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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
3シリーズ318i ハイライン
15万円
情報更新
BMW 3シリーズ 318i ハイライン

BMWの3シリーズ(Id:3818480)の中古車詳細 >

126000km
千葉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
車検H29.10まで付いたBMW318iツーリング ハイラインパッケージの入庫です! 社外18インチアルミ、社外マフラー(スーパースプリント)、社外足回り&ローダウン、もちろんハイラインパッケージなのでブラックレザーシート、ウッドパネルなど装備も充実! 使いやすいツーリングなので海や山へたくさん荷物を積んでドライブも楽しめますよ! しっかり整備されたBMW318iツーリング ハイラインパッケージおすすめです! BMWのベーシックモデルが多彩なラインアップを誇る3シリーズ。セダンが318i(2L)、320i(2.2L)、325i(2.5L)、330i(3L)、その4WDモデル330xi。クーペとオープンは318Ci、330Ci、330Ciカブリオーレ。ワゴンは、318i&325iツーリング。エントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。各モデルにエアロスポイラーやホワイトレンズ、17インチホイール、内装にスポーツシートや専用トリムなどがセットになったMスポーツパッケージを用意する。搭載されるエンジンは、直列6気筒が330系に3L(231馬力)、325系に2.5L(192馬力)、320系に2.2L(170馬力)の3ユニット。直列4気筒が318系に2L(143馬力)、316tiに1.8L(115馬力)の2ユニット。グレードの下2ケタと排気量は一部異なる。トランスミッションはステップトロニック付き5速AT。330iは6速MTとSMG(シーケンシャル6速マニュアルギアボックス)、318Ci、318tiに5速MTが用意される。今回クーペとカブリオレは、タイヤ空気圧警告インジケーター、レインセンサー(オートライト機能付)、ホワイトターンインジケーター、マルチファンクションステアリングホイール、ETC車載器などを標準で設定した。安全装備として、全車にデュアル&サイド&ITSヘッドエアバッグ、ABSとASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を発展させたダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330xiと330i Mスポーツパッケージは左のみ、318tiと318iは右、その他セダン、クーペ&カブリオレ(318Ci、330Ci/Ciカブリオーレ)はハンドル位置の選択が可能となる
株式会社 クールライド (Cool Ride)
BMW
3シリーズ318iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル キセノン パナDVDナビ
59.9万円
BMW 3シリーズ 318iA Mスポーツ・パッケージ 最終モデル キセノン パナDVDナビ

BMWの3シリーズ(Id:3656984)の中古車詳細 >

47740km
埼玉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
2000年を過ぎたあたりから、一気に始まったBMWのデザイン革命。クリス・バングル氏によるデザイン総括で、過去に見たことのないスタイリングで世に出てきたBMWが氾濫していましたが、ちょうどその一世代前のBMWに目を向けてみると、従来のBMWが持つ端正で清潔感のあるスタイリングに、思わずホッとしてしまいますね。7シリーズで言えばE38、5シリーズで言えばE39、そして今回ご紹介するE46系3シリーズが、まさにその年代と言えます。 ロッソカーズのラインナップに新たに加わったこちらの車両は、E46系3シリーズでも、最終モデルとなります。2005年の4月には次期モデルのE90系がリリースされていますが、こちらのE46の初度登録は2005年の3月。まさに最後の最後に購入されています。当然その頃にはドイツ本国ではデビューしていて、日本導入を待っていた時期ですから、前のオーナー様はよほどE46系にこだわっていたのでしょうね。 モデル中盤で直列4気筒が新開発のN42系にシフトしたのも大きな特徴。BMWというと直列6気筒エンジンが有名ですが、BMWの屋台骨を支える直列4気筒エンジンは、乗ってみるとパワフルで回転フィールもよく、実にいいエンジン。数少ない弱点と言えば、アイドリングの時の静かさはさすがに直列6気筒に軍配が上がってしまいますがね。排気量は2000CCで、143馬力のパワー。机上のスペックに踊らされがちな日本人としては、少々物足りない数値ではありますが、カタログ値だけでバカにすることができないことは、ヨーロッパ車の常識。BMWの名前に恥じない性能を持っています。 BMWを選ぶうえで、外すことのできない看板グレードと言えるMスポーツ・パッケージ装着車というのもうれしいポイントですね。なんせBMW好きな方であれば、やっぱり選びたいグレードですし、現在BMWにお乗りの方も、次はMスポーツを・・・と考えてる方がとても多いですからね。実際に乗ってみると、適度に締まったサスペンションや、スポーツマインドあふれるインテリアなど、納得の装備となります。ルーフライニングは精悍なアンソラジットカラーで、トリムパネルはアルミキューブ・カーボン。スポーツドライビングでも身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど。もちろんルックスも重要ですから、エアロ形状のフロント&リヤバンパーやボリュームのあるデザインのサイドステップ、17インチアルミホイールなど、かなり広範囲に及ぶモディファイを、メーカー自らが行っています。 こちらの車両は、修復歴はなく、後述するとおりに記録簿も完備した車両。BMW正規ディーラーの下取り車両を、直接買い付けした車両となります。Mスポーツ以外のオプションとしては、バイキセノン・ヘッドライトと、ノーマルでは時代遅れなMDプレーヤーからCDプレーヤーへの変更オプションの2点を装着。最終モデルですからリモコンキーは感度が良くてトランクだけを独立開錠できる電波式リモコンとなります。パナソニック製のDVDナビゲーションシステム&ナビ連動ETCを、前オーナーさまが装着しています。また、シガーライターや灰皿は使用した形跡のない禁煙車。もちろん室内はシートの焦げ跡とかイヤなタバコのニオイなどが皆無な、クリーンな状態です。 そろそろ距離が薄くて程度の良いE46は、少なくなっているのが実情。当時は欲しかったけど、さまざまな事情で買うことができなかったという方も多いでしょう。近年のクルマには自動ブレーキを筆頭にさまざまな電子デバイスが組み込まれていますが、装備の良さで選ぶなんて、家電製品を選ぶようなもの。アクセルを踏んでステアリングを握っている事に喜びを感じるクルマ選びを、今あえてしてみてはいかがでしょうか。 YouTubeで動画をご覧いただけますよ!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/Uf_ocRZ3hRE 内装→https://youtu.be/NX8xHcPkghA 平成17年03月 BMW納車前点検 平成18年03月 005161キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成19年04月 010430キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 014209キロ BMW2年定期点検(初回車検・BMWサービス工場) 平成22年03月 019751キロ BMW2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成24年01月 022208キロ BMW2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成25年01月 029724キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 033632キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場) 平成26年01月 035984キロ BMW2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
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