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BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
新着
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね。
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツパッケージ パノラマサンルーフ 地デジ ブラックレザー
179.3万円
BMW X5 4.8i Mスポーツパッケージ パノラマサンルーフ 地デジ ブラックレザー

BMWのX5(Id:4632436)の中古車詳細 >

42700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板グレードと言える、Mスポーツ・パッケージです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 修復歴は無く、下記の通りにディーラーで1年ごとに発行された点検記録簿が残っている安心の1台となります。車検は令和元年6月に継続していますから、次回車検は令和3年6月と、非常に長くお乗りになれるのも魅力ですね。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 020998キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場) 平成21年05月 023108キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 027634キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 030828キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 032728キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 033788キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 036641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年05月 036641キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年06月 039191キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年05月 040715キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年08月 041502キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年06月 042539キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー ジョンクーパーワークス ワンオーナー 6MT
199.8万円
BMW ミニ ミニクーパー ジョンクーパーワークス ワンオーナー 6MT

BMWのミニ(Id:4487110)の中古車詳細 >

49900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
クラシックミニの頃から、ミニクーパーと言えば「小さいのにべらぼうに速い」というイメージをお持ちの方も多いでしょう。さまざまなレースで活躍していた輝かしい実績もありますが、身近な人が乗っていたミニがキビキビとした走りを披露してくれた等、実体験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。NAエンジンのクーパーや、ターボエンジン搭載のクーパーSも魅力的ですが、やはりMINIファンとしては、ジョンクーパーワークスの名称に心が躍る方も多いでしょう。もうお分かりかと思いますが、ロッソカーズのラインナップに今回あらたに加わったMINIは、ジョンクーパーワークスとなります。 ジョンクーパーワークス(JCW)は、MINIが持つ性能にさらに磨きをかけた、メーカー直系のチューニングカーと言えば分かりやすいでしょうか。ハイパワーなエンジンに、獰猛なサウンドのエキゾースト。有り余るパワーをしっかりと受け止めるサスペンション。小さいボディに十分以上と言えるストッピングパワーを備えたブレーキシステム。そして何より、そのコンパクトなボディから放つ特別なオーラとも言えるエアロパーツなど、MINIの頂点に君臨していると言えるでしょう。ターボエンジン搭載の通常のクーパーSの184馬力のパワーと比較すると、大幅なパワーアップと言える211馬力のカタログパワーをボンネットの下に搭載し、6速のマニュアルトランスミッションで操るのは実に痛快。腕に覚えのあるドライバーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。 こちらの車両はMINIの中でもLCIモデルと呼ばれる後期モデル。各部がリファインされてルックスが良くなっていることはもちろん、年を追うごとに進化をするイヤーモデル制度のヨーロッパ車らしく、機械的な信頼性もアップしている点も嬉しいですね。さらにこちらの車両は、ワンオーナーで、整備点検はすべて正規ディーラーで行われ、記録簿もしっかりと完備しています。 基本的にはフルオリジナルをキープした車両となります。ボディカラーは精悍なミッドナイト・ブラックに、情熱を感じさせるソリッドレッドのルーフ&ドアミラーカバーのコンビネーション。インテリアトリムも同じくレッドとなります。また、ホイールの隙間からチラリと見えるJCW専用のブレーキキャリパーも赤です。ホットハッチを街中でクールに乗りこなすのも、ワインディングで頭が真っ白になるくらいに熱く走るのも、貴方次第と言ったところですね。 平成24年03月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成25年02月 013187キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年11月 019649キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・MINIサービス工場) 平成26年02月 021741キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年02月 027824キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年07月 037029キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成29年02月 040347キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー
159.8万円
BMW 1シリーズ 135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー

BMWの1シリーズ(Id:4466159)の中古車詳細 >

44900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」とよく言ったものですが、まさにこの車の例えとしてピッタリと言えるでしょう。Cセグメントと言うコンパクトなボディサイズに、上級モデルが搭載する直列6気筒3000CCツインターボエンジンを詰め込んでしまったのですから、特殊と言えば特殊。しかし、腕に覚えのある方であれば、これ以上にないほどの最高の相棒になってくれるはず。それが135iです。 BMWには高性能モデルとして、Mモデルが君臨しているのはご存じのとおり。たとえ停車していても、その場の空気感すら変えてしまうほどのオーラは、Mモデル独特の存在感を醸し出していますね。しかし所有する上で心配要素があって二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。乗りこなせるのだろうか?早朝や深夜に帰宅した時に近所迷惑なサウンドではないか?メンテナンス費用はどうなのか?不安要素を挙げればキリがないですが、あえてランクを落として、ノーマルモデルの高性能エンジンを搭載したモデルを選べば、その心配はグッと減りますよね。そのクルマがまさにこれ。さすがに直列4気筒2000CCエンジンの車両と同じ維持費というわけにはいきませんが、Mモデルとは比較にならない程のハードルの低さ。しかしポテンシャルは十二分に秘めている訳ですから、積極的に選びたくなる理由としては十分に説得力があるでしょう。それに初期投資費用がグッと抑えられるのも嬉しいポイント。バブルの頃なら無理して高額車を買って見栄を張ることもステイタスのひとつでしたが、無理ない価格帯のクルマで思いっきり遊び倒すという選択肢の方が、よっぽど「イマ」っぽいクレバーな選択肢と言えますね。 とは言え、こちらの車両は、それなりにお金と情熱が注がれた車両。外見上でまず目に入るのが、その足元のアルミホイールでしょう。純正と同じ18インチサイズとなりますが、軽量・高剛性なヨコハマ・アドバンレーシングGTを装着しています。ご存じのとおりにBMWの場合、PCDなどが国産車と互換性が無いので、BMW専用品をチョイスしているのがお分かり頂けるはず。精悍なセミグロスブラックのカラーで、縁石にヒットしたような傷なども無い、グッドコンディション。組み合わされるタイヤはピレリとなります。ホイールの隙間からチラリと見える、対向6ポッドキャリパーが、静かに高性能を主張しています。 低く構えたプロポーションにも目が行きますね。ノーマルのサスペンションもいい仕事をしてくれますが、こちらの車両はドイツ・ビルシュタイン社のサスペンションキットを装着しています。車高調ではありませんが、ルックスの良さと実用性を兼ね備えた、ちょうどいい車高。街中では少々硬さを感じさせますが、ワインディングロードや首都高のような、複合コーナーの連続するシチュエーションでも腰砕けになるようなみっともないマネは一切なく、剛性あるボディとのマッチングも最高。ビルシュタインがBMWファンに支持される理由が、きっとお分かり頂けるはず。 ドライビングの楽しさは、耳からも楽しみたいもの。ノーマルのマフラーもそれなりに野太いサウンドですが、こちらの車両のマフラーは、イタリアのスーパースプリント製。スーパースプリントはインポートカーのチューニングでは屈指のメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。テールパイプはデュアル出しとなります。 いくらBMWの中で弟分とはいえ、135iは上級モデルですから、装備も充実しています。シートはサイドサポートがしっかりしたスポーツシートが装着されますが、上質な触り心地のレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。シートのアジャストは電動で、2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えます。Mスポーツに準じたブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリアに、アルミ素材のインテリアトリムパネルが装着されます。ナビゲーションはHDDで、センターコンソールに備わるiーDRIVEコントローラーで操作をします。ドアツイーターにロゴマークが入りますが、BMWのオプションで有名な、ハーマンカードンのオーディオシステムが備わります。また、純正オーディオの音質を大幅に向上してくれる、サウンドシャキットが装着されます。 エンジンは前述したとおりに、直列6気筒3000CCツインターボ。本来であれば、5シリーズや7シリーズに搭載されるエンジンを、このボディに搭載しているわけですから、動力性能に不満がある方はいないでしょう。そのパワーは306馬力で、トルクは40.8キロ。この数値を聞いてしまえば、期待してしまいますよね。もちろんその期待を裏切る事なく、どんな場面でも最高のパフォーマンスを披露してくれるのがBMW。6速MTと6速ATの両方が選択できた135iクーペですが、こちらの車両はAT車。スポーツモデルであれば、3ペダルのMTを好まれる気持ち、よく分かりますが、ダイレクト感ある加速はMTに負けず劣らず、カジュアルに付き合えるATも決して悪くない選択肢。もっとも、ステアリングから手を放す事無く、+-でマニュアル操作が可能な、パドルシフトを備えていますから、気分はまさにF1ドライバー。また、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを備えています。ステアリングはノーマルモデルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。触り心地の良いレザー巻きとなります。 修復歴はなく、記録簿は1年ごとに正規ディーラー又は輸入車専門ショップで発行されたものが保存されています。ボディカラーは近年のBMWの定番カラーと言える、アルピンホワイト。入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好な車両となります。 平成20年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 004625キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 008278キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 008796キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年04月 011773キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 013288キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年04月 017002キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 021277キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年05月 021500キロ 法定2年定期点検(2回目車検・輸入車専門ショップ) 平成26年05月 025600キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成27年05月 029740キロ 法定2年定期点検(3回目車検・輸入車専門ショップ) 平成28年04月 034500キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成29年04月 039514キロ 法定2年定期点検(4回目車検・輸入車専門ショップ) 平成30年03月 042029キロ 分解整備履歴(フューエル高圧ポンプ交換・輸入車専門ショップ) 平成30年04月 042572キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年04月 042678キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパ 後期モデル HDDナビ ミュージックサーバー
40.5万円
BMW ミニ クーパ 後期モデル HDDナビ ミュージックサーバー

BMWのミニ(Id:4279768)の中古車詳細 >

43000km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
走行少な目、お手頃価格のミニクーパ入庫いたしました!正規デイーラー車、右ハンドル、走行4.3万km、ストラーダHDDナビ、ミュージックサーバー、外部入力、DVD再生、MD、マニュアルモードオートマ、オートエアコン、キーレス、アルミ、

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥52.6万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

2004年9月MC
.内外装の変更外観ではグリル周辺とヘッドライトが変更、キセノンライトが追加された。またインテリアも小変更を行っている。(2004.9)

基本情報
.DNAは継承するも基本性能は一新アレックス・イシゴニスが開発した初代ミニはエンジンを横置きに搭載するFF車という当時としては画期的な発想で作られ、40年近くにわたって生産が続けられた。ミニのブランドを購入したBMWは、初代ミニのコンセプトを今に受け継ぎながら、現代の技術によって高い操縦安定性、安全性、走行性能などを備えた新時代のミニを作り上げた。3ドアハッチバックの外観デザインはどこから見てもミニであり、インテリアもセンターメーターなどによってミニの伝統を今に受け継いでいる。エンジンはクライスラーとの共同開発による1.6Lの直4とスーパーチャージャー仕様が用意される

駆動方式
FF(前輪駆動)

車両型式
GH-RA16

トランスミッション
CVT

寸法・重量・その他

全長×全幅×全高
3650×1690×1455mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2465mm

最低地上高
車両重量
1140kg

乗車定員
4名

シート列数
2列

ドア数
3枚

標準カラー
ブラックソリッド、チリレッドソリッド、リキッドイエローソリッド、ペッパーホワイトソリッド、ブリティッシュレーシンググリーンM、ピュアシルバーメタリック、エレクトリックブルー、アストロブラックメタリック、ソリットゴールド、ブラックアイパープルメタリック

オプションカラー

エンジン

種類
直列4気筒SOHC

エンジン形式

過給器
なし

総排気量
1598cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
50L
性能

最高出力
116ps(85kw)/6000rpm

最大トルク
15.2kg・m(149N・m)/4500rpm

パワーウェイトレシオ
10.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.6km/L

最小回転半径
5.1m

動力伝達・走行装置

タイヤ
175/65R15

ブレーキシステム(前)
ディスク式

ブレーキシステム(後)
ディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
マルチリンク式

★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ!
★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。

スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 オートクラブオオツカ
BMW
3シリーズ320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID
50.8万円
BMW 3シリーズ 320Iツーリングハイライン 黒革シート サンルーフ HID

BMWの3シリーズ(Id:4220465)の中古車詳細 >

66000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
装備充実で美車のBMW320Iツーリング入庫いたしました!黒本革シート!サンルーフ!イカリングキセノンライト!パワーシート!プッシュスタート!カロッツェリアナビ地デジTV!CD!AUX!
ウッドパネル!アルミ!キーレス!サテライトスイッチ!マニュアルモードオートマ!

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥67.2万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

2007年11月一部改良
.2モデルの装備をさらに充実させた320iと325iの装備をさらに充実させた。従来オプションで用意されていたコンフォートアクセスやクロームテールパイプトリムなどを、320iで約33万円分、325iで約58万円分も標準装備。価格は据え置きとされた。また320iに搭載される直4エンジンは出力が6ps向上している。(2007.11)

基本情報
.ワゴンになっても理念は変わらず3シリーズのプラットフォームをベースにステーションワゴンのボディをまとったツーリングが設定された。先代のモデルに比べるとひと回り大きくなったボディによりラゲージスペースは標準時の460Lから最大の1385Lまで拡大できるようになった。エンジンは160kW/250N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCの1機種で、駆動方式はFR、そして電子制御6速ATが組み合わされる。縦置きエンジンや前後50:50の重量配分など、BMW車の特徴を受け継ぎ、高い走行性能が確保されている。安全装備や快適装備などは基本的にセダンと共通だ

スペック

駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
ABA-VR20

トランスミッション
6AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4525×1815×1450mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2760mm

最低地上高
145mm

車両重量
1540kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
5枚

標準カラー
ブラックIIソリッド、アルピン・ホワイトIIIソリッド、ブラック・サファイアメタリック、チタン・シルバーメタリック、モナコ・ブルーメタリック、アークティックメタリック、スパークリング・グラファイトメタリック、ディープ・グリーンメタリック、モンテゴ・ブルーメタリック、プラチナ・ブロンズメタリック、バーベラ・レッドメタリック、クリムゾン・レッドソリッド

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
N46B20B

過給器
なし

総排気量
1995cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
60L
.

性能
.


最高出力
156ps(115kw)/6400rpm

最大トルク
20.4kg・m(200N・m)/3600rpm

パワーウェイトレシオ
10.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.4km/L

最小回転半径
5.3m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
205/55R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
Vディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
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株式会社 オートクラブオオツカ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
BMW
3シリーズ323i
98万円
BMW 3シリーズ 323i

BMWの3シリーズ(Id:219743)の中古車詳細 >

6700km
東京都
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
2006年 BMW 323i フル装備 キセノンライト ウッドパネル ABS 8エアバック MDプレイヤー ミラーETC ドア照明 フォグランプ デジパネ 純正アルミ キドニーグリル ランフラットタイヤ クリアレンズ スペアキー セキュリティー ディーラー車 記録簿 保証書 参考価格 メタリック 75000円 流れるようなラインを描くロングノーズ・ボンネット エッジの効いた独創的なフォルムは、ただそこに佇むだけでも、スポーティな躍動感を放つ。そして、走りぬける時、BMW 3 シリーズの美しさはパーフェクトな域に達する。 バイ・キセノン・ヘッドライト: 従来のハロゲン・ライトの2倍以上の明るさをもたらして、夜間時の走行安全性を高める。 6速オートマチック・トランスミッション: ステップトロニックによりマニュアル・トランスミッションのように意のままにシフト・チェンジをすることも可能。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバック、サイドエアバック、ABS、CBC/コーナリング・ブレーキ・コントロール、DSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール(拡張機能付)、ランフラットタイヤ等を装備する。 エンジンは直列6気筒DOHC・ダブルVANOS 最高出力 177ps(130.18kw)/5800rpm 最大トルク 23.5kg・m(230.46N・m)/3500rpm タンク容量/60リットル 燃料消費率 10・15モード (国土交通省審査値)9.4km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.30m ※参考・新車時車両本体価格 484.0万円 税込
有限会社 アリーナ
BMW
X54.8iスポーツパッケージ サンルーフ ローダウン 22インチアルミ 7人乗り
売約済み
BMW X5 4.8iスポーツパッケージ サンルーフ ローダウン 22インチアルミ 7人乗り

BMWのX5(Id:4646693)の中古車詳細 >

77200km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。そんなあなたにピッタリなV型8気筒4800CCエンジンを搭載した、4.8iで、各部にスポーティネスさが散りばめられたスポーツパッケージとなります。 こちらの車両は、かなり手の加わった車両となりますので、長々と文章を読んでいただくよりも、写真を直接ご覧頂いた方が分かりやすいかと思いますが、X5の良さを崩す事無く、完成形に近づけている点は、前オーナー様のセンスを感じますね。また、希少性の高い7人乗りと言う点も見逃せないポイントですね。サードシートはラゲッジの床下にスッキリと収納されるので(4輪駆動なので、ラゲッジスペースの下には複雑なリアアクスルが搭載されてるにも関わらず、床下収納できるのは立派と言えますね)、普段は普通の5人乗りのX5と同じ感覚でお乗り頂けます。サードシートはあくまでエマージェンシー用に限られるかとは思いますが、いざという時に1台に全員が乗れるか、それとも2台で行かなくてはダメなのか、というシチュエーションの時には大活躍しますよね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 X5と言うと、やっぱり荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5を選ぶのであれば、バリッと決まった1台をチョイスするのも、悪くない選択肢だと思いますよ。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズアクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト
売約済み
BMW 5シリーズ アクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト

BMWの5シリーズ(Id:4599835)の中古車詳細 >

32400km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。 今回、ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。古さを感じさせない要因のひとつとしては、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの点が大きいかもしれませんね。ヘッドライトやテールライトがリデザインされ、見た目もスタイリッシュ。BMWらしいダイナミックさと知性を兼ね備えたデザインは、いまだに魅力を感じますね。 さらにこちらの車両は、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンでも、ターボ&モーターで武装した、アクティブハイブリッド5となります。発売当初は「ハイブリッドのくせに燃費が・・・」なんて言われていましたが、BMWはハナっから燃費重視で作ったとも思えないアクティブハイブリッド。ではなぜ?という疑問は、乗ってDレンジに入れてアクセルを踏み込めば、一瞬で分かります。直列6気筒3000CCターボエンジンは、もともと535iと同じ306馬力のパワーですが、最高出力54馬力のモーターと合わせて、システム合計で340馬力のパワーとなり、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」をダイレクトに体感できる1台。つまり、走りを追究しつつCO2の削減を目指した車両。実際に、JC08燃費モードを確認すると、リッターあたりの燃費は535iが13.0km/lで、アクティブハイブリッド5は13.6km/lと、あまり差が無い現実。しかし、加速に関してはアクティブハイブリッド5の方が大幅に良く、ガソリンエンジン信者が多いBMWファンも納得してしまうダイナミックな走りをお楽しみ頂けます。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。スタイリッシュなエアロ形状のバンパーや、グッと低い姿勢のスポーツサスペンション&大径の19インチアルミホイールのルックスに、ステアリングやシートも、サルーンとは思えない程にスポーティ。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。ボディは入庫してから、徹底的に磨き上げ、ガラスコーティングを施工してあります。また、ルームクリーニングも行っておりますので、非常にキレイなコンディションとなります。 ドイツ本国では2009年に発表され、日本では2010年にデビューしたF10系5シリーズですが、デビューから進化をしているのは、エンジンやミッションなどだけではなく、安全設計もアップデートされています。道路の車線をモニタリングして、ステアリングがふらついてしまった場合に警告を出したり、前車に近づきすぎるとドライバーに注意を促したり、衝突の危険性があると自動ブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキなど、積極的に車側が危険を回避してくれたり、高速道路などで前車との車間距離を常に一定にキープして加減速やストップなどを行ってくれる、ドライビングアシスト等を装備しています。また、いわゆる「つながる車」と言えるBMWコネクテッドが標準装備となり、万が一の事故や体調不良などでもSOSコールを利用することが可能。 インテリアの装備についても触れておきましょう。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックと、USBを装備しています。また、Bluetoothでスマートフォンなどの音楽をお聴きいただく事も可能。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。インテリア・トリムパネルは、ブラックを基調とした渋い色調のファインライン・アンソラジット・ウッドパネル。天然木材を加工した、美しい鏡面仕上げとなります。また、インテリアの各部に内蔵された、間接照明のアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ホワイトをチョイスすることも可能で、ナイトドライブを演出してくれます。また、後席におのりになる大切なゲストの方も快適な、リアエアコンや、ガラスに装着されたローラーブラインドなど、おもてなしの面も充実。 こちらの車両は、修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。こちらの車両の魅力も、もう一度おさらいしておきましょう。 ★F10系の中でも、スタイリッシュなルックスのLCIモデルとなります。 ★BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。 ★BMW伝統と言える、直列6気筒3000CCターボエンジンに、モーター駆動をプラスした、アクティブハイブリッド5。 ★ヘッドライトは明るく、高照度なLEDヘッドライト。 ★ちょっとした換気に便利で、インテリアを明るくしてくれる、ガラスサンルーフを装備。 ★シートはブラックのレザーで、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えます。 ★トランクリッドは、キーを持ち歩いていれば、バンパー下で足を動かせばリッドが開く、スマートオープナーを装備。 ★車線逸脱警告・前車接近警告・衝突被害軽減ブレーキなどを装備した、ドライビングアシスト。 ★前車との車間距離を一定に保ち、前の車が止まればこちらの車も自動で止まるなど、渋滞の高速道路でも使用可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。 ★ワンオーナーで、点検記録簿はすべてBMW正規ディーラー。ワンオーナーの禁煙車となります。 平成27年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 011157キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年05月 020396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年11月 028917キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年04月 031155キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ
売約済み
BMW M5 LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ

BMWのM5(Id:4401890)の中古車詳細 >

54350km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
鍛え上げられた分厚い筋肉を上質な仕立てのスーツで隠すかのように、V型10気筒エンジンを純然たるサルーンに搭載した、唯一無二の存在と言える、E60系M5。当時のF1レギュレーションに合わせて開発されたV10エンジンは、排気量4999CCに500馬力という怪物。それなのに外見上の違いは普通の5シリーズとごく僅か。獰猛な爪を隠しながら、涼しい顔をして街に紛れたモンスターと言えます。また、E60系M5のエンジンの良い所は、近年のトレンドであるターボやスーパーチャージなどの過給でドーピングしたものではなく、NAと言う点。右足にリニアに反応し、ドライバーの心臓とマシンの心臓がリンクしたかのように、昂揚する気分と高回転まで吹け上がるエンジン。前置きが長くなりましたが、平たく言うと、F1エンジンを搭載したセダン。それがE60系M5なのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM5は、E60系の中でも、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト。M5専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。特に近年では、BMWというとアルピンホワイトの人気が高く、それだけ多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1と言えます。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは上質な触り心地のレザーで、寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。インテリアトリムパネルは、暖かな色味の鏡面仕上げのウッドパネルで、正式名称はウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリム。上を見上げればガラスサンルーフと、触り心地のよいアルカンタラ・ルーフライニング。唯一の違和感と言えば、極上な快適空間とは似ても似つかわしくない、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 輸入車のステアリング・ポジションというと、左ハンドルが当たり前でしょ、なんて事は実はずいぶん昔の話。近年、特に首都圏では、輸入車でも積極的に右ハンドルをチョイスされる方がほとんど。確かに、輸入車に乗っているというステイタス性では一歩引けをとる右ハンドルですが、日常での使い勝手の良さはもちろん、左側通行の日本では、安全性にもかかわる重要な部分。高性能な右ハンドルのM5を、都会でサラッと乗るなんて、ちょっとオシャレですよね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。下記をご覧頂ければお分かりの通りに、過去のオーナーさまは、こちらの車両に大変な愛情を注いでいたことがご理解頂けるでしょう。19インチのアルミホイールは、傷などもまったくない美しい状態となります 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年04月 001961キロ BMW初回点検サービス(Mモデル専用点検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・SMGオイル・ファイナルドライブオイル交換 平成21年01月 007927キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・オイルレベルセンサー交換 平成22年02月 013828キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・エアークリーナー交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020767キロ BMW BPS保証継承・保証延長 整備内容 100項目チェック・フロントブレーキパッド/ローター交換・リアブレーキパッド/ローター交換・タイヤ4本交換・バッテリー交換・エアークリーナー交換・ワイパーブレード交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020813キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換 平成24年04月 0277188キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・バッテリー充電・リコール対応(バッテリーカバー交換) 平成25年04月 031110キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・バッテリー充電 平成26年04月 035455キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・ワイパーブレード交換・左右テールライトバルブキャリア交換 平成27年05月 041773キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換・左右ストップバルブ交換・左右リバースバルブ交換 平成28年05月 045983キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・ワイパーブレード交換・バッテリー充電・フューエルリテーナー注入 平成29年05月 050297キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 左右フロントプルストラット交換・左右リアガイドアーム交換 平成30年05月 053716キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・テールライトバルブ交換・バッテリー充電・タイヤエアーRPAリセット
ロッソカーズ
BMW
X1sDrive18i ハイラインパッケージ
売約済み
BMW X1 sDrive18i ハイラインパッケージ

BMWのX1(Id:4247254)の中古車詳細 >

66000km
東京都
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
2011年 BMW X1 sDrive18i Hi-Lineパッケージ ミネラル・ホワイトメタリック ワンオーナー フル装備 ハイライン HDDナビテレビ 黒革シート シートヒーター DVD再生CD録音可能 バックカメラ キセノンライト パワーシート AUX端子 フォグランプ 純正アルミ エアバック ABS イモビライザー スマートキー フイルム サイドバイザー ミラー一体型ETC ディーラー車 ヤナセ点検記録簿 保証書 SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル) BMW X1(エックス・ワン) 先人が切り拓いた道ではなく、未踏の地へと続く道を、自らの力で突き進む。それが、BMW X1 です。誰の目にもX モデルであることが明白なエクステリア。 BMWの人気モデルX3、X5のエントリーシリーズがX1 BMWが出した待望のコンパクトSAV(スポーツ・アクティビティ・ヴィークル)X1 エンジンは、3L 直列6気筒DOHCと2L 直列4気筒DOHCを採用し、バルブトロニック、6速オートマチック・トランスミッション、マイクロ・ハイブリッド(ブレーキ・エネルギー回生システム)、軽量構造と言った数々の最先端テクノロジーを採用。 BMW X1 sDrive18i Hi-Lineパッケージ Hi-Lineパッケージ (ハイラインパッケージ) ● 電動フロント・シート(運転席& 助手席、運転席メモリー機能付) ● フロント・シート・ヒーティング(運転席& 助手席) ● ネバダ・レザー・インテリア(シート/ドア・トリム) ● マルチファンクション・レザー・ステアリング・ホイール インパネまわりはX1専用 コンフォートアクセス(いわゆるスマートキー)は全車標準。解錠、施錠共にリクエストスイッチではなく、タッチセンサーで行う 開発段階から日本市場の特性を十分考慮し、一般的な機械式駐車場にも収まる全幅1800mm、全高1545mmのボディサイズを実現。Xモデルにおいて初となる後輪駆動モデル「sDrive18i」を設定した。装備は、バイキセノンヘッドライト、可倒式リヤ・シート(40:20:40に分割可能)、ETC車載器システム(ルームミラー内蔵タイプ)、レインセンサー、オートライトシステム、コンフォートアクセス、自動防眩ドアミラー/ルームミラー等を標準装備。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、サイド・エアバッグ、アクティブ・ヘッドレスト、ABS、DSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール、CBC/コーナリング・ブレーキ・コントロール、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ブレーキアシスト、ランフラット・タイヤ、空気圧警告システム、盗難防止システム等を装着。 エンジンは直列4気筒DOHC 最高出力 110kW(150ps)/6400rpm 最大トルク 200N・m(20.4kg・m)/3600rpm タンク容量/60リットル 燃料消費率 11.4km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.9m
有限会社 アリーナ
BMW
3シリーズ335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】
売約済み
BMW 3シリーズ 335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】

BMWの3シリーズ(Id:3873008)の中古車詳細 >

28000km
大阪府
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
★走行たったの28.000キロで内外装ともに美しい335i Mスポーツ入庫致しました!! 本革シートやHDDナビなど装備も充実!! 嬉しい禁煙車ですよ!!

■装備(オプション)/ユーティリティー■
●禁煙車
●i-DRIVE
●HDDナビ
●地デジテレビ
●バックモニター
●DVD再生可能
●黒本革シート
●パワーシート(運転席/助手席)
●シートヒーター
●ステアマチック(MTモード付AT)
●スマートキー
●コーナーセンサー
●純正Mスポーツ18インチアルミホイール
●クルーズコントロール
●純正HIDライト
●アダプティブヘッドライト
●記録簿・・・・・他

■スタッフより一言■
●走行たったの28.000キロの希少335i Mスポーツ入庫致しました!!
ボディーカラーは人気のサファイアブラックです!!
禁煙車の室内は、前オーナー様大変丁寧に乗っていらっしゃいましたので
本当にキレイです!!
エクステリアも維持の難しいブラックにも関わらず、大変キレイな状態で保たれており、
品質に拘る方に自信を持ってオススメ出来る一台です!!
装備も黒本革シート(Pシート/Sヒーター付)をはじめ、HDDナビ/地デジTV/Bカメラなど充実しており大変お買い得です。
3シリーズ最上級グレード(M3除く)の335iの走りに
しなやかなMスポーツの足廻りとエアロダイナミクス♪
まさに駆け抜ける歓びを堪能できる・・・そんなクルマです♪
是非、一度当店にてご確認くださいませ♪


■BMW335i Mスポーツパッケージ(E90)/新車時基本スペック■
●形式 / ABA-VB35
●車体寸法(全長×全幅×全高) / 4525mm×1815mm×1440mm
●ホイールベース / 2760mm
●車両重量(AT/MT/CVT) / 1620/-/-(kg)
●駆動方式 / 後輪駆動(FR)
●エンジン / 2979cc 直列6気筒DOHC・4バルブ・直噴ツインターボ
●最高出力 / 225kW(306ps) / 5800rpm
●最大トルク / 400Nm(40.8kgm) / 1300-5000rpm
●トランスミッション / 6速AT
●使用燃料 / プレミアムガソリン
●燃料容量 / 60L
●10・15モード燃費 / 8.9km/L
●タイヤ / 標準車:225/45R17(試乗車:前 225/40R18・後255/35R18)
●最小回転半径 / 5.3m
●販売時期 / 2006年10月~(335i)
●当時の新車価格 / 668万円


ーーー■INFORMATION■ーーー
●会社名:有限会社カークナーベサントップ
●所在地:〒562-0033 大阪府箕面市 今宮3丁目10-18
●連絡先:072-749-3577 / FAX:072-749-3588
●MAIL: suntop@titan.ocn.ne.jp
●URL : http://www.car-knabe.com
●OPEN :平日 10:00~19:00 / 日曜日・祝日 11:00~19:00
●CLOSE :年中無休
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Car Knabe SUNTOP
BMW
M32.3/E30 禁煙2オーナー車 フルオリジナル ディーラー車
売約済み
BMW M3 2.3/E30 禁煙2オーナー車 フルオリジナル ディーラー車

BMWのM3(Id:3004231)の中古車詳細 >

85000km
大阪府
S.62年(1987)
修復歴 : 無し
★禁煙2オーナー車のコンクールコンディションのE30/M3入庫致しました!!

ーーー■新車時基本スペック■ーーー
■BMW M3/E30 新車時基本スペック
●新車時価格: 6,580,000円
●車両型式: E-M3
●駆動方式/変速機: FR(後輪駆動)/5MT(5速マニュアルMT)
●ドア数/定員: 2ドア/4人
●車体寸法: 全長:4345×全幅:1680×全高:1365mm
●室内寸法: 全長:1705×全幅:1315×全高:1100mm
●軸距&輪距: 2560mm, 1410mm/1435mm
●最小回転半径: 5.6m
●装着タイヤ: 前:205/55R15, 後:205/55R15
●ブレーキ:前:ベンチレーテッドディスク/後:ソリッドディスク
●車両重量:1280kg
●気筒配列:直列4気筒
●排気量: 2302cc
●圧縮比: 10.5
●吸気方式: 自然吸気(NA・ノンターボ)
●最高出力: 195ps(143kW 192hp)/6750rpm
●最大トルク:23.4kgm(229.3Nm)/4750rpm
●使用燃料: ハイオクガソリン

ーーー■INFORMATION■ーーー
●会社名:有限会社カークナーベサントップ
●所在地:〒562-0033 大阪府箕面市 今宮3丁目10-18
●連絡先:072-749-3577 / FAX:072-749-3588
●MAIL :suntop@titan.ocn.ne.jp
●URL :http://www.car-knabe.com
●OPEN :平日 10:00~19:00 / 日曜日・祝日 11:00~19:00
●CLOSE :年中無休
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