-並び替え-

-現在の検索条件-

6
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

スズキ
キャリイジムキャリィ JB23ジムニー用サス移植車両 公認済み
138万円
スズキ キャリイ ジムキャリィ JB23ジムニー用サス移植車両 公認済み

スズキのキャリイ(Id:4487519)の中古車詳細 >

76100km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
JB23ジムニー電機式トランスファ、ジムニー足回り(プロコンプ)、8インチリフトアップキット、2インチリフトアップコイル、オーバーフェンダー、社外マフラー、改造公認済み 当社の商品車両は、AIS検査員による車両検査を行っております。 ---------------------------------------- 有限会社エム・ジー・ビークリエイティブ TEL:042-739-0331 FAX: 042-739-0332 ホームページアドレス:http://www.mgb-creative.com/ 東京都 町田市 相模原市 多摩市 神奈川県 緑区 多摩区 八王子市 中古車販売 新車販売 中古車買取 車検 板金 修理 事故受付 オークション ナビ 自動車部品 廃車 解体 保険 中古車保証 カスタム 外車 輸入車 高級車買取 少年野球 改造 バイク 二輪車 外車 輸入車 欧州車 アメ車 引越し 転勤 処分 電話帳 タウンページ 吉川寿則 吉川清治 鍬裕介 MGB町田 MGB クリエイティブ 町田市民野球 高ヶ坂 整備 カータウン カーセンサー MGB中古 消防団 現金高価買取 MGB町田市 即現金 ラーメン奥津家 花葉 バン買取 トラック買取 バス買取 ユニック買取 ダンプ買取 バイク買取
有限会社エム・ジー・ビークリエイティブ
フォルクスワーゲン
カラベルシンクロ
価格応談
フォルクスワーゲン カラベル シンクロ

フォルクスワーゲンのカラベル(Id:4476708)の中古車詳細 >

79672km
神奈川県
H-元年(1989)
修復歴 : 無し
今回のコメントですが、思うところありまして、表題をつけさせていただきます........... 「ディーラー車になりたかったVWヴァナゴンシンクロ! 」 そう! T-WORKSコメントマニアの方であれば以前のコメントで見かけた、例のあれです! 残念ながら前回の絶妙なタッチのコメントはサーバートラブルでなくなってしまいましたが、 大まかな内容は再現できます! それでは、スト―リー好きの貴殿にお送りする壮大な車人生の流れをお楽しみください。 .................... 物語は日本全体が狂っていたバブル最中! 全てはお金で物事が動き、そしてお金で処理されていた時代の 1989年12月 株式会社ヤナセ札幌営業所からの、恐らくかなりの財力の持ったお客様からオーダーを受けたと思われる「VWカラベルGLシンクロ」を 「ヤナセユニュウヘイコウアツカイ」として本社経由でヤナセ札幌にて小樽の個人名で登録。 (今では、こんなイレギュラーな事は許されないよね! でもこのシンクロ、日本の株式会社ヤナセからドイツのVW社へオーダーが入り、船で日本に上陸された時には 間違えなくディーラー車として迎え入れてくれ、販売されるのだと思っていたのに、今も残るヤナセ社内のコンピューターには 「ヤナセユニュウヘイコウアツカイ」に」なってしまい、さぞかし無念だったと僕は察するのです) 続きます........ファーストオーナーは、2005年まで所有なされ走行距離19624kmまで御乗りになられ、この時点でヤナセでの整備記録簿が6枚 セカンドオーナーは、札幌市内のオーナーで2007年21139km~2009年までの2年間所有されちゃんとヤナセ整備記録簿が2枚あります。 ただし、2014年サードオーナーになりチョツト質が落ち、当時の税金逃れではありませんがナンバープレートが、お二人の前オーナーから引き継いだ「札幌33ナンバー」を無くし「札幌11ナンバー」へ、大変失礼ながら毎年の税金をケチルオーナーでは、もう株式会社ヤナセでの整備は望めなく民間整備工場の整備記録簿2枚あります。 そして、縁があり僕は札幌まで呼ばれ3人の前オーナー様たちのDNAを引き継ぎながらも、のんびりと札幌から自走で横浜まで帰って来たのです。 数日が経ち、当社へポルシェ911ターボルックスピードスターで乗り付けたお客様がこのシンクロの運命を変えてくれました。 当然ながら、メイドインT-WORKSに仕上げるための重整備は行いました。 そこからが、このシンクロ君の強い運を持っているところです。 まずは、ビルシュタインのショック&強化スプリングの4本とも交換(自社の判断で交換不要の現状でしたが........) 最大のすごさは、オーディオです........つべこべ言いません。 装着業者さんのブログをご覧ください。 細部にわたるまで、メチャクチャこだわってます! http://worxautoalarm.dreamlog.jp/archies/5324062.html では、何故そんなにも、貢いだシンクロが T-WORKSへ戻ってきたか......... 効きたいよねー! 教えますから、ご来店下さい! ********************************************************** T-WORKSは、他社の外車屋さんと異なったスタイルを自慢としてます。 とくに、輸入車の中でも、 VWヴァナゴンT-3&T-4、VOLVOクロスカントリー、M.BENZ W123.W124も大好きです。 ただし、専門店ではないし、専門店になるつもりもありません。 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-19-2 TEL:045-831-2310 FAX:045-833-6363 http://www.t-works.info 定休日:水曜日 **********************************************************
T-WORKS
BMW
3シリーズ320iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル プロドライブ17アルミ モール同色
49.6万円
BMW 3シリーズ 320iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル プロドライブ17アルミ モール同色

BMWの3シリーズ(Id:4456671)の中古車詳細 >

50100km
埼玉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
自動車業界で働いていると、たまに面白い事があるから不思議なものですね。平成も終わろうとしているというのに、E46系3シリーズがポッっと出てくるわけですから。それも5万キロほどのローマイレッジで、E46系ファイナルモデルで、直列6気筒エンジンで、アルピンホワイトのMスポーツという、いわゆる「役付き」な1台ですから、BMWにこだわりを持つロッソカーズとしても、ラインナップに加えたくなってしまいますね。 もはやE46系は過去の物かと問われれば「イエス」と答えざるを得ませんね。デビューは20年以上前ですから、私たちも歳を取ったと実感できるほどの年数が経過しています。では悪い車かと問われれば、「ノー」を突き付けさせて頂きます。好みはありますが歴代のBMWの良さを昇華した、端正で清潔感のあるスタイリング。電子デバイスが少ない代わりに、ダイレクト感の中にも懐の深さを感じさせるハンドリング。無理やりロールをねじ伏せる可変サスペンションなどではありませんが、スピードとステアリング舵角にリニアな感覚を味わう事ができる自然なロールのサスペンション。そのすべてがE46系・・・というよりも、この世代のBMWの良さ。E90系以降とは異なる感覚と言えます。ステアリングを握り、アクセルを踏みこんで頂ければ、E46の良さがすぐに分かって頂けるはず。「新しさ」と「良い車」は決してイコールではない事がお分かり頂けるはず。もっとも、こういった味わい深さは個人差がありますから、肌に合わなければ新車を買えばすべて解決するわけですがね。 やっぱりBMWと言えば、直列6気筒エンジン。近年は特にCO2削減に厳しく、気筒数が減ってしまっていますが、高回転まで回した時の気持ち良さやスムーズさは、直列4気筒や3気筒では味わう事ができません。320iは前期では2000CCでしたが、後期モデルでは2200CCとなります。前期モデルの2000CC時代は重たい印象を与えたエンジンでしたが、後期モデルの2200CC時代では、低回転から力が出る特性に変更を受けて、プラス200CCはトルクを太くしてくれ、高回転までシュンシュン回るエンジンに変更を受けています。そしてアクセルべダルも従来と異なり電子スロットルとなり、軽くなっているのも大きな特徴となります。また、搭載されるATは、8速や9速などを知ってしまった現在の目で見ると少なめな5速AT。しかしどこからも気持ち良い加速を楽しませてくれる、エンジンとATのマッチングが良いのも嬉しいポイント。その代償として燃費は少々目をつぶって頂きたい所ですが、E46を楽しむ必要経費と割り切って頂ければよろしいかと思います。 Mスポーツである事は文頭で触れましたし、E46系を選ばれる方はBMWを知り尽くしている方と思われますから、ここで長々とMスポーツの良さを語るのは、釈迦に説法のようなものでしょうから、ちょっと違う観点から、こちらの車の良さを見て行きましょう。足元は17インチサイズのプロドライブ製のCG-05Kをチョイス。さりげなく装着されたフロントリップスポイラー。ノーマルでは未塗装の樹脂ブラックのバンパー&サイドモールは、ボディとの一体感を高めてくれる同色ペイント済み。ヘッドライトはBMW純正バイキセノンですが、この年代では装着されなかったイカリングはアフターメーカーのCCFLのイカリングが内蔵されます。ライセンスプレートライトも電球から純白なLEDに交換されているのもアップデートに効果がありますね。ゴテゴテいじると下品になりがちですが、ちょうどいいドレスアップはオーナーのセンスの良さがあらわれますね。 修復歴は無く、記録簿も残った車両で、前オーナーさまにより各部にドレスアップが成されていますが、室内を見てみると、カロッツェリア製のHDDナビゲーションが装着されていたり、本来はもはやオワコンと言えるMDプレーヤーのオーディオは、オプションのCDプレーヤーになっていますし、灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。今後、間違いなく減少傾向になるE46系の直6モデルを、グッドコンディションで楽しめるチャンスはどんどん減って行きます。ハイブリッドや省燃費の車はこれからも乗れるわけですし、逆を言うとそういう車ばっかりになってしまうでしょう。その前に、一世代前のBMWが持つ走りの良さを楽しまれていはいかがでしょうか。 平成16年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成17年09月 009394キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成18年09月 011688キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年09月 011863キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成20年09月 012393キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年09月 012946キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成22年11月 021292キロ 分解整備記録簿(DSCプレッシャーセンターH/V交換・BMWサービス工場) 平成27年09月 043009キロ 法定2年定期点検(車検・専門ショップ) 平成29年09月 047247キロ 法定2年定期点検(車検・専門ショップ)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
SLクラスSL320
419万円
メルセデスベンツ SLクラス SL320

メルセデスベンツのSLクラス(Id:4375452)の中古車詳細 >

3910km
神奈川県
H.9年(1997)
修復歴 : 無し
そうです! 僕もコメントをお読みの御客様と同じ気持ちです。 「3900km何て嘘だろう!」って! でも、実際に現車と、証明する記録簿等を見て下さい。 そして、購入希望の御客様は納得して買って下さい。 歴代のメルセデスベンツのSLモデルは、全て値段が高騰している事は御存じかと思割れますが、 間違えなくこのR129モデルも同じ道を歩んでいるかと思われます。 ただ、僕としては今回の3900kmのSLのとらえ方は、1997年当時にSL320が欲しかったが、経済的に購入断念した方達が 21年を経過して、今や金銀財宝を手に入れたが、若かれし頃の欲望を今でこそ果たしたい方達のみの、限定販売をさせていただきます。 (もしくは、R129に対する思い出話をお持ちの貴兄に購入していただきたいのです) 21年前に別れた彼女は今更、手に入れられません。 だけどSL320は、今でも飛び切り使用感の少ない内装と、紫外線を浴びていない外装で貴方を待っているんです。 けなげではないでしょうか? どこぞのドンファンが聞いたら、絶対に手に入れていたに違いない。 ********************************************************** T-WORKSは、他社の外車屋さんと異なったスタイルを自慢としてます。 とくに、輸入車の中でも、 VWヴァナゴンT-3&T-4、VOLVOクロスカントリー、M.BENZ W123.W124も大好きです。 ただし、専門店ではないし、専門店になるつもりもありません。 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-19-2 TEL:045-831-2310 FAX:045-833-6363 http://www.t-works.info 定休日:水曜日 **********************************************************
T-WORKS
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください♪ 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ
売約済み
BMW 6シリーズ 630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ

BMWの6シリーズ(Id:4419182)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
日本では2ドアクーペと言うと、若者の乗り物と言うイメージがありますが、ヨーロッパの2ドアクーペは大人の乗り物。ここで言う大人とは、ただ年齢を重ねたという事だけではなく、気持ちにも振る舞いにも余裕を感じさせる、紳士的な大人というイメージ。とは言え、美しい大型のクーペから美しい女性が髪をなびかせて降りてきたら、心を奪われてしまうのも事実。洋の東西も性別も問わずに、クーペのある生活というのは、なんとも華やかで、エキサイティングで、そしてすべてに余裕を感じる生活と言えるでしょう。若輩者な私としては、少しばかり背伸びしないと乗りこなせないのでは?と、ちょっぴり心配になりそうな、BMWが世界に誇るクーペ、6シリーズを入荷しました。 世界一美しいクーペと呼ばれた初代6シリーズが途絶えて約14年後に、見事に復活した第2世代のE63系6シリーズ。当時は賛否両論であったBMWのデザイン革命の真っただ中のデビューという事もあり、これまでのBMWのデザインテイストとは異なるスタイリングで登場しましたが、実は綿密に計算され尽くした、確信犯的なデザインであった事は、長い年月が経っても古く見えないという事が証明してくれています。だからこそ、ホワイトやブラックとは違い、ちょっと目線を変えるだけで様々な表情に変化してくれるミネラル・シルバーのボディカラーは実にいいですね。 こちらの車両は、E63系6シリーズでも、LCIモデルと呼ばれる後期型。一目で6シリーズと分かるスタイリングはそのままに、各部をリフレッシュしたおかげで、車が若々しく見えますね。バンパー類がリデザインされたのも、新しく見せてくれる要因のひとつですが、なんといってもライト技術が進化してLEDが多用された事が大きいのではないでしょうか。例えば点滅のキレが良いウインカーや、バータイプのテールランプなど、近年の車両では当たり前の装備を装着している事で、古臭さを払拭してくれていますし、インテリアでは、電子シフトやキーを挿さなくてもエンジンのスタート&ストップが可能な、コンフォートアクセスなど、使い勝手は前期モデルとは比べ物にならない程に進化しています。それはメカニズムにも同じことが言えます。BMWが長年温め続けた伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンを搭載。E63系では、V型8気筒エンジンが印象的ですが、ちょうどこの時期にデビューした新開発のマグネシウムブロックのN52型エンジンを搭載。NAエンジンながら272馬力のカタログパワーとなります。 インテリアはブラックで統一された精悍なカラーが魅力。ウッドパネルもダーク系カラーが使われているので、とても引き締まった印象を与えてくれますね。先に紹介した電子シフトは、同年代の5シリーズなどに採用されたシフトノブとは形状が異なるスポーツシフトノブ。手に馴染む形状なので素早い操作が可能ですが、シフトアップ&ダウンはステアリングに装着されたパドルシフトでも可能となります。6シリーズともなるとボディサイズも相応ですから、リアシートも常識的な広さとなるのも嬉しいですね。ピラーから上は解放感のあるグレーカラーリングとなりますが、それ以上に解放感を与えてくれるグラスルーフは、サンルーフとは比較にならない程の大型なガラス。開ける事はできませんが、チルトアップは可能ですから、ちょっとした換気にも便利ですね。ちなみに室内側のシェードは電動式となります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、操作はシフトノブ後方にあるiーDRIVEコントローラーで行います。オーディオはAM/FMチューナーとCDプレーヤー。オプションでiーPOD専用のDOCKコネクターをグローブBOXに備えます。こちらはアーティスト名や曲名が、純正モニターにすべて反映され、選曲も車両のオーディオスイッチや、ステアリングスイッチで操作が可能となる、非常に便利なオプションとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。足元のアルミホイールは本来は18インチサイズとなりますが、こちらの車両はBMW純正オプションの19インチサイズの、スタースポーク・スタイリング249が装着されます。組み合わされるタイヤは、ヨコハマタイヤの高級車用タイヤのアドバンdBで、溝はしっかりと残っています。ドアロック開錠のタイミングで、ドアミラーに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるウェルカムライトや、ドアを開けた時に見えるエントランスプレートにはアンバーに輝くイルミネーション・エントランスカバーを装備。また、インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトを装備しますから、美しくナイトドライブを演出してくれます。これらを合わせたライトパッケージを装備しています。トランクスペースは、当時、自動車のデザイン革命と言われた、通称「バングル・バッド」のおかげでクーペとしては予想外の広さですから、ちょっとした旅行カバンやスーツケースなら、余裕で積みこむことが可能です。デザイン優先なだけでなく、実用性も兼ね備えているところは、さすがにドイツの工業製品と言えるでしょう。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 005650キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 010710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年03月 015532キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018572キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 022660キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 030767キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年02月 035327キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 040730キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 048139キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
menu