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BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
159.8万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ
199.8万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ

BMWの1シリーズ(Id:3896306)の中古車詳細 >

29060km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんじゃこれ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 Mスポーツ・パッケージのこちらの車両は、普通のMスポーツよりも、だいぶ精悍な顔立ちをしていることにすぐに気づくでしょう。BMW Mパフォーマンスのエアロダイナミックパッケージのフロントスポイラーセットを装着しています。また、足回りはBMWアクセサリーのMライトアロイホイール・スタースポークスタイリング386Mを装着。一般的なMスポーツより1インチアップの18インチが装着されます。腰下で力強さをアピールしていますね。サイドステップ・リヤバンパーはMスポーツの物が装着されています。 インテリアに関してもMスポーツに準じていますので、クルマ好きな方であればどなたにでも納得いただけるでしょう。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアをベースに、Mスポーツ専用装備が装着されます。ステアリングはグリップが太く小径なスポーツステアリングで、クイックなハンドリングをお愉しみいただけますし、アクティブなドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートなど、日常生活をグッとスポーティに演出してくれるMスポーツは、もはや「指名買い」したくなるほどにBMWでは欠かすことの出来ない看板グレードとなっています。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーなどももちろん装備。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両。近年では定番カラーとなった、爽やかで清潔感のあるアルピン・ホワイト3のボディカラーとなります。 ☆BMW Mパフォーマンス エアロダイナミックパッケージ フロントスポイラーセット ☆BMW純正オプション スタースポーク・スタイリング386M 18インチアルミホイール&タイヤセット 平成24年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 009255キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 014887キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 016013キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年01月 019496キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年09月 022433キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 027613キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA Mスポーツ・パッケージ
129.6万円
BMW 3シリーズ 320iA Mスポーツ・パッケージ

BMWの3シリーズ(Id:3896309)の中古車詳細 >

21700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、そのメリットの中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした3シリーズは、320iとなります。日本市場にデリバリーされる3シリーズの中では最もベーシックな直列4気筒2000CCエンジンを搭載。しかし街中で扱いやすく、燃費や税制面などのランニングコストの面でも有利なエンジンであり、意外にも(というと不本意ですが)パワフルですから剛性たっぷりの3シリーズのボディをグイグイ走らせてくれるグッドバランスなエンジン。そして足回りセッティングもしっかり決まったMスポーツですから、走りに関しては不満はないでしょう。 修復歴はなく、記録簿を完備。20700キロというローマイレッジな点にも注目ですね。 平成21年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 004987キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 006949キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年10月 011823キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 014229キロ 臨時整備履歴 リコール対応(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 禁煙車
309.9万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 禁煙車

BMWの5シリーズ(Id:3851168)の中古車詳細 >

31610km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
近年のダウンサイジングブームにより、5シリーズにまで直列4気筒エンジンが搭載されるとは思いませんでしたね。もっとも以前から本国には一部グレードとしてあったり無かったりの歴史でしたが、日本市場にまで上陸するとは夢にも思わなかった人が大多数でしょう。噂の域でしかありませんが、今後は3気筒エンジン搭載も視野に入れている話もあるようで、「BMW=直列6気筒エンジン」という図式を、BMW自らが過去のものにしようとしている節がありますね。とはいえ、世界的に見ても唯一と言ってもいい直列6気筒エンジンは非常に魅力的で、BMWに乗るなら積極的に選びたいのはやっぱり直列6気筒だな、と納得させるだけの説得力のあるエンジン。クルマ好きを自負する貴方にこそ味わっていただきたい名機と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、直列6気筒3000CCエンジン搭載の528iとなります。過給機のないNAならではの回転フィーリングの良さに、BMWが温め続けた伝家の宝刀とも言える直列6気筒ですから、BMWがスローガンとしている「駆け抜ける歓び」を思う存分にお楽しみいただけるはずです。それが走りの良さに磨きをかけたMスポーツなら・・・答えはお分かりですよね? 修復歴はなく、記録簿も完備した、車両となります。ワンオーナーで、灰皿・シガーライター未使用の禁煙車となります。 平成23年10月 BMW納車前点検 平成24年10月 007596キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年10月 012992キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年09月 018751キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年03月 022156キロ 点検/臨時整備(リコール修理・燃料ポンプデリバリーユニット交換)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ318i ハイライン
15万円
情報更新
BMW 3シリーズ 318i ハイライン

BMWの3シリーズ(Id:3818480)の中古車詳細 >

126000km
千葉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
車検H29.10まで付いたBMW318iツーリング ハイラインパッケージの入庫です! 社外18インチアルミ、社外マフラー(スーパースプリント)、社外足回り&ローダウン、もちろんハイラインパッケージなのでブラックレザーシート、ウッドパネルなど装備も充実! 使いやすいツーリングなので海や山へたくさん荷物を積んでドライブも楽しめますよ! しっかり整備されたBMW318iツーリング ハイラインパッケージおすすめです! BMWのベーシックモデルが多彩なラインアップを誇る3シリーズ。セダンが318i(2L)、320i(2.2L)、325i(2.5L)、330i(3L)、その4WDモデル330xi。クーペとオープンは318Ci、330Ci、330Ciカブリオーレ。ワゴンは、318i&325iツーリング。エントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。各モデルにエアロスポイラーやホワイトレンズ、17インチホイール、内装にスポーツシートや専用トリムなどがセットになったMスポーツパッケージを用意する。搭載されるエンジンは、直列6気筒が330系に3L(231馬力)、325系に2.5L(192馬力)、320系に2.2L(170馬力)の3ユニット。直列4気筒が318系に2L(143馬力)、316tiに1.8L(115馬力)の2ユニット。グレードの下2ケタと排気量は一部異なる。トランスミッションはステップトロニック付き5速AT。330iは6速MTとSMG(シーケンシャル6速マニュアルギアボックス)、318Ci、318tiに5速MTが用意される。今回クーペとカブリオレは、タイヤ空気圧警告インジケーター、レインセンサー(オートライト機能付)、ホワイトターンインジケーター、マルチファンクションステアリングホイール、ETC車載器などを標準で設定した。安全装備として、全車にデュアル&サイド&ITSヘッドエアバッグ、ABSとASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を発展させたダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330xiと330i Mスポーツパッケージは左のみ、318tiと318iは右、その他セダン、クーペ&カブリオレ(318Ci、330Ci/Ciカブリオーレ)はハンドル位置の選択が可能となる
株式会社 クールライド (Cool Ride)
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ 最終モデル ガラスサンルーフ
179.3万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ 最終モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3804136)の中古車詳細 >

35040km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
突然ですが、E60系5シリーズのデザインは、古さを感じさせませんね。デビュー当時は、今までのBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは夭逝したという悲しいヒストリーも含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でも最終モデルとなります。2010年にはF10系5シリーズになっていますから、モデル末期というのを承知で初代オーナーさまはオーダーを入れているはず。よほどこのデザインが気に入っての新車契約だったのでしょうね。BMWではフェイスリフトを受けたモデルを、LCIと呼んでいますが、2007年に受けたフェイスリフト時よりも、細かく進化した車両。分かりやすく説明しようとすると「LCIモデルの後期モデル」という、逆にややこしい表現になってしまいますが、モデル末期といえど、絶え間なく進化しているという点は好感が持てますね。その「LCIモデルの後期モデル」の大きな特徴としては、ナビゲーションやオーディオなどの操作を一手に引き受ける、手元のiーDRIVEコントローラーに、現行モデルのようにショートカットボタンが装着されている点でしょう。使いたい装備の画面にダイレクトに行くことが可能なため、慣れてしまえば使いやすいと言われる旧コントローラーとは比較にならないほどの操作性の良さとなります。 ガラスサンルーフをオプション選択した上での、充実した装備が魅力のハイライン・パッケージという点も良いですね。BMWではすっかり定番となったMスポーツ・パッケージも魅力的ですが、突き上げ感のあるサスペンションや、Mスポーツ専用のルックスは少々若すぎると感じる方も多いはず。しなやかなストロークのサスペンションに、ゆったりと包み込んでくれるシート。そして落ち着いたルックスで、上質な走りを楽しみたいという方にはピッタリな選択肢ですね。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/XL8nSo5_HLA 内装→https://youtu.be/RvPHBwZEPzk 平成21年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 004668キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 007938キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 011261キロ BMW2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年05月 023109キロ BMW2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 032223キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ
129.6万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:3749458)の中古車詳細 >

47000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
せっかく乗るのであればカッコイイのに乗りたい。でも実用性もドライビングプレジャーも捨てたくない。そんなワガママな希望は1シリーズが叶えてくれます。過密した首都圏でも気持ち良く走れるサイズのボディの鼻先に高性能なエンジン。そして正確なステアリングフィールの前輪と、後輪でアスファルトを蹴りつけるFRレイアウト。他では味わえない楽しさが、このクルマにはあります。さらに付け加えるのであれば、直列4気筒1600CCエンジンで、毎日のガソリン代だって抑えてくれます。ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、初代1シリーズのLCIモデルのMスポーツです。 爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのボディカラーに目が行きがちですが、Mスポーツの端正なルックスにも注目していただきたいですね。ノーマルとMスポーツでも、充分に違いがありますが、こちらの車両はオプションの18インチアルミホイールを装着して、他のMスポーツとは一味違う主張をしています。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションとの相性もバッチリ。ルックスがいいのに実力が伴っているわけです。Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は走りだけではなく、スポーツマインドがちりばめられた魅力的なインテリアにもあります。 カロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。その名のとおりに、使い勝手がいい楽ナビで、情報量の多さ・処理速度の速さ・美しいグラフィックが魅力のHDD方式です。DVDの視聴・CD音源を録音できるミュージックサーバーを備えているのもうれしいですね。修復歴はなく、1年ごとにBMW正規ディーラーで発行された記録簿が残っています。室内な禁煙で、灰皿とシガーライターは使用した形跡はありません。 YouTubeで動画が見られます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/d-dLc1ce5_g 内装→https://youtu.be/_HJDKUDp1po 平成19年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年06月 014758キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 016541キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 022417キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 026629キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 033771キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 037121キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成25年07月 037314キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 040261キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 042872キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA Mスポーツ・パッケージ コンフォートアクセス ワンオーナー
139.9万円
BMW 3シリーズ 320iA Mスポーツ・パッケージ コンフォートアクセス ワンオーナー

BMWの3シリーズ(Id:3749457)の中古車詳細 >

16560km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回ロッソカーズに入荷した車両は、4気筒エンジン搭載の320i。近年の日本では定番カラーになりつつある人気のボディカラーの、アルピン・ホワイト3です。 さらにこちらの車両はMスポーツ・パッケージ。精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。BMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCで、排気量は2000CC。このエンジンに組み合わされるミッションは6速オートマチックで、もちろんマニュアル操作が可能なステップトロニックATです。安全装備に関してもトップクラスの性能。エアバッグ・システムは運転席・助手席に加え、ドアに設置されたサイドエアバック、頭部を保護するカーテンエアバッグを内蔵しています。優れたシャシー性能を最大限に生かす最新テクノロジーとしてはCBCやDTCを含むDSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)です。スリップの危険性をエンジン出力やブレーキ圧力をコントロールし、車体を安定させます。 ワンオーナーで走行距離は16500キロと、年式を考えるとかなりなローマイレッジ車両。1年ごとにBMW正規ディーラーで記録簿が発行されています。もちろん修復歴はありません。キーをポケットに入れておくだけでドアロック施錠・開錠やエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備。暗い場所でも足元を照らしてくれるライト・パッケージも装備しています。 YouTubeで動画が見られます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/y45eKLX-Oxo 内装→https://youtu.be/afzAuJcDOHY 平成21年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年03月 001847キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年03月 005497キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年03月 008060キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年03月 011860キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 015046キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 015720キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
98.3万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
※今回、特別価格でのご提供!109.6万円から98.3万円まで、11.3万円のお値下げをしました!!※ 魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート
98.8万円
BMW 5シリーズ 525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート

BMWの5シリーズ(Id:3201758)の中古車詳細 >

66100km
埼玉県
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
丸目4灯のヘッドライトにキドニーグリルに、Cピラーのエルボ形状のウインドウ処理。この3つはどんなにモデルチェンジしても変わらない部分という、BMWのデザインのこだわり。過去のモデルから最近の近未来的なデザインのモデルにも当たり前のように使われていますし、これからも永久的に継承されてゆくBMWのアイデンティティとも言えます。 皆さんが心の中にイメージしているBMWはどのモデルでしょうか?様々な魅力あるモデルがあるから選びきれないかもしれませんね。しかし多くの方はこのクルマのデビューが忘れられないのではないでしょうか。もはや3世代前となってしまったE34系5シリーズですが、新車当時の鮮烈な印象が心の中に残っていて、BMWと言えばこの形という風にイメージしている方が非常に多いです。物心のついた幼少期も思い出かもしれませんし、免許を取った頃の憧れかもしれませんが、一度植えつけられた印象はどんなに時が経っても色褪せることはありません。 今回入荷したこちらの車両は、E34系5シリーズの中でも後期モデルにあたる車両。つまり機械的な信頼性も大幅に向上した、安心してお勧めできるモデルです。また、現在で言うMスポーツにあたるスポーツパッケージになります。スポーツパッケージのみに許された特別カラーのアヴス・ブルー・メタリックのボディカラーも魅力的ですね。 こちらの車両はフロント両席シートを、RECARO社のシートに交換してあります。乗り降りの時にサイドサポートが邪魔しないLXをチョイス。スポーツパッケージ専用のスポーツシートもいいですが、長距離でも疲れず、ホールド性能も抜群なRECAROシートはやっぱりいいですね。余談ではありますが、RECARO社のシートはドイツでは腰痛に悩まされる職業ドライバーの方には、腰痛軽減のために保険が適用されるほどに科学的・医学的な根拠に基づいて設計されています。 クルマをスッキリと見せてくれるホワイトウインカーの他には、ノーマルの状態を保った外見となります。そろそろ年代的には趣味性の高い車両となりますが、前述のシートと、ノーマルではカセットテープという少々物足りないオーディオを、社外オーディオに交換している以外はオリジナルをキープしていますので、当時は憧れのままに終わってしまった方たちにもご満足いただける車両ではないでしょうか。もちろん修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。 平成06年11月 新車納車前点検 平成07年01月 001119キロ 新車2000キロ無料点検 平成07年11月 006043キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成08年10月 012098キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成09年11月 016576キロ 法定2年定期点検(初回車検) 平成11年11月 025412キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成13年11月 036126キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成15年11月 040610キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成17年10月 043100キロ 法定2年定期点検(5回目車検) 平成19年12月 049918キロ 法定2年定期点検(6回目車検・当店) 平成21年12月 059708キロ 法定2年定期点検(7回目車検・当店) 平成23年12月 063120キロ 法定2年定期点検(8回目車検・当店) 平成25年12月 065245キロ 法定2年定期点検(9回目車検・当店)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ540iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル ラジエーター新品交換済み ブラックレザー
98.3万円
BMW 5シリーズ 540iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル ラジエーター新品交換済み ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:3057080)の中古車詳細 >

52800km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
※今回、特別価格でのご提供!109.6万円から98.3万円まで、11.3万円のお値下げをしました!!※ 荒っぽいといえば認めざるを得ませんね。なんせ、BMWのフラッグシップの7シリーズに搭載されるエンジンを、5シリーズに載せてしまったのですから。混沌とした都内でも使いやすいボディサイズに、その気になれば日本の端から端まで2000キロの距離を、8時間もあれば走り抜けてしまうというのですから、涼しい顔をして狂気の沙汰といったところですね。 もはや新世代BMWのデザインテイストに慣れてしまった最近の目には、E39はどう見えるのでしょうか。古臭い?一世代前?まったくもってそのとおりですね。しかし今あえてE39を選ぶというのは、そのすべてが魅力に変換されてしまうのです。ゴテゴテしていない端正でトラディショナルなデザインは、正統派サルーンの王道。E39とは相反する、新しく見えるスタイリングがお好きな他は、どうぞ新車ディーラーに足を運んでください。 これだけのハイパワーでも弱音を吐かない強靭なボディと、締め上げられたサスペンションは、さすがBMWと言ったところ。もっとも後者に関しては、セッティングを煮詰めたMスポーツパッケージの恩恵とも言えるでしょう。最近の車と比較しても遜色ないほどの走りの良さ、激しいドライビングでも腰砕けになることのない固めなサスチューンながら、サルーンとしての絶対条件である街中での快適性を犠牲にしていない点など、絶妙なセッティングには頭が下がります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。暑い日本では、冷却系に負担がかかることで、ラジエーターなども消耗品とみなされることを考えると、ラジエーター交換済みのこちらの車両は、かなり魅力的になるでしょう。もちろん新品の部品です。近年では人気が高まったアルピンホワイトのボディカラーも、この端正なルックスをさらに清潔感あるものに思わせる要因のひとつかもしれません。クルマは機械で、中古車である以上は個体差がありますから、状態の良さにこだわるべきでハンドルの位置にこだわるのは邪道かもしれませんが、近年は減少傾向にある左ハンドルという点もお伝えしておきましょう。欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいていいでしょう。このクルマの弱点はなかなか見つかりませんが、唯一あるとすれば、日本では自動車税が少々お高めかもしれませんね。もっとも、暴力的なこの加速を味わってしまったら、ランクを下げるなんてできなくなってしまうはずですから、あえて気にする話でもないでしょう。 平成14年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成15年09月 001961キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成16年09月 003937キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成17年08月 008764キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成20年08月 012010キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成22年08月 031827キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 044837キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) YouTubeで動画を見られます♪ぜひ見てみてくださいね♪ 外装→https://youtu.be/fiVPHrah8G8 内装→https://youtu.be/0rkdHboLnWo
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ318iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル キセノン パナDVDナビ
売約済み
情報更新
BMW 3シリーズ 318iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル キセノン パナDVDナビ

BMWの3シリーズ(Id:3656984)の中古車詳細 >

47740km
埼玉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
2000年を過ぎたあたりから、一気に始まったBMWのデザイン革命。クリス・バングル氏によるデザイン総括で、過去に見たことのないスタイリングで世に出てきたBMWが氾濫していましたが、ちょうどその一世代前のBMWに目を向けてみると、従来のBMWが持つ端正で清潔感のあるスタイリングに、思わずホッとしてしまいますね。7シリーズで言えばE38、5シリーズで言えばE39、そして今回ご紹介するE46系3シリーズが、まさにその年代と言えます。 ロッソカーズのラインナップに新たに加わったこちらの車両は、E46系3シリーズでも、最終モデルとなります。2005年の4月には次期モデルのE90系がリリースされていますが、こちらのE46の初度登録は2005年の3月。まさに最後の最後に購入されています。当然その頃にはドイツ本国ではデビューしていて、日本導入を待っていた時期ですから、前のオーナー様はよほどE46系にこだわっていたのでしょうね。 モデル中盤で直列4気筒が新開発のN42系にシフトしたのも大きな特徴。BMWというと直列6気筒エンジンが有名ですが、BMWの屋台骨を支える直列4気筒エンジンは、乗ってみるとパワフルで回転フィールもよく、実にいいエンジン。数少ない弱点と言えば、アイドリングの時の静かさはさすがに直列6気筒に軍配が上がってしまいますがね。排気量は2000CCで、143馬力のパワー。机上のスペックに踊らされがちな日本人としては、少々物足りない数値ではありますが、カタログ値だけでバカにすることができないことは、ヨーロッパ車の常識。BMWの名前に恥じない性能を持っています。 BMWを選ぶうえで、外すことのできない看板グレードと言えるMスポーツ・パッケージ装着車というのもうれしいポイントですね。なんせBMW好きな方であれば、やっぱり選びたいグレードですし、現在BMWにお乗りの方も、次はMスポーツを・・・と考えてる方がとても多いですからね。実際に乗ってみると、適度に締まったサスペンションや、スポーツマインドあふれるインテリアなど、納得の装備となります。ルーフライニングは精悍なアンソラジットカラーで、トリムパネルはアルミキューブ・カーボン。スポーツドライビングでも身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど。もちろんルックスも重要ですから、エアロ形状のフロント&リヤバンパーやボリュームのあるデザインのサイドステップ、17インチアルミホイールなど、かなり広範囲に及ぶモディファイを、メーカー自らが行っています。 こちらの車両は、修復歴はなく、後述するとおりに記録簿も完備した車両。BMW正規ディーラーの下取り車両を、直接買い付けした車両となります。Mスポーツ以外のオプションとしては、バイキセノン・ヘッドライトと、ノーマルでは時代遅れなMDプレーヤーからCDプレーヤーへの変更オプションの2点を装着。最終モデルですからリモコンキーは感度が良くてトランクだけを独立開錠できる電波式リモコンとなります。パナソニック製のDVDナビゲーションシステム&ナビ連動ETCを、前オーナーさまが装着しています。また、シガーライターや灰皿は使用した形跡のない禁煙車。もちろん室内はシートの焦げ跡とかイヤなタバコのニオイなどが皆無な、クリーンな状態です。 そろそろ距離が薄くて程度の良いE46は、少なくなっているのが実情。当時は欲しかったけど、さまざまな事情で買うことができなかったという方も多いでしょう。近年のクルマには自動ブレーキを筆頭にさまざまな電子デバイスが組み込まれていますが、装備の良さで選ぶなんて、家電製品を選ぶようなもの。アクセルを踏んでステアリングを握っている事に喜びを感じるクルマ選びを、今あえてしてみてはいかがでしょうか。 YouTubeで動画をご覧いただけますよ!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/Uf_ocRZ3hRE 内装→https://youtu.be/NX8xHcPkghA 平成17年03月 BMW納車前点検 平成18年03月 005161キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年04月 010430キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 014209キロ BMW2年定期点検(初回車検・BMWサービス工場) 平成22年03月 019751キロ BMW2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成24年01月 022208キロ BMW2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成25年01月 029724キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 033632キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場) 平成26年01月 035984キロ BMW2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
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