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指定条件の中古車(1ページ目)

プジョー
106ラリー1.3PROCAR
売約済み
プジョー 106 ラリー1.3PROCAR

プジョーの106(Id:3118372)の中古車詳細 >

不明
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106RALLYE1.3PROCAR
95年式 平成27年2月年付き ホワイト 走行距離 不明 新車並行車
装備(5速 AC センター吹き出し口 デジタルオーディオ ETC ミシュラン製スティールホイール リアスポイラー フォグランプ カーボンボンネット)

※エンジンヘッドO/H済み!
※希少、PROCAR!
※納車整備付(12ヶ月点検)+α
※保証付き(3ヶ月又は3000km)
「車輌データ」
全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360
ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430
車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:---
乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):---
新車価格(円):1,920,000円(税抜き)
「エンジンデータ」
種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc
ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1
最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400
*ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナルギア、軽量フライホイール(約4kg)
燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF
ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14
ホイール:ミシュラン製スティールホーイール(ホワイト)5.5J×14インチ ET16
【前オーナーによる主な整備内容】
平成25年2月7日(法定24ヶ月点検)
タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、ウォーターポンプ、リブベルト、リブベルトテンショナー、サーモスタット全交換、エアコン修理、コンプレッサー交換、プラグ交換、フロントスタビリンクロッド左右交換、ラジエーターアッパーホ-ス交換、油脂類交換(エンジン、クーラント、ブレーキ)バッテリー交換、ワイパーブレード前後交換、他
平成25年3月23日(一般修理)
エンジンマウント一式交換
平成25年3月28日(一般修理)
エンジンヘッドO/H一式、エンジンオイル交換、クーラントオイル交換、他
【整備内容】
法定12ヶ月点検一式、下回り点検増し締め、エンジン廻り点検調整、タイミングベルト、テンショナ-ベアリング点検又は交換、各ベルト点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り点検調整、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検又は交換、操舵系点検・修理、エアコン点検修理、足回り点検修理、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、ミッション、冷却水)、他
【お店から一言】
何と14年前に販売させていただいた106ラリー1.3PROCARが戻ってきました!しかもはるばる九州からです!もちろん、最初はわかりませんでしたが車が届き、改めて確認をするとやっぱり当社が手がけた車でした。テンサンラリーに関しては良くあるのですが、今回も里帰りと言うことになりました。14年振りの再会はけしてハッピーなモノではありませんでした。14年前に納めたときには38,840kmだった走行距離も、メーター交換されているようで、現在は10,799kmを指しています。残念なことにメーター交換の記録簿がないため「走行不明」という表示をすることになります。コンディションに関しては、前オーナーさんが思いの外手を入れて頂いているために、まだ手が着いていない足廻りなどを中心に整備を実施してやれば、かなり良くなりそうな感じです。届いたときには不安定だったアイドリングも早々に修理をしてやりました。オリジナルのPROCARは専用のデカールが貼ってありますが、すでに剥がされていて真っ白です。テンサンラリーをご存じでもPROCARの存在は知らないと言う方も少なくないと思いますが、テンサンラリーの派生モデルで、エアコンが標準装備(と言っても日本で装着しています)、センター吹き出し口が標準装備!基本的にテンサンラリーはエアコンレスですから、センター吹き出し口もついていないのが普通なので、あえて装着しています。そしてリアスポイラーも標準装備、さらにフロントフォグランプも!簡単な盗難防止装置も付いていましたが、乗る度にリモコン操作が必要な為、ほとんどの車では外されています。そしてホイールが106Xsiと同じデザインで色違いのグレ-でした。今回入庫した現車は、ラリーではお馴染みの「ミシュラン製ホワイトスティールホイール」に交換されています。前オーナーさんが交換されたようで、標準の5.5Jではなく6Jがついています。実は、106Xsiと同じデザインのホイールをホワイトに塗ったものが在庫にあるので、こちらがお好みの方には納車時に交換させていただきます。入庫時に、ボンネットに多数のエクボがあり板金修理に出したところ、板金屋さんから「できれば交換したほうが良いのでは」とのアドバイスがあり、秘蔵のカーボンボンネットに交換いたしました!もちろん、再塗装しましたのでピカピカです!残念ながらカーボン目は見えませんが。他店で購入されたテンサンラリーには珍しく前オーナーさんがそこそこ手を入れて頂いたお陰で、ベース車としては良い方なのですが、やはり10万km以上は走っているだろう事と、新車から20年近くを経過している個体ですから、自社・認証工場にて攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて全方位からしっかりと整備を実施いたします。SOHC、1.3リットルで100PSを叩き出す専用エンジンに900kgを大幅に切る超軽量ボディから生まれる痛快な走りこそテンサンラリーの最大の魅力!1.3ラリーから始まる106ラリーの系譜の中で、ホモロゲーションを取っているのはこのテンサンラリーだけ!(コアサポートにはプレートが!)「ラリーの中のラリー」テンサンラリーはラテン車好きだけでなく、走り好きな車趣味人にとっても刺さる車です!新車時から扱ってきた経験とノウハウを持ち、日本でも一二にテンサンラリーに精通したロッソコルサでなければ実現できないことが沢山あります!本来の性能を発揮できていてこそ本当のテンサンラリーを手に入れたと言えるのではないでしょうか?間違っても「なんちゃってテンサンラリー」を買わないように気をつけてください。
ロッソコルサ
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