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BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ
159.8万円
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BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ BMWパフォーマンスエアロ 18インチアルミ

BMWの1シリーズ(Id:3896306)の中古車詳細 >

29060km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんじゃこれ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 Mスポーツ・パッケージのこちらの車両は、普通のMスポーツよりも、だいぶ精悍な顔立ちをしていることにすぐに気づくでしょう。BMW Mパフォーマンスのエアロダイナミックパッケージのフロントスポイラーセットを装着しています。また、足回りはBMWアクセサリーのMライトアロイホイール・スタースポークスタイリング386Mを装着。一般的なMスポーツより1インチアップの18インチが装着されます。腰下で力強さをアピールしていますね。サイドステップ・リヤバンパーはMスポーツの物が装着されています。 インテリアに関してもMスポーツに準じていますので、クルマ好きな方であればどなたにでも納得いただけるでしょう。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアをベースに、Mスポーツ専用装備が装着されます。ステアリングはグリップが太く小径なスポーツステアリングで、クイックなハンドリングをお愉しみいただけますし、アクティブなドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートなど、日常生活をグッとスポーティに演出してくれるMスポーツは、もはや「指名買い」したくなるほどにBMWでは欠かすことの出来ない看板グレードとなっています。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーなどももちろん装備。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両。近年では定番カラーとなった、爽やかで清潔感のあるアルピン・ホワイト3のボディカラーとなります。 ☆BMW Mパフォーマンス エアロダイナミックパッケージ フロントスポイラーセット ☆BMW純正オプション スタースポーク・スタイリング386M 18インチアルミホイール&タイヤセット 平成24年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 009255キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 014887キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 016013キロ 臨時整備履歴 サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年01月 019496キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年09月 022433キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 027613キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ
139.3万円
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BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ

BMWのミニ(Id:4104590)の中古車詳細 >

16200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、ノーマルのミニをパグに例えるなら、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。後席へのアクセスを向上させた、運転席ドアの後部に設置されたクラブドアや、まるで金庫のような観音開きのスプリット・ドアのリヤドアなど、R55系クラブマンならではの遊び心がいっぱいのボディとなります。 こちらの車両は、新車からひとりのオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、点検記録簿はすべてMINIサービス工場で発行されたもの。そしてなんと言っても16200キロほどのローマイレッジな車両となります。もちろん修復歴はありません。ローマイレッジな車両で心配なのは、新車当時から好感されていない可能性が高いタイヤ。こちらの車両は、途中で交換されてバッチリ溝が残っているミシュランのシューズを履いています。 ★MINI純正オプションの、スポーツ・ストライプは、シルバーをチョイス。エンジンフードとリヤドアに貼られています。 ★MINI純正オプションの、ドアミラーカバーは、イギリスの国旗のユニオンジャックを渋いモノトーンにした、ブラックジャックを装着。 ★MINI純正オプションの、フロントバンパーロアーグリル部分に輝く、フロントロアー・クロームグリルが装着されます。 ★フロントロアー・クロームグリルに合わせて、フロントフォグランプ部分にクロームリングが装着されます YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/BpcLY4Sewyg 内装→https://youtu.be/mxMnZKZ3wMo 平成20年07月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成21年07月 001857キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成23年06月 005083キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成25年06月 008924キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成27年07月 013520キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iAクーペ Mスポーツ ガラスサンルーフ 最終モデル
199.8万円
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BMW 3シリーズ 325iAクーペ Mスポーツ ガラスサンルーフ 最終モデル

BMWの3シリーズ(Id:4224635)の中古車詳細 >

49200km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
デザインの良さで車を選ぶのであれば、やっぱりクーペのデザインはいいですね。伸びやかなフォルムに、大地を蹴りつける筋肉を連想させる張り出したフェンダー。しかし実用面で考えると、どうしても購入に踏み切れない、という方も多いでしょう。そんな方にオススメしたいのが、BMWのクーペ。大きなドアのおかげで後席へのアクセスも良く、乗ってしまえば予想以上に後席の居住空間は広く、乗り心地も良い。でも、スタイリングは美しい。実用性を考えればミニバンにはかないませんが、車趣味の中ではミニバンは底辺と言ってもいいほどに、乗っていて楽しいものではなく、所有欲を満たしてくれるものでもありません。心の底からワクワクする乗り物を所有してみてはいかがでしょうか? 3シリーズと言えば、Dセグメントを代表するスポーツセダンのベンチマークですが、その3シリーズのクーペを入荷です。一世代前のモデルとなるE92系で、最終モデルの325iですから、その車名とは裏腹に、新開発の3000CCエンジンを搭載しています。そして、BMW好きの心を掻き立てるMスポーツ・パッケージとなりますから、走りに不満はないでしょう。後期モデルですから、機械面での信頼性が大幅に向上している点や、装備が充実している点も見逃せませんね。ナビゲーションはHDDなのは前期モデルも同じですが、中身はまったくの別物と言っていいほどに進化しています。ナビとして不満なく使える性能を持ち、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、地上デジタル放送をご覧いただけるチューナーを内蔵。前オーナー様によって、走行中でも地デジが観られるTVキットを装備していますから、同乗される方も退屈しなくて済みますね。 室内の灰皿やシガーライターは、使用した形跡はありませんし、修復歴もありません。基本的にはノーマルをキープしていますが、後方への気流を整え、リヤビューをキリッと引き締めてくれるトランクスポイラーを装着しています。こちらは独特の織目が美しいカーボンです
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー
219.2万円
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BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ ブラックレザー

BMWの3シリーズ(Id:4217372)の中古車詳細 >

25040km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
流麗なクーペを乗りこなせるのは伊達男というのは、洋の東西を問わずに昔から決まっているもの。いやいや、息を呑むスタイリングのクーペで華麗なドライビングテクニックを見せ付けられて、ドアを開けて出てきたら長い髪をなびかせた美しい女性だったら、なんとも心を奪われる瞬間。つまり、美しいクーペは老若男女を問う事なく、人生を引き立たせてくれるものなのですね。 今回、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、BMWのクーペの中でも、3シリーズクーペ。どの角度から見ても力強く美しいデザイン。BMWが特にデザインに力を入れているのは、斜め後ろと言います。なるほど、高性能なクルマだけに、追い抜かされた瞬間に速さだけでなくデザインでも人を魅了するわけですね。もっとも、美しさとダイナミックさを際立たせる、Mスポーツ・パッケージ装着車であり、なおかつMスポーツでしか選択できない専用カラーのルマンブルー・メタリックのボディカラーのふたつのファクターが、スタイリングの良さを際立たせている点かもしれませんね。 こちらの車両の足元に注目された方は、なかなかのBMW通と言えるでしょう。こちらの車両のアルミホイールは、BMWがレースに出場するために限定生産された320Siという、日本未導入の車両に装着されていた、18インチサイズのラジアルスポーク・スタイリング216というアルミホイールが装着されます。なかなか日本ではお目に掛かれないレアなホイールで、BMWモータースポーツの直系という点も、BMW好きの心をくすぐってしまいますね。これで装着されるタイヤがアジア製の安さだけが取り柄のタイヤだと興醒めですが、前オーナー様も、そこはもちろんこだわっていたのですね。ミシュランの、パイロットスポーツ3が組み合わされています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力的なポイントを、もう一度チェックしておきましょう。 ☆3シリーズの本来の姿はセダンですが、スタイリングの美しさではクーペのこちらに軍配が上がるでしょう。 ☆BMW好きはステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨いたMスポーツ・パッケージ。 ☆Mスポーツでしか選択することができない、目が醒めるような鮮やかなルマンブルー・メタリックのボディカラー。 ☆クールなルックスに、熱く燃えたぎるハートを有した、ツインターボエンジン搭載の335i。 ☆BMWモータースポーツ部門の希少なアルミホイールで、足元をバリッと決めています。 ☆激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装着。 ☆シートマテリアルは、上質な触り心地のダコタ・レザー。フロント席には、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーターを装備。 ☆純正のHDDナビゲーション。オーディオは、AM/FMチューナー・MDプレーヤー・AUXジャック・トランクに6連奏CDチェンジャーとなります。 ☆インテリアの足元は、BMWチューニングで有名な3Dデザイン製のペダルが装着されます。 ☆灰皿とシガーライターは、使用した形跡のない禁煙車。もちろんシートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイもありません。 ☆フロアマットはBMW純正オプションのMフロアマットですから、足元のオシャレもバッチリです。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/iVkoETVS6A4 内装→https://youtu.be/zN7ZvRbSX_Y 平成19年06月 BMW納車前点検 平成19年07月 000673キロ 点検整備履歴(1ヶ月点検・BMWサービス工場) 平成20年06月 003323キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 005763キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007563キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 009366キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 010958キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 012832キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 015108キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 016722キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 016913キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 018401キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 023238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ
169.6万円
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BMW Z4 ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ

BMWのZ4(Id:4206375)の中古車詳細 >

38800km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズに入庫した車両は初代Z4。E85系のスタイリングは、年数が経っても古臭さを感じさせないルックスが魅力。当時のBMWデザイン部門で、その才能を遺憾なく発揮していた、クリス・バングルのデザインと言われれば、さもありなんと言ったところでしょう。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルで、近年のBMWで人気の高い、アルピンホワイトのボディカラーという点も、車を若々しく見せてくれる要因のひとつと言えるでしょう。 ひとりのオーナーさまに大切に扱われた車両で、38800キロというマイレッジは、年式を考慮すると、かなり少ない部類に入るでしょう。この手の車は他にメインカーを所有していて、ゆっくりしたい休日に乗るセカンドカーという使われ方が多いので、この車両も多分に漏れず、セカンドカーだったことを連想させるローマイレッジ。もちろん程度に関しても自信があります。オプションのブラックレザーシートは、触り心地が良いバイソンレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれう、シートヒーターを内蔵します。シートの擦れなども最小限で、禁煙車だったおかげもあり、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのヤニ臭さもありません。 2008年モデルというと、純正でもHDDナビゲーションがオプション選択できた年代ですが、こちらの車両には、カロッツェリア製のHDDナビゲーションが装着されています。使いやすさではアフターメーカーのナビゲーションに軍配が上がると言わざるを得ないので、これは有難いですね。地上デジタル放送やDVDの視聴も可能で、CD音源を録音できるミュージックサーバーも装備しています。音声は、純正のAUXジャックに接続されていますから、クリアな音質でお楽しみいただけます。 LCIモデル呼ばれる後期モデルですから、スタイリッシュなスタイリングに加えて、BMWの夜の顔と言えるイカリングのポジションライトや、ニューシェイプのLEDテールライトなど、デザインの良さをブラッシュアップさせています。もちろん外見ばかりでなく、エンジンも抜かりなく、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒でも、新設計のN52エンジンを搭載。軽量化に大きく貢献する、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用したエンジンブロックや、電動ウォーターポンプの採用で、グッと新世代の車両になっています。また、税制面でも嬉しい2500CCとなります。パワーは177馬力と23.5キロのトルクとなりますが、軽量・高剛性ボディをグイグイ走らせます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力を、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆スタイリッシュなE85系Z4でも、スタイリングの良さに磨きをかけたLCIモデルとなります。 ☆近年のBMWの新定番となりつつボディカラーの、アルピン・ホワイト3。 ☆ワンオーナーで、記録簿もしっかりと残った車両。禁煙車で、38800キロのローマイレッジとなります。 ☆スイッチひとつでソフトトップの開閉が可能な、電動オープン。 ☆上質な触り心地の、オレゴン・レザーシート(オプション) ☆本来は16インチのタイヤ&アルミホイールですが、BMW純正オプションの17インチとなります。 (ホイール:スタースポーク・スタイリング200。タイヤ:ブリヂストン・ポテンザRE050A) ☆カロッツェリア製のHDD楽ナビを装着。地デジ・DVD視聴可能で、ミュージックサーバーを装備します。 ☆高速道路を利用する方にはマストアイテムのTCは、信頼のパナソニック製。カードの挿し忘れなどを防止できる音声タイプです。 YouTubeでムービーをご覧になれます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/I1xwakR1RxM 内装→https://youtu.be/PqNyEsyb40M 平成20年06月 BMW納車前点検 平成21年05月 006167キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 011307キロ 点検整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 015729キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 026232キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033699キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 038025キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC
159.8万円
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BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ブラックレザー PDC

BMWの5シリーズ(Id:4204826)の中古車詳細 >

50400km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、今までのBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは夭逝したという悲しいヒストリーも含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたシートとなります。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。もちろん修復歴は無く、点検記録簿も下記の通りに完備した車両。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆シートは、オプション選択の、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆車庫入れなどの際、障害物を感知して、音とグラフィックで知らせてくれる、パーク・ディスタンス・コントロール(PDC)をオプション装備しています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/DZoLmy4BljA 内装→https://youtu.be/iKVOPVlBs9Q 平成20年10月 BMW納車前点検(BMW正規ディーラー) 平成21年09月 001644キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 004570キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年04月 005926キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 010952キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年11月 026176キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年09月 035168キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年04月 039398キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年09月 045190キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
7シリーズ750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ
278.6万円
情報更新
BMW 7シリーズ 750iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー ガラスサンルーフ

BMWの7シリーズ(Id:4199349)の中古車詳細 >

53700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ひたすら乗り心地の良さと、静粛性に重きを置いてショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのがBMWのフラッグシップである7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。特にBMWの車両は室内空間の広さを確保しつつ、全高を抑えた、ルックスの良いデザインを造り慣れているせいか、他メーカーのFセグメントの車両と比較すると、非常にスタイリッシュなデザインが魅力。パリッとしたスーツを着こなしていても、カジュアルな服装でも似合ってしまう懐の深いデザインと言えます。もっとも、こちらの車両はMスポーツですから、その傾向がさらに強いのかもしれませんがね。 最近のドイツ車は、どんどんエンジンの小型化を推し進めていて、メルセデスベンツの役員ですら「ドイツでは気筒数・排気量の大きさでのヒエラルキーは、もはや無い」とまで断言していて、メルセデス・BMWに限らず、積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、Fセグメントの7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 いくら燃料消費量を少なくする声が挙がったとしても、車格に相応しいパワーと静粛性は必要不可欠。音も振動もなく巨体をグイグイ引っ張って行く様は、さながら魔法の絨毯のよう。407馬力のパワーに、61.2キロという途方もないトルクを有するわけですから、さもありなんと言う所でしょう。 ここ近年で、この手のクラスにも「スポーツ」と言う要素を取り入れた車両が増えていますが、元々は高級サルーンにスポーツの要素を取り入れたのはBMW。7シリーズにもMスポーツを用意するのは、そのBMWの責任とも意地とも言えるでしょう。若々しくスタイリッシュなデザインのエアロバンパーや、少々締め上げられたサスペンションに大径タイヤ&アルミホイールのルックスは、それだけで存在感があります。それはステアリングを握った瞬間から分かります。積極的にアクセルペダルを踏みたくなり、よりアクティブにステアリングを操作したくなるセッティングは、Mスポーツでしか味わう事ができません。快適ながら、しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシート。ノーマルと比較すると明らかに小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。Mスポーツは、車を愛するすべての方の為のグレードなのです。 さすがにBMWのフラッグシップなだけあって、インテリアのしつらえも最上級。欲しい装備はほぼ揃っていると思ってもらって良いでしょう。例えばナビゲーションは、情報量が多く、処理速度が速く、美しいグラフィックが魅力のハードディスク・ナビゲーションで、10インチを超える大画面には、地上デジタル放送や、DVDを観賞することが可能。DVDプレーヤーは6連奏で、助手席の目の前に装着されていますから、ディスクの入れ替えも簡単。AM/FMラジオチューナーもちろん、CDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーにダウンロードした音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXなどなど。 インテリアのトリムパネルは、天然木材を加工した、アッシュグレイン・アンソラジット・ウッドトリムで、ブラックを基調としたMスポーツのインテリアカラーに最高の組み合わせ。ダコタレザーシートは、先にも紹介したとおりにスポーツシートで、シートのアジャストはすべて電動。ドライバーズシートには、2人分のポジションを記憶させることが可能な、メモリー機能を備え、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロント・リヤ共に装備されています。BMWの夜間イルミネーションは伝統的にアンバーのカラーですが、ナイトドライブを素敵に演出するアンビエント・ライト(間接照明)が各部に内蔵されています。また、Fセグメントともなると、フロントシートだけではなく、リヤシートの快適性も重要。後席にお乗りになる大切なゲストのプライバシーを守り、容赦なく降り注ぐ直射日光を遮ってくれる、電動ローラーブラインドは、リヤガラスだけでなく、リヤドアガラスにも装着されます。ドアを閉めるときも、半ドアまで閉めれば、そっと確実に閉めてくれるイージークローザーの、ソフトクローズ・ドアは、4枚すべてのドアに装備されますし、スイッチひとつで開閉が可能な電動トランクも装備。こちらの2点の装備は、ただ高級感を演出してくれるだけでなく、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアの開け閉めに気を遣わなくていいのもありがたいですね。 東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、都内BMWディーラーで整備された点検記録簿もしっかりと完備。もちろん修復歴はありません。ちょっと意外だったのが、上級グレードの750i Mスポーツでも、ガラスサンルーフはオプション扱いだったという点。標準装備でも良さそうですが、当時は新車のオーダーを入れるときにオプション選択しないといけなかったんですね。ちなみにこちらの車両にはガラスサンルーフが装着されていますので、ご心配なく。近年の傾向として、モデルチェンジするたびに大きくなるボディのせいか、ショートボディで右ハンドルのこちらの車両は、過密した日本の首都圏でカジュアルに付き合えるギリギリなサイズと言えるでしょう。もちろん5シリーズもそれなりに大きくなり「5シリーズで十分」という声も耳にしますが、7シリーズでしか味わう事のできない満足感を、この車で味わってみてはいかがでしょうか。唯一の困った点としては、限りなく頂点に近い車を手にしたことにより、次に選ぶ車に困る事かもしれませんが。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/oP7_ByyxSkE 内装→https://youtu.be/Wa_e6z8qqlE 平成22年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 000187キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年11月 008156キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 011192キロ 点検整備(エンジンオイル/フィルター交換・BMWサービス工場) 平成24年05月 012497キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年10月 016318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022687キロ 点検整備(サービス標準項目・BMWサービス工場) 平成25年10月 024451キロ 臨時整備(BMWサービス工場) 平成25年11月 025443キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 041942キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 045746キロ 点検整備(前後ブレーキッド&ローター&センサー交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4ロードスター 2.5i 電動オープン ブラックレザー 純正ナビ 17アルミ
98.8万円
情報更新
BMW Z4 ロードスター 2.5i 電動オープン ブラックレザー 純正ナビ 17アルミ

BMWのZ4(Id:4197970)の中古車詳細 >

48900km
埼玉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
オープン・ドライビングの開放感と、ドライビング・プレジャーの両方を高次元で融合した1台、Z4を入荷しました。ドイツは大衆車クラスから大型のグラントゥーリズモまで数多くのオープンカーを有します。最大限にオープン・ドライビングを楽しむ術を知っている国で生まれたZ4。その魅力を体感してください。 Z4最大の特徴はそのスタイリングでしょう。当時はBMWに在籍していた、鬼才デザイナーのクリス・バングルが手がけたボディ・デザインは、エキサイティングであり美しいもの。全体のプロポーションはロングノーズ&ショートデッキの、非常に古典的なものですが、滑らかなシルエットの中にナイフで切ったような鋭いエッジは、光の加減でさまざまな表情を見せてくれます。ここまで古さを感じさせることのないグッドデザインな車は、なかなか他には見当たらないのではないでしょうか。 高温多湿で雨も多い日本では、ソフトトップを閉めた時の美しさも重要な要素。Z4は充分に合格点でしょう。新車時に注文するオプションの電動オープンを装着しています。本来は最上級グレードの3.0iにしか装備されない装備です。 大きなドアを開け、ドライバーズ・シートに座りましょう。シートはオプションのブラックレザー。思い切り下げられたヒップポイントのせいで近く感じる路面と、フロントガラス越しに見る長いノーズで、ドライバーズシートに座るだけででワクワクしてくるから不思議です。 新車当時の注文時に選択することができた、純正ナビゲーションが装着されるのも、このクルマのトピックスのひとつ。使用しない時にはスッキリと格納されるリトラクタブルタイプのモニターは、エンジン始動と同時に自動でせり上がります。車両の各種情報などもご覧いただける、オンボードコンピューターなども装備。インダッシュされたオーディオは、AM/FMチューナーとMDプレーヤーで、センターコンソールにスッキリと6連奏CDチェンジャーとナビゲーション本体が収納されています。 ボンネットの下に収まるエンジンは、BMW伝統の直列6気筒エンジンで、DOHCの2500CCとなります。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用してパワー&トルクと優れた省燃費性能を実現。組み合わされるミッションは5速オートマチック。アクティブな走りをしたい時は+-でマニュアル操作が可能な、ステップトロニックATです。細かい話ですが、ステップトロニックの操作は一般的な動きと反対の、シフトアップが後方向でシフトダウンが前方向となります。これは加速・減速Gに則ったもので、バイクの正シフトと逆シフトのようなもの。 ドイツ車は世界的に見ても厳しい安全基準。Z4の安全性の話をしましょう。滑りやすい路面での発進・ブレーキングで威力を発揮する、トラクションコントロールの進化版と言えるDSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)やABSなどは装着済み。効率よく衝撃を吸収する高剛性なボディと、運転席・助手席のSRSエアバッグの他に、必要であれば左右ドアに設置されたサイドエアバッグが装備されています。オープンカーにとって万が一の横転は怖いもの。フロントシート後部にセットされたロールオーバー・バーは横転の際の乗員スペースを確保すると共に、デザイン上の大きな特徴となっています。 走行距離はわずかに5万キロに届かないほどの48900キロですから、ドイツ車にとっては足慣らしが終わって、ちょうど脂が乗り出した頃と言えるでしょう。修復歴はなく、新車時からの記録も残っています。最後にこの車に装着されたオプションを確認しておきましょう。 ☆ダッシュボードにスッキリと収まる、純正ナビゲーション・システムを装着しています。 ☆信号待ちの間にも、スイッチひとつで屋根の開閉が可能な、電動フル・オートマチック・ソフトトップ。 ☆サポート性も良好なスポーツシートは、本来はファブリックですが、触り心地の良いブラックのバイソン・レザーシート。 ☆寒い時期のオープン・ドライビングに欠かせないシート・ヒーティングを内蔵。 ☆トリムパネルは光の加減で鋭く輝くブラッシュド・アルミ。 ☆スポーツサスペンションに組み合わされるアルミホイールとタイアは、本来は16インチが装着されますが、ダブルスポーク103アロイ・ホイールに、ランフラット・タイアの17インチ。 ☆ハイウェイを多用する方には嬉しいETCは、信頼のパナソニック製で、カードの挿し忘れなどを防止してくれる、音声タイプが装着されています。 YouTubeで動画をご覧になれます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/OX7ClGCZ_JQ 内装→https://youtu.be/bxRV-7NA_9k 平成16年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成18年10月 010365キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年10月 016711キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成21年10月 023268キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成23年10月 031462キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 039276キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパー・6速MT・ナビ/地デジTV・HID・ETC【車検2年受け渡し】
98万円
BMW ミニ クーパー・6速MT・ナビ/地デジTV・HID・ETC【車検2年受け渡し】

BMWのミニ(Id:3873009)の中古車詳細 >

41000km
大阪府
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
★お洒落なナイトファイアーレッド/ブラックツートンのミニクーパー入庫です!! しかもキビキビ楽しい6速マニュアルMT車です! 装備も充実でお買い得です!!

■装備(オプション)/ユーティリティー■
●禁煙車
●6速マニュアルMT
●メモリーナビ(カロッツェリア)
●地デジTV
●ETC
●キーレス
●純正HIDライト
●純正アルミホイール
●CD・・・他

■スタッフより一言■
●やっと入庫出来ました!!
お洒落なナイトファイアーレッド/ブラックツートンのMINIクーパー入庫!!
しかも乗って楽しい6速マニュアルMT車です!!
装備もナビ/地デジTV・ETCなど装備充実でしかも嬉しい禁煙車です!!
内外装共に、大変美しく、前オーナー様とても大切に乗っていらっしゃいました一台です♪ 純正のHIDライトも勿論、装備しており夜間走行も安心です☆
しかもトラブルの少ない人気の後期モデル(MF16)です。
拘りのデザインはエクステリアだけでは無く、インテリアも妥協なし!!
乗って楽しく、観て楽しい♪こんなクルマ他にはなかなか見つかりませんよ♪
是非、この機会にMINIワールドの扉を開いてみては!?(笑)
きっと日常の風景も変わって見えるハズです♪


■MINIクーパー(6速MT車)/新車時基本スペック■
●発売年月 / 07(H19)/02
●ホイールベース / 2465mm
●車体寸法(全長×全幅×全高) / 3700×1685×1430(mm)
●車両重量(AT/MT/CVT) / -/1130/-(kg)
●使用燃料 / ハイオク
●シート列数 / 2
●乗車定員数 / 4
●駆動方式 / 前輪駆動(FF)
●最小回転半径 / 5.1m
●10.15燃費 / 16.8(km/L)

ーーー■INFORMATION■ーーー
●会社名:有限会社カークナーベサントップ
●所在地:〒562-0033 大阪府箕面市 今宮3丁目10-18
●連絡先:072-749-3577 / FAX:072-749-3588
●MAIL: suntop@titan.ocn.ne.jp
●URL : http://www.car-knabe.com
●OPEN :平日 10:00~19:00 / 日曜日・祝日 11:00~19:00
●CLOSE :年中無休
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Car Knabe SUNTOP
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
情報更新
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
BMW
X5X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り
売約済み
BMW X5 X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り

BMWのX5(Id:4133789)の中古車詳細 >

55900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュに ダッシュボードのセンターにスッキリとおさまった純正ナビゲーションは、処理速度が速く、情報量が多いHDDナビ。操作はセンターコンソールのi-DRIVEコントローラーで行います。バックカメラはもちろん、助手席ドアミラーに内蔵されたサイドカメラで、左側ギリギリまで車体を寄せることができます。 ★運転中の視線を下げる事なく、各種情報を得られるヘッドアップ・ディスプレイを装着。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★後席の頭上まで拡がる解放感。パノラマガラス・サンルーフを装着。2枚の大型ガラスの開閉は電動で、室内のシェードも電動で開閉。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★非常に希少なオプションの7人乗り。セカンドシートはレバーひとつで前方に倒せますから、サードシートへのアクセスも良好。使用しない時には、ラゲッジスペースの床下にスッキリと収納されます。 ★背もたれ上半分に角度を付けられることで、身体にしっくりと馴染むコンフォートシートを装備、各種アジャストはすべて電動。シートマテリアルは、上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは運転席・助手席だけでなく、セカンドシートにも装備。レザーシートの弱点でもある通気性の悪さを解決してくれる、シートベンチレーションはフロント両席に装備。シートひとつ取っても、かなりオプションを選択していることがお分かりいただけるでしょう。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ 外装→https://youtu.be/aBquaCx-djA 内装→https://youtu.be/-rb9L-MkETw 平成24年07月 011345キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 029420キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 035421キロ 分解整備記録簿(リコール対応・フューエルポンプ交換)
ロッソカーズ
BMW
ミニクロスオーバー クーパーS ワンオーナー ストラーダHDDナビ
売約済み
BMW ミニ クロスオーバー クーパーS ワンオーナー ストラーダHDDナビ

BMWのミニ(Id:4082239)の中古車詳細 >

48400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
MINIの良い所と言えば「小さいこと」ですが、さまざまなニーズに合わせてバリエーションが増えていったMINIの中でも、もっとも大きなボディのクロスオーバーを入荷しました。ボディサイズがグッと大きくなっても、どこからどう見てもMINI。それは走っても同じで、ずんぐりしたルックスからは想像できないほどにダイレクトなハンドリングで、街中から高速道路までキビキビ走れるところも魅力ですね。 こちらの車両は、ターボエンジン搭載のクーパーSで、ワンオーナー・記録簿完備のグッドコンディションな1台。爽やかなサーフ・ブルー・ソリッドに、ホワイトのルーフがオシャレですね。インテリアカラーもサーフ・ブルーですから、夜間イルミネーションによっては鮮やかに浮かび上がるブルーの間接照明がナイトドライブの気分を盛り上げてくれます。 MINI正規ディーラーの下取車を、直接買い付けしてきた車両ですから、直近まで前オーナーさまに可愛がってもらっていた鮮度のある1台。下記の通り、すべての点検記録簿がMINIサービス工場で1年ごとに発行されたものが残っています。新車当時から一人のオーナーさまに愛されたワンオーナーの車両で、もちろん修復歴のない車両となります。 ★電子キーをポケットやバッグに入れたままで、ドアロック・アンロックや、エンジン始動が可能な、コンフォートアクセスを装備。純正オプションです。 ★車庫入れの時に、障害物を検出して、音で知らせてくれるパーク・ディスタンス・コントロール(PDC)をリヤに装備。純正オプションです。 ★パナソニック製のHDDナビを装備。上級モデルのFクラスとなります。2DINサイズのオーディオがスッキリと収まった、専用取り付けキットを使用しています。 ★HDDナビは、バックカメラ・フルセグ地上デジタルチューナー・ミュージックサーバー・DVD視聴可能です。 ★ETCはナビゲーションと同じ、カロッツェリア製となります。 ★MINIのシートカバーで有名なCABANA製のシートカバーを装着しています。カラーもオシャレですし、剥がせば純正シートもキレイな状態です YouTubeで動画をご覧いただけます♪ 外装→https://youtu.be/NEHcsruHn5w 内装→https://youtu.be/Cu8J2gBZpTo 平成23年06月 000009キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成24年06月 009557キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成24年10月 012709キロ サービスキャンペーン(MINIサービス工場) 平成25年07月 019012キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年10月 021433キロ 分解整備履歴(Fブレーキパッド/ディスク交換・MINIサービス工場) 平成26年05月 026000キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成27年03月 032944キロ 分解整備履歴(Rブレーキパッド/ディスク交換・MINIサービス工場) 平成27年05月 034435キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成28年06月 043326キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成28年07月 043788キロ 分解整備履歴(Fブレーキ/ディスク交換・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパークラブマン ボンドストリート カロッツェリアHDDナビ フルセグ地デジ
売約済み
BMW ミニ クーパークラブマン ボンドストリート カロッツェリアHDDナビ フルセグ地デジ

BMWのミニ(Id:4045000)の中古車詳細 >

32500km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
もはやミニからは5ナンバーが無くなって久しいですが、日本という混沌とした地域では、大きいボディサイズは困りもの。特に都市部では、その数センチが「命取り」となる場合も。まぁそんな話は極端にしても、ミニはやっぱり適切な小ささが必要ですね。ミニ最後の5ナンバーとなるR55系ミニのクラブマンを入荷しました。 クラブマンの使い勝手の良さは、十分にご理解頂いているでしょう。普通のミニよりもロングなホイールベースに、リヤは観音開きドアで、右ドアにも観音開きのクラブドアを採用して後席へのアクセスも容易。しかもルックスのオシャレさも兼ね備えているわけですから、使いやすくて見た目も良いという欲張りな1台。 特にこちらの車両は後期モデルで選ぶことができた、ボンドストリート。ミッドナイトブラックのボディカラーに、ルーフ部分は専用カラーのクール・シャンパン・メタリック。アルミホイールも専用カラーですから、ノーマルのクラブマンと比較すると、ずいぶんと印象が変わりますね。インテリアももちろん特別。専用レザーシートや、レザー仕上げのダッシュボードなど、見た目も触り心地も一流品。カロッツェリア製のHDDナビゲーション・フルセグ地デジチューナー・ETC2.0車載器なども装備されていますから、毎日の生活の良き伴侶にもなりますし、休日の頼もしい相棒としてもピッタリ。もちろん修復歴はなく、記録簿は1年ごとにMINI正規ディーラーで発行されたものが保存されています。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ 外装→https://youtu.be/QFrR8G0_dS4 平成25年09月 000008キロ MINI納車前点検(MINI正規ディーラー) 平成26年11月 007481キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年12月 011710キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成28年11月 027257キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】
売約済み
BMW 3シリーズ 335i Mスポーツパッケージ・本革・ナビ・TV・Bカメラ・純正18アルミ【車検2年受け渡し】

BMWの3シリーズ(Id:3873008)の中古車詳細 >

28000km
大阪府
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
★走行たったの28.000キロで内外装ともに美しい335i Mスポーツ入庫致しました!! 本革シートやHDDナビなど装備も充実!! 嬉しい禁煙車ですよ!!

■装備(オプション)/ユーティリティー■
●禁煙車
●i-DRIVE
●HDDナビ
●地デジテレビ
●バックモニター
●DVD再生可能
●黒本革シート
●パワーシート(運転席/助手席)
●シートヒーター
●ステアマチック(MTモード付AT)
●スマートキー
●コーナーセンサー
●純正Mスポーツ18インチアルミホイール
●クルーズコントロール
●純正HIDライト
●アダプティブヘッドライト
●記録簿・・・・・他

■スタッフより一言■
●走行たったの28.000キロの希少335i Mスポーツ入庫致しました!!
ボディーカラーは人気のサファイアブラックです!!
禁煙車の室内は、前オーナー様大変丁寧に乗っていらっしゃいましたので
本当にキレイです!!
エクステリアも維持の難しいブラックにも関わらず、大変キレイな状態で保たれており、
品質に拘る方に自信を持ってオススメ出来る一台です!!
装備も黒本革シート(Pシート/Sヒーター付)をはじめ、HDDナビ/地デジTV/Bカメラなど充実しており大変お買い得です。
3シリーズ最上級グレード(M3除く)の335iの走りに
しなやかなMスポーツの足廻りとエアロダイナミクス♪
まさに駆け抜ける歓びを堪能できる・・・そんなクルマです♪
是非、一度当店にてご確認くださいませ♪


■BMW335i Mスポーツパッケージ(E90)/新車時基本スペック■
●形式 / ABA-VB35
●車体寸法(全長×全幅×全高) / 4525mm×1815mm×1440mm
●ホイールベース / 2760mm
●車両重量(AT/MT/CVT) / 1620/-/-(kg)
●駆動方式 / 後輪駆動(FR)
●エンジン / 2979cc 直列6気筒DOHC・4バルブ・直噴ツインターボ
●最高出力 / 225kW(306ps) / 5800rpm
●最大トルク / 400Nm(40.8kgm) / 1300-5000rpm
●トランスミッション / 6速AT
●使用燃料 / プレミアムガソリン
●燃料容量 / 60L
●10・15モード燃費 / 8.9km/L
●タイヤ / 標準車:225/45R17(試乗車:前 225/40R18・後255/35R18)
●最小回転半径 / 5.3m
●販売時期 / 2006年10月~(335i)
●当時の新車価格 / 668万円


ーーー■INFORMATION■ーーー
●会社名:有限会社カークナーベサントップ
●所在地:〒562-0033 大阪府箕面市 今宮3丁目10-18
●連絡先:072-749-3577 / FAX:072-749-3588
●MAIL: suntop@titan.ocn.ne.jp
●URL : http://www.car-knabe.com
●OPEN :平日 10:00~19:00 / 日曜日・祝日 11:00~19:00
●CLOSE :年中無休
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Car Knabe SUNTOP
BMW
ミニミニクーパーSコンバーチブル ベースグレード
売約済み
BMW ミニ ミニクーパーSコンバーチブル ベースグレード

BMWのミニ(Id:3616114)の中古車詳細 >

63500km
大阪府
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
BMW ミニクーパーS コンバーチブル
ショート
第1世代のトラブル少ない6AT掲載!クーパーS登場!BMWミニ コンバーチブル ホットオレンジ カバナほか1959年に世界初の横置きFF車として誕生したミニは、英国BMWグループの工場で新ブランド「MINI」としてボディタイプはハッチバックの3ドアタイプに新たに加わった今回のお車『オープンタイプのコンバーチブル』となります。フロント・リアともに新バンパーデザインラジエーターグリル周辺とヘッドライトとリアライトを変更し、インテリアではフロントシートのサイドサポートの改良・助手席側のルーフライニング一体のグラブハンドル、運転席側ドア上部にサンバイザー追加・サイズ拡大したリアビューミラー等々を装備しております。そして今回コチラのCooper Sにはオープンタイプのコンバーチブルをラインナップしており、そのソフトトップは全自動開閉わずか約15秒で行なわれ、前端部のみ開閉できるサンルーフ機能も装備しているため、信号待ちのチョットした時間でオープンマインドを楽しめます☆☆☆搭載されるエンジンは、BMWとクライスラーとの共同開発による1.6L 直列4気筒SOHC16バルブでクーパーSに限ってはスーパーチャージャー装着により170馬力を発生します!ミッションはトラブルの少ないステップトロニック機能付6速ATを掲載しておりますので安心ですね^^♪♪このお洒落な『コンバーチブル・ホットオレンジ!!』是非、一度試乗して下さい!!病み付きになることマチガイ無いです!!カッコイイ『BMW Mini & ローバーミニ』探してます!高価買取⇒oosaka4@flexnet.jp~当店では『AIS』と『JAAA』日本自動車鑑定協会による厳正な車輌検査を行っております~※※※第三者機関AISによる車両チェック※※※修復歴の厳しいチェックを行っておりますので修復歴車の無断販売は致しません※※※走行チェックシステム※※※メーター不正車の無断販売は致しません※※※全車試乗OK※※※心行くまでドライブフィールを味わってください※※※ご遠方陸送納車※※※遠方の為当店にご来店する事が難しいお客さまもご安心ください!指定陸送会社にて全国どこでもお届けします! 当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。※※※「見に行きたいけど最寄り駅がわからない?」※※※ご一報戴ければスグにお迎えに伺いますので、お気軽にご来店くださいね。 ↓↓↓↓↓↓◎JR新大阪駅より → 地下鉄 大阪市営御堂筋線(千里中央行) 180円 2.9km 江坂駅2番線着 ≪直通≫ ↓↓↓↓↓↓ 2番線発 9分 北大阪急行線(千里中央行) 120円 5.9km 千里中央駅着 → 当店お迎え♪(車で約10分) 又は、◎ 大阪府箕面市箕面一丁目にある阪急電鉄箕面線の終着駅です → 当店お迎え♪(車で約10分)☆全国販売実績多数!安心の全車整備付!勿論全国通販もOK!☆↓お問い合わせはこちら↓◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇フレックスオート株式会社 Mini大阪箕面店店《フレックスグループ》〒562-0034 大阪府箕面市西宿2-1-5Tel:072-726-6605 Fax:072-726-6615Mail:oosaka4@flexnet.jp H.P:http//www.flexnet.jp open:10:00 ~ close 20:00 水曜日定休(祝祭日は営業)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
保証書
取説
フレックスオート 株式会社 Mini大阪箕面店
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

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51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
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