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BMW
3シリーズ320i M-SPORT ULTIMATE 250台限定車 1オーナー 禁煙
価格応談
BMW 3シリーズ 320i M-SPORT ULTIMATE 250台限定車 1オーナー 禁煙

BMWの3シリーズ(Id:3963376)の中古車詳細 >

73700km
埼玉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
首都圏使用履歴のワンオーナーの上質なBMWが入庫いたしました。E46モデル最終の320i M-Sportパッケージ装着車をベースにした特別限定車「BMW 320i M-Sport Ultimate(アルティメート)」国内限定250台のみの販売車の右ハンドル、5速オートマチック(MTモード付き)になります。 車検満了は平成30年2月27日まであります。 発売が平成17年2月、登録も同年2月なのでファーストオーナー様は指名買いだっと思いますね。新車時車両本体価格は517万円でした。 通常のMスポーツパッケージにプラスして、ボディカラーはM3の限定車やM5に設定のあったカーボンブラックM(416)、クルーズ・コントロール付マルチファンクションステアリング、バイキセノンヘッドライト、18インチMアロイホイール、モンタナブラウンレザーの専用シートカラー、専用ステッププレート、限定車プレート、フロントシートヒーター、など94万円相当の特別装備を装着された250台のみ限定販売されたうちの希少な1台です。 マーケットに出回るときは複数台出てくることもありますが、250台のみ販売の希少な仕様ゆえ、簡単に次々と良質な個体が出てくることは稀です。 コンディション (外装) ボディパネルにガリキズも目立つ凹みも鈑金塗装跡のパネル波も見当たらず、劣化による樹脂のモールの白濁も無く間違いなく極上と言えるでしょう。 ぱっと見がキレイでも過去に鈑金加修歴がある側面パネルに波のあるようなボディパネルの中古車は嫌だな、というような、とにかく状態を重視される方に最適なコンディションです。 左ドアミラーは電動機能が故障しておりましたので、当店にて内部パーツを純正新品に交換いたしました。(9万円相当) 下回りも腐食などございません。タイヤは4本すべてミシュラン製パイロットスポーツを装着しております。 ボディのグラスコーティング(5万円相当)も施工してお渡しします。 (内装) お約束の天井のトリムの浮きや剥がれなどありません。禁煙車で匂いや焦げもありません。 エアコン関係、シートヒーター、パワーシート、パワーウインドなど不具合ありません。 弱点のパワーウインドは各ドアすべて前オーナーがディーラーにて交換修理済でお得です。 BMWによくみられるエアバッグ&ABS警告灯の異常点灯、メーター文字のドット欠けなどもありません。 ナビはパナソニック ストラーダHDDナビ(ミュージックサーバー付き)が装着されています。 もちろんETCも装着されています。 (機関部) 異常箇所ありません。オイルが入庫時に漏れていたので、当店にてきちんとガスケット関係を新品に交換し修理いたしました。(12万円相当の修理です) 新車時より購入したBMW正規ディーラーにてメンテナンスを受検されており(ワンオーナーです)、過去の点検整備記録簿や取説、スペアキー(マスターキー合計4本あり)などすべて完備しております。 (注) 冷やかし来店、興味本位の画像送信希望、試乗のみの目的来店などは日常業務の妨げになりますのでご遠慮ください。また在庫保管場所は他の場所となるので現車確認は要予約とさせていただいております。 真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お問合せ時間帯は常識の範囲内でお願いします(当店は24時間営業ではありません) ★調子を崩さないように時折乗っておりますので、走行距離は変動いたしますことご了承ください。 ●全国陸送納車も可能です● ●同じコンディションで、この色のこのグレードないの?という問い合わせがいつも多いのですが、お客様が考えているほどもはや個体は残存しておらず、状態や距離、色、グレードまで選べるほど世の中には残存はございませんし、いつ次が入庫するのかも誰にもわかりません。 中古車(特に旧車)は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ ************************
クラインクラフト(ネオヒストリックカー専門店)
プジョー
106S16
売約済み
プジョー 106 S16

プジョーの106(Id:3969159)の中古車詳細 >

65789km
東京都
H.11年(1999)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106S16 99年式 車検2年付 サンダンスイエロー 走行距離65,789km ディーラー車 装備(5速 FULL CL ABS 集中ロック キーレスエントリー 社外レザーステアリング ABCペダル AW ハーフレザーコンビシート ETC タコ足 スーパースプリントリアサイレンサー 社外4灯ライト ビルシュタインショック) ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き(3ヶ月又は3000km) ※前オーナーさんにより平成26年12月(62,987km時)IGコイル交換、クラッチO/H済み! 【車輌データ】 全長(mm):3,690 全幅:1,620 全高:1,370 ホイールベース:2,385 トレッド前/後(mm):1,400/1,355 最低地上高:--- 車両重量(kg):940 車両総重量:1,215 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):5.25 新車価格(円):2,220,000円(税抜き)*当時のロッソコルサ販売価格 【エンジンデータ】 種類:水冷直列4気筒DOHC16V 総排気量(cc):1,587 ボア×ストローク(mm):78.5×82.0 圧縮比:10.8:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):118/6,600 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):14.5/5,200 燃料タンク容量(L):45 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:185/55R14 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下回り点検締め付け、エンジン廻り点検、ミッション駆動系点検、ブレ-キ廻り分解点検、足廻り点検、 タイミングベルト及び各ベルト類点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、エンジンマウント点検又は交換、 ブッシュ、ブ-ツ類点検、油脂類(エンジン、ミッション、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)点検・交換、他 【お店から一言】 サンダンスイエローの106S16が入庫しました! 最近の個体としては走行距離も少なく某プジョー有名ショップさんでメンテナンスを受けられていたお陰か全体的にしっかりしている素性の良い個体です! 平成26年12月、62,987km時にはイグニッションコイルの交換やクラッチワイヤーの交換、クラッチO/Hを実施されています!どうりでクラッチペダルが軽いわけですね! タイミングベルト廻りも52,980kmで交換されていますが平成20年10月での実施ですのでこの辺は今回の納車整備にてしっかりと交換してやろうと思います。 中古車を購入するとき購入後に取り付けたいな~と思っていたパーツがついているとお買い得感がましますよね?この106S16にはそんなオマケ感の大きいパーツがついています! まずは4灯ヘッドライト!一時は当社でもキット化して人気があったパーツですが見慣れた106のフロントマスクの印象がガラッと変わります! もちろん左側通行用ですから車検も問題なしですね! 排気系ではタコ足が奢られています!こちらも購入後に装着しょうと思ったら工賃込みで10万円はくだらないのではないでしょうか。 リアサイレンサーもスーパースプリント製がついています! 足廻りに目を向けるとビルシュタインショックがついています!当社でも106オーナーさんには装着率の高いパーツです。 堅すぎないまさに絶妙のタイト感!ワインディングやサーキットでも十分に力を発揮してくれますよ! 走りが魅力的な106をさらに磨きをかけるためのパーツが嬉しいですね! 今では絶滅危惧種になってしまったホットハッチの代表各106S16!その魅力は、何と言っても走りが痛快なこと! 現代の自動車を取り巻く環境下ではありえない、1トンを切った車重による恩恵は絶大です! ハイパワーのエンジンや電子制御に頼っていないからこそ、車が本来持っている「走る、曲がる、止まる」の感覚をダイレクトにドライバーに伝えてきます。 まさにドライバーが操る楽しさを味わうことの出来る、類い希なライトウエイトスポーツカーだと言えるでしょう。 だからといって、日常を犠牲にするようなガチガチの足廻りやエアコンレスではありませんから毎日の通勤からたまのスポーツ走行 旅行のお供にと1台で全てをこなすことのできる頼もしい相棒です! 自社・認証工場にて実施する納車整備では攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて106S16の魅力を しっかりと味わって頂けるコンディションに仕上げたうえでご納車させていただきます! 毎日、安心してお乗り頂けるコンディションこそ、ロッソコルサで購入いただいた車の「標準装備」! プジョー106S16には、この車でしか味わえない面白さがいっぱい!それを経験できるのはオーナーだけに許された特権です! この時代の車でしか味わえない「車を操る面白さ」を是非、自分のものにしてください!
ロッソコルサ
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
プジョー
106ラリー1.3PROCAR
売約済み
プジョー 106 ラリー1.3PROCAR

プジョーの106(Id:3118372)の中古車詳細 >

不明
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106RALLYE1.3PROCAR
95年式 平成27年2月年付き ホワイト 走行距離 不明 新車並行車
装備(5速 AC センター吹き出し口 デジタルオーディオ ETC ミシュラン製スティールホイール リアスポイラー フォグランプ カーボンボンネット)

※エンジンヘッドO/H済み!
※希少、PROCAR!
※納車整備付(12ヶ月点検)+α
※保証付き(3ヶ月又は3000km)
「車輌データ」
全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360
ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430
車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:---
乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):---
新車価格(円):1,920,000円(税抜き)
「エンジンデータ」
種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc
ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1
最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400
*ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナルギア、軽量フライホイール(約4kg)
燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF
ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14
ホイール:ミシュラン製スティールホーイール(ホワイト)5.5J×14インチ ET16
【前オーナーによる主な整備内容】
平成25年2月7日(法定24ヶ月点検)
タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、ウォーターポンプ、リブベルト、リブベルトテンショナー、サーモスタット全交換、エアコン修理、コンプレッサー交換、プラグ交換、フロントスタビリンクロッド左右交換、ラジエーターアッパーホ-ス交換、油脂類交換(エンジン、クーラント、ブレーキ)バッテリー交換、ワイパーブレード前後交換、他
平成25年3月23日(一般修理)
エンジンマウント一式交換
平成25年3月28日(一般修理)
エンジンヘッドO/H一式、エンジンオイル交換、クーラントオイル交換、他
【整備内容】
法定12ヶ月点検一式、下回り点検増し締め、エンジン廻り点検調整、タイミングベルト、テンショナ-ベアリング点検又は交換、各ベルト点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り点検調整、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検又は交換、操舵系点検・修理、エアコン点検修理、足回り点検修理、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、ミッション、冷却水)、他
【お店から一言】
何と14年前に販売させていただいた106ラリー1.3PROCARが戻ってきました!しかもはるばる九州からです!もちろん、最初はわかりませんでしたが車が届き、改めて確認をするとやっぱり当社が手がけた車でした。テンサンラリーに関しては良くあるのですが、今回も里帰りと言うことになりました。14年振りの再会はけしてハッピーなモノではありませんでした。14年前に納めたときには38,840kmだった走行距離も、メーター交換されているようで、現在は10,799kmを指しています。残念なことにメーター交換の記録簿がないため「走行不明」という表示をすることになります。コンディションに関しては、前オーナーさんが思いの外手を入れて頂いているために、まだ手が着いていない足廻りなどを中心に整備を実施してやれば、かなり良くなりそうな感じです。届いたときには不安定だったアイドリングも早々に修理をしてやりました。オリジナルのPROCARは専用のデカールが貼ってありますが、すでに剥がされていて真っ白です。テンサンラリーをご存じでもPROCARの存在は知らないと言う方も少なくないと思いますが、テンサンラリーの派生モデルで、エアコンが標準装備(と言っても日本で装着しています)、センター吹き出し口が標準装備!基本的にテンサンラリーはエアコンレスですから、センター吹き出し口もついていないのが普通なので、あえて装着しています。そしてリアスポイラーも標準装備、さらにフロントフォグランプも!簡単な盗難防止装置も付いていましたが、乗る度にリモコン操作が必要な為、ほとんどの車では外されています。そしてホイールが106Xsiと同じデザインで色違いのグレ-でした。今回入庫した現車は、ラリーではお馴染みの「ミシュラン製ホワイトスティールホイール」に交換されています。前オーナーさんが交換されたようで、標準の5.5Jではなく6Jがついています。実は、106Xsiと同じデザインのホイールをホワイトに塗ったものが在庫にあるので、こちらがお好みの方には納車時に交換させていただきます。入庫時に、ボンネットに多数のエクボがあり板金修理に出したところ、板金屋さんから「できれば交換したほうが良いのでは」とのアドバイスがあり、秘蔵のカーボンボンネットに交換いたしました!もちろん、再塗装しましたのでピカピカです!残念ながらカーボン目は見えませんが。他店で購入されたテンサンラリーには珍しく前オーナーさんがそこそこ手を入れて頂いたお陰で、ベース車としては良い方なのですが、やはり10万km以上は走っているだろう事と、新車から20年近くを経過している個体ですから、自社・認証工場にて攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて全方位からしっかりと整備を実施いたします。SOHC、1.3リットルで100PSを叩き出す専用エンジンに900kgを大幅に切る超軽量ボディから生まれる痛快な走りこそテンサンラリーの最大の魅力!1.3ラリーから始まる106ラリーの系譜の中で、ホモロゲーションを取っているのはこのテンサンラリーだけ!(コアサポートにはプレートが!)「ラリーの中のラリー」テンサンラリーはラテン車好きだけでなく、走り好きな車趣味人にとっても刺さる車です!新車時から扱ってきた経験とノウハウを持ち、日本でも一二にテンサンラリーに精通したロッソコルサでなければ実現できないことが沢山あります!本来の性能を発揮できていてこそ本当のテンサンラリーを手に入れたと言えるのではないでしょうか?間違っても「なんちゃってテンサンラリー」を買わないように気をつけてください。
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