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指定条件の中古車(1ページ目)

マツダ
アテンザスポーツワゴン23S 社外17アルミ 社外ナビTV キーレス
19.8万円
情報更新
マツダ アテンザスポーツワゴン 23S 社外17アルミ 社外ナビTV キーレス

マツダのアテンザスポーツワゴン(Id:4013052)の中古車詳細 >

64000km
千葉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
社外17インチアルミ・社外ナビ・TV・キーレス付きのお求めやすい価格のアテンザスポーツワゴン23Sが入庫しました! 低くカッコイイデザインのワゴンです! 使いやすさ抜群のワゴンですから、海や山のレジャーにも大活躍です(#^.^#) マツダの新型ミッドサイズカーとなるアテンザ。海外では「Mazda6」の名でリリースされ、グローバルスタンダードを目指している。3ナンバーサイズの比較的ワイドな1780mmとするボディタイプは3種。SPORT(スポーツ)と称される5ドアハッチバック、トランクの独立した4ドアセダン、SPORT WAGON(スポーツワゴン)のステーションワゴン。スポーツワゴンの駆動方式はFF、アクティブトルクコントロールカップリング4WDも設定。搭載エンジンは直4DOHCの2種、178馬力の可変バルブタイミング機構付2.3Lと150馬力/144馬力のレギュラーガソリン仕様2L。組み合わされるミッションは4AT/5AT、2.3Lにはマニュアルモードを持つアクティブマチックにより、積極的なシフトチェンジが可能、またショートストロークシフト5MTも選べる。グレード展開はスポーツ/スポーツワゴンは23S、23C、20Fの3種。セダンは23E、20C、20Fの3種に加え、DVDナビや16インチホイール等の上級装備のラグジュアリーパッケージが23Eに用意される。サスペンションはフロント・ダブルウイッシュボーン式、リヤ・マルチリンク式。リヤシートは分割可倒式、バックドアをもつスポーツボディの2タイプはKARAKURIフォールドと呼ばれる、リモコンレバーによる可倒と座面沈み込み機構をもつ。全車にデュアルエアバッグ、4W-ABS、EBD(電子制御制動力配分システム)、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルトを安全装備として標準で装着している。2.3Lモデルは国土交通省の「優-低排出ガス(平成12年基準排出ガス50%低減レベル)」、20Fは新たに最高基準の「超-低排出ガス(同75%低減レベル)」認定を取得。
株式会社 クールライド (Cool Ride)
BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
129.6万円
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iクーペ Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ 最終モデル
239.7万円
BMW 3シリーズ 325iクーペ Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ 最終モデル

BMWの3シリーズ(Id:3853159)の中古車詳細 >

48640km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
スタイリングの美しさは、やっぱりセダンよりクーペに軍配があがるでしょう。元々は4枚ドアサルーンを作るのが得意そうなBMWですが、実はクーペのデザインも秀逸なものが多数リリースされていて、こちらの3シリーズも、そのひとつ。 流麗なスタイリングのボディに、グッドルッキンなエアロパーツやアルミホイールを装着した、Mスポーツ・パッケージで、オプションのガラスサンルーフを装着します。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピン・ホワイト。スタイルを際立たせる、わずかにローダウンされたMスポーツ専用サスペンションと、18インチのアルミホイールが、精悍さに拍車をかけてくれます。 国産車と違って、1年ごとに少しずつ改良を加えてゆく、イヤーモデル制度を採用するヨーロッパのクルマは、年式が新しいほどに熟成されてゆくのが大きな特徴。E92系としては最終モデルに近いこの年代では、初期ロッドと比較すると、まるで別物のように進化しています。外見上ではライト類やバンパーなどが少し変わったかな?程度にしか変化を感じませんが、実は中身は大幅に改良されています。 近年ではBMWも当たり前のように直列4気筒エンジンを搭載していますが、BMWと言えば直列6気筒エンジンを連想される方も多いでしょう。かくいう私もその一人です。パワフルでスムーズで、アクセルを踏むのが快感になってしまうほどのBMWの直列6気筒エンジンは、さすがエンジン屋が造ったと思わずうなってしまうでしょう。こちらの車両には3000CCの直列6気筒エンジンを搭載。高年式になればなるほど直列4気筒を選ばざるを得ない事を考慮すると、あえてこの年代のクルマにスポットを当ててみるのも悪くない選択肢ですよね。
ロッソカーズ
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