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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
7シリーズ750iA コンフォートパッケージ
239.8万円
新着
BMW 7シリーズ 750iA コンフォートパッケージ

BMWの7シリーズ(Id:4045819)の中古車詳細 >

48800km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
一般的にFクラスセグメントというと、後席の快適性に重きを置くのが一般的。ショーファードリブンとしてトップエグゼクティブがリヤシートに座り移動する車というのがこのクラスですが、その中でも唯一と言える「ステアリングを積極的に握りたくなる」というキャラクターを身に付けているのが7シリーズ。BMWの名に恥じないドライビングプレジャーを与えてくれる、唯一無二の存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした7シリーズは、F01系。見事なまでにキープコンセプトでリリースされた現行モデルのG11系ですから、古臭さを感じさせないスタイリングが魅力。Fセグメントでも積極的にダウンサイジング・エンジンを採用しているせいか、7シリーズでも直列6気筒エンジンが日本に輸入されていますが、こちらはモアパワーの声に応えてくれるV型8気筒4400CCターボエンジンの750iとなります。 もともと7シリーズでも十分にラグジュアリー性を持っていますが、当時の740iにオプション設定されている電動トランクやソフトクローズドアやローラーブラインドなどは、750iでは標準で装着されます。それにプラスして、コンフォートパッケージをオプション選択していますから、コンフォートシートは一年を通して快適なベンチレーションシートとなり、4ゾーン・オートエアコンが装備されます。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となり、BMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした、中間マージンが発生しないままに次期オーナーさまの手元にお届けできる車両。ボディカラーは光の加減で様々な表情を見せてくれるミネラル・ホワイト・メタリック。室内を広々と華やかに演出してくれるベージュのインテリアカラーも魅力的ですね。 平成21年04月 000002キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年12月 006751キロ 臨時整備履歴(アクセサリー取り付け・BMWサービス工場) 平成22年03月 009051キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年07月 015920キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 019900キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年04月 022215キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年04月 026740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 031705キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 038488キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年04月 043412キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル
138.3万円
新着
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4045818)の中古車詳細 >

61900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています。 平成20年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 006656キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 013253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 017938キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 021019キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年12月 046011キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 047309キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 057291キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ポルシェ
ボクスタースポーツ2.5GT3仕様 ナビ地デジ5速MT電動OP 19AW車高調ゲンバラexhaust
179万円
情報更新
ポルシェ ボクスター スポーツ2.5GT3仕様 ナビ地デジ5速MT電動OP 19AW車高調ゲンバラexhaust

ポルシェのボクスター(Id:3910802)の中古車詳細 >

93000km
栃木県
H.9年(1997)
修復歴 : 無し
https://www.youtube.com/watch?v=GeKWFPcf7Q0 https://www.youtube.com/watch?v=G2WYQSV5A7w ポルシェ ボクスター フルエアロGT3カスタム 19インチ・ディープリムアルミ ゲンバラマフラー リアガラス・スクリーン変更済 その他、改造多数 ミッドシップに水平対向6気筒エンジンを搭載する、ポルシェのエントリーモデルとなるボクスター(BOXSTER)。2.5Lから最高出力204馬力を発生する。5速マニュアル。電動ソフトトップで、フルオープンとなる。また、ボンネット下だけでなく後部にもトランクを装備する。オンボードコンピュータや17インチホイールを装備する「コンフォート」(60万円高)や、トラクションコントール(ASR)やアクティブブレーキデフ(ABD)を装備する「スポーツ」(70万円高)仕様車も設定。 ボクスターは、ポルシェ伝統であるミッドシップエンジンをレイアウトとし、レーシングカーコンセプトである反面、前後トランクは合計260Lの容量を持つ実用性も備える。布張りのソフトトップは、スイッチひとつで12秒の開閉を実現。インテリアは、ブラックレザーを使用したスポーツデザインパッケージ。 新車価格6,100,000円 最高出力204ps(150kW)/6000rpm 最大トルク25.0kg・m(245.2N・m)/4500rpm 水冷水平対向6気筒DOHC24バルブ 総排気量2480cc 過給機なし 燃料供給装置BoschM5.2 燃料タンク容量64リットル
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
3シリーズ325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ
99.8万円
BMW 3シリーズ 325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ

BMWの3シリーズ(Id:3998579)の中古車詳細 >

57040km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面ですが、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを搭載。日本での税制面でも有利な2500CCの排気量となる325iです。E90系のデビュー当時には2500CCエンジンでもECUプログラミング変更して、パワー&トルクを若干「甘め」に設定した323iというモデルが存在しましたが、BMWファンのモアパワーの声に応えて登場した325iです。世界的に見ても希少な直列6気筒エンジンですが、やっぱりその吹け上がりの淀みの無さや、湧き上がるパワーが、他のエンジンでは味わうことができない、スカッとした気持ち良さがあります。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。 Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。BMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 修復歴はなく、記録簿はすべて新車購入されたBMW正規ディーラーのサービス工場で発行された、一貫して東京23区内のナンバーを変わる事なく付けていた、都内ワンオーナーの車両で、BMW正規ディーラー下取り車を直接買い付けした車両となります。オプションのパノラマ・ガラスサンルーフは、後席の頭上まで広がる2枚のガラスで、すべての席で解放感を味わうことができます。Mスポーツでしか選択することができない、目が覚めるような鮮やかなルマン・ブルー・メタリックのボディカラーもいいですね。基本的にはノーマルを維持していますが、前オーナーさまによって装着された、パナソニック製ナビゲーションは嬉しい装備。なんせi-DRIVEが出たてのこの頃の純正ナビは、使い方にコツが必要なロジックのため、使いやすさの軍配はアフターメーカーのナビゲーションに上がるでしょう。DVD視聴も可能なナビゲーションに、さらに地上デジタルチューナーをプラスで装備していますから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 平成18年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年02月 005748キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 010967キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 015342キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年02月 024771キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年03月 033605キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年03月 042997キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
マークX250G Sパッケージリラックスセレクション HDDナビTV
149.8万円
全ロング保証
トヨタ マークX 250G Sパッケージリラックスセレクション HDDナビTV

トヨタのマークX(Id:3970825)の中古車詳細 >

42765km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ スポーティさと上質さ併せ持つをトヨタの高級FR(後輪駆動)セダン、マークX(エックス)。エンジンは、2.5L V型6気筒エンジン(レギュラーガソリン仕様:203馬力)と、新搭載となる3.5L V型6気筒エンジン(プレミアムガソリン仕様:318馬力)の2機種。それに6速オートマチック+マニュアル感覚のシフト操作が可能なシーケンシャルシフトマチックを組み合わせる。フロントフェイスは、フォグランプを配した大開口バンパーと、3連のヘッドランプやメッシュグリルを採用し、低重心かつワイド感を強調している。また、リアコンビネーションランプも3連タイプとし、トランクリッド部分にも拡大させている。インテリアでは、グリップを太めにし、握り心地を向上させた本革巻きステアリングホイールと、ブーツ式のシフトレバーを採用し、スポーティさを強調している。グレードは、スタンダードタイプとしてベーシックな「250G」、4WDモデルとなる「250G FOUR」、それらをベースに、アルミホイールなど一部装備が簡略化される「Fパッケージ」。運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシートを装備する「250G リラックスセレクション」。250G/250Gリラックスセレクションをベースに、専用フロント・リアバンパーやリアスポイラー、モノチューブショックアブソーバーとコンピューターによる減衰力制御を組み合わせたシステム「AVS」を装備する、スポーツタイプとなる「Sパッケージ」、3.5L搭載の「350S」。プレミアムタイプとして、専用フロントグリル、本革巻き+木目調ステアリングホイール・シフトノブなど豪華装備の「PREMIUM(プレミアム)」、最上級「プレミアムLパッケージ」の全10バリエーションを設定する。 ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正HDDナビ ★フルセグ地デジテレビ ★CD/DVDビデオ/ラジオ ★ブルートゥース ★バックカメラ ★Wエアバック ★カーテン・サイドエアバック ★ABS ★オートエアコン ★電動格納リモコンドアミラー ★スマートキー&プッシュスタート ★本革ステアリング ★パドルシフト ★ステアリングスイッチ ★パワーシート ★プライバシーガラス ★フロアマット ★HID(ディスチャージヘッドライト) ★フォグランプ ★純正18インチアルミホイール ★ドアミラーウィンカー ★フルエアロ ★リヤスポ ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ トヨタ マークXに関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
フォルクスワーゲン
イオスV6 赤革SR ナビ地デジ BBS18AW
139万円
フォルクスワーゲン イオス V6 赤革SR ナビ地デジ BBS18AW

フォルクスワーゲンのイオス(Id:3946076)の中古車詳細 >

68000km
大阪府
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★新車時車輌本体価格;4.980.000円★
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■平成18年12月登録 V6
■V型6気筒DOHC24バルブ 250ps
■10・15モード燃費 10.4km/リットル
■燃料タンク容量 55リットル
■FF パドルシフト付6速DSGフロアオートマチック
■フルオートエアコン
■赤本革シート
・8WAYフロントパワーシート
・シートヒーター
■本革巻きステアリング
・パドルシフト
・クルーズコントロール
■メモリーナビゲーション
・SDナビ/地デジフルセグTV/CD/DVD
・ナビ連動ビルトインETC
・カロッツェリア/アンプ・スピーカー
■キーレスキー ・ 盗難防止システム
■5ピース/フルオート電動ハードトップ
・電動チルトガラスルーフ
■LEDルームランプ
■純正HID(バイキセノンヘッドライト)
・HIDフォグランプ
・LEDライセンスランプ
■純正ウインカードアミラー
・LEDウェルカムランプ
■フロントグリル/ブラックアウト
■BBS18インチアルミホイール
■足回り改;ローダウン
■リアディフューザー
■デュアルエキゾースト
■パークディスタンスコントロール
■ESP(エレクトロニック スタビリゼーション プログラム)
■DSR(ドライバー ステアリング リコメンデーション)
■UVカットガラス
■走行距離;68.000KM
■車検満了;平成30年2月

◆VWのオープンカブリオレモデル!◆
カブリオレ、クーペ、ガラススライディングルーフの3つの役割をこなすルーフをもち、
世界初の5分割式ルーフシステムは、わずか25秒で開閉。
さらにパワフルな3.2L V型6気筒エンジン(250PS)を搭載する「V6」。
トランスミッションには、オートマチックの快適性とマニュアルのダイレクト感を
ひとつにした、パドルシフト付6速DSGが組み合わされる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■保証制度■□
1年・2年・3年間 / 走行距離無制限保証制度を設けています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■対象車両: 【 輸入車 】
新車登録より、 7年未満もしくは 70,000KM未満の車輌 (法人名義は除く)
※1 輸入車は最長2年までとなります。
※2 輸入車は累積金の上限が80万円までとなります。

■保証内容: 全国提携工場10,000店舗の整備工場にてエンジン・ミッション・エアコン
はもちろん、その他ダイナモやラジエーター・ウォーターポンプ・電動ファンに至る
まで保証対象となります。更に各部スイッチ類まで保証!
16項目・123部品が保証対象となっております。
【24時間コールセンター&ロードサービス!】が付いて万一にも力強いサポート体制と
なっております。

※ ご契約年数に関わらず、電装装備品は1年間の保証となります。

◆創業50年!当社は国土交通省認証工場です◆
中古車と言えば「故障と向かい合わせ」という不安をお持ちの方は多いはず!
そこで、この中古車特有の不安要素を解消出来るように、弊社では入念な点検
整備を実施しております。各車輌によくある弱点、故障部位を前以て点検・整備
することにより、未然に故障やトラブルを最小限に防ぐことが可能となります。
更には、お客様のご予算に応じた保証プランを設けるなど、快適なカーライフを
お過ごし頂けるように、最善を尽くしております。

■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

いいクルマだけをあなたに!
地域に愛されて50年 株式会社ダイシン

URL: http://www.daishin1964.jp/
E-mail: info@daishin1964.jp


■□株式会社ダイシン【 DaiShin 】
■■〒599-8101
■■大阪府堺市東区八下町2-12-1
■■TEL:072-259-6733
■■FAX:072-250-4852
■■国土交通省認証整備工場
■■カーコンビニ倶楽部加盟店

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■
株式会社 ダイシン 【DaiShin】
BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
159.8万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iクーペ Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ 最終モデル
239.7万円
BMW 3シリーズ 325iクーペ Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ 最終モデル

BMWの3シリーズ(Id:3853159)の中古車詳細 >

48640km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
スタイリングの美しさは、やっぱりセダンよりクーペに軍配があがるでしょう。元々は4枚ドアサルーンを作るのが得意そうなBMWですが、実はクーペのデザインも秀逸なものが多数リリースされていて、こちらの3シリーズも、そのひとつ。 流麗なスタイリングのボディに、グッドルッキンなエアロパーツやアルミホイールを装着した、Mスポーツ・パッケージで、オプションのガラスサンルーフを装着します。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピン・ホワイト。スタイルを際立たせる、わずかにローダウンされたMスポーツ専用サスペンションと、18インチのアルミホイールが、精悍さに拍車をかけてくれます。 国産車と違って、1年ごとに少しずつ改良を加えてゆく、イヤーモデル制度を採用するヨーロッパのクルマは、年式が新しいほどに熟成されてゆくのが大きな特徴。E92系としては最終モデルに近いこの年代では、初期ロッドと比較すると、まるで別物のように進化しています。外見上ではライト類やバンパーなどが少し変わったかな?程度にしか変化を感じませんが、実は中身は大幅に改良されています。 近年ではBMWも当たり前のように直列4気筒エンジンを搭載していますが、BMWと言えば直列6気筒エンジンを連想される方も多いでしょう。かくいう私もその一人です。パワフルでスムーズで、アクセルを踏むのが快感になってしまうほどのBMWの直列6気筒エンジンは、さすがエンジン屋が造ったと思わずうなってしまうでしょう。こちらの車両には3000CCの直列6気筒エンジンを搭載。高年式になればなるほど直列4気筒を選ばざるを得ない事を考慮すると、あえてこの年代のクルマにスポットを当ててみるのも悪くない選択肢ですよね。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
トヨタ
ブレビスAI 250
38万円
トヨタ ブレビス AI 250

トヨタのブレビス(Id:3177177)の中古車詳細 >

72000km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ボデーサイズ・燃費・乗り易さ・充実装備・コンディション・価格・・・車選びの際に考える重要な項目を完璧なまでに見事にバランス良く兼ね備えた素晴らしい車!ブレビスの入庫です!

低燃費かつパワフルな6気筒エンジンでスムースなアーバンクルーズから高速道路はパワフルに、セルシオのスポーツモデルをコンパクトにした様な軽快かつアグレッシブな走りをお楽しみいただけます!

室内は驚くほど静粛・品良くまとめられたインテリア・嬉しすぎる充実の装備、天晴れです!

最新版のロムに更新された使い易いナビ・一度使ったら病み付きになる安全な純正バックカメラ・ナビ連動の純正ETC・季節の変わり目や雨の日に嬉しいドアバイザー・曇りの無いお目目はキセノン・パワーシートは勿論!

『ブレビス』の車名の由来は 勇敢! セルシオかな?と思わせるモダンなマスクには勇敢の証ライオン君がキリッとドライバーの行く先をみつめています。

**サンロード レンタカー お試し試乗**

購入の際にお店の近所をクルット回っただけでは車の嫌な所も良いところもなかなか解りづらいもの・・・・・・・

もう少しドライブをして、本当の使い易さ・乗り易さ・楽しさを解って、本当に気に入って頂いて購入の意思決定ができないか?

そんな皆様の口にはなかなか出せないご要望をサンロードは叶えたく!

この至福のブレビス!レンタカー登録をしてございます!
お使いいただいて気に入って頂いたお客様の良きパートナーとして・・・・・・

お気軽にお問い合わせ下さい!
SUNROAD GARAGE(サンロード ガレージ)
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
ロッソカーズ
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