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プジョー
106S16 Ltd
売約済み
プジョー 106 S16 Ltd

プジョーの106(Id:4440627)の中古車詳細 >

126497km
東京都
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106S16LTD ROSSOCORSAコンプリートカー 03年式 車検2年付 インディゴブルー 走行距離126,497km ディーラー車 装備(5速 FULL 集中ロック 社外リモコンキー(セキュリティ付) ABS CDデッキ ETC 社外AW 他 モディファイ・チューニング多数! ※ロッソコルサフルコンプリートカー!社外パーツ多数! モディファイ・チュチューニング費用総額100万円オーバー! ※納車整備付(法定24ヶ月点検+α)*納車整備費用86,400円がかかります。 ※車検2年付 ※保証付(1ヶ月、3000km) 【主な仕様内容】 外 装: フロントバンパー開口部リブカット加工・メッシュ金網取り付け加工、前後バンパーモールボディ同色ペイント、ヘッドライトHID化、アルミフィラーキャップ 内 装: レカロセミバケットシート(SR-6・ブラック/フロント2脚/専用シートカバー付き)、クイックシフト(ブルーマジック製)、社外シフトノブ(ジュラコン製・ブラック) ABCペダル・フットレスト、調整式アルミボス、脱着式ステアリングスペーサー、センターブレースバー、Cピラーバー、トランクフロアバー、デフィメーター(水温、油温、油圧)、HKSサーキットアタックカウンター エンジン・吸排気系: レベリングインジェクター、SHIMOTAダイレクトエアクリーナー、マスターシリンダーストッパー付きタワーバー、ロッソコルサオリジナルアルミ強化ラジエーター オデッセイドライバッテリー、レデューサー(クワッド)、等長エキマニ(サーモバンテージ巻き済み)、セカンドサイレンサーストレートパイプ、セブリングリアサイレンサー(デュアルタイプ出口)、ロッソコルサオリジナル強化アルミラジエーター、エンジンオイルクーラー、レッドポイントオリジナルアルミ強化サーモハウジング 足廻り・駆動系: ロッソコルサオリジナル車高調整式サスペンション(ビルシュタインベース)、RACオリジナル強化トーションバー(22mm)、ロッソコルサオリジナルフロント4POD強化ブレーキkit プレストLSD、テンサンラリーファイナルギア、レッドポイントオリジナルクロモリ軽量フライホイール、社外ホイール(TE37・6.5J×14インチ、INSET16 ガンメタリック:特別色)、タイヤ(185/55-14 RE-01/製造時期「3116」) 【車輌データ】 全長(mm):3,690 全幅:1,620 全高:1,370 ホイールベース:2,385 トレッド前/後(mm):1,400/1,355 最低地上高:--- 車両重量(kg):930 車両総重量:1,205 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):5.25 新車価格(円):2,350,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷直列4気筒DOHC16V 総排気量(cc):1,587 ボア×ストローク(mm):78.5×82.0 圧縮比:10.8:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):118/6,600 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):14.5/5,200 燃料タンク容量(L):45 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュア 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下回り点検締め付け、エンジン廻り点検、足廻り点検、ミッション駆動系点検、ブレ-キ廻り分解点検、タイミングベルト及び各ベルト類点検又は交換 タイミングベルトテンショナー及び各テンショナー類点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、エンジンマウント、ブッシュ、ブ-ツ類点検又は交換、油脂類(エンジン、ミッション、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)点検交換、他 【前回納車整備内容】 平成28年6月23日(85,306km): 法定12ヶ月点検一式、下回り点検締め付け、エンジン廻り点検、タイミングベルト・テンショナー・アイドラー交換、ウォーターポンプ交換、ドライブベルト交換 クランクプーリー交換、プラグ点検・清掃、足廻り点検、ミッション駆動系点検、デフサイドシール交換(左右)、シフトロッド交換(長×1,短×2)、ブレ-キ廻り分解点検、油脂類全交換(エンジン、ミッション、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、ドライバッテリー充電、HID取り付け、内外気切り替えフラップモーター修理,フューエルフィルター交換,他 【お店から一言】 ロッソコルサが一番得意としている車種、それはプジョー106シリーズ! 106Xsiから始まりラリーシリーズ、106S16と長きにわたり拘って今でも扱い続けています! そんな当社が愛して止まない106S16の魅力は、なんと言っても痛快この上ない走り!「軽量なボディ」と「軽快なエンジン」が生み出すその走りは、ノーマルのままでも十分ドライバーを楽しませてくれます! それでも、元々走り好きのオーナーさんが多い106S16。さらに手を入れてより楽しく、より自分好みに仕上げて乗られる方も少なくありません。 現車も、そんな106S16の魅力にハマってしまったオーナーさんが、ロッソコルサとタッグを組んで、「理想の106S16」を目指して作り上げた、ロッソコルサフルコンプリート仕様です! 今年で会社設立から22年目のロッソコルサが設立当時からの基本コンセプトは「街乗りからサーキットまで!」街乗りを犠牲にすることなく、そのままサーキットまで走って行って、思いっきり106の走りを楽しめる仕様です。 走りに必要ない(?)内装やエアコン、さらにはパワステまでも外してしまうようなスパルタンな仕様ではとても普段使いはできません。 それは完全な「サーキット専用」でありそうなると家族用にもう1台車が必要になってしまいます。裕福な方ならそれも良いと思いますが普通ではなかなか2台体制は現実的ではありません。 さらには「好きな愛車にはいつでも乗っていたい!」という方も少なくありませんよね? そこでロッソコルサは快適装備を温存したうえで、106S16の走りをさらに際立たせるようなチューニングメニューを実施しました。 外装はライバルに差を付けるべくフロントバンパーを大胆にカット!オイルクーラーをバンパーの真ん中に配置、そこに金網を張ってオイルクーラーへのダメージを軽減します。 純正では未塗装の黒いバンパーモールはボディ同色にペイント!ノーマルの106S16とは雰囲気は別物に! そして、足下には軽量化と見た目のグレードアップにも最大の効果を発揮する軽量ホイールの「TE37」!ブロンズやホワイトが多いところ、希少なガンメタです! そしてタイヤはブリジストンの「RE-01」!製造時期は「3116」!まだまだ充分な山が残っています!サーキットまで走っていって、そのままスポーツ走行を楽しめる! まさに「街乗りからサーキットまで!」にはピッタリなタイヤです! そして目玉は当社オリジナルの4PODブレーキkit!ローター経はノーマルの247mmから280mmに!効きはまったく別モノです!サーキットでもガンガン踏んでいけますよ! 足廻りは、これも当社拘りのオリジナル車庫調!ビルシュタインショックをベースに倒立式にて制作。バネレートは4kg/cm。「もっと堅くなくていいの?」と思われるかもしれませんが もともとストロークの少ない106の足廻りを、車高を下げるとさらにストロークが減少します。制作を依頼しているショップさんが、しっかり動く足ということで、このレートを推奨、さらに車高も下げすぎないのが肝! リアショックも、強化トーションバー交換前提とノーマルトーションバーとで仕様を変えています。現車はRACさんオリジナルの強化トーションバー(19mm→22mm)に交換、そのスペックです。 吸排気もセオリーどうりエキマニとダイレクトエアクリーナーに交換、センターサイレンサーもストレートパイプに交換済み!リアサイレンサーはセブリングの出口がデュアル! けしてうるさ過ぎず適度に押さえられた排気音でご近所様にも後ろ指をさされる心配はないと思います! 冷却系にも抜かりはありません!ラジエーターには当社オリジナルの強化アルミラジエーターです!エンジンオイルクーラーも装着済み!安心して全開走行を楽しんでいただけます! そして、この車の一番コストがかかっている部分が駆動系!テンサンラリーのファイナルを組むことで、全体をローギアにミッションをクロス化、それに合わせてテンサンラリー用のLSDをインストール! やっぱりスポーツ走行にはLSDは必需品ですからね! これだけのチューニングをやろうと思ったら、車体以外に軽く100万円以上のコストがかかることは容易に想像ができると思います。これだけ手の入った106S16はまずありません! チューニング内容だけをみるとなんだかえげつないチューニングカーのように思われる方もいらっしゃるかと思いますが、外装はもちろん、内装も一切荒れているところがなくまさに大人が乗っても恥ずかしくない「大人のチューニングカー」といった佇まいなんです! 106S16のポテンシャルに、さらに磨きをかけた「ロッソコルサフルコンプリートカー」!今ではここまでの部品は絶対に揃わないので二度と造れない「幻の106S16」です! このままサーキットで思う存分106の走りを堪能するのも良し、大切に日々の相棒としてお乗り頂くのも良し!ロッソコルサが106S16への思いを具現化した「究極の106S16」を手に入れるチャンスです!
ロッソコルサ
プジョー
106106ラリー1.3PROCAR
売約済み
プジョー 106 106ラリー1.3PROCAR

プジョーの106(Id:4160408)の中古車詳細 >

85923km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106RALLYE1.3PROCAR 95年式 平成30年12月20日 ホワイト 走行距離 85,923km 新車並行車 装備(左ハンドル 5速マニュアル AC センター吹き出し口 CDデッキ ETC 純正アルミホイール リアスポイラー フォグランプ 盗難防止システム HID(HIGH/LOW切り替え式) スーパースプリントGr.Nサイレンサー アースイングシステム) ※当社販売・管理車両!11年間当社でメンテナンスさせていただきました! ※希少なテンサンラリーの中でもさらに希少なPROCAR! ※テンサンラリーとしてはかなりの低走行です! ※納車整備付(12ヶ月点検)+α ※保証付き(3ヶ月又は3000km) 「車輌データ」 全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360 ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430 車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:--- 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):1,920,000円(税抜き) 「エンジンデータ」 種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400 *ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナルギア、軽量フライホイール(約4kg) 燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、下回り点検増し締め、エンジン廻り点検調整、タイミングベルト、テンショナ-ベアリング点検又は交換、 各ベルト点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り点検調整、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検又は交換、 操舵系点検・修理、エアコン点検修理、足回り点検修理、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、ミッション、冷却水)、他 【お店から一言】 何と11年前に販売させていただいた106ラリー1.3PROCARが戻ってきました! 販売させていただいてから11年間当社でメンテナンスをお任せ頂いてきた個体です。 近年、10数万km走行は当たり前のテンサンラリー(106S16も10万km超えは当たり前)にあって 8.6万kmの低走行!探しても見つかる個体ではありません! テンサンラリーをご存じでもPROCARの存在は知らないと言う方も少なくないと思いますので少しご説明を。 テンサンラリーの派生モデルでパワーステアリング無しの車両がベースです。エアコンが標準装備(と言っても日本で装着しています)、 センター吹き出し口が標準装備!基本的にテンサンラリーはセンター吹き出し口もついていないのが普通なので、あえて装着しています。 そしてリアスポイラーも標準装備、さらにフロントフォグランプも!簡単な盗難防止装置も付いています。乗る度にリモコン操作が必要な為、 ほとんどの車では外されていたりしますが現車はちゃんと生きています! そしてホイールが106Xsiと同じデザインのものが標準装備。外装には専用のデカールが貼られていましたが 新車販売当時はちょっと派手なためか最初から剥がして欲しいという方が少なくありませんでした。 私も何台か剥がすことになったのを覚えています。現車もリアゲートのデカール以外はすでにありません。 肝心な「PROCAR」が残っているのが嬉しいですね! 今現在、市場に出回っているテンサンラリーの中ではかなり走行距離が少なく良いコンディションを維持している個体ですが、 すでに22年が経過しているわけですから納車整備では通常の中古車よりも突っ込んだ整備が必須なのは言うまでもありません。 またプジョー106シリーズの1車種とはいえ実際に乗って、触れて、整備をした経験のある方はプロでも多くはありません。 もちろんディーラーでも同じです。 やはりテンサンラリーを熟知して長年扱ってきた経験値の高いプロがしっかりとメンテナンスを実施することが、 これから何年間と楽しくテンサンラリーに乗って行くには絶対条件といえるでしょう。 だからこそ購入するときはそのショップが適切かどうかを良く考えてから決めて頂きたいと思っています。 ロッソコルサでは自社・認証工場にて攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて全方位からしっかりと整備を実施いたします。 SOHC、1.3リットルで100PSを叩き出す専用エンジンに900kgを大幅に切る超軽量ボディ、 ファイナルギアが低められた専用クロスミッションに軽量フライホイール!そこから生まれる痛快な走りこそテンサンラリーの最大の魅力です! 1.3ラリーから始まる106ラリーの系譜の中で、ホモロゲーションを取っているのはこのテンサンラリーだけ!(コアサポートにはプレートが!) 「ラリーの中のラリー」テンサンラリーはラテン車好きだけでなく、走り好きな車趣味人にとっても刺さる車です! 新車時から扱ってきた経験とノウハウを持ち、日本でも一二にテンサンラリーに精通したロッソコルサでなければ実現できないことが沢山あります! 本来の性能を発揮できていてこそ本当のテンサンラリーを手に入れたと言えるのではないでしょうか? 間違っても「なんちゃってテンサンラリー」を買わないように気をつけてください。
ロッソコルサ
プジョー
106ラリー1.3PROCAR
売約済み
プジョー 106 ラリー1.3PROCAR

プジョーの106(Id:3118372)の中古車詳細 >

不明
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106RALLYE1.3PROCAR
95年式 平成27年2月年付き ホワイト 走行距離 不明 新車並行車
装備(5速 AC センター吹き出し口 デジタルオーディオ ETC ミシュラン製スティールホイール リアスポイラー フォグランプ カーボンボンネット)

※エンジンヘッドO/H済み!
※希少、PROCAR!
※納車整備付(12ヶ月点検)+α
※保証付き(3ヶ月又は3000km)
「車輌データ」
全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360
ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430
車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:---
乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):---
新車価格(円):1,920,000円(税抜き)
「エンジンデータ」
種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc
ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1
最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400
*ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナルギア、軽量フライホイール(約4kg)
燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF
ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14
ホイール:ミシュラン製スティールホーイール(ホワイト)5.5J×14インチ ET16
【前オーナーによる主な整備内容】
平成25年2月7日(法定24ヶ月点検)
タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、ウォーターポンプ、リブベルト、リブベルトテンショナー、サーモスタット全交換、エアコン修理、コンプレッサー交換、プラグ交換、フロントスタビリンクロッド左右交換、ラジエーターアッパーホ-ス交換、油脂類交換(エンジン、クーラント、ブレーキ)バッテリー交換、ワイパーブレード前後交換、他
平成25年3月23日(一般修理)
エンジンマウント一式交換
平成25年3月28日(一般修理)
エンジンヘッドO/H一式、エンジンオイル交換、クーラントオイル交換、他
【整備内容】
法定12ヶ月点検一式、下回り点検増し締め、エンジン廻り点検調整、タイミングベルト、テンショナ-ベアリング点検又は交換、各ベルト点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り点検調整、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検又は交換、操舵系点検・修理、エアコン点検修理、足回り点検修理、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、ミッション、冷却水)、他
【お店から一言】
何と14年前に販売させていただいた106ラリー1.3PROCARが戻ってきました!しかもはるばる九州からです!もちろん、最初はわかりませんでしたが車が届き、改めて確認をするとやっぱり当社が手がけた車でした。テンサンラリーに関しては良くあるのですが、今回も里帰りと言うことになりました。14年振りの再会はけしてハッピーなモノではありませんでした。14年前に納めたときには38,840kmだった走行距離も、メーター交換されているようで、現在は10,799kmを指しています。残念なことにメーター交換の記録簿がないため「走行不明」という表示をすることになります。コンディションに関しては、前オーナーさんが思いの外手を入れて頂いているために、まだ手が着いていない足廻りなどを中心に整備を実施してやれば、かなり良くなりそうな感じです。届いたときには不安定だったアイドリングも早々に修理をしてやりました。オリジナルのPROCARは専用のデカールが貼ってありますが、すでに剥がされていて真っ白です。テンサンラリーをご存じでもPROCARの存在は知らないと言う方も少なくないと思いますが、テンサンラリーの派生モデルで、エアコンが標準装備(と言っても日本で装着しています)、センター吹き出し口が標準装備!基本的にテンサンラリーはエアコンレスですから、センター吹き出し口もついていないのが普通なので、あえて装着しています。そしてリアスポイラーも標準装備、さらにフロントフォグランプも!簡単な盗難防止装置も付いていましたが、乗る度にリモコン操作が必要な為、ほとんどの車では外されています。そしてホイールが106Xsiと同じデザインで色違いのグレ-でした。今回入庫した現車は、ラリーではお馴染みの「ミシュラン製ホワイトスティールホイール」に交換されています。前オーナーさんが交換されたようで、標準の5.5Jではなく6Jがついています。実は、106Xsiと同じデザインのホイールをホワイトに塗ったものが在庫にあるので、こちらがお好みの方には納車時に交換させていただきます。入庫時に、ボンネットに多数のエクボがあり板金修理に出したところ、板金屋さんから「できれば交換したほうが良いのでは」とのアドバイスがあり、秘蔵のカーボンボンネットに交換いたしました!もちろん、再塗装しましたのでピカピカです!残念ながらカーボン目は見えませんが。他店で購入されたテンサンラリーには珍しく前オーナーさんがそこそこ手を入れて頂いたお陰で、ベース車としては良い方なのですが、やはり10万km以上は走っているだろう事と、新車から20年近くを経過している個体ですから、自社・認証工場にて攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて全方位からしっかりと整備を実施いたします。SOHC、1.3リットルで100PSを叩き出す専用エンジンに900kgを大幅に切る超軽量ボディから生まれる痛快な走りこそテンサンラリーの最大の魅力!1.3ラリーから始まる106ラリーの系譜の中で、ホモロゲーションを取っているのはこのテンサンラリーだけ!(コアサポートにはプレートが!)「ラリーの中のラリー」テンサンラリーはラテン車好きだけでなく、走り好きな車趣味人にとっても刺さる車です!新車時から扱ってきた経験とノウハウを持ち、日本でも一二にテンサンラリーに精通したロッソコルサでなければ実現できないことが沢山あります!本来の性能を発揮できていてこそ本当のテンサンラリーを手に入れたと言えるのではないでしょうか?間違っても「なんちゃってテンサンラリー」を買わないように気をつけてください。
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