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BMW
3シリーズアクティブハイブリッド3 Mスポーツ インテリジェントセーフティ タッチパッドi-DRIVE
187万円
情報更新
BMW 3シリーズ アクティブハイブリッド3 Mスポーツ インテリジェントセーフティ タッチパッドi-DRIVE

BMWの3シリーズ(Id:4783976)の中古車詳細 >

47900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得ないので長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前置きが長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、一世代前のF30系。一世代前とはいえ、現行モデルがかなりのキープコンセプトという事もあり、古さを感じさせない端正なスタイリングに、日本の過密した首都圏ではギリギリサイズの1800mmの車幅という点もあり、いまだに人気の衰えない車種。デビュー当時から4気筒エンジン搭載車がメインで、モデル後半では3気筒エンジン搭載車まで登場したF30系の中で、希少な直列6気筒エンジンを搭載した、前期モデルのアクティブハイブリッド3を入荷しました。 アクティブハイブリッド3は、前期モデルにのみ設定されたモデルで、直列6気筒3000CCツインパワーターボエンジンに、ハイブリッドシステムを搭載したので、ピークパワーは340馬力。ちなみ同時期に販売されていた435i(ハイブリッドシステム未搭載)は306馬力ですから、純粋にハイブリッドモーターの出力は34馬力となります。速さは十分なものの、肝心な「燃費の良さ」は、みなさんが思い描くハイブリッドモデルとは少々異なり、BMWも反省したのか、モデル中盤に登場した「330e」では直列4気筒2000CCエンジン搭載車をベースにプラグイン・ハイブリッドモデルにしてしまいましたが、日本に輸入されるF30系の前期モデルで、唯一の直列6気筒エンジン搭載モデルと考えると、「走る歓びは十分。BMWらしい官能的な直列6気筒を搭載して、めっぽう速い。なのに多少は燃費が良い」という、今から考えると「意外にアリだね」って思えてしまうから不思議です。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージ装着車。Mスポーツはもはや、BMWを選ぶ上で切っても切り離せない看板グレード。「BMWを買うのであれば、Mスポーツ一択」と言う方も多いくらいですからね。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたオプションとなります。外装は精悍なエアロ形状のバンパーや、大径の18インチアルミホイールなど。もちろん締め上げられたサスペンションはわずかに車高が下がり、精悍さに拍車をかけてくれます。インテリアもブラックを基調としたアンソラジット・インテリアカラーで、身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくり馴染むスポーツステアリングには、自由にシフトを+-できるパドルシフトが装備されます。 近年の車選びで、エコ以上に重要なのが安全性能。こちらの車両には、インテリジェント・セーフティが装備されます。衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してくれるレーンデパーチャーウォーニングや、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、「ぶつからない車」としても十分な性能。さらにコネクテッド・ドライブは様々な情報や、万が一の時にSOSコールなど、「つながる車」としてもBMWは他メーカーに先駆けて採用。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、フルセグ地デジチューナー、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)が作動。ちなみにPDCは、フロントバンパーにも内蔵されますから、車庫入れだけでなく、狭い路地でも活躍しますね。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 しかし新車価格が高額だったせいか、BMWファンなら大好物であろう「直6エンジン搭載の3シリーズ」の割には意外に販売台数が少なかったアクティブハイブリッド3。なんせ新車価格はMスポーツで751万円。同年代の直列6気筒3000CCノンターボのF10系528i Mスポーツで718万円ですから、どれだけ高かったかがお分かりいただけるはず。アクティブハイブリッド3を購入する方はもはや、「高ければ偉い」というバブルの頃のような感覚とは違い、「近未来の車を手に入れるために大枚をはたく」という高い志に近かったかもしれませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さなどもありません。 平成25年09月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年12月 006318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 011799キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 019114キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 026851キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 034895キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 044120キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ポルシェ
9113.6カレラ4S左ハンドル 正規ディーラー ティプトロ ブラックレザー&ヒーター アルカンターラ・ルーフライニング HID HDDナビ
価格応談
ポルシェ 911 3.6カレラ4S左ハンドル 正規ディーラー ティプトロ ブラックレザー&ヒーター アルカンターラ・ルーフライニング HID HDDナビ

ポルシェの911(Id:4550751)の中古車詳細 >

75800km
栃木県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
ポルシェ911 カレラ4S 996後期 R2.4ディーラー整備済♪左H・ティプトロS・PSM R2.3月CPU・イモビ他ディーラー新品交換◆H16~31.R2整備記録 すぐお乗りいただける状態です https://www.youtube.com/watch?v=YTTHwjdeTho https://www.youtube.com/watch?v=jGV86_eO-3Y https://www.youtube.com/watch?v=69PNGciOq_0 詳しくはグーネットで♪https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530200416001.html ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 何といっても!これまで正規ディーラーをはじめ、専門店にてしっかりと整備されている個体ですので 程度の差は歴然です。 整備記録 ◆16/07:1,792km ◆18/03:9,128km ◆18/09:13,723km ◆18/09:14,243km ◆19/03:17,067km ◆19/09:19,569km ◆20/03:21,788km ◆20/08:24,340km ◆22/03:28,831km ◆25/01:49,066km、25/12:55,177km ◆27/01:59,762km、27/02;60,133km ◆31/03:73,862km ◆R元/07.18 73,899km時 【弊社にて車検整備実施にて展示中です】 ★その他、全リコール実施済。ウィークポイントのインタミシャフトも対策済ですので安心してお乗り頂けます。 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・正規ディーラー車 ・AT( パドルシフト付) ・左ハンドル ・HDDナビ ・CD ・ETC ・黒革シート&ヒーター ・アルカンターラ:ルーフライニング ・HID/キセノン ・純正アルミホイール:18inch/タイヤ:ミシュランN指定 ・自動格納式リアスポイラー:120km/hで自動で立ち上がり、80km/h以下になると格納します ・整備記録簿 ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 驚くほどに美しいこの一台!屋内保管です。 是非試乗に来てください! 修復歴は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ポルシェ911カレラ4Sに関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-18:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/(HPにも遊びに来てね!) 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
BMW
1シリーズ118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ
198万円
BMW 1シリーズ 118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ

BMWの1シリーズ(Id:4699350)の中古車詳細 >

25700km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ダイレクトで感性に訴えかけるからこそ、BMWのドライビングは楽しい。何を今さら?と思われる方が多いでしょうが、本来であれば目的地が重要であり、移動するという退屈な行為を、楽しい時間に変換してくれる車は、そう多くあるものではありません。残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、第二世代と言えるF20系1シリーズ。直列4気筒1600CCターボエンジンを搭載する、118i。そう、118iを名乗っているのは、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルだからです。前期モデルが出た時の顔つきのインパクトはなかなか強烈なものがありましたが、驚いてしまったのは当時のBMWデザインチームにとっては「してやったり」だったはず。しかしLCIモデルでは他のBMWと同じデザインテイストのイケメンなフェイスになったところを見ると、1シリーズにも「BMWらしい高級感」や「BMWらしいスポーティネス」というものを取り入れたかったのでしょうね。その狙いは見事に成功しているのは、LCIモデルの精悍な面構えを見れば一目瞭然。そしてこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージとなります。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。もはやBMW好きの方には、釈迦に説法かもしれませんが、BMW好きな方はステアリングを握る時間を大切にされる方。Mスポーツ・パッケージで、日常の中にもドライビングプレジャーを感じるのも悪くないですね。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。こちらのコントローラーは、上面に指で文字を直接書いて入力できるタッチパッドとなり、上級車種に負けない装備が魅力ですね。 装備の面の話をするのであれば、地デジの話もついでに。本来は5シリーズなどには地デジチューナーが標準装備されますが、1シリーズには残念ながら装着されません。それなら装着すればいいじゃないか、とお思いの方。それば実は難しいもので、BMWの純正モニターに、社外の地デジチューナーの画像を割り込ませる「AVインターフェース」という部品を装着しなくてはいけなく、この部品が高額。地デジチューナーと、AVインターフェースと、それらの装着の工賃。ここまでの金額を払ってまでテレビを観たいですか?と考え直すと、なかなか首を縦に触れないもの。しかしご安心を。こちらの車両には、そっくりそのまま装着されています。ちなみに地デジチューナーのメーカーは、安心のメイドイン・ジャパンのパイオニア製のカロッツェリアブランドですから、5シリーズなどに装着される純正地デジよりも、はるかに感度がいいのもうれしいポイント。一応リモコンも備わっております。「一応」と付け加えたのには理由があり、BMW純正のステアリングスイッチでチャンネルの変更が可能なので、よほど設定の変更を余儀なくされた場合を除いて、あえてリモコンを使う必要もないでしょう。 搭載されるエンジンは、先にも記載したとおりに直列4気筒エンジン。F20系では、最終モデルでは3気筒1500CCエンジンなども登場しましたが、こちらの車両には、1600CCターボエンジンが搭載されます。BMWというと直列6気筒エンジンが有名で、F20系でもM135iやM140iなどには直6エンジンが載せられましたが、それらはよほどのカーマニアに向けてのグレード。そこまでの高性能は必要としないけれど、必要なパワーは欲しいという方にも納得いただけるエンジンが搭載されています。136馬力のカタログパワーと、22.4キロのトルクとなりますが、車を力強く走らせるのに必要なのはトルク。なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。ヘッドライトは明るさと省消費電力を高次元で両立したLEDヘッドライトが装備され、フロント&サイドウインカーはLEDウインカーとなります。下記のとおりに記録簿が残っている車両で、マイレッジは25000キロ少々と、ナラシ運転も終わって脂が乗りはじめた頃合いと言えるでしょう。BMWと言うと走りをイメージされる方も多いですが、実はとてもまじめに作られていて、パッケージングの良さも注目のポイント。つまり、乗って良し・使って良しという欲張りな車でもあります。車を所有するのは何台もは無理。ならば1台ですべてをカバーできる車が魅力的。そんなBMWがある生活を、118i Mスポーツで始めてみてはいかがでしょうか 平成27年08月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 005678キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ナビアップデート・BMWサービス工場) 平成29年09月 010894キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 019846キロ 臨時整備履歴(リコール対応・運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ318i M-Sport
売約済み
BMW 3シリーズ 318i M-Sport

BMWの3シリーズ(Id:1905173)の中古車詳細 >

18500km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
★2011年末総決算フェア実施中!是非ご来場下さい!お待ちしております。

安心して『駆け抜ける歓び』をご堪能いただける、
極上中期型のE46 318i M-Sportが入荷しました!

実用性・趣味性ともに世界トップレベルのE46シリーズの中で、
経済性までも見事に融合させた318MーSportは『これぞスポーツセダン!』
と言う嬉しさの塊です!

スポーツサスを装備しバケット調のシート、乗る人・見る人をその気にさせてくれる
スポーツテイスト満載のBMWの代名詞的な存在です!

この車両は完全ノーマル!ボディーコーティングの上、車庫保管だった様で
お約束のヘッドライト・ドア周りのゴム類等のヤレが全くありません!
もちろん超低走行距離車のため気になる足回り・室内のヤレもありません!

中古車選びで一番大切な事は車両コンディション!

この様に極上のコンディションの車両は販売加修コストが掛からないため、
ユーザーになられた方も販売店も共通の利益を享受出来る訳です!

お決まりの黒・白のカラーでは無いところも、お洒落では?

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H23.12.5 情報更新
SUNROAD GARAGE(サンロード ガレージ)
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