えるでしょう。最近の車と比較しても遜色ないほどの走りの良さ、激しいドライビングでも腰砕けになることのない固めなサスチューンながら、サルーンとしての絶対条件である街中での快適性を犠牲にしていない点など、絶妙なセッティングには頭が下がります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。暑い日本では、冷却系に負担がかかることで、ラジエーターなども消耗品とみなされることを考えると、ラジエーター交換済みのこちらの車両は、かなり魅力的になるでしょう。もちろん新品の部品です。近年では人気が高まったアルピンホワイトのボディカラーも、この端正なルックスをさらに清潔感あるものに思わせる要因のひとつかもしれません。クルマは機械で、中古車である以上は個体差がありますから、状態の良さにこだわるべきでハンドルの位置にこだわるのは邪道かもしれませんが、近年は減少傾向にある左ハンドルという点もお伝えしておきましょう。欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいていいでしょう。このクルマの弱点はなかなか見つかりませんが、唯一あるとすれば、日本では自動車税が少々お高めかもしれませんね。もっとも、暴力的なこの加速を味わってしまったら、ランクを下げるなんてできなくなってしまうはずですから、あえて気にする話でもないでしょう。 平成14年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成15年09月 001961キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成16年09月 003937キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成17年08月 008764キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成20年08月 012010キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成22年08月 031827キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 044837キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) YouTubeで動画を見られます♪ぜひ見てみてくださいね♪ 外装→https://youtu.be/fiVPHrah8G8 内装→https://youtu.be/0rkdHboLnWo
ロッソカーズ
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