-並び替え-

-現在の検索条件-

47
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
5シリーズ523iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 直6エンジン
228.9万円
新着
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 直6エンジン

BMWの5シリーズ(Id:4479915)の中古車詳細 >

26700km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。 また、こちらの車両はBMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジン搭載モデルという点も見逃せません。F10系ではデビューしてしばらくは直列6気筒がメイン、モデル中盤からは直列4気筒ターボエンジンがメインとなったのは、ご存じの方も多い事でしょう。確かに燃費やCO2削減に効果的で、直列6気筒と同等のパワーを出す直列4気筒モデルも魅力的ですが、静粛性や高級感、高回転までアクセルを踏んだ時の気持ちの良い加速感など、直列6気筒エンジンの魅力も捨てがたいですね。税制面でも嬉しい2500CCの排気量となります。 インテリアの装備についても触れておきましょう。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。 修復歴はなく、東京23区内で使用されたワンオーナーで、正規ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。インテリアは禁煙でクリーンな状態をキープしています。下記の通り、1年ごとにディーラーで発行された点検記録簿が8枚保管されています。 平成23年05月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 004326キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 008238キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 012119キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 015982キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 019156キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年04月 022524キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年05月 025627キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 社外地デジ 衝突被害軽減ブレーキ
298万円
新着
BMW 4シリーズ 420iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 社外地デジ 衝突被害軽減ブレーキ

BMWの4シリーズ(Id:4477238)の中古車詳細 >

41500km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
従来からのBMWファンとしては馴染みの薄い、偶数の車名となる4シリーズ。言わずもがな3シリーズクーペの後継モデルとなりますが、予想とは裏腹にすっかり定着した感がありますね。このセグメントでは希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンと言う組み合わせはBMWの伝統と言えますが、そこに「美しいボディ」がプラスされた4シリーズは、純然たるセダンの3シリーズとは一味違うパーソナル感があります。日本では2ドアクーペは若者の車というイメージがありますが、ヨーロッパでは金銭的にも時間にも余裕がある年配の方も選ぶカテゴリー。若い方が乗っても似合いますが、白髪の紳士が乗っていてもサマになりますね。もっともBMWの場合、乗る方を選ばないフレキシブルさを兼ね備えていますから、美しい女性が乗っていると「あの人は車が好きなんだなぁ」と思わせてくれますね。 前置きが長くなりましたが、ロッソカーズのラインナップに新たに加わったのは4シリーズの中でも、走りの良さに輪をかけたMスポーツ・パッケージ。走りの良さはもちろんですが、精悍なルックスを身にまとったスタイリングも魅力ですね。エアロ形状のバンパーや、わずかにローダウンされた専用セッティングのサスペンション&18インチアルミホイールのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアには、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングなど。もはやBMWを選ぶ方にとってはMスポーツは定番となりつつある人気グレードとなります。 ベースとなるF30系3シリーズのデビュー直後から比較すると、後年になってからのモデルで充実した装備と言えば、やはり安全装備。初期モデルには搭載されていない、車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告機能、衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、ドライビングアシストを装備しています。もっともこういった装備は使わないに限りますが、今後の車にはマストアイテムとなっていく装備が装着されているのは有難いですね。 装備に関しては、欲しい物がほぼ装着されていると思っていただいて間違いありませんが、念のためご説明致しましょう、車に乗り込む時には、キーをいちいち出さなくても、アウタードアハンドルに手をかざせばアンロック/ロックが可能で、エンジン始動時もキーを出す必要が無い、コンフォートアクセスを装備しますから、キーはポケットやバックに入れたままでOK。キーを持ち歩いていれば、バンパー下に足をかざせばトランクリッドを開ける事が出来る、トランクリッドスマートオープンも装備します。ドライバーズシートに乗り込むと、シートのアジャストは電動。目の前のステアリングには、クルーズコントロールやオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクションスイッチの他に、+-でオートマをマニュアルトランスミッションのように操れるパドルシフトを装備。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、CDの音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックはもちろん、Bluetoothも備えています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備したワンオーナーの車両となります。基本的にはオリジナルの車両ですが、本来はBMWオプションでも設定がある地デジチューナーは、あえてアフターメーカーのチューナーが装備されます。BMW純正の地デジチューナーは走行中には映らず、感度もあまりよろしくないので、アフターメーカーの地デジチューナーにしたいという方が多く、嬉しい装備と言えますね。テレビの音声はAUXジャックを経由して車載スピーカーからクリアに聴くことが可能です。 平成26年10月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 007319キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 018108キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 031133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 041149キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ブラックレザー
98.8万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4474576)の中古車詳細 >

43100km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 こちらの車両の魅力のひとつは、搭載されるエンジン。当時は2500CCエンジンの525iが販売台数の大多数を占めていて、パワフルな530iは実に希少。もっとも、モアパワーな550iやM5も存在しましたが、550iはV型8気筒4800CCエンジン、M5は言わずと知れたV型10気筒5000CCエンジンですから、パワーはこの2台と比較すると勝ち目はないですが、BMWがこだわり続けた直列6気筒エンジンを余裕のある排気量で、ターボなどの過給器が無いNAエンジンで楽しむことが出来るモデル。上記2台のパワーに負けるとは言え、272馬力のカタログパワーなわけですから、必要にして十分・・・いや、十分以上の走りの良さと言えます。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。E60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。近年問題視されている危険運転から身を守るドライブレコーダーを元オーナーさまが装着しています。個人情報保護の観点から、マイクロSDカードは付属しませんが、動作確認も行って、映像と音声がしっかりと記録されるのを確認しております。インテリアは禁煙だったため、灰皿は未使用で、シートやカーペットの焦げ跡はもちろん、イヤなタバコ臭さもありません。クリーンなインテリアは気分がいいですし、何より新車からお乗りの元オーナーさまの丁寧な扱い方が良く分かりますね。 平成20年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 004505キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 008397キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 012145キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 013883キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年12月 016033キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 019298キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 019983キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年12月 022309キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 025456キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年10月 028284キロ シーズンチェック分解記録簿 平成29年12月 037715キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成30年07月 041392キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー
169.5万円
BMW 1シリーズ 135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー

BMWの1シリーズ(Id:4466159)の中古車詳細 >

44900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」とよく言ったものですが、まさにこの車の例えとしてピッタリと言えるでしょう。Cセグメントと言うコンパクトなボディサイズに、上級モデルが搭載する直列6気筒3000CCツインターボエンジンを詰め込んでしまったのですから、特殊と言えば特殊。しかし、腕に覚えのある方であれば、これ以上にないほどの最高の相棒になってくれるはず。それが135iです。 BMWには高性能モデルとして、Mモデルが君臨しているのはご存じのとおり。たとえ停車していても、その場の空気感すら変えてしまうほどのオーラは、Mモデル独特の存在感を醸し出していますね。しかし所有する上で心配要素があって二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。乗りこなせるのだろうか?早朝や深夜に帰宅した時に近所迷惑なサウンドではないか?メンテナンス費用はどうなのか?不安要素を挙げればキリがないですが、あえてランクを落として、ノーマルモデルの高性能エンジンを搭載したモデルを選べば、その心配はグッと減りますよね。そのクルマがまさにこれ。さすがに直列4気筒2000CCエンジンの車両と同じ維持費というわけにはいきませんが、Mモデルとは比較にならない程のハードルの低さ。しかしポテンシャルは十二分に秘めている訳ですから、積極的に選びたくなる理由としては十分に説得力があるでしょう。それに初期投資費用がグッと抑えられるのも嬉しいポイント。バブルの頃なら無理して高額車を買って見栄を張ることもステイタスのひとつでしたが、無理ない価格帯のクルマで思いっきり遊び倒すという選択肢の方が、よっぽど「イマ」っぽいクレバーな選択肢と言えますね。 とは言え、こちらの車両は、それなりにお金と情熱が注がれた車両。外見上でまず目に入るのが、その足元のアルミホイールでしょう。純正と同じ18インチサイズとなりますが、軽量・高剛性なヨコハマ・アドバンレーシングGTを装着しています。ご存じのとおりにBMWの場合、PCDなどが国産車と互換性が無いので、BMW専用品をチョイスしているのがお分かり頂けるはず。精悍なセミグロスブラックのカラーで、縁石にヒットしたような傷なども無い、グッドコンディション。組み合わされるタイヤはピレリとなります。ホイールの隙間からチラリと見える、対向6ポッドキャリパーが、静かに高性能を主張しています。 低く構えたプロポーションにも目が行きますね。ノーマルのサスペンションもいい仕事をしてくれますが、こちらの車両はドイツ・ビルシュタイン社のサスペンションキットを装着しています。車高調ではありませんが、ルックスの良さと実用性を兼ね備えた、ちょうどいい車高。街中では少々硬さを感じさせますが、ワインディングロードや首都高のような、複合コーナーの連続するシチュエーションでも腰砕けになるようなみっともないマネは一切なく、剛性あるボディとのマッチングも最高。ビルシュタインがBMWファンに支持される理由が、きっとお分かり頂けるはず。 ドライビングの楽しさは、耳からも楽しみたいもの。ノーマルのマフラーもそれなりに野太いサウンドですが、こちらの車両のマフラーは、イタリアのスーパースプリント製。スーパースプリントはインポートカーのチューニングでは屈指のメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。テールパイプはデュアル出しとなります。 いくらBMWの中で弟分とはいえ、135iは上級モデルですから、装備も充実しています。シートはサイドサポートがしっかりしたスポーツシートが装着されますが、上質な触り心地のレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。シートのアジャストは電動で、2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えます。Mスポーツに準じたブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリアに、アルミ素材のインテリアトリムパネルが装着されます。ナビゲーションはHDDで、センターコンソールに備わるiーDRIVEコントローラーで操作をします。ドアツイーターにロゴマークが入りますが、BMWのオプションで有名な、ハーマンカードンのオーディオシステムが備わります。また、純正オーディオの音質を大幅に向上してくれる、サウンドシャキットが装着されます。 エンジンは前述したとおりに、直列6気筒3000CCツインターボ。本来であれば、5シリーズや7シリーズに搭載されるエンジンを、このボディに搭載しているわけですから、動力性能に不満がある方はいないでしょう。そのパワーは306馬力で、トルクは40.8キロ。この数値を聞いてしまえば、期待してしまいますよね。もちろんその期待を裏切る事なく、どんな場面でも最高のパフォーマンスを披露してくれるのがBMW。6速MTと6速ATの両方が選択できた135iクーペですが、こちらの車両はAT車。スポーツモデルであれば、3ペダルのMTを好まれる気持ち、よく分かりますが、ダイレクト感ある加速はMTに負けず劣らず、カジュアルに付き合えるATも決して悪くない選択肢。もっとも、ステアリングから手を放す事無く、+-でマニュアル操作が可能な、パドルシフトを備えていますから、気分はまさにF1ドライバー。また、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを備えています。ステアリングはノーマルモデルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。触り心地の良いレザー巻きとなります。 修復歴はなく、記録簿は1年ごとに正規ディーラー又は輸入車専門ショップで発行されたものが保存されています。ボディカラーは近年のBMWの定番カラーと言える、アルピンホワイト。入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好な車両となります。 平成20年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 004625キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 008278キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 008796キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年04月 011773キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 013288キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年04月 017002キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 021277キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年05月 021500キロ 法定2年定期点検(2回目車検・輸入車専門ショップ) 平成26年05月 025600キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成27年05月 029740キロ 法定2年定期点検(3回目車検・輸入車専門ショップ) 平成28年04月 034500キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成29年04月 039514キロ 法定2年定期点検(4回目車検・輸入車専門ショップ) 平成30年03月 042029キロ 分解整備履歴(フューエル高圧ポンプ交換・輸入車専門ショップ) 平成30年04月 042572キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年04月 042678キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d ワンオーナー クルーズコントロール コンフォートアクセス 
249.4万円
BMW 3シリーズ 320d ワンオーナー クルーズコントロール コンフォートアクセス 

BMWの3シリーズ(Id:4458761)の中古車詳細 >

10400km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
過密した日本の道路事情に良く合ったDセグメントのボディに、高性能なエンジンとFRレイアウトという高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーティで若々しいイメージのルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせている3シリーズは、日本だけでなく、世界的に見ても人気が高く、スポーツセダンの世界的指標となっています。今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、近年人気の高いディーゼルターボエンジン搭載の320d。ワンオーナーで、走行距離は10500キロ弱と、非常にローマイレッジな車両となります。ユースドカー市場では人気があるにもかかわらず、意外に台数が少ないブラックサファイアのボディカラーもいいですね。 日本のマーケットでディーゼルエンジンと言うと、「うるさい」「振動が多い」「遅い」「黒煙ばっかり吐き出す」というネガティブな4拍子が揃っていて、良くないイメージが定着しているかもしれません。しかし世界に目を向けて見ると、燃費が良くて、トルクフルなおかげで街中から高速道路までストレスなく乗れて、CO2削減に大きな効果があるという、ポジティブな意見が多いエンジン。とくにヨーロッパでは、もはやガソリンエンジンよりもランクが上で、「地球環境を考えている、エココンシャスな人がチョイスする車」というステイタス性を持っています。事実、日本の正規ディーラーで、BMWやミニのディーゼルエンジン搭載車を試乗した方たちは、次の購入の候補のひとつに入れたい人や、抵抗なく購入したという方がほとんど。それも若い方であればあるほど、ディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ています。 実際にディーゼルエンジンがどれだけ魅力的かと言うのを文章でご理解いただくのは難しいですが、直列4気筒2000CCツインパワーターボエンジンは、パワーは184馬力と、ガソリンエンジンの320iとほぼ同等ですが、トルクは38.7キロと、一昔前のガソリンV型8気筒4000CCに匹敵するほどの太いトルクを持っています。それも低回転からモリモリと発生するトルクのおかげで、スタート&ストップが多い首都圏では市街地で乗りやすく、トルクがあればあるほど疲れないと言われる高速域でも、その実力をいかんなく発揮してくれます。振動はガソリン直4エンジンと同じくらいで、騒音はアイドリング時に車外で耳を澄ますと少しカラカラ音が大きいかな?と言う程度。深夜や早朝の住宅街で気を遣うレベルではないでしょう。 装備に関してご説明致します。ドアロック・アンロックと、エンジンのON/OFFは、ポケットやバッグにキーを入れたままでOKなコンフォートアクセスを備えています。また、キーを持っていれば、リアバンパー下に足をかざせば、トランクリッドが開くスマートオープナーを装備しています。純正で装着されるナビゲーションは、処理速度が速く、情報量も多いHDDナビとなり、オーディオはAM/FMチューナはもちろん、CDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバー、MP3プレーヤーやスマートフォンに入った音楽を、クリアな音質で聴くことができるAUXジャックが備わります。 こちらの車両は、ひとりのオーナーさまに大切に扱われた車両で、修復歴は無く、記録簿も完備した車両。走行距離は非常に少ない10500キロで、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイなコンディションをキープしています。 平成25年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 002985キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年12月 005366キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年11月 007739キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル プロドライブ17アルミ モール同色
49.6万円
BMW 3シリーズ 320iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル プロドライブ17アルミ モール同色

BMWの3シリーズ(Id:4456671)の中古車詳細 >

50100km
埼玉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
自動車業界で働いていると、たまに面白い事があるから不思議なものですね。平成も終わろうとしているというのに、E46系3シリーズがポッっと出てくるわけですから。それも5万キロほどのローマイレッジで、E46系ファイナルモデルで、直列6気筒エンジンで、アルピンホワイトのMスポーツという、いわゆる「役付き」な1台ですから、BMWにこだわりを持つロッソカーズとしても、ラインナップに加えたくなってしまいますね。 もはやE46系は過去の物かと問われれば「イエス」と答えざるを得ませんね。デビューは20年以上前ですから、私たちも歳を取ったと実感できるほどの年数が経過しています。では悪い車かと問われれば、「ノー」を突き付けさせて頂きます。好みはありますが歴代のBMWの良さを昇華した、端正で清潔感のあるスタイリング。電子デバイスが少ない代わりに、ダイレクト感の中にも懐の深さを感じさせるハンドリング。無理やりロールをねじ伏せる可変サスペンションなどではありませんが、スピードとステアリング舵角にリニアな感覚を味わう事ができる自然なロールのサスペンション。そのすべてがE46系・・・というよりも、この世代のBMWの良さ。E90系以降とは異なる感覚と言えます。ステアリングを握り、アクセルを踏みこんで頂ければ、E46の良さがすぐに分かって頂けるはず。「新しさ」と「良い車」は決してイコールではない事がお分かり頂けるはず。もっとも、こういった味わい深さは個人差がありますから、肌に合わなければ新車を買えばすべて解決するわけですがね。 やっぱりBMWと言えば、直列6気筒エンジン。近年は特にCO2削減に厳しく、気筒数が減ってしまっていますが、高回転まで回した時の気持ち良さやスムーズさは、直列4気筒や3気筒では味わう事ができません。320iは前期では2000CCでしたが、後期モデルでは2200CCとなります。前期モデルの2000CC時代は重たい印象を与えたエンジンでしたが、後期モデルの2200CC時代では、低回転から力が出る特性に変更を受けて、プラス200CCはトルクを太くしてくれ、高回転までシュンシュン回るエンジンに変更を受けています。そしてアクセルべダルも従来と異なり電子スロットルとなり、軽くなっているのも大きな特徴となります。また、搭載されるATは、8速や9速などを知ってしまった現在の目で見ると少なめな5速AT。しかしどこからも気持ち良い加速を楽しませてくれる、エンジンとATのマッチングが良いのも嬉しいポイント。その代償として燃費は少々目をつぶって頂きたい所ですが、E46を楽しむ必要経費と割り切って頂ければよろしいかと思います。 Mスポーツである事は文頭で触れましたし、E46系を選ばれる方はBMWを知り尽くしている方と思われますから、ここで長々とMスポーツの良さを語るのは、釈迦に説法のようなものでしょうから、ちょっと違う観点から、こちらの車の良さを見て行きましょう。足元は17インチサイズのプロドライブ製のCG-05Kをチョイス。さりげなく装着されたフロントリップスポイラー。ノーマルでは未塗装の樹脂ブラックのバンパー&サイドモールは、ボディとの一体感を高めてくれる同色ペイント済み。ヘッドライトはBMW純正バイキセノンですが、この年代では装着されなかったイカリングはアフターメーカーのCCFLのイカリングが内蔵されます。ライセンスプレートライトも電球から純白なLEDに交換されているのもアップデートに効果がありますね。ゴテゴテいじると下品になりがちですが、ちょうどいいドレスアップはオーナーのセンスの良さがあらわれますね。 修復歴は無く、記録簿も残った車両で、前オーナーさまにより各部にドレスアップが成されていますが、室内を見てみると、カロッツェリア製のHDDナビゲーションが装着されていたり、本来はもはやオワコンと言えるMDプレーヤーのオーディオは、オプションのCDプレーヤーになっていますし、灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。今後、間違いなく減少傾向になるE46系の直6モデルを、グッドコンディションで楽しめるチャンスはどんどん減って行きます。ハイブリッドや省燃費の車はこれからも乗れるわけですし、逆を言うとそういう車ばっかりになってしまうでしょう。その前に、一世代前のBMWが持つ走りの良さを楽しまれていはいかがでしょうか。 平成16年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成17年09月 009394キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成18年09月 011688キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年09月 011863キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成20年09月 012393キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年09月 012946キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成22年11月 021292キロ 分解整備記録簿(DSCプレッシャーセンターH/V交換・BMWサービス工場) 平成27年09月 043009キロ 法定2年定期点検(車検・専門ショップ) 平成29年09月 047247キロ 法定2年定期点検(車検・専門ショップ)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
239.7万円
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニチェックメイト
24.8万円(商談中)
BMW ミニ チェックメイト

BMWのミニ(Id:4417338)の中古車詳細 >

135000km
千葉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
【BMW・Mini】 『CHECK MATE』クーパー チェックメイト ・2006年 R50後期モデル BMW正規ディーラー車 特別仕様車 ・スペースブルーメタリック ・シルバールーフ ・コンビカラーハーフレザーシート ・AT ・車検 31年5月 ・走行 135,000キロ タイミングベルトは使用していません 現機関不具合なし 【お勧めポイント】 『CHECKMATE』 特別仕様車 新車販売時価格 270万9000円 販売から12年が経ち、順調に走行し 13.5万キロ (年間1万キロ少々)、、、 これだけの走行実績がこの個体の素晴らしさの証明です ※過去整備記録簿あり ・ブレーキパッド&ローター 交換歴あり ・パワステホース 〃 ・ロアアームブッシュ 〃 ・エンジンマウント 〃 ・サーモスタット 〃 ・各フィルター 〃 等々 テスト走行でも、とても快調で心地良いドライブが出来ました エンジンやミッション、サスペンションも素晴らしい状態で 「ほ~、、」と感心してしまいました(^^) オーナー様からの直接の入庫で ここ数年の状態等も伺い、テスト走行やコンピューター診断も済ませ 次のオーナー様へ直接ご紹介する事と致しました 写真撮影後、「ルーフモール」交換作業致しました(中古) 「特別仕様装備内容」 ・スペースブルー&シルバールーフ ・インテリア・サーフェス・チェックメイト (ブルーメタリック) ・スポーツ・サスペンション・プラス ・スポーツ・レザーステアリング(3 本スポーク) ・リヤ・スポイラー ・クロムライン・インテリア ・クロムライン・エクステリア ・シルバー・ミラー・キャップ ・スポーツシート(フロント/左右) クロス&レザーーシート(Checkmate スペース・ブルー) ・17インチアルミ・ホイール(フレーム・スポーク) 205/45R17 ・アンスラサイト(ブラック)ヘッドライニング ・エアバック ・純正後期キーレス ・電動格納ミラー ・AST+T (スタビリティーコントロール) ・シートハイトアジャスター (左右) ・「isofix」 チャイルドシート固定国際基準 ・フォグランプ ・エアコン ・オンボードコンピューター ・CD ・デイタイムドライビングライトスイッチ機能 【エクステリア】 ご覧いただいた通り、綺麗でスッキリとしています 「スペースブルーメタリック」 濃い目のブルーメタリックはとっても良い感じ ボディーにも、目立つ様な大きなダメージは無く このまま直ぐにお乗り頂ける状態です ・チェックメイトデカール NEW! (左右上下) 新品貼り付け ・リアバンパー左側に傷があります ・ドアエッジに傷あります、、 ・リアホイル(リムエッジ)に傷あります ※通常使用に伴う「小傷・擦れ・小凹み・タッチアップ」等々はご容赦下さい 【インテリア】 ドアを開けた瞬間目に飛び込む 「ブルーパネル」や「コンビカラーシート」が素敵です(^^) 「良いな~」と感じて頂けると思います ・電動格納ミラー 左右正常 ・P/W 左右正常 ・ステアリング 少々擦れあります ・シートサイドサポート レザーですので程良いエイジング感は御座いますが穴などはありません ・特別カラーのヘッドライニング(ブルー)に新品張替え致しました (11月1日施工) 【機関】 先にもご案内致しましたが 絶好調です 元気に回るエンジン、 ミッションやサスペンション、エアコン等にも異常はありません 早急に修理の必要な部分はありません (テスト走行・コンピューター診断済み 異常なし) コーションランプの異常点灯もありません
Quick(クイック)
menu