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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
X5X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り
299.8万円
BMW X5 X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り

BMWのX5(Id:4133789)の中古車詳細 >

55900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュに ダッシュボードのセンターにスッキリとおさまった純正ナビゲーションは、処理速度が速く、情報量が多いHDDナビ。操作はセンターコンソールのi-DRIVEコントローラーで行います。バックカメラはもちろん、助手席ドアミラーに内蔵されたサイドカメラで、左側ギリギリまで車体を寄せることができます。 ★運転中の視線を下げる事なく、各種情報を得られるヘッドアップ・ディスプレイを装着。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★後席の頭上まで拡がる解放感。パノラマガラス・サンルーフを装着。2枚の大型ガラスの開閉は電動で、室内のシェードも電動で開閉。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★非常に希少なオプションの7人乗り。セカンドシートはレバーひとつで前方に倒せますから、サードシートへのアクセスも良好。使用しない時には、ラゲッジスペースの床下にスッキリと収納されます。 ★背もたれ上半分に角度を付けられることで、身体にしっくりと馴染むコンフォートシートを装備、各種アジャストはすべて電動。シートマテリアルは、上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは運転席・助手席だけでなく、セカンドシートにも装備。レザーシートの弱点でもある通気性の悪さを解決してくれる、シートベンチレーションはフロント両席に装備。シートひとつ取っても、かなりオプションを選択していることがお分かりいただけるでしょう。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ 外装→https://youtu.be/aBquaCx-djA 内装→https://youtu.be/-rb9L-MkETw 平成24年07月 011345キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 029420キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 035421キロ 分解整備記録簿(リコール対応・フューエルポンプ交換)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
ホンダ
プレリュード2.0Si 希少なBA1型 フルオリジナル 5速MT
価格応談
ホンダ プレリュード 2.0Si 希少なBA1型 フルオリジナル 5速MT

ホンダのプレリュード(Id:3707114)の中古車詳細 >

133800km
埼玉県
S.61年(1986)
修復歴 : 無し
ホンダ 2nd プレリュードSi A.L.Bレス E-BA1型 フルオリジナル車両 希少な5速マニュアル車が入庫いたしました。 ★価格のお問合せに関してはお電話のみ対応させていただきます★ 国内残存実動車は数百台レベルと言われるほど今や希少になってしまった2代目プレリュード。その中でも更に希少で貴重なSiです。2ndモデル発売中の後半に追加グレードで発売され、すぐに3代目にフルモデルチェンジされてしまったので販売期間が非常に短かったことから販売台数も多くはなく、それでも当時はたくさん走っていた印象はリアルタイム世代の記憶にはありますけれども、スポーツモデルゆえ儚くも消えてしまった最早幻の名車です。 マーケットに出回ることも非常に稀なモデルであり、そのような理由から半端で無責任な取り扱いはしたくないと思っています。 当方も強い思い入れのあるモデルです。 3RDプレリュードに移行するにあたり実験的に販売した感が見受けられ、各部互換性のない専用設計な部分も見受けられて部品供給の絶たれている昨今、お気楽に維持できるモデルではありません。昔乗っていたから、中古で安く買った思い出が・・・などリアルタイム世代の方はいまだにお気楽に安価に購入し当時のように維持できると勘違いされている方がお問合せから察すると非常に多いですが、現在があれから30年以上という月日が経過しているという現実を冷静に見つめなおしてからお電話をいただければと思います。ディーラーに行けばなんとかなる・・・などよく耳にしますが、ディーラーさんでのパーツ入手はほぼ不可能かと思います。 プレリュードだけではなく、80年代の車両はメーカー問わず部品入手は非常に困難になりつつあり、年式的にも立派なクラシックカーなのです。 さすがにここまで希少で貴重な個体なので、思い入れの浅い中途半端な方への商談はご遠慮いただいております。 明らかに価格リサーチを目的としているようなお問い合わせには回答はいたしません。同じ程度のものは2つとない中古車という特性の中で、さらに30年以上の月日の経過している旧車なのですから機関部やボディ・インテリアにいたるまで個体ごとに程度は大きく異なるのは当然であり、それらの車両のコンディションや各種条件により個体各々価格や価値は異なるのでリサーチの意味ははっきり申して無いのでは?と思います。 そして、誠に勝手ではございますが、個人所有含めて同業者様、 業販も不可とさせていただきます。部品のみの販売もご遠慮させていただいております。 (車両コンディションの概要) 外装・・錆びやすいこの年式のホンダ車にして素晴らしいコンディションの部類に入る上物です。ただし残念ながら上面に雹による小凹みとルーフはタッチペン跡が複数ありますので、部分的な鈑金塗装加修は必要かと思います。サビによる腐食箇所はほとんど見当たりません。塗装の艶も十分でプチレストアで極上車になることでしょう。 内装・・年式、距離相応のシートのヘタリや色褪せなどはありますが、とてもキレイで十分このままでよいのではないか、というレベルです。フロアマット以外は欠品なくフルオリジナルです。オーディオはカセット不動です。 機関部・・当然のエンジン一発始動で異音もなく快調ですが、月日の経過もあるので入念な予防整備は必須であり、専門店ならではの入念な整備渡しとさせていただきます。パワステギアボックスオイル漏れ、エアコン不調が目立つ不具合です。もちろんすべて修理・オーバーホール後にお渡しいたします。エンジン本体には不具合は感じられません。ミッションも不具合はありませんが、走行距離相応のクラッチの摩耗が感じられますのでクラッチディスク交換しての納車となります。当店ホームページ内に当店の納車前整備の詳細は記載しておりますのでそちらもぜひご参照ください。 その他、車両のコンディションについては直接お電話にてお問合せください。きちんと回答させていただきます。 部品入手が非常に困難な年式・車種なので、後々オーナーさんが困らないように各部オーバーホールや部品交換など、きちんとしたメンテナンス渡しとさせていただきます。 当店の納車前メンテナンスとは、一般的に言う予防整備(タイミングベルト交換など)レベルの整備内容ではございません。 外装につきましてはご予算に応じてフルレストアから部分補修渡し等々柔軟に対応可能です。 納期はある程度の期間はいただきます。 古いクルマですから当然要修理個所もございます。 少しでも新車時の感じに戻したい・故障リスクを減らしたい、ということであれば当然修理・整備には時間とお金がかかります。 整備や仕上げには相応のコストがかかりますので、安価に気持ちよく乗り出せるモデルはもはやございません。 また、新しい年式の中古車のように車両代プラスいくら?という簡単な見積もりは出せるものではありません。旧車をご理解いただいている方ならおわかりいただけるかと思います。 お客様のご予算ご要望に応じ作業を進めていくスタイルをとっておりますので整備詳細につきましては要お打合せとなりますことご了承ください。 またきっちり各部をオーバーホールや予防整備するにあたり、貴重な絶版部品も駆使して作業するので、納期と費用は通常の中古車に比較すると当然かかりますのでお時間と予防整備に十分充てられるご予算のご用意できる方へ。 個人売買などにて現状渡しで出費を節約し購入しても、ご自身で整備と部品の確保が確実にできる自信のある方でないと結局は高くつくモデルかと思います。 ご不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。 冷やかし来店・冷やかし見積りは日常業務に支障が出るので御遠慮くださいませ。 車輛は他の保管場所に移動しております。劣化防止のためロードサイド展示はしておりません。したがいましてご来店の際は事前にご予約いただけると助かりますし確実です。 (注意)ネオクラシックカーです。数年落ちの中古車や新車ではありません。したがいまして商談来店前には必ずご家族との話し合い・ご理解を深めご家族納得のうえでお話すすめさせてください。 ●オートローン可。全国陸送納車も可。● 当店は古いホンダ車&古いプレリュード(2代目・3代目)は専門店としてこだわって取扱いをしておりますので、基本的に末永く気持ちよくお乗りいただけるようにきちんと仕上げてから販売するスタイルをとっております。もはや純正部品の入手も困難な年式・車種ゆえ巷によくある整備程度で乗り出すことはお客様にとっても愛車にとっても不利であると思っているからです。 また、残存個体数の少なくなってしまった昨今、これ以上減らしたくないという想いからということもございます。ご賛同いただける方からのお問合せをお待ちしております。 ●全国陸送登録納車可能です。● ●同じコンディションで、この色のこのグレードないの?という問い合わせがいつも多いのですが、お客様が考えているほどもはや個体は残存しておらず、状態や距離、色、グレードまで選べるほど世の中には残存はございませんし、いつ次が入庫するのかも誰にもわかりません。 中古車(特に旧車)は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ ************************
クラインクラフト(ネオヒストリックカー専門店)
三菱
ジープJ-57 2600G
売約済み
三菱 ジープ J-57 2600G

三菱のジープ(Id:89147)の中古車詳細 >

7400km
東京都
S.56年(1981)
修復歴 : 無し
都内某所より、長期ガレージにて保管されていたJEEPを発掘致しました!!
ワンオーナー、しかも走行距離はたったの7400キロの超極乗車です。お江戸のはまだまだこんな国宝級の車が眠っていたりするのですな~恐るべしTOKYO!!

さてこの度ご紹介するJEEPですが、1970年代後半に一世風靡した「アストロフレークペイント」にて塗られたカラーリングは、今の時代でもビカビカに輝きを放ち、バニングホットロッド系のストライプがこれまた泣かせてくれます・・・・・。
ホイールは絶版それも初期モノの逸品「エンケイ バハ」しかも5本揃いにて見参!折角良い味が出ているので、メッキして上げようかと想っております!!

室内は云うに及ばず、錆一つなくシートは懐かしのフルバケットに4点式シートベルトが装着され、リアシートも前向き仕様がセットアップされています。カセット&FMステレオもご機嫌です。

ガソリンタンク&ストレーナーは安心の新品に交換、エンジンルームの隅々までビカビカなIWAMOTO仕上げにてお届け致します!もちろんプラグ、ポイント、ベルトホース類、ショックアブソーバー(ランチョ9000)足回りブッシュも新品交換で気分はウエストコースとの風であります!!

多分実走行1万キロ以下のJ57が手に入る機会は、さすがにこれが最後ではないでしょうか?専門店の当社でも、ここ7~8年見たことがありません!!少々プライスは御高めですが本当によいモノをお探しの貴殿or御大にお薦めの1台でございます・・・・・・店主謹啓
岩本モータース 有限会社
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