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BMW
5シリーズ528Mスポーツ◆絶版◆直6NAシルキーシックス◆カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー
296.6万円
情報更新
BMW 5シリーズ 528Mスポーツ◆絶版◆直6NAシルキーシックス◆カスタム RAYS20 3Dデザインマフラー カーボンディフューザー

BMWの5シリーズ(Id:4709833)の中古車詳細 >

58500km
栃木県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
■R2.8月26日車検取立て。車検R4.8月26日まで ■オートローン4.9%◆最長120回までご利用できます。ぜひご利用ください♪ ★オートローン・シュミレーター★月々のお支払いが確認できます^^・・・金利4.9%でご入力ください・最長120回払いまでOKです! http://app.www.orico.co.jp/wblgc/pc/sim/simtaro?mode=ln&comp_type=0 https://www.youtube.com/watch?v=QIKyyRdpMf0 https://www.youtube.com/watch?v=n4BX1abOEn4 詳しくはグーネットでhttps://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530200203001.html 【YOUTUBE】で動画をご覧いただけます♪ ◆https://www.youtube.com/watch?v=NEIOlZhFXZs&feature=youtu.be https://www.youtube.com/watch?v=WlEyDIY7FvQ ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ こちらのBMW528Mスポーツ・ツーリング。只者ではございません! シルキーシックス直列6気筒モデルに、【3Dデザイン製】4本出しマフラー・車高調 【RAYS】20inch カーボンディフューザー・フロントスポイラー なかなか同じ車両に乗っている人はいないので振り返る人続出です 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・AT( パドルシフト付) ・右ハンドル ・HDDナビ&地デジ ・ETC ・黒革シート&ヒーター ・HID/キセノン ・アルミホイール:RAYS20inch ・3Dデザイン(デュアルマフラー・前後/車高調ローダウン) ・ノーマルパーツ完備 ・整備記録簿 ・スペアキー ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 528Mスポーツ・ツーリングをさらに磨き上げたこの一台! 是非試乗に来てください! 修復暦は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5人乗りの広々とした室内と分割可倒式のリアシートはゴルフバッグ も楽に積めます! もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ BMW528Mスポーツ・ツーリング 3Dデザイン・RAYS 圧倒カスタム に関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/ 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
5シリーズ530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー
88万円
BMW 5シリーズ 530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー

BMWの5シリーズ(Id:4780784)の中古車詳細 >

55000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ツーリングワゴンの使い勝手の良さは魅力的だが、その代わりに走りを犠牲にするのは困る。デザインはスタイリッシュな車が良いが、室内は広々して実用的な車が良い。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。元々がツーリングワゴンとしてはグッドデザインなのに、さらにスタイリッシュなMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーはBMWでは永遠の定番と言える、チタン・シルバー・メタリック。E60/61系のシャープなボディラインを美しく見せてくれるカラーですね。 LCIモデルとは、BMWではマイナーチェンジ以降の車両という意味合いで、「ライフ・サイクル・インパルス」の頭文字を取ったもの。ドイツ車では主に、「前期モデル」・前期モデルのスタイリングのまま、エンジンやミッションを改良した「中期モデル」・デザインを変更する「後期モデル」という流れとなりますが、こちらの車両は、その後期モデルにあたるLCIモデルとなります。前述のライトの変更は、デザインはもちろんですが、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれるアダプティブヘッドライトや、高照度で低消費電力のLEDテールライトなどが大きな特徴。また、エンジンも中期モデルと比較するとパワーアップして、オートマチックはインテリアの電子式シフトノブとなり、グッと新しさを感じられますね。 こちらの車両は、5シリーズでも希少性の高い、530i。近年では車名と排気量が一致しない車が多いですが、この頃はシンプルに「5シリーズの3.0リッターエンジンだから530i」という、従来のBMWファンに馴染みのあるネーミングとなります。販売台数のほとんどが525iだったこともあり、よりパワフルで、パワーはあるが鼻先が重たいV型8気筒エンジンとは違い、走行フィーリングに軽快感のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載。ターボなどが装着されないNAエンジンではありますが、272馬力のパワーとなり、218馬力の525iとは50馬力以上のパワーの違いとなります。世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを30年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた絶妙なセッティングのスポーツサスペンションで、ホイールは、Mダブルスポーク135が装着され、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備しています。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。オプションのi-PODインターフェースがグローブボックスに装備されるのもうれしいポイントで、BMW純正オプションのこちらは、iーPODや以前のiーPHONEなどに使用されているDOCKコネクターが装備され、接続すれば車両のモニターに曲名などが表示され、選曲は車両のオーディオスイッチや、マルチファンクション・スイッチで可能。レザー巻きで手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様はふたつとありません。シートのアジャストは電動で、ドライバーズシートには2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。 修復歴は無く、記録簿も下記の通りに、1年ごとにBMWサービス工場に入庫している車両となります。こちらの車両の魅力や、装着されるオプションは、下記にまとめてありますので、ぜひご覧ください。 ☆E60/61系では非常に希少な、パワーに余裕のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iツーリング。 ☆BMWが好きな方は、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨き上げたMスポーツ・パッケージ装着車。 ☆本来のMスポーツでは、センター部分はファブリックのハーフレザーですが、こちらの車両は高級感のあるフルレザー。オプションのダコタ・レザーシート装着車です。 ☆レザーシートの弱点は、冬場に冷たい点ですが、こちらの車両には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に内蔵しています。 ☆リアにお乗りの方も解放感たっぷりの、オプションのパノラマガラスサンルーフ装着車。 ☆フロント&リアのバンパーに内蔵された障害物センサーは、音とグラフィックで障害物をお知らせしてくれます。オプションのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)装着車。 ☆Mスポーツでは珍しい、鏡面仕上げのウッドパネルが装着されます。Mスポーツでは、アルミトリムやバンブーウッドが多く、温かみのあるウッドパネルは希少となります。 ☆グローブボックスには本来なら6連奏CDチェンジャーが装備されますが、こちらの車両はiーPODなどを接続できるDOCKコネクターが装備されます。モニターに曲名などが表示され、選曲などの操作は車両のスイッチで可能。オプションのiーPODインターフェースを装備しています。 ☆室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。もちろんイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアです。 ☆ひとりのオーナーさまに、大切に扱われた車両で、1年ごとにBMW正規ディーラーのサービス工場で点検を受けている車両。ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年07月 006343キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 014018キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 020719キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 027355キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 034539キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 040020キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 042463キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 045863キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 048210キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年10月 050420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 051808キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場) 令和01年07月 053578キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー
売約済み
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4779418)の中古車詳細 >

55700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。ちなみにこちらの車両は、過去のオーナーさまのこだわりで、REMUS製のマフラーが装着されています。近年の直列4気筒エンジンでは味わうことのできない、直列6気筒NAエンジンならではの心地よいサウンドは、ついついアクセルを深めに踏み込んでしまいそうです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、新車当時から手厚く残った点検記録簿もしっかりと完備しています。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用なのはもちろん、シートやカーペットの焦げ跡、嫌なタバコ臭さもなく、キレイなコンディションをキープしています。また、トランクスペース左側に鎮座するナビゲーションユニットを、トランクスペース上部に移設して、ドイツ本国のナビゲーション非装着車用のトランクルームのトリムを使用することにより、大幅にトランクスペースの横幅を広くしているところを見ると、過去のオーナーさまはこだわってらっしゃったのかもしれませんね。特に、ゴルフなどでトランクスペースを広くしたい方には、E60が新車の時には定番のモディファイでした。使い勝手が大幅に向上していますね。 最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆心地よいサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製マフラーを装着しています。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆リアへの気流を整え、リアビューをキリッと引き締めてくれる、Mトランクスポイラーを装備しています。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年02月 001647キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 002834キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002964キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年02月 003217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 003700キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 003919キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 004145キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 021363キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成30年07月 037477キロ 分解整備記録簿 F&Rブレーキパッド・ローター・センサー交換 平成31年04月 045596キロ 法定2年定期点検(5回目車検)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
売約済み
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ
売約済み
BMW 6シリーズ 630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ

BMWの6シリーズ(Id:4419182)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
日本では2ドアクーペと言うと、若者の乗り物と言うイメージがありますが、ヨーロッパの2ドアクーペは大人の乗り物。ここで言う大人とは、ただ年齢を重ねたという事だけではなく、気持ちにも振る舞いにも余裕を感じさせる、紳士的な大人というイメージ。とは言え、美しい大型のクーペから美しい女性が髪をなびかせて降りてきたら、心を奪われてしまうのも事実。洋の東西も性別も問わずに、クーペのある生活というのは、なんとも華やかで、エキサイティングで、そしてすべてに余裕を感じる生活と言えるでしょう。若輩者な私としては、少しばかり背伸びしないと乗りこなせないのでは?と、ちょっぴり心配になりそうな、BMWが世界に誇るクーペ、6シリーズを入荷しました。 世界一美しいクーペと呼ばれた初代6シリーズが途絶えて約14年後に、見事に復活した第2世代のE63系6シリーズ。当時は賛否両論であったBMWのデザイン革命の真っただ中のデビューという事もあり、これまでのBMWのデザインテイストとは異なるスタイリングで登場しましたが、実は綿密に計算され尽くした、確信犯的なデザインであった事は、長い年月が経っても古く見えないという事が証明してくれています。だからこそ、ホワイトやブラックとは違い、ちょっと目線を変えるだけで様々な表情に変化してくれるミネラル・シルバーのボディカラーは実にいいですね。 こちらの車両は、E63系6シリーズでも、LCIモデルと呼ばれる後期型。一目で6シリーズと分かるスタイリングはそのままに、各部をリフレッシュしたおかげで、車が若々しく見えますね。バンパー類がリデザインされたのも、新しく見せてくれる要因のひとつですが、なんといってもライト技術が進化してLEDが多用された事が大きいのではないでしょうか。例えば点滅のキレが良いウインカーや、バータイプのテールランプなど、近年の車両では当たり前の装備を装着している事で、古臭さを払拭してくれていますし、インテリアでは、電子シフトやキーを挿さなくてもエンジンのスタート&ストップが可能な、コンフォートアクセスなど、使い勝手は前期モデルとは比べ物にならない程に進化しています。それはメカニズムにも同じことが言えます。BMWが長年温め続けた伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンを搭載。E63系では、V型8気筒エンジンが印象的ですが、ちょうどこの時期にデビューした新開発のマグネシウムブロックのN52型エンジンを搭載。NAエンジンながら272馬力のカタログパワーとなります。 インテリアはブラックで統一された精悍なカラーが魅力。ウッドパネルもダーク系カラーが使われているので、とても引き締まった印象を与えてくれますね。先に紹介した電子シフトは、同年代の5シリーズなどに採用されたシフトノブとは形状が異なるスポーツシフトノブ。手に馴染む形状なので素早い操作が可能ですが、シフトアップ&ダウンはステアリングに装着されたパドルシフトでも可能となります。6シリーズともなるとボディサイズも相応ですから、リアシートも常識的な広さとなるのも嬉しいですね。ピラーから上は解放感のあるグレーカラーリングとなりますが、それ以上に解放感を与えてくれるグラスルーフは、サンルーフとは比較にならない程の大型なガラス。開ける事はできませんが、チルトアップは可能ですから、ちょっとした換気にも便利ですね。ちなみに室内側のシェードは電動式となります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、操作はシフトノブ後方にあるiーDRIVEコントローラーで行います。オーディオはAM/FMチューナーとCDプレーヤー。オプションでiーPOD専用のDOCKコネクターをグローブBOXに備えます。こちらはアーティスト名や曲名が、純正モニターにすべて反映され、選曲も車両のオーディオスイッチや、ステアリングスイッチで操作が可能となる、非常に便利なオプションとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。足元のアルミホイールは本来は18インチサイズとなりますが、こちらの車両はBMW純正オプションの19インチサイズの、スタースポーク・スタイリング249が装着されます。組み合わされるタイヤは、ヨコハマタイヤの高級車用タイヤのアドバンdBで、溝はしっかりと残っています。ドアロック開錠のタイミングで、ドアミラーに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるウェルカムライトや、ドアを開けた時に見えるエントランスプレートにはアンバーに輝くイルミネーション・エントランスカバーを装備。また、インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトを装備しますから、美しくナイトドライブを演出してくれます。これらを合わせたライトパッケージを装備しています。トランクスペースは、当時、自動車のデザイン革命と言われた、通称「バングル・バッド」のおかげでクーペとしては予想外の広さですから、ちょっとした旅行カバンやスーツケースなら、余裕で積みこむことが可能です。デザイン優先なだけでなく、実用性も兼ね備えているところは、さすがにドイツの工業製品と言えるでしょう。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 005650キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 010710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年03月 015532キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018572キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 022660キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 030767キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年02月 035327キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 040730キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 048139キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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